JPS6066637A - 回転電機 - Google Patents
回転電機Info
- Publication number
- JPS6066637A JPS6066637A JP17412383A JP17412383A JPS6066637A JP S6066637 A JPS6066637 A JP S6066637A JP 17412383 A JP17412383 A JP 17412383A JP 17412383 A JP17412383 A JP 17412383A JP S6066637 A JPS6066637 A JP S6066637A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- liquid
- conductors
- connection conductor
- bushing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/04—Windings characterised by the conductor shape, form or construction, e.g. with bar conductors
- H02K3/22—Windings characterised by the conductor shape, form or construction, e.g. with bar conductors consisting of hollow conductors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/22—Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
- H02K5/225—Terminal boxes or connection arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、固定子巻線の導体端部に接続された端部接続
導体と、固定子枠部に固定され九口出ブッシングの導体
とを接続するフレキシブル接続導体を改良した回転電機
に関する。
導体と、固定子枠部に固定され九口出ブッシングの導体
とを接続するフレキシブル接続導体を改良した回転電機
に関する。
発電機のような回転電機は単機容量の増大に伴がい、固
定子巻線の導体およびこれに接続する端部接続導体(一
般に銅帯を使用している)を中空とし、その中に直接冷
却用液体を通して冷却している。
定子巻線の導体およびこれに接続する端部接続導体(一
般に銅帯を使用している)を中空とし、その中に直接冷
却用液体を通して冷却している。
第1 !13gに従来と本発明の一実施例とに共通した
回転%機の日出部周辺の概略断面図を示す。固定子枠(
1)に装着された固定子鉄心(2)には固定子巻線(3
)が装着され、固定子巻線(31の端部は支持袋@(4
)K支持されている。固定子巻線(31の導体(6)の
端部は端部接続導体(7)に接続され、さらにこの端部
接続導体(7)は、固定子枠(1)部に固定された日出
ブッシングの導体(8)(一般に銅帯を使用している)
にフレキシブル接続導体(9)で接続されている。従来
のフレキシブル接続導体(9)は、多数枚の薄銅板を重
ね、湾曲させたものである・ この固定子巻線(3)と端部接続導体(7)とを含むA
部は熱伸びにより摺動する部分であり、日出ブッシング
の導体(8)で示すB部は固定された部分であるので、
フレキシブル接続導体(9)で示す0部の可撓性により
、破枦を防止している。そして、従来の端部接続導体(
7)の通液状態は第2図および第3図に示すようにU字
状の中空孔OQ内を矢印aのように通していた。
回転%機の日出部周辺の概略断面図を示す。固定子枠(
1)に装着された固定子鉄心(2)には固定子巻線(3
)が装着され、固定子巻線(31の端部は支持袋@(4
)K支持されている。固定子巻線(31の導体(6)の
端部は端部接続導体(7)に接続され、さらにこの端部
接続導体(7)は、固定子枠(1)部に固定された日出
ブッシングの導体(8)(一般に銅帯を使用している)
にフレキシブル接続導体(9)で接続されている。従来
のフレキシブル接続導体(9)は、多数枚の薄銅板を重
ね、湾曲させたものである・ この固定子巻線(3)と端部接続導体(7)とを含むA
部は熱伸びにより摺動する部分であり、日出ブッシング
の導体(8)で示すB部は固定された部分であるので、
フレキシブル接続導体(9)で示す0部の可撓性により
、破枦を防止している。そして、従来の端部接続導体(
7)の通液状態は第2図および第3図に示すようにU字
状の中空孔OQ内を矢印aのように通していた。
しかし、回転電機の単機容量がさらに増大した場合、日
