JPS60671A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS60671A JPS60671A JP58109030A JP10903083A JPS60671A JP S60671 A JPS60671 A JP S60671A JP 58109030 A JP58109030 A JP 58109030A JP 10903083 A JP10903083 A JP 10903083A JP S60671 A JPS60671 A JP S60671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- recording
- circuit
- signal
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1803—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs by redundancy in data representation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、記録された信りがイt@源に対し誤差のない
、情報の信頼性の高い磁気記録再生装置に関するもので
ある。
、情報の信頼性の高い磁気記録再生装置に関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
データレコーダーとして使用されている従来のカセット
式テープレコーダーについて第1図〜第3図を用いで説
明する。第1図おにび第2図において、1はカセット、
2は供給リール、3 t、L YG取リール、4はシ1
1シー、5は磁気テープ、6.7はガイドボスト、8は
磁気ヘッド、9はビンブ11−ラ、9aはキャプスタン
、10はカセット式)′−プレコーダー、11.14は
コード、12はパーツノルコンピューター、13はディ
スプレイである。カセット式テープレコーダー10は、
コード11にJ:ってパーソナルコンピューター12と
接続されており、このパーツフルコンピユータ−12と
ディスプレイ13とはコード14によって接続されてい
る。カセット1の内部には、供給リール2と巻取リール
3とガイドボスト6.7とがあり、磁気テープ5は、供
給リール2から出て、ガイドボス]・6を経゛(脅蚤気
ヘッド8に接触し、その後ピンチローラ9と1−ヤプス
タン9aとの間を経てガイドポスト7に至り、巻取リー
ル3に巻取られる。第3図は前記力セラ1一式テープレ
コーダ10により記録された+4&気テープ51j′な
わちデーターテープのパターンの説明図で、矢印へは磁
気テープ5の記録時の1(fjh向を示している。16
はヘッダーと呼ばれる開始を示づデータが記録された部
分、17はファイル名が記録された部分、18はプログ
ラム等のデータが記録された部分、19は終了を示づた
めのデータが記録された部分である。
式テープレコーダーについて第1図〜第3図を用いで説
明する。第1図おにび第2図において、1はカセット、
2は供給リール、3 t、L YG取リール、4はシ1
1シー、5は磁気テープ、6.7はガイドボスト、8は
磁気ヘッド、9はビンブ11−ラ、9aはキャプスタン
、10はカセット式)′−プレコーダー、11.14は
コード、12はパーツノルコンピューター、13はディ
スプレイである。カセット式テープレコーダー10は、
コード11にJ:ってパーソナルコンピューター12と
接続されており、このパーツフルコンピユータ−12と
ディスプレイ13とはコード14によって接続されてい
る。カセット1の内部には、供給リール2と巻取リール
3とガイドボスト6.7とがあり、磁気テープ5は、供
給リール2から出て、ガイドボス]・6を経゛(脅蚤気
ヘッド8に接触し、その後ピンチローラ9と1−ヤプス
タン9aとの間を経てガイドポスト7に至り、巻取リー
ル3に巻取られる。第3図は前記力セラ1一式テープレ
コーダ10により記録された+4&気テープ51j′な
わちデーターテープのパターンの説明図で、矢印へは磁
気テープ5の記録時の1(fjh向を示している。16
はヘッダーと呼ばれる開始を示づデータが記録された部
分、17はファイル名が記録された部分、18はプログ
ラム等のデータが記録された部分、19は終了を示づた
めのデータが記録された部分である。
