JPS605263A - 塗膜付金属基材の製造法 - Google Patents

塗膜付金属基材の製造法

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JPS605263A
JPS605263A JP11341783A JP11341783A JPS605263A JP S605263 A JPS605263 A JP S605263A JP 11341783 A JP11341783 A JP 11341783A JP 11341783 A JP11341783 A JP 11341783A JP S605263 A JPS605263 A JP S605263A
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polymer
solvent
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molecule
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Takao Sugawara
菅原 隆男
Yutaka Yamaguchi
豊 山口
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Hitachi Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はポリマーに溶解したポリマー浴液ヤ金属基材上
VC塗布して塗膜付会iA基材葡製怠する際に生じるゆ
ず肌(オレンジビール)O防”止に関するものである。
近年ポリアミド、ポリアミド岐、ポリイミド溶液寺【金
属基材上に塗布し俗剤乾y更除去俊、輩映付金属基材孕
形成する塗膜は耐熱性樹脂として電子、電気機器分野に
おいてilgの発生に伴う部分の構成部品として多用さ
nている。最近の小型、軽量、尚性能化η1ら電子部品
の呆槙匿が尚ま9.そnらに伴ない単位1iII槓当り
の発熱量か太き(、塗膜付金属基材の形状も偵雑なもの
になってさている。発生する熱気に金属基材に熱伝導し
易くするKは塗膜の博聞化か有効でありこの薄肉の塗膜
葡形成しようとする勾せあるいは複雑な形状の金属基材
に均−厚与の産膜に形成しようとする場@に浴液中の慟
脂分宮有量か少なく粘度が比較的低いもの程谷易にでき
る傾向にある。しかしポリマー浴液の粘度か低いと乾燥
した際1ゆず肌′が発生し表囲が凹凸となり、曲A11
fl]値の低下や機能の低下に招く欠点力Sあった。逆
にポリマー浴液の粘度か高い場曾、′ゆず肌1の発生は
lI/1が複雑な形状にした金Jt14基材に均一な塗
膜や薄肉の塗膜孕形成させることは極めて鰺かしくなる
。そのため溶剤で希釈しポリマー溶液の粘度に下けて使
用丁nばよいか、この場8は1ゆず肌”の発生か起こっ
てしまう。
本発明者らは先に″ゆず肌1の発生孕防止するため、ポ
リマー溶液中にフッ累界面活性剤の添加か有効であるこ
とに提案した。
しかしlからこの7ツ索系界面活性剤の添加は1ゆず肌
1の発生防止には効果があるものの、剥離剤としての作
用も有しているため、たまにではあるか金属基材上に塗
布し溶剤乾燥除去俊。
物かぶつかるとか基材上の傷等により塗膜が金属基材よ
り剥nるという問題か生じた。塗膜にはポリマー浴液の
溶剤が乾燥除去されることにより収縮力が作用している
ため剥離部分がさらに拡大し、この剥離した塗膜はその
後の熱処理工程において製品の機能欠損なってしまう。
熱処理の一つの目的は塗膜中に残存している醒剤葡完全
に除去することVCあり、″そのため浴蒼りの沸点以上
の温度雰囲気中で処坤するものである。
熱処理により剥離した塗膜は残存溶剤の蒸発に工9収縮
し、その形状がいびゃKなり、金MA基材の露出する部
分勿生じ電気杷縁性忙偵lってしまう。したし塗膜と金
桟基材が密庸したものに熱処理した場せは基材と塗膜の
缶瘤注艮好なものとなることが推1さnる〇 本発明はか\る背景のもとで鋭意検討の結果lさnたも
のである。
すなわち本発明の禦旨に分子内に伐糸環才言むポリマー
または熱処理r(より分子内閉環して複素環に形成する
ポリマーを含有するポリマー溶液に金属基材上に堡布し
た後、浴剤π除去し塗膜ン形成するに除し塗布したポリ
マー浴液次曲にフッ素系界囲活性剤からなる電数の欣簡
