JPS6057452A - 模擬入・出力装置 - Google Patents

模擬入・出力装置

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JPS6057452A
JPS6057452A JP58166409A JP16640983A JPS6057452A JP S6057452 A JPS6057452 A JP S6057452A JP 58166409 A JP58166409 A JP 58166409A JP 16640983 A JP16640983 A JP 16640983A JP S6057452 A JPS6057452 A JP S6057452A
Authority
JP
Japan
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address
output
input
data
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP58166409A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyasu Nagatomi
永冨 和保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP58166409A priority Critical patent/JPS6057452A/ja
Publication of JPS6057452A publication Critical patent/JPS6057452A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/10—Program control for peripheral devices

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野 この発明は、開発されたマイクロコンピュータや周辺チ
ップ(1)MA L直接メモIJアクセスンコン出力装
置に関するものである。 従来例の溝底とその間明点 近年、模擬人・出力装置はマイクロコンピュータ(以下
CPUと略す)や周辺チ・ツブの開発に伴い、入・出力
空間へのアクセス動作やDMA動作などを確認す、る際
に不可欠なものになっている、以下に従来の模擬入・出
力装置について説明する。 第1図は従来の模擬入・出力装置のWlt成を示す61
は自己アドレスが選択されたことを検出する入・出力ア
ドレスデコーダで、自己アドレスと一致すれば選択信号
fを出力する。2は入・出力レジスタで、選択信号fが
出力されたときに、書き込み状#A逐らばデータバスa
の内容を保持し、読み出し状[F]ならばデータバスa
K入・出力レジスタ2の内容を送出する。 以上のようIC構底された従来の模擬人・出力装置につ
いて以下その動作を説明する。 第2図に信号波形図を示す、第2図(Nは魯き込x+m
 /7”l J−* 〃)7t118?1171.li
!i’l −F 11 S n ユL a* tlj 
コ1用しかを示す信号WRT −cはHノ)イレベルで
ある。 CPUまたは周辺チ・ツブは、アドレス/<スbには、
アドレス情報を、データバスa[tj、そのアドレスに
魯き込むべき内容を出力する。さらにストローブ信号d
(DTSD−dこの信号は読み出し状態のときにはデー
タ要求信号となる。)を出力する。 ドレスデコーダ1は、応答信号e(DTAK−e)を送
出し、データを受信したことt1″矧らせる。選択信号
qが出力されると、入・出力レジスタ2はデータバスa
の内容を保持する。 読み出し状態の信号波形図を第2図[Blに示す。 WRT−cはLロウレベルである。書き込み状態と同様
に、CPUまた周辺チウプよりアドレスバスbにアドレ
ス情報が出力され、さらにデータ要求信号d L DT
SD −d)が出力される。アドレスバスbに模擬人・
出力装置を選択するアドレスが出力されると入・出力ア
ドレスデコーダlは選択信号fを出力する0選択信号f
が出力されると入・出力レジスタ2は、入・出力レジス
タ2に保持されている内容をデータバスaK送出する。 入・出力アドレスデコーダ1はデータが送出されている
ことを示す応答信号eを送出する。 このように人・出力レジスタ2にデータを書き込み、読
み出しを行い人・出力空間のアクセス動作を確認してい
た。 しかしながら上記のような構成では、単一データの読み
書きについて入・出力空間をアクセスできるか否かは確
認できるが、入・出力レジスタ力11つであるため異な
る複数データを連続して転送する動作の確認はできない
。 また、模擬人・出力装置としてフロ・フビ−ディスクや
プリンタなど通常の入・出力装置を用いた壜台、模擬入
