JPS6059401A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
- Publication number
- JPS6059401A JPS6059401A JP58167054A JP16705483A JPS6059401A JP S6059401 A JPS6059401 A JP S6059401A JP 58167054 A JP58167054 A JP 58167054A JP 16705483 A JP16705483 A JP 16705483A JP S6059401 A JPS6059401 A JP S6059401A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- negative
- voltage
- control means
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電源をオフする前のチトンネルを次に電源を
オンしたとき保持するようにした(幾能をbつテレビジ
ョン受(g+機に利用でさる制御装置に関するもの5で
ある。
オンしたとき保持するようにした(幾能をbつテレビジ
ョン受(g+機に利用でさる制御装置に関するもの5で
ある。
従来例の構成とその問題点
電源をオフする前のチャンネルを次に電源をΔンした時
保持する機能(以下、ラスドブ用1ンネル豊能と称す)
と、同様に電源をオフづる前の音ω、カラー、ブライ1
−等のマイク11−1ンピ、J−タ(以下、マイコンと
称す)の出力で決まるアナc1グ吊を電源をオンした時
保持づる機能(以上、ラストアナログ機能と称す)とを
持つ従来のカラーテレビジョン受像機であって、マイナ
ス電源が記憶装・置に供給される構成としたものについ
て第1図を用いて説明する。負のフライバックパルス1
)は負期間だ番ノダイA−ドD1を通って抵抗R1及び
C1で直流電圧に変換され、ツェナーダイオード71〕
1で電圧の安定化をかGJる。この従来例では、負のフ
ライバックパルスPが発生されてマイナス電源が立下が
るため、もしマイコン1の電源オン・オフ出力で電源を
オンして負のフライバックパルスが発つ1−する時刻が
、マイコン1が記憶装置2よりラストヂトンネル、ラス
トアナログのデータを読み取る時刻j、りも遅れると、
読み取りが正常に行なわれず、誤動作づる。
保持する機能(以下、ラスドブ用1ンネル豊能と称す)
と、同様に電源をオフづる前の音ω、カラー、ブライ1
−等のマイク11−1ンピ、J−タ(以下、マイコンと
称す)の出力で決まるアナc1グ吊を電源をオンした時
保持づる機能(以上、ラストアナログ機能と称す)とを
持つ従来のカラーテレビジョン受像機であって、マイナ
ス電源が記憶装・置に供給される構成としたものについ
て第1図を用いて説明する。負のフライバックパルス1
)は負期間だ番ノダイA−ドD1を通って抵抗R1及び
C1で直流電圧に変換され、ツェナーダイオード71〕
1で電圧の安定化をかGJる。この従来例では、負のフ
ライバックパルスPが発生されてマイナス電源が立下が
るため、もしマイコン1の電源オン・オフ出力で電源を
オンして負のフライバックパルスが発つ1−する時刻が
、マイコン1が記憶装置2よりラストヂトンネル、ラス
トアナログのデータを読み取る時刻j、りも遅れると、
読み取りが正常に行なわれず、誤動作づる。
イこで、読み取り誤動作をなくづために対策された例を
第2図に示づ。交流電流はプラグ3を通り、メインスイ
ッチ−8W+ を閉じることでリモコン1〜ランス王1
に流れ込むと、2次巻線に交流電流が流れる。交流電流
が負の期間、ダイオードD2を通って、抵抗R2及び容
量C2で直流電圧に変換され、ツェナーダイオード7D
2で電圧の安定化をかける。この例では、メインスイッ
チSW+ を閉じれば直後に記憶装置2のマイナス電源
は立下るため、マイコン1の電mA−ン・オフ出力でメ
インシャーシの電源をA−ンし、記憶装置2よりデータ
を読み取る時点では、既にマイノース電源は立下ってい
るので、読み取り誤動作は起Cらないが、リモコン1〜
ランスT1の2次巻線の数が増え、形状も大きくなるの
で高価なしのになる。
第2図に示づ。交流電流はプラグ3を通り、メインスイ
ッチ−8W+ を閉じることでリモコン1〜ランス王1
に流れ込むと、2次巻線に交流電流が流れる。交流電流
が負の期間、ダイオードD2を通って、抵抗R2及び容
量C2で直流電圧に変換され、ツェナーダイオード7D
2で電圧の安定化をかける。この例では、メインスイッ
チSW+ を閉じれば直後に記憶装置2のマイナス電源
は立下るため、マイコン1の電mA−ン・オフ出力でメ
インシャーシの電源をA−ンし、記憶装置2よりデータ
を読み取る時点では、既にマイノース電源は立下ってい
るので、読み取り誤動作は起Cらないが、リモコン1〜
ランスT1の2次巻線の数が増え、形状も大きくなるの
で高価なしのになる。
また、交流゛電流の周期は一般的にフライバックパルス
