JPS6067366A - 糸掛装置 - Google Patents
糸掛装置Info
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- JPS6067366A JPS6067366A JP17156283A JP17156283A JPS6067366A JP S6067366 A JPS6067366 A JP S6067366A JP 17156283 A JP17156283 A JP 17156283A JP 17156283 A JP17156283 A JP 17156283A JP S6067366 A JPS6067366 A JP S6067366A
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- Japan
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- thread
- guide
- block
- blocks
- guide rod
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Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H54/00—Winding, coiling, or depositing filamentary material
- B65H54/02—Winding and traversing material on to reels, bobbins, tubes, or like package cores or formers
- B65H54/28—Traversing devices; Package-shaping arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H54/00—Winding, coiling, or depositing filamentary material
- B65H54/70—Other constructional features of yarn-winding machines
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H57/00—Guides for filamentary materials; Supports therefor
- B65H57/003—Arrangements for threading or unthreading the guide
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H57/00—Guides for filamentary materials; Supports therefor
- B65H57/28—Reciprocating or oscillating guides
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/30—Handled filamentary material
- B65H2701/31—Textiles threads or artificial strands of filaments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Guides For Winding Or Rewinding, Or Guides For Filamentary Materials (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、紡糸機から紡出される複数の糸を捲取軸上に
装着した複数のボビンに捲取る際、ボビンの糸掛止部へ
同時に糸掛けを行なうようにした糸掛装置に関する。
装着した複数のボビンに捲取る際、ボビンの糸掛止部へ
同時に糸掛けを行なうようにした糸掛装置に関する。
従来、紡糸機から紡出される糸を捲取る際、各紙管の表
面に形成しである糸掛止部に位置する糸ガイドをいった
ん、片方へ引き寄せ、サクションガンなどにより複数の
糸を吸引させながら糸ガイドに糸を通し、再び元の位置
へ移動させ、各糸ガイドのストップ位置まで復帰させた
後に、各糸ガイドを同時に紙管表面へ向かって傾斜させ
て紙管の糸掛止部へ糸掛けさせることが行なわれていた
。
面に形成しである糸掛止部に位置する糸ガイドをいった
ん、片方へ引き寄せ、サクションガンなどにより複数の
糸を吸引させながら糸ガイドに糸を通し、再び元の位置
へ移動させ、各糸ガイドのストップ位置まで復帰させた
