JPS6057440A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS6057440A JPS6057440A JP16410483A JP16410483A JPS6057440A JP S6057440 A JPS6057440 A JP S6057440A JP 16410483 A JP16410483 A JP 16410483A JP 16410483 A JP16410483 A JP 16410483A JP S6057440 A JPS6057440 A JP S6057440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- interrupt
- address
- register
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する分野)
本発明は、複数の割込レベルを有し、割込みをベクトル
分岐によシ行う情報処理装置に関するものである。
分岐によシ行う情報処理装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の装置では割込受付時に、その装置内にあ
る通常数バイトから数10ノ・イトを有する演算レジス
タの内容総べてを、固定的に予め定められたメモリエリ
アに退避し、割込処理終了時に上記退避した演算レジス
タの内容総べてをメモリ上から演算レジスタに回復する
か、或いは予め割込レベルに対応して演算レジスタ群を
設けて、割込受付は時、メモリへの演算レジスタの内容
の退避回復を行わないようにし、受付けだ割込レベルに
対応する演算レジスタを使用して割込処理を行うという
構成がとられていた。
る通常数バイトから数10ノ・イトを有する演算レジス
タの内容総べてを、固定的に予め定められたメモリエリ
アに退避し、割込処理終了時に上記退避した演算レジス
タの内容総べてをメモリ上から演算レジスタに回復する
か、或いは予め割込レベルに対応して演算レジスタ群を
設けて、割込受付は時、メモリへの演算レジスタの内容
の退避回復を行わないようにし、受付けだ割込レベルに
対応する演算レジスタを使用して割込処理を行うという
構成がとられていた。
このような構成とした場合、割込レベル毎に使用する演
算レジスタの使用量が異なると、上記前者のケースでV
i、演算レジスタの内容の余分な退避回復処理が必要と
なり、この分、性能が低下するという問題があり、上記
後者のケースでは前者のような性能低下を回避できるが
、演算レジスタの容量に関して各割込レベル毎に演算レ
ジスタを有しなければならず、ハード増となり経済性の
点で問題があった。
算レジスタの使用量が異なると、上記前者のケースでV
i、演算レジスタの内容の余分な退避回復処理が必要と
なり、この分、性能が低下するという問題があり、上記
後者のケースでは前者のような性能低下を回避できるが
、演算レジスタの容量に関して各割込レベル毎に演算レ
ジスタを有しなければならず、ハード増となり経済性の
点で問題があった。
(発明の目的)
本発明はこれらの問題点を解決するだめ、割込み時に当
該割込発生時までに受付けていた割込レベルを含めて割
込み時の命令分岐先アドレスを指定できるようにしたも
のであり、以下図面につぃ ゛て詳細に説明する。
該割込発生時までに受付けていた割込レベルを含めて割
込み時の命令分岐先アドレスを指定できるようにしたも
のであり、以下図面につぃ ゛て詳細に説明する。
第1図は本発明の構成を含む情報処理装置の命令実行部
の一実施例の構成を示すブロック図であり、1は命令実
行部、2は命令実行制御部、3は演算レジスタ、4は命
令レジスタ、5はメモリバッファレジスタ、6は命令ア
ドレスレジスタ、7は命令アドレス制御部、8は割込制
御部、9は命令アドレスセレクタを示す。
の一実施例の構成を示すブロック図であり、1は命令実
行部、2は命令実行制御部、3は演算レジスタ、4は命
令レジスタ、5はメモリバッファレジスタ、6は命令ア
ドレスレジスタ、7は命令アドレス制御部、8は割込制
御部、9は命令アドレスセレクタを示す。
図において、命令はメモリハノ7アレジスタ5に接続さ
れているメモリの命令アドレスレジスタ6の出力である
命令アドレスから読出され、命令レジスタ4にセットさ
れ実行される。この命令の実行終了と共に、命令アドレ
ス制御部7がら次の命令アドレスが命令アドレスセレク
タ9を通して命令アドレスレジスタ6にセットされ、次
の命令アドレスを出力し、次の命令が読出され順次命令
が実行されて行く。高速処理を要求される場合には命令
先取り機能を設は高速に命令が実行されて行く。命令実
行中に割込制御部8により割込みを受付けると、命令の
区切りで割込処理に移行できるように命令実行制御部2
で割込制御がなされる。
れているメモリの命令アドレスレジスタ6の出力である
命令アドレスから読出され、命令レジスタ4にセットさ
れ実行される。この命令の実行終了と共に、命令アドレ
ス制御部7がら次の命令アドレスが命令アドレスセレク
タ9を通して命令アドレスレジスタ6にセットされ、次
の命令アドレスを出力し、次の命令が読出され順次命令
が実行されて行く。高速処理を要求される場合には命令
