JPS6054302A - 草種子穂の抑制方法 - Google Patents
草種子穂の抑制方法Info
- Publication number
- JPS6054302A JPS6054302A JP59159395A JP15939584A JPS6054302A JP S6054302 A JPS6054302 A JP S6054302A JP 59159395 A JP59159395 A JP 59159395A JP 15939584 A JP15939584 A JP 15939584A JP S6054302 A JPS6054302 A JP S6054302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- seed
- panicle
- grass
- formula
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
- A01N43/64—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with three nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
- A01N43/647—Triazoles; Hydrogenated triazoles
- A01N43/653—1,2,4-Triazoles; Hydrogenated 1,2,4-triazoles
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Agronomy & Crop Science (AREA)
- Plant Pathology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Dentistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Nonmetallic Welding Materials (AREA)
- Inorganic Insulating Materials (AREA)
- Cold Cathode And The Manufacture (AREA)
- Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Breeding Of Plants And Reproduction By Means Of Culturing (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Game Rules And Presentations Of Slot Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は低適用濃度において意外な有利な結果を与える
化合物の相乗作用混合物を適用することによって草生長
を抑制する方法に関する。
化合物の相乗作用混合物を適用することによって草生長
を抑制する方法に関する。
草の生長を有効に低下させる多くの化合物が文献に記載
されている。事実、若干のこれらの化合物がこの目的に
対して商業的に入手できる。
されている。事実、若干のこれらの化合物がこの目的に
対して商業的に入手できる。
しかしながら、これらの化合物は非常に活性であってそ
してその結果所望の効果を生ずる適用濃度と草が見苦し
い変色ヲウけるかまたは枯死 5− する濃度との間の境Wが1−ばしば小さいという点にお
いて、これらの化合物の使用において再発する問題があ
る。これは重複適用または誤用の結果としての損害に対
する有意な可能性があるということを意味する。
してその結果所望の効果を生ずる適用濃度と草が見苦し
い変色ヲウけるかまたは枯死 5− する濃度との間の境Wが1−ばしば小さいという点にお
いて、これらの化合物の使用において再発する問題があ
る。これは重複適用または誤用の結果としての損害に対
する有意な可能性があるということを意味する。
これらの問題にもかかわらず、草生長を抑制するための
化合物の使用は、路傍および同様な大なる面積への適用
および牧草地更新に拡大されている。
化合物の使用は、路傍および同様な大なる面積への適用
および牧草地更新に拡大されている。
この抑制は、草の植物生長の一゛および(または)種子
穂(5eed hea、d )の形成における現実的な
低下の影線をとり得る。本発明は詳細に云えば低適用濃
度において特別の利用性を示す2種の化合物の相乗作用
混合物を草に適用することによって草の種子穂形成全低
下させる方法に関する0 本発明は、CA1式 (式中、B1およびR2はそれぞわ−C1〜C3アルキ
ルおよびアルコキシ基から選択されたものであり、R3
はC1〜C3アルキル基から選択されたものでありそし
てXは塩素または臭素である)を有するアセトアニリド
誘導体50〜83重i1:%および0)式 〔式中、Rは水素またはメチルであり(但し少なくとも
1個のR基はメチルである)そしてXは塩素または臭素
である〕を有するトリアゾール誘導体50〜17重t%
の混合物からなる。チはすべて(4)および(B)の合
算重量に基づくものである。
穂(5eed hea、d )の形成における現実的な
低下の影線をとり得る。本発明は詳細に云えば低適用濃
度において特別の利用性を示す2種の化合物の相乗作用
混合物を草に適用することによって草の種子穂形成全低
下させる方法に関する0 本発明は、CA1式 (式中、B1およびR2はそれぞわ−C1〜C3アルキ
ルおよびアルコキシ基から選択されたものであり、R3
はC1〜C3アルキル基から選択されたものでありそし
てXは塩素または臭素である)を有するアセトアニリド
誘導体50〜83重i1:%および0)式 〔式中、Rは水素またはメチルであり(但し少なくとも
1個のR基はメチルである)そしてXは塩素または臭素
である〕を有するトリアゾール誘導体50〜17重t%
