JPS6066916A - 脱穀装置 - Google Patents
脱穀装置Info
- Publication number
- JPS6066916A JPS6066916A JP17269183A JP17269183A JPS6066916A JP S6066916 A JPS6066916 A JP S6066916A JP 17269183 A JP17269183 A JP 17269183A JP 17269183 A JP17269183 A JP 17269183A JP S6066916 A JPS6066916 A JP S6066916A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発IJ4は、扱胴の駆動速度を積用低速状態と愛用高
速状態とに変速する装置を設けると共に、扱処理物揺動
選別板を慣用選別状態と要用選別状態とに9ノ換える選
別状f、I15切換機構を設けた脱穀装置に関する。
速状態とに変速する装置を設けると共に、扱処理物揺動
選別板を慣用選別状態と要用選別状態とに9ノ換える選
別状f、I15切換機構を設けた脱穀装置に関する。
かかる脱穀装置け、稲に較べて穀粒が損傷し難い麦に対
する脱穀処理時において、扱胴駆動速度を高速にするこ
とにより、扱処理能率の向上を図ることができるように
、又、例λ、ば、麦に較べて切ワラ発生量が少ない稲に
対する脱穀処理時において、/番目へ穀粒を回収し拗い
状態に選別板の選別状態全切換えて穀粒回収能率を向上
させる等、稲、麦に応じた適正な選別状態を得ることが
できるようにしたものであるが従来、変速装置の変速操
作、及び、選別状態切換機構の切換操作を各別に行なわ
せるようにしていたため、操作が煩しく面倒となるばか
りでなく、誤操作により、対象作物VC応じた扱処理及
び選別処理を行なわせることができなくなる虞れもあっ
た。
する脱穀処理時において、扱胴駆動速度を高速にするこ
とにより、扱処理能率の向上を図ることができるように
、又、例λ、ば、麦に較べて切ワラ発生量が少ない稲に
対する脱穀処理時において、/番目へ穀粒を回収し拗い
状態に選別板の選別状態全切換えて穀粒回収能率を向上
させる等、稲、麦に応じた適正な選別状態を得ることが
できるようにしたものであるが従来、変速装置の変速操
作、及び、選別状態切換機構の切換操作を各別に行なわ
せるようにしていたため、操作が煩しく面倒となるばか
りでなく、誤操作により、対象作物VC応じた扱処理及
び選別処理を行なわせることができなくなる虞れもあっ
た。
零発l:!lJけ、上記実状に鑑みて為されたものであ
って、対象作物に応じた扱胴駆動速度の変速及び揺動選
別板の選別状態切換の夫々を、簡単な操作で、しかも、
適確に行なえるようにする点にある。
って、対象作物に応じた扱胴駆動速度の変速及び揺動選
別板の選別状態切換の夫々を、簡単な操作で、しかも、
適確に行なえるようにする点にある。
本発明による脱穀装置の特徴構成は、7つの対象作物選
択用操作具を、i++記変速装圃及びUfl記選別状聾
切換機構夫々に連係させた点にあり、その作用効果は次
の通りである。
択用操作具を、i++記変速装圃及びUfl記選別状聾
切換機構夫々に連係させた点にあり、その作用効果は次
の通りである。
すなわち、対象作物選択用の7つの操作具を操作するに
伴って、扱t+u駆動速度の変速及び揺動選別板の選別
状態切換夫々を、対象作物に応じた速度及び選別状態と
々る状態で一挙に行なわせることができる。
伴って、扱t+u駆動速度の変速及び揺動選別板の選別
状態切換夫々を、対象作物に応じた速度及び選別状態と
々る状態で一挙に行なわせることができる。
従って、7つの操作具に対する簡単な操作で、対象作物
に応じた扱胴駆動速度及び選別状態を適確にもたらすこ
とができるのであり、もって、全体として一層便利に使
用できる脱穀装置を得るに至った。
に応じた扱胴駆動速度及び選別状態を適確にもたらすこ
とができるのであり、もって、全体として一層便利に使
用できる脱穀装置を得るに至った。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
例示図は、コンバイン搭載脱穀装置を示1−1下部壁を
形成する受網(1)を備えた扱室(5)内に、回転扱胴
f2+ (r−設けると共に、穂先部を扱室回内に押入
した状態で穀稈株元を挟持搬送するためのフィードチェ
ーン(3)を設け、そして、受網(1)からの漏下扱処