後に、各糸ガイドを同時に紙管表面へ向かって傾斜させ
て紙管の糸掛止部へ糸掛けさせることが行なわれていた
。
しかし、この場合、紙管端面の損傷や温度・湿度などに
よる紙管の変形あるいは糸掛止部形成時の加工誤差等に
より、紙管の糸掛止部がすべての紙管において同一位置
になるとは限らない。一方、各糸ガイドはおのおのがス
トッパーに当接した状態では同間隔に位置している。し
たがって、ある糸掛止部には糸が掛けられたが、他の糸
掛止部には糸掛けが行なわれない、ということがしばし
ばあった。
よる紙管の変形あるいは糸掛止部形成時の加工誤差等に
より、紙管の糸掛止部がすべての紙管において同一位置
になるとは限らない。一方、各糸ガイドはおのおのがス
トッパーに当接した状態では同間隔に位置している。し
たがって、ある糸掛止部には糸が掛けられたが、他の糸
掛止部には糸掛けが行なわれない、ということがしばし
ばあった。
本発明は、上記問題の解消を図ることを1j的として提
供されたもので、以下にその実施例を図面に基すいて説
明する。
供されたもので、以下にその実施例を図面に基すいて説
明する。
第1図ないし第3図は本発明に係る糸条巻取装置の概略
を示し、第1図は正面図第2図及び第3図は側面図であ
る。
を示し、第1図は正面図第2図及び第3図は側面図であ
る。
(1)は1つの巻取りユニットを示し、フリクションロ
ーラ(2)、トラバース装置(3)がスライドロラド(
4)に沿って上下動自在に支持され、フリクションロー
ラ(2)の下部にボビン支持軸(5)が回転可能に設け
られ、該ボビン支持軸(5)には複数個0図では4個)
のボビン(B1)〜(B4)がII:〔動的に挿着され
る。トラバース装置(3)は、カムボックス(6)内に
ボビンの数と同数の公知のカムローラ(力が直列に配置
されており、上流から紡出されてくる糸をトラバースさ
せつつボビンに糸を巻取らせている。(8)は糸をトラ
バース装置(3)のトラバースガイドより外しておく糸
外し装置で、軸(10)を中心に揺動可能なロッド(1
1)よりなる。
ーラ(2)、トラバース装置(3)がスライドロラド(
4)に沿って上下動自在に支持され、フリクションロー
ラ(2)の下部にボビン支持軸(5)が回転可能に設け
られ、該ボビン支持軸(5)には複数個0図では4個)
のボビン(B1)〜(B4)がII:〔動的に挿着され
る。トラバース装置(3)は、カムボックス(6)内に
ボビンの数と同数の公知のカムローラ(力が直列に配置
されており、上流から紡出されてくる糸をトラバースさ
せつつボビンに糸を巻取らせている。(8)は糸をトラ
バース装置(3)のトラバースガイドより外しておく糸
外し装置で、軸(10)を中心に揺動可能なロッド(1
1)よりなる。
また(12)はボビン(B1)〜(B4)への糸掛は時
にボビンより上流の糸をボビンの糸#L# 、11:
tfl<(13a )〜(13d)位置に位置決めする
シフターである。上記フリクションローラ(2)とトラ
バース装置(3)との間には、糸挿入用の隙間(14)
がボビン軸方向ニノヒて形成されている。
にボビンより上流の糸をボビンの糸#L# 、11:
tfl<(13a )〜(13d)位置に位置決めする
シフターである。上記フリクションローラ(2)とトラ
バース装置(3)との間には、糸挿入用の隙間(14)
がボビン軸方向ニノヒて形成されている。
さらに上記ボビン(B1)〜(B4)の下流には糸掛装
置(15)が設けられている。該糸掛装置(15)は、
ボビン支持軸(5)と平行にのびるガイドfi(i6)
と、該カイト筒(16)の内部に挿入され糸ガイド(1
7a)〜(17d)を固定しているガイドロッド(18
)とよりなり、該ガイドロッド(18)はガイド筒(1
6)に沿って進退自在で、ガイド筒(16)の溝から突
出した糸ガイド(17a)〜(17d)がガイドロッド
(18)をガイド筒(16)より引出した第2図の状態
では左端部の一箇所にガイド間隔の距離を縮少して集合
し、またガイドロッド(18)を押し込んだ第3図の状
態では糸ガイド(17a)〜(17d)相互間に一定の
間隔が形成されるように構成される。
置(15)が設けられている。該糸掛装置(15)は、
ボビン支持軸(5)と平行にのびるガイドfi(i6)
と、該カイト筒(16)の内部に挿入され糸ガイド(1
7a)〜(17d)を固定しているガイドロッド(18
)とよりなり、該ガイドロッド(18)はガイド筒(1
6)に沿って進退自在で、ガイド筒(16)の溝から突
出した糸ガイド(17a)〜(17d)がガイドロッド
(18)をガイド筒(16)より引出した第2図の状態
では左端部の一箇所にガイド間隔の距離を縮少して集合
し、またガイドロッド(18)を押し込んだ第3図の状
態では糸ガイド(17a)〜(17d)相互間に一定の
