JPS6059636A - 溶接装置 - Google Patents

溶接装置

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JPS6059636A
JPS6059636A JP59157078A JP15707884A JPS6059636A JP S6059636 A JPS6059636 A JP S6059636A JP 59157078 A JP59157078 A JP 59157078A JP 15707884 A JP15707884 A JP 15707884A JP S6059636 A JPS6059636 A JP S6059636A
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JP
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welding
spring
washer
panel
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K11/00Resistance welding; Severing by resistance heating
    • B23K11/002Resistance welding; Severing by resistance heating specially adapted for particular articles or work
    • B23K11/0033Welding locally a thin plate to a large piece
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B23K11/00Resistance welding; Severing by resistance heating
    • B23K11/30Features relating to electrodes
    • B23K11/31Electrode holders and actuating devices therefor
    • B23K11/318Supporting devices for electrode holders

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
  • Resistance Welding (AREA)
  • Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
  • Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔背 景〕 この発明は一般に薄い金属部品の溶接に関し、特にカラ
ー映像管用シャドーマスクの支持ばねに座金を溶接する
装置に関する。
カラーテレビジョン映像管は3木の電子ビームがそれぞ
れ特定の色光を放射する蛍光体に衝突するようにする一
般にシャドーマスクと呼ばれる有孔選色電極を有する。
第1図ないし第3図に示すように、シャドーマスクJ1
は枠12に永久的に収伺けられ、その枠12がシャドー
マスク11に剛性を与工、ソれをフェースプレートパネ
ル13内に保持する機構として働らく。パネルJ3の内
面には蛍光スクリーン]4が設けられ、パネルが映像管
の表示スクリーンとなるようになっている。シャドーマ
スり1]、ハスクリーン14から一般にq間隔と呼ばれ
る特定距離に保持されている。パネル13の4方の側壁
15には金属の円錐形突栓16.1′7.1B 、19
が埋設され(第1図)、シャドーマスク枠12に溶接さ
れた可撓性板ばね21.22.23.24のそれぞれの
開孔26(第3図)がその突栓16〜19にそれぞれ係
合してパネル13内にシャドーマスク枠工を所要のq間
隔に保持している。
突栓とばね開孔とを正しく保合させるには、パネルの側
壁の各突栓16〜19の位置を正確に定める必要があり
、枠12のばねの位置も正確にする必要がある。突栓を
埋込むとき溶融されたガラスの冷却中の変化が一定では
なく予測できないので、4個の全突栓をパネルに正確に
配置することは難しい。従って、標準的な方法では、板
ばねの1個に過大寸法の開孔を設け、この開孔が突栓よ
り大きいため突栓に嵌着しないようにし、他の3個のば
ねには突栓に緊密に係合する寸法の開孔を設けると共に
、その過大開孔を有するばね23に対する突栓18には
座金27(第1図参照)を嵌めた後ばねを嵌め、その座
金27の開孔寸法を突栓1Bに嵌着するように、座金の
直径を過大開孔を完全に覆うに足るようにしている。突
栓]8がばね23の過大開孔の中心から外れているか否
かに拘らず、突栓に嵌合する他の3個のばねにより枠1
2がパネル13内に位置決めされた後、座金をばねに溶
接してその第4のばねの開孔ど第4の突栓の位置を正確
に固定する。この方法は米国特許第3 、334. 、
259号に開示されている。