の周期より長いので、直流型ローに変7% Jるための
容量C2及び抵抗R2も大ぎくせざるを冑ないという不
都合が生じる。
の周期より長いので、直流型ローに変7% Jるための
容量C2及び抵抗R2も大ぎくせざるを冑ないという不
都合が生じる。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するものて、ラストチヤ
ンネル、ラストアナログのデータ読み取り誤動作がなく
、しかし安価な制御装置を11Z供することを目的とす
る。
ンネル、ラストアナログのデータ読み取り誤動作がなく
、しかし安価な制御装置を11Z供することを目的とす
る。
発明の構成
」:記目的を達成づるため、本発明の制till R冒
は、電源をオフする前の?聾のデータを格納する記憶手
段と、この記憶手段との間でデータの援父をtlう制御
手段と、前記記憶手Nに供給されるマイナス電源の立下
がりを検出する検出手段とを備え、前記マイナス電源の
立下がり完了後に、前記制御手段が前記記憶手段からデ
ータを読み出す構成としたものである。
は、電源をオフする前の?聾のデータを格納する記憶手
段と、この記憶手段との間でデータの援父をtlう制御
手段と、前記記憶手Nに供給されるマイナス電源の立下
がりを検出する検出手段とを備え、前記マイナス電源の
立下がり完了後に、前記制御手段が前記記憶手段からデ
ータを読み出す構成としたものである。
実施例の説明
Jス下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説
明する。
明する。
第3図は本発明の一実施例にJ3【ノる制御装置の回路
ブロック図で、第1図に示づ構成要素と同一の構成要素
には同一の祐号を付してその説明を省略する。第3図に
J3いて、ZD3はツェナーダイオード、R3は1代抗
である。
ブロック図で、第1図に示づ構成要素と同一の構成要素
には同一の祐号を付してその説明を省略する。第3図に
J3いて、ZD3はツェナーダイオード、R3は1代抗
である。
ツェナーダイメードZD3は、記憶装置2のマイナス電
源人)、J Qi 、’in Bどマイコン10入力端
子Cとの間に接続され、かつ抵抗R3によってプルアッ
プされるので、ツェナーダイA−ドZD3のアノードが
ツェナー電圧からマイコン1の電源電圧を用いIこ宙y
1j、り小さい電圧に4【るまで入力端子Cの電L1−
は電源電圧に等しい。第1図に示す従来例と同様に負の
フライバックパルス[)は負の期間のみダイA−ド[〕
1を通って抵抗R1と容量C1とで直流電圧に変換され
、ツェナーダイA−ド/D1で電圧の安定化がか()ら
れてマイナス電源となる。
源人)、J Qi 、’in Bどマイコン10入力端
子Cとの間に接続され、かつ抵抗R3によってプルアッ
プされるので、ツェナーダイA−ドZD3のアノードが
ツェナー電圧からマイコン1の電源電圧を用いIこ宙y
1j、り小さい電圧に4【るまで入力端子Cの電L1−
は電源電圧に等しい。第1図に示す従来例と同様に負の
フライバックパルス[)は負の期間のみダイA−ド[〕
1を通って抵抗R1と容量C1とで直流電圧に変換され
、ツェナーダイA−ド/D1で電圧の安定化がか()ら
れてマイナス電源となる。
メインシャーシの電源をオンしてからマイコン1と記憶
装置2とがデータの1やり取りをづるまでの各部の電圧
の変化を第4図を用いて説明りる。
装置2とがデータの1やり取りをづるまでの各部の電圧
の変化を第4図を用いて説明りる。
第4図において、aはマイコン1の電源オン・ΔフーI
J、1カ用入力端子Aの電圧波形、bは記憶装置2のマ
イナス電源端子Bの電圧波形、Cはマイコン1の入力端
子Cの電圧波形、dはマイ−1ン1ど記憶装@2とを接
続する入出カポ−h Dの電圧波形である。先づ、マイ
コン1の電源VCCが立上がり、各ボートのイニシトラ
イズ後、時刻(。 に電8Q 71ン°A)史)力を1
−ルか6パイl′囲冗(・メインシャーシの電源をオン
するど、負のフライバックパルスPが時刻t1から発生
し始める。1′!のフライバックパルスPは直流電圧に
変換されるので、マイナス電源入力端子Bの雷L1はR
1刻(1J:り図の様に下がり始める。マイナス電源入
力端子Bの電圧が ツェナーダイi−t〜7F)3のツ
iブー電圧から電源電圧Vccを引いた電圧よりも下が
ると、入力端子0の電Ifも下がり始める。その時刻を
t2どりる。立−トがり完了時刻はマイナス電源入力端
子8、入力端子C共に同じ時刻t3である1、マーrニ
1ン]はマイナス電源の立下り完了後時刻t4にンイフ
ン1と記憶装置2とを接続する人出カポ−1−V)を介
して記憶装v2にデータを送っ(、記憶装置2に格納さ
れているラストチャンネル、ラスト7’す1−1グ用デ
ータの読み取りを開始Jる。
J、1カ用入力端子Aの電圧波形、bは記憶装置2のマ
イナス電源端子Bの電圧波形、Cはマイコン1の入力端
子Cの電圧波形、dはマイ−1ン1ど記憶装@2とを接
続する入出カポ−h Dの電圧波形である。先づ、マイ
コン1の電源VCCが立上がり、各ボートのイニシトラ