才接触させた後、溶剤に除去することオ待伎とする塗膜
付盆踊基材の製造方法である。
ここでフッ素系界l活性剤とは炭化7ツ累釦ォ有機、無
機媒体、水および油靜に可溶性にした界面活性能に有し
たものである。このフッ累系界面活性剤に例ボ丁nばフ
ロラードFC450%FC431,FC−95、FC−
98、FCl26、FCl28.FC134,FC−1
70、FCl76(米国スリーエム社製、商品名)寺斃
挙げることができる。これらの中で特に効果のめるもの
としてフロラードF450゜FC451に挙げることが
できる。フッ累糸界口活性剤の中VCは固形の物があり
、また液滴に形成させるのに適した粘度にするためこn
cO:)塗溶剤に溶かした浴液の形で使用することかで
きる。使用する溶剤としてはポリマー溶液の溶剤と同一
のものが特に好ましい0液簡は例えばスズレーガンのよ
うな道具耐用いて通用丁几ばよ(この場合%液滴紮でさ
るだけ小ぢ(するものがよジ好ましい。塗布したポリマ
ー浴液に液滴耐接触ぢせる時期は塗布した直後か好まし
く、溶剤が約5a%以上蒸発さnfc状態での接触はフ
ィルム表面か白化して好ましくない。液滴の童は金J@
基材の形状やポリマー溶液の組IJy、等により異なる
ため一概に言えないか液滴が2μmの程度の粒子であれ
ば単位粒子あたり塗膜の直径で約10〜20mrnの範
囲の1ゆず肌”発生葡防止することができる。
分子内に複素環を含°むポリマーとしてvJ、ポリオキ
サジアゾール、ポリナアジアゾール、ポリトリアゾール
、ポリパラバン限、ボリヒタ“ントイン、ポリイミド、
ポリアミトイミド、ポリベンズイミダゾール、ポリベン
ズオキサゾール。
ポリベンズチアゾール、ポリキノキサリン、ポリキナゾ
リンジオン、ポリキノキン、ポリオキサジンジオン、ポ
リチアジアジンジオキシド、ポリイミダゾビr:Iロン
、ポリインインドロキナゾリンジオン等が挙けらnる0
好1しくはポリマーが分子内にイミド基および/葦タニ
アミド基を含むポリマーまたは熱処理により分子内VC
イミド基および/またはアミド基才宮゛むポリマーとし
てポリアミトイミド、ポリアミド酸、ポリイミド等を挙
けることができる。これらの溶剤としては極性溶媒であ
るジメチルホルムアミド、ジメチルアセトアミド、ジエ
チルアセトアミド、N−メチル−2−ピロリドン、゛N
−メチルカプロラクタム、テトラメチル原票、ピリジン
、ジメチルスルホン、ヘキサメチルホスホルアミド、テ
トラメチルスルホン、ホルムアミド、N−メチルホルム
アミド、ブチロ2クトン。
N−アセチル−2−ピロリドン、フェノール、ノ ハロゲン化7エt−ル、クレゾール、ジメチルスルホキ
シドに挙げることができる。
金pA、SSはマンガン、鉄、アルミニウム、銅亜鉛、
ニッケル、スズ、グイ累、クロム、ビスマス、鉛、カド
ミウム、インジウム、ガリウム。
タングステン、モリブデン、コバルト、ナタン等の金属
元素単体あるいはこnらの金属元系および/または炭素
、イオウ等のような元系との台金に含み、その形状は使
用用途に応じて成形されてなるものである。好ましくは
銅、アルミニウム、ニッケル、鉄に生体とした金属、台
金が使用できる。具体的には金属箔、金属板あるいはこ
れらに立体的に加工した噂)のである。
以下実施例により本発明にさらに詳しく胱明する。
実施例1 温度計と攪拌装置、窒素導入管2備えた四つロフラスコ
に5,5’、4.4’−ベンゾンエノンテトラカルボン
酸2無水物12.88g(0,04モル)、ピロメリッ
ト酸2無水物2.18g(0,01モル)%4.4′−
ジアミノジフェニルエーテル9.0 g (0゜045
モル)、P−フェニレンジアミン0.54g(0,00
5モル)葡50℃のP−クロルフェノール360gに加
え0.5時間で160℃に昇温し5時間反応させた。次
に150℃に昇τMし10時間反応させてボリイばド樹
脂浴液〒台成した0得らnたポリイミド樹脂浴液は側脂
分宮有貢か61愈%であり、還元比粘度(50℃、P−
クロルフェノール0.1 g/di) 1.8、粘度1
0ボイズ(70℃)であった。このボリイξド樹脂溶液
孕用Gて150℃に加温したステンレス板上にベーカー
アブリクーターに用いスリット巾550μmでポリイミ
ド樹脂浴液葡塗布しfc後、シロ2−ドFC460(米
国スリーエム社製、商品名)のP−クロルフェノール5
註平行方向に噴霧し、その液滴に塗布した溶液表面に接
