JPS6065626A - 分周回路 - Google Patents
分周回路Info
- Publication number
- JPS6065626A JPS6065626A JP17452183A JP17452183A JPS6065626A JP S6065626 A JPS6065626 A JP S6065626A JP 17452183 A JP17452183 A JP 17452183A JP 17452183 A JP17452183 A JP 17452183A JP S6065626 A JPS6065626 A JP S6065626A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- output
- clock pulse
- frequency division
- adic
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は各種バルスイL’f号のカウントダウン等に使
用する分周回路に関する。
用する分周回路に関する。
(ロ) バ埴来技術
パルス信号の分周には一般にカウンタが賞用されており
、このカウンタには同期式のものと非IWI期式のもの
がある。これらげそねそれ一長一短があり、非同期式カ
ウンタ憎は構成が簡単であるが、カウンタ内での遅延時
間が大きく、逆に同期式カウンタでは遅延時間はFF(
スリップ・フロップ)1段分省けになるが、FF’i多
数必要とし構成が複雑である。
、このカウンタには同期式のものと非IWI期式のもの
がある。これらげそねそれ一長一短があり、非同期式カ
ウンタ憎は構成が簡単であるが、カウンタ内での遅延時
間が大きく、逆に同期式カウンタでは遅延時間はFF(
スリップ・フロップ)1段分省けになるが、FF’i多
数必要とし構成が複雑である。
因みに、訂−分周回路の場合について考えるに、この回
路を非同期式カウンタで構成すると、第1図のようにな
って、:#クンタでの遅延時間はD−FF(Dフリップ
・70ツー)1個当りの6倍となる。また、同期式カウ
ンタを使用すると、41自体が素数であるから、これ以
下の素数カウンタの縦続接続によって@改できず、第2
図のようにD−FFを21個も必秩とする。
路を非同期式カウンタで構成すると、第1図のようにな
って、:#クンタでの遅延時間はD−FF(Dフリップ
・70ツー)1個当りの6倍となる。また、同期式カウ
ンタを使用すると、41自体が素数であるから、これ以
下の素数カウンタの縦続接続によって@改できず、第2
図のようにD−FFを21個も必秩とする。
このように、従来は、Nを大きな票数とする一分周回路
を実現する際に、同期式カウンタで構成しても、非同期
式カウンタで構成しても、満足できるものが得られなか
った。
を実現する際に、同期式カウンタで構成しても、非同期
式カウンタで構成しても、満足できるものが得られなか
った。
e慢 発明の目的
本発明は上記の点を考慮してなき九たものであリ、分局
動作の遅延時間を短縮でき巨つ素子数が少なく構成がf
m単な分周回路を提供することを目的とする。
動作の遅延時間を短縮でき巨つ素子数が少なく構成がf
m単な分周回路を提供することを目的とする。
に) 発明の(りN成
未発明による+ (Nけ累数)分周回路は、複数個の素
数カウンタの縦続接続によってM進(14〈)1 )カ
ランタラ惜敗し、このカウンタへの入カッくルスをM個
毎[(N−M)個削除して入力するようにした構成であ
る。
数カウンタの縦続接続によってM進(14〈)1 )カ
ランタラ惜敗し、このカウンタへの入カッくルスをM個
毎[(N−M)個削除して入力するようにした構成であ
る。
(ホj 実諦j例
クバルスの入力端子であり、第1〜第5D−FF(Fl
)(F2)(Fs)及びアントゲ−)(A+)かIi:
Y1期式の5進カウンタ(2)全、才た、第4〜第6D
−FF(F、)(Fv)(F6)が非同期式の8進カウ
ンタ(3)をそれぞれ構成し、この両者の縦続接続によ
って40進カウンタが構成さねている。!た、第7第1
3 D −7,1・F (F7) (FR) nインバ
ータ(1)による反転クロックツくルスによって2段ラ
ッチを行ない、この2個のFl・Fとナンドグー)(N
G)とによってアントゲ−ための ト(A2)のゲート信号作成回路(41を構成し、てい
る。
)(F2)(Fs)及びアントゲ−)(A+)かIi:
Y1期式の5進カウンタ(2)全、才た、第4〜第6D
−FF(F、)(Fv)(F6)が非同期式の8進カウ
ンタ(3)をそれぞれ構成し、この両者の縦続接続によ
って40進カウンタが構成さねている。!た、第7第1
3 D −7,1・F (F7) (FR) nインバ
ータ(1)による反転クロックツくルスによって2段ラ
ッチを行ない、この2個のFl・Fとナンドグー)(N
G)とによってアントゲ−ための ト(A2)のゲート信号作成回路(41を構成し、てい
る。
なお、第9 D −F F(F、)は、前述の40進カ
ウンタからの分周出力をクロックパルスに同期して出力
端子(5)に導出するためのラッチ動作を行なうもので
ある。
ウンタからの分周出力をクロックパルスに同期して出力
端子(5)に導出するためのラッチ動作を行なうもので
ある。
第6図の実施例は以上のよう[構成されており、次にそ
の動作を第4図のタイムチャート’を参照して説明する
。
の動作を第4図のタイムチャート’を参照して説明する
。
ざて、今、入力晧子山i71人きれたクロックパルス(
第4図(a) ) VC対してアンドゲート(A2)か
ら同図(1ンのクロックパルスが出力さ4る(この理由
で、第7第8D −F F (F、) (F’、)の各
Q、出力にそれぞれ10月ソ(f)tg+となる。その
結果、ナントゲート(NG)の出力は同図(1−IJの
ようKなり、このナントゲートの出力でアントゲ−)(
A、)が開閉烙れる。
第4図(a) ) VC対してアンドゲート(A2)か
ら同図(1ンのクロックパルスが出力さ4る(この理由
で、第7第8D −F F (F、) (F’、)の各
Q、出力にそれぞれ10月ソ(f)tg+となる。その
