JPS6056544A - 接合形光学部材及びその製造方法 - Google Patents
接合形光学部材及びその製造方法Info
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- JPS6056544A JPS6056544A JP58165738A JP16573883A JPS6056544A JP S6056544 A JPS6056544 A JP S6056544A JP 58165738 A JP58165738 A JP 58165738A JP 16573883 A JP16573883 A JP 16573883A JP S6056544 A JPS6056544 A JP S6056544A
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- polymer
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- curable resin
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- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B3/00—Simple or compound lenses
- G02B3/02—Simple or compound lenses with non-spherical faces
- G02B3/04—Simple or compound lenses with non-spherical faces with continuous faces that are rotationally symmetrical but deviate from a true sphere, e.g. so called "aspheric" lenses
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D11/00—Producing optical elements, e.g. lenses or prisms
- B29D11/0073—Optical laminates
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/18—Optical objectives specially designed for the purposes specified below with lenses having one or more non-spherical faces, e.g. for reducing geometrical aberration
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/31504—Composite [nonstructural laminate]
- Y10T428/31551—Of polyamidoester [polyurethane, polyisocyanate, polycarbamate, etc.]
- Y10T428/31645—Next to addition polymer from unsaturated monomers
- Y10T428/31649—Ester, halide or nitrile of addition polymer
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Surface Treatment Of Glass (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明Ljガラス、JIS旧の表面にイJ(幾高’rト
1′の層を形成して1つの光学部組となしプこ接合形の
光学部組に関する。
1′の層を形成して1つの光学部組となしプこ接合形の
光学部組に関する。
j羊宋1支イホ■
レンズなどの光学部イ」においでt;1、従来よりガラ
ス累月をω11を−することに」、って所望の形状、!
:L7’こものが多く用いられている。ガラス素4,1
d、神Ji(iが多く神々な屈折率のものが11fられ
、4プ仁(1!1摩によって高い粘度が得られるといつ
利点を4.1.−1 ?いる3゜し、かしながらガラス
素(・4の(111摩というJj f)、ではj水面や
111而しl、イ!することかできるが、例え(」゛男
1呵1ζ面しンスなどの特殊な形状のものe」、形成す
るとノーができないため、高1%’i度の研削機械によ
−・で加1するなJ−の方法に」=らざるをイ尋ず、−
Il′諧に高fllllなものノーならざるを得なかっ
だ3゜ こ11にえ・1シフ、合成樹脂イ」刺をモールドして所
17)の形状とするものも知らilている。、このノブ
法にょIIrJ: 1.;記ガラス素拐を研摩するもの
と異なり、白If−l VC所望の形状の光学部月4.
安価にかつ大11;に711ることかできるという利点
がある。しかし、この方法は次のような欠点を4]シて
いる。叩ら、寸ず合成樹脂イオ料において(・」、ガラ
ス素(Aのように仕5ヘラの屈折率を得ることが卸かし
い。斗だ、光が透過するタイプの光学部(:)J(]/
ンズなど)でし1.14色の月別や透明性の低い旧fi
;l It:J、使用することかてきない。史に合成樹
脂は(1す2化時に収着1シフ、・j法や形状の精度が
低くなるとともに内部歪をおこし、光学的性能が低くな
ってし1うことかある。捷/、−力ラス素材と達い、1
制候4j1に欠は群時食化を11じふ)。
ス累月をω11を−することに」、って所望の形状、!
:L7’こものが多く用いられている。ガラス素4,1
d、神Ji(iが多く神々な屈折率のものが11fられ
、4プ仁(1!1摩によって高い粘度が得られるといつ
利点を4.1.−1 ?いる3゜し、かしながらガラス
素(・4の(111摩というJj f)、ではj水面や
111而しl、イ!することかできるが、例え(」゛男
1呵1ζ面しンスなどの特殊な形状のものe」、形成す
るとノーができないため、高1%’i度の研削機械によ
−・で加1するなJ−の方法に」=らざるをイ尋ず、−
Il′諧に高fllllなものノーならざるを得なかっ
だ3゜ こ11にえ・1シフ、合成樹脂イ」刺をモールドして所
17)の形状とするものも知らilている。、このノブ
法にょIIrJ: 1.;記ガラス素拐を研摩するもの
と異なり、白If−l VC所望の形状の光学部月4.