上記従来の4:lS成においては、記録中に−ししカレ
ット式チープレ]−ダー10もしくは磁気テープ5にト
ラブルが発生した場合(例えば磁気ヘッド8のよごれや
磁気チー15へのゴミ付着等)、記録中にぞれを発見り
る事がでさずに、必要なデータ群ずべCを記録した後に
、巻き戻して再生し、エラーをチ」、ツタする方法がと
られ(いる。これは時間も手間もかかり、非常に不具合
なものであつl〔。
ット式チープレ]−ダー10もしくは磁気テープ5にト
ラブルが発生した場合(例えば磁気ヘッド8のよごれや
磁気チー15へのゴミ付着等)、記録中にぞれを発見り
る事がでさずに、必要なデータ群ずべCを記録した後に
、巻き戻して再生し、エラーをチ」、ツタする方法がと
られ(いる。これは時間も手間もかかり、非常に不具合
なものであつl〔。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、簡単な構成
でありながら、再生的にエラー発生のない磁気記録再生
装置を提供することを目的とする。
でありながら、再生的にエラー発生のない磁気記録再生
装置を提供することを目的とする。
発明の構成
上記L1的を達成Jるため、本発明の磁気記録再生装置
装置は、磁気ヘッドが搭載されかつ記録・再生時に磁気
j−ブが所定角I良さ(J 1Jられる回転l\ラッド
ラムを146え、記録時には、記録づべさ111号を複
数の]〜ラックに記録し、再生時に1;L、jfjl
Pi!複数のトラックから再生した信号を比較jJ1こ
れ’3i’j生信号の搬送波の信号レベルの^いIJを
選択し−(出力する構成としたものである。
装置は、磁気ヘッドが搭載されかつ記録・再生時に磁気
j−ブが所定角I良さ(J 1Jられる回転l\ラッド
ラムを146え、記録時には、記録づべさ111号を複
数の]〜ラックに記録し、再生時に1;L、jfjl
Pi!複数のトラックから再生した信号を比較jJ1こ
れ’3i’j生信号の搬送波の信号レベルの^いIJを
選択し−(出力する構成としたものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第4図は磁気記録再生装置の概略平面図で、21はシャ
シ−122はカセット、23は供給リール、24は巻取
リール、25は磁気テープ、26へ・28はガーrトポ
スト、29はテンションボール、30はイレースヘッド
、31はインピーダンス1]−ラ、32.33jJガイ
ドポスト、34は回転ヘッドドラム、矢印13は回転ヘ
ッドドラム34の回転方向、35.3Gはガイドボスト
、38はインピーダンスローラ、39は△/Cヘッド、
40はガイドボスト、41はピンチローラ、421J。
シ−122はカセット、23は供給リール、24は巻取
リール、25は磁気テープ、26へ・28はガーrトポ
スト、29はテンションボール、30はイレースヘッド
、31はインピーダンス1]−ラ、32.33jJガイ
ドポスト、34は回転ヘッドドラム、矢印13は回転ヘ
ッドドラム34の回転方向、35.3Gはガイドボスト
、38はインピーダンスローラ、39は△/Cヘッド、
40はガイドボスト、41はピンチローラ、421J。
、t−Vプスタンである。供給リール23に巻かれたM
&気テープ25は、ガイドボスト27,28を粁′()
J l=ニラ−22の外へ出て、テンションボール29
、イレースヘッド30、インピーダンスローラ31、ガ
イドボスト 32.33を通って回転ヘッドドラム34
に巻付き、ガイドボスト35.3G、インピーダンスロ
ーラ3B。
&気テープ25は、ガイドボスト27,28を粁′()
J l=ニラ−22の外へ出て、テンションボール29
、イレースヘッド30、インピーダンスローラ31、ガ
イドボスト 32.33を通って回転ヘッドドラム34
に巻付き、ガイドボスト35.3G、インピーダンスロ
ーラ3B。
△/Cヘッド39、ガイドボスト40、キャプスタン4
2及びピンチローラ41を通ってカセツ1−22内に入
り、カレット22内のガイドボスト2Gを経て巻取リー
ル24に巻取られる。一点鎖点Cはガイドボスh32.
33がカヒツt= l1il I:4部にある口、)の
位置から所定の巻イ」け位置に至る軌跡であり、一点鎖
点りも同じくガイドボスト35,36の軌跡である。
2及びピンチローラ41を通ってカセツ1−22内に入
り、カレット22内のガイドボスト2Gを経て巻取リー
ル24に巻取られる。一点鎖点Cはガイドボスh32.