この方法では、枠12とパネル1.3の側壁コ、5との
間隔が狭いため座金27をばね23に溶接することが非
常に難しい。従って一般に座金27をばね23に軽く溶
接した後シャドーマスクをパネル13から取外して、座
金を永久的にばねに溶接するが、最初の溶接が軽いため
にしばしば離れて座金27がばね23かも外れる問題が
生じ、シャドーマスクをパネルのもとの位置に戻して始
めから溶接をやり直さなければならないので、枠12を
フェースプレート13内に位置決めする間に座金27と
げね23とを永久的に強固に溶接することので゛きる溶
接装置が必要であるが、この発明はこの要求を満たすも
のである。
〔発明の概要〕
この発明はその座金と枠保持用ばねをそれが映像管パネ
ルの側壁に固定された突栓に係合している間に溶接する
溶接装置を提供する。そのばねは突栓に遊合する開孔を
有し、座金は突栓に静合する開孔を有する。この溶接装
置はパネルを受けてこれを所定の溶接位置まで移動す−
る可動搬送手段を有する。枠支持手段を枠の近傍に置く
と、その枠を感知して移動し、枠に接触してこれを所定
の位置に支持する。溶接ヘッドは少なくとも1個の溶接
電極と少なくとも1個の接地電極を有し、この両電極間
に座金とばねとが来るような所定の溶接位置までそれが
移動してばねと座金を挾み、ここで溶接電流を電極に流
すと座金とばねを溶接することができる。
〔詳細な説明および動作〕
第4図および第5図は垂直な支持構体29によシ可動的
に支持された溶接ヘッド28を有する溶接装置を示す。
垂直な支持構体29はU字形部材36、支持板39およ
び支持ピン35により溶接ヘソ1!28に結合された軸
34を有するシリンダ31を具備する。このシリンダ3
1は、主枠部材40に固定された2木の固定軸32a 
% 32bに支持されている。U字形部材36の一方の
脚部37は軸32aと32bとの間を垂直方向に移動す
る。軸32a、32bは垂直支持部桐38により垂直位
置に保持され、その部材38がさらに主枠部材4Qに固
定されている。支持板39はブツシュブロック41.4
2により軸32a 、32bに摺動自在に結合されてい
る。
シリンダ31は、付勢されると軸34を垂直に移動させ
る。溶接ヘッド28は支持ピン35、支持板39および
U字形部材36を介して軸34に結合され、軸34とと
もに移動する。支持板39が取イ]けられたブツシュブ
ロック41.42は固定軸32a 、32bに沿って垂
直に摺動するが、U字形部材36の脚部37けその固定
軸間を移動する。軸32a 、 32bは支持板39が
長手軸の周りに回転するのを防止する。
支持板39にはピン43が水平に固定され、そのピン4
3にばね44の一端が係止し、そのばね44の他端は他
のピン46に係止している。そのピン46には溶接ヘッ
ド位置決め部材47の一端が結合されている。
その位置決め部材47は支持ピン35によシ支持板39
から懸吊され、その他端から溶接ヘット2日が懸吊され
ている。溶接ヘッド28の詳細は、以下第7図および第
8図を参照しつ\説明する。溶接ヘッド28は他のばね
48により支持板39に向って圧迫されている。ピン都
、46はばね44に共働して溶接ヘッド2日を第5図の
紙面内で移動し得る関節を形成している。従って、溶接
ヘッドの垂直位置は支持ピン35に付加された調整ノブ
51を用いて調節することができる上、関節点は第4図
の紙面内で溶接ヘッド28をピン43のまわりに旋回す
ることができる。
ばね44は位置決め部材4′7に圧着して溶接ヘット2
8の垂直位置を維持すると共に、位置決め部t1147
を調節ねじ51に圧迫する。支持ピン35には丈夫な支
持枠49が固定され、その支持枠49には可撓性帯金5
2.53が結合されている。この可撓性帯金52.53
の他端には取付ブロック54.56がそれぞれ固定され
、その取付ブロック5.4.56には軸5I7が遊合し
、溶接ヘッド2Bはこの軸57に結合されている。可撓
性帯金52.53は第4図の紙面に垂直な方向に可撓性
を有するため、この溶接装置に正確に合わないシャドー
マスク枠に溶接ヘッド28を正確に合せるととができる
溶接ヘッド28の下には滑動部59.61を有する可動
台58があり、その可動台58はパネル台62.63を
有する。可動台58を溶接ヘッド28から外方に引離し
ておいて受け台62.63上にパネル13を載置し、可
動台58上で芯出しして公知形式の芯出し部材(図示せ
ず)により芯出し位置に固定する。次に可動台58をス
テップ電動機またはシリンダを用いて機械的止め金また
は近接スイツチによシ設定された既知の位置まで内方す
なわち溶接ヘッドの方に移動する。可動台58の上には
少なくとも]1個の加振器64(第5図)が設けられ、
これがシャドーマスク枠12に作用して枠を簡単に振動
させ、全てのばね開孔をパネル内の突栓に確実に係合さ
せる。
可動台58はメ接ヘッド28の近傍に枠12とパネル1
3を水平に位置決めした後、枠12とパネル13を上H
し、第4図および第6図について説明するようにして所
定の位置に支持する。パネル13の側壁の内面は固定の