安価にかつ大11;に711ることかできるという利点
がある。しかし、この方法は次のような欠点を4]シて
いる。叩ら、寸ず合成樹脂イオ料において(・」、ガラ
ス素(Aのように仕5ヘラの屈折率を得ることが卸かし
い。斗だ、光が透過するタイプの光学部(:)J(]/
ンズなど)でし1.14色の月別や透明性の低い旧fi
;l It:J、使用することかてきない。史に合成樹
脂は(1す2化時に収着1シフ、・j法や形状の精度が
低くなるとともに内部歪をおこし、光学的性能が低くな
ってし1うことかある。捷/、−力ラス素材と達い、1
制候4j1に欠は群時食化を11じふ)。
いものも多い。このような叩出がら、合成樹脂材料によ
る光学部旧は高い精1Mを1.I!、I水さノLる製品
には使用さね5ill与かっ/こ、1 上記のような技I眞に対(〜、例えば米国1、旨Yr第
2464788すや4.1開昭52−25651すのよ
うに、光学法相(例えばカラスレンズ)十に合成イア7
(脂の層を形成し、光学)、(月と合成樹脂層の両りで
1つの接合型光学部It 、!:なしたものが1)11
案されている。これらIJII案の方法は所望形状の型
と光学、Il(利の間に゛1′申合状態の合成樹脂材料
を挾み、おの捷オ屯合を完rさせて後型を♀1111f
lするととによって合成枝を脂に型の形状を転′ゲする
ものである。。
る光学部旧は高い精1Mを1.I!、I水さノLる製品
には使用さね5ill与かっ/こ、1 上記のような技I眞に対(〜、例えば米国1、旨Yr第
2464788すや4.1開昭52−25651すのよ
うに、光学法相(例えばカラスレンズ)十に合成イア7
(脂の層を形成し、光学)、(月と合成樹脂層の両りで
1つの接合型光学部It 、!:なしたものが1)11
案されている。これらIJII案の方法は所望形状の型
と光学、Il(利の間に゛1′申合状態の合成樹脂材料
を挾み、おの捷オ屯合を完rさせて後型を♀1111f
lするととによって合成枝を脂に型の形状を転′ゲする
ものである。。
この方法によれば、光学)、(月をガラス累月で形成す
ることにより屈折率を比較面白111に7J’j if
ぐすることができ、寸だ光学基旧は球面や17面などの
(111厚し易い形状にしておけばi!いので川、帆面
安価に製;jliできるという利点がある3゜ この方法に用いる合成樹脂AA旧は、大1it牛産が行
なえるために硬化時間の短いものが好−ましく、丑だ型
の形状をil’、確に転つゲし、かつ光学1丁・を少な
くするために硬化収縮が起こりカ11い心穴がイjる。
ることにより屈折率を比較面白111に7J’j if
ぐすることができ、寸だ光学基旧は球面や17面などの
(111厚し易い形状にしておけばi!いので川、帆面
安価に製;jliできるという利点がある3゜ この方法に用いる合成樹脂AA旧は、大1it牛産が行
なえるために硬化時間の短いものが好−ましく、丑だ型
の形状をil’、確に転つゲし、かつ光学1丁・を少な
くするために硬化収縮が起こりカ11い心穴がイjる。
1だ更に、光学部材の表面を形成するものであるので、
外気の影響で変質し易いものであ−]−コはならず、1
制候4’lの高いもの即ぢ外伝のθ1.′4度やI!u
i度などの環境によって変質し難いものでなくてはなら
ない。
外気の影響で変質し易いものであ−]−コはならず、1
制候4’lの高いもの即ぢ外伝のθ1.′4度やI!u
i度などの環境によって変質し難いものでなくてはなら
ない。
vY来、これに用いる合成樹脂41.4別とし、てエボ
ギ・/(☆1脂のような熱硬化性樹脂やN0A−60、
)傳トボンド+2(商品名)などの九IR合j&着剤な
どが捉案さJlでいるが、fii+ 4においては、硬
化収縮が小さいので転写441がR< 1;も少ないが
、イ1す!化させるために高温で長時間加熱−する心穴
がある/・−め大量生産に向いていない。より高山1・
で急激にIJII熱すれば硬化1157間は短豚1でき
るかイ1lJj (1′収枠1がメ、きくなってし、甘
う。
ギ・/(☆1脂のような熱硬化性樹脂やN0A−60、
