JPS605146B2 - チヨツピング動作回路の異常検出装置 - Google Patents
チヨツピング動作回路の異常検出装置Info
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- JPS605146B2 JPS605146B2 JP6196880A JP6196880A JPS605146B2 JP S605146 B2 JPS605146 B2 JP S605146B2 JP 6196880 A JP6196880 A JP 6196880A JP 6196880 A JP6196880 A JP 6196880A JP S605146 B2 JPS605146 B2 JP S605146B2
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- Japan
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- chopping
- chopper
- abnormality
- signal
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパワートランジスタやサィリスタを用いたチョ
ッピング動作回路の異常検出装置に関するものである。
ッピング動作回路の異常検出装置に関するものである。
現在パワートランジスタやサイリスタを用いたチョッパ
式レギュレータが広汎に用いられて居り、大容量トラン
ジスタやGT0(ゲート・ターンオフ・サィリスタ)の
発展に伴い、更に大容量化並びにその一般化が進みつ)
あるが、動作状態検出と確実に保護するため負荷の短絡
又は開放、チョッパ素子の故障(短絡又は開放)、誤配
線による出力端子間の短絡・開放などの故障を生じた時
それらの原因及び故障箇所を容易に判定し得る簡便な装
置の出現が望まれている。本発明はこの要求を満たすた
めなされたものであって、異常内容の判別を容易且つ適
確に表示し、チョツピング動作回路の運転を停止せしめ
る異常検出装置を提供しようとするものである。
式レギュレータが広汎に用いられて居り、大容量トラン
ジスタやGT0(ゲート・ターンオフ・サィリスタ)の
発展に伴い、更に大容量化並びにその一般化が進みつ)
あるが、動作状態検出と確実に保護するため負荷の短絡
又は開放、チョッパ素子の故障(短絡又は開放)、誤配
線による出力端子間の短絡・開放などの故障を生じた時
それらの原因及び故障箇所を容易に判定し得る簡便な装
置の出現が望まれている。本発明はこの要求を満たすた
めなされたものであって、異常内容の判別を容易且つ適
確に表示し、チョツピング動作回路の運転を停止せしめ
る異常検出装置を提供しようとするものである。
以下本発明の実施例について図面に基づき説明する。第
1図は実施例のブロック図で、1は3相交流電源2を電
源とするチョッパ回路、3は負荷、4は本発明による異
常検出装置である。
1図は実施例のブロック図で、1は3相交流電源2を電
源とするチョッパ回路、3は負荷、4は本発明による異
常検出装置である。
チョツパ回路1はチョツバ素子としてトランジスタを用
いた公知のチョツパ回路で、コンバータ10、平滑用コ
ンデンサ1 1、チョッパ・トランジスタ12及びフラ
イホイール・ダイオード13から構成される。
いた公知のチョツパ回路で、コンバータ10、平滑用コ
ンデンサ1 1、チョッパ・トランジスタ12及びフラ
イホイール・ダイオード13から構成される。
異常検出装置4は、チョッパ回路1の出力電圧を検出す
るチョッピング検出回路41と、出力電流を検出する電
流検出器42を備えた出力電流検出回路43と、チョッ
パ指令回路44と、ベース駆動回路45とを備え、更に
前記チョッピング検出回路41と出力電流検出回路43
及びチョッパ指令回路の出力信号を入力とし、それら入
力信号の有無を表示し、異常時の各入力状態を記憶する
表示灯A,B,Cを備えた表示装置46、それら各入力
信号の論理が異常状態を意味するとき、異常信号aを送
出してベース駆動回路45に停止信号を送出する論理回
路47を設けたものである。
るチョッピング検出回路41と、出力電流を検出する電
流検出器42を備えた出力電流検出回路43と、チョッ
パ指令回路44と、ベース駆動回路45とを備え、更に
前記チョッピング検出回路41と出力電流検出回路43
及びチョッパ指令回路の出力信号を入力とし、それら入
力信号の有無を表示し、異常時の各入力状態を記憶する
表示灯A,B,Cを備えた表示装置46、それら各入力
信号の論理が異常状態を意味するとき、異常信号aを送
出してベース駆動回路45に停止信号を送出する論理回
路47を設けたものである。
表示灯A,B,Cの点灯(ON)と消灯(OFF)の組
合せには下記第1表のようにィ〜チの8通りの組合せが
あるが、トとチの組合せのような状態(点灯表示)はこ
の実施例の場合には起らない。
合せには下記第1表のようにィ〜チの8通りの組合せが
あるが、トとチの組合せのような状態(点灯表示)はこ
の実施例の場合には起らない。
そして、正常の場合はィとロのモ−ドとなり、ハ〜ホの
モードの場合は異常の場合で、その場合のモードの内容
は右欄に記載する通りである。
モードの場合は異常の場合で、その場合のモードの内容
は右欄に記載する通りである。
第1表第1表からわかるように、異常時にチョッパ回路
が停止した後でも表示灯A,B,Cの点灯モードによっ
