JPS6059209A - 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 - Google Patents
橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法Info
- Publication number
- JPS6059209A JPS6059209A JP16563283A JP16563283A JPS6059209A JP S6059209 A JPS6059209 A JP S6059209A JP 16563283 A JP16563283 A JP 16563283A JP 16563283 A JP16563283 A JP 16563283A JP S6059209 A JPS6059209 A JP S6059209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforced concrete
- flange
- slab
- concrete floor
- floor panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 title claims description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 14
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 11
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 101100008049 Caenorhabditis elegans cut-5 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005253 cladding Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001066 destructive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
リート床版の張替え工法に関するものである。
橋梁鉄筋コンクリート床版が老朽化して亀裂が生じる等
により強度上の危険が考えられる場合には、鉄筋コンク
リート床版の張替えを行う必要がある。
により強度上の危険が考えられる場合には、鉄筋コンク
リート床版の張替えを行う必要がある。
従来、こうした張替えの必要が生じた場合は、第1図に
示す如く主桁aのフランジa′上にジベルbを介して一
体に固定され且つ」二面にアスファルトCを敷設された
鉄筋コンクリート床版dにおいて、第2図に示すように
、liil記主桁aのみを残した状態でエアーガウジン
グ或いはコアブレーカにより鉄筋コンクリート床版dを
解体除去する。このpz、主桁aのフランジa′上部は
ジベルbによるPi.9Jトな構造を有しておりコンク
リートのみを破砕して除去するのは困難なため、ジベル
bごと切断して除去するようにしている。
示す如く主桁aのフランジa′上にジベルbを介して一
体に固定され且つ」二面にアスファルトCを敷設された
鉄筋コンクリート床版dにおいて、第2図に示すように
、liil記主桁aのみを残した状態でエアーガウジン
グ或いはコアブレーカにより鉄筋コンクリート床版dを
解体除去する。このpz、主桁aのフランジa′上部は
ジベルbによるPi.9Jトな構造を有しておりコンク
リートのみを破砕して除去するのは困難なため、ジベル
bごと切断して除去するようにしている。
続いて、第2図における主桁aのフランジa′上に、ジ
ベルb′を新たに固着すると共に、従来の鉄筋コンクリ
ート橋梁の建設と同様に配筋し型枠を組んでコンクリー
トを打設することにより新たな鉄筋コンクリート床版d
′を形成し、その上面にアスファルトC′を敷設するよ
うにしている。
ベルb′を新たに固着すると共に、従来の鉄筋コンクリ
ート橋梁の建設と同様に配筋し型枠を組んでコンクリー
トを打設することにより新たな鉄筋コンクリート床版d
′を形成し、その上面にアスファルトC′を敷設するよ
うにしている。
しかし上記従来方式においては、鉄筋コンクリート床版
dの解体に多大の手数を要し、特に主桁aのフランジa
′−L部の解体は困難であり、解体作業に時間がかかる
問題を要する。また解体後に新たな鉄筋コンクリート床
版d′を+1PJ成する際にも、配筋、型枠の設置、足
場の建設等多大の現場作業が生じて作業に時間がかかる
問題かある。このように鉄筋コンクリート床版の張替え
に長114間を要することは、その間交通を瀝断してし
まうことになるので、近年の交通事情から重要な問題と
