JPS605344A - 異常検出装置 - Google Patents

異常検出装置

Info

Publication number
JPS605344A
JPS605344A JP58114825A JP11482583A JPS605344A JP S605344 A JPS605344 A JP S605344A JP 58114825 A JP58114825 A JP 58114825A JP 11482583 A JP11482583 A JP 11482583A JP S605344 A JPS605344 A JP S605344A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
circuit
signal
microcomputer
reset
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58114825A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiaki Hata
畑 利明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sogo Jidosha Anzen Kogai Gijutsu Kenkyu Kumiai
Original Assignee
Sogo Jidosha Anzen Kogai Gijutsu Kenkyu Kumiai
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sogo Jidosha Anzen Kogai Gijutsu Kenkyu Kumiai filed Critical Sogo Jidosha Anzen Kogai Gijutsu Kenkyu Kumiai
Priority to JP58114825A priority Critical patent/JPS605344A/ja
Publication of JPS605344A publication Critical patent/JPS605344A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/0703Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
    • G06F11/0751Error or fault detection not based on redundancy
    • G06F11/0754Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/0703Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
    • G06F11/0751Error or fault detection not based on redundancy
    • G06F11/0754Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits
    • G06F11/0757Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits by exceeding a time limit, i.e. time-out, e.g. watchdogs

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はあらかじめプログラムされた手順にしたがっ
て処理する処理装置の異常検出装置に関するものである
近年自動車における排出ガス規制、燃費向上のため、高
精度のエンジン制御が要求されるようになシ、高い処理
能力を有するマイクロコンピュータが応用されるように
なっている。マイクロコンピュータはストアードプログ
ラム方式であシ、あらかじめプログラムされた手順にし
たがって時系列的に処理する能力を有し、プログラム格
納容量の4加に伴い、その処理能力を向上させることが
できる。したがって回路規模を増大することなく、機能
の向上が図れるため、その応用分野はますます拡大する
傾向にある。しかし、マイクロコンピュータはその動作
が時系列的に直列な処理を実行する性質上、何らかの原
因で一度正常な順序動作から抜は出すと、再び正常な動
作に復帰できないことが多い。このため、第1図に示す
ようにマイクロコンピュータの動作を監視して異常時は
マイクロコンピュータをリセットし、再起動させる方式
が採用されている。
第1図は従来の異常検出装置を示すブロック図である。
なお、異常検出部以外の入力部分は図示してい々い。同
図において、(1)は正常な状部ではプログラムによシ
時間Toごとに反転する゛鯖2図(a)に示す発振信号
が出力される出力端子(1a)と異常時には第2図(c
)に示すリセット信号が入力するリセット端子(1b)
を備え、定められたプログラムにしたがって、入力信号
を処理し、所定の出力信号を出力するマイクロコンピュ
ータ、(2)はトリガラブル単安定マルチパイプレーク
回路で構成され、動作時には第2図(1))に示すパル
ス幅Ts(ただしTs>To)のパルスを出力する異常
検出回路、(3)は発振回路で構成され、第2図(c)
に示すリセット信号を出力するリセット回路である。
次に、上記構成による異常検出装置の動作について第2
図(a)〜第2図(c)を参照して説明する。まず、マ
イクロコンピュータ(1)が正常状態に動作している時
刻toから時刻t1の間ではこのマイクロコンピュータ
(1)の出力端子(1a)から第2図(a)に示すよう
に、時間Toごとに反転される発振信号が出力される。
このため、異常検出回路(2)の出力信号は第2図(ト
))に示すように“H”レベルと力る。したがって、リ
セット回路(3)は第2図(e)に示すように、何ら出
力信号を出力し寿い。次に、時刻tlにおいて、マイク
ロコンピュータ(1)(7)動作が何んらかの要因で突
然順序動作に異常が発生したとすると、マイクロコンピ
ュータ(1)の出力端子(1a)から出力する発振信号
が第2図(a)に示すように停止する。したがって、異