の混合物からなる。チはすべて(4)および(B)の合
算重量に基づくものである。
更に、本発明は、草が少なくとも50%緑化するときに
はじf、シそしてその後約6週間そして種子穂伸長が開
始される時点よりおそくない期間中に草に(A)式 (式中、B1およびR2はそれぞれ01〜c5アルキル
およびアルコキシ基から選択されたものであり、R3は
01〜C3アルキルから選択されたものであシそしてX
は塩素または臭素である)を有するアセトアニリド誘導
体50〜17重f優およびの)式(式中、Rはそれぞれ
水嵩またはメチルであシそしてXは塩素または臭素であ
る)全方するトリアゾール誘導体50〜17重量%の混
合物の有効tf:適用することからなる草の種子穂形成
全抑制する方法に関する。チはすべて(A)および(B
)の合算重量に基づくものである。
はじf、シそしてその後約6週間そして種子穂伸長が開
始される時点よりおそくない期間中に草に(A)式 (式中、B1およびR2はそれぞれ01〜c5アルキル
およびアルコキシ基から選択されたものであり、R3は
01〜C3アルキルから選択されたものであシそしてX
は塩素または臭素である)を有するアセトアニリド誘導
体50〜17重f優およびの)式(式中、Rはそれぞれ
水嵩またはメチルであシそしてXは塩素または臭素であ
る)全方するトリアゾール誘導体50〜17重量%の混
合物の有効tf:適用することからなる草の種子穂形成
全抑制する方法に関する。チはすべて(A)および(B
)の合算重量に基づくものである。
好適な種子穂抑制法においては、基R1およびR2はそ
れぞれエチルであシそして郁はメチルである。好適なX
基は混合物の成分(ト)および(B)の両者において塩
素である。
れぞれエチルであシそして郁はメチルである。好適なX
基は混合物の成分(ト)および(B)の両者において塩
素である。
[緑化(green−up) Jとは休眠(冬期段階)
から活性生長段階への移行である。「50%緑化」はこ
の過程が約A完了したときである。
から活性生長段階への移行である。「50%緑化」はこ
の過程が約A完了したときである。
混合物の成分(B)に関して、それぞれの基Rは好適に
はメチルである。
はメチルである。
(4)および(B)の重量割合は、有利には5:1〜1
:1の比そしてもつとも好適には約2:1の比にある。
:1の比そしてもつとも好適には約2:1の比にある。
9−
有効である適用濃度は、草および過去、現在および将来
の生長電性に応じて変化することができる。
の生長電性に応じて変化することができる。
しかしながら、相乗作用は適用針の増大によって減少さ
れるということが判った。すなわち成分(4)の約1.
25 A!b/ニーカー(1,4kg/ Ha )以上
においては相乗作用は有意でなく、そして約o、75.
11b/ニーカー(0,84kg/ Ha )以下では
成分(4)単独または(靭との組合せの状態で十分な活
性度を有していない。その結果、好適な方法は成分(B
)の0、2〜0.6 Jb/ニーカー(0,224〜0
.672 kg/ Ha )と共に成分囚約I A’b
/ニーカー(1,12kvHa )までを使用すること
である。一般に冬型牧菫の場合においては、合簀重址で
成分(4)およびCB)の約2Jb/ニーカー(2,2
4kg/ Ha )以下の適用1度カ好適である。しか
しながら、暖地Jk!!牧草においてはより高い適用濃
度おそらく3または41b/ニー10− カー(五36または4.48 kg/ Ha )のよう
な高い濃度が適当である。
れるということが判った。すなわち成分(4)の約1.
25 A!b/ニーカー(1,4kg/ Ha )以上
においては相乗作用は有意でなく、そして約o、75.
11b/ニーカー(0,84kg/ Ha )以下では
成分(4)単独または(靭との組合せの状態で十分な活
性度を有していない。その結果、好適な方法は成分(B
)の0、2〜0.6 Jb/ニーカー(0,224〜0
.672 kg/ Ha )と共に成分囚約I A’b
/ニーカー(1,12kvHa )までを使用すること
である。一般に冬型牧菫の場合においては、合簀重址で
成分(4)およびCB)の約2Jb/ニーカー(2,2
4kg/ Ha )以下の適用1度カ好適である。しか
しながら、暖地Jk!!牧草においてはより高い適用濃
度おそらく3または41b/ニー10− カー(五36または4.48 kg/ Ha )のよう
な高い濃度が適当である。
混合物は、処理の不存在下において種子穂形成が予期さ
れるであろう以前4〜45日の任意の時期において草に
適用−[ることかできる。これは一般に100%緑化後
緑化後日で起シそして種子穂形成前5〜20日の適用が
特に好適である。
れるであろう以前4〜45日の任意の時期において草に
適用−[ることかできる。これは一般に100%緑化後
緑化後日で起シそして種子穂形成前5〜20日の適用が
特に好適である。
成分(4)の製造は例えば米国特許@2,829,30
6号に記載されておシそして成分(ト))の製造は米国
特許第4,205,075号に記載されている。いずれ
の成分も別個に植物生長調整活性全示すことが知られて
いる。しかしながら、特に成分(B)単独が種子穂形成
を実際に強化するという事実からして、成分(ト)およ
び0)が−緒になって草に対する意外に有利な種子穂抑
制作用を有するという発見は非常に驚くべきことである
。
6号に記載されておシそして成分(ト))の製造は米国
特許第4,205,075号に記載されている。いずれ
の成分も別個に植物生長調整活性全示すことが知られて
いる。しかしながら、特に成分(B)単独が種子穂形成
を実際に強化するという事実からして、成分(ト)およ
び0)が−緒になって草に対する意外に有利な種子穂抑
制作用を有するという発見は非常に驚くべきことである
。
この相乗作用の意外な性質は説明のためにのみ与えられ
そして本発明の範囲に対する限定を与えるものでは彦い
下記の例から明らかである。
そして本発明の範囲に対する限定を与えるものでは彦い
下記の例から明らかである。
例 1
