JPS6053125A - X線撮影装置 - Google Patents
X線撮影装置Info
- Publication number
- JPS6053125A JPS6053125A JP58161503A JP16150383A JPS6053125A JP S6053125 A JPS6053125 A JP S6053125A JP 58161503 A JP58161503 A JP 58161503A JP 16150383 A JP16150383 A JP 16150383A JP S6053125 A JPS6053125 A JP S6053125A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- instruction information
- photographer
- ray imaging
- imaging device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- X-Ray Techniques (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、歯科または専科用のX線撮影装置に関する
。
。
たとえば歯科用X線撮影装置における撮影準備動作は、
撮影準備事項を説明したマニアルを充分に読みこなし且
つ体現した撮影者、つまり熟練者により行なわれること
が本来的であり、不慣れ表撮影者にあってはその撮影準
備動作iLnちいち上記マニアルを参照しつつ施こさね
ば表らず、撮影の失敗による再撮影によって被検者のX
線曝射量を増す問題があり、また臨床的に適確でない画
像が得られることになっている。
撮影準備事項を説明したマニアルを充分に読みこなし且
つ体現した撮影者、つまり熟練者により行なわれること
が本来的であり、不慣れ表撮影者にあってはその撮影準
備動作iLnちいち上記マニアルを参照しつつ施こさね
ば表らず、撮影の失敗による再撮影によって被検者のX
線曝射量を増す問題があり、また臨床的に適確でない画
像が得られることになっている。
従って、この発明は、撮影者がX線撮影装置の取扱いに
不慣れであっても、過ちなく撮影準備動作を進めてゆく
ことのできるX線撮影装置の提供を目的とする。
不慣れであっても、過ちなく撮影準備動作を進めてゆく
ことのできるX線撮影装置の提供を目的とする。
即ち、この発明は、撮影者に対する撮影準備指示情報を
選択するキ一群と、此等の指示情報の記憶手段と、選択
されたキーに対応する指示情報を記憶手段から取出す制
御手段と、取出さ扛た指示情報を音声に合成する回路と
、その音声報知手段全台む装置であることを特徴とする
。
選択するキ一群と、此等の指示情報の記憶手段と、選択
されたキーに対応する指示情報を記憶手段から取出す制
御手段と、取出さ扛た指示情報を音声に合成する回路と
、その音声報知手段全台む装置であることを特徴とする
。
これによれば、上記スイッチ群のうち、たとえば自動ス
イッチを選択すれば、撮影準備動作のための指示情報が
音声により順番に出力され、撮影者はその音声の指示ど
おりに操作することで過ちのない撮影準備動作を完了す
ることができるのであり、いちいちマニアルを参照して
操作する如きll1I]きけ不要となる。また、1作完
了后に操作することにより全ての動作が誤まりなく行な
えたかどうか確認が出来る。故に、不慣れな撮影者であ
っても一回のX線撮影によって適確なX線画像を得、こ
れを診断に供することが可能となる。
イッチを選択すれば、撮影準備動作のための指示情報が
音声により順番に出力され、撮影者はその音声の指示ど
おりに操作することで過ちのない撮影準備動作を完了す
ることができるのであり、いちいちマニアルを参照して
操作する如きll1I]きけ不要となる。また、1作完