先取り機能を設は高速に命令が実行されて行く。命令実
行中に割込制御部8により割込みを受付けると、命令の
区切りで割込処理に移行できるように命令実行制御部2
で割込制御がなされる。
なお、割込制御部8は割込受付時に割込レベルに応じて
プ、ロクラムの分岐先アドレスを指定できる割込ベクト
ル分岐回路を有するものとする。
プ、ロクラムの分岐先アドレスを指定できる割込ベクト
ル分岐回路を有するものとする。
第2図(a)は第1図の割込制御部8の詳細を示した本
発明の一実施例の構成図で、レベル】及びレベル2の2
つの割込レベルを有する割込制御部の構成を示したもの
であり、lOは割込制御回路、11はレベル1割込要求
信号、12はレベル2割込要求信号、13は割込優先判
定回路、14は受付けた割込レベルを保持する2ビツト
の割込レベル表示レジスタ(IFR)、15は割込アド
レス保持レジスタ、16は割込アドレス作成回路である
。第2図(b)は割込アドレス作成回路16で作成され
る割込時の分岐先命令アドレス(BiA)の作成内容を
示している。
発明の一実施例の構成図で、レベル】及びレベル2の2
つの割込レベルを有する割込制御部の構成を示したもの
であり、lOは割込制御回路、11はレベル1割込要求
信号、12はレベル2割込要求信号、13は割込優先判
定回路、14は受付けた割込レベルを保持する2ビツト
の割込レベル表示レジスタ(IFR)、15は割込アド
レス保持レジスタ、16は割込アドレス作成回路である
。第2図(b)は割込アドレス作成回路16で作成され
る割込時の分岐先命令アドレス(BiA)の作成内容を
示している。
第2図の具体的な動作は以下のとおりである。
レベル1割込要求信号11が”オン7となり割込要求が
発生すると、割込優先判定回路13により優先度判定が
行われ、受付けが可能であれば2ビツトの割込レベル表
示レジスタ14のす。K11′1がセントされ、それと
共に割込アドレス保持レジスタ15の内容と割込レベル
表示レジスタ14の内容とで割込アドレス作成回路16
にょシ分岐先命令アドレス(BiA)が第2図(b)の
ように作成される。例えば、b4= ”1″、b5−b
3−b2−bl−ao。
発生すると、割込優先判定回路13により優先度判定が
行われ、受付けが可能であれば2ビツトの割込レベル表
示レジスタ14のす。K11′1がセントされ、それと
共に割込アドレス保持レジスタ15の内容と割込レベル
表示レジスタ14の内容とで割込アドレス作成回路16
にょシ分岐先命令アドレス(BiA)が第2図(b)の
ように作成される。例えば、b4= ”1″、b5−b
3−b2−bl−ao。
の場合、BiA−010001(2) −17(、o)
番地を示す。この分岐先命令アドレス(BiA)は割込
アドレス作成回路16を経由して命令アドレスセレクタ
9に送られ、命令実行終了の区切りで命令アドレスセレ
クタ9が割込アドレス作成回路16からの入力に切替え
られ、命令アドレスレジスタ6に17番地がセットされ
、17番地から命令が読出され実行される。17番地に
はレベル1の割込処理ルーチンへの分岐命令が置かれる
。
番地を示す。この分岐先命令アドレス(BiA)は割込
アドレス作成回路16を経由して命令アドレスセレクタ
9に送られ、命令実行終了の区切りで命令アドレスセレ
クタ9が割込アドレス作成回路16からの入力に切替え
られ、命令アドレスレジスタ6に17番地がセットされ
、17番地から命令が読出され実行される。17番地に
はレベル1の割込処理ルーチンへの分岐命令が置かれる
。
このような実行状態で割込要求度の高いレベル2割込要
求信号12が発生すると、今度は2ビツトの割込レベル
黙示レジスタ(IRF)14のblがセントされ、上記
と同様の動作により、分岐先命令アドレス(BIA)は
BiA = 010011(2) = 19(、o)番
地が出力される。同様にレベル1割込要求信号11が“
オフ1でレベル2割込要求信号12が1オン“の場合の
割込要求では分岐先命令アドレス(BiA)はBiA
= 010010(2) = 18(1o)番地が出方
される。これから判るように、割込が受付けられた時点
でそれ以前の割込受付は状態に従って命令の分岐先が異
なることとなり、各割込レベルに設けられる割込処理ル
ーチンは以前の割込受付けによる命令走行レベル(割込
レベルに対応する。)が区別できる。
求信号12が発生すると、今度は2ビツトの割込レベル
黙示レジスタ(IRF)14のblがセントされ、上記
と同様の動作により、分岐先命令アドレス(BIA)は
BiA = 010011(2) = 19(、o)番
地が出力される。同様にレベル1割込要求信号11が“
オフ1でレベル2割込要求信号12が1オン“の場合の
割込要求では分岐先命令アドレス(BiA)はBiA
= 010010(2) = 18(1o)番地が出方
される。これから判るように、割込が受付けられた時点
でそれ以前の割込受付は状態に従って命令の分岐先が異
なることとなり、各割込レベルに設けられる割込処理ル
ーチンは以前の割込受付けによる命令走行レベル(割込
レベルに対応する。)が区別できる。
なお、割込処理ルーチンから抜は出す時は、2ビツトの
割込レベル表示レジスタ(IFR) 14の割込レベル
に対応するビットをリセットし、下位の走行レベルを継
続して走行できるように制御される。