この例で試験し1.−作物ばながはぐさく)、Aeri
、onKentucky bluegra8F3)のf
t’l’落(large 5tand)である。化合物 および の混合物を、そのイ1f落の41.li々な部分に以下
の表に示す適用濃度で適用する。また個々の成分を比較
のために別個に適用する。
、onKentucky bluegra8F3)のf
t’l’落(large 5tand)である。化合物 および の混合物を、そのイ1f落の41.li々な部分に以下
の表に示す適用濃度で適用する。また個々の成分を比較
のために別個に適用する。
群落の種々な部分を抽々な濃度で処理しそしてそれぞれ
の部分に対して未処理の比較対照を維持する。
の部分に対して未処理の比較対照を維持する。
化合物はフードをつけたブーム上に2個の11010ノ
ズルを有する背負い式CO2O2スジレヤー用して水性
懸濁液として適用する。混合物を適用する場合、成分は
逐次的に交互に適用される。
ズルを有する背負い式CO2O2スジレヤー用して水性
懸濁液として適用する。混合物を適用する場合、成分は
逐次的に交互に適用される。
適用を4月25日に実施しそして77日後に以下の方法
で評価を行う。1平方フイー)(9,29X10”−2
M2)のフレーム全6つの同様に処理した領域のそれぞ
れ上におく。このフレームは6つの離れた対照領域上で
もおかれ、その際下表に示す適用濃度の3群(反復)の
それぞれの各末端に一つおくようにした。それぞれのフ
レーム中の草を注意深く均一な3インチ(7,62×1
O−2−)の長さに切断しそして切断物を側におく。
で評価を行う。1平方フイー)(9,29X10”−2
M2)のフレーム全6つの同様に処理した領域のそれぞ
れ上におく。このフレームは6つの離れた対照領域上で
もおかれ、その際下表に示す適用濃度の3群(反復)の
それぞれの各末端に一つおくようにした。それぞれのフ
レーム中の草を注意深く均一な3インチ(7,62×1
O−2−)の長さに切断しそして切断物を側におく。
それぞれのフレーム中の切断物の重量および種子穂の数
を測定しそして6つの同様に処理した試験区および6つ
の対照試験区について平均丁13− る。結果は表1に示す通りである。
を測定しそして6つの同様に処理した試験区および6つ
の対照試験区について平均丁13− る。結果は表1に示す通りである。
表 1
適用濃度(IIb/A) 0” 14)0.5” 1+
0.510’種 子 穂 94 49 158 21適
用濃度(zb/A) 02)1.55)[1,758)
1.5+0.75”)種 子 穂 76 4 7B 4 適用績度(7b/A) 0’) 2.5 1.5” 2
.5+1.512)6) (注) 1) OkvHa 7) 0.56kg/Ha
2) Okg/Ha 8) 0.84kg/Ha3)O
kg/ 丁Ta 9) 1.68kg/Ha4) 11
2kg/Ha 10) 1.12+0.56klil/
Ha5) 1.68kg/Ha 11) 1.68+0
.84kliT/Ha6) 2.8 kg/Ha 12
) 2.8 + 1.68kvHa* 、9/9.29
X 10−2M214− 上記表から、成分(ト)は種子穂数の有効な減少剤であ
るけれども、成分CB)は実際上すべての適用濃度にお
いて種子穂数を増加することが明らかである。しかしな
がら、低適用濃度において■に対する(B)の小量の添
加は種子穂数057チ減少を生ずる。これは成分(ト)
)の適用可能濃度を別個に実施することを基礎として全
く意外なことである。この作用は成分(A)単独が十分
に有効でない濃度においてのみ顕著となシそしてそれ故
に成分(B)は(A)に対する意外に有効な補助剤とし
て作用するものであるという点に注目しなければならな
い。
0.510’種 子 穂 94 49 158 21適
用濃度(zb/A) 02)1.55)[1,758)
1.5+0.75”)種 子 穂 76 4 7B 4 適用績度(7b/A) 0’) 2.5 1.5” 2
.5+1.512)6) (注) 1) OkvHa 7) 0.56kg/Ha
2) Okg/Ha 8) 0.84kg/Ha3)O
kg/ 丁Ta 9) 1.68kg/Ha4) 11
2kg/Ha 10) 1.12+0.56klil/
Ha5) 1.68kg/Ha 11) 1.68+0
.84kliT/Ha6) 2.8 kg/Ha 12
) 2.8 + 1.68kvHa* 、9/9.29
X 10−2M214− 上記表から、成分(ト)は種子穂数の有効な減少剤であ
るけれども、成分CB)は実際上すべての適用濃度にお
いて種子穂数を増加することが明らかである。しかしな
がら、低適用濃度において■に対する(B)の小量の添
加は種子穂数057チ減少を生ずる。これは成分(ト)
)の適用可能濃度を別個に実施することを基礎として全
く意外なことである。この作用は成分(A)単独が十分
に有効でない濃度においてのみ顕著となシそしてそれ故
に成分(B)は(A)に対する意外に有効な補助剤とし
て作用するものであるという点に注目しなければならな
い。
例 2
この例は別に示す場合を除いて例1に記載した操作方法
を反復する。ながはぐさを4月25日に処理しそして処
理後52日目に種子穂密度を評価する。
を反復する。ながはぐさを4月25日に処理しそして処
理後52日目に種子穂密度を評価する。
それぞれの区域に対する欅子穂密度を1〜9の尺度で視
覚的に評価する。もつとも低い読みは視認できるイ椿子
穂ヲ示さずそして9は完全な種子穂発育を示す。もう一
度、読みを3つの処理した試験区および6つの未処理対
照について平均化する。結果は表2に示す通りである。
覚的に評価する。もつとも低い読みは視認できるイ椿子
穂ヲ示さずそして9は完全な種子穂発育を示す。もう一
度、読みを3つの処理した試験区および6つの未処理対
照について平均化する。結果は表2に示す通りである。
表 2
9.0 1.0” 5.OD、5[]” 9.0 1+
0.57)2.79.0 1.5” 2.0 0.75
5)9.0 1.5+0.758)2.09.0 2.
