JPS6059862B2 - 透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト - Google Patents

透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト

Info

Publication number
JPS6059862B2
JPS6059862B2 JP17997280A JP17997280A JPS6059862B2 JP S6059862 B2 JPS6059862 B2 JP S6059862B2 JP 17997280 A JP17997280 A JP 17997280A JP 17997280 A JP17997280 A JP 17997280A JP S6059862 B2 JPS6059862 B2 JP S6059862B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
foam sheet
synthetic resin
foamed
foam
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP17997280A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57102334A (en
Inventor
重成 早田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Kasei Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Plastics Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Plastics Co Ltd filed Critical Sekisui Plastics Co Ltd
Priority to JP17997280A priority Critical patent/JPS6059862B2/ja
Publication of JPS57102334A publication Critical patent/JPS57102334A/ja
Publication of JPS6059862B2 publication Critical patent/JPS6059862B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、透明な軟質合成樹脂発泡シートに関するも
のである。
さらに詳しく云えば、この発明は、発泡操作によつて得
た透明な軟質合成樹脂発泡シートにおいて、その表皮部
を切断して得た平坦な表面に非発泡の透明な軟質合成樹
脂製フィルムを貼着して得られたシートに関するもので
ある。
すなわち、この発明は、合成樹脂の発泡シートと合成樹
脂の非発泡フィルムとの貼り合わせ体からなり、発泡シ
ートは独立気泡性の粗大な気泡を持ち、気泡として平均
直径2□以上のものが全面積の60%以上を占め、気泡
壁が0.1 以下の薄いものから成る発泡シートで、シ
ートの厚み2ないし1o7Joaの透明な軟質合成樹脂
発泡シートであり、非発泡フィルムは厚み0.2ないし
O、02wgRの透明な軟質合成樹脂フィルムであり、
非発泡フィルムが発泡シートの切断面上に貼着されてい
る、透明な軟質合成樹脂発泡シートに関するものである
合成樹脂の独立気泡性の発泡シートは、断熱性が大きく
またクッション性が良好であるので、断熱材又はクッシ
ョン材として広く利用されている。ところが、従来の独
立気泡性の発泡シートは、殆んど不透明に近く、厚みの
薄いものでも半透明であつて、透明性の良好なものは殆
んど見当らない。これは樹脂中に多数の気泡が存在する
と、光の屈折回数が増加し、透明度が低下することから
考えても、当然のことである。合成樹脂の発泡シートで
あつて、しかも透明なものが得られると、日光を透過さ
せて内部のものを暖めると同時に、断熱性によつて熱の
放散を防ぐことになるので、温室用シート又は農業用フ
ィルムとして有用である。
また、包装材として内部の物を保護すると同時に、内部
の物を外から見ることができるので、甚だ便利である。
そこで、合”成樹脂発泡シートであつて、透明なものを
作ることはできないかと考えた。またそのようなシート
は、可撓性を持ち屈曲自在てあることが望ましい。この
ような考えから、透明であるとともに柔軟な合成樹脂発
泡シートを作ろうと企てた。合成樹脂の発泡体としては
、今まで、均一微細に発泡させることばかりを考えて来
た。例えば、ポリエチレンは本来半透明の樹脂であるが
、非発泡の状態において厚みを約17lgRにすれば、
殆んど透明のように見える。ところが、これを発泡させ
た市販品は、気泡が微細になつているため、発泡したの
ちの厚みが約1wn程度であつて、既に不透明となる。
だから、市販のシートは、シートを透して向う側のもの
を見ようとしても、殆んど見ることができないし、また
光を通すものともなり得ない。この発明者は、押出機内
で溶融したポリエチレンにプロパンとブタンの混合ガス
を圧入し、これを環状細隙から押出して発泡シートを製
造することを試みた。
その場合、従来は気泡を均一にするとともに微細にする
ために、炭酸カルシウム等の発泡核を僅かに加えていた
が、たまたま発泡核を除き、厚み約6Tfnの発泡シー
トを作つた。その結果、こうして得られたものは、独立
気泡性の発泡体であつて、気泡の直径が2ないし4mの
粗大なものとなり、しかも気泡壁が薄くて0.1W1i
以下の厚みとなり、そのため発泡体が透明のように見え
、向うのものが透けて見えるようになることを確認した
。この発明は、このような確認に基づいて生まれたもの
である。この発明における発泡シートは、独立気泡性の
粗大な気泡を持ち、気泡として平均直径2顛以上のもの
が全体の60%以上を占め、気泡壁が0.1期以下の薄