なっている。また1111記した解体作業時に騒音が発
生して騒音公害を生じる問題も有していた。
dの解体に多大の手数を要し、特に主桁aのフランジa
′−L部の解体は困難であり、解体作業に時間がかかる
問題を要する。また解体後に新たな鉄筋コンクリート床
版d′を+1PJ成する際にも、配筋、型枠の設置、足
場の建設等多大の現場作業が生じて作業に時間がかかる
問題かある。このように鉄筋コンクリート床版の張替え
に長114間を要することは、その間交通を瀝断してし
まうことになるので、近年の交通事情から重要な問題と
なっている。また1111記した解体作業時に騒音が発
生して騒音公害を生じる問題も有していた。
本発明は、こうした実情に鑑みてなしたものて°、補修
を要する鉄筋コンクリート床版を、主桁のフランジの幅
方向端部より適宜内側位置において切断して吊り上げる
ことにより11」記フランジ」二部だけを残して撤去し
、続いて、予め工場等において構成しておいた鋼製又は
合成等の新法版な、l1jJ記フランジの幅方向端部上
に載置して溶接又はボルトにより固定することにより、
騒音を生じることなく、短時間に張(I工事を行うこと
を目的とする。
を要する鉄筋コンクリート床版を、主桁のフランジの幅
方向端部より適宜内側位置において切断して吊り上げる
ことにより11」記フランジ」二部だけを残して撤去し
、続いて、予め工場等において構成しておいた鋼製又は
合成等の新法版な、l1jJ記フランジの幅方向端部上
に載置して溶接又はボルトにより固定することにより、
騒音を生じることなく、短時間に張(I工事を行うこと
を目的とする。
以下本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第4.5図は本発明を適用する補修が必要となった鉄筋
コンクリート橋梁の−(’Aを示すもので、図中1はに
桁、1′はフランジ、2は鉄筋コンクリ−1−1木版、
3はジベル、4はアスファルトを示す。
コンクリート橋梁の−(’Aを示すもので、図中1はに
桁、1′はフランジ、2は鉄筋コンクリ−1−1木版、
3はジベル、4はアスファルトを示す。
」二部構成において、鉄筋コンクリート床版2の張替え
を行うに当り、ます主桁1のフランジ1′の長手方向に
沿い、且つフランジfの両幅端部から所要の間陥(例え
ば10〜20an)たけ内側位置において鉄筋コンクリ
ート床版2を垂直にタイヤモントカッタ等によって切断
5する。また同時に、第5図に示すように平行して設け
られた主桁1,1間においても前記鉄筋コンクリート床
版2を吊り上げて運搬できる大きさになるようnI前記
9ノ断ライン5と直角方向に切断6すると共に、予め鉄
筋コンクリート床版2に取付けておいた吊ピース7等に
より吊り」−げて撤去する。この際、ff1I記フラン
ジ1′に沿う切断5は、フランジ1′のに而まで正確に
切断する必要はなく、第4図に示すようにフランジ1′
の土面に切1所されない部分を残しておいても、1)I
I記吊り土は操作により、第6図に示すようにフランジ
1′上にコンクリートブロック8を残した状態〔コンク
リートブロック8上のアスファルトは除去する〕で鉄筋
コンクリート床版2をり離して撤去することができる。
を行うに当り、ます主桁1のフランジ1′の長手方向に
沿い、且つフランジfの両幅端部から所要の間陥(例え
ば10〜20an)たけ内側位置において鉄筋コンクリ
ート床版2を垂直にタイヤモントカッタ等によって切断
5する。また同時に、第5図に示すように平行して設け
られた主桁1,1間においても前記鉄筋コンクリート床
版2を吊り上げて運搬できる大きさになるようnI前記
9ノ断ライン5と直角方向に切断6すると共に、予め鉄
筋コンクリート床版2に取付けておいた吊ピース7等に
より吊り」−げて撤去する。この際、ff1I記フラン
ジ1′に沿う切断5は、フランジ1′のに而まで正確に
切断する必要はなく、第4図に示すようにフランジ1′
の土面に切1所されない部分を残しておいても、1)I
I記吊り土は操作により、第6図に示すようにフランジ
1′上にコンクリートブロック8を残した状態〔コンク
リートブロック8上のアスファルトは除去する〕で鉄筋
コンクリート床版2をり離して撤去することができる。
続いて、第7図に示すように、予め工場などにおいて製
作された鋼抹版又は合成床版からなる新法版9を、1)
IJ記フランジ1′上に載16する。
作された鋼抹版又は合成床版からなる新法版9を、1)
IJ記フランジ1′上に載16する。
新法1iH9は、OjJ記コシコンクリートブロック8
面に近1妥し1]つフランジ1の幅端部]−而に位置す
るようにした端面鋼板10と、+Jii記コンクリート
ブロック8の上面をも同時にモ坦に1ηうようにした上