33がカヒツt= l1il I:4部にある口、)の
位置から所定の巻イ」け位置に至る軌跡であり、一点鎖
点りも同じくガイドボスト35,36の軌跡である。
第5図は回転ヘッドドラム34への磁気ヘッドの取付情
態の説明図で、43は第1のヘッド、44は第2のヘッ
ドである。
態の説明図で、43は第1のヘッド、44は第2のヘッ
ドである。
E(56図は)磁気テープ25に記録されたテープパタ
ーンの説明図で、i−ブの磁性面の側から見ている。矢
印E t、L磁気7−ブ25の進行方向、矢印Fは回転
ヘッドドラム34の磁気ヘッド43.44の進行方向を
示している。:lO〜53は1〜ラツクで、記録された
記録信号パターンのある一部を示したものであり、50
a 〜53a 1.tすれぞれトラック50〜53の、
」、ンドマークが記録されている部分である。
ーンの説明図で、i−ブの磁性面の側から見ている。矢
印E t、L磁気7−ブ25の進行方向、矢印Fは回転
ヘッドドラム34の磁気ヘッド43.44の進行方向を
示している。:lO〜53は1〜ラツクで、記録された
記録信号パターンのある一部を示したものであり、50
a 〜53a 1.tすれぞれトラック50〜53の、
」、ンドマークが記録されている部分である。
第7図は第1及び第2のヘッド43.44に関連りる回
路系の一部を示す回路ブロック図C,第2のヘッド44
tiL丙生回生回路61続されており、イの再生信号
を比較回路62ににってオリシリナルデータ記憶回路6
3からのオリジナルデータど比較りる事がでさる。第1
のヘッド43に接続された記録回路64は、比較回路G
2からの信号あるいはAリジノルデータ記1^回路63
からのオリジナルデータを記録するためのものであり、
信号の切換えはスイッチ65の接触づる接点62a、
63aを選択することにより行われる。
路系の一部を示す回路ブロック図C,第2のヘッド44
tiL丙生回生回路61続されており、イの再生信号
を比較回路62ににってオリシリナルデータ記憶回路6
3からのオリジナルデータど比較りる事がでさる。第1
のヘッド43に接続された記録回路64は、比較回路G
2からの信号あるいはAリジノルデータ記1^回路63
からのオリジナルデータを記録するためのものであり、
信号の切換えはスイッチ65の接触づる接点62a、
63aを選択することにより行われる。
第8図は、再生時に第1のヘッド43に接続される回路
系の要部の回路ブロック図で、10は再生回路、71は
遅延回路、12は比較器vRである。z3i、L回転ヘ
ッドドラム34の回転に同期して切開わるス・fッヂで
あり、信号は第1のヘッド43から再生回路70を通り
、スイッチ13ににつ°(、ある時は遅延回路71へ、
またある時はそのまま比較器FF172へ入る。
系の要部の回路ブロック図で、10は再生回路、71は
遅延回路、12は比較器vRである。z3i、L回転ヘ
ッドドラム34の回転に同期して切開わるス・fッヂで
あり、信号は第1のヘッド43から再生回路70を通り
、スイッチ13ににつ°(、ある時は遅延回路71へ、
またある時はそのまま比較器FF172へ入る。
74は比較回路72からの出力によって働くスイッチで
あり、このスイッチ74により、再生回路70から8だ
信号、もしくは遅延回Fτ171からきた信号を、11