理物、及び、扱室終端部の排出口(4)より放出される
扱処理物を後方へ搬送しなから漏下選別する揺動選別板
(6)、及び、Jフ(別風を後方に向けて送風する唐箕
(6)を夫々設けて、穀粒を/番目(7)に、月つ、二
番物を2番口(8)に夫々回収すると共て、ワラ屑を後
部排塵口(≦))より送り出し排出するように構成し、
さらに、排塵用横断流ファン(10)を設けである。
形成する受網(1)を備えた扱室(5)内に、回転扱胴
f2+ (r−設けると共に、穂先部を扱室回内に押入
した状態で穀稈株元を挟持搬送するためのフィードチェ
ーン(3)を設け、そして、受網(1)からの漏下扱処
理物、及び、扱室終端部の排出口(4)より放出される
扱処理物を後方へ搬送しなから漏下選別する揺動選別板
(6)、及び、Jフ(別風を後方に向けて送風する唐箕
(6)を夫々設けて、穀粒を/番目(7)に、月つ、二
番物を2番口(8)に夫々回収すると共て、ワラ屑を後
部排塵口(≦))より送り出し排出するように構成し、
さらに、排塵用横断流ファン(10)を設けである。
扱胴支軸(2A)にベベルギヤ伝動さハ、る扱胴譚メ動
軸(11)とエンジン動力がベルト伝動される中継伝動
軸(12)とを平行に支承し、伝11J軸(121にス
プライン外表着したスライドギヤ(13A、)のMat
に伴って扱胴IJIIYr#速ノWを稲用低速状屈さ走
用高速状態とに変速するギヤ変速装ff(413)金、
両軸(111・(121間に亘って設けである。
軸(11)とエンジン動力がベルト伝動される中継伝動
軸(12)とを平行に支承し、伝11J軸(121にス
プライン外表着したスライドギヤ(13A、)のMat
に伴って扱胴IJIIYr#速ノWを稲用低速状屈さ走
用高速状態とに変速するギヤ変速装ff(413)金、
両軸(111・(121間に亘って設けである。
IJ71記揺納選別板tfil Kおける/筒口(71
に対向する穀粒漏下州別用r<++全構成するに、目の
大きさの異なる2枚のイ11状体(14A)+(14B
)f!:、ワイヤ(1荀にて連結する状10)で設ける
と共に、網状体(]、4A) +(14B)及びワイヤ
05)を案内するローラ(1G)を設け、そして、網状
体(14A)・(14B)をグレンパン07)の下方に
引退する側に付勢するスプリング(18)を設けると共
に、網状体(14A) +(14B)を付勢力に抗して
引張り移動させるレリーズツイヤQil) ’Fr:
Nr ケ、もって、レリーズワイヤ(19)に対する操
作により、一対の網状体(14A)、’(14B)の一
方をグレンパン07)の下方に引退させ、且つ、他方を
グレンパン(17)よりも突出させるようにしながら、
置網状体(14A) +(14B)を選択使用できるよ
うにしである。 つ才り、稲に対する処理時には、大き
い目の網状体(14A)を、且つ、麦に対する処理時に
は、小さ−1の網状体(14B)を使用できるようにし
である。
に対向する穀粒漏下州別用r<++全構成するに、目の
大きさの異なる2枚のイ11状体(14A)+(14B
)f!:、ワイヤ(1荀にて連結する状10)で設ける
と共に、網状体(]、4A) +(14B)及びワイヤ
05)を案内するローラ(1G)を設け、そして、網状
体(14A)・(14B)をグレンパン07)の下方に
引退する側に付勢するスプリング(18)を設けると共
に、網状体(14A) +(14B)を付勢力に抗して
引張り移動させるレリーズツイヤQil) ’Fr:
Nr ケ、もって、レリーズワイヤ(19)に対する操
作により、一対の網状体(14A)、’(14B)の一
方をグレンパン07)の下方に引退させ、且つ、他方を
グレンパン(17)よりも突出させるようにしながら、
置網状体(14A) +(14B)を選択使用できるよ
うにしである。 つ才り、稲に対する処理時には、大き
い目の網状体(14A)を、且つ、麦に対する処理時に
は、小さ−1の網状体(14B)を使用できるようにし
である。
nlf記排出口(4)の下方に位置させて、波板状体(
20a)上に鋸歯状体(2(lb)を付設した選別体し
0)を設けると共に、板状体&Il’i−1それに形成
した長孔c2′!Jを用いて前後動自在に波板状体(2
0a)にビン連結し、そして、板状体(21)を後方側
へ付勢するスプリング(?3を設けると共に、板状体(
21)を前方側へ引張り操作するレリーズワイヤい(1
)を設け、もって、板状体(21)の波板状体(20a
)に対する突出量を変更できるようにしである。 つ寸