イズ後、時刻(。 に電8Q 71ン°A)史)力を1
−ルか6パイl′囲冗(・メインシャーシの電源をオン
するど、負のフライバックパルスPが時刻t1から発生
し始める。1′!のフライバックパルスPは直流電圧に
変換されるので、マイナス電源入力端子Bの雷L1はR
1刻(1J:り図の様に下がり始める。マイナス電源入
力端子Bの電圧が ツェナーダイi−t〜7F)3のツ
iブー電圧から電源電圧Vccを引いた電圧よりも下が
ると、入力端子0の電Ifも下がり始める。その時刻を
t2どりる。立−トがり完了時刻はマイナス電源入力端
子8、入力端子C共に同じ時刻t3である1、マーrニ
1ン]はマイナス電源の立下り完了後時刻t4にンイフ
ン1と記憶装置2とを接続する人出カポ−1−V)を介
して記憶装v2にデータを送っ(、記憶装置2に格納さ
れているラストチャンネル、ラスト7’す1−1グ用デ
ータの読み取りを開始Jる。
このJ、うに、マイ=Iン1はマイナス電源の立下りを
検出して、その後、デヘタの読み取りを行なうの(′、
8売み取り誤りは起こらない。
検出して、その後、デヘタの読み取りを行なうの(′、
8売み取り誤りは起こらない。
発明の詳細
な説明しlこように本発明によれば、記憶手段に供給り
るマイ−ノース電源の立下りを検出し、立下り完了後に
制御手段が記憶手段からデータを読み取るようにしたの
で、データを誤りなく読み取ることが【さ、しかも安価
に実現できる。
るマイ−ノース電源の立下りを検出し、立下り完了後に
制御手段が記憶手段からデータを読み取るようにしたの
で、データを誤りなく読み取ることが【さ、しかも安価
に実現できる。
第1図及び第2図はそれぞれラストヂIlンネル機能を
持つテレビジョン受゛像機にお1ノる制御装置の回路ブ
ロック図、第3図はラストヂレンネル機能を持つテレビ
ジョン受像機の選局装置に本発明、の一実施例にお番ノ
る制御装置を適用した場合の回路ブロック図、第4図は
第3図に示1回路ブロックの各部信号波形図である。 2・・・記憶装置、ZD+ 、ZD3・・・ツェリーー
ダイΔ−ド、Dl・・・ダイオード、R1、R3・・・
抵抗、C1・・・容量 代理人 森 本 義 弘 第1図 v。 第2図 第3図 第4図
持つテレビジョン受゛像機にお1ノる制御装置の回路ブ
ロック図、第3図はラストヂレンネル機能を持つテレビ
ジョン受像機の選局装置に本発明、の一実施例にお番ノ
る制御装置を適用した場合の回路ブロック図、第4図は
第3図に示1回路ブロックの各部信号波形図である。 2・・・記憶装置、ZD+ 、ZD3・・・ツェリーー
ダイΔ−ド、Dl・・・ダイオード、R1、R3・・・
抵抗、C1・・・容量 代理人 森 本 義 弘 第1図 v。 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電源をオフする前の状態のデータを格納する記憶手
段・ど、この記憶手段との間でデータの授受をt7う制
御手段と、前記記憶手段に供給されるマイナス電源の立
下がりを検出する検出手段とを備え、前記マイナス電源
・の立下がり完了後に、前記制御手段が前記記憶手段か
らデータを読み出り構成とした制御装置。 2、マイナス電源を、負のフライバックパルスを整流し
て得る構成とした特許請求の範囲第1項記載の制til
+装置。 3、検出手段は、記憶装置のマイブス電源入力端子と制
御手段の入力端子との間に、前記側、御手段に供給】る
電源と前記マイナス電゛源との差に等しいツゴ、ナー電
圧をもつツ1ナーダイA−ドを接続し、このツェナーダ
イオードと前記制御手段の入力端子との接続点をプルア
ップ抵抗を介して前記制御手段の電源に接続する構成と
した特許請求の範囲第1項または第2項記載の制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167054A JPS6059401A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167054A JPS6059401A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059401A true JPS6059401A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15842538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167054A Pending JPS6059401A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059401A (ja) |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP58167054A patent/JPS6059401A/ja active Pending
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