面鋼板11を有している。上記新法版9における端面鋼
板10の下端を、フランジ1に溶1妾12にて固定する
と共に、lII記上面鋼版11.11同志を溶接じにて
固定し、その後、1ai1iit 1面鋼板11」二に
アスファルト14等を敷設する・第8図はn’+1記新
床版新法定方式の他の例を示すもので、]二二部のフラ
ンジ1′上に、新法版9の端′面鋼板10に設けたフラ
ンジ10′を介してボルト15により固定するようにし
ている。この場合、前記第4図に示した切断ライン5よ
り更に内側で鉄筋コンクリート床版2を切断することに
より、フランジ1の幅方向端部にボルト固定のためのス
ペースを確保する必要がある。
面に近1妥し1]つフランジ1の幅端部]−而に位置す
るようにした端面鋼板10と、+Jii記コンクリート
ブロック8の上面をも同時にモ坦に1ηうようにした上
面鋼板11を有している。上記新法版9における端面鋼
板10の下端を、フランジ1に溶1妾12にて固定する
と共に、lII記上面鋼版11.11同志を溶接じにて
固定し、その後、1ai1iit 1面鋼板11」二に
アスファルト14等を敷設する・第8図はn’+1記新
床版新法定方式の他の例を示すもので、]二二部のフラ
ンジ1′上に、新法版9の端′面鋼板10に設けたフラ
ンジ10′を介してボルト15により固定するようにし
ている。この場合、前記第4図に示した切断ライン5よ
り更に内側で鉄筋コンクリート床版2を切断することに
より、フランジ1の幅方向端部にボルト固定のためのス
ペースを確保する必要がある。
また、上記において、コンクリートブロック8と新法版
9との接着が必要な場合は、端面鋼板10及び上面鋼板
11に作られた穴(図示せず)より接着旧を注入して一
体に固化させることができる。更にまた、111記アス
フアルト14の敷設は、上面鋼板11の溶接13接合部
のみを残して工場等で施工しておき、溶接作業終了後に
その部分の施工を行うようにしても、或いはすべて現場
にて行うJ:うにしても良い。
9との接着が必要な場合は、端面鋼板10及び上面鋼板
11に作られた穴(図示せず)より接着旧を注入して一
体に固化させることができる。更にまた、111記アス
フアルト14の敷設は、上面鋼板11の溶接13接合部
のみを残して工場等で施工しておき、溶接作業終了後に
その部分の施工を行うようにしても、或いはすべて現場
にて行うJ:うにしても良い。
上記実施例においては、補修を要する鉄筋コンクリート
床版2を切断して除去するようにしており、しかも解体
が因難なフランジ1土部をコンクリートブロック8とし
てそのまま残すようにしているので、除去作業を容易且
つ短時間に行うことができ、しかも騒音を発生するよう
なこともない。また、新法版9は予め工場等で製作して
おくことができるので、1)II記鉄筋コンクリ−1・
床版2を除去した後、直ちに載置、固定することができ
、よって張替え作業全体の工期を剥しく短縮することが
できる。また、複数の主桁1が並設される広い幅の橋梁
においては、一部の主桁1,1間の鉄筋コンクリート床
版2の’3M替えを行っても、他の部分の強度は損われ
ないので、車輌等の通行或いは張替え作業を行うための
運搬作業等に利用することができる。
床版2を切断して除去するようにしており、しかも解体
が因難なフランジ1土部をコンクリートブロック8とし
てそのまま残すようにしているので、除去作業を容易且
つ短時間に行うことができ、しかも騒音を発生するよう
なこともない。また、新法版9は予め工場等で製作して
おくことができるので、1)II記鉄筋コンクリ−1・
床版2を除去した後、直ちに載置、固定することができ
、よって張替え作業全体の工期を剥しく短縮することが
できる。また、複数の主桁1が並設される広い幅の橋梁
においては、一部の主桁1,1間の鉄筋コンクリート床
版2の’3M替えを行っても、他の部分の強度は損われ
ないので、車輌等の通行或いは張替え作業を行うための
運搬作業等に利用することができる。
尚、本発明は上記実施例にのみ限定されるものではなく
、新法版の形状構造は種々変更し得ること、その信奉発
明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得
ること、等は勿論である。
、新法版の形状構造は種々変更し得ること、その信奉発
明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得
ること、等は勿論である。
」二連した本発明の橋梁鉄筋コンクリート床版の張替え
工法によれば、次のような優れた効果を奏し得る。
工法によれば、次のような優れた効果を奏し得る。
(1)張替え作業を急速、短時間に行うことができ、よ
って張替工事に伴なう交通障害の発生を最小限に1にぬ