間隔が形成されるように構成される。
さらに上記ガイドロッド(18)を収納したガイド筒(
16)は一端(20)を中心に旋回可能であり、第1図
の実線位置から2点鎖線位置(21)へ矢印(22)方
向に旋回し、糸ガイド(17a)〜(17d)に係止さ
れている糸をボビン(B1)〜(B4)の表面に形成さ
れた糸掛止部(13a)〜(13d)に押し付ける。
16)は一端(20)を中心に旋回可能であり、第1図
の実線位置から2点鎖線位置(21)へ矢印(22)方
向に旋回し、糸ガイド(17a)〜(17d)に係止さ
れている糸をボビン(B1)〜(B4)の表面に形成さ
れた糸掛止部(13a)〜(13d)に押し付ける。
したがって、ボビン(B1)〜(B4)に糸掛けをする
際は、まず、作業者はガイドロッド(18)を第2図の
状態すなわち、糸ガイド(17a)〜(17d)をガイ
ド筒(16)の端部に集合させた後、紡出される糸条(
Yl)〜(Y4)を一括してサクションガン(23)に
より吸収保持しつつ、フリクションローラ(2)とトラ
バース装置(3)の間の1卯聞(14)を通過させなが
ら、各糸ガイド(17a)〜(17cl )に糸を係合
させるn第2図に示す状態に糸と各糸ガイド(17a)
〜(17d)との係合が完了すると、続いて、ガイドロ
ッド(18)を押し込み、糸ガイド(17a)〜(17
d)を元の位置へ復帰させ、第3図の状態とする。!σ
)間、隙間(14)の糸は糸外しロッド(8)に沿って
移行し、シフター(12)、トラバース装置(3)のト
ラバースガイドなどには干渉されない。
際は、まず、作業者はガイドロッド(18)を第2図の
状態すなわち、糸ガイド(17a)〜(17d)をガイ
ド筒(16)の端部に集合させた後、紡出される糸条(
Yl)〜(Y4)を一括してサクションガン(23)に
より吸収保持しつつ、フリクションローラ(2)とトラ
バース装置(3)の間の1卯聞(14)を通過させなが
ら、各糸ガイド(17a)〜(17cl )に糸を係合
させるn第2図に示す状態に糸と各糸ガイド(17a)
〜(17d)との係合が完了すると、続いて、ガイドロ
ッド(18)を押し込み、糸ガイド(17a)〜(17
d)を元の位置へ復帰させ、第3図の状態とする。!σ
)間、隙間(14)の糸は糸外しロッド(8)に沿って
移行し、シフター(12)、トラバース装置(3)のト
ラバースガイドなどには干渉されない。
続いて糸外し装置(8)を解除し、各ボビン(Bi)〜
(B4)に対応するシフター(12)が移動し、糸はシ
フター(12)の糸係合部と係合しつつ、各ボビンの)
の糸掛止部(13a)〜(13d)と一致する位置に移
動規制される。
(B4)に対応するシフター(12)が移動し、糸はシ
フター(12)の糸係合部と係合しつつ、各ボビンの)
の糸掛止部(13a)〜(13d)と一致する位置に移
動規制される。
この状態で、糸掛装置(15)を第1図矢印(22)方
向に旋回させ、客ボビンの)の糸掛止部(13a )〜
(13d)に糸掛けさせる。その後、ボビン(B1)〜
〔B4)とサクションガン(23)間の糸は糸巻きと同
時に切断されろう 次に、糸掛装置(15)について、第4図ないし第9図
に基すいて詳細に説明する。
向に旋回させ、客ボビンの)の糸掛止部(13a )〜
(13d)に糸掛けさせる。その後、ボビン(B1)〜
〔B4)とサクションガン(23)間の糸は糸巻きと同
時に切断されろう 次に、糸掛装置(15)について、第4図ないし第9図
に基すいて詳細に説明する。
第4図において、糸掛装置(15)はユニットに固定さ
れた枠体(24)に傾動自在に挿入されている。該糸掛
装置(15)は、円筒状のガイド筒(16)と、該ガイ
ド筒に挿入されたガイドロッド(18)と、該ガイドロ
ッド(18)の操作移動によりガイド筒(16)内面に
沿って移動するーガイドロッド(25a)〜(25c)
および固定ブロック(25d)と、ストッパー(26a
)〜(26d )が1シ11定されている区トップホル
ダー(27)と、ブロック(25a)〜(25d)に植
設された糸ガイド(17a)〜(17d)と、上記ガイ
ド筒(16)を一定角度回転させる駆動装R(28)な
どより構成されている。なお、本実施例では巻取ユニッ
トが4個のボビンを有する場合の糸掛装置を示している
が1本発明は4個のボビンに限るものではない。
れた枠体(24)に傾動自在に挿入されている。該糸掛
装置(15)は、円筒状のガイド筒(16)と、該ガイ
ド筒に挿入されたガイドロッド(18)と、該ガイドロ
ッド(18)の操作移動によりガイド筒(16)内面に
沿って移動するーガイドロッド(25a)〜(25c)
および固定ブロック(25d)と、ストッパー(26a
)〜(26d )が1シ11定されている区トップホル
