JPS6063653A - チヤネル制御装置における状態履歴記憶方式 - Google Patents

チヤネル制御装置における状態履歴記憶方式

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Publication number
JPS6063653A
JPS6063653A JP58170609A JP17060983A JPS6063653A JP S6063653 A JPS6063653 A JP S6063653A JP 58170609 A JP58170609 A JP 58170609A JP 17060983 A JP17060983 A JP 17060983A JP S6063653 A JPS6063653 A JP S6063653A
Authority
JP
Japan
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channel
channels
tracer
output
tracing
Prior art date
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Pending
Application number
JP58170609A
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English (en)
Inventor
Yoshihisa Shibata
柴田 義久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPS6063653A publication Critical patent/JPS6063653A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/10Program control for peripheral devices
    • G06F13/12Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
    • G06F13/122Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
    • GPHYSICS
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    • G06F13/20Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
    • G06F13/22Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using successive scanning, e.g. polling

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の屈する技術分野〕 本発明は、情報処理装置のチャネル制御装置における状
態履歴記憶方式に関する。
〔従来技術〕
従来、情報処理装置においては、装置に異常が発生して
動作が停止した場合、その障害の原因を調査するために
、前以って異常を検出するまでの装置内部の適当に選定
された動作信号をトレーサメモリにより状態履歴として
記憶しておく方法が採用されている。これによれば、異
常が発生した時点でその記憶内容を取シ出し、解析する
ことによシ原因の究明が容易になる。しかし、複数台の
チャネルを同時に多重制御するチャネル制御装置におい
ては、トレーサメモリの容量等の間頂から全チャネルの
状態を記憶することは難しい。従って、この場合には、
チャネルの状態をトレースするに際して、一旦情報を解
析し、その結果によシチャネルを特定して被接チャネル
を指定し、再度障害の発生するのを待つ等の方法をとら
ねばならず、一度に必要な情報が採れないために、障害
の解析が容易に出来ないという欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、複数のチャネルをスキャンし。
順次これ等チャネルの状態をチャネル番号と伴にトレー
スすることによシ、上記従来の欠点を除去し、容易に全
チャネルの状態履歴を知ることのできるチャネル制御装
置における状態履歴記憶方式を提供することにある。
〔発明の構成〕
本発明による状態履歴記憶方式は、複数のチャネルを制
御し、かつこれ等チャネルに関連する状態履歴を記憶す
るトレーサメモリ手段を有するチャネル制御装置におい
て、チャネル番号を保持するレジスタ手段と、該レジス
タ手段の内容を+1ら1つを選択する選択手段とを備え
、前記レジスタ手段の内容と、前記選択手段によ)選択
されたチャネルの状態とを同時に前記トレーサメモリ手
段へ書き込み、続いて前記レジスタ手段の内容が更新さ
れると、該更新された内容にしたがって前記トレーサメ
モリ手段への書き込み動作を時分割的に繰り返えすこと
を特徴とする。
〔発明の実施例〕
次に2本発明の状態履歴記憶方式について図面を参照し
て詳細に説明する。
第1図は2本発明による実施例の構成をブロック図によ
り示したものである。図において、複数のチャネル装置
1−1〜1−nの予め選定された個所の動作状態を表わ
す信号出力C,−c は選択回路2にそれぞれ入力され
る。一方、チャネル番号保持レジスタ3の出力Bは加算
回路4および選択回路2に与えられる。加算回路4の出
力B′はチャネル番号保持レジスタ3の入力へ与えられ
る。
更に、チャネル番号保持レジスタ3の出力B1選択回路
2の選択された出力Cおよびチャネル制御装置本体5の
内部の予め選定された動作状態を表わす出力A(例えば
、マイクロプログラムによるアドレス信号など)がトレ
ーサメモリ6へ与えられる。
上記の構成において、トレーサメモリ6へのトレースが
始まると、まず、チャネル番号保持レジスタ3に保持さ
れているチャネル番号を示す出力Bおよびそのチャネル
番号にしたがって選択回路2で選択されたチャネル内部
状態出力C1〜10nのうちの1つは、チャネル制御装
置本体5から得られる内部状態出力Aとともにトレーサ
メモリ6の同一ワードへ書き込まれる。この書き込みの
タイミングと同時に、出力Bの表わすチャネル番号は加
算器4により+1され、更新値としてチャネル番号保持
レジスタ3へ新たに格納される。そして1次のトレーサ
セットタイミングでは、この更の内部状態出力とがトレ
ーサメモリ6の次のワードへ書き込まれ、順次、チャネ
ル番号の+1更新と対応するチャネルの内部状態の書き
込みが繰シ返えされる。
上記のトレース動作において、チャネル番号が最大値、
す々わち、チャネル族#1−nの番号II nITにな
ると、加算器4の加算値は°°0”となり。
改めてチャネル1−1から、順次、チャネルのトレース
を始める。このようにして、トレーサメモリ6はトレー
サの停止条件が発生するまで全チャネルの内部状態を時
分割的に繰り返えしトレースする。
なお、上記の実施例においては、チャネル番号が順次+
1更新される場合について説明したが。
トレースの途中で加算回路4による更新動作をスト、プ
させれば、特定のチャネルの内部状態だけをトレースで
きることは言う捷でも々い。
〔発明の効果〕
以上の説明によシ明らかなように2本発明によれば、複
数のチャネルの内部状態を時分割にトレーサメモリへ書
き込むように構成することにより。
少々いメモリ容量で、有効々障害解析用のトレースデー
タが容易に得られる点において、障害発生時における救
済を容易にし、追いては信頼性を向上すべく大きな効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による実施例の構成を示すブロック図で
ある。この図において、1−1〜1−nはチャネル装量
、2は選択回路、3はレジスタ。 4は加算回路、5はチャネル制御装置本体、6はトレー
ザメモリである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、複数のチャネルを制御し、かつこれ等チャネルに関
    連する状態履歴を記憶するトレーサメモリ手段を有する
    チャネル制御装置において、チャネル番号を保持するレ
    ジスタ手段と、該レジスタ手段の内容を+1更新する加
    算手段と、前記レジ備え、前記レジスタ手段の内容と、
    前記選択手段により選択されたチャネルの状態とを同時
    に前記トレーサメモリ手段へ書き込み、続いて前記レジ
    スタ手段の内容が更新されると、該更新された内容にし
    たがって前記トレーサメモリ手段への書き込み動作を時
    分割的に繰り返えすことを特徴とするチャネル制御装置
    における状態履歴記憶方式。
JP58170609A 1983-09-17 1983-09-17 チヤネル制御装置における状態履歴記憶方式 Pending JPS6063653A (ja)

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JP58170609A JPS6063653A (ja) 1983-09-17 1983-09-17 チヤネル制御装置における状態履歴記憶方式

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JP58170609A JPS6063653A (ja) 1983-09-17 1983-09-17 チヤネル制御装置における状態履歴記憶方式

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Publication Number Publication Date
JPS6063653A true JPS6063653A (ja) 1985-04-12

Family

ID=15908020

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58170609A Pending JPS6063653A (ja) 1983-09-17 1983-09-17 チヤネル制御装置における状態履歴記憶方式

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