いものから成る発泡シートで、シートの−厚み2ないし
10Tf$&の透明な軟質合成樹脂発泡シートである。
この発明に係るシートは、軟質合成樹脂から成る。
軟質合成樹脂の中では、軟質塩化ビニル樹脂、及びオレ
フィン樹脂が好適である。軟質塩化こビニル樹脂として
は、塩化ビニルの単独重合体にジオクチルフタレート等
の可塑剤を配合して、柔軟な性質を持たせたものでもよ
く、また塩化ビニルに酢酸ビニルその他の単量体を共重
合させて、柔軟な性質を持たせたものでもよい。オレフ
ィン5樹脂としては、ポリエチレン、ポリプロピレン、
エチレンとプロピレンとの共重合体、及びエチレンと酢
酸ビニルとの共重合体等を用いることができる。この発
明に係るシートは、独立気泡性のもので4ある。
独立気泡性とは、気泡の1つ1つが、隣接する気泡と本
来連通していない構造のものを云う。独立気泡性の発泡
体は、液状又はガス状の発泡剤、又は加熱すると分解し
てガスを発生する固体発泡剤を用い、これを樹脂中に圧
入又は練り込んでのち、樹脂が軟化した状態で、低圧状
態の下に急激に樹脂を移行させ、発泡剤からガスを生じ
させることによつて得るのが、最も普通である。この発
明の発泡シートは、粗大な気泡を持つている。粗大な気
泡とは、平均直径が2W!l以上のものを云う。ここで
平均直径と云うのは、気泡の形状が真の球形ではなく、
楕円体状や不規則な多面体状を呈するので、1つの気泡
の容量を大体球形フに直したときの直径を指す。また、
気泡は、必ずしも全部が一様な大きさを持つものではな
い。従つて粗大な気泡を持つとは云つても、気泡の中に
は微細な気泡が僅かながら混入していることがある。そ
こで、粗大な気泡を持つことを表わすの・に、シートを
表面又は裏面から見た場合、平均直径2m以上の気泡が
シート全表面積の60%以上を占めている、というよう
な表現にせざるを得ない。従来の発泡シートは、前述の
ように気泡の微細なものが尊ばれたので、平均直径がす
べて1WI以下であつた。
だから、平均直径2WR以上のものが発泡シート中に僅
かにでも存在すれば、そこに空洞が生成したことになり
、断熱材や緩衝材としては良質の発泡シートとは云えな
いものとなつた。ところが、この発明のシートは表又は
裏面から見ると、気泡の粗大なものが大部分を占め、具
体的には平均直径2Tmn以上のものが60%以上を占
めるというのであるから、明らかに従来の発泡シートと
は気泡の状態が異なつている。この発明に係るシートは
、2ないし10mの範囲内の一様な厚みを持つた発泡シ
ートである。
その中に存在する気泡は、平均直径が2顛以上の粗大な
気泡が大部分である。だから、表面から裏面に向く方向
では気泡壁が4ないし61に重なつている部分が大部分
を占め、多いところでも7,8重に重なる程度である。
気泡壁が1叱も重なって見るところは殆んど見当らない
。その上に、気泡壁の厚みは0.1Tgt以下の薄い皮
膜である。従つて、この発明のシートは、これを表面か
ら裏面に向つて見れば、殆んど透明のように見え、シー
トの向う側にある物の形をよく透視することができる。
このうちでも、とくに好ましいのは、シートの大部分に
おいて気泡壁が5層以下、とくに4層以下に重なつてい
るシートである。この発明のシートを製造するには、押
出成形法によつて作る。具体的には、熱可塑性樹脂に発
泡剤を含ませ、軟化した樹脂を細隙から押出し、発泡さ
せて厚みの大きい発泡原板を作り、この原板を薄切りに
して、発泡シートとする。このように、一旦厚みの大き
い発泡原板を作るのは、そのようにしないと、厚みが2
ないし1『というような薄いシートの中に、平均直径2
m以上の粗大な気泡を持つ発泡シートを得ることが困難
だからである。発泡剤としては、プロパン、ブタン、ペ
ン−タン等の沸点の低い脂肪族炭化水素、又はメチレン
クロライド等の沸点の低い脂肪族ハロゲン化炭化水素を
用いる。その使用量は、脂肪族炭化水素の場合、ポリエ
チレンに対しては約1唾量%であり、ポリプロピレンに
対しては約5喧量%である。こうして得られた発泡原板
は、通常20ないし8皓に発泡している。この発明では
、この範囲内の発泡体を使用することができるが、その
うちでも好ましいのは、50ないし60f8のものであ
る。上述のようにして得られたままの発泡シートは、そ
の表面が平滑でない。その理由は、気泡を大きくするた
めには、気泡を自由に発泡させなければならないが、自
由発泡させると、気泡の頂面が球形となる。このため、
発泡シートの表面は小球面の連続面となり、従つて平滑
でなくなる。このように、平滑でない表面は好ましくな
い。そこで、こうして得られた発泡シートの平滑でない
表皮部を切断し、表面を平滑にする。表面を切断すると
、気泡が表面において開放する。そこで、この切断面に
透明フィルムを貼りつけて、開放した気泡を閉じるとと
もに、その表面に平滑な平面を作る。すると、こうして
得られた発泡シートは、透明性をそのまま保つとともに
、保温性及び緩衝性の良好なものとなる。発泡シートは
、発泡のとき生成された表皮部を両がわにおいて切断し
て、切断した両面に透明フィルムを貼ることが好ましい
しかし、両面に透明シートを貼ることは、価格を上昇さ
せるので、片面のみに透明シートを貼り合わせただけで
使用する。貼着するフィルムとしては、通気性を持たな
い透明なものを使用する。
フィルムとしては、軟質の熱可塑性樹脂で作られたなる
べく厚みの薄いものを用いる。樹脂としては、発泡シー
トを構成している樹脂と同じものを用いることが望まし
い。フィルムの厚みとしては、0.2ないし0.05m
の範囲内のものが適している。このフィルムは、薄切り
にして作られた発泡シートの面上に接着剤によつて貼着
されてもよく、またフィルムが軟化している間に発泡シ
ートの面上に押圧し、熱融着によつて貼着されてもよい
。この発明に係る発泡シートを図面によつて説明すると
、つぎのとおりである。
第1図は、手で支えられたこの発明に係る発泡シートの
一部分解斜視図である。第2図は、この発明に係る発泡