常検出回路(2)は第2図(b)に示すように、時間T
s後にrLJレベルの出力信号がリセット回路(3)に
供給される。
したがって、リセット回路(3)はこの”L″レベル入
力信号によって動作し、第2図(c)に示す出力信号を
発生する。この出力信号のパルス幅TRIはマイクロコ
ンピュータ(1)をリセットするに必要な時間に設定さ
れ、時間幅TR2は時間Toより・長めに設定されてい
る。このようにして、マイクロコンピュータ(1)はリ
セット回路(3)によシリセットされ、時間Toの間に
は上述の発振信号波形が出力端子(1a)に得られ、リ
セット回路(3)の動作は停止し、マイクロコンピュー
タ(1)は正常動作に復帰する。
しかしながら、従来の異常検出装置は異常時、マイクロ
コンピュータ(1)の出力端子(1a)から出力される
発振信号が停止する場合には異常を検出することができ
るが、マイクロコンピュータ(1)が時系列的に直列力
処理を打力うため、異常時の状態として、時間Toよシ
短い周期の発振信号が出力される場合には正常として判
断し、異常状態を検出することができない欠点があった
したがって、この発明の目的はマイクロコンピュータ々
どの処理装置の異常を正確に、しか亀敏速に検出でき、
正常動作にすばやく復帰することができる異常検出装置
を提供するものである。
このような目的を達成するため、との発明はあらかじめ
プログラムされた手順にしたがって時系列的に演算処理
を行ない、上記プログラムにしたがって処理装置から発
生される所定周期の出力信号のエツジを検出し、このエ
ツジ毎に所定のパルス幅のパルス信号を発生するエツジ
検出回路と、このエツジ検出回路の出力を積分する積分
回路と、この積分回路の出力電圧が所定の設定電圧範囲
内にあるか否かを判別する2レベル検出回路と、この2
レベル検出回路の出力を受けて上記積分回路の出力が所
定の設定電圧範囲外のとき、上記処理装置に一定間隔の
リセット信号を繰シ返し供給するリセット回路とを備え
るものであシ、以下実施例を用いて詳細に説明する。
第3図はこの発明に係る異常検出装置の一実施例を示す
回路図である。同図において、(4)は抵抗(5a) 
、コンデンサ(6a)および第4図6)に示す信号を出
力する排他的論理和回路(7)からカシ、第4図(a)
に示す発振信号の前縁および後縁の両エツジでトリガさ
れ、第4図(b)に示すパルス信号を出力するエツジ検
出回路、(8)は抵抗(5b)および(5c) 、コン
デンサ(6b)およびトランジスタ(9)から々る積分
回路、(10)は抵抗(5d)〜(5f) 、第1電圧
比較器(11)および第2電圧比較器(12)からなる
2レベル検出回路、(13)は第4図(f)に示すリセ
ット信号を出力するD形フリップフロップである。
力お、前記第1電圧比較器(11)は反転入力端子に比
較電圧V!が入力し、非反転入力端子に第4図(c)に
示す信号が入力したとき、この入力信号の大きさが比較
電圧V、より高いとき、第4図(e)に示す信号を出力
する。また、前記第2電圧比較器(12)は非反転入力
端子に比較電圧vIが入力し、反転入力端子に第4図(
c)に示す信号が入力したとき、この入力信号の大きさ
が比較電圧V!よシ低くなったとき第4図(d)に示す
信号を出力する。
次に上記構成による異常検出装置の動作について第4図
(11)〜第4図(f)を参照して説明する。まず、マ
イクロコンピュータ(1)が正常状態で動作している時
刻t。から時刻t1の間ではマイクロコンピュータ(1
)の出力端子(1a)から第4図(a)に示す路(7)
はこの発振信号と、抵抗(5a)およびコンデンサ(6
a)によシ遅延された信号との排他的論理和号が「H」
レベルの間、トランジスタ(9)は導通状態になシ、コ
ンデンサ(6b)は抵抗(5b)およびとの導通状態の
トランジスタ(9)を介して電荷を充電する。そして、
上記出力信号がrLJレベルになると、トランジスタ(
9)は遮断状態になシ、コンデンサ(6b)の電荷は抵
抗(5c)を介して放電される。
以後、上述の動作を繰シ返し、積分回路(8)は第4図
(c)に示す出力信号を出力する。ここで、時間Toご
とに発生する積分回路(8)の出力電圧は比較電圧v1
と比較電圧v2の範囲内になるような関係をもっている
ため、第1電圧比較器(11)は第4図(e)に示すよ
うに何ら出力信号を出力せず、第2電圧比較器(12)
は第4図(d)に示すように何ら出力信号を出力しない
。したがって、D形フリップフロップ(13)のセット
端子Sには第2電圧比較器(12)の出力信号が入力し
、データ入力端子りには第1電圧比較器(11)の出力
信号が入力し、トリガ入力端子Tには排他的論理和回路
(′7)の出力信号が入力されるため、その出力端子Q
は「L−ルベルに保たれる。したがって、リセット回路
(3)はリセット信号を発生せず、マイクロコンピュー
タ(1)(7) は正常な動作を続ける。次に、時刻1.において、マイ
クロコンピュータ(1)の動作が何らかの要因で順序動
作に異常が発生したとすると、とのマイクロコンピュー
タ(1)の出力端子(la)から出力する発振信号の周
期が第4図(a)に示すようにTlと短かくなった場合
、この周期TIの発振信号はエツジ検出回路(4)に入
力する。どのため、このエツジ検出回路(4)は第4図
(b)K示す出力信号を積分回路(8)に出力する。し
たがって、積分回路(8)はこの信号を積分するが、コ
ンデンサ(6b)の電荷の充放電が周期Toに比べて不
完全であるから、出力信号は第4図(c)に示すように
比較電圧v2よシ高くなる。したがって、この出力信号
は第1電圧比較器(11)の非反転入力端子に入力する
と共に第2電圧比較器(12)の反転入力端子に入力す
る。
したがって、第1電圧比較器(11)は第4図(e)に
示す出力信号をD形フリップ70ツブ(13)のデータ
入力端子りに出力するが、第2電圧比較器(12)は第
4図(d)に示すように何ら出力信号を出力しない。
このため、D形フリップフロップ(13)はセットさく
8) れ、その出力端子Qから第4図(f)に示すようにrH
Jレベルの信号を出力する。したがって、マイクロコン
ピュータ(1)のリセット端子(1b)にはリセット回
路(3)から出力されるリセット信号が入力するため、