)傳トボンド+2(商品名)などの九IR合j&着剤な
どが捉案さJlでいるが、fii+ 4においては、硬
化収縮が小さいので転写441がR< 1;も少ないが
、イ1す!化させるために高温で長時間加熱−する心穴
がある/・−め大量生産に向いていない。より高山1・
で急激にIJII熱すれば硬化1157間は短豚1でき
るかイ1lJj (1′収枠1がメ、きくなってし、甘
う。
一方、光jli台接着接着剤11軟的jr、i時間で1
便化ず/・ので大量生産には適しでいるがイllJ!什
収琢1が大きく面、1候性も劣っている。
便化ず/・ので大量生産には適しでいるがイllJ!什
収琢1が大きく面、1候性も劣っている。
3以上の如く、接合)−゛)光学部4.(に最適な含成
摺脂イ]料は得細く、また光学、t、t; agの形状
と得らJするべき而の形状がよりilr (+;41−
でいる(1.1合成樹1指層のI’/みを薄くすること
ができ、(]lJ!化収縮の影響を小さくできるので好
捷しいが、イ;tらiするべき而の形状が複雑、になる
稈光学姑4Aによ、・いて近(1′大の形状を−(1)
ることか困姉、!:なるという問題もイ」l〜でいだ3
、目 的 本発明は大量生産に滴し、精度が高く1制候ぐ1もよい
接合型光学部拐及びその製造方法をmるこ々を目的とし
ている。
摺脂イ]料は得細く、また光学、t、t; agの形状
と得らJするべき而の形状がよりilr (+;41−
でいる(1.1合成樹1指層のI’/みを薄くすること
ができ、(]lJ!化収縮の影響を小さくできるので好
捷しいが、イ;tらiするべき而の形状が複雑、になる
稈光学姑4Aによ、・いて近(1′大の形状を−(1)
ることか困姉、!:なるという問題もイ」l〜でいだ3
、目 的 本発明は大量生産に滴し、精度が高く1制候ぐ1もよい
接合型光学部拐及びその製造方法をmるこ々を目的とし
ている。
要旨
本発明はガラス基#−11に(IIJj化収縮歪の小さ
い工ネルイー照射型樹脂と1厨候i11の高いエネルギ
ー・照射硬化型樹脂とを重ねあわせで成Jψしたことを
1.1徴とする。
い工ネルイー照射型樹脂と1厨候i11の高いエネルギ
ー・照射硬化型樹脂とを重ねあわせで成Jψしたことを
1.1徴とする。
実施例
以Fに本発明の′y:施例につき図面を参IKj Lで
、況明する。本実施例においては男球面レンズの製謂を
例にとって説明する。第1図乃至第4図t」、本発明に
よる光学部旧の形成時の状態を模式的に示し。
、況明する。本実施例においては男球面レンズの製謂を
例にとって説明する。第1図乃至第4図t」、本発明に
よる光学部旧の形成時の状態を模式的に示し。
/Cもので、実際には各部月が適りjな1jjjl、に
ょって支持され、設置1′を位置・間隔もスペーザー労
に」1.・て決められる。
ょって支持され、設置1′を位置・間隔もスペーザー労
に」1.・て決められる。
第1図において(1)はガラス4′、)J利で形成さノ
t/こレンズであり、光学部拐のJl(AAとなるもの
で、面(1a)は所望の#、而にti+1摩さtlてお
り、反対側の而(1b)は15[望の曲面(非球面)に
、σ「似′ノーる体面に(iot摩されている。(3)
は全稈1であり、ぞの面(3a)Ll、あらかじめレン
ズ(1)の而(11)) 、、lに形成さ11るべき横
脂層の面と逆の而をなすように形成さノヒCいる。
t/こレンズであり、光学部拐のJl(AAとなるもの
で、面(1a)は所望の#、而にti+1摩さtlてお
り、反対側の而(1b)は15[望の曲面(非球面)に
、σ「似′ノーる体面に(iot摩されている。(3)
は全稈1であり、ぞの面(3a)Ll、あらかじめレン
ズ(1)の而(11)) 、、lに形成さ11るべき横
脂層の面と逆の而をなすように形成さノヒCいる。
今、第1図に示すように金’、’i’! (3)の十に
エネルギー照射硬化型樹脂の半重合物(2)を滴帛流し
史にその」二にレンズ(1,)を重ねる。この状態で半
重合物(2)に例えば紫外線や電子線(1!、)をレン
ズ(1)越しに照射して重合を行なわせる。重合が完!