シートの製造方法を模型的に示した斜視図である。第1
図において、この発明の発泡シートは、エチレンと酢酸
ビニルとの共重合体で作られた発泡シート1の両面に、
同じ共重合体で作られた非発泡のフィルム2及び3を貼
り合わせて作られている。発泡シート1における気泡は
、独立気泡性の粗大なもので、その気泡は平均直径約5
醜のものが殆んどすべてを占め、平均直径が約3m以下
のものは殆んど認められないものであつた。発泡シート
1は次のようにして作られたものである。
エチレンと酢酸ビニルとの共重合体100重量部に発泡
剤としてブタンとプロパンの等量混合物1鍾量部を加え
、これを間隙幅1.2TnIn直径130顛の環状間隙
から押出して、発泡させ、厚み約9WRの発泡原板を作
つた。この発泡原板は約6@に発泡し、気泡壁は0.0
2ないし0.04mの厚みとなつていた。この発泡原板
を厚み3T1r!nに薄切りにして発泡シートとした。
薄切りにする状態は、第2図にノ示されている。発泡原
板4が3枚の発泡シート5,1,6に薄切りされたが、
第1図の発泡シート1は発泡原板4の中央部に位置する
発泡シート1を用いたものである。発泡シート1は、粗
大気泡の発泡原板4を薄切りにした内側のシートであ7
るから、表面及び裏面において1つの気泡が切断されて
おり、従つて、表面から裏面に向けて大きな通気性を持
つていた。そこで、発泡シート1の表及び裏の両面から
厚み約0.057rnのフィルム2及び3を加熱溶融状
態で貼着して、この発明の発泡フシートとした。第1図
の発泡シート1は、元来透明なエチレンと酢酸ビニルと
の共重合体で作られている。
従つて、表及び裏の両側に貼着されたフィルム2及び3
が透明であり、発泡シート1が粗大気泡を持つて、とこ
ろどころの気泡が表及び裏の両面で切断されている位で
あるから、気泡を通して向うのものがよく見える。この
ようによく透けて見える発泡シート1と、フィルム2,
3とを融着して成るものであるから、この発明の発泡シ
ートは厚みが約37T01tもの厚いものであるに拘ら
ず、発泡シートを通して向うのものがよく見える。その
結果、第1図に示すように、発泡シートを支えている手
がそのまま見える。このように透けて見える性質のもの
てあるから、日光を初めとして光をよく透過させる。こ
の発明の発泡シートは、上述のように光をよく通し、か
つ保温性があるので、温室用を初め農業用シートとして
好適である。
また透けて見え且つ緩衝性があるのて、透明の包装材料
として好適である。さらに、この発泡シートは、シート
内に独立気泡性の気泡を持ち、気泡の開口が表及び裏の
両面に貼着したフィルムにより塞がれているので、熱伝
導の遮断とクッション性とが良好である。その上に、こ
のンートは軟質合成樹脂から成一るから、屈曲自在であ
り、従つて、ロール状に巻回して収納できるものて、使
用、運搬及び貯蔵に便利である。かくして、この発明の
発泡シートは、温室用ないし農業用のフィルム又はシー
トとして、また包装用ないし緩衝用シートとし使用す;
るに適している。また、この発泡シートは上述のような
製造方法で製造できるから、製造が容易であるという特
色を持つている。この発明のシートは以上のような利点
を持つている。なお、第1図及び第2図では、薄切りに
したシートのうち内部に位置するシート1を用いたので
、表及び裏の両面に非発泡のフィルム2及び3を貼着し
たが、薄切りしたシートのうち外側に位置するシート5
又は6を用いるときは、薄切りによつて生じた切断面だ
けに非発泡のフィルムを貼着すればよい。
なぜならば、発泡原板の表面は気泡が開放していないた
めに、本来通気性を持たないものだからである。片面に
だけ透明フィルムを貼りつけた発泡シートを温室用透明
保温シートとして使用する場合には、フィルムの貼りつ
けられたがわを外がわに向けて使用することが好ましい
なぜならば、貼りつけたフィルムは、発泡シートの表皮
部における気泡壁の肉厚よりも、肉厚が大きいから丈夫
であつて、これを外がわに向けると表面が丈夫なものと
なるからである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、手で支えたこの発明に係る発泡シートの一部
分解斜視図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 合成樹脂の発泡シートと合成樹脂の非発泡フィルム
    との貼り合わせ体から成り、発泡シートは独立気泡性の
    粗大な気泡を持ち、気泡として平均直径2mm以上のも
    のが全表面積の60%以上を占め、気泡壁が0.1mm
    以下の薄いものから成る発泡シートで、シートの厚み2
    ないし10mmの透明な軟質合成樹脂発泡シートであり
    、非発泡フィルムは0.2ないし0.02mmの透明な
    軟質合成樹脂フィルムであり、非発泡フィルムが発泡シ
    ートの切断面上に貼着されている透明な軟質合成樹脂発
    泡シート。
JP17997280A 1980-12-18 1980-12-18 透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト Expired JPS6059862B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17997280A JPS6059862B2 (ja) 1980-12-18 1980-12-18 透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17997280A JPS6059862B2 (ja) 1980-12-18 1980-12-18 透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57102334A JPS57102334A (en) 1982-06-25
JPS6059862B2 true JPS6059862B2 (ja) 1985-12-27

