JPS6067915A - 複写用レンズ - Google Patents
複写用レンズInfo
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- JPS6067915A JPS6067915A JP17429883A JP17429883A JPS6067915A JP S6067915 A JPS6067915 A JP S6067915A JP 17429883 A JP17429883 A JP 17429883A JP 17429883 A JP17429883 A JP 17429883A JP S6067915 A JPS6067915 A JP S6067915A
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- lenses
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 15
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims abstract description 7
- 239000005304 optical glass Substances 0.000 claims abstract description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims 1
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 10
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
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- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/24—Optical objectives specially designed for the purposes specified below for reproducing or copying at short object distances
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B1/00—Optical elements characterised by the material of which they are made; Optical coatings for optical elements
- G02B1/04—Optical elements characterised by the material of which they are made; Optical coatings for optical elements made of organic materials, e.g. plastics
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/008—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements with means for compensating for changes in temperature or for controlling the temperature; thermal stabilisation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は等倍付近で02川される複写用レンズ、特に
プラスチックレンズによる温度変化の補償を行々った複
写用レンズに関する口(従来技術) 等培付近で匣用される複写用のレンズは、絞シを挟んで
対称的に構成することによシ、コマ収差、歪曲収差を除
くことが出来るので、対称的な4枚或は5枚構成Oレン
ズ系とするのが普通であシ、レンズ材料としてね光学硝
子が用いられてきた。
プラスチックレンズによる温度変化の補償を行々った複
写用レンズに関する口(従来技術) 等培付近で匣用される複写用のレンズは、絞シを挟んで
対称的に構成することによシ、コマ収差、歪曲収差を除
くことが出来るので、対称的な4枚或は5枚構成Oレン
ズ系とするのが普通であシ、レンズ材料としてね光学硝
子が用いられてきた。
近年、複写機でも小型化@1敞化の安来が高まシ、複写
用レンズも4枚ないし5枚措成の小型のものが多用され
るようになってきた。
用レンズも4枚ないし5枚措成の小型のものが多用され
るようになってきた。
この種のレンズとしては、例えば特開昭57−1476
11号公報記載のものをあけることができる。し−かし
、レンズ素材としては光学硝子を絹いておシ、しかも第
1、第5レンズには屈折率1.65以上、比重が4捏度
のいわゆるランタン硝子1!−旋用しているため、まだ
十分に安価、軽敞であると祉云い難いものである。
11号公報記載のものをあけることができる。し−かし
、レンズ素材としては光学硝子を絹いておシ、しかも第
1、第5レンズには屈折率1.65以上、比重が4捏度
のいわゆるランタン硝子1!−旋用しているため、まだ
十分に安価、軽敞であると祉云い難いものである。
これを比重が1.21[υプラスチックレンズに置き換
えることができれば、よシ軽址で安価な複写用レンズを
提供することができる◎しかし、グラスチックは@度に