了后に操作することにより全ての動作が誤まりなく行な
えたかどうか確認が出来る。故に、不慣れな撮影者であ
っても一回のX線撮影によって適確なX線画像を得、こ
れを診断に供することが可能となる。
以下、この発明の詳細を図面を用いて説明する。
第1図は歯科用xl撮影装置を示し、図中(Kn)は撮
影者に対する撮影準備指示情報、被験者に対する注意指
示情報を選択するキ一群(1)〜(1f9 (P) (
R) (ム)示情報に対応している。
影者に対する撮影準備指示情報、被験者に対する注意指
示情報を選択するキ一群(1)〜(1f9 (P) (
R) (ム)示情報に対応している。
(1)→パノラマ撮影の位置付けを説明します。
まず、フィルムカセツテを装置して下さbo(2)→専
用スケールで頬骨弔問’t−[、キロボルトとでリアン
ペアボタンヲ押シます。
用スケールで頬骨弔問’t−[、キロボルトとでリアン
ペアボタンヲ押シます。
(3)→前歯部の画像濃度を増加する場合は、デンシイ
テイスイッチを押して下さい。
テイスイッチを押して下さい。
(4)→被験者を導入してチンレスト手前、10センチ
位の所に立たせて下さい。
位の所に立たせて下さい。
(5)→起立姿勢をと〕、背中を真直ぐに、両肩を水平
にして、顎の高さにチンレストの高さを調整して下さi
。
にして、顎の高さにチンレストの高さを調整して下さi
。
(6)→被検者を少し前進させ、バイトブロックの先端
の溝を前歯部で噛ませながら、チンレストに顎全のせて
下さい。
の溝を前歯部で噛ませながら、チンレストに顎全のせて
下さい。
(7)→ハンドルを下から軽く握らせ、被検者のフラン
クフルト平面が床面と水平になるように調整して下さ1
0 (8)→顔“が左右に片寄らず、背中と正中線が真直ぐ
で、器械の中心にあることを確認しながら、前頭部とg
lIl@部を固定して下さい。
クフルト平面が床面と水平になるように調整して下さ1
0 (8)→顔“が左右に片寄らず、背中と正中線が真直ぐ
で、器械の中心にあることを確認しながら、前頭部とg
lIl@部を固定して下さい。
(9)→断層指示ビームが上顎犬歯の遠心面にくるよう
に調整します。
に調整します。
(ト)→各部設定ボタン、ムーブメントアームの位置、
カセツテホルダーの位置、レディーランプの点灯を確認
して撮影して下さい。
カセツテホルダーの位置、レディーランプの点灯を確認
して撮影して下さい。
(P)→撮影中です。動かないで下さい。
I→パノラマ撮影よりセファ0撮影への切替え操作を説
明します。
明します。
まず、フィルムカセツテとX線グリッドを装着して下さ
い。
い。
I→コントロールパネルの01IPスイツチヲオンにし
、断層指示ビームの目盛t−apマークに合わせて、ア
ーム固定つまみによ)A−ブメントアームを固定して下
さい。
、断層指示ビームの目盛t−apマークに合わせて、ア
ーム固定つまみによ)A−ブメントアームを固定して下
さい。
(13→X線ヘツFの向きを変え、固定へンドルでヘッ
ドサポートに固定し、セファロスリットを装着して下さ
い。
ドサポートに固定し、セファロスリットを装着して下さ
い。
(141→キロボルト、ミリアンペア、照射時間を設定
し、フィルムカセツテをコント薗−ルパネル内に収めて
下さい。
し、フィルムカセツテをコント薗−ルパネル内に収めて
下さい。
a!9→軟組織フィルタは必要に応じて調整して下さい
O 尚、パノラマ撮影時と同様に、上記のキー(151に対
応する指示情報のあとにキー(P)に対応する注意指示
情報〈撮影中です。動かないで下さい。〉が出力される
ものである。
O 尚、パノラマ撮影時と同様に、上記のキー(151に対
応する指示情報のあとにキー(P)に対応する注意指示
情報〈撮影中です。動かないで下さい。〉が出力される
ものである。
また、キー(川はキャンセルキー、キー(ム)は自動モ
ード選択キー、キー(Uけマニアルモード選択キーであ