Family

ID=16075193

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17997280A Expired JPS6059862B2 (ja) 1980-12-18 1980-12-18 透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6059862B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6017322U (ja) * 1983-07-12 1985-02-05 林テレンプ株式会社 内装用成形材料
JPS6029623U (ja) * 1983-08-05 1985-02-28 積水化成品工業株式会社 採光性断熱板
JPS6029622U (ja) * 1983-08-05 1985-02-28 積水化成品工業株式会社 採光性断熱板

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57102334A (en) 1982-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3684633A (en) Laminated thermoplastic foam-film dish
KR900004493A (ko) 열가소성 엘라스토머 적층체의 제조방법
JPH0523589B2 (ja)
EP0090507A1 (en) Condensate absorbant fast food container and method of packaging
JPS6059862B2 (ja) 透明な軟質合成樹脂発泡シ−ト
EP1479500B1 (en) Foamed article with open pores on one side and closed pores on the other side and method for producing the same
JPH0539379A (ja) 調湿性組成物及び調湿性成形品
JPH0829573B2 (ja) 熱成形材料
GB1439438A (en) Laminates of foamed polymeric material
JP2668812B2 (ja) 熱成形に適したポリプロピレン系発泡シ−ト
JP3100343B2 (ja) 柔軟性を有するポリスチレン系樹脂発泡シート積層体
JPS635262B2 (ja)
JPS6114280A (ja) 吸湿性パツキング材
JPS6218445Y2 (ja)
JPH0241223A (ja) 多孔性シート及びその製造方法
JP4221122B2 (ja) 積層体
JPS6153222B2 (ja)
JPS5938974B2 (ja) 強化ウレタンフオ−ムの製造方法
JP2020011495A (ja) ポリスチレン系樹脂積層発泡シート及び容器
JPS6010825Y2 (ja) 巨大中空気泡を有する発泡ポリオレフイン系樹脂押出板状体
JPS6137095B2 (ja)
JP3095132B2 (ja) 吸水性及び水分保持性を有するポリスチレン系樹脂発泡シート積層体
JPS608994Y2 (ja) 空気封入された複層シ−ト
JPH037146Y2 (ja)
JPH059158Y2 (ja)