JPS6050931A - 垂直フィ−ド型ワイヤボンダ - Google Patents
垂直フィ−ド型ワイヤボンダInfo
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- JPS6050931A JPS6050931A JP58157822A JP15782283A JPS6050931A JP S6050931 A JPS6050931 A JP S6050931A JP 58157822 A JP58157822 A JP 58157822A JP 15782283 A JP15782283 A JP 15782283A JP S6050931 A JPS6050931 A JP S6050931A
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- Japan
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- wire
- tool
- hole
- bonding
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- H10W72/071—Connecting or disconnecting
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- H10W70/682—Shapes or dispositions thereof comprising holes having chips therein
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- H10W72/551—Materials of bond wires
- H10W72/552—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver
- H10W72/5524—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver comprising aluminium [Al]
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- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、垂直フィード型のワイヤボンディング技術に
適用して有効な技術に関するもので、例えば、垂直フィ
ード型超音波ワイヤボンディング技術に利用して、特に
有効な技術に関するものである。
適用して有効な技術に関するもので、例えば、垂直フィ
ード型超音波ワイヤボンディング技術に利用して、特に
有効な技術に関するものである。
半導体製雪の組立工程において、リードフレームのリー
ド部と、ベレット上のパッド部とを接続するためにワイ
ヤボンディングが行なわれており、たとえば、WEST
BOND Model 4600(WEST BON
D社)の垂直フィード型超音波ワイヤボンダが知られて
いる。
ド部と、ベレット上のパッド部とを接続するためにワイ
ヤボンディングが行なわれており、たとえば、WEST
BOND Model 4600(WEST BON
D社)の垂直フィード型超音波ワイヤボンダが知られて
いる。
この種の装置では第1図に示すようにクランパをポンデ
ィング用ツール2(以下単にツール)の上方に配設でき
るので、ワイヤ1を垂直方向から送り出しができ斜方向
からワイヤ1を送り出す技術例えば特開昭54−159
175公報に開示している技術に比べて、狭い範囲での
ボンディングが可能となっている。しかしながら、この
種の装置にワイヤ1としてA7線を使用した時、連続1
00ワイヤ程でボンディング不良が発生してし寸った。
ィング用ツール2(以下単にツール)の上方に配設でき
るので、ワイヤ1を垂直方向から送り出しができ斜方向
からワイヤ1を送り出す技術例えば特開昭54−159
175公報に開示している技術に比べて、狭い範囲での
ボンディングが可能となっている。しかしながら、この
種の装置にワイヤ1としてA7線を使用した時、連続1
00ワイヤ程でボンディング不良が発生してし寸った。
そのため、本発明者は、その原因を追求した結果、ツー
ル2のフィード角Xが従来のものFi30’ で形成さ
れているため、ワイヤの曲がりがきつく、Al線が送り
出された時などに、屈曲部3などでAl線がけずられ、
そのけずられ、たAl材等がツール2の孔4の壁に固着
して、孔4がつまる等の問題が生じてAl線の迫り出し
に悪影響を与えている事を本発明者はつきとめた。
ル2のフィード角Xが従来のものFi30’ で形成さ
れているため、ワイヤの曲がりがきつく、Al線が送り
出された時などに、屈曲部3などでAl線がけずられ、
そのけずられ、たAl材等がツール2の孔4の壁に固着
して、孔4がつまる等の問題が生じてAl線の迫り出し
に悪影響を与えている事を本発明者はつきとめた。
本発明の目的は、ワイヤの迫り出しがスムースに行なう
ことができうるボンディング用ツールを有したワイヤポ
ンダを提供することである。
ことができうるボンディング用ツールを有したワイヤポ
ンダを提供することである。
本発明の他の目的は、ワイヤとしてA7線を用いた時に
、連続したワイヤボンディングが可能な垂直フィード型
ワイヤポンダを提供することにある。