5”) 1.3 1.50”) 8.7 2.5+1.
59) 10(注) 1) 1.12kg/I’(a
6) 1.68kg/Ha2) 1.68k17/Ha
7) 1.12+0.56kg/Ha3) 2.8
kliI/Ha 8) 1.68+0.84kg/Ha
4) 0.56kl?/Ha 9) 2.8 + 1.
68 kg/Ha5) 0.84kg/’Ha 更に、発育高さの視覚評価を実施する。再びこれを1〜
9の尺度で評価する。1は3インチ(Z62X10−2
m)のもとの刈取シ高さに等しくそして9はもとの刈取
り高さ以上約8インチ(2o、g2X10”−2ffl
)に等しい。すなわち整数増加分は生長の付加的なイン
チ高さを示す。
0.57)2.79.0 1.5” 2.0 0.75
5)9.0 1.5+0.758)2.09.0 2.
5”) 1.3 1.50”) 8.7 2.5+1.
59) 10(注) 1) 1.12kg/I’(a
6) 1.68kg/Ha2) 1.68k17/Ha
7) 1.12+0.56kg/Ha3) 2.8
kliI/Ha 8) 1.68+0.84kg/Ha
4) 0.56kl?/Ha 9) 2.8 + 1.
68 kg/Ha5) 0.84kg/’Ha 更に、発育高さの視覚評価を実施する。再びこれを1〜
9の尺度で評価する。1は3インチ(Z62X10−2
m)のもとの刈取シ高さに等しくそして9はもとの刈取
り高さ以上約8インチ(2o、g2X10”−2ffl
)に等しい。すなわち整数増加分は生長の付加的なイン
チ高さを示す。
評価は試験区の妨害を包含しない。植物はすべて直立し
ておシそして倒伏は観察されない。
ておシそして倒伏は観察されない。
与えられるそれぞれの値は、処理した領域の3回の反復
および対照の6回の反復の平均である。
および対照の6回の反復の平均である。
詳細は表3に示される通シである。
表 3
9.0 1.0” 7.0 0.5” an 1+0.
5” 4.09.0 1.5” 5.7 0.755)
6.0 1.5+0.758)2.33) 9.0 2.5 5.3 1.56)6.7 2.5+
1.59) 3.317− (注) 1) 1.12kg/Ha 6) 1.68k
g/Ha2)1.68kg/Ha 7)1.’12+0
.56に9/Ha3) 2.8 kg/Ha8) 1.
68+0.84kg/Ha4) 0.56klil/H
a 9) 2.8 + 1.68 kg/T(a5)
0.84 kl?/Ha 再度理解できるように、混合物の利点は成分(4)がそ
れ自体十分に有効でないill!/ψにおいてのみ明ら
かとなる。しかしながら、この例においては相乗作用は
発育生長の減少においても明らかに立証される。
5” 4.09.0 1.5” 5.7 0.755)
6.0 1.5+0.758)2.33) 9.0 2.5 5.3 1.56)6.7 2.5+
1.59) 3.317− (注) 1) 1.12kg/Ha 6) 1.68k
g/Ha2)1.68kg/Ha 7)1.’12+0
.56に9/Ha3) 2.8 kg/Ha8) 1.