出ブッシングの導体(8)の電流容量を増大するために
、第4図に示すように、日出ブッシングの導体(8)も
中空にし、端部接続導体(7)との間を通液パイプaυ
で通液的に接続したものが現われた。
出ブッシングの導体(8)の電流容量を増大するために
、第4図に示すように、日出ブッシングの導体(8)も
中空にし、端部接続導体(7)との間を通液パイプaυ
で通液的に接続したものが現われた。
しかし、この場合の通液パイプaυは可撓性のあるゴム
パイプであって、通電には無関係であり、フレキシブル
接続導体(9)は電流容量を増すために、益々、薄銅板
の積厚を増すと共に、端部接続導体(7)および日出ブ
ッシングの導体(8)への接触面fβを大きくとらねば
ならない。これに対して、液冷にして小形化した端部接
続導体(7)、日出ブッシングの導体(8)のフレキシ
ブル接続導体(9)に対する接触面積を大にすることは
、液冷大容量化に逆行し、製造困難となってくる。また
フレキシブル接続導体(9)の積厚を増大すると可撓性
が低下するので、フレキシブル接続導体(9)を長くし
たり、湾曲部を大きくしたりしなければならず、回転電
機の外径寸法は益々大になシ、有効な対策ではない。
パイプであって、通電には無関係であり、フレキシブル
接続導体(9)は電流容量を増すために、益々、薄銅板
の積厚を増すと共に、端部接続導体(7)および日出ブ
ッシングの導体(8)への接触面fβを大きくとらねば
ならない。これに対して、液冷にして小形化した端部接
続導体(7)、日出ブッシングの導体(8)のフレキシ
ブル接続導体(9)に対する接触面積を大にすることは
、液冷大容量化に逆行し、製造困難となってくる。また
フレキシブル接続導体(9)の積厚を増大すると可撓性
が低下するので、フレキシブル接続導体(9)を長くし
たり、湾曲部を大きくしたりしなければならず、回転電
機の外径寸法は益々大になシ、有効な対策ではない。
本発明はコンパクトで信頼性の高いフレキシブル接続導
体tl−備えた大容量の回転電機を提供することを目的
とする。
体tl−備えた大容量の回転電機を提供することを目的
とする。
本発明において(・よ、固定子巻線の導体端部に端部接
続導体を接続し、固定子枠部に固定された口出ブッシン
グの導体と前記端部接続導体とをフレキシブル接続導体
にて接続し、固定子巻線の導体と端部接続導体および日
出ブッシングの導体を中空にして通液冷却する固定子巻
線日出部を有する回転電機において、フレキシブル接続
導体は湾曲部を有する複数本の中空導体の両端に通液ヘ
ッダを取付けたものとし、この通液ヘッダをそれぞれ端
部接続導体と日出ブッシングの導体に対して電気的並び
に通液的に接続し、フレキシブル接続導体を通液冷却す
ることにより、コンパクトにしながら、信頼性を高める
ものである。
続導体を接続し、固定子枠部に固定された口出ブッシン
グの導体と前記端部接続導体とをフレキシブル接続導体
にて接続し、固定子巻線の導体と端部接続導体および日
出ブッシングの導体を中空にして通液冷却する固定子巻
線日出部を有する回転電機において、フレキシブル接続
導体は湾曲部を有する複数本の中空導体の両端に通液ヘ
ッダを取付けたものとし、この通液ヘッダをそれぞれ端
部接続導体と日出ブッシングの導体に対して電気的並び
に通液的に接続し、フレキシブル接続導体を通液冷却す
ることにより、コンパクトにしながら、信頼性を高める
ものである。
以下、本発明の一実施例について、第5図ないしtJX
T図を参照して説明する。尚この実施例の回転電機の日
出部周辺は背景技術の説明で述べた第1図の通りである
から、これも参照されたい。
T図を参照して説明する。尚この実施例の回転電機の日
出部周辺は背景技術の説明で述べた第1図の通りである
から、これも参照されたい。
この実施例においては、フレキシブル接続導体(9)は
7列3段、即ち21本の細い中空導体(9a)の中間部
を湾曲させ、両端に通液ヘッダ(9b)を取付けたもの
とし、各通液ヘッダ(9b) t−それぞれ端部接続導
体(7)と日出ブッシングの導体(8)に対して図示し
ない取付ボルトで取付けて電気的に接続すると共に、通
液パイプ収υで通液的に接続する。この場合の通液パイ
プαDは可撓性を必要としないからゴムホースのような
電気絶縁物製でもよいし、銅パイプのような電気導体製
でもよい。
7列3段、即ち21本の細い中空導体(9a)の中間部
を湾曲させ、両端に通液ヘッダ(9b)を取付けたもの
とし、各通液ヘッダ(9b) t−それぞれ端部接続導
体(7)と日出ブッシングの導体(8)に対して図示し
ない取付ボルトで取付けて電気的に接続すると共に、通
液パイプ収υで通液的に接続する。この場合の通液パイ
プαDは可撓性を必要としないからゴムホースのような
電気絶縁物製でもよいし、銅パイプのような電気導体製
でもよい。
次に作用について説明する。