触させた、その後15分間Pークロルフェノール【蒸発
除去し厚さ15μmのポリイミド塗膜付ステンレス基材
に得た0塗膜は1ゆず肌1の発生かみられない平滑な表
面にしてい′fCOこの塗膜をナイフで傷つけたが塗膜
の剥離は皆無であっ7t。
比較例1 実施例1で得たポリイミド樹脂浴液【用いて130℃に
力ロ泥したステンレス板上にベーカーアプリケーターに
用い,スリット巾550μmでポリイミド樹脂溶液に塗
布し、15分間Pークロルフェノール葡蒸発除去し15
μmのポリイミド塗膜付ステンレス基材に傅72:o塗
膜は1ゆず肌′の発生が与らn1表面の凸凹した外観の
極めて患L/′1ものでおった0この塗@塗ナイフで傷
つけたが塗膜の剥離は皆無であった。
比較例2 実施例1で得たポリイミド樹脂溶液にフロン− トp 
C 4 5o vo.o 5tii%添加し十分に混会
俊、100℃にカロ熱して濾過脱削佐、16。
℃に加温したステンレス板上にベーカーアノリケーター
葡用いスリット巾650μm″′cホリイミド樹脂浴液
に塗布し、15分間Pークロルフェノール〒蒸発除去し
15μmのポリイミド型膜付ステンレス基材を得た。塗
膜i−x’ゆず肌”の発生がみられない平滑な表面にし
ていた。この塗@葡ナイフで傷つけたところ,切断さn
た塗膜部分から塗膜とステンレス基材の間に空気が入り
、そnがどんどん広がっていさ、塗膜と基剤の剥離か生
じた。実施例1,比較例1,2で得らt″L7cポリイ
ミド塗膜付ステンレス基材に400℃で14分間熱処理
した後、型膜に刺子こと紮試みたが実施例1,比較例1
はIdl l!litか惨めて困難であった。比較例2
の塗膜オ形成した後、熱処理する間にナイフで傷つけ塗
膜が剥離した部分はいびつになりステンレス基材の露出
があったが、ステンレス基板と塗膜が密着した部分は剥
離に極めて困難であった。
実施例2 温度計、攪拌装置、乾燥管に備えた四つ目フラスコにピ
ロメリット酸2無水物109.06gと4.4′−ジア
ミノジフェニルエーテル100.12gにジメチルアセ
トアミド1084gに力0え15℃で4時間反応させポ
リアミド緻浴液葡せ成した0得らt″L′fcポリアミ
ド酸浴液は樹脂分含有量か15%であり還元比粘度(2
5℃、ジメチルアセトアミド019 /di ) 1.
5、粘度150ポイズ(25℃)であった。このポリア
ミド酸溶液耐用いて155℃に加温したアルミニウム板
上にベーカーアグリグーター葡用いてスリット巾500
μmでポリアミド酸溶液を塗布し′fc後、フロクード
FC450のジメチルアセトアミド50%溶液ケスズレ
−ガンによりアルミニウム板面に平行方行に噴霧し、そ
の液滴に塗布した溶液表囲に接触させた0その後10分
間ジメチルアセトアミドに蒸発除去し厚で25μmのボ
IJ、アミド酸塗膜付アルミニウム基材オ倚だ。
塗膜は1ゆず肌”の発生がみら7″Lない平滑な衣1f
Ikしていた。この塗膜にナイフで傷つけたが塗膜の剥
離は皆無であった。
比較例6,4 実施例2で得らnたポリアミドrg溶fei孕用いてこ
れにフロラードFC450〒0.05−Jlf遊%添加
し十分vc混付伏ろ通脱泡したもの(比較1タリ6)と
ポリアミド酸溶液のみ用いたもの(比較例4)オそn−
rA155℃に加m L 7’c 7 /l−ミニラム
板上にベーカーアプリケーターに用いて。
スリット巾600μmでポリアミド酸俗液業塗布しfC
後io分間ジメチルアセトアミド〒蒸発除去し、厚さ2
5μmのポリアミド酸塗膜付アルミニウム基材勿得た。
比較例5で侍らnたポリアミド酸塗膜付アルミニウム基
材の塗膜は1ゆず肌”の発生か与られない平滑な表囲紮
していた。この塗膜χナイフで傷つけたところ、切Wr
さnた塗膜部分から塗膜とステンレス基材の間に突気が
入りそれが広かっていき塗膜と基材の剥離か生じた。比
較例4で得ら扛タボリアミド酸塗膜付アルミニウム基材
の塗膜は1ゆず肌”の発生かみら扛1表面の凸凹した外
観の極めて悪いものであった。この塗11!Ikナイフ
で傷つけfcが塗膜の剥に−は皆無であった。
実施例2.比較例5,4で得ら′t1.たポリアミド酸
付アルミニウム基材葡250℃で10分熱処理した後さ
らに650℃で10分熱処理して得らnycポリイミド
付アルアルミニウム基材膜に刺子ことχ試みたか、実施
例2.比較例4は剥離が極めて困難でありた0比較?1