し7た後外力を加えると金型をIIXり除くことができ
る。とilにより第2図に示すようにレンズ(+)の而
(11)) にはエネルギー照射硬化!−リ樹脂による
第1の層(2′)が固着されだ状襲となる。゛1′重合
物(2)は硬化時にイシ!化収紹1が生じるが、第1の
層(2′)を形成する4Mt脂を例えば単官能オリゴエ
ステルアクリレートと2官能ウレタンアクリレ−I・を
合わせて5o係以上含む樹脂のように硬化収縮歪みの小
さい樹脂を選11りして使用すれば硬化収斯11の影響
は小さくなり第1の層(2′)の面は所望形状の曲面に
極めて近い形状(形状差d軸方向)’J’ j)’:
テL −2It n+ 、plj ) (1’−1而と
なり、硬化収縮歪によって生じる内部十も小さい。壕だ
、硬化収tka ffiが小さいので第1の層(2′)
はある程度の厚みをもだぜることかでき、レンズ(1)
と金型(3)との形状の差がある程度(Illlll方
向の寸法で0.2〜0.8−m程度)大きくともやはり
所望形状の曲面に近い形状となる。ただし1.−I記樹
脂はlii、I鉄性の点で劣っており、寸だ余り硬度が
高くないので変質したり傷を受け易く、外スに1へ(シ
ておくことは好捷しくない。
エネルギー照射硬化型樹脂の半重合物(2)を滴帛流し
史にその」二にレンズ(1,)を重ねる。この状態で半
重合物(2)に例えば紫外線や電子線(1!、)をレン
ズ(1)越しに照射して重合を行なわせる。重合が完!
し7た後外力を加えると金型をIIXり除くことができ
る。とilにより第2図に示すようにレンズ(+)の而
(11)) にはエネルギー照射硬化!−リ樹脂による
第1の層(2′)が固着されだ状襲となる。゛1′重合
物(2)は硬化時にイシ!化収紹1が生じるが、第1の
層(2′)を形成する4Mt脂を例えば単官能オリゴエ
ステルアクリレートと2官能ウレタンアクリレ−I・を
合わせて5o係以上含む樹脂のように硬化収縮歪みの小
さい樹脂を選11りして使用すれば硬化収斯11の影響
は小さくなり第1の層(2′)の面は所望形状の曲面に
極めて近い形状(形状差d軸方向)’J’ j)’:
テL −2It n+ 、plj ) (1’−1而と
なり、硬化収縮歪によって生じる内部十も小さい。壕だ
、硬化収tka ffiが小さいので第1の層(2′)
はある程度の厚みをもだぜることかでき、レンズ(1)
と金型(3)との形状の差がある程度(Illlll方
向の寸法で0.2〜0.8−m程度)大きくともやはり
所望形状の曲面に近い形状となる。ただし1.−I記樹
脂はlii、I鉄性の点で劣っており、寸だ余り硬度が
高くないので変質したり傷を受け易く、外スに1へ(シ
ておくことは好捷しくない。
次に第3図に示すように、<12”;! (3)の−1
,に他のエネルギー照射硬化型樹脂の半重合物(4)を
適111流しその上に既に第1の層(2′)が形成され
ているレンズ(1)を重ねる。この状態で゛1′重合物
(4)にレンズ(【)及び第1の層(2′)越しに紫外
線や電子線(E)を11(i射すると重合が行なわれて
゛1′−重合物(4)がイ1IJJ化する。
,に他のエネルギー照射硬化型樹脂の半重合物(4)を
適111流しその上に既に第1の層(2′)が形成され
ているレンズ(1)を重ねる。この状態で゛1′重合物
(4)にレンズ(【)及び第1の層(2′)越しに紫外
線や電子線(E)を11(i射すると重合が行なわれて
゛1′−重合物(4)がイ1IJJ化する。
重合が冗了した後外力を加えて金<’Q (alをII
Mり除くと第4図に示すように第1の層(2′)の表面
に史に第2の層(4′)が固着された状態となる。以−
1、第2の層(4′)を形成する樹脂を例えば多官能刈
すゴエステルアクリレートや多官能ウレタンアクリレー
トのように面1候性が良く硬度の高い4δ(脂を選択し
て使用すれば、耐候性の劣る第1の層(2′)の表面を
保護することができる。I記多官能刈すゴエステルアク
リレートは耐(t9j性kl、良いが硬化収縮にが大き
い(對1指である。このだめ、との樹j指層がI’/く
、またこの樹脂を固着する而(第1の層の而)と金型(
3)との形状差が大きいと第2の層(4′)の11、J
さが不向−となってイ1リセ化収aitに」、って生じ
る1]/、I<の狂いが各部分によって異なり、寸法精
度が低Fして光学性能十好捷しくなく、1だこの樹脂層
自身にも硬化収縮による大きな内部応力が発生してクラ
ンク等のj重置にもなる。しかし、第1の層(2′)が