冷却液は第7図の矢印aで示すように端部接続導体(7
)の中空孔(IGから通液パイプ0υを通って通液ヘッ
ダ(9b)の通液室(9c)に入り、各中空導体(9a
)K分配されて、以下は第7図には示さないが、第5図
に示す日出ブッシングの導体(8)側の通液ヘッダ(9
b)に入り、通液パイプallを通って日出ブッシング
の導体(8)の中空孔を流れる。従って冷却液は端部接
続導体(7)や日出ブッシングの導体(8)を冷却する
のみならずフレキシブル接続導体(9)ヲも冷却するの
で、フレキシブル接続導体(9)自体を小形にすること
が出来、また通液ヘッダ(9b)の端部接続導体(7)
や日出ブッシングの導体(8)に対する電気的接触面を
も十分に小さくすることが出来る。そしてフレキシブル
接続導体(9)の中空導体(9a)は細く小形であると
共に湾曲部を有しているから、固定子巻線(3)や端部
接続導体(7)の熱膨張、収縮を吸収するための可撓性
は十分維持できる。
)の中空孔(IGから通液パイプ0υを通って通液ヘッ
ダ(9b)の通液室(9c)に入り、各中空導体(9a
)K分配されて、以下は第7図には示さないが、第5図
に示す日出ブッシングの導体(8)側の通液ヘッダ(9
b)に入り、通液パイプallを通って日出ブッシング
の導体(8)の中空孔を流れる。従って冷却液は端部接
続導体(7)や日出ブッシングの導体(8)を冷却する
のみならずフレキシブル接続導体(9)ヲも冷却するの
で、フレキシブル接続導体(9)自体を小形にすること
が出来、また通液ヘッダ(9b)の端部接続導体(7)
や日出ブッシングの導体(8)に対する電気的接触面を
も十分に小さくすることが出来る。そしてフレキシブル
接続導体(9)の中空導体(9a)は細く小形であると
共に湾曲部を有しているから、固定子巻線(3)や端部
接続導体(7)の熱膨張、収縮を吸収するための可撓性
は十分維持できる。
第8図に示す実施例は端部接続導体(7)と通液ヘッダ
(9b)との接合面α力を直接ろう付けし、その接合面
の一部に中空孔(1Gと通液室(9c)とを連通ずる通
液孔(1四を設けたものである。口出しブッシングの導
体側も同様にしであるが図示は省略する。
(9b)との接合面α力を直接ろう付けし、その接合面
の一部に中空孔(1Gと通液室(9c)とを連通ずる通
液孔(1四を設けたものである。口出しブッシングの導
体側も同様にしであるが図示は省略する。
このようにしても第5図ないし第7図に示した実施例と
同様の作用効果が得られる。
同様の作用効果が得られる。
第9図に示す実施例は、端部接続導体(7)と通液ヘッ
ダ(9b)との接合面Qzに0リング等のパツキン(1
41e設け、その中心側に中空孔叫と通液室(9c)と
を連通ずる通液孔0を設けたものである。そして端部接
続導体(7)と通液ヘッダ(9b)との結合は図示しな
い堰付ボルトで行なっている。口出しブッシングの導体
側も同様にしであるが図示は省略する。
ダ(9b)との接合面Qzに0リング等のパツキン(1
41e設け、その中心側に中空孔叫と通液室(9c)と
を連通ずる通液孔0を設けたものである。そして端部接
続導体(7)と通液ヘッダ(9b)との結合は図示しな
い堰付ボルトで行なっている。口出しブッシングの導体
側も同様にしであるが図示は省略する。
このようにしても第5図ないし第7図に示した実施例と
同様の作用効果が得られる。
同様の作用効果が得られる。
以上説明したように、本発明によれば、フレキシブル接
続導体は湾曲部を有する複数本の中空導体の両端に通液
ヘッダを取付けたものとし、この通液ヘッダをそれぞれ
端部接続導体と日出ブッシングの導体に対して電気的並
びに通液的に接続し、フレキシブル接続導体を通液冷却
したので、フレキシブルtF[導体およびその周辺の構
造がコンパクト化されると共に、固定子巻線や端部接続
導体の熱膨張、収縮を吸収できる信頼性の高い回転電機
が提供できる。
続導体は湾曲部を有する複数本の中空導体の両端に通液
ヘッダを取付けたものとし、この通液ヘッダをそれぞれ
端部接続導体と日出ブッシングの導体に対して電気的並
びに通液的に接続し、フレキシブル接続導体を通液冷却
したので、フレキシブルtF[導体およびその周辺の構
造がコンパクト化されると共に、固定子巻線や端部接続
導体の熱膨張、収縮を吸収できる信頼性の高い回転電機
が提供できる。
第1図は従来と本発明の一実施例とに共通した回転電機
の日出部周迎を示す概略縦断面図、第2図は第1図の初
期の従来の場合のフレキシブル接続導体周辺を示す拡大
立面図、第3図は第2図のIII −III IJIに
沿う矢視断面図、第4図は第1vJの一部改良された従
来の場合のフレキシブル接続導体周辺を示す拡大立面図
、第5図は第1図の本発明の一実施例の場合のフレキシ
ブル接続導体周辺を示す拡大立面図、第6図は第5図の