マイクロコンピュータ(1)を正常動作に復帰させるこ
とができる。次に、時刻t、において、マイクロコンピ
ュータ(1)の動作が何らかの要因で、順序動作に異常
が発生すると、その出力端子(1a)から出力する発振
信号の周期が第4図(a)に示すようにT2と長くなっ
た場合、この周期T2の発振信号はエツジ検出回路(4
)に入力する。このため、このエツジ検出回路(4)は
第4図缶)に示す信号が積分回路(8)に出力する。し
たがって、積分回路(8)はこの信号を積分するが、コ
ンデンサ(6b)の電荷の充放電が周期Toに比べて完
全であるから、出力信号は第4図(c)に示すように、
比較電圧V、よシ高くならない。したがって、その出力
信号は第1電圧比較器(11)の非反転入力端子に入力
すると共に第2電圧比較器(12)の反転入力端子に入
力する。したがって、第1電圧比較器(11)は第4図
(e)に示すように何んら出力信号を出力しないが、第
2電圧比較器(12)は第4図(d)に示す出力信号を
D形フリップフロップ(13)のセット端子Sに出力す
る。このため、このD形フリップフロップ(13)の出
力端子Qは第4図(f)に示すように「H」レベルを保
持する。したがって、マイクロコンピュータ(1)のリ
セット端子(1b)にはリセット回路(3)から出力さ
れるリセット信号が入力するため、マイクロコンピュー
タ(1)を正常動作に復帰させることができる。
なお、上述の説明ではマイクロコンピュータ(1)の出
力端子(1a)から出力する発振信号の周期T。
が周期T1と短かくkった場合、あるいは周期Tzと長
くなった場合について説明したが、発振信号が停止した
場合についても同様にできることはもちろんである。ま
た、マイクロコンピュータ(1)の動作が完全に停止し
た場合、動作が不完全であり、監視用に出力している発
振信号の周期が所定周期の範囲外とかった場合を正確に
検出し、マイクロコンピュータ(1)をリセットでき、
正常動作に復帰させることができる。また、上述の実施
例ではマイクロコンピュータについて説明したが、スト
アードプログラム方式によシ、時系列的に直列力処理を
実行する処理装置についても同様にできることはもちろ
んである。
以上、詳細に説明したように、この発明に係る異常検出
装置によればマイクロコンピュータ々どの処理回路の異
常検出をよυ早く正確に行々うことができ、すばやく異
常動作から脱出して正常動作に復帰させることが可能と
カシ、装置全体の信頼性を上げることができるなどの効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の異常検出装置を示すブロック図、第2図
(a)〜第2図(c)は第1図の各部の波形を示す図、
第3図はとΩ発明に係る異常検出装置の一実施例を示す
回路図、第4図(a)〜第4図(f)は第3図の各部の
波形を示す図である。 (1)・拳・・マイクロコンピュータ、(1a)・・・
・出力端子、’(lb)・・・・リセット端子、(2)
・・・・異常検出回路、(3)・・・・リセット回路、
(11) (4)・・・・エツジ検出回路、(5a)〜(5f)・
・・・抵抗、(6a)および(6b)・・・・コンデン
サ、(7)・・・・排他的論理回路、(8)・・轡−積
分回路、(9)・・・・トランジスタ、(10)・・・
・2レベル検出10路、(11)・・・−第1電圧比較
器、(12)・・・・第2電圧比較器、(13)・・・
・D形フリップフロップ。 力お、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大岩増雄 (12) 第1図 第2図 特許庁長官殿 1. 事件の表示 特願昭58−114825号2、発
明の名称 異常検出装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 兵庫県姫路型土山−丁目5番15号名 称 総
合自動車安全公害技術研究組合代表者 南 口 達 部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5、補正
の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 5、補正の内容 (1)明細書第10頁第15〜16行の「電荷の充放電
が周期T。に比べて完全であるから、」を[電荷の放電
が周期Toの時に比べて長いため、」と補正する。 (21同書第13頁第3行の「排他的論理回路」を「排
他的論理和回路」と補正する。 (3)図面の第1図を別紙の通り補正する。 以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. あらかじめプログラムされた手順にしたがって時系列的
    に演算処理を行ない、上記プログラムにしたがって処理
    装置から発生される所定周期の出力信号のエツジを検出
    し、このエツジ毎に所定のパルス幅のパルス信号を発生
    するエツジ検出回路と、このエツジ検出回路の出力を積
    分する積分回路と、この積分回路の出力電圧が所定の設
    定電圧範囲内にあるか否かを判別する2レベル検出回路
    と、この2レベル検出回路の出力を受けて上記積分回路
    の出力が所定の設定電圧範囲外のとき、上記処理装置に
    一定間隔のリセット信号を繰シ返し供給するリセット回
    路とを備えたことを特徴とする異常検出装置。
JP58114825A 1983-06-23 1983-06-23 異常検出装置 Pending JPS605344A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58114825A JPS605344A (ja) 1983-06-23 1983-06-23 異常検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58114825A JPS605344A (ja) 1983-06-23 1983-06-23 異常検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS605344A true JPS605344A (ja) 1985-01-11

