JPS605539A - プラズマ処理方法 - Google Patents
プラズマ処理方法Info
- Publication number
- JPS605539A JPS605539A JP58113219A JP11321983A JPS605539A JP S605539 A JPS605539 A JP S605539A JP 58113219 A JP58113219 A JP 58113219A JP 11321983 A JP11321983 A JP 11321983A JP S605539 A JPS605539 A JP S605539A
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- JP
- Japan
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- negative
- sample
- voltage
- turned
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/70—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping
- H10P72/72—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for supporting or gripping using electrostatic chucks
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P72/00—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
- H10P72/50—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for positioning, orientation or alignment
Landscapes
- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[al 発明の技術分野
本発明は、スパッタもしくは反応性スパッタエッチング
装置等の真空処理室内で被処理試料を保持する静電吸着
装置に係り、特に被処理試料を支持する支持体からの開
放離脱を容易にする電圧印加構成に関する。
装置等の真空処理室内で被処理試料を保持する静電吸着
装置に係り、特に被処理試料を支持する支持体からの開
放離脱を容易にする電圧印加構成に関する。
lbl 技術の背景
真空処理室内で試料を支持する一方法きして静電吸着に
よる支持方法があり、例えば試料をドライエツチングす
る反応性スパッタエッチング等の支持機構に用いる場合
、試料は、冷却又は加熱等の温度制御された支持体に熱
的コンタクトが十分とれるよう支持されることが必要で
、支持体の温度が被処理試料に迅速に伝播されるのが望
ましい。
よる支持方法があり、例えば試料をドライエツチングす
る反応性スパッタエッチング等の支持機構に用いる場合
、試料は、冷却又は加熱等の温度制御された支持体に熱
的コンタクトが十分とれるよう支持されることが必要で
、支持体の温度が被処理試料に迅速に伝播されるのが望
ましい。
この為半導体ウェハの場合ウェハ自体のそりを矯正して
接触面積を増力Hさせ密着させる静電吸着装置を用いる
方法が提案されている。
接触面積を増力Hさせ密着させる静電吸着装置を用いる
方法が提案されている。
tel 従来技術と問題点
第1図は従来の反応性スパッタエツチング装置の概要を
示す構成図、第2図は静電吸着装置の従来例を示す断面
図である。第1図において陽極2を接地し、陰極をなす
支持体−3にコンデンサー(CO〕を介して高周波(J
f、)電圧を印加する反応性スパッタ装置1であって、
試料4を支持体3上に静電吸着装置5により吸着固定さ
せる。支持体3は陰極をなすと共に内部に水ジャケット
6を備えて水冷するか又はヒータを備えて加熱すると同
時に1対の平面電極を有する静電吸着装置5を具備して
いる。また装置1内に反応ガスを供給し矢印で示す方向
に流動させる。静電吸着装置5は第2区に示すようにl
対の平面電極7.8を同一平曲上に配設し、この平面電
極7.8間Eこ1,000〜2,000 v程度の電圧
を印刀0することにより試料を支持体:(に静電的に吸
着させ試料4の支持体3への熱的コンタクトを強めるこ
とができる。静電吸着装置5はアルミニウム等の平面電
極7,8をシリコンゴム等の絶縁層9に埋込んで形成さ
れる。
示す構成図、第2図は静電吸着装置の従来例を示す断面
図である。第1図において陽極2を接地し、陰極をなす
支持体−3にコンデンサー(CO〕を介して高周波(J
f、)電圧を印加する反応性スパッタ装置1であって、
試料4を支持体3上に静電吸着装置5により吸着固定さ
せる。支持体3は陰極をなすと共に内部に水ジャケット
6を備えて水冷するか又はヒータを備えて加熱すると同
時に1対の平面電極を有する静電吸着装置5を具備して
いる。また装置1内に反応ガスを供給し矢印で示す方向