68+0.84kg/Ha4) 0.56klil/H
a 9) 2.8 + 1.68 kg/T(a5)
0.84 kl?/Ha 再度理解できるように、混合物の利点は成分(4)がそ
れ自体十分に有効でないill!/ψにおいてのみ明ら
かとなる。しかしながら、この例においては相乗作用は
発育生長の減少においても明らかに立証される。
適用前に希釈を必要とする濃度を包含する本発明の方法
に使用される混谷物は、液体または固体形態の活性成分
(A)およびCB)および補助剤を含有する。m載物は
、成分を希釈剤、増量剤、担体および虐節剤番包含する
補助剤と混合1て微細な粒状固体、顆粒、ベレット、溶
液、分散gまたはエマルジョンを与えることによって製
造される。″「なわち組成物は9廁な固体、有機18− 源の液体、水、湿潤剤、分散剤、乳化剤またはこれらの
任意の適当な組合せのような補助剤を使用することがで
きる。
に使用される混谷物は、液体または固体形態の活性成分
(A)およびCB)および補助剤を含有する。m載物は
、成分を希釈剤、増量剤、担体および虐節剤番包含する
補助剤と混合1て微細な粒状固体、顆粒、ベレット、溶
液、分散gまたはエマルジョンを与えることによって製
造される。″「なわち組成物は9廁な固体、有機18− 源の液体、水、湿潤剤、分散剤、乳化剤またはこれらの
任意の適当な組合せのような補助剤を使用することがで
きる。
本発明の方法に使用される混合物はまた、液剤および湿
潤性粉末(水利剤)の形態になし得る。これらは好適に
は調節剤として水または油に容易に分散できる組成物を
与えるために十分な量の1種またはそれ以上の表面活性
剤を含有する。組成物への表面活性剤の混合はその効率
を非常に強化する。「表面活性剤」なる語は湿潤剤、分
散剤、懸濁剤および乳化剤が組成物に包含されるという
こと全意味する。陰イオン性、陽イオン性および非イオ
ン性剤を等しく使用することができる。
潤性粉末(水利剤)の形態になし得る。これらは好適に
は調節剤として水または油に容易に分散できる組成物を
与えるために十分な量の1種またはそれ以上の表面活性
剤を含有する。組成物への表面活性剤の混合はその効率
を非常に強化する。「表面活性剤」なる語は湿潤剤、分
散剤、懸濁剤および乳化剤が組成物に包含されるという
こと全意味する。陰イオン性、陽イオン性および非イオ
ン性剤を等しく使用することができる。
好適な湿潤剤はアルキルベンゼンおよびアルキルナフタ
レンスルホネート、スルホン化脂肪アルコール、アミ1
ンまたは酸アミド、ナトリウムインチオネートの長鎖酸
エステル、ナトリウムスルホサクシネートのエステル、
硫酸化またはスルホン化脂肪酸エステル、石油スルホネ
ート、スルホン化植物油、ジ第3級アセチ1/ン系グリ
コール、アルキルフェノール(特にイソオクチルフェノ
ール百よびノニルフェノール)のポリオキシエチレン綺
導体によびヘギシトール、無水物(例えばソルビタン)
のモノ高級脂肪酸エステルのポリオキシエチレン誘導体
である。
レンスルホネート、スルホン化脂肪アルコール、アミ1
ンまたは酸アミド、ナトリウムインチオネートの長鎖酸
エステル、ナトリウムスルホサクシネートのエステル、
硫酸化またはスルホン化脂肪酸エステル、石油スルホネ
ート、スルホン化植物油、ジ第3級アセチ1/ン系グリ
コール、アルキルフェノール(特にイソオクチルフェノ
ール百よびノニルフェノール)のポリオキシエチレン綺
導体によびヘギシトール、無水物(例えばソルビタン)
のモノ高級脂肪酸エステルのポリオキシエチレン誘導体
である。
好適な分散剤はメヂルセルローズ、+jriビニルアル
コール、ナトリウムリグニンスルホネート、重合体状ア
ルキルナフタレンスルホネート、ナトリウムナフタレン
スルホネートおよびポリメチレンビスナフタレンスルホ
ネートである。
コール、ナトリウムリグニンスルホネート、重合体状ア
ルキルナフタレンスルホネート、ナトリウムナフタレン
スルホネートおよびポリメチレンビスナフタレンスルホ
ネートである。
湿潤性粉末は14mまたはそれ以上の活性成分、不活性
の固体増−″ni Nおよび1橿またはぞれ以上の湿潤
および分散剤ヲ會有する水分散性組成物である。不活性
の固体増量剤は、普通天然クレー、珪藻土およびシリカ
などから誘導された合成鉱物質のような鉱物質源のもの
である。このような増量剤の例はカオリナイト、アタゾ
ルガイト、クレーおよび合成珪酸マグネシウムを包含す
る。本発明の湿潤性粉末組成物は普通活性成分的0.5
〜60部(好適には5〜20部)、湿潤剛的0.25〜
25部(好適には1〜15部)、分散剛的0.25〜2
5部(好適には1.0〜15部)および不活性の固体増
量剤約5〜95部(好適には5〜50部)を含有する。
の固体増−″ni Nおよび1橿またはぞれ以上の湿潤
および分散剤ヲ會有する水分散性組成物である。不活性
の固体増量剤は、普通天然クレー、珪藻土およびシリカ
などから誘導された合成鉱物質のような鉱物質源のもの
である。このような増量剤の例はカオリナイト、アタゾ
ルガイト、クレーおよび合成珪酸マグネシウムを包含す
る。本発明の湿潤性粉末組成物は普通活性成分的0.5
〜60部(好適には5〜20部)、湿潤剛的0.25〜
25部(好適には1〜15部)、分散剛的0.25〜2
5部(好適には1.0〜15部)および不活性の固体増
量剤約5〜95部(好適には5〜50部)を含有する。
部はすべて全体の組成物の重賞部である。必要な場合は
、固体の不活性増量剤の約0.2〜2.00s’に腐食
阻止剤または消泡剤または両方によって置換することが
できる。
、固体の不活性増量剤の約0.2〜2.00s’に腐食
阻止剤または消泡剤または両方によって置換することが
できる。
他の処方は適当な増量剤に加えて活性成分0.1〜60
重tqbからなる濃厚物を包含する。これらの粉剤(ダ