よる屈折率の変化が大きく、光学硝子の屈折率変化の1
0@以上に及び、複写機のような、光源による温度上昇
をともなう装置に装着すると、レンズ系の焦点距離がか
なシ変化する等の欠点があった。
えることができれば、よシ軽址で安価な複写用レンズを
提供することができる◎しかし、グラスチックは@度に
よる屈折率の変化が大きく、光学硝子の屈折率変化の1
0@以上に及び、複写機のような、光源による温度上昇
をともなう装置に装着すると、レンズ系の焦点距離がか
なシ変化する等の欠点があった。
ちな与に、第1図の如き5群5枚構成の複写用レンズを
グラスチックレンズv)+で設計した場合、炊1υよう
になシ、WA度が20℃のときはf = 230 mm
であるのに対し、温度が6゜Cになるとf = 233
.6 mmとなシ、焦点距離が3.6 mm 程度長く
なる。
グラスチックレンズv)+で設計した場合、炊1υよう
になシ、WA度が20℃のときはf = 230 mm
であるのに対し、温度が6゜Cになるとf = 233
.6 mmとなシ、焦点距離が3.6 mm 程度長く
なる。
1541 f=23.Omm (20℃のとき)f=2
33.6rnnn (60℃のとき)辷れを等倍結鍬で
用いると、物体と縁とυ距離Fi20℃のとき920m
m、6Q℃のとき934 mm とな!l!、その差1
−4 mmがピント位置の移動蓋となる。一般に、複写
ハ】レンズはFナンバーが大きく、要求される解織カも
低いため、焦点撮髪は深いのであるが、このように大き
いピント位置の移動はカバーすることかできない。
33.6rnnn (60℃のとき)辷れを等倍結鍬で
用いると、物体と縁とυ距離Fi20℃のとき920m
m、6Q℃のとき934 mm とな!l!、その差1
−4 mmがピント位置の移動蓋となる。一般に、複写
ハ】レンズはFナンバーが大きく、要求される解織カも
低いため、焦点撮髪は深いのであるが、このように大き
いピント位置の移動はカバーすることかできない。
さらに、レンズに使用できるほど透明、均質で、かつ加
工性が良く、適度な硬度を持つプラスチック物@鉱檎類
が少いうえ、一般に屈折率が1.65以下と低いため、
設R1の自由度が制限される。
工性が良く、適度な硬度を持つプラスチック物@鉱檎類
が少いうえ、一般に屈折率が1.65以下と低いため、
設R1の自由度が制限される。
(発明の目的)
この発明の目的は、上記のような欠点を有すルア’ 5
ステツク材l+をli#Jして、Fナンバー8程度、半
画角2o程度の諸収差が良好で、且つレンズ系の温度が
変化したとき、屈折2F1変化によって生じる焦点距離
の変化の少ない複写/44光学系を得ようとするもので
ある。
ステツク材l+をli#Jして、Fナンバー8程度、半
画角2o程度の諸収差が良好で、且つレンズ系の温度が
変化したとき、屈折2F1変化によって生じる焦点距離
の変化の少ない複写/44光学系を得ようとするもので
ある。
(発明の構成)
この発明のレンズ系は、第2図にその断面を示すように
、その基本的な構成として第1図示のレンズ類似7)5
枚何成をとシ、メニスカスの第2、第4レンズのパワー
を押え、全系の合成焦点距離の1016以上、或Fi−
1(l以下とすれば、温間変化による収斂力及び発散力
の変化は殆んど無視できる餡、となる。
、その基本的な構成として第1図示のレンズ類似7)5
枚何成をとシ、メニスカスの第2、第4レンズのパワー
を押え、全系の合成焦点距離の1016以上、或Fi−
1(l以下とすれば、温間変化による収斂力及び発散力
の変化は殆んど無視できる餡、となる。
このため、温度変化による全系の焦点距離の変化に対す
る影#は正レンズの第1及び第5レンズ、そして負の第
3レンズの影響だけを考えればよいこととなる。この3
つのレンズを硝子材料とすれば温度変化の影響は小さい
が、コスト低減、@態化のためKFi更に多くのレンズ
をプラスチック化することが望ましいこと轄云う艦もな
い。
る影#は正レンズの第1及び第5レンズ、そして負の第
3レンズの影響だけを考えればよいこととなる。この3
つのレンズを硝子材料とすれば温度変化の影響は小さい
が、コスト低減、@態化のためKFi更に多くのレンズ
をプラスチック化することが望ましいこと轄云う艦もな
い。
この発明では、第ルンズ或は第5レンズのどちらか一方
と、第3レンズをプラスチック化することを特数とする
。ナなわち、正○鶴ルンズ及び第5レンズD一方のみを
プラスチック化すれば、両方をプラスチック化した場合
に比して温度変化による影響位半減する。の秦ならず、
第3レンズは負のパワーを有し、温度賀化の影響は正レ
ンズの影響を打消す方向にト[用するため、全体として
の影響を極めて小さいものとすることができる。
と、第3レンズをプラスチック化することを特数とする
。ナなわち、正○鶴ルンズ及び第5レンズD一方のみを
プラスチック化すれば、両方をプラスチック化した場合
に比して温度変化による影響位半減する。の秦ならず、
第3レンズは負のパワーを有し、温度賀化の影響は正レ
ンズの影響を打消す方向にト[用するため、全体として
の影響を極めて小さいものとすることができる。
この発明の複写レンズVi具体的には、物体側から順に
両凸の第ルンズ、物体側に凸面を向けたメニスカスの第
2レンズ、両凹の第3レンズ、像側に凸面を向けたメニ
スカス第4レンズ及び両凸の第5レンズの5群5枚で構
成され、第ルンズ或は第5レンズのいずれかを光学硝子
、他の4枚のレンズをグラスチック製とし、 −”Aof <”/f2<=”/f4)<’Aof ・