る。
ード選択キー、キー(Uけマニアルモード選択キーであ
る。
変換器(mxt) は押された上記キーに対応する信号
を中央処理装置(MPU)K入力するものであり、変換
器(ピ父1)からの指令信号によって、上記押されたキ
ーに対応する符号の発光素子(LID)を発光させるも
のである。リード・オン・メモリ(ROM)は上記指令
情報を記憶している。■は音声合成回路であり、仁れの
出力は音量調整ボリウ^(vl)まえは(VBI)を経
ると共にアンプ(ムMP)を介しスピーカ(apt)(
apl) もしくはイヤホーン(111ム)K送られる
ようになされている。
を中央処理装置(MPU)K入力するものであり、変換
器(ピ父1)からの指令信号によって、上記押されたキ
ーに対応する符号の発光素子(LID)を発光させるも
のである。リード・オン・メモリ(ROM)は上記指令
情報を記憶している。■は音声合成回路であり、仁れの
出力は音量調整ボリウ^(vl)まえは(VBI)を経
ると共にアンプ(ムMP)を介しスピーカ(apt)(
apl) もしくはイヤホーン(111ム)K送られる
ようになされている。
そして、この回路であっては、たとえばキー(1)をタ
ッチした時、このキー(1)に対応する撮影準備指令情
報を中央処理回路(MPU)がリード・オン・メモリ(
ROM)カーら読み出し、これを音声合成回路■に入れ
て音声化するであり、これは他のキーをオンして4同様
である。また、マニアルモード選択キー(M)を押せば
、これを−回押すごとにワンステップずつキ一番地が進
んで、順番に指令情報が音声化されて出力される。自動
モード選択キー(ム)を押した際は、自動的にワンステ
ップずつキー番地が進んで同様に音声化されて出力され
る。このような音声出力は切換えスイッチ(8W1)t
−介してスピーカ(iiPl)(8Pg) 、もしくは
イヤホーン(nム)に至るのであるが、キー(1)〜キ
ー09の撮影準備指令情報時は、中央処理回路(MPU
)は切換えスイッチ(8Wx)によ如イヤホーン(Bム
)を選択し、キー(P)の注意指令情報時に切換えスイ
ッチ(8W1)によってスピーカ(8Pt)(8P*)
を選択するように働く。これはキー(1)〜キー0!
19の指令情報が撮影者に対しなされる−のであり、被
検者にとっては不要であるばかりか、難しい技術用語の
列挙によって不安がる慣れがあるので、イヤホーン(E
ム)で撮影者にのみ情報を知らせる配慮からであり、こ
れに対しキー(P) K対応する指令情報〈撮影中です
。動かないで下さい。〉は主として被検者に向けて行な
うからである。尚、スピーカ(sr凰)(8Pm) ′
jk二個設けているのは、これを撮影室の内外に設置し
て、室内の被検者ばかりか、室外の撮影者にも聞かせ、
被検者に注意指令情報が与えられたことを撮影者が確認
できるようにするためである。
ッチした時、このキー(1)に対応する撮影準備指令情
報を中央処理回路(MPU)がリード・オン・メモリ(
ROM)カーら読み出し、これを音声合成回路■に入れ
て音声化するであり、これは他のキーをオンして4同様
である。また、マニアルモード選択キー(M)を押せば
、これを−回押すごとにワンステップずつキ一番地が進
んで、順番に指令情報が音声化されて出力される。自動
モード選択キー(ム)を押した際は、自動的にワンステ
ップずつキー番地が進んで同様に音声化されて出力され
る。このような音声出力は切換えスイッチ(8W1)t
−介してスピーカ(iiPl)(8Pg) 、もしくは
イヤホーン(nム)に至るのであるが、キー(1)〜キ
ー09の撮影準備指令情報時は、中央処理回路(MPU
)は切換えスイッチ(8Wx)によ如イヤホーン(Bム
)を選択し、キー(P)の注意指令情報時に切換えスイ
ッチ(8W1)によってスピーカ(8Pt)(8P*)
を選択するように働く。これはキー(1)〜キー0!