て異常状態を判別することが出来るので、迅速に故障箇
所を発見し、修理を行うことが出来るわけである。
が停止した後でも表示灯A,B,Cの点灯モードによっ
て異常状態を判別することが出来るので、迅速に故障箇
所を発見し、修理を行うことが出来るわけである。
従って、ハ〜への異常モード時に異常信号aを送出する
ように論理回路47を機成しておけば異常発生と同時に
チョッパ回路1の運転が停止せしめられ、事故被害を最
小限に止めることが出来る。
ように論理回路47を機成しておけば異常発生と同時に
チョッパ回路1の運転が停止せしめられ、事故被害を最
小限に止めることが出来る。
第2図はチョッピング検出回路41の詳細を示すもので
、ICは信号用トランスITの1次側に直列に接続した
入力電圧(チョツパ回路1の出力電圧)の直流分をカッ
トするコンデンサ、ID〜4Dは信号用トランスITの
2次側に接続したダイオード・ブリッジ整流回路、2C
は平滑コンデンサ、IR〜5Rは抵抗、TRはスイッチ
ング・トランジスタである。
、ICは信号用トランスITの1次側に直列に接続した
入力電圧(チョツパ回路1の出力電圧)の直流分をカッ
トするコンデンサ、ID〜4Dは信号用トランスITの
2次側に接続したダイオード・ブリッジ整流回路、2C
は平滑コンデンサ、IR〜5Rは抵抗、TRはスイッチ
ング・トランジスタである。
このチョッピング検出回路41の動作について、第3図
の交流1サイクル相当部分の波形図を参照しながら説明
すると次の通りである。
の交流1サイクル相当部分の波形図を参照しながら説明
すると次の通りである。
なお第3図中、(i)はデューティ0%又は短絡時の各
部の電圧波形を、また(ii)はデューティ25%の場
合を、Gii〕はデューテイ50%の場合を、Mはデュ
ーテイ75%の場合を、Mはデューティ100%の場合
を夫々示すものである。さて、チョッパ回路1はチョツ
パ・トランジスタ12のスイッチング動作により、その
出力電圧V,は第3図aに示すようなオンーオフの電圧
波形となる。
部の電圧波形を、また(ii)はデューティ25%の場
合を、Gii〕はデューテイ50%の場合を、Mはデュ
ーテイ75%の場合を、Mはデューティ100%の場合
を夫々示すものである。さて、チョッパ回路1はチョツ
パ・トランジスタ12のスイッチング動作により、その
出力電圧V,は第3図aに示すようなオンーオフの電圧
波形となる。
チョッピング検出回路41はこの電圧中の直流分をコン
デンサICによってカットし、信号用トランスITによ
り第3図bに示すような交流分のみの電圧信号V2が伝
送される。
デンサICによってカットし、信号用トランスITによ
り第3図bに示すような交流分のみの電圧信号V2が伝
送される。
またチョツピング検出回路41はチョッパ回路1(主回
路)と信号用トランスITにより絶縁される。そうして
この電圧信号V3は、ダイオード・フリッジ整流回路D
Bにより全波整流されると共にコンデンサ2Cによって
平滑されて第3図cに示すように電圧波形になり、スイ
ッチング・トランジスタTRのベースに印加される。
路)と信号用トランスITにより絶縁される。そうして
この電圧信号V3は、ダイオード・フリッジ整流回路D
Bにより全波整流されると共にコンデンサ2Cによって
平滑されて第3図cに示すように電圧波形になり、スイ
ッチング・トランジスタTRのベースに印加される。
そして、その電圧信号V3が
の条件を満たすように十分大きくなると、スイッチング
・トランジスタTRは十分オン状態となり、出力電圧V
4はロジック信号としての高レベル信号(“H”)とな
る。
・トランジスタTRは十分オン状態となり、出力電圧V
4はロジック信号としての高レベル信号(“H”)とな
る。
なお上式中VBEはスイッチング・トランジスタTRの
ベース・ェミッタ間電圧、Vc耳(s^T)はコレク夕
・ェミッタ間飽和電圧である。
ベース・ェミッタ間電圧、Vc耳(s^T)はコレク夕
・ェミッタ間飽和電圧である。
以上が正常時の動作である。
ところが、異常現象として、負荷3が短絡した場合やチ
ョッパ・トランジスタ12が破壊した場合には、チョッ
パ回路1の出力電圧は零となるので、信号用トランスI
Tの2次側に信号が伝送されないので(V2=0)、ス
イッチング・トランジスタTRはオフ、即ちロジック信
号として低レベル信号ぐL”)となる。
ョッパ・トランジスタ12が破壊した場合には、チョッ
パ回路1の出力電圧は零となるので、信号用トランスI
Tの2次側に信号が伝送されないので(V2=0)、ス
イッチング・トランジスタTRはオフ、即ちロジック信
号として低レベル信号ぐL”)となる。
なお、正常な動作状態でも、チョッパ・トランジスタ1
2のオン区間又はオフ区間が極端に狭い場合には、整流
後の電圧V3がVB8以下となってスイッチング・トラ
ンジスタTRがオフ状態となったり、或いは、チョツパ
回路1の出力電圧が低い場合にも、V2がダイオード・
ブリッジ整流回路DBの順方向ドロップ以下となって、
スイッチング・トランジスタTRがオフ状態となること
があるが、実用上差支えない。
2のオン区間又はオフ区間が極端に狭い場合には、整流
後の電圧V3がVB8以下となってスイッチング・トラ
ンジスタTRがオフ状態となったり、或いは、チョツパ
回路1の出力電圧が低い場合にも、V2がダイオード・
ブリッジ整流回路DBの順方向ドロップ以下となって、
スイッチング・トランジスタTRがオフ状態となること