・・(1)但し f:全系の&[焦点距離 fi二動物体側ら第ルンズの焦点距離 の条件を満すレンズとして構成される。
両凸の第ルンズ、物体側に凸面を向けたメニスカスの第
2レンズ、両凹の第3レンズ、像側に凸面を向けたメニ
スカス第4レンズ及び両凸の第5レンズの5群5枚で構
成され、第ルンズ或は第5レンズのいずれかを光学硝子
、他の4枚のレンズをグラスチック製とし、 −”Aof <”/f2<=”/f4)<’Aof ・
・・(1)但し f:全系の&[焦点距離 fi二動物体側ら第ルンズの焦点距離 の条件を満すレンズとして構成される。
更に、このような構成によってに゛ナンバー8、半画角
20程度迄、良好な収差補正を行なうためには、第3面
及び第8面の正の屈折力を増加さぜるこ乏により、低屈
折率素材からなる両凸の第ルンズ、第5レンズの正の屈
折力の不足を補い、両凸レンズによる収差の発生を減少
させ、また、両凹■第3レンズの負の屈折力は第4面と
第7面に分担さぜるととによシ、第3レンズによる収に
補正が過剰となるOを防止するのが望ましい。このため
の条件は下記のaシである。
20程度迄、良好な収差補正を行なうためには、第3面
及び第8面の正の屈折力を増加さぜるこ乏により、低屈
折率素材からなる両凸の第ルンズ、第5レンズの正の屈
折力の不足を補い、両凸レンズによる収差の発生を減少
させ、また、両凹■第3レンズの負の屈折力は第4面と
第7面に分担さぜるととによシ、第3レンズによる収に
補正が過剰となるOを防止するのが望ましい。このため
の条件は下記のaシである。
o、5 f <f++f5/2 (o、st ・・・
9)o、1 f <r、(=−r8)< o、zf ・
(3)但し rl: ’m体側からi査目V屈折面の
曲率半匝 上記条件(1)の下限、(2)の上限さらに(3)の下
限を超えると球面収差が補正過剰となる反面、周辺部の
メリジオナル鐵面が補正不足となるため、像面を千担に
することができない◎ 条件(1)の上限及び条件(2)の上限をこえると光学
硝子の正の屈折力に対するプラスチックレンズO正Q屈
折力が上回るため、温kが上昇すると焦点距離が長くな
る0 条件(3)の上限をこえると、第3面(第8而)の負担
する屈折力が不足−シ、球面収差が補正不足となる。
9)o、1 f <r、(=−r8)< o、zf ・
(3)但し rl: ’m体側からi査目V屈折面の
曲率半匝 上記条件(1)の下限、(2)の上限さらに(3)の下
限を超えると球面収差が補正過剰となる反面、周辺部の
メリジオナル鐵面が補正不足となるため、像面を千担に
することができない◎ 条件(1)の上限及び条件(2)の上限をこえると光学
硝子の正の屈折力に対するプラスチックレンズO正Q屈
折力が上回るため、温kが上昇すると焦点距離が長くな
る0 条件(3)の上限をこえると、第3面(第8而)の負担
する屈折力が不足−シ、球面収差が補正不足となる。
以下こυ発明の実施例を示す。何れの実施例も第ルンズ
が硝子レンズ、池がノラステンクレンズであυ、屈折率
n及び焦点距WDfは20℃と60℃におけるd線に対
するものを示すCr%d、νはそれぞれ面の曲率千匝、
面間隔、レンズ材料のアツベ数、yVi帥高を示す。
が硝子レンズ、池がノラステンクレンズであυ、屈折率
n及び焦点距WDfは20℃と60℃におけるd線に対
するものを示すCr%d、νはそれぞれ面の曲率千匝、
面間隔、レンズ材料のアツベ数、yVi帥高を示す。
実施的1
f=230mm(20℃) F8 Y=160f=23
0.2mm(60℃) :なも− =: o、 58 f f2=f、== −26f r、=−r8=016f 実施的2 f = 230 ntm (20℃) F8 Y=16
Of=230.4t+tm(60℃) r3=−r8=014f (発明の効果) この発明の複写レンズは、上記の構成を有するので ■ 比重1.2程度のプラスチックレンズを4枚とし、
比重3程度の硝子レンズは1枚しか使っていないので、
十分啜泣でかつΦト磨不要なグラスチックレンズによシ
低コストのレンズを実現出来た。
0.2mm(60℃) :なも− =: o、 58 f f2=f、== −26f r、=−r8=016f 実施的2 f = 230 ntm (20℃) F8 Y=16
Of=230.4t+tm(60℃) r3=−r8=014f (発明の効果) この発明の複写レンズは、上記の構成を有するので ■ 比重1.2程度のプラスチックレンズを4枚とし、
比重3程度の硝子レンズは1枚しか使っていないので、
十分啜泣でかつΦト磨不要なグラスチックレンズによシ
低コストのレンズを実現出来た。
■ 1枚を硝子レンズとし、屈折力配分を適切にするこ
とによシ、全部をプラスチックレンズとした場合に比し
、温度変化による焦点距耐の変動を数分の1以下に抑え
ることができ、はぼfIAA変補償も達成できたり ■ 各面への屈折率配分を適切に行なうことによ)低屈
折率拭材によシ良好な収差補正を実現出来た。
とによシ、全部をプラスチックレンズとした場合に比し
、温度変化による焦点距耐の変動を数分の1以下に抑え
ることができ、はぼfIAA変補償も達成できたり ■ 各面への屈折率配分を適切に行なうことによ)低屈
折率拭材によシ良好な収差補正を実現出来た。
等の顕著な効果を奏する。
第1図は従来のレンズの断面図、第2図はこの発明の複
写レンズの断面図、FIr、3図、第4図は実施的1.