終出力として選択覆る事ができる。
あり、このスイッチ74により、再生回路70から8だ
信号、もしくは遅延回Fτ171からきた信号を、11
終出力として選択覆る事ができる。
次に動作を説明−りる。第4図の如く、カセット22に
り磁気う−125を引出し、回転ヘッドドラム34に巻
付けたV;態にて信号の記録・再生を行う。
り磁気う−125を引出し、回転ヘッドドラム34に巻
付けたV;態にて信号の記録・再生を行う。
先ず記録時は、例えばhラック50を描く場合、第1の
ヘッド43によっ“(第6図の右下Qiから記録されて
いく。この時、第2のヘッド44は第1のヘッド43と
非常に近接しており、ぢ(51のヘッド43にて描かれ
た1〜ラツク60の上を第1のヘッド43を追いかける
J二う1こしく1−レースし、第1のヘッド43によっ
て描かれた信号を再りユしCいり、モジて、その再生信
号が?Q生回路61にJ、って増幅きれ、比較回路62
に送られる。比較回路62にljQでは、第2のヘッド
44によっ゛(゛再生された第1のヘッド43にJ:る
記録13号と、オリジナルデータ記録回路63からのA
リジナルアータとをたえず比較している。第゛1のヘッ
ド43のトレースがさらにすりみ、エンドマーク領域5
0aに入った時、第2のヘラ1〜441)第1のヘッド
43が磁気チー125から非接触の状態(ごなる充分以
前に−1−ンド7−り領域5()aに入る。第1のヘッ
ド43と第2のヘッド44とが1ンドマーク50aの領
域にある時、上記の比較1す回路62(・の比較の結果
、オリジナルデータとの1nに明確な%iが存在した場
合、第1のヘッド+13 LJ、、比較回路62h)ら
の指示により、エンドマーク領域50aに1−フック!
IOの信号が不良であった事を承りある4ri ljを
記録する。このJ:うに、]−トラックoの記録が、例
えば磁気テープ25の汚れや、磁気テープ2 !i 、
、lのに!k 171体のムラ等の原因によりうまくい
かなかった事が第1のヘッド44のモニターによりゎが
った場合に、1−ラック51にもう一度再記録を行うも
のである。
ヘッド43によっ“(第6図の右下Qiから記録されて
いく。この時、第2のヘッド44は第1のヘッド43と
非常に近接しており、ぢ(51のヘッド43にて描かれ
た1〜ラツク60の上を第1のヘッド43を追いかける
J二う1こしく1−レースし、第1のヘッド43によっ
て描かれた信号を再りユしCいり、モジて、その再生信
号が?Q生回路61にJ、って増幅きれ、比較回路62
に送られる。比較回路62にljQでは、第2のヘッド
44によっ゛(゛再生された第1のヘッド43にJ:る
記録13号と、オリジナルデータ記録回路63からのA
リジナルアータとをたえず比較している。第゛1のヘッ
ド43のトレースがさらにすりみ、エンドマーク領域5
0aに入った時、第2のヘラ1〜441)第1のヘッド
43が磁気チー125から非接触の状態(ごなる充分以
前に−1−ンド7−り領域5()aに入る。第1のヘッ
ド43と第2のヘッド44とが1ンドマーク50aの領
域にある時、上記の比較1す回路62(・の比較の結果
、オリジナルデータとの1nに明確な%iが存在した場
合、第1のヘッド+13 LJ、、比較回路62h)ら
の指示により、エンドマーク領域50aに1−フック!