り、稲に対する処理時には、板状体伐l)の突出量を減
少させて、扱処理物が一番口(7)側に多情に落下する
ことを許容17、且つ、麦に対する処理時には、板状体
し1)の突出量を増大させて、扱処理物が一番口(7)
側に落下し錐いようにすることができるようにし、であ
る。
20a)上に鋸歯状体(2(lb)を付設した選別体し
0)を設けると共に、板状体&Il’i−1それに形成
した長孔c2′!Jを用いて前後動自在に波板状体(2
0a)にビン連結し、そして、板状体(21)を後方側
へ付勢するスプリング(?3を設けると共に、板状体(
21)を前方側へ引張り操作するレリーズワイヤい(1
)を設け、もって、板状体(21)の波板状体(20a
)に対する突出量を変更できるようにしである。 つ寸
り、稲に対する処理時には、板状体伐l)の突出量を減
少させて、扱処理物が一番口(7)側に多情に落下する
ことを許容17、且つ、麦に対する処理時には、板状体
し1)の突出量を増大させて、扱処理物が一番口(7)
側に落下し錐いようにすることができるようにし、であ
る。
7つの対象作物選択用操作具と【7てのギヤ変速用レバ
ー酋に、網状体揶作用レリーズワイヤ(19)及び板状
体操作用レリーズワイヤ(24)の夫々を連結して、扱
胴駆動速度の変速、網状体(14A)・(14B)の選
択、及び、突出量の変更米々を、作物に応じた変速状態
、網状体使用状態、及び、突出量状態となる状態で一挙
に行なえるように構成しである。
ー酋に、網状体揶作用レリーズワイヤ(19)及び板状
体操作用レリーズワイヤ(24)の夫々を連結して、扱
胴駆動速度の変速、網状体(14A)・(14B)の選
択、及び、突出量の変更米々を、作物に応じた変速状態
、網状体使用状態、及び、突出量状態となる状態で一挙
に行なえるように構成しである。
第4図は、別の実施例を示し、7番1コ(7)に対する
網状体(澱の始端側部分を開閉する波板状のスライド板
(2ηを、グレンパン(l’n、hに重複する開き側に
スプリング(2〜によって付勢して設け、スライドff
1t+作用レリーズワイヤC2!t) (17、irI
述の実絶倒で述べた変速用レバー(社)に連結しである
。
網状体(澱の始端側部分を開閉する波板状のスライド板
(2ηを、グレンパン(l’n、hに重複する開き側に
スプリング(2〜によって付勢して設け、スライドff
1t+作用レリーズワイヤC2!t) (17、irI
述の実絶倒で述べた変速用レバー(社)に連結しである
。
本考案を夫施するに、扱胴駆動速度変速装置としてeま
、ギヤ変速装置(Ia) K代えて、ベルト式変速装置
を設ける等、各種の変速装置が使用できる。
、ギヤ変速装置(Ia) K代えて、ベルト式変速装置
を設ける等、各種の変速装置が使用できる。
又、選別状態切換機!iH七しては、目の大きさの異な
る2種類の網状体(14A’)+(14B)を選択使用
自在に設けたり、あるいは、板状体(21)を位置変更
自在に設けたり、あるいけ、スジ411反(2ηに位置
変更自在に設けるようにする他、各種構成gj更できる
。
る2種類の網状体(14A’)+(14B)を選択使用
自在に設けたり、あるいは、板状体(21)を位置変更
自在に設けたり、あるいけ、スジ411反(2ηに位置
変更自在に設けるようにする他、各種構成gj更できる
。
さらンζ、対象作物選択用操作具としては、変速用レバ
ー(2ぞイの他、例えばコンバインに・おいて、操綾部
に専用のレバーを設けるようにする等、その取付位置や
取付構造は各種変更できる。
ー(2ぞイの他、例えばコンバインに・おいて、操綾部
に専用のレバーを設けるようにする等、その取付位置や
取付構造は各種変更できる。
図面は不発ゆ1に係る脱穀装置にtの実施例を示し、第
1図は脱穀装置の概略側面図、第2図は変速レバーと板
状体及び網状体との連係図、第3図は網状体装着部の平
面図、第4図は別の実施例の側面図である。 (2)−・・・・扱胴、(5)・・・揺動耐別板、(1
3)・・・・・扱胴駆動速度変速装置、(14A) +
(14B)ヌ(J゛(2+l又は(2/)・・選別状態
切換機構、125)・ ・対象作物J雪沢用操作具。
1図は脱穀装置の概略側面図、第2図は変速レバーと板
状体及び網状体との連係図、第3図は網状体装着部の平
面図、第4図は別の実施例の側面図である。 (2)−・・・・扱胴、(5)・・・揺動耐別板、(1
3)・・・・・扱胴駆動速度変速装置、(14A) +
(14B)ヌ(J゛(2+l又は(2/)・・選別状態