に流動させる。静電吸着装置5は第2区に示すようにl
対の平面電極7.8を同一平曲上に配設し、この平面電
極7.8間Eこ1,000〜2,000 v程度の電圧
を印刀0することにより試料を支持体:(に静電的に吸
着させ試料4の支持体3への熱的コンタクトを強めるこ
とができる。静電吸着装置5はアルミニウム等の平面電
極7,8をシリコンゴム等の絶縁層9に埋込んで形成さ
れる。
絶縁層9は試料4との密着1生を良好にするために弾力
性のあるものが望まし、い。電圧目+ 7J11回路は
二極構成の平面電極7,8にそれぞれ極性の異なる正負
の直流電圧を臼」刃口し、■、電極間靜電答潴jこより
、静電気が誘起され、試料4は支持体3に吸着する。回
路中に設けたコイル9.10は高周波カット用のフィル
ターで真空処理室にか\るべき高周波の電界がシールド
されるのを防止するために設けるものである。スイッチ
当、8.は電圧印加用の′岨汎ミスイッチであり鍾−動
する。エツチング終了後スイッチSI、S2を開放し、
次いでスイッチS3を閉じて電荷をリークし、試料4を
支持体6より離脱させるものである。しかし支持体3を
なす陰極電極はガスプラズマ放電中電子によるチャージ
アップで負電位(セルフバイアス電圧)に帯電し絨百■
に達する。これOこより静電吸着装置の電源を切断し尚
接地させても吸着力が残留し特に真空処理室内で試料4
の離脱が困難となる。匝っで処理−A置の自動化を訂り
、共窒予倫厘(ロードロックラで試料の脱離を有なうづ
5合筒速処理に対応できない。
性のあるものが望まし、い。電圧目+ 7J11回路は
二極構成の平面電極7,8にそれぞれ極性の異なる正負
の直流電圧を臼」刃口し、■、電極間靜電答潴jこより
、静電気が誘起され、試料4は支持体3に吸着する。回
路中に設けたコイル9.10は高周波カット用のフィル
ターで真空処理室にか\るべき高周波の電界がシールド
されるのを防止するために設けるものである。スイッチ
当、8.は電圧印加用の′岨汎ミスイッチであり鍾−動
する。エツチング終了後スイッチSI、S2を開放し、
次いでスイッチS3を閉じて電荷をリークし、試料4を
支持体6より離脱させるものである。しかし支持体3を
なす陰極電極はガスプラズマ放電中電子によるチャージ
アップで負電位(セルフバイアス電圧)に帯電し絨百■
に達する。これOこより静電吸着装置の電源を切断し尚
接地させても吸着力が残留し特に真空処理室内で試料4
の離脱が困難となる。匝っで処理−A置の自動化を訂り
、共窒予倫厘(ロードロックラで試料の脱離を有なうづ
5合筒速処理に対応できない。
+c+)発明の目的
本発明は上記の点に払み、試、骨の離脱か容易となる電
圧印加回路とした1、す電吸溜装置を提供し工)チング
処理の高速化、自動化を訂ることを目的とする。
圧印加回路とした1、す電吸溜装置を提供し工)チング
処理の高速化、自動化を訂ることを目的とする。
(四 発明の1,8jv。
上記目的は本発明によれば絶線J=内に埋込形成される
電極に電圧印加して試料を静電的にa着せしめる電圧印
加回路に、負の電圧を該゛電極に印加する5A、電圧印
加回路を付加して該試料を真空処理室内で強制的に開放
、脱離させることによって達せられる。
電極に電圧印加して試料を静電的にa着せしめる電圧印
加回路に、負の電圧を該゛電極に印加する5A、電圧印
加回路を付加して該試料を真空処理室内で強制的に開放
、脱離させることによって達せられる。
[fl 発明の実施例
以下本発明の実施例を図面により詳述する。第3図は本
発明の一実施例である負゛電圧印刀1回路を何カ0した
静電吸着装置をボす向面図である。1対の平面電極12
.13を絶縁層14内に埋込み、この電極間iこ正負の
直流電圧・をそれ−eれi、ooov〜2.0OOVを
印加して半導体ウェハ等の試料を静電的tこI&着ざぜ
る。TlLa<こアルミニウム薄板を用いシリコンコム
の絶縁)m14内に埋込形成する。絶縁)m14のm1
MのSsを0.05〜0.2 m1m lことり好まし
い電・鶴構成が得られる。本実、D′市例゛Cは絶9/
・1114に弾力性のあるシリコンコムを用い、試料と
の密着性を高め支持体との熱的コンタクトを強化したも
のである。このように、(t4成される電極間に′電圧
を剛力0するが、まづスイッチS′1.797.をオン
し高周波カット用コイル15,1.6を介して正及び負
の直ft’¥cb圧(1,000−2,000V )を
平面電極12.13に印加し絶縁膜14上に静電圧をr
h起させ試料をa着させる0久いで試料の脱離には電圧
印加回路に動作接点をイコ゛するS人スイッチ静止接点
をMするSRスイッチを付加し、連動させてオンするこ
とにより両電極12.13に負電圧が印加される。前述
したようにガスプラズマの負電位(セルフバイアス電圧
)によって残留する吸着力を消滅させ試料の脱離が瞬時
に可能となる。次いでS′1゜S/、スイッチをオフし
電源切断すると共にリーク用スイッチS、、S5を閉じ
てリークする。このような負電圧印加回路を付加するこ
とにより試料の着脱が容易となり処理装置の自動化及び
高速処理に有効である。なおこの方法は以上の実施例で
用いた静電吸着装置のみならす、絶縁物に埋込み形成さ
れた電極を持ついかなる態様の静電吸着装置にも芯用可