・出力装置は、装置に対して1つの入・出力アドレスが
割付けられ、入・出力空間のアドレス方向に1つずつデ
ータを保持するWi成ではなく、同一の入・出力アドレ
ス上に複数のデータに保持するW4成になっている。す
なわち1つのアドレス上のレジスタに深さがあることに
なる。 しかし、その深さ方向の任意の位置(アドレス]をアク
セスできない、データを読み書きするには、深さ方向の
先頭データからアクセスしなくてはならないため、確認
に時間がかかるなどという問題点を有していた。 発明の目的 この発明は上巳従来の問題点を解消するもので、複数デ
ータを連続的に伝送でき、またレジスタの任意アドレス
にアクセスできる模擬人・出力装置を提供することを目
的とする。 発明の構成 この発明の模擬入・出力装置は、データを保持する複数
個の記憶部と、順次記憶部をアクセスする第1の手法と
外部より供給されるアドレス情報により記憶部をランダ
ムにアクセスする第2の手法のどちらで記憶部をアクセ
スするかを決定する内容を保持するモードレジスタと、
第1の手法で順次記憶部をアクセスするときのアドレス
情報を決定するアドレスカウンタと、自己アドレスが遇
ドレスカウンタのアドレス情報
【すなわち第1の手法】
カアドレスパスのアドレス情報(すなわち第2の手法)
かを選択するマルチプレクサを備えたものであり、複数
データの転送動作と、任意アドレスのアクセスを可能に
するものである。 実施例の説明 第3図はこの発明の模擬入・出力装置の441成図であ
る。 1は模擬人・出力装置が選択されているか否かを検出す
るアドレスデコーダである。 2は外部より供給されるアドレス情報すにより記憶部を
アクセスするとき、すなわち入・出力空間のアドレス方
向に記憶部を持つ第2の手法の入・出力装置として動作
させる際に模擬入・出力装置の自己アドレスが選択され
ていることを検出するメモリアドレスデコーダで、模擬
入・出力装置が選択されるとメモリ選択信号kを出力す
る。 3は、外部より供給されるアドレスバスb 、yDh 
ラ見ると、1人・出力アドレス空間上に深さ方向に記憶
部を持ち、順次記憶をアクセスする第10手法の入・出
力装置として動作させる際に、模擬人・出力袋はの自己
アドレスが選択されていることを検出する入・出力アド
レスデコーダで、模擬人・出力装置孔が選択されると入
・出力選択信号lを出力する。 4は、模擬人・出力装置の動作モード(第1の手法か第
2の手法かどちらで動作させるか)を決定する内容を保
持するモードレジスタでモード信号jを出力する。 5はメモリ’9択信号kか入・出力選択信号4かのどち
らかを選択するセレクタで、Sり、記憶部選択信号rn
を出力する0選択条件はモード信号Jvcより決定され
る、 6は模擬人・出力装置を第1の手法の入・出力装置とし
て動作させるときの、順次記憶部10をアクセスする深
さ方向のアドレスを決定するアドレスカウンタで入・出
力アドレス信号0金出力する・ 7はアドレスカウンタ6のカワントア・ツブ信号nを出
力するAND回路である。 8はモードレジスタ4とアドレスカウンタ6を制御する
コントローラである。 9は入・出力アドレス信号0か、アドレスバスbかを選
択するマルチプレクサで、記憶i10へ記憶部アドレス
信号pを出力する。 10は−データを保持する複数個の記憶部である。 m擬人・出力装置を第1の手法の入・出力装置として動
作させるか、第2の手法の入・出力装置として動作させ
るかの動作モードの概念を第9図を用いて説明する。 記憶部はn個のデータ記憶部で溝底されている。 第2の手法の入・出力装置として動作している場合(→
Y方向)、1人・出力アドレスに対し1つのデータ記憶
部が割当てられる。模擬人・出力装置の自己アドレスは
アドレスmNnまでとなる。 アドレスバスbから見れば、任惹のデータ記憶部をアク
セスできる。 第1の手法の入・出力装置として動作している場合(−
X方向)、1人・出力アドレス(第9図アドレスm)に
対し複数のデータ記憶部で溝底される深さ方向(→X方
向)にアドレスを持つ。アドレスバスbから見れば、入
・出力アドレス信号0でアクセスされる1つのデータ記
憶部がアドレス用土(C見えるだけとなる。このときの
アドレス情報はアドレスカウンタ6の内容により決定す
るf、%擬人・出力袋はの自己アドレスはアドレスmで
ある。 第2の手法の人・出力装置として動作している場合のア
ドレスm+1がアクセスするデータ記憶部は、第1の手
法の入・出力iiとして効イ乍している場合のアドレス
m+1がアクセスするデータ記憶部と対応する1m+2
・・・n−1,nlcついても同様である。 以上のように溝底された本実施例の模擬人・出力袋@に
ついて以下その!!0乍を説明する。 模振入・出力装置を動作させる前に、モードレジスタ4