19の指令情報が撮影者に対しなされる−のであり、被
検者にとっては不要であるばかりか、難しい技術用語の
列挙によって不安がる慣れがあるので、イヤホーン(E
ム)で撮影者にのみ情報を知らせる配慮からであり、こ
れに対しキー(P) K対応する指令情報〈撮影中です
。動かないで下さい。〉は主として被検者に向けて行な
うからである。尚、スピーカ(sr凰)(8Pm) ′
jk二個設けているのは、これを撮影室の内外に設置し
て、室内の被検者ばかりか、室外の撮影者にも聞かせ、
被検者に注意指令情報が与えられたことを撮影者が確認
できるようにするためである。
第1図において中央処理回路(MPU)にX線照射スイ
ッチ(IWg)のオン信号を与え、このオン信号、つま
りX線撮影操作に対応して回路(MPLT)が切換えス
イッチ(SWt)にてスピーカ(art)(IPg)を
選択して、キー(P)に対応する指令情報が該スピーカ
より出力されるようにしても良い。
ッチ(IWg)のオン信号を与え、このオン信号、つま
りX線撮影操作に対応して回路(MPLT)が切換えス
イッチ(SWt)にてスピーカ(art)(IPg)を
選択して、キー(P)に対応する指令情報が該スピーカ
より出力されるようにしても良い。
−はX線管、(支)は高圧発生器、@は制御回路を示す
。
。
次に第8図以下の70−チャートを簡単に説明する。第
8図において、メインスイッチのオンにより初期化され
、ステップ(80)からステップ(88)にかけて、キ
ー(1)〜(151(M) (ム)(P)のbずれ力為
が押されてiるか否かが探索されており、押されている
場合はステップ(84)〜(87)でそれぞれ対応する
キー処理がなされる。
8図において、メインスイッチのオンにより初期化され
、ステップ(80)からステップ(88)にかけて、キ
ー(1)〜(151(M) (ム)(P)のbずれ力為
が押されてiるか否かが探索されており、押されている
場合はステップ(84)〜(87)でそれぞれ対応する
キー処理がなされる。
第8図では、ステップ(40)でノーマルキー(1)〜
0!90匹ずれかが押されるに伴ない、ステップ(41
)でそのキーに対応する発光素子(LID)が発光され
、且つステップ(42)と同じくそのキーに対応する音
声が出力され、音声終了がステップ(48)で判定され
ると、元の状思に戻る。
0!90匹ずれかが押されるに伴ない、ステップ(41
)でそのキーに対応する発光素子(LID)が発光され
、且つステップ(42)と同じくそのキーに対応する音
声が出力され、音声終了がステップ(48)で判定され
ると、元の状思に戻る。
第1図はキーCP)を押した場合、あるいはX線照射ス
イッチ(SWS)をオンした場合であり、ステップ(5
0)から(58)にかけて、発光素子(Lll))の点
灯、スイッチ(13W1)の切換え、音声出力がなされ
る。尚、注意指示情報は四回縁す返えされるものとし、
これをステップ(酩)で判定することで初期化されるが
、この回数はX線照射時間に合わせるのが望ましい。
イッチ(SWS)をオンした場合であり、ステップ(5
0)から(58)にかけて、発光素子(Lll))の点
灯、スイッチ(13W1)の切換え、音声出力がなされ
る。尚、注意指示情報は四回縁す返えされるものとし、
これをステップ(酩)で判定することで初期化されるが
、この回数はX線照射時間に合わせるのが望ましい。
第5図はマニアルキー(M)による動作で、これを−回
押すごとにキ一番地が進む。つまり、ステップ(6ので
オンすべき発光素子(LID)がすでに発光している否
かを判別し、点灯している時はステップ(61)で元に
戻b1そうでな1時はステップ(68)に進んで、それ
以前に点灯されて発光素子【危とえばキー(2)に対応
する発光素子を点灯させる動作の時、それ以前に点灯さ
れているキー(1)に対応する発光素子)との論理和を
収り、その出力でキーナンバーに対応する発光素子(L
llD)をステップ(68)で点灯する。これをステッ
プ(84)で記憶し、且つステップ(65)で音声化し
、ステップ(66)の終了動作で、次にオンすべき発光
素子(LID)のナンバーをステップ(87)で検索し
、元に戻す。
押すごとにキ一番地が進む。つまり、ステップ(6ので
オンすべき発光素子(LID)がすでに発光している否
かを判別し、点灯している時はステップ(61)で元に
戻b1そうでな1時はステップ(68)に進んで、それ
以前に点灯されて発光素子【危とえばキー(2)に対応
する発光素子を点灯させる動作の時、それ以前に点灯さ
れているキー(1)に対応する発光素子)との論理和を
収り、その出力でキーナンバーに対応する発光素子(L
llD)をステップ(68)で点灯する。これをステッ
プ(84)で記憶し、且つステップ(65)で音声化し
、ステップ(66)の終了動作で、次にオンすべき発光
素子(LID)のナンバーをステップ(87)で検索し
、元に戻す。
第6図は自v1モード選択キー(ム)による動作で、第
す図と同様な動作がステップ(70)〜(77)でなさ
れ、これの終了毎にキ一番地がワンステップ上がって繰
り返見されてゆく。
す図と同様な動作がステップ(70)〜(77)でなさ
れ、これの終了毎にキ一番地がワンステップ上がって繰
り返見されてゆく。
第7図は全体のモード別による動作概念を示すブロック
図である。
図である。
第1図はこの発明の一実施例回路図、第3図乃至第6図
はフローチャート、第7図はキーモード別による全体の
動作を概念的に示すブロック図である。 (符号の説明) (1)〜f151 (p) (帽ム)(M)−・・キー
、(ROM)・・・記憶手段、(MPU)・・・制御手
段、■・・・音声合成回路、(art)(8Pg)(B
ム)・・・音声報知手段。 −以 上− 第3@ −130− Tk 4 凶 特開昭GO−53125(5)
はフローチャート、第7図はキーモード別による全体の