、連続したワイヤボンディングが可能な垂直フィード型
ワイヤポンダを提供することにある。
〔発明の概要〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば下記のとおシである。
要を簡単に説明すれば下記のとおシである。
すなわち、ツールの構造を改良して、ワイヤと前記ツー
ルに設けたワイヤを溝面させる孔との接触を少なくした
ことにより、ワイヤの送り出しがスムースとなるので、
ワイヤが孔の壁にけずられて、その孔内にけずられたワ
イヤの材料等が固着し、孔がつ捷るという問題は生ずる
ことはなく、従来のものより回数多く連続してボンディ
ングを行なうことができる。
ルに設けたワイヤを溝面させる孔との接触を少なくした
ことにより、ワイヤの送り出しがスムースとなるので、
ワイヤが孔の壁にけずられて、その孔内にけずられたワ
イヤの材料等が固着し、孔がつ捷るという問題は生ずる
ことはなく、従来のものより回数多く連続してボンディ
ングを行なうことができる。
第2図は、本発明の一実施例である超音波ワイヤポンダ
の側面図である。5はワイヤで例えばアルミニウム(A
A)線、6は前記diをガイドするボンディング用ツー
ル(以下ツール)で、その中心部には、A IJ m
5よりやや大きd)の孔7が設けられている。このツー
ル6にボンディングブーム8に保持され、さらにボンデ
ィングアーム8は超音波ホーン9に接続されてボンディ
ングアーム8が超音波振動を起こすようになっている。
の側面図である。5はワイヤで例えばアルミニウム(A
A)線、6は前記diをガイドするボンディング用ツー
ル(以下ツール)で、その中心部には、A IJ m
5よりやや大きd)の孔7が設けられている。このツー
ル6にボンディングブーム8に保持され、さらにボンデ
ィングアーム8は超音波ホーン9に接続されてボンディ
ングアーム8が超音波振動を起こすようになっている。
ツール6の上方にはAl線5を挾持するクランノ<10
が超音波ホーン9と同様にボンディングヘッド11に配
設され、ツール6の移動に共なって開閉するようになっ
ている。ボンディングヘッド11は駆動体例えばXYテ
ーブル12上に載置されて、モータによりXY方向に自
由に移動できるようになっている。20は回転試料台で
あって、モータによりθ方向に自由に回転できるように
なっている。
が超音波ホーン9と同様にボンディングヘッド11に配
設され、ツール6の移動に共なって開閉するようになっ
ている。ボンディングヘッド11は駆動体例えばXYテ
ーブル12上に載置されて、モータによりXY方向に自
由に移動できるようになっている。20は回転試料台で
あって、モータによりθ方向に自由に回転できるように
なっている。
なお、13はパッケージ、14はベレットである。
次に第3図から第6図を用いてボンディング用ツール6
を詳細に説明する。第3図はツール6の上面図、第4図
及び第5図は側面図、第6図はツール6の主要部拡大断
面図である。図かられかるように、ツール6にはAl線
5を導通する孔7が設けら力ている。この孔7はツール
6の上面15からテーパ面]、6tで導通している導通
孔7aとAl線5を所定の角度で送シ出すためにツール
6の先端部に設けた孔17から成っている。導通孔7a
により垂直に導びかれたA7線5は、テーパ面16から
ツール6外に開放され、AJlt線5が屈曲する部分で
はツール6とAl線5はほとんど非接触となるようにし
ている。さらに、非接触性を強めるためテーパ面16に
凹部18を設けている。また、Alj線5の送り出しの
方向を一定にするため、つ壕りAl線5のフィード角θ
を一定にするため、ツール6の先端部にθ=60° の
フィード角を持った送出孔17を設けている。このフィ
ード角θけ、60° と限定されるものではなく、45
″ 〜60° の範囲であれば良い。こilは、フィー
ド角θが45° より小さくなると、Al線5が送り出
された時に、フィード角の曲がりがきついため、Al線
5の屈曲部でたるみを生じて、hla5の送り出しがう
まくできない。また、AIJ線5が送出孔17の壁に%
<接触して、hl線5かけずられて、そのけずられた
A7材が送出孔17内に固着して、送り出しに支障をき
だすこともある。′まだ、フィード角θが60° を越
えるとテール部5aが垂直に近くなるので、ポンディノ
ブ時にテール部5aが正しく固定部19に固定さノ1な
いことが生じて、ボンディング不良の原因となりやすい
。そこで、本発明者はフィード角θは好ましくは45゜
〜60° の範囲であることを見い出した。
を詳細に説明する。第3図はツール6の上面図、第4図
及び第5図は側面図、第6図はツール6の主要部拡大断
面図である。図かられかるように、ツール6にはAl線
5を導通する孔7が設けら力ている。この孔7はツール
6の上面15からテーパ面]、6tで導通している導通
孔7aとAl線5を所定の角度で送シ出すためにツール
6の先端部に設けた孔17から成っている。導通孔7a
により垂直に導びかれたA7線5は、テーパ面16から
ツール6外に開放され、AJlt線5が屈曲する部分で
はツール6とAl線5はほとんど非接触となるようにし
ている。さらに、非接触性を強めるためテーパ面16に
凹部18を設けている。また、Alj線5の送り出しの
方向を一定にするため、つ壕りAl線5のフィード角θ
を一定にするため、ツール6の先端部にθ=60° の