結果、ナントゲート(NG)の出力は同図(1−IJの
ようKなり、このナントゲートの出力でアントゲ−)(
A、)が開閉烙れる。
従って、このアントゲニドから出力サワるクロックパル
スは、前述し念同図(1)のようになって、39個出力
さねる毎に次の40個目の1個が欠落したものとなる。
スは、前述し念同図(1)のようになって、39個出力
さねる毎に次の40個目の1個が欠落したものとなる。
そして、そのクロックパルスが40進カウンタの前段部
をなす第1〜第3 D−FF(Fl)(F2)(−)に
入力されるから、このパルス(1)が400個カランさ
れたとき、R口ち、元のクロックレベルになる。従って
、この出力(e)を第7第8D−F F(F、) (7
1’、)を通し第9 D −F F(F、)において元
のクロックパルス(a)でラッチすれば、このり0ツク
パルス(a)のi分周出力(j)を出力端子(5)に得
ることかできる訳である。
をなす第1〜第3 D−FF(Fl)(F2)(−)に
入力されるから、このパルス(1)が400個カランさ
れたとき、R口ち、元のクロックレベルになる。従って
、この出力(e)を第7第8D−F F(F、) (7
1’、)を通し第9 D −F F(F、)において元
のクロックパルス(a)でラッチすれば、このり0ツク
パルス(a)のi分周出力(j)を出力端子(5)に得
ることかできる訳である。
ここで、D−FFi段当りの遅延時間をTとすると、上
記実施例の遅延時間は、同1期式5進カウンタ(2)で
のTと非回期8進カウンタ(3)でのろTの合計4Tと
なり、第1図の場合の6Tに比べて短くなる。
記実施例の遅延時間は、同1期式5進カウンタ(2)で
のTと非回期8進カウンタ(3)でのろTの合計4Tと
なり、第1図の場合の6Tに比べて短くなる。
なお、特に石分周回路の実施例について説明した力3、
例えば話分周の場合であれば、第3図の紀1〜@3 D
−F F(F、)〜(F3)のクロックパルス(第4
1%1fa) )が69個入力される毎に次の40個目
から連続して6個欠落させたのち、再び上記クロックパ
ルスを入力すねばよい訳である。
例えば話分周の場合であれば、第3図の紀1〜@3 D
−F F(F、)〜(F3)のクロックパルス(第4
1%1fa) )が69個入力される毎に次の40個目
から連続して6個欠落させたのち、再び上記クロックパ
ルスを入力すねばよい訳である。
(へ) 発明の効果
未発明に依わけ、大きな票数分周比の分周回路を遅延時
間を大幅に増大させることなく、素子数の少ない簡単な
構成で実現できる。
間を大幅に増大させることなく、素子数の少ない簡単な
構成で実現できる。
第1図及び第2図は従来ρ行ρ周(ロ)路の異なる二つ
の例をそhぞれ示す回路図、第6図は本発明による分周
回路の一実施例ケ示す回路図、第4図はその各部の動作
タイムチャートである。 (2)・・・同期式5進カウンタ、(3)・・・非同期
式8進カウンタ、(4)・・ゲートイア1号作成回路。
の例をそhぞれ示す回路図、第6図は本発明による分周
回路の一実施例ケ示す回路図、第4図はその各部の動作
タイムチャートである。 (2)・・・同期式5進カウンタ、(3)・・・非同期
式8進カウンタ、(4)・・ゲートイア1号作成回路。
Claims (2)
- (1)任意の素数をNと(−で、入カバルスのに分周を
行なう回路であって、複数個の素数カウンタの縦続接続
によってM進(M<N)カウンタを構欠落させて和び上
記カウンタに入力するようにしてなる分周回路。 - (2) 前記素数カウンタの少なくとも一つは同期式カ
ウンタであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の分周回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17452183A JPS6065626A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 分周回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17452183A JPS6065626A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 分周回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065626A true JPS6065626A (ja) | 1985-04-15 |
Family
ID=15979972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17452183A Pending JPS6065626A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 分周回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065626A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5549039A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-08 | Hitachi Denshi Ltd | Digital pulse divider |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17452183A patent/JPS6065626A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5549039A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-08 | Hitachi Denshi Ltd | Digital pulse divider |
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