動作を概念的に示すブロック図である。 (符号の説明) (1)〜f151 (p) (帽ム)(M)−・・キー
、(ROM)・・・記憶手段、(MPU)・・・制御手
段、■・・・音声合成回路、(art)(8Pg)(B
ム)・・・音声報知手段。 −以 上− 第3@ −130− Tk 4 凶 特開昭GO−53125(5)
Claims (1)
- (1)撮影者に対する撮影準備指示情報を選択するキ一
群と、此等の指示情報の記憶手段と、選択されたキーに
対応する指示情報を記憶手段から取出す制御手段と、取
出された指示情報を音声に合成する回路と、その音声報
知手段を含むX線撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58161503A JPS6053125A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | X線撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58161503A JPS6053125A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | X線撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6053125A true JPS6053125A (ja) | 1985-03-26 |
| JPH0131371B2 JPH0131371B2 (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=15736301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161503A Granted JPS6053125A (ja) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | X線撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053125A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081507U (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-06 | 株式会社吉田製作所 | 歯科用レントゲン装置 |
| JPS61191010U (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-28 | ||
| JPS63151113U (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-04 | ||
| US10722199B2 (en) | 2016-11-07 | 2020-07-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Radiographic apparatus and radiographic system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0741443Y2 (ja) * | 1991-03-26 | 1995-09-27 | 株式会社モリタ製作所 | パノラマx線撮影装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934243A (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-24 | 株式会社東芝 | 医用診断装置 |
| JPS5985645A (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-17 | キヤノン株式会社 | 音声アナウンス眼科装置 |
-
1983
- 1983-09-01 JP JP58161503A patent/JPS6053125A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934243A (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-24 | 株式会社東芝 | 医用診断装置 |
| JPS5985645A (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-17 | キヤノン株式会社 | 音声アナウンス眼科装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081507U (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-06 | 株式会社吉田製作所 | 歯科用レントゲン装置 |
| JPS61191010U (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-28 | ||
| JPS63151113U (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-04 | ||
| US10722199B2 (en) | 2016-11-07 | 2020-07-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Radiographic apparatus and radiographic system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0131371B2 (ja) | 1989-06-26 |
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