硬化収縮歪の小さい樹脂で形成さJlており第1の層(
2′)の表面形状が略所望形状となっているため、第2
の層(4′)の1’/みを棒めて薄り1゛ることができ
、硬化収縮1歪の影Fl’が少なくなるとともに、第2
の層(4′)の厚みが全面にわたって略l/a−になる
だめ、部分によって硬化収縮の程度がψなって精度を低
Fさせてし寸うようなことがない。、1Xl−)て、精
度が高く、かっ血1候件の1マい而を形成することがで
きる。
Mり除くと第4図に示すように第1の層(2′)の表面
に史に第2の層(4′)が固着された状態となる。以−
1、第2の層(4′)を形成する樹脂を例えば多官能刈
すゴエステルアクリレートや多官能ウレタンアクリレー
トのように面1候性が良く硬度の高い4δ(脂を選択し
て使用すれば、耐候性の劣る第1の層(2′)の表面を
保護することができる。I記多官能刈すゴエステルアク
リレートは耐(t9j性kl、良いが硬化収縮にが大き
い(對1指である。このだめ、との樹j指層がI’/く
、またこの樹脂を固着する而(第1の層の而)と金型(
3)との形状差が大きいと第2の層(4′)の11、J
さが不向−となってイ1リセ化収aitに」、って生じ
る1]/、I<の狂いが各部分によって異なり、寸法精
度が低Fして光学性能十好捷しくなく、1だこの樹脂層
自身にも硬化収縮による大きな内部応力が発生してクラ
ンク等のj重置にもなる。しかし、第1の層(2′)が
硬化収縮歪の小さい樹脂で形成さJlており第1の層(
2′)の表面形状が略所望形状となっているため、第2
の層(4′)の1’/みを棒めて薄り1゛ることができ
、硬化収縮1歪の影Fl’が少なくなるとともに、第2
の層(4′)の厚みが全面にわたって略l/a−になる
だめ、部分によって硬化収縮の程度がψなって精度を低
Fさせてし寸うようなことがない。、1Xl−)て、精
度が高く、かっ血1候件の1マい而を形成することがで
きる。
riot、各図面において合成1+++脂層d1.9明
の/。−めIl、、゛く描かれているが失1祭に&、I
薄いものである。
の/。−めIl、、゛く描かれているが失1祭に&、I
薄いものである。
」二記実施例において゛1′重合物(2) (4)を紫
外線順rq−tによって重合させる場合にC31,紫外
線Φ合開始削として商品名+RGACURE 1.84
(チバガイギー右)。
外線順rq−tによって重合させる場合にC31,紫外
線Φ合開始削として商品名+RGACURE 1.84
(チバガイギー右)。
DAROCUR11,16(MERCK社)gをイ・t
t、−ClllI%されているものを?転打すること
により1−に合がすみやかに開始され、数分で硬化する
ので大511生産に適している。電子線照射による場合
には重i″ヤ開始剤は歪型であり数秒以内で硬化が完了
するのでより好ましい。
t、−ClllI%されているものを?転打すること
により1−に合がすみやかに開始され、数分で硬化する
ので大511生産に適している。電子線照射による場合
には重i″ヤ開始剤は歪型であり数秒以内で硬化が完了
するのでより好ましい。
以上の説明において、ガラス月別によるレンズ(+)と
樹脂である第1の層(2′)の固着を1泉くするために
は商品名KBM 50g (イ、)越化学) 、 MO
PS−M(チッソ)等を付して販売さJlている/ラン
カップリング剤を使用すると良い。シランカスプリング
剤をメチルアルコールで稀釈して塗布すると、ガラス表
面と・/ランカップリング4Aが結合し、更に7ランカ
ソプリング拐のイ」しているイ」機宜fi12 Mによ
ってガラス表面がlri機化金化合物し、て活性化し、
樹脂が結合し易くなる。
樹脂である第1の層(2′)の固着を1泉くするために
は商品名KBM 50g (イ、)越化学) 、 MO
PS−M(チッソ)等を付して販売さJlている/ラン
カップリング剤を使用すると良い。シランカスプリング
剤をメチルアルコールで稀釈して塗布すると、ガラス表
面と・/ランカップリング4Aが結合し、更に7ランカ
ソプリング拐のイ」しているイ」機宜fi12 Mによ
ってガラス表面がlri機化金化合物し、て活性化し、
樹脂が結合し易くなる。
壕だ、」、一実施例の第2層(4′)を形成する多官能
オリゴエステルアクリレートにt、1、フ1(〔加熱の
貞空蒸着によってガラス、 Ti0g 、 2貫−02
,A IvO++ 、 MgF*等の誘電体をコーティ
ングすることができる。第2の層を形成している多官能