割込レベル表示レジスタ(IFR) 14の割込レベル
に対応するビットをリセットし、下位の走行レベルを継
続して走行できるように制御される。
割込レベルが3個以上になった場合も、割込しベル表示
レジスタ14のピノlf割込レベルの数に応じて用意す
ればよいことは明らかである。
レジスタ14のピノlf割込レベルの数に応じて用意す
ればよいことは明らかである。
第3図は割込レベルが3個ある場合の割込受付時の演算
レジスタ3の内容のメモリへの退避、メモリから回復す
る範囲の例を示すもので、17は割込レベル1で走行す
るプロクラム(レベル1割込処理ルーチン)が使う演算
レジスタの範囲、18は割込レベル2で走行するプロク
ラム(1/ベルパ割込処理A−チン)が使う演算レジス
タの用、19は割込レベル3で走行するプログラム し
″(ル3割込処理ルーチン)が使う演算レジスタの範囲
を示している。
レジスタ3の内容のメモリへの退避、メモリから回復す
る範囲の例を示すもので、17は割込レベル1で走行す
るプロクラム(レベル1割込処理ルーチン)が使う演算
レジスタの範囲、18は割込レベル2で走行するプロク
ラム(1/ベルパ割込処理A−チン)が使う演算レジス
タの用、19は割込レベル3で走行するプログラム し
″(ル3割込処理ルーチン)が使う演算レジスタの範囲
を示している。
第3図において、レベル1割込処理ルーチン実行中にレ
ベル3割込みを受付けた場合は範囲17乏、甘だ、レベ
ル2割込処理ルーチン実行中にレベル3割込みを受付け
た場合は範囲】8を、それぞi1対象にしてレベル3割
ゐ処理ルーチンで退避・回復処理を行なえばよい。
ベル3割込みを受付けた場合は範囲17乏、甘だ、レベ
ル2割込処理ルーチン実行中にレベル3割込みを受付け
た場合は範囲】8を、それぞi1対象にしてレベル3割
ゐ処理ルーチンで退避・回復処理を行なえばよい。
なお、第2図の割込アドレス処理レジスタ15は、・ヘ
−ド的に予め固51 しておいてもよいし、命令により
任意の値が設定できるようにしてもよく、一般には割込
み時じ割込要因毎に別々のアドレスが七ノ1されるよう
に構成される。
−ド的に予め固51 しておいてもよいし、命令により
任意の値が設定できるようにしてもよく、一般には割込
み時じ割込要因毎に別々のアドレスが七ノ1されるよう
に構成される。
1だ、本発明は、割込レベルを有し、くりi/し分岐に
よる割込制御を行うすべての情報処理装置あるいはf’
j制御装置に適用できることは明らカムである。
よる割込制御を行うすべての情報処理装置あるいはf’
j制御装置に適用できることは明らカムである。
(効 果)
り上説明したように、本発明は割込み時、当該割込み発
生時までに受付けていた割込レベルを含めて割込み時の
命令分岐先アドレスを指定できるようにしたことから、
割込み受1」け時の演算レジスタの退近・回復処理を必
要最小限に止めることができ、演算レジスタを割込レベ
ル毎に設けるような経済性を損ねることなく処理性能を
向4−できるという利点がある。
生時までに受付けていた割込レベルを含めて割込み時の
命令分岐先アドレスを指定できるようにしたことから、
割込み受1」け時の演算レジスタの退近・回復処理を必
要最小限に止めることができ、演算レジスタを割込レベ
ル毎に設けるような経済性を損ねることなく処理性能を
向4−できるという利点がある。
第1図は本発明の構成を含む情報処理装置の命令実行部
の一実施例の構成を示すブロック図、第2図は第1図の
割込制御部の詳細を示しだ本発明の一実施例の構成図、
第3図は割込レベルが3個ある場合の割込処理ルーチン
で使用する演初レジスタの使用範囲を示す説明図である
。 1 ・・・・・・・命令実行部、 2 ・・・・・・・
・命令実行制御部、3 ・・・・・・・演算レジスタ、
4 ・・・・・・・・命令レジスタ、5・・・・・・
・メモリバッファレジスタ、 6 °、、、、、 命令
アドレスレジスタ、 7 ・・・・・・・・命令アドレ
ス制御部、 8・・・・・・・・・割込制御部、 9
・ ・・・命令アドレスセレクタ、10 ・・・・・・
・・割込制御回路、Jl ・・・・・・・ レベル1割
込要求信号、12・・・・・・・・・ レベル2割込要
求化号、 13・・・・・・・・・割込優先判定回路、
14・・・・・・・割込レベル表示レジスタ(IFR)
、15・・・・・・・・割込アドレス保持レジスタ、1
6・・ ・・・割込アドレス作成回路、17・・・・・
・・・演算レジスタの使用範囲(レベル1)、 18・
・・・・・ (Aηレジスタの使用範囲(レベル2)、
!9 ・・・・・演算レジスタの使用範囲(レベル3)
。 岩 上 引 −・=、、:、ニー、、=第1図 第2図 (a) (b) X−−−m−/
の一実施例の構成を示すブロック図、第2図は第1図の
割込制御部の詳細を示しだ本発明の一実施例の構成図、
第3図は割込レベルが3個ある場合の割込処理ルーチン
で使用する演初レジスタの使用範囲を示す説明図である
。 1 ・・・・・・・命令実行部、 2 ・・・・・・・
・命令実行制御部、3 ・・・・・・・演算レジスタ、
4 ・・・・・・・・命令レジスタ、5・・・・・・
・メモリバッファレジスタ、 6 °、、、、、 命令
アドレスレジスタ、 7 ・・・・・・・・命令アドレ
ス制御部、 8・・・・・・・・・割込制御部、 9