ダー(27)と、ブロック(25a)〜(25d)に植
設された糸ガイド(17a)〜(17d)と、上記ガイ
ド筒(16)を一定角度回転させる駆動装R(28)な
どより構成されている。なお、本実施例では巻取ユニッ
トが4個のボビンを有する場合の糸掛装置を示している
が1本発明は4個のボビンに限るものではない。
上記ガイド筒(18)の右端部には第4図で示すように
、軸C30)が嵌合固定され、該軸(30)の端部には
中心から偏心した位置にピストン受は具C31)が固着
され、該ピストン受は具(31)に固着されているピス
トン(32)はシリンダー(33)のピストンロッド(
34)に連結され駆動装置(28)を形成している。上
記軸(30)はベアリング(35)(3G)によって支
承されており枠体(24)内を回転自在になっている。
、軸C30)が嵌合固定され、該軸(30)の端部には
中心から偏心した位置にピストン受は具C31)が固着
され、該ピストン受は具(31)に固着されているピス
トン(32)はシリンダー(33)のピストンロッド(
34)に連結され駆動装置(28)を形成している。上
記軸(30)はベアリング(35)(3G)によって支
承されており枠体(24)内を回転自在になっている。
上記ガイド筒(16)には糸ガイド(17a)〜(17
d)が突出している溝(36)と第5図および第6図で
示すようにストップホルダー(27)を固定させるため
のネジ穴(37)とストッパー(26)が貫通できる長
孔(38)とが設けられている。
d)が突出している溝(36)と第5図および第6図で
示すようにストップホルダー(27)を固定させるため
のネジ穴(37)とストッパー(26)が貫通できる長
孔(38)とが設けられている。
次に、ストップホルダー(2’7)について説明する。
すなオつち、第5図および第7図で示すようにストップ
ホルダー(27)にはそれぞれのブロック(25a)〜
(25d)に対応する位置に、1つのストッパー取付用
塵(40)と2つの固定用長孔(4,1a ) (41
b ) を有しており、該ストッパー取付用塵(40)
にはストッパー取りイ」けのための取付用孔(42a)
(42b)がそれぞれ(7) 21・ニアバー取付用塵
(40)に2一つずつ設けられている。
ホルダー(27)にはそれぞれのブロック(25a)〜
(25d)に対応する位置に、1つのストッパー取付用
塵(40)と2つの固定用長孔(4,1a ) (41
b ) を有しており、該ストッパー取付用塵(40)
にはストッパー取りイ」けのための取付用孔(42a)
(42b)がそれぞれ(7) 21・ニアバー取付用塵
(40)に2一つずつ設けられている。
次に、ストッパー(26)とストップホルダー(27)
とガイド筒(16)の取付力を第5図に基ずいて説明す
る。すなわち、第5図で示すように、ストッパー(26
)はストップホルダー(27〕のスj・ツブ取付用座(
40)に載置されネジ(43)(44)で固定される。
とガイド筒(16)の取付力を第5図に基ずいて説明す
る。すなわち、第5図で示すように、ストッパー(26
)はストップホルダー(27〕のスj・ツブ取付用座(
40)に載置されネジ(43)(44)で固定される。
このストッパー取−ラ)を固定した状態のストップホル
ダー(27)をガイド筒(16)のf半外周面」二に配
置し、ネジ(45)で固定する。この時、ストッパー(
26)はガイド筒(1G)に設けられた長孔(38)を
通りガイド筒(16)内に出現しており、該ガイド筒(
16)の長孔(8)の長さくel)はストッパーの長さ
く12)より僅かに長くなっているため、ストップホル
ダー(27)の取り伺は位置は調整・変更可能となって
いる。なお、各ストッパ(26a)〜(’26d)の位
置はストップホルダー(27)に取り付けられた時の間
隔、つまり、同一ピッチを保っている。したがって、同
一・ピ、Iチに位置決めされた各糸ガイド(17a)〜
(J、 7 d )を同一ピッチを保ったまま全体の位
i(fを調節できる。
ダー(27)をガイド筒(16)のf半外周面」二に配
置し、ネジ(45)で固定する。この時、ストッパー(
26)はガイド筒(1G)に設けられた長孔(38)を
通りガイド筒(16)内に出現しており、該ガイド筒(
16)の長孔(8)の長さくel)はストッパーの長さ
く12)より僅かに長くなっているため、ストップホル
ダー(27)の取り伺は位置は調整・変更可能となって
いる。なお、各ストッパ(26a)〜(’26d)の位
置はストップホルダー(27)に取り付けられた時の間
隔、つまり、同一ピッチを保っている。したがって、同
一・ピ、Iチに位置決めされた各糸ガイド(17a)〜
(J、 7 d )を同一ピッチを保ったまま全体の位
i(fを調節できる。
次に、ガイドロッド(18)について、第4図に基ずい