オリゴエステルアクリレートは熱膨張が少ないので、膨
張係数の違いによってコーティング層に生じるクラック
が発生し難い。
オリゴエステルアクリレートにt、1、フ1(〔加熱の
貞空蒸着によってガラス、 Ti0g 、 2貫−02
,A IvO++ 、 MgF*等の誘電体をコーティ
ングすることができる。第2の層を形成している多官能
オリゴエステルアクリレートは熱膨張が少ないので、膨
張係数の違いによってコーティング層に生じるクラック
が発生し難い。
まだ上述の実施例はWl”球面レンズを例に説明したが
、レンズに限らず反’I−1鏡など様々な光学部イiに
用いることができることは言うまでもない。
、レンズに限らず反’I−1鏡など様々な光学部イiに
用いることができることは言うまでもない。
効果
以」二に説明した如く、本発明においてはガラス占(利
上に透明上機高分子の重合物層を設けた接合形光学部材
において、重合物層を2層とし、第1層は硬化収に1歪
の小さい4(tlで構成し、所望形状の面即ち外気に而
する而をイ」する第2層を耐候イ!1の高い材料で構成
した。このため精度の高い接合形光学部材において耐候
(11の高い部月をイ!Iることかできる。fi’l、
上記接合形光学部材において透明有機高分子を紫外線硬
化l♀ノ樹脂とずれfql’硬化速度が速いので製造時
間が短くなって、大!’ii牛産に適するものとするこ
とができる。
上に透明上機高分子の重合物層を設けた接合形光学部材
において、重合物層を2層とし、第1層は硬化収に1歪
の小さい4(tlで構成し、所望形状の面即ち外気に而
する而をイ」する第2層を耐候イ!1の高い材料で構成
した。このため精度の高い接合形光学部材において耐候
(11の高い部月をイ!Iることかできる。fi’l、
上記接合形光学部材において透明有機高分子を紫外線硬
化l♀ノ樹脂とずれfql’硬化速度が速いので製造時
間が短くなって、大!’ii牛産に適するものとするこ
とができる。
まプこ、ガラス括(シ」−に透明イj機高勺子の重合物
層を設けた接合形光学部材の製I<’LJJ法に」・・
いて、重合物層を2層とし、(使化収art ;Ieの
小さい月別の・11重n物を介して所望形状のJIl′
ノとガラスJ+li イAとを市ねて゛1′重合物を硬
化させることによ1.−C第1層に所9ノ形状に略等し
い而を形成し、このif+iに1(ll・ロケ41の高
い月利の半重合物を介して第1層の場合と同じ所望形状
の型を重ねてf if1合物を(6!化させることによ
って所望形状の而を41する第2層を形成した。このh
法に於ては第1層tel: ty!化収D4 d・の小
さい材料で所望形状の型を用いて形成しているので所9
ノの形状に略等しい面が形成でき、この面」−に形成さ
れる第2層は荷くかつビJ−なI’/みの層にすること
ができ、比較的硬化収縮歪の大きな(A利であっても精
度良く所91形1J5の面をイ1)ることができる・
層を設けた接合形光学部材の製I<’LJJ法に」・・
いて、重合物層を2層とし、(使化収art ;Ieの
小さい月別の・11重n物を介して所望形状のJIl′
ノとガラスJ+li イAとを市ねて゛1′重合物を硬
化させることによ1.−C第1層に所9ノ形状に略等し
い而を形成し、このif+iに1(ll・ロケ41の高
い月利の半重合物を介して第1層の場合と同じ所望形状
の型を重ねてf if1合物を(6!化させることによ
って所望形状の而を41する第2層を形成した。このh
法に於ては第1層tel: ty!化収D4 d・の小
さい材料で所望形状の型を用いて形成しているので所9
ノの形状に略等しい面が形成でき、この面」−に形成さ
れる第2層は荷くかつビJ−なI’/みの層にすること
ができ、比較的硬化収縮歪の大きな(A利であっても精
度良く所91形1J5の面をイ1)ることができる・
第1図は本発明の実施例の第1層形成中の状態を小す説
明図、第2図は第1層形成完了を示す説明図、第3図は
第2層形成中の状態を示す+tGl−明図、第4図は第
2層形成完了を7’l’sず説明図である・出願人 ミ
ノルタカメラ林式会社 第1図 第2図 第4図 239−
明図、第2図は第1層形成完了を示す説明図、第3図は
第2層形成中の状態を示す+tGl−明図、第4図は第
2層形成完了を7’l’sず説明図である・出願人 ミ
ノルタカメラ林式会社 第1図 第2図 第4図 239−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ガラスw月と透明有機高分子の重合物層から成り
