JPS6065488A - プラグインダクト - Google Patents
プラグインダクトInfo
- Publication number
- JPS6065488A JPS6065488A JP17396683A JP17396683A JPS6065488A JP S6065488 A JPS6065488 A JP S6065488A JP 17396683 A JP17396683 A JP 17396683A JP 17396683 A JP17396683 A JP 17396683A JP S6065488 A JPS6065488 A JP S6065488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duct
- plug
- capacity
- small
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 13
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明はプラグインダクトに関するものである。
従来例として、2〜6腺の多線式ダクトがあるか、′1
芋に線数の多いものについでは小容量のものか多く、ま
た導体谷h1は各線とも同じであるため回路数は多く取
れるがたとえば容量の大きい動力負荷の回路と、容量の
小さい照明やコンセント等の回路を同一ダクトか1−、
分岐することができないという欠点があった。
芋に線数の多いものについでは小容量のものか多く、ま
た導体谷h1は各線とも同じであるため回路数は多く取
れるがたとえば容量の大きい動力負荷の回路と、容量の
小さい照明やコンセント等の回路を同一ダクトか1−、
分岐することができないという欠点があった。
〔発明の目的」
したがって、この発明の目的は、大容量負荷および小容
量負荷に共用することができるプラグインダクトを提供
することである。
量負荷に共用することができるプラグインダクトを提供
することである。
この発明は、長手方向に沿ってプラグ装着用開溝部を有
し、内部に異種容量の複数組の導体を配設したことを特
徴としている。したがって共通のダクトから、モータ等
の大容量負荷および照明器具等の小W を負イ:ηに分
岐することかでき、ダクト配設が[に1水化:J’/)
。
し、内部に異種容量の複数組の導体を配設したことを特
徴としている。したがって共通のダクトから、モータ等
の大容量負荷および照明器具等の小W を負イ:ηに分
岐することかでき、ダクト配設が[に1水化:J’/)
。
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に示ず。すな
わち、]はチャンネル形コア2を絶縁体3で被覆したダ
クトハウジング、4はそのプラグ装着用開溝部で長手方
向(紙面に垂直)に沿っ−〔形成されている。5.a〜
5cけ大きい容量(たとえば200 V )をもつ3相
用導体部であり、各導体s58〜5cはダクトハウジン
グJの上面および両側面に対称的に配設され、4体6が
絶縁体7で破缶されて形成ぢt7るとともに、各々内側
に露出面8を形成している。また絶縁体7の相互は補強
部9で連結されている。]Oa 、 IObは開溝部4
側に配設された小さい容量(たとえば100 V )を
もつ単相用導体部で、ダクトノ・ウジフグ10両側面に
対向的に配設され、導体]]が絶縁体】2で被覆されで
形成され、かつ内向きに露出面13を形成している。
わち、]はチャンネル形コア2を絶縁体3で被覆したダ
クトハウジング、4はそのプラグ装着用開溝部で長手方
向(紙面に垂直)に沿っ−〔形成されている。5.a〜
5cけ大きい容量(たとえば200 V )をもつ3相
用導体部であり、各導体s58〜5cはダクトハウジン
グJの上面および両側面に対称的に配設され、4体6が
絶縁体7で破缶されて形成ぢt7るとともに、各々内側
に露出面8を形成している。また絶縁体7の相互は補強
部9で連結されている。]Oa 、 IObは開溝部4
側に配設された小さい容量(たとえば100 V )を
もつ単相用導体部で、ダクトノ・ウジフグ10両側面に
対向的に配設され、導体]]が絶縁体】2で被覆されで
形成され、かつ内向きに露出面13を形成している。
第2図は小容量単相ラインから負荷を分岐する場合であ
る。すなわち小容量用プラグj4を開溝部4に挿入して
90度回転することにより、一対の係止つば15を開溝
部4の内側に係止し、同時に一対の栓刃J6が導体部]
Oa 、 IObの露出面13に圧接し、負荷電流を分
岐する。
る。すなわち小容量用プラグj4を開溝部4に挿入して
90度回転することにより、一対の係止つば15を開溝
部4の内側に係止し、同時に一対の栓刃J6が導体部]
Oa 、 IObの露出面13に圧接し、負荷電流を分
岐する。
第3図は大容量3相ラインから負荷を分岐する場合で、
大容量用プラグ17を開溝部4に装着すると、前記と同
様に係止つば」5により係11−すると同時に、栓刃1
8により各導体部58〜5Cの露出面8に圧接する。
大容量用プラグ17を開溝部4に装着すると、前記と同
様に係止つば」5により係11−すると同時に、栓刃1
8により各導体部58〜5Cの露出面8に圧接する。
こうして、プラグを容量の大きい動力ラインと対応する
栓刃構成のものと、小g !単相ラインと対応する栓刃
構成のものを作ることによって、1本のダクトから任意