て説明する。すなわち、ガイドロッド(18)はガイド
筒(16)内に挿入されており、該ガイドロッド(18
)左端面にはニギリ(4G)が固着されており、右端部
には受けネジ(47)が砦:合され、該受はネジ(47
)の内側には固定ブロック(25cりカ該ガイドロッド
(18)に固定さノtている。該ガイドロッド(18)
はガイド筒(16)内に設けられたブロック(25a)
〜(25C)内を貫通しており、さらに、固定ブロック
(25d)の左端面から左方向に1ボビン長のところに
ピン(48)をザイドロツド(18)に固着させ、さら
に、該ピン(48)より左方向に1ボビン長のところに
ピン(49)を固着させる。
て説明する。すなわち、ガイドロッド(18)はガイド
筒(16)内に挿入されており、該ガイドロッド(18
)左端面にはニギリ(4G)が固着されており、右端部
には受けネジ(47)が砦:合され、該受はネジ(47
)の内側には固定ブロック(25cりカ該ガイドロッド
(18)に固定さノtている。該ガイドロッド(18)
はガイド筒(16)内に設けられたブロック(25a)
〜(25C)内を貫通しており、さらに、固定ブロック
(25d)の左端面から左方向に1ボビン長のところに
ピン(48)をザイドロツド(18)に固着させ、さら
に、該ピン(48)より左方向に1ボビン長のところに
ピン(49)を固着させる。
次に、ブロック(25a)〜(2!5d)について第4
図、第8図および第9図に基すいて説明する。
図、第8図および第9図に基すいて説明する。
すべてのブロック(25a)〜(25d)にはガイドロ
ッド貫通路(51)と2つの支持棒貫通路(52a)(
52b)とが刻設されている。第4回の左端に位置して
いるブロック(25a)は第8−A図で示すように中心
部にピン(48)(49)通過用の十字の溝(53)が
刻設され、次のプロ、ツク(25b)は第8−B図で示
すように中心部にピン(48)通過用の溝(54)が刻
設されかつ左端面にはストッパ(26a)を収納できる
切欠(55)が形成されており、3番目のブロック(2
5c)は第8−C図で示すようにストッパ(26b)通
過用のり欠が形成されており、4番目のブロック(25
d)は第8−D図で示すようにストッパ(26bH26
c)通過用のり欠が形成されている。なお、第9図には
、それぞれのブロックとストッパの当接を示す縦断面図
を示している。
ッド貫通路(51)と2つの支持棒貫通路(52a)(
52b)とが刻設されている。第4回の左端に位置して
いるブロック(25a)は第8−A図で示すように中心
部にピン(48)(49)通過用の十字の溝(53)が
刻設され、次のプロ、ツク(25b)は第8−B図で示
すように中心部にピン(48)通過用の溝(54)が刻
設されかつ左端面にはストッパ(26a)を収納できる
切欠(55)が形成されており、3番目のブロック(2
5c)は第8−C図で示すようにストッパ(26b)通
過用のり欠が形成されており、4番目のブロック(25
d)は第8−D図で示すようにストッパ(26bH26
c)通過用のり欠が形成されている。なお、第9図には
、それぞれのブロックとストッパの当接を示す縦断面図
を示している。
各プロ、ツク(25a)〜(25d)には第4図で示す
ように、糸ガイド(17a)〜(17d)が植設されて
おり、該糸ガイド(17)は腕部(56)と係合部(5
7)とを有している。なお、係合部(57)の形状は第
図2点鎖線で示す左端工込合時において互いに密集を妨
げない形状となっている。
ように、糸ガイド(17a)〜(17d)が植設されて
おり、該糸ガイド(17)は腕部(56)と係合部(5
7)とを有している。なお、係合部(57)の形状は第
図2点鎖線で示す左端工込合時において互いに密集を妨
げない形状となっている。
次に本発明の作用について、第4図ないし第12図に基
すいて説明する。すなわち、第4図において、ガイドロ
ッド(18)の端部のニギリ(46)を持ってガイドロ
ッド(18)を左方向へ移動させる際は、ガイトロシト
(18)に固定した固定部に2点鎖線で示すIfl、置
に集合する。
すいて説明する。すなわち、第4図において、ガイドロ
ッド(18)の端部のニギリ(46)を持ってガイドロ
ッド(18)を左方向へ移動させる際は、ガイトロシト
(18)に固定した固定部に2点鎖線で示すIfl、置
に集合する。
なお、ガイドロッド(18)の左行の際、ブロック(2
5L+)押圧用のピン(49)はブロック(25FL)
に刻設された溝(53)を通過し、ブロック(25C)
抑圧用のピン(48)はブロック(25a)の溝(53
)とブロック(25b)の溝(54)を通過することが
できる。
5L+)押圧用のピン(49)はブロック(25FL)