IOの信号が不良であった事を承りある4ri ljを
記録する。このJ:うに、]−トラックoの記録が、例
えば磁気テープ25の汚れや、磁気テープ2 !i 、
、lのに!k 171体のムラ等の原因によりうまくい
かなかった事が第1のヘッド44のモニターによりゎが
った場合に、1−ラック51にもう一度再記録を行うも
のである。
なお、後述する再生時のエラー補止をりるために、記録
は、上記の記録時のモニターにJ、るくり返【ノ記録と
は別に、同じデータを1つのi−ラックとでの隣の1−
ラックとに記録する。ずなわら、例えば第6図に於て、
データaがトラック!loど1−ラック51とに、そし
て次のデータbがトラック52どトラック53どに記録
される。
は、上記の記録時のモニターにJ、るくり返【ノ記録と
は別に、同じデータを1つのi−ラックとでの隣の1−
ラックとに記録する。ずなわら、例えば第6図に於て、
データaがトラック!loど1−ラック51とに、そし
て次のデータbがトラック52どトラック53どに記録
される。
次に再生時においては、第1のヘッド43が先ずトラッ
ク50の信号を再g−する。イの■・ν、もしエンドマ
ーク領域50aにこのトラック5oの信号が不良である
という(八Bが記録されでいれば、■り生回路lOから
(よこのトラック50のイJqが出ツノされず、この1
へラック50の信号を読みとばし1次のトラックへ行く
。幸い、I・ラック5oのエンドマーク領域!i (l
aにこの1−ラック!IOの伝号が不良であるという
信号が記録され(いな1ノれば、このトラック5oの伝
5〕は再生回i’1170からiY延回f871に送ら
れる。このとぎ、スイッチ13は接点71aに接触して
いるものど“りる。そして次に第1のヘッド43は次σ
月・ラック51の信号を再生する。、この時スイッチ7
3が切酋り、接点72i1と接触りる。イして第1のヘ
ッド43からどりこまれたトラック51の信号は、1−
ラック!+1の」−ンドマーク領域;11aに不良を表
ゎづ(fi nが入っていない事が確認された後に、比
較回路12に送られる。比較回路72に於τは、1lJ
i延回路71がら送られて来るトラック50の再生信号
とトラック51の再生(r+ 53とをイQ相を会1:
) 1! T Jt 較L、1tJit、 (ri号に
含まれる搬送波のレベルの高い方を選択づるにうにスイ
ッチγ4を動作させる。このJ、うにしく、再生時には
2木σ月・ラックの信号を比較して、搬絽波の出力レベ
ルの^い方を常に選択して、lクイ1時の]ニラ−補正
を行っている。例えば、1っσ) l−ラックの信号分
を最終的に得るために、前半の1/3トラツクは)−ラ
ック5oの1.g号を用い、次の1/3トラツクは1−
ラック51の信号を用い、眉1ηの1/31−ラックは
トラック5oのイ8乃を用いるというJ、うなこともあ
り得るのである。
ク50の信号を再g−する。イの■・ν、もしエンドマ
ーク領域50aにこのトラック5oの信号が不良である
という(八Bが記録されでいれば、■り生回路lOから
(よこのトラック50のイJqが出ツノされず、この1
へラック50の信号を読みとばし1次のトラックへ行く
。幸い、I・ラック5oのエンドマーク領域!i (l
aにこの1−ラック!IOの伝号が不良であるという
信号が記録され(いな1ノれば、このトラック5oの伝
5〕は再生回i’1170からiY延回f871に送ら
れる。このとぎ、スイッチ13は接点71aに接触して
いるものど“りる。そして次に第1のヘッド43は次σ
月・ラック51の信号を再生する。、この時スイッチ7
3が切酋り、接点72i1と接触りる。イして第1のヘ
ッド43からどりこまれたトラック51の信号は、1−
ラック!+1の」−ンドマーク領域;11aに不良を表
ゎづ(fi nが入っていない事が確認された後に、比
較回路12に送られる。比較回路72に於τは、1lJ
i延回路71がら送られて来るトラック50の再生信号
とトラック51の再生(r+ 53とをイQ相を会1:
) 1! T Jt 較L、1tJit、 (ri号に
含まれる搬送波のレベルの高い方を選択づるにうにスイ
ッチγ4を動作させる。このJ、うにしく、再生時には
2木σ月・ラックの信号を比較して、搬絽波の出力レベ
ルの^い方を常に選択して、lクイ1時の]ニラ−補正
を行っている。例えば、1っσ) l−ラックの信号分
を最終的に得るために、前半の1/3トラツクは)−ラ
ック5oの1.g号を用い、次の1/3トラツクは1−
ラック51の信号を用い、眉1ηの1/31−ラックは
トラック5oのイ8乃を用いるというJ、うなこともあ
り得るのである。
このように、回転ヘッドドラム34の磁気ヘッド43、
44により同じデーターを複数の1〜ラツクに記録し、
再生時にこの複数のトラックからの再生侶(シを比較し
てての(j;号に含まれる搬送波の出ノルベルの高い方
を常に選択するJ:うにしているI、:め、再1時の−