スト)は使用のために約0.1〜10重21− t%の範囲の濃度にうすめることができる。
重tqbからなる濃厚物を包含する。これらの粉剤(ダ
スト)は使用のために約0.1〜10重21− t%の範囲の濃度にうすめることができる。
水性懸濁液またはエマルジョンは、水工?MIIE活性
成分および乳化剤の水性混合物を均質になるまで攪拌し
そ【7て均質化ぜしめて非常に微細な粒子の安定なエマ
ルジョンを得ることによって製造できる。得られた濃厚
な水性懸濁液は非常に小さな粒子サイズによって特徴づ
けられ、その結果希釈しそして散布した場合に、被覆が
非常に一様である。これらの処方の適当な濃度は活性成
分約0.1〜60重菫チ好適には5〜50重量%會含有
し、上限は溶剤中の活性成分の溶解度限界によって決定
される。
成分および乳化剤の水性混合物を均質になるまで攪拌し
そ【7て均質化ぜしめて非常に微細な粒子の安定なエマ
ルジョンを得ることによって製造できる。得られた濃厚
な水性懸濁液は非常に小さな粒子サイズによって特徴づ
けられ、その結果希釈しそして散布した場合に、被覆が
非常に一様である。これらの処方の適当な濃度は活性成
分約0.1〜60重菫チ好適には5〜50重量%會含有
し、上限は溶剤中の活性成分の溶解度限界によって決定
される。
他の形幀の水性1■濁液においては、水非混和性成分を
封入して水性相中に分散したマイクロカプセル相を形成
させる。一つの実施態様においては、リグニンスルボネ
ート乳化剤および水非混和性化学物質およびポリメチレ
ンポリフェ22− ニルイソシアネートを含有する水性相を一緒にしそして
水性相中に水非混オロ性相を分散し次いで多官能性アミ
ン全添加することによって微小カプセル全形成せしめる
。インシアネートおよびアミン化合物は反応して水非混
和性化学物質の粒子の周囲に固体の尿素シェルを形成し
、かくしてそのマイクロカプセル全形成する。一般にマ
イクロカプセルの濃度は、全組成物IAt当シ約480
〜700I好適には480〜600 E/lの範囲にあ
る。ここに言及したマイクロカプセル化方法は米国特許
第4.280.833号により詳記されている。
封入して水性相中に分散したマイクロカプセル相を形成
させる。一つの実施態様においては、リグニンスルボネ
ート乳化剤および水非混和性化学物質およびポリメチレ
ンポリフェ22− ニルイソシアネートを含有する水性相を一緒にしそして
水性相中に水非混オロ性相を分散し次いで多官能性アミ
ン全添加することによって微小カプセル全形成せしめる
。インシアネートおよびアミン化合物は反応して水非混
和性化学物質の粒子の周囲に固体の尿素シェルを形成し
、かくしてそのマイクロカプセル全形成する。一般にマ
イクロカプセルの濃度は、全組成物IAt当シ約480
〜700I好適には480〜600 E/lの範囲にあ
る。ここに言及したマイクロカプセル化方法は米国特許
第4.280.833号により詳記されている。
濃厚物は普通表面活性剤と一緒にした水非混和性または
部分的に水非混和性の溶剤中の活性成分の溶液である。
部分的に水非混和性の溶剤中の活性成分の溶液である。
本発明の活性成分に対する適当な溶剤はジメチルホルム
アミド、ジメチルスルホキシド、N−メチルピロリドン
、炭化水素および水非混和性エーテル、エステルまたは
ケトンを包含する。しかしながら、活性成分を溶剤に溶
解しそれから例えばケロセンで散布濃度に希釈すること
によって他の高強度の液体濃厚物を処方することができ
る。
アミド、ジメチルスルホキシド、N−メチルピロリドン
、炭化水素および水非混和性エーテル、エステルまたは
ケトンを包含する。しかしながら、活性成分を溶剤に溶
解しそれから例えばケロセンで散布濃度に希釈すること
によって他の高強度の液体濃厚物を処方することができ
る。
濃厚な組成物は一般に活性成分約061〜95部(好適
には5〜60部)、表面活性剛的0.25〜50部(好
適には1〜25部)そして必要に応じて溶剤約4〜b の全重量に基づく壇量部である。
には5〜60部)、表面活性剛的0.25〜50部(好
適には1〜25部)そして必要に応じて溶剤約4〜b の全重量に基づく壇量部である。
顆粒すなわち物理的に安定な粒子組成物は、不活性な微
細な粒子1?!it剤のベースマ) IJラックス付着
するかまたはそれに分散せしめられた活性成分からなる
。粒子からの活性成分の滲出を助けるために前述したよ
うな表面活性剤を組成物中に存在せしめることができる
。天然クレー、葉ろう石、イライト、石膏および蛭石は
粒子状鉱物質増量剤の操作できる種類の例である、好適
な増量剤は多孔性、吸収性の予備成形された粒子例えば
予備成形しそして篩別した粒子状のアタゾルガイトまた
は熱膨張した粒子状の蛭石およびカオリンクレーのよう
な微細なりレー、水和されたアタプルガイトまたはベン
トナイトクレーである。これらの増量剤を活性成分に散
布しまたは活性成分と混合して除草顆粒を形成する。
細な粒子1?!it剤のベースマ) IJラックス付着
するかまたはそれに分散せしめられた活性成分からなる
。粒子からの活性成分の滲出を助けるために前述したよ
うな表面活性剤を組成物中に存在せしめることができる
。天然クレー、葉ろう石、イライト、石膏および蛭石は
粒子状鉱物質増量剤の操作できる種類の例である、好適
な増量剤は多孔性、吸収性の予備成形された粒子例えば
予備成形しそして篩別した粒子状のアタゾルガイトまた
は熱膨張した粒子状の蛭石およびカオリンクレーのよう
な微細なりレー、水和されたアタプルガイトまたはベン
トナイトクレーである。これらの増量剤を活性成分に散
布しまたは活性成分と混合して除草顆粒を形成する。
本発明に有用な顆粒組成物は、クレーの100重量部当
り活性成分約0.1〜30重量部好適には約0.5〜1
0重量部および粒子状クレー100重量部”AV)表面
活性剤0〜約5重量部を含有し得る。
り活性成分約0.1〜30重量部好適には約0.5〜1