13の塗膜に形成し′fc後熱処理する間にナイフで傷
つけ塗膜か剥離した部分はいびつKなりアルミニウム基
材の露出がめった。アルミニウム板と塗膜か密層した部
分は剥離か極めて困難であった。
実施例5 実施例2で台底したボリアはド酸浴液葡ジメチルアセト
アミドの当N負で希釈した溶液中に。
図面に示し7c10Gmm角で大部+c 50 mm角
(Q窓部?]l”NL、史K 1 mmφから5mmφ
の透孔(a、b。
c、d )に設けた厚ち1 mrnのアルミニウム&に
浸漬した俊、フロラードFC430のジメチルアセトア
ミド50%溶液ヤスプレーガンにより噴霧し、その液滴
葡塗布した溶液表面に接触ざぜた。その後120℃のオ
ーブン中でジメチルアセトアミドに蒸発除去し厚さ10
μmのポリアミド酸量膜付アルミニウム基材〒得た。塗
膜は1ゆず肌1の発生かみらnない平滑な表@オしてい
た。ま7C1〜5mmφの孔は塗膜でつすることなく頁
通し完全VCC伝爆nていた。
比較例5 実施例2で台底したポリアミド酸浴液オ用い、図1に示
した形状のアルミニウム板に反槓した9、120℃のオ
ープン中でジメチルアセトアミドに蒸発除去し、厚さ2
3μmのポリアミド酸塗膜付アルミニウム基材に侍た。
塗膜は1ゆず肌1の発生がみらn1表向の凸凹した外観
の極めて惑いものであった0ま7tl〜3mmφの孔I
’j:塗膜でつまり塗土じた。こnに250℃で10分
、ざらに550℃で10分間熱処理したところ、1〜3
mmφの孔につまり2生じた塗膜は穴の中で塊に生じ、
塗膜で被接さnない部分に生じた。
上記説明力・らも明らかなように本発8Aによnばポリ
マーに溶解したポリマー溶液葡金#4iI5材上に塗布
して塗膜付金属基材に製造する際に生じる1ゆず肌”に
防止することかでさ、フッ集糸界面活性剤に溶液中に添
加することにより生じる塗膜が金属基材よシ剥nるとい
う問題が解決さnた0さらに従来は乾燥温度を高(して
溶剤の蒸発速度に高めると1ゆず肌1の発生が顕著でめ
ったものか本発明によりそfL葡防止できるので、乾燥
温度葡高くして溶剤の蒸発速度に速(することが可能と
なり、製造スピードに高めることが可能と!vfc。
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、分子内に複素環に含むポリマーまたは熱処理により
    分子内閉環して複累環紮形収するポリマー葡含有するポ
    リマー浴液葡金属基材上に塗布した後溶剤忙除去し塗膜
    オ形成するに際し、塗布したポリマー浴液表面にフッ素
    系界面活性剤からlる浴液の液滴に接触さぜた俊浴剤【
    除去することに特徴とする塗膜付基材の製造法0 2、ポリマー溶液のポリマーが分子内にイミド基および
    /’E7tはアミド基ヤ含むポリマーま′fcは熱処理
    に工り分子内にイミド基および/またにアミド基に含む
    ポリマーである特許請求の範囲第1項記載の塗膜付金属
    基材の製造法0
JP11341783A 1983-06-23 1983-06-23 塗膜付金属基材の製造法 Granted JPS605263A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62262780A (ja) * 1986-05-07 1987-11-14 Mitsubishi Chem Ind Ltd 硬化ポリイミド樹脂被覆物の製造方法
DE102007007879A1 (de) * 2007-02-14 2008-08-21 Gkss-Forschungszentrum Geesthacht Gmbh Beschichtung eines Bauteils

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62262780A (ja) * 1986-05-07 1987-11-14 Mitsubishi Chem Ind Ltd 硬化ポリイミド樹脂被覆物の製造方法
DE102007007879A1 (de) * 2007-02-14 2008-08-21 Gkss-Forschungszentrum Geesthacht Gmbh Beschichtung eines Bauteils

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