ることができる。
って張替工事に伴なう交通障害の発生を最小限に1にぬ
ることができる。
(ii) 補修を要する鉄筋コンクリート床版を切断に
より除去するようにしているので、従来のような種j撃
的な騒音公害を生しることがない。
より除去するようにしているので、従来のような種j撃
的な騒音公害を生しることがない。
Qii) 新法版を鋼製床版或いは合成床版とすること
により、橋梁の強度向−1−を容易に可能にすることが
できる。
により、橋梁の強度向−1−を容易に可能にすることが
できる。
6ψ 現場作業を著しく減少させて]:費の低減を図り
得る。
得る。
第1図〜第3図は従来の橋梁鉄筋コンクリート床版の張
替え工法を手順を追って示した説明図、第4図は本発明
を適用した補修を要する橋梁の部分切断ilE面図、第
5図は第4図を■方向から見た平面図、第6図は本発明
の方法において鉄筋コンクリート床版を切断除去した状
態を示す説明図、第7図は本発明の方法において第6図
における鉄筋コンクリート床版を除去されたに桁のフラ
ンジ上に新法版を載置、固定する状態を示す説明図、第
8図は新法版の固定方式の他の例を示す説明図である。 lは)ミ桁、1′はフランジ、2は鉄筋コンクリート床
版、3はジベル、5,6は切断ライン、8はコンクリー
トブロック、9は新法版、IOは端面鋼板、11は上面
鋼板、12.じは溶接、15はボルトを示す。 #1 訂 出 願 人 石川A播磨重工業株式会社 ’11 、X′r++11171人代理人#、l’ ;
F″r出1頭人代理人 第3図 第7図
替え工法を手順を追って示した説明図、第4図は本発明
を適用した補修を要する橋梁の部分切断ilE面図、第
5図は第4図を■方向から見た平面図、第6図は本発明
の方法において鉄筋コンクリート床版を切断除去した状
態を示す説明図、第7図は本発明の方法において第6図
における鉄筋コンクリート床版を除去されたに桁のフラ
ンジ上に新法版を載置、固定する状態を示す説明図、第
8図は新法版の固定方式の他の例を示す説明図である。 lは)ミ桁、1′はフランジ、2は鉄筋コンクリート床
版、3はジベル、5,6は切断ライン、8はコンクリー
トブロック、9は新法版、IOは端面鋼板、11は上面
鋼板、12.じは溶接、15はボルトを示す。 #1 訂 出 願 人 石川A播磨重工業株式会社 ’11 、X′r++11171人代理人#、l’ ;
F″r出1頭人代理人 第3図 第7図
Claims (1)
- 1〕 補修を要する鉄筋コンクリート床版を、主桁のフ
ランジに沿い且つフランジの幅方向端部より適宜内側位
置において切断して吊り上げ撤去した後、予め形成して
おいた新床版をml記フランジの幅方向端部上に載置し
て溶接又はボルト固定することを特徴とするg梁鉄筋コ
ンクリート床版の張替え工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16563283A JPS6059209A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16563283A JPS6059209A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059209A true JPS6059209A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15816048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16563283A Pending JPS6059209A (ja) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059209A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6245804A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-27 | 石川島播磨重工業株式会社 | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 |
| JP2010024742A (ja) * | 2008-07-22 | 2010-02-04 | Active:Kk | 橋梁床版の撤去方法 |
| JP2016194215A (ja) * | 2015-03-31 | 2016-11-17 | 三井造船株式会社 | 橋梁の床版支持構造と床版取替方法 |
| JP2017053117A (ja) * | 2015-09-08 | 2017-03-16 | 新日鉄住金エンジニアリング株式会社 | 既設道路の更新施工方法と更新施工された道路 |