の設定とアドレスカウンタ6のリセフトを行わなくては
ならない、その動作について簡単に説明する。 筆4図にコントロー−98のt贋1iff 16か箒す
 R1はCPUや周辺チー17″などから出力されるス
トローブ信号(データ要求信号) DTSD −d を
受信して応答信号eを発生する応答信号発生回路、82
にコントローラ8が選択されていることを検出するコン
トローラアドレスデコーダ、83はアドレスカウンタ6
のリセ・VF信号iを発生するリセ・71回路である。 コントローワ8は模擬入−出力装置のアドレスとは重な
らないアドレス上に割り付けられる。CPUや周辺チ・
ツブは模擬人・出力装置を動fYさせる前に、コントロ
ーラ8をアクセスして動作条件の設データバスaのnビ
ットのうち、ビ・ソト0がモードレジスタ4を制御する
ビットで、ビ、フト1がアドレスカウンタ6を制御する
ビ・ノドとする。 第5図にモードレジスタ4を制御した際の信号波形図を
示す、 WRT信号Cは書き込み状態なのでHハイレベ
ルである。アドレスバスblcコントローラ8を選択す
るアドレスが出力されるとコントローワアドレスデコー
ダ82はコントローラ選択信号りを出力する。このとき
データ/<スaのピリドOがモードデータgとなり、モ
ードレジスタ4に送出される。モードレジスタ4はモー
ドデータgの内容をコントローラ俗択信号りの立ち上り
で保持し、モー′ド信号jを出力する。模擬人・出方装
置はモード信号jが1のとき人・出力として動作、0の
ときメモリとして動作する・ 第6図はアドレスカウンタ6を制御した際の信!波形図
を示す、モードレジスタ4’(il−11113111
するとさと同様に、コントローラ8カ”R択され、コン
トローフ選択信号りが出力される。このときのデータバ
スaのビット1の内容(第6図@)lys1ノドき、リ
セット回vr83はリセット信号iを出力する。アドレ
スカウンタ6はリセット信号i’t:受1’jるとカウ
ント値(入・出力アドレス信% o )を初M値(第9
図アドレスm)に設定する。同時IC応答信号発生回v
!r81は応答信号e(第5図、6図■)を出力する。 第7図は模擬人・出力装置を第1の手法の入・出力装置
として動作した際の信号波形図である。 アドレスバスbに模擬人・出力装置を選択するアドレス
情報(第7図、■−I10〜13 ) ト、ストローブ
信号(データ要求信号) DTSD −d 75E送汁
1されると、入・出力アドレスデコーダ3は入・出力選
択信号lloを出力する。モード信号jがH/1イレベ
ルなのでセレクタ5は入・出力選択信号4を記1意部週
択信号mとして出力する。またマルチプレクサ9も同様
に入・出力アドレス信号Oを記憶部アドレス信号pとし
て出力する。記憶部アドレス信号pで設定されるアドレ
スへCPUや周辺チ・ツブよリアクセスされる。アクセ
スが終了するとカウントアーIプ信号nによりアドレス
カウンタ6はカウントアリプされ、入・出力アドレス信
号Oは+1される1次に、続いて模擬人・出力装置が選
択されても(第7図■lよ)次のデータ記憶部をアクセ
スするため、連続した異なるデータの転送を行っても、
前のデータは保障される。 次に、模擬人・出力装置を第2の手法の入・出力装置と
して動作させた場合について説明する。 第8図はその信号波形図である。コントローラ8をアク
セスしてモードレジスタ4t”第2の手法の入・出方装
置として動作するように設定する。(モードflf号j
Laウレベル)、アドレスバスbK模擬人・出力装置を
選択するアドレス情報(第8図。 9m Nrd”’ ) 、ストローブ信号(データ要求
信号1DTSD −d が送出されるとメモリアドレス
デコーダ2はメモリ選択信号kを出力する。モード信号
iがLロウレベルなのでセレクタ5はメモリ選択信号k
を記憶部選択信号mとして出力する。マルチプレクサ9
も同様にアドレスバスbの内容ヲレジスタアドレス信t
pとして出力する(gg8図■m 、 rn’、 rr
f、 rn”) 、 7ドレスバスbにより、e憶部ア
ドレス信号pが設定されるため、記憶部10中のどのア
ドレスにもアクセスすることが可能となる。 以上のように本実施例によれば、転送されるデータを複
数個保持する記憶部lOを設けることにより、異なる内
容のデータを複数個、連続転送すまた、モードレジスタ
4を設けることにより、1つの躬憶部を第1と第2の手
法の2通りに使うことができる。 また、第1の手法の入・出力装置として!Df11:す
る際の記憶部lOのアドレスを決定するアドレスカウン
タ6と、アドレスカウンタ6より出力される入・出力ア
ドレス信号Oとアドレスバスbとのうちどちらのアドレ
ス情報を記憶部i o vc供給するかを動作モードに
より決定するマルチプレクサ9を設けることにより、1
人・出力アドレスに対し、深さ方向に記憶部を構成する