7−ブヘツドの汚れ等にょるド11ツノノ′ウド等の信
号の欠落があってもそれをrj、iE、する事が可能で
あり、信頼性の凸いデータレートタル4得ることができ
る。またいわゆる家厩用Vl+≧に於て−し、少しの変
更にて容易にこの(1・1成をとる事が可能となると考
えられ、実用性が高い。
44により同じデーターを複数の1〜ラツクに記録し、
再生時にこの複数のトラックからの再生侶(シを比較し
てての(j;号に含まれる搬送波の出ノルベルの高い方
を常に選択するJ:うにしているI、:め、再1時の−
7−ブヘツドの汚れ等にょるド11ツノノ′ウド等の信
号の欠落があってもそれをrj、iE、する事が可能で
あり、信頼性の凸いデータレートタル4得ることができ
る。またいわゆる家厩用Vl+≧に於て−し、少しの変
更にて容易にこの(1・1成をとる事が可能となると考
えられ、実用性が高い。
発明のfIJ宋
以」二説明したJ、うに本発明によれば、簡l)Iな1
71成でありながら、再生時に1ラ一発生がなく、情報
の13頼性を大幅に向上させ1′3る。
71成でありながら、再生時に1ラ一発生がなく、情報
の13頼性を大幅に向上させ1′3る。
第1図(:1.従)1ξの(鼓気記りlit ’i’j
生)ム11の概略平面図、第2図は従来の)1気記録再
生装置を用いた情報システムの全体1111戒図、第3
図は従来のil&l元気再生装置にJ二り記録し/、:
ti1m気テープのパターンの1ii1!明図、第4
図は本発明の一実施例におりる磁気記録ilT生装置の
概略平面図、第5図はu転へラドドラ11へのヘッド取
イー1状侶の説明図、第6図は磁気テープへの記録フォ
ーマツ1への説明図、第7図は記録系回路の要部の回路
ブl」ツタ図、第8しIは■1生系回路の要部の回路ブ
ロック図である。 25・・・Iハ気テーブ、34・・・回転ヘッドドラム
、43゜44・・・磁気ヘッド、10・・・再生回路、
11・・・遅延回路、72・・・比較向y7S、73.
74・・・スイッヂ第5図 fo 51 グ2 ラブ 第7図 第1図
生)ム11の概略平面図、第2図は従来の)1気記録再
生装置を用いた情報システムの全体1111戒図、第3
図は従来のil&l元気再生装置にJ二り記録し/、:
ti1m気テープのパターンの1ii1!明図、第4
図は本発明の一実施例におりる磁気記録ilT生装置の
概略平面図、第5図はu転へラドドラ11へのヘッド取
イー1状侶の説明図、第6図は磁気テープへの記録フォ
ーマツ1への説明図、第7図は記録系回路の要部の回路
ブl」ツタ図、第8しIは■1生系回路の要部の回路ブ
ロック図である。 25・・・Iハ気テーブ、34・・・回転ヘッドドラム
、43゜44・・・磁気ヘッド、10・・・再生回路、
11・・・遅延回路、72・・・比較向y7S、73.
74・・・スイッヂ第5図 fo 51 グ2 ラブ 第7図 第1図
Claims (1)
- 1、磁気ヘッドが搭載されかつ記録・再生時に磁気テー
プが所定角度巻き付けられる回転ヘッドドラムを備え、
記録時には、記録すべき信号を複数のトラックに記録し
、再生時には、前記複数の1〜ラツクから再生した信号
を比較し、これら再生信号の搬送波の信号レベルの高い
方を選択して出力づる構成どした磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58109030A JPS60671A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58109030A JPS60671A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60671A true JPS60671A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14499824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58109030A Pending JPS60671A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60671A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011213A (ja) * | 1973-05-31 | 1975-02-05 |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP58109030A patent/JPS60671A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011213A (ja) * | 1973-05-31 | 1975-02-05 |
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