0重量部および粒子状クレー100重量部”AV)表面
活性剤0〜約5重量部を含有し得る。
nz分(4)およびCB)はまた補助剤としてまたは前
述した補助剤のいずれかと組合せて使用される他の添加
剤例えば肥料、他の除草剤、他の殺菌剤、薬害軽減剤(
5afenet )と共に加えることが25− できる。本発明の活性成分と組合せて有用な化学物質は
例えばトリアジン、尿素、カルバメート、アセトアミド
、アセトアニリド、ウラシル、酢酸またはフェノール誘
導体、チオールカルバメート、トリアゾール、安息香酸
、ニトリル、ビフェニルエーテルなどを包含する。
述した補助剤のいずれかと組合せて使用される他の添加
剤例えば肥料、他の除草剤、他の殺菌剤、薬害軽減剤(
5afenet )と共に加えることが25− できる。本発明の活性成分と組合せて有用な化学物質は
例えばトリアジン、尿素、カルバメート、アセトアミド
、アセトアニリド、ウラシル、酢酸またはフェノール誘
導体、チオールカルバメート、トリアゾール、安息香酸
、ニトリル、ビフェニルエーテルなどを包含する。
活性化合物と組合せて有用な肥料は例えば硝酸アンモニ
ウム、尿素、加里および過燐酸塩を包含する。他の有用
な添加剤はコンポスト、マヌア(manure) 、腐
植土、砂のような植吻有機体が根付きそして生長する物
質を特徴する特許出願人 モンサンド・カンパニー 26−
ウム、尿素、加里および過燐酸塩を包含する。他の有用
な添加剤はコンポスト、マヌア(manure) 、腐
植土、砂のような植吻有機体が根付きそして生長する物
質を特徴する特許出願人 モンサンド・カンパニー 26−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)(N 式 (式中、B1およびR2はそわぞれC1〜C3アルキル
およびアルコキシ基から選択されたものであり R5は
01〜C5アルキル基から選択されたものでありそし′
CXは塩素または臭素である)を有fるアセトアニリド
50〜83重量%および (B1式 (式中、それぞれのRは水素またはメチルであシそして
Xは塩素または臭素である)を有するトリアゾール誘導
体50〜17重−1tt%からなる(%はすべてC)お
よび(B)の合算重量に基づくものである)組成物。 2) (A)においてR1およびR2が両方エチルであ
りそしてR3がメチルである前記特許請求の範囲第1項
記載の組成物。 3) C3)において2つの基Rがメチルである前記特
許請求の範囲第1項記載の組成物。 4)(4)および(B)においてXが塩素である前記特
許請求の範囲第1項記載の組成物。 5)(4)および(BJが5:1〜1:1の比で存在す
る前記特許請求の範囲第1項記載の組成物。 6)式 を有するアセトアニリド約2重量部および式cpr3 を有するトリアゾール約1重量部からなる組成物。 7)草が少なくとも50%緑化するときにはじまり、そ
してその後約6週間そして種子穂伸長が開始される時点
よりおそぐない期間中に草に前記特許請求の範囲第1項
記載の組成物の有効量を適用することからなる、草にお
ける種子穂形成を抑制する方法。 8)混合物を(A)の約1.25 A’b/ニーカー以
下を適用するような割合で適用する前記特許請求の範囲
第7項記載の方法。 9)草全通常の種子穂形成前45日までに処理する前記
特許請求の範囲第7項記載の方法。 10)組成物が前記特許請求の範囲第2項に記載したよ
うなものである前記特許請求の範囲第7項記載の方法。 11)組成物が前記特許請求の範囲@ 3 fAに記載
したようなものである前記特許請求の範囲第7項記載の
方法。 12)組成物が前記特許請求の範囲第4項に記載したよ
うなものである前記特許請求の範囲第7項記載の方法、
。 13)組成物が前記特許請求の範囲?(4,5項に記載
したようなものである前n[シ特許請求の範囲第7項記
載の方法。 14) (A)(7) 0.75〜1.2!Mb/:c
−J−75(適用されぞして成分(Alおよび0)の
重討比が50:50〜83:17であるような適用濃度
において、(A)式を有する化合物およびの)式 全方する化合物からなる混合物を普通の種子穂形成前4
5日までに草に適用することからなる草の種子穂形成を
抑制する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US51933783A | 1983-08-01 | 1983-08-01 | |
| US519337 | 1983-08-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6054302A true JPS6054302A (ja) | 1985-03-28 |
Family
ID=24067867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59159395A Pending JPS6054302A (ja) | 1983-08-01 | 1984-07-31 | 草種子穂の抑制方法 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0134203B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6054302A (ja) |
| AT (1) | ATE28546T1 (ja) |
| AU (1) | AU560586B2 (ja) |
| CA (1) | CA1241550A (ja) |
| DE (1) | DE3465002D1 (ja) |
| DK (1) | DK371784A (ja) |
| FI (1) | FI75722C (ja) |
| HK (1) | HK41288A (ja) |
| NO (1) | NO843073L (ja) |