ことができる。 発明の効果 この発明の模擬人・出力装置によれば、複数データを連
続的に転送でき、またレジスタの任怠アドレスにアクセ
スできるという効果がある。すなわち、 ■ 異なるデータを複数個、連続伝送するllOI作の
確認を行うことができる。 ■ 1人・出力アドレスに対し記憶部を溝成すに対して
D〜仏(直接メモリアクセス)動作を行う場合にデータ
設定やアクセスが可能である。 ■ また動ず乍モードを切換えてメモリとして動作する
ようにすれば記憶部の任憇のアドレスをアクセスできる
ので、データ修正が簡単であり、どこか1ケ所のデータ
を書きかえてDMA転送動作を硼認する場合には、時間
短縮ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例の模擬入・出力装置fflの溝底図、第
2図の+A1.IBlは夫々その信号波形図、第3図は
この発明の一実施例における模擬入・出力装置のi成因
、第4図はコントローフ部の溝底図、第5図はモードレ
ジスタ制御の信号波形図、第6図はアドレスカウンタ制
御の信号波形図、第7図、第8図は第3図の模擬入・出
力装置の信号波形図、第9図は動作モードの概念図であ
る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. データを保持する複数個の記憶部と、このd己憶部ヲ順
    次アクセスする第1の手法および外部より供給されるア
    ドレス情報に二り前記記憶部をランダムにアクセスする
    第2の手法のどちらで記憶部をアクセスするかを決定1
    −るI”3容を保I仔するモードレジスタと、前記第1
    の手法で前記シ己t?1音5を1頃次アクセスするとき
    のアドレス1青幸艮を決定するアドレスカウンタと、前
    記モードレジスタの内容により前記第1の手法か第2の
    手法力)を選択し前g記憶部にアドレス情報を供給する
    マNチプVクサとを備えた模擬人・出力装置。
JP58166409A 1983-09-08 1983-09-08 模擬入・出力装置 Pending JPS6057452A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58166409A JPS6057452A (ja) 1983-09-08 1983-09-08 模擬入・出力装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP58166409A JPS6057452A (ja) 1983-09-08 1983-09-08 模擬入・出力装置

Publications (1)

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JPS6057452A true JPS6057452A (ja) 1985-04-03

Family

ID=15830880

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JP58166409A Pending JPS6057452A (ja) 1983-09-08 1983-09-08 模擬入・出力装置

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JP (1) JPS6057452A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7452926B2 (en) 2002-08-29 2008-11-18 Jtekt Corporation Resin pulley formed of a resin composition having a phenol resin, an inorganic powder , a reinforcing fiber, and a lubricant
JP2009142017A (ja) * 2007-12-05 2009-06-25 Yoshinobu Ohashi 電気自動車の警戒音発生装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7452926B2 (en) 2002-08-29 2008-11-18 Jtekt Corporation Resin pulley formed of a resin composition having a phenol resin, an inorganic powder , a reinforcing fiber, and a lubricant
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