能であることはhうまでもない。
発明の一実施例である負゛電圧印刀1回路を何カ0した
静電吸着装置をボす向面図である。1対の平面電極12
.13を絶縁層14内に埋込み、この電極間iこ正負の
直流電圧・をそれ−eれi、ooov〜2.0OOVを
印加して半導体ウェハ等の試料を静電的tこI&着ざぜ
る。TlLa<こアルミニウム薄板を用いシリコンコム
の絶縁)m14内に埋込形成する。絶縁)m14のm1
MのSsを0.05〜0.2 m1m lことり好まし
い電・鶴構成が得られる。本実、D′市例゛Cは絶9/
・1114に弾力性のあるシリコンコムを用い、試料と
の密着性を高め支持体との熱的コンタクトを強化したも
のである。このように、(t4成される電極間に′電圧
を剛力0するが、まづスイッチS′1.797.をオン
し高周波カット用コイル15,1.6を介して正及び負
の直ft’¥cb圧(1,000−2,000V )を
平面電極12.13に印加し絶縁膜14上に静電圧をr
h起させ試料をa着させる0久いで試料の脱離には電圧
印加回路に動作接点をイコ゛するS人スイッチ静止接点
をMするSRスイッチを付加し、連動させてオンするこ
とにより両電極12.13に負電圧が印加される。前述
したようにガスプラズマの負電位(セルフバイアス電圧
)によって残留する吸着力を消滅させ試料の脱離が瞬時
に可能となる。次いでS′1゜S/、スイッチをオフし
電源切断すると共にリーク用スイッチS、、S5を閉じ
てリークする。このような負電圧印加回路を付加するこ
とにより試料の着脱が容易となり処理装置の自動化及び
高速処理に有効である。なおこの方法は以上の実施例で
用いた静電吸着装置のみならす、絶縁物に埋込み形成さ
れた電極を持ついかなる態様の静電吸着装置にも芯用可
能であることはhうまでもない。
fgl 発明の効果
以上詳細に説明したように本発明の負電圧印加回路を有
する静電吸着装置とすることにより、スパッタもしくは
反応性スパッタエツチング装置の高速化が可能となり、
自動化を目指したインライン装置に有効である。
する静電吸着装置とすることにより、スパッタもしくは
反応性スパッタエツチング装置の高速化が可能となり、
自動化を目指したインライン装置に有効である。
第1図は従来の反1.Lt性スパックエツチング装置の
概要を示す構成図、第2図は#p電吸着装置の従来例を
示す断面図、第3図は本発明の一実施例である負電圧印
加回路を付加した静を収着装置を示す断面図である。 図において1・・・・・・反応性スパッタエツチング装
置、2・・・・・・陽極、3・・・・・・支持体、4・
・・・・・試料、5・・・・・・静′FL収着装誼、6
・・・・・・水ジャケラ)、7,8,12゜13・・・
・・・平面電極、’9,10,15.16・・・・・・
コイル、14・曲・絶縁層。
概要を示す構成図、第2図は#p電吸着装置の従来例を
示す断面図、第3図は本発明の一実施例である負電圧印
加回路を付加した静を収着装置を示す断面図である。 図において1・・・・・・反応性スパッタエツチング装
置、2・・・・・・陽極、3・・・・・・支持体、4・
・・・・・試料、5・・・・・・静′FL収着装誼、6
・・・・・・水ジャケラ)、7,8,12゜13・・・
・・・平面電極、’9,10,15.16・・・・・・
コイル、14・曲・絶縁層。
Claims (1)
- 絶縁層内に埋込形成される電極に電圧印加して、試料を
静電1的に吸着せしめる電圧印別回路に、該電極に負の
電圧を印加する負電圧印加回路を付加して該試料を真空
処理室内で強制的に開放脱離させ得るようにしたことを
特徴とする静電吸着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113219A JPS605539A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | プラズマ処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113219A JPS605539A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | プラズマ処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605539A true JPS605539A (ja) | 1985-01-12 |
| JPS6325706B2 JPS6325706B2 (ja) | 1988-05-26 |
Family
ID=14606589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113219A Granted JPS605539A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | プラズマ処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605539A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287950A (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-14 | Canon Inc | 静電吸着装置 |