| NZ (1) | NZ209065A (ja) |
| ZA (1) | ZA845929B (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2829306A (en) * | 1953-04-13 | 1958-04-01 | Bell Telephone Labor Inc | Oscillating electrical circuits |
| US4205075A (en) * | 1976-07-29 | 1980-05-27 | Imperial Chemical Industries Limited | Processes and composition for combating fungi |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3829306A (en) * | 1972-06-21 | 1974-08-13 | Monsanto Co | Plant regulation with 2-halo-2',6'-disubstituted-n-amidomethyl-acetanilides |
| EP0015639A3 (en) * | 1979-02-09 | 1980-10-01 | Imperial Chemical Industries Plc | Enantiomers of triazole compounds, a process for preparing them, their use as plant fungicides and growth regulating agents and compositions containing them |
-
1984
- 1984-07-30 AT AT84870107T patent/ATE28546T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-07-30 EP EP84870107A patent/EP0134203B1/en not_active Expired
- 1984-07-30 DE DE8484870107T patent/DE3465002D1/de not_active Expired
- 1984-07-31 NZ NZ209065A patent/NZ209065A/en unknown
- 1984-07-31 AU AU31326/84A patent/AU560586B2/en not_active Ceased
- 1984-07-31 ZA ZA845929A patent/ZA845929B/xx unknown
- 1984-07-31 NO NO843073A patent/NO843073L/no unknown
- 1984-07-31 DK DK371784A patent/DK371784A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-07-31 FI FI843027A patent/FI75722C/fi not_active IP Right Cessation
- 1984-07-31 JP JP59159395A patent/JPS6054302A/ja active Pending
- 1984-07-31 CA CA000460071A patent/CA1241550A/en not_active Expired
-
1988
- 1988-06-02 HK HK412/88A patent/HK41288A/xx unknown
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2829306A (en) * | 1953-04-13 | 1958-04-01 | Bell Telephone Labor Inc | Oscillating electrical circuits |
| US4205075A (en) * | 1976-07-29 | 1980-05-27 | Imperial Chemical Industries Limited | Processes and composition for combating fungi |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1241550A (en) | 1988-09-06 |
| NZ209065A (en) | 1987-03-31 |
| DK371784A (da) | 1985-02-02 |
| DK371784D0 (da) | 1984-07-31 |
| NO843073L (no) | 1985-02-04 |
| ATE28546T1 (de) | 1987-08-15 |
| FI75722C (fi) | 1988-08-08 |
| HK41288A (en) | 1988-06-10 |
| EP0134203B1 (en) | 1987-07-29 |
| FI843027A7 (fi) | 1985-02-02 |
| EP0134203A1 (en) | 1985-03-13 |
| AU3132684A (en) | 1985-02-07 |
| DE3465002D1 (en) | 1987-09-03 |
| ZA845929B (en) | 1985-04-24 |
| AU560586B2 (en) | 1987-04-09 |
| FI75722B (fi) | 1988-04-29 |
| FI843027A0 (fi) | 1984-07-31 |
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