フィード角を持った送出孔17を設けている。このフィ
ード角θけ、60° と限定されるものではなく、45
″ 〜60° の範囲であれば良い。こilは、フィー
ド角θが45° より小さくなると、Al線5が送り出
された時に、フィード角の曲がりがきついため、Al線
5の屈曲部でたるみを生じて、hla5の送り出しがう
まくできない。また、AIJ線5が送出孔17の壁に%
<接触して、hl線5かけずられて、そのけずられた
A7材が送出孔17内に固着して、送り出しに支障をき
だすこともある。′まだ、フィード角θが60° を越
えるとテール部5aが垂直に近くなるので、ポンディノ
ブ時にテール部5aが正しく固定部19に固定さノ1な
いことが生じて、ボンディング不良の原因となりやすい
。そこで、本発明者はフィード角θは好ましくは45゜
〜60° の範囲であることを見い出した。
次に、図を用いて動作を説明する。A点つまりベレット
14上のパッド(図示せず)に、ツール6を移動させる
。この時、ツール6の先端部からAl線5のテール部5
aがフィード角606 の角度で突出している。この状
態でツール6ff下降させて、テール部5aをパッドに
当接させると、テール部5aI−i正しく折れ曲がり、
例えば円弧状に形成された固定部19で固定される。さ
らに、テール5aを固定部19で固定(、ながら、超音
波ホーン9を発振させて、ボンディングアーム8を介し
てツール6を超音波振動させて、テール5aをパッドに
接続する。その後、クランプ10f開いてツール6を上
昇させ、第2のボンディング点であるB点、例えばリー
ド(図示せず)上にツール6を下向して当接し、Al線
5を固定部19にて固定しながら、ツール6を超音波振
動させて、Al線をリードに接続する。次にクランパ1
0を閉じてツール6を上昇させ、Al55をカットする
。
14上のパッド(図示せず)に、ツール6を移動させる
。この時、ツール6の先端部からAl線5のテール部5
aがフィード角606 の角度で突出している。この状
態でツール6ff下降させて、テール部5aをパッドに
当接させると、テール部5aI−i正しく折れ曲がり、
例えば円弧状に形成された固定部19で固定される。さ
らに、テール5aを固定部19で固定(、ながら、超音
波ホーン9を発振させて、ボンディングアーム8を介し
てツール6を超音波振動させて、テール5aをパッドに
接続する。その後、クランプ10f開いてツール6を上
昇させ、第2のボンディング点であるB点、例えばリー
ド(図示せず)上にツール6を下向して当接し、Al線
5を固定部19にて固定しながら、ツール6を超音波振
動させて、Al線をリードに接続する。次にクランパ1
0を閉じてツール6を上昇させ、Al55をカットする
。
その後、クランパ10を動作させて、A7線5をツール
6の先端より突出させる作業、つまりテール部5a出し
を行なった後に、次のボンディング点に移動する。
6の先端より突出させる作業、つまりテール部5a出し
を行なった後に、次のボンディング点に移動する。
(1) ワイヤが屈曲する部分に対応するボンディング
用ツールの一部を除去し、送出孔の角度をワイヤかたる
1ない程度の角度にすることにより、ワイヤがボンディ
ング用ツールと接触する面をより少なくなるので、ワイ
ヤがポンディグ用ツールにけずられることはなく、その
けずられたワイヤ材が孔内に固着するという問題も生じ
なくなるという効果が得られる。
用ツールの一部を除去し、送出孔の角度をワイヤかたる
1ない程度の角度にすることにより、ワイヤがボンディ
ング用ツールと接触する面をより少なくなるので、ワイ
ヤがポンディグ用ツールにけずられることはなく、その
けずられたワイヤ材が孔内に固着するという問題も生じ
なくなるという効果が得られる。
(2)そのため、ワイヤ材が孔内に固着することにより
生じるワイヤ送り出し、不良が発生することはなく、連
続したワイヤポンディングが可能となるという効果が得
られる。
生じるワイヤ送り出し、不良が発生することはなく、連
続したワイヤポンディングが可能となるという効果が得
られる。
(3) さらに、ボンディング用ツールのテーパ面に凹
部を設けることにより、ツールとワイヤの接触面はさら
に小さくなるので、従来の装置ではhl線を使用した時
連続200ワイヤ程度のポンディングしかできなかった
が、2000ワイヤ以上の連続ボンディングが可能にな
るという効果が得られる。
部を設けることにより、ツールとワイヤの接触面はさら
に小さくなるので、従来の装置ではhl線を使用した時
連続200ワイヤ程度のポンディングしかできなかった
が、2000ワイヤ以上の連続ボンディングが可能にな
るという効果が得られる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例にもとすき
一体的に説明したが、本発明は、上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることけいうまでもない。たとえば、ワイヤは
kl線以外のものも使用することができる。また、固定
部19は円弧状に形成する以外に、シラットにあるいは
それ以外の形状であっても良い。
一体的に説明したが、本発明は、上記実施例に限定され
るものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更
可能であることけいうまでもない。たとえば、ワイヤは