基準腕33に対向している。
第4図は互いに鏡像関係にある枠支持構体66.67を
示す。支持構体66の取付板68にはシリンダ6つが取
付けられ、そのシリンダ69の軸70は枠支持部材71
に支承されている。ボールねじ72は取付板68の向う
側の雌ねじブラケット(図示せず)を貫通して接手77
によりステップ電動機′26に結合されている。取付板
68は滑動部材(図示せず)を貫通する2木の案内枠ツ
3.74によシ安定を保っている。
第6図において、まずフェースプレートパネル13と枠
12が溶接ヘット28の近傍に来たとき、枠支持部材γ
1け仮想線で示すように水平位置にあるが、シリンダ6
9が付勢されて軸70を押し出すと、支持部材71が垂
直方向に回転してその突端78が枠12の下側に来る。
すると感知器79が作動して枠12の下面を感知し、ス
テップ電動機76を付勢してボールねじ72を回転させ
、枠支持部材ツユを上昇させて突端78を枠12の下面
に接触させる。感知器79は例えば流体感知器または渦
電流感知器で、電動機′79を停止すると、突端78が
枠12を支持している。枠支持構体67の枠支持部材8
1は電動機76の動きとはフ1(ξ関係にステップ電動
機80により移動されて枠12に接触する。
第4図において、枠支持部171.81が枠12を確実
に保持した後、シリンダ31が付勢されて機械的停止部
材82が枠12の上面に接するまで溶接ヘッド28を下
げる。
溶接ヘッド28は第7図および第8図に詳細に示すよう
に、それぞれ角を切取って開端部86を形成した2個の
溶接電極83 、sa、を有し、この2つの電極に電気
的に接触するように1つの接地電極87が設けられてい
る。溶接電極83.84は電気的に絶縁され、短い小型
シリンダ89の数句板88に機械的に結合されている。
接地電極87はシリンダ89の軸91に結合されている
。電極83.84および8ツはピン92に軸支されては
さみのように作動する。従って、シリンダ89が付勢さ
れて軸91を外側に押すと、溶接電極83.84が接地
電極87から離れ、シリンダ89の軸91が引込むと、
溶接電極83.84が接地電極87に近づく。
第1図および第1図において、溶接ヘッド2Bを溶接の
ために所定の位置捷で降下すると、溶接電極83.84
が突栓18の両側で座金27に接触し、従って突栓18
は開口部86内に来る。接地電極87は枠工2とばね2
3との間に来る。従って、電極83.84およヒ87は
パネル13と枠工2との狭い空間に入るように十分薄く
作られている。シリンダ89が引込むと、溶接電極83
.84が座金針に緊密に接触し、接地電極87はばね2
3に緊密に接触する。溶接電極83.84は電気的に絶
縁されているので、各別の溶接回路を使用して突栓18
の両側で座金23を溶接することができる。
1983年7月27日伺米国特許願第51’7847号
明細書記載の溶接回路を溶接回路として使用すること7
!l工できる。第8図において、シリンダ89はシリン
タ゛89を電気または空気によシ付勢するために使用さ
れるコネクタ93.94を有する。
動作時には、まずパネル13を可動台5日の受け台6;
、63J:に置き、当業者に公知の機構により芯出し位
置に固定する。加振器64−(第5図)を用いて枠12
を振動させ、ばねを突柱に確実に牧め込む。
搬送台58は空気シリンダ、ボールねじおよび電動機ま
たは他の便利な機構によシ内側すなわち溶接ヘッド28
に向って動かされるが、その内側への移動は近接スイッ
チまたは機械的止め金を用いて制限することができる。
可動台5日は枠支持部材71.81を水平位置(第6図
)に保った1−!所定の高さまで上昇した後引込み、パ
ネル13を基準腕33に対向させる。支持部材71 %
 81は突端7日が枠12の下側に来るように垂直位置
まで回転される。空気感知器まだは渦電流感知器である
枠感知器79とステップ電動機’76 、soが付勢さ
れて枠支持部材71.81を各別に引上げ、それらを枠
12の下面に接触させる。
溶接ヘッド構体を止め金82が枠12の」二面に接触す
るまで下げると、その下降中に溶接電極83 、、84
に形成された開口部86が突栓に係合する。ピン43.
46とばね44によって形成された関節によって溶接ヘ
ッド2日を旋回させることができ、突栓が溶接ヘッドの
中心に整合しないとき開口部86に入る。可撓性帯金5
2.53による溶接ヘッド2Bの懸架により、溶接ヘッ
ドが第4図の紙面から自由に変位し得るようになってい
て、ばねが接地電極8′7と溶接電極83 、、84と
の間隙に整合しないとき、座金217とげね23に電極
を確実に跨らせる。電極が座金針とばね23に跨った後
、シリンダ89(第7図)が付勢されて溶接電極83.
84と接地電極87との間に座金とばねを確実に挾む。
溶接電流を溶接電極83 ’184 、座金27、ばね
23および接地電極87に流して突栓1Bの両側にそれ
ぞれ点溶接を形成する。シリンダ89を開放すると電極
83.84および86が解放され、溶接ヘッドが中立位
置まで上昇し、可動台が引込んで降下し、外方最初の位