| JP2017122353A (ja) * | 2016-01-08 | 2017-07-13 | Jfeスチール株式会社 | コンクリート床版の取替え工法および取替え構造 |
| JP2017128841A (ja) * | 2016-01-18 | 2017-07-27 | Jfeスチール株式会社 | コンクリート床版の取替え工法 |
-
1983
- 1983-09-08 JP JP16563283A patent/JPS6059209A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6245804A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-27 | 石川島播磨重工業株式会社 | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 |
| JP2010024742A (ja) * | 2008-07-22 | 2010-02-04 | Active:Kk | 橋梁床版の撤去方法 |
| JP2016194215A (ja) * | 2015-03-31 | 2016-11-17 | 三井造船株式会社 | 橋梁の床版支持構造と床版取替方法 |
| JP2017053117A (ja) * | 2015-09-08 | 2017-03-16 | 新日鉄住金エンジニアリング株式会社 | 既設道路の更新施工方法と更新施工された道路 |
| JP2017122353A (ja) * | 2016-01-08 | 2017-07-13 | Jfeスチール株式会社 | コンクリート床版の取替え工法および取替え構造 |
| JP2017128841A (ja) * | 2016-01-18 | 2017-07-27 | Jfeスチール株式会社 | コンクリート床版の取替え工法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5266291B2 (ja) | 橋梁床版の施工方法とプレキャスト床版の継手構造 | |
| JP2872346B2 (ja) | プレハブ床版の設置工法 | |
| JPS6059209A (ja) | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 | |
| KR20020082728A (ko) | 철도교의 강교를 슬래브교로 치환하는 공법 및 그 가설구조 | |
| CN209923753U (zh) | 钢主梁与桥面板整体预制装配的钢板组合梁及桥梁 | |
| KR19990014533A (ko) | 철골콘크리트구조물의 상판 거푸집 지지구조 | |
| JPH04228710A (ja) | 橋梁用道路スラブ | |
| WO2026066112A1 (zh) | 一种既有双幅混凝土箱梁桥的拼接方法 | |
| JPS6245804A (ja) | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 | |
| JPH108429A (ja) | コンクリート防護柵の構造および施工方法 | |
| JP7272918B2 (ja) | 既設床版取替え方法 | |
| CN113356428A (zh) | 一种应用于装配式建筑的预应力叠合整体楼盖及施工方法 | |
| JPS6364565B2 (ja) | ||
| JPS6282147A (ja) | プレストレス合成桁の製造方法 | |
| JPS6059210A (ja) | 橋梁鉄筋コンクリ−ト床版の張替え工法 | |
| CN107558733B (zh) | 伸缩后浇带下模架体系与周边支模架同步拆除的施工方法 | |
| JP2861219B2 (ja) | 橋梁補修用鋼床版とその取付方法 | |
| JPS5858308A (ja) | 鋼床版パネルによる橋梁床版の複旧方法 | |
| JP2007107195A (ja) | 鋼床版補強工法とそれに用いられるプレキャスト補強版 | |
| JP2000355910A (ja) | 橋床など土木用のコンクリート捨て型枠付き立体トラス | |
| JPS61155504A (ja) | 床版用型板構造 | |
| CN111411722A (zh) | 适用于装配体系的预制叠合梁板 | |
| JPS6314906A (ja) | 橋梁コンクリ−ト床版の張替工法 | |
| KR200240457Y1 (ko) | 철도교의 강교를 슬래브교로 치환하기 위한 가설구조 | |
| CN219099787U (zh) | 一种瓦楞板整体现浇桥梁车道板系统 |