Family

ID=14647625

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58114825A Pending JPS605344A (ja) 1983-06-23 1983-06-23 異常検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS605344A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0590637A1 (en) * 1992-09-30 1994-04-06 Nec Corporation Dectection of improper CPU operation from lap time pulses and count of executed significant steps

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0590637A1 (en) * 1992-09-30 1994-04-06 Nec Corporation Dectection of improper CPU operation from lap time pulses and count of executed significant steps
US5694336A (en) * 1992-09-30 1997-12-02 Nec Corporation Detection of improper CPU operation from lap time pulses and count of executed significant steps

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0422038B1 (en) Ignition misfire detector
CN114039853B (zh) 一种检测安全策略的方法、装置、存储介质和电子设备
CN110552771A (zh) 氧化催化器故障检测方法、装置、设备及存储介质
JPS605344A (ja) 異常検出装置
CN111030036B (zh) 具有临界操作状况警报的电路、对应的设备和方法
CN119297441A (zh) 电池热失控预警方法、电子设备及存储介质
JPS63644A (ja) ウオツチドツグタイマ回路
JP2001092526A (ja) 出力信号のサンプリング装置
JPS605345A (ja) 異常検出装置
JP7772246B2 (ja) 異常検出装置
JPH01197848A (ja) Cpuの暴走防止回路
JPS62106552A (ja) ル−プ検出装置
JP2720631B2 (ja) 短時間パルス信号判別回路
JP2536789Y2 (ja) マイクロコンピュータシステムの誤動作防止装置
JPS61170896A (ja) ガス漏れ警報器
JP2003276555A (ja) 乗員保護装置のバックアップ容量検出装置
JPS61228722A (ja) 定周期繰り返しパルスの有無検出回路
JPH10197578A (ja) パルス検出方法およびその方法を用いた装置
JPH05149222A (ja) エンジンの始動渋滞診断システム
JPS5933111Y2 (ja) 蓄積型火災感知器
JPH08142794A (ja) 暴走検知回路の診断回路
JP3312543B2 (ja) Cpu監視回路
JPH0613966B2 (ja) エンジンクランク角センサの異常検出装置
CN116324437A (zh) 对传感器布置结构在不稳定故障方面的故障分析
JPH0843464A (ja) パルス信号測定装置