・ ・・・命令アドレスセレクタ、10 ・・・・・・
・・割込制御回路、Jl ・・・・・・・ レベル1割
込要求信号、12・・・・・・・・・ レベル2割込要
求化号、 13・・・・・・・・・割込優先判定回路、
14・・・・・・・割込レベル表示レジスタ(IFR)
、15・・・・・・・・割込アドレス保持レジスタ、1
6・・ ・・・割込アドレス作成回路、17・・・・・
・・・演算レジスタの使用範囲(レベル1)、 18・
・・・・・ (Aηレジスタの使用範囲(レベル2)、
!9 ・・・・・演算レジスタの使用範囲(レベル3)
。 岩 上 引 −・=、、:、ニー、、=第1図 第2図 (a) (b) X−−−m−/
Claims (1)
- 複数の割込レベルを有し、これら割込レベルのうちどの
割込レベルを受付けてプロクラムを実行しているかを表
示する割込レベル数に応じた割込レベル表示レジスタを
有し、さらに、割込受付時に割込レベルに応じてプログ
ラムの分岐先アドレスを指定できる割込ベクトル分岐回
路を有する情報処理装置において、」二記割込レベルを
保持する割込レベル表示レジスタの内容を分岐先アドレ
スの一部に含めて分岐先アドレスを指定できるようにし
たことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16410483A JPS6057440A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16410483A JPS6057440A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6057440A true JPS6057440A (ja) | 1985-04-03 |
| JPH0347536B2 JPH0347536B2 (ja) | 1991-07-19 |
Family
ID=15786830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16410483A Granted JPS6057440A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057440A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09510826A (ja) * | 1995-01-09 | 1997-10-28 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 回路配置 |
| US6654839B1 (en) | 1999-03-23 | 2003-11-25 | Seiko Epson Corporation | Interrupt controller, asic, and electronic equipment |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50128952A (ja) * | 1974-03-29 | 1975-10-11 | ||
| JPS54152939A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Fujitsu Ltd | Microprogram interruption control system |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP16410483A patent/JPS6057440A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50128952A (ja) * | 1974-03-29 | 1975-10-11 | ||
| JPS54152939A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Fujitsu Ltd | Microprogram interruption control system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09510826A (ja) * | 1995-01-09 | 1997-10-28 | フィリップス エレクトロニクス ネムローゼ フェンノートシャップ | 回路配置 |
| US6654839B1 (en) | 1999-03-23 | 2003-11-25 | Seiko Epson Corporation | Interrupt controller, asic, and electronic equipment |
| WO2004104828A1 (ja) * | 1999-03-23 | 2004-12-02 | Yoshiaki Hashimoto | 割り込みコントローラ、asic、及び電子機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0347536B2 (ja) | 1991-07-19 |
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