置に戻る。ここでパネルは取外して、次のものと交換し
、溶接を行う。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来法によりフェースプレートパネルに取付け
られたシャドーマスクを示すカラー映像管の部分断面図
、第2図は第1図の映像管パネルに支持されたシャドー
マスクを示す平面図、第3図は第1図のフェースプレー
トパネルのシャドーマスクを保持するばねの拡大図、第
4図はこの発明による溶接装置の1推奨実施例の正面図
、第5図は第4図の溶接装置の線5−5に沿う断面側面
図、第6図は第4図の枠支持手段の線6−6に沿う断面
側面図、第7図は第4図の装置の溶接および接地電極の
側面図、第8図は第4図の装置の溶接および接地電極の
正面図である。 12・・・枠、13・・・パネル、15・・・側壁、1
8・・・突栓、23・・・ばね、26・・・開孔、27
・・・座金、28・・・溶接ヘッド、31・・・溶接ヘ
ッド移動手段、58・・・可動搬送手段、69.70・
・・位置決め手段、’i’l、81・・枠支持手段、7
2、’l 、80・・・応答手段、83.84・・・溶
接電極、87・・・接地電極、89.91・・・電極を
閉しる手段。 特許出願人 アールシーニー コーポレーション化 理
 人 清 水 哲ほか2名 オフ図 才8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. fll 映像管パネルの側壁に固定された突栓に素性に
    嵌合する開孔を有する座金と、その突栓に遊合する開孔
    を有する枠支持用げねとがその突栓に係合したま才その
    座金とばねとを溶接して、その座金とばねとが上記枠を
    上記パネルと所定間隔関係に保持するようにする溶接装
    置であって、上記パネルを芯出し位置に受けて所定の溶
    接位置に移動するだめの可動搬送手段と、枠支持手段と
    、この枠支持手段を上記枠の近傍に位置決めする手段と
    、枠感知手段と、この枠感知手段に応答して上記枠支持
    手段を移動し、これを上記枠に接触させて上記枠支持手
    段が上記枠を上記所定の位置で支持するようにする手段
    と、少くとも1個の溶接電極および少くとも1個の接地
    電極を有する溶接ヘッドと、上記座金とばねが上記溶接
    電極と接地電極との間に位置決めされるように上記溶接
    ヘッドを上記所定の溶接位置まで移動させる手段と、上
    記枠支持用ばねと上記座金に対して上記電極を閉じ、溶
    接電流がその電極間を流れて上記座金を上記ばねに溶接
    し得るようにする手段とを具備する溶接装置。
JP59157078A 1983-07-27 1984-07-26 溶接装置 Granted JPS6059636A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US517840 1983-07-27
US06/517,840 US4500767A (en) 1983-07-27 1983-07-27 Shadow mask washer/spring welding apparatus

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6059636A true JPS6059636A (ja) 1985-04-06
JPH047528B2 JPH047528B2 (ja) 1992-02-12

Family

ID=24061444

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59157078A Granted JPS6059636A (ja) 1983-07-27 1984-07-26 溶接装置

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4500767A (ja)
JP (1) JPS6059636A (ja)
KR (1) KR920002431B1 (ja)
DE (1) DE3427671C2 (ja)
FR (1) FR2549757B1 (ja)
IT (1) IT1176408B (ja)

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Also Published As

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FR2549757B1 (fr) 1989-10-20
IT8421925A0 (it) 1984-07-17
US4500767A (en) 1985-02-19
JPH047528B2 (ja) 1992-02-12
DE3427671C2 (de) 1986-09-11
DE3427671A1 (de) 1985-02-14
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