、その重合物層が所望形状の而をもつ接合形光学部44
において、H1ll記ガラス基材が前記所望形状に近似
する形状の面を1Ki)える一方、前記重合物層は硬化
収縮歪の小さいエネルギーIKi射硬化型樹脂月別から
なる比較的厚い第1の層と、1111.I鉄性が高い高
硬度のエネルギー照射IN!化型樹脂拐料からなる比較
的薄い第2の層とから成り、第1の層が1)1j記ガラ
ス基材のill記の而に固着されて第2の層側に前記所
望形状に略等しい形状の面をイjし、第2の層はその第
1の層の面に固>?′fされて表面に前記所望形状の面
を南することを特徴とする接合形光学部材。 2、 エネルギー照射硬化型樹脂は紫外線硬化型樹脂で
あることを特徴とする特1γ1請求の範囲第1項記載の
接合形光学部材。 3、 ガラス基材」二に透明41機高分子の重合物層を
設けた接合形光学部利の製造において、ガラス基材上に
硬化収縮歪の小さいエネルギー照射硬化型樹脂の第1の
半重合物を介して所望形状の型を重ね合わせ、エネルギ
ー照9・jによってその第1の半重合物の重合を完了さ
ぜた後離型して第1の層を形成し、該ff1lの層の形
成後該第1の層上に耐候性の高い高硬度のエネルギー照
射硬化型樹脂の第2の半重合物を介して前記所望形状の
型を重ね合わせ、エネルギー照射によってその第2の半
重合物の重合を完了させた後離型して第2の層を形成す
ることを特徴とする接合形光学部材の製造方法。 4、 ガラス基材において第1の層が形成されるべき面
は、予めシランカップリング剤によって表面処理されて
いることを牛、)徴とする特許請求の範囲第3項記載の
接合形光学部材の製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58165738A JPH0764033B2 (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 接合形光学部材及びその製造方法 |
| US06/647,615 US4657354A (en) | 1983-09-07 | 1984-09-05 | Composite optical element |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58165738A JPH0764033B2 (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 接合形光学部材及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6056544A true JPS6056544A (ja) | 1985-04-02 |
| JPH0764033B2 JPH0764033B2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=15818135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58165738A Expired - Lifetime JPH0764033B2 (ja) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | 接合形光学部材及びその製造方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4657354A (ja) |
| JP (1) | JPH0764033B2 (ja) |
Cited By (5)
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1983
- 1983-09-07 JP JP58165738A patent/JPH0764033B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-09-05 US US06/647,615 patent/US4657354A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0764033B2 (ja) | 1995-07-12 |
| US4657354A (en) | 1987-04-14 |
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