kl線以外のものも使用することができる。また、固定
部19は円弧状に形成する以外に、シラットにあるいは
それ以外の形状であっても良い。
以上の説明では、主として本発明者によってなされた発
明をその背景となった利用分野である垂直フィード型超
音波ボンワイヤポンディング技術に適用した場合につい
て説明したが、それに限定されるものではなく、たとえ
ば、熱圧着ワイヤボンダや超音波振動を付加した熱圧着
方式のボンダ等にも適用することができる。
明をその背景となった利用分野である垂直フィード型超
音波ボンワイヤポンディング技術に適用した場合につい
て説明したが、それに限定されるものではなく、たとえ
ば、熱圧着ワイヤボンダや超音波振動を付加した熱圧着
方式のボンダ等にも適用することができる。
第1図は従来のワイヤボンダに装着されていたボンディ
ング用ツールの断面図、 第2図は、本発明の一実施例であるワイヤボンダの概略
側面図、 第3図〜第6図は、本発明の一実施例であるワイヤボン
ダに装着されたボンディング用ツールを示す図である。 1・・・ワイヤ、2・・・ボンディング用ツール、3・
・・屈曲部、4・・・孔、5・・・、l線、5a・・・
テール部、6・・・ボンディング用ツール、7・・・孔
、7a・・・導通孔、8・・ポンディングアーム、9・
・・超音波ホーン、10・・・クランパ、11・・・ポ
ンチづングヘッド、12・・・XYテーブル、13・・
・パッケージ、14・・・ペレット、15・・・上面、
16・・・テーパ面、17・・・送出孔、18・・・凹
部、19・・・固定部、20・・・回転試料台。 第 3. 図 第 4 図 第 5 図 第 6 図
ング用ツールの断面図、 第2図は、本発明の一実施例であるワイヤボンダの概略
側面図、 第3図〜第6図は、本発明の一実施例であるワイヤボン
ダに装着されたボンディング用ツールを示す図である。 1・・・ワイヤ、2・・・ボンディング用ツール、3・
・・屈曲部、4・・・孔、5・・・、l線、5a・・・
テール部、6・・・ボンディング用ツール、7・・・孔
、7a・・・導通孔、8・・ポンディングアーム、9・
・・超音波ホーン、10・・・クランパ、11・・・ポ
ンチづングヘッド、12・・・XYテーブル、13・・
・パッケージ、14・・・ペレット、15・・・上面、
16・・・テーパ面、17・・・送出孔、18・・・凹
部、19・・・固定部、20・・・回転試料台。 第 3. 図 第 4 図 第 5 図 第 6 図
Claims (1)
- 1、先端にワイヤをガイドするボンディング用ツールを
備えたアームと、前記アームに連接して超音波振動を供
給するための超音波ホーンと、前記アームの上方に配置
してワイヤを挾持できるクランパと、前記アーム及びク
ランパを上下動させるボンディングヘッドと、前記ボン
ディングヘッドをXY方向に移動するXY駆動体と、被
ボンデイング体を載置する載置台を回転できる機構を有
するワイヤボンダにおいて、ワイヤが屈曲する部分の曲
がり方向のポンディング用ツールの側壁一部を除去し、
かつ前記ポンディング用ツールの先端部に設けた送出孔
のフィード角をワイヤの送り出し時に、ワイヤがたるま
ない角度としたことを特徴とする垂直フィード型ワイヤ
ボンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157822A JPS6050931A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 垂直フィ−ド型ワイヤボンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58157822A JPS6050931A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 垂直フィ−ド型ワイヤボンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6050931A true JPS6050931A (ja) | 1985-03-22 |
Family
ID=15658061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58157822A Pending JPS6050931A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 垂直フィ−ド型ワイヤボンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050931A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195730U (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-16 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP58157822A patent/JPS6050931A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63195730U (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-16 |
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