■−v+iに沿う矢視拡大断面図、第7図は第5図の要
部拡大立面図、弗8図および第9図はそれぞれ異なる他
の実施例の要部を示す断面図である。 1・・・固定子枠 3・・・固定子巻線6・・・固定子
巻線の導体 7・・・端部接続導体8・・・日出ブッシ
ングの導体 9・−・フレキシブル接続導体9a・・・
中空導体 9b・・・通液ヘッダ9c・・・通液室 1
o・・・中空孔 11・・・通液パイプ 代理人 弁理士 井 上 −男 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 5 図 第 4 図
の日出部周迎を示す概略縦断面図、第2図は第1図の初
期の従来の場合のフレキシブル接続導体周辺を示す拡大
立面図、第3図は第2図のIII −III IJIに
沿う矢視断面図、第4図は第1vJの一部改良された従
来の場合のフレキシブル接続導体周辺を示す拡大立面図
、第5図は第1図の本発明の一実施例の場合のフレキシ
ブル接続導体周辺を示す拡大立面図、第6図は第5図の
■−v+iに沿う矢視拡大断面図、第7図は第5図の要
部拡大立面図、弗8図および第9図はそれぞれ異なる他
の実施例の要部を示す断面図である。 1・・・固定子枠 3・・・固定子巻線6・・・固定子
巻線の導体 7・・・端部接続導体8・・・日出ブッシ
ングの導体 9・−・フレキシブル接続導体9a・・・
中空導体 9b・・・通液ヘッダ9c・・・通液室 1
o・・・中空孔 11・・・通液パイプ 代理人 弁理士 井 上 −男 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 5 図 第 4 図
Claims (1)
- 固定子巻線の導体端部に端部接続導体を接続し、固定子
枠部に固定された日出ブッシングの導体と前記端部接続
導体とをフレキシブル接続導体にて接続し、固定子巻線
の導体と端部接続導体および日出ブッシングの導体を中
空にして通液冷却する固定子巻線日出部を有する回転電
機において、フレキシブル接続導体は湾曲部を有する複
数本の中空導体の両端に通液ヘッダを取付けたものとし
、この通液ヘッダをそれぞれ端部接続導体と日出ブッシ
ングの導体に対して電気的並びに通液的に接続し、フレ
キシブル接続導体を通液冷却したことを特徴とする回転
電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17412383A JPS6066637A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17412383A JPS6066637A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066637A true JPS6066637A (ja) | 1985-04-16 |
Family
ID=15973048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17412383A Pending JPS6066637A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066637A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007111736A (ja) * | 2005-10-20 | 2007-05-10 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | クロスバーの着脱機構、ワーク搬送装置 |
| EP3853977B1 (de) * | 2018-09-19 | 2024-12-25 | Robert Bosch GmbH | Isoliervorrichtung mit kühlmediumleitung |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP17412383A patent/JPS6066637A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007111736A (ja) * | 2005-10-20 | 2007-05-10 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | クロスバーの着脱機構、ワーク搬送装置 |
| EP3853977B1 (de) * | 2018-09-19 | 2024-12-25 | Robert Bosch GmbH | Isoliervorrichtung mit kühlmediumleitung |
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