2の収差図である。 特許出願人 小西六写真工柴株式会社 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか1名) 第 】 図 第 2 図 第71図 −d線 コマ収差 −−−−gF11 第4図 コマ収差 球面収差 非点収差 ”1’、=]60 Y=80 −− d線 歪曲収差
写レンズの断面図、FIr、3図、第4図は実施的1.
2の収差図である。 特許出願人 小西六写真工柴株式会社 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか1名) 第 】 図 第 2 図 第71図 −d線 コマ収差 −−−−gF11 第4図 コマ収差 球面収差 非点収差 ”1’、=]60 Y=80 −− d線 歪曲収差
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体側から順に両凸の第ルンズ、物体側に凸面を向けた
メニスカスの第2レンズ、両凹の第3レンズ、像側に凸
面を向けたメニスカス第4レンズ及び両凸の第5レンズ
の5群5枚で構成され、@lレンズ或は第5レンズのい
ずれかを光学硝子、他の4枚のレンズをプラスチック製
とし、 −’7xo:i < ’/f2(= ”/j4) <
”/10f但し f:全系の合成焦点距離 fl:物体側から第1レンズの焦点距離の条件を満すこ
とを特徴とする複写用レンズ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17429883A JPS6067915A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 複写用レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17429883A JPS6067915A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 複写用レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067915A true JPS6067915A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0412453B2 JPH0412453B2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=15976216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17429883A Granted JPS6067915A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 複写用レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067915A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0828171A3 (en) * | 1996-08-07 | 1998-07-08 | Nikon Corporation | Projection optical system |
| JP2016126133A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | 日本電産コパル株式会社 | 撮影レンズ及び光学機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52149119A (en) * | 1976-06-03 | 1977-12-12 | Optigon Res & Dev Corp | Lens |
| JPS57147611A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-11 | Minolta Camera Co Ltd | Lens for copy |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP17429883A patent/JPS6067915A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52149119A (en) * | 1976-06-03 | 1977-12-12 | Optigon Res & Dev Corp | Lens |
| JPS57147611A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-11 | Minolta Camera Co Ltd | Lens for copy |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0828171A3 (en) * | 1996-08-07 | 1998-07-08 | Nikon Corporation | Projection optical system |
| JP2016126133A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | 日本電産コパル株式会社 | 撮影レンズ及び光学機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0412453B2 (ja) | 1992-03-04 |
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