| JPS63162544A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-06 | Taiheiyo Kinzoku Kk | 耐熱性、耐アルカリ性、低pH性に優れた無機質繊維の製造方法 |
| JPH01181544A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-19 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 静電チャック |
| JPH027520A (ja) * | 1988-06-27 | 1990-01-11 | Fujitsu Ltd | ドライエッチング方法及び装置 |
| US5665167A (en) * | 1993-02-16 | 1997-09-09 | Tokyo Electron Kabushiki Kaisha | Plasma treatment apparatus having a workpiece-side electrode grounding circuit |
| WO2018173095A1 (ja) * | 2017-03-21 | 2018-09-27 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | プラズマ処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0256242U (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-24 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5227266A (en) * | 1975-08-25 | 1977-03-01 | Hitachi Ltd | Wafer support |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58113219A patent/JPS605539A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5227266A (en) * | 1975-08-25 | 1977-03-01 | Hitachi Ltd | Wafer support |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287950A (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-14 | Canon Inc | 静電吸着装置 |
| JPS63162544A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-06 | Taiheiyo Kinzoku Kk | 耐熱性、耐アルカリ性、低pH性に優れた無機質繊維の製造方法 |
| JPH01181544A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-19 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 静電チャック |
| JPH027520A (ja) * | 1988-06-27 | 1990-01-11 | Fujitsu Ltd | ドライエッチング方法及び装置 |
| US5665167A (en) * | 1993-02-16 | 1997-09-09 | Tokyo Electron Kabushiki Kaisha | Plasma treatment apparatus having a workpiece-side electrode grounding circuit |
| WO2018173095A1 (ja) * | 2017-03-21 | 2018-09-27 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | プラズマ処理装置 |
| JPWO2018173095A1 (ja) * | 2017-03-21 | 2019-04-04 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | プラズマ処理装置 |
| US10825657B2 (en) | 2017-03-21 | 2020-11-03 | Hitachi High-Tech Corporation | Plasma processing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325706B2 (ja) | 1988-05-26 |
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