に刻設された溝(53)を通過し、ブロック(25C)
抑圧用のピン(48)はブロック(25a)の溝(53
)とブロック(25b)の溝(54)を通過することが
できる。
また、ブロック(25d)にはストッパー(26b)(
26c)を通過できる切欠が形成され、プロlり(25
C)にはストッパー(26b)を通過できる切欠が形成
されており、すべてのブロック(25b)〜(25d)
が端部へ集合する際に支障にならないようになっている
。
26c)を通過できる切欠が形成され、プロlり(25
C)にはストッパー(26b)を通過できる切欠が形成
されており、すべてのブロック(25b)〜(25d)
が端部へ集合する際に支障にならないようになっている
。
また、集合したガイドロッド(17a)〜(17(]
)に糸掛けした後、各ボビンに対応した位置へ復帰させ
る場合はガイドロッド(18)を右方向へ押し込めば、
ブロック(25a ) (25b) にそれぞれ対応す
るピン(48)(49)が各ブロンlりを押し、また対
応するストッパ(26b)〜(26d)に各ブロック(
25b)〜(25d)が当接するまで移動する。なお、
ブロック(25a)はストッパー(26a)により、右
方向のみならず左方向も位置決めされており、該ブロッ
ク(2−58)は固定状態にある。
)に糸掛けした後、各ボビンに対応した位置へ復帰させ
る場合はガイドロッド(18)を右方向へ押し込めば、
ブロック(25a ) (25b) にそれぞれ対応す
るピン(48)(49)が各ブロンlりを押し、また対
応するストッパ(26b)〜(26d)に各ブロック(
25b)〜(25d)が当接するまで移動する。なお、
ブロック(25a)はストッパー(26a)により、右
方向のみならず左方向も位置決めされており、該ブロッ
ク(2−58)は固定状態にある。
なお、第8図で示すように各ブロック(25a)〜(2
5d)には支持棒(58a)(581〕) が挿入され
ており、該支持棒(58a)(58b) はガイド筒内
。
5d)には支持棒(58a)(581〕) が挿入され
ており、該支持棒(58a)(58b) はガイド筒内
。
図示しない受け具に固定されており、+jiJ記ブロツ
ブロック 5 a、 )〜(25d)のガイド筒内での
回転および傾動を防いでいる。
ブロック 5 a、 )〜(25d)のガイド筒内での
回転および傾動を防いでいる。
次に、各ブロック(25a)〜(25cl)がそれぞれ
対応するスト・lパ(26a)〜(26d)に当接した
際に、図示゛しないリミットスイッチがオンになり駆動
装置(28)が作動を開始しガイド筒(16)は一定角
度回転し、糸ガイド(17a)〜(17cl)をボビン
方向へと傾動させ、ボビン上の糸掛止部(13a)〜(
13d)への糸掛けが行なわれる。
対応するスト・lパ(26a)〜(26d)に当接した
際に、図示゛しないリミットスイッチがオンになり駆動
装置(28)が作動を開始しガイド筒(16)は一定角
度回転し、糸ガイド(17a)〜(17cl)をボビン
方向へと傾動させ、ボビン上の糸掛止部(13a)〜(
13d)への糸掛けが行なわれる。
ところで、第10図で示すように、ボビン」二の糸掛止
部(13)に糸掛けする際、該糸掛止部(13)に対し
て糸が適当な角度を持って接触できるようにすれば、糸
ガイド(17)の糸掛は可能な停止位置範囲(13)は
増える。したがって、例えば、第11図で示すようにボ
ビン(Bi )の右端面が何らかの理由で損傷し、該ボ
ビン(B1)の長さくml)が正式なボビンの長さくm
2)より僅かに短かくなった場合、糸ガイド(17a)
〜(17c)がそのままの位置ならば、ボビン(Bl)
J二の糸掛11〕部(13a)への糸捕捉は行なわれな
いが、糸ガイド白1 (17a)〜(17c)全体の位置を図右方Nに僅かに
移動させ調節すれば第12図で示すようにすべてのボビ
ン(B1)〜(B3)上の糸掛止部(13a)〜(13
c)への糸捕捉は確実に行なわれる。このことは、2番
目のボビン(B2)あるいは3壱月」のボビン(B3)
の損傷についても同様である。なお、各糸ガイド間のピ
ッチ(nl)(B2)は常に、一定に保たれている。
部(13)に糸掛けする際、該糸掛止部(13)に対し
て糸が適当な角度を持って接触できるようにすれば、糸
ガイド(17)の糸掛は可能な停止位置範囲(13)は
増える。したがって、例えば、第11図で示すようにボ
ビン(Bi )の右端面が何らかの理由で損傷し、該ボ
ビン(B1)の長さくml)が正式なボビンの長さくm
2)より僅かに短かくなった場合、糸ガイド(17a)
〜(17c)がそのままの位置ならば、ボビン(Bl)
J二の糸掛11〕部(13a)への糸捕捉は行なわれな
いが、糸ガイド白1 (17a)〜(17c)全体の位置を図右方Nに僅かに