があるが、実用上差支えない。
(例えば実施例において、チョツパ回路1の出力電圧が
約DC150Vで、チョツバ・トランジスタ12のオン
区間が1%以下にてスイッチング・トランジスタTRが
能動領域となる)以上のようにこのチョッピング検出回
路41によれば、チョツパ回路1のオン−オフ出力電圧
の有無をチョッパ回路1と絶縁して適確に検出する。
約DC150Vで、チョツバ・トランジスタ12のオン
区間が1%以下にてスイッチング・トランジスタTRが
能動領域となる)以上のようにこのチョッピング検出回
路41によれば、チョツパ回路1のオン−オフ出力電圧
の有無をチョッパ回路1と絶縁して適確に検出する。
従って、負荷の異常(短絡又は開放)、チョッパ・トラ
ンジスタ12の故障(短絡又は開放)、該配線によるチ
ョツパ回路12の出力端子間の開放などが検出可能とな
る。
ンジスタ12の故障(短絡又は開放)、該配線によるチ
ョツパ回路12の出力端子間の開放などが検出可能とな
る。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はチョ
ツピング検出回路の詳細図、第3図は交流1サイクル分
に対応する各部電圧波形部である。 1…・・・チョッバ回路、2・・・・・・3相交流電源
、3・・・・・・負荷、4・・・・・・異常検出装置、
10・・・・・・コンバータ、11・・・・・・平滑用
コンデンサ、12・・・・・・チョツパ・トランジスタ
、13……フライホイール・ダイオード、41……チョ
ツピング検出回路、42・・・・・・電流検出器、43
…・・・出力電流検出回路、44・・・・・・チョッパ
指令回路、45・・・・・・ベース駆動回路、46・・
・・・・表示装置、47・・・・・・論理回路。 第1図第2図第3図
ツピング検出回路の詳細図、第3図は交流1サイクル分
に対応する各部電圧波形部である。 1…・・・チョッバ回路、2・・・・・・3相交流電源
、3・・・・・・負荷、4・・・・・・異常検出装置、
10・・・・・・コンバータ、11・・・・・・平滑用
コンデンサ、12・・・・・・チョツパ・トランジスタ
、13……フライホイール・ダイオード、41……チョ
ツピング検出回路、42・・・・・・電流検出器、43
…・・・出力電流検出回路、44・・・・・・チョッパ
指令回路、45・・・・・・ベース駆動回路、46・・
・・・・表示装置、47・・・・・・論理回路。 第1図第2図第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 チヨツピング動作回路の出力電圧を検出するチヨツ
ピング検出回路と、出力電流を検出する電流検出器を備
えた出力電流検出回路と、チヨツパ指令回路と、ベース
駆動回路とを設け、且つ前記チヨツピング検出回路と出
力電流検出回路及びチヨツパ指令回路の出力信号を入力
とし、それら入力信号の有無を表示し、異常時の各入力
状態を記憶する複数の表示灯を備えた表示装置と、それ
ら各入力信号の論理が異常状態を意味するとき、異常信
号を送出して前記ベース駆動回路に停止信号を送出する
論理回路を設けたことを特徴とするチヨツピング動作回
路の異常検出装置。 2 1次側にコンデンサを直列に接続した信号用トラン
スと、該信号用トランスの2次側に接続した整流回路と
、この整流回路の出力電圧によって開閉されるスイツチ
回路とから成るチヨツピング検出回路を備えたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のチヨツピング動作
回路の異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6196880A JPS605146B2 (ja) | 1980-05-10 | 1980-05-10 | チヨツピング動作回路の異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6196880A JPS605146B2 (ja) | 1980-05-10 | 1980-05-10 | チヨツピング動作回路の異常検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56159966A JPS56159966A (en) | 1981-12-09 |
| JPS605146B2 true JPS605146B2 (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=13186479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6196880A Expired JPS605146B2 (ja) | 1980-05-10 | 1980-05-10 | チヨツピング動作回路の異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605146B2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-10 JP JP6196880A patent/JPS605146B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56159966A (en) | 1981-12-09 |
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