切換機構、125)・ ・対象作物J雪沢用操作具。
Claims (1)
- 扱胴(2)の駆動速度を積用低速状態と愛用高速状態と
に変速する装置(13)を設けると共に、扱処理物揺動
選別板(5)を慣用選別状態と要用選別状態とに切換え
る選別状態切換機構(14A) T(14B)又/′1
(21)ヌは伐ηを設けた脱穀装置であって、7つの対
象作物選択用操作具(社)を、前記変速装置i¥(13
)及び前記選別状態切換機構(14A)+(14B)又
は(21)又はしη夫々に連係させである脱穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17269183A JPS6066916A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 脱穀装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17269183A JPS6066916A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 脱穀装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066916A true JPS6066916A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH043921B2 JPH043921B2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=15946562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17269183A Granted JPS6066916A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 脱穀装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066916A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62155017A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-10 | 井関農機株式会社 | 脱穀機等の揺動選別棚 |
| JPS6315745U (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-02 | ||
| JPH0443941U (ja) * | 1990-08-11 | 1992-04-14 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58100538U (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | 三菱農機株式会社 | 脱穀機における揺動選別装置 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17269183A patent/JPS6066916A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58100538U (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | 三菱農機株式会社 | 脱穀機における揺動選別装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62155017A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-10 | 井関農機株式会社 | 脱穀機等の揺動選別棚 |
| JPS6315745U (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-02 | ||
| JPH0443941U (ja) * | 1990-08-11 | 1992-04-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043921B2 (ja) | 1992-01-24 |
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