の位置で自由eごそれぞれ負荷を分岐することができる
。
栓刃構成のものと、小g !単相ラインと対応する栓刃
構成のものを作ることによって、1本のダクトから任意
の位置で自由eごそれぞれ負荷を分岐することができる
。
応用例として、多重電送により負荷を遠隔制御する電路
としてダクトを使用する場合は、小容量の単相ライン倉
制御信号の電送ラインとして使用″j−ることかできる
。
としてダクトを使用する場合は、小容量の単相ライン倉
制御信号の電送ラインとして使用″j−ることかできる
。
このように(14成し、/こ7ヒめ、1本のダクトから
大容量の3相負イujと小容量の単相負荷が自由に取れ
、負荷の遠隔制御を多重電送で行う場合制御線と動力線
か1本のダン1内にあるため便利である。ま/こ従来の
ダクトは単相、3相それぞイト2ラインのダクト?r:
施工し−Cいたがこの発明のダクトであれid″1ライ
ンで良い1とめ合理的で配線が1っきりし。
大容量の3相負イujと小容量の単相負荷が自由に取れ
、負荷の遠隔制御を多重電送で行う場合制御線と動力線
か1本のダン1内にあるため便利である。ま/こ従来の
ダクトは単相、3相それぞイト2ラインのダクト?r:
施工し−Cいたがこの発明のダクトであれid″1ライ
ンで良い1とめ合理的で配線が1っきりし。
配線スペースが小さくてすむ。
なか、この発明において、各容量の導体部の導体なid
問わない。
問わない。
以−ヒのコ、うに、この発明のプラグインダクトによれ
ば、小容量4・・よび大容量の負荷に共用でき、 ”ダ
クトの配役が簡素化するという効果がある。
ば、小容量4・・よび大容量の負荷に共用でき、 ”ダ
クトの配役が簡素化するという効果がある。
第】図はこの発明の一実施例の断面図、第2図は小容量
プラグの接続状態の断υj図、第3図は大字1量ンング
の接続状態の断面図である。 j・ダクトハウシング、4・・−開溝部、5a〜5c・
・大容量用導体部、10a〜I Ob・・・小容量用導
体部第1図
プラグの接続状態の断υj図、第3図は大字1量ンング
の接続状態の断面図である。 j・ダクトハウシング、4・・−開溝部、5a〜5c・
・大容量用導体部、10a〜I Ob・・・小容量用導
体部第1図
Claims (1)
- 長手方向に沿ってプラグ装着用開岐部を有し、内部に異
種容量の複数組の導体を配設したプラグインダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17396683A JPS6065488A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | プラグインダクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17396683A JPS6065488A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | プラグインダクト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065488A true JPS6065488A (ja) | 1985-04-15 |
| JPH0253912B2 JPH0253912B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=15970333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17396683A Granted JPS6065488A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | プラグインダクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065488A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0921011A (ja) * | 1995-06-30 | 1997-01-21 | Masuda Shoji Kk | 成長対応型上着 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54116695A (en) * | 1978-03-02 | 1979-09-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Distribution track |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17396683A patent/JPS6065488A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54116695A (en) * | 1978-03-02 | 1979-09-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Distribution track |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253912B2 (ja) | 1990-11-20 |
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