移動させ調節すれば第12図で示すようにすべてのボビ
ン(B1)〜(B3)上の糸掛止部(13a)〜(13
c)への糸捕捉は確実に行なわれる。このことは、2番
目のボビン(B2)あるいは3壱月」のボビン(B3)
の損傷についても同様である。なお、各糸ガイド間のピ
ッチ(nl)(B2)は常に、一定に保たれている。
上述したように、本発明によれば、ストップホルダーに
ストッパーを同一ピッチで固定し、該該ストップホルダ
ーをガイド部上で位置調整して固定できるようにしたこ
とにより、糸ガイドを同一ピッチに保ったまま全体の位
置を調整でき、すべての糸掛止部に対して糸が適当な角
度をもって接触できるようになり、糸捕捉ミスを防止で
きた。
ストッパーを同一ピッチで固定し、該該ストップホルダ
ーをガイド部上で位置調整して固定できるようにしたこ
とにより、糸ガイドを同一ピッチに保ったまま全体の位
置を調整でき、すべての糸掛止部に対して糸が適当な角
度をもって接触できるようになり、糸捕捉ミスを防止で
きた。
第1図ないし第3図は本発明を設けた巻取りユニットの
概略図を示し、第4図は本発明の糸掛装置の実施例を示
す断面正面図、第5図はストッパの取り付は方の説明図
、第6図はガイド筒(7) 断面図、第7図はストップ
ホルダーの1祈面図、第8−A図ないし第”3−D図は
ブロックとピンの当接を示す縦断面図、第9−A図ない
し第9−’D図は、ブロックとストッパの当接を示す縦
断面図、第10図ないし第12図は、不発明の詳細な説
明するための、要部概略止面図である。 (16)・・・・ガイド筒(17a)〜(17d)−=
・糸カイト(18)・・・・カイトロッド (2(5a
)〜(26d)・・・・ストッパー(27)・・・・ス
トップホルダー 特許出願人 第2図 第3図 第6図 第7図 オ8−C図 牙8−D図 オ9−C図 29−D図 6c 第11図 第12図
概略図を示し、第4図は本発明の糸掛装置の実施例を示
す断面正面図、第5図はストッパの取り付は方の説明図
、第6図はガイド筒(7) 断面図、第7図はストップ
ホルダーの1祈面図、第8−A図ないし第”3−D図は
ブロックとピンの当接を示す縦断面図、第9−A図ない
し第9−’D図は、ブロックとストッパの当接を示す縦
断面図、第10図ないし第12図は、不発明の詳細な説
明するための、要部概略止面図である。 (16)・・・・ガイド筒(17a)〜(17d)−=
・糸カイト(18)・・・・カイトロッド (2(5a
)〜(26d)・・・・ストッパー(27)・・・・ス
トップホルダー 特許出願人 第2図 第3図 第6図 第7図 オ8−C図 牙8−D図 オ9−C図 29−D図 6c 第11図 第12図
Claims (1)
- ガイド筒内に引出し押し戻し自在に挿設したガイドロッ
ドに沿って摺動する糸ガイドを設け、該糸ガイドのスト
ッパーを固定した侵トップホルダーを上記ガイド筒外周
面上に数句は位置調整変更可能に設けたことを特徴とす
る糸掛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17156283A JPS6067366A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 糸掛装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17156283A JPS6067366A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 糸掛装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067366A true JPS6067366A (ja) | 1985-04-17 |
Family
ID=15925434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17156283A Pending JPS6067366A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 糸掛装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067366A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60183471A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-18 | Toray Ind Inc | 素型多糸条巻取機の振り支点ガイドへの糸掛け方法 |
| FR2634228A1 (fr) * | 1988-07-12 | 1990-01-19 | Schlumberger Cie N | Elements de detour de fils, notamment pour une machine a broches creuses |
| EP1657329A1 (de) * | 2004-11-10 | 2006-05-17 | Benninger AG | Verfahren und Vorrichtung zum Wickeln eines aus einer Mehrzahl von parallelen Fäden bestehenden Bandes auf eine um eine Drehachse rotierende Trommel |
| WO2006051080A1 (de) * | 2004-11-10 | 2006-05-18 | Benninger Ag | Verfahren und vorrichtung zum wickeln eines aus einer mehrzahl von parallelen fäden bestehenden bandes auf eine um eine drehachse rotierende trommel |
| CN107624104A (zh) * | 2015-05-12 | 2018-01-23 | 欧瑞康纺织有限及两合公司 | 卷绕机 |
| CN108866655A (zh) * | 2018-07-17 | 2018-11-23 | 北京中丽制机工程技术有限公司 | 一种丝束纤维上油装置及方法 |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP17156283A patent/JPS6067366A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60183471A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-18 | Toray Ind Inc | 素型多糸条巻取機の振り支点ガイドへの糸掛け方法 |
| FR2634228A1 (fr) * | 1988-07-12 | 1990-01-19 | Schlumberger Cie N | Elements de detour de fils, notamment pour une machine a broches creuses |
| US5016431A (en) * | 1988-07-12 | 1991-05-21 | N. Schlumberger Et Cie, S.A. | Thread deflectors, particularly for a hollow spindle machine |
| EP1657329A1 (de) * | 2004-11-10 | 2006-05-17 | Benninger AG | Verfahren und Vorrichtung zum Wickeln eines aus einer Mehrzahl von parallelen Fäden bestehenden Bandes auf eine um eine Drehachse rotierende Trommel |
| WO2006051080A1 (de) * | 2004-11-10 | 2006-05-18 | Benninger Ag | Verfahren und vorrichtung zum wickeln eines aus einer mehrzahl von parallelen fäden bestehenden bandes auf eine um eine drehachse rotierende trommel |
| US7325283B2 (en) | 2004-11-10 | 2008-02-05 | Benninger Ag | Method and device for thread distribution in a warping frame |
| CN107624104A (zh) * | 2015-05-12 | 2018-01-23 | 欧瑞康纺织有限及两合公司 | 卷绕机 |
| CN108866655A (zh) * | 2018-07-17 | 2018-11-23 | 北京中丽制机工程技术有限公司 | 一种丝束纤维上油装置及方法 |
| CN108866655B (zh) * | 2018-07-17 | 2020-10-27 | 北京中丽制机工程技术有限公司 | 一种丝束纤维上油装置及方法 |
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