JPS6068471A - 映像表示装置 - Google Patents
映像表示装置Info
- Publication number
- JPS6068471A JPS6068471A JP58175414A JP17541483A JPS6068471A JP S6068471 A JPS6068471 A JP S6068471A JP 58175414 A JP58175414 A JP 58175414A JP 17541483 A JP17541483 A JP 17541483A JP S6068471 A JPS6068471 A JP S6068471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- color
- change
- memory
- color information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T15/00—Three-dimensional [3D] image rendering
- G06T15/50—Lighting effects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Graphics (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はディジタル画像メモ!JIC協込まれたカラー
画像情報に応じたパターン表示を行う映像表示装置に関
する。
画像情報に応じたパターン表示を行う映像表示装置に関
する。
(ロ)従来技術
一般に映像表示管(以後CRTと略す)の水平走査方向
をX軸、垂直走査方向をY軸とする座標糸とし、ライト
ベンλでCRTを指示したり、キーボード等により座標
を入力することにより、指示座標に相対する画像メモリ
のアドレスに色情報を記録し、前記画像メモリの内容を
前記CRTに表示する映像表示装置が存在している。祈
る映像表示装置において、閉@域内の色情報を他の色情
報に変更する、即ち閉領域を堡シつぶす場合、第1図に
示すような簡単な閉領域のときは良いが、第2図の如く
複雑な閉領域のときけ完全に塗りつぶすことが出来なか
った。また第3図の如く指示された点ゝゝ0“から上下
左右をゝX1“ゝゝ2″・・・の順に順次色変更してい
く方法では複雑な閉領域でも完全に塗シつぶすことは可
能ではあるが、座標を記録するメモリが膨大なものとな
る欠点があった。
をX軸、垂直走査方向をY軸とする座標糸とし、ライト
ベンλでCRTを指示したり、キーボード等により座標
を入力することにより、指示座標に相対する画像メモリ
のアドレスに色情報を記録し、前記画像メモリの内容を
前記CRTに表示する映像表示装置が存在している。祈
る映像表示装置において、閉@域内の色情報を他の色情
報に変更する、即ち閉領域を堡シつぶす場合、第1図に
示すような簡単な閉領域のときは良いが、第2図の如く
複雑な閉領域のときけ完全に塗りつぶすことが出来なか
った。また第3図の如く指示された点ゝゝ0“から上下
左右をゝX1“ゝゝ2″・・・の順に順次色変更してい
く方法では複雑な閉領域でも完全に塗シつぶすことは可
能ではあるが、座標を記録するメモリが膨大なものとな
る欠点があった。
(/→ 発明の目的
本発明は上記のような欠点に鑑みて為されたものであっ
て、複雑な閉領域も大容量のメモリを用いる亭なく塗り
つぶす事の出来る映像表示装置;を提供する事を目的と
している。
て、複雑な閉領域も大容量のメモリを用いる亭なく塗り
つぶす事の出来る映像表示装置;を提供する事を目的と
している。
に)発明の構成
本発明は画像メモリのアドレスを変えながら順次色変更
を行うとき、そのアドレスを変更するととKそのアドレ
スの副走査方向に隣り合う2つのアドレスに対する画像
メモリの色情報が変化したアドレス、或いはそのアドレ
スよシ定まるアドレスを色変更開始アドレスとして色変
更を続けるものである。
を行うとき、そのアドレスを変更するととKそのアドレ
スの副走査方向に隣り合う2つのアドレスに対する画像
メモリの色情報が変化したアドレス、或いはそのアドレ
スよシ定まるアドレスを色変更開始アドレスとして色変
更を続けるものである。
(ホ)実施例
第4図に本発明映像表示装置の内部構成ブロック図を示
す。
す。
同図に於て、(1)はライトベンで、該ベン(11tC
RT+21画面に押し当てる事に依り、ライトベン(1
)がラスタを検知すると、座標決定回路(3)でライト
ベン(])を押し当てた座標が決定される。(4)はキ
ーボードで、該キーボード(4)と座標決定回路(3)
との出力はコマンド発生回路(6)に依って制御回路(
6)が行うコマンドに変換される。(7)は表示のスキ
ャンを行うためのカウンタであり、クロックパ/L’7
1.源(8)からのクロックパルスをカウントしてセレ
クタ(9)にアドレス(Xa、Ya)を出力する。セレ
クタt91Vi表示期間にカウンタ(7)の出力(Xa
、Ya)を選択し、非表示期間には制御回路(6)の出
力(xb、yb)を出力する。これは表示期間中に制御
回路(7)が画像メモリ(lO)をアクセスする事に依
る表示の乱れをなくするためである。この画像メモ!+
+101はRAMにて構成されており、色情報が8種
であれば、R,G、Bそれぞれに企画面分の容量を持た
せている。即ち画素数が、512X512、であれば画
像メ砥II (101の容量は、512X512×3(
ビット)となる。(lすは画像メモリ(lO)を表示期
間中は読出しモードに、非表示期間中は制御回路(6)
の出力を選択して読出し、或いは書込みモードにするプ
゛−トである。画像メモリ(10)から読出された画情
報は、並直変換回路α’4にて直列信号となυ、D/A
変換回路03)を経てCRT(21で表示される。(1
41は第1の色情報、例えば赤色レジスタ、θ荀は第2
の色情報、例えば青色レジスタで、各色を真水を表示し
ている箇所のアドレスが導入される。Q6)はこの第1
の色情報レジスタ(141の内容と画像メモ!J (1
01の内容とが比較される第1の比較回路、07)は第
2の色情報レジスタθ均の内容と画像メモリ(lO)の
内容とが比較される第2の比較回路、州は画像メモリの
アドレスの色が1アドレス前と異る場合に変化点検出信
号を出力する色変化検出回路、(IC4は制御回路(6
)K直結されたデータRAMである。
RT+21画面に押し当てる事に依り、ライトベン(1
)がラスタを検知すると、座標決定回路(3)でライト
ベン(])を押し当てた座標が決定される。(4)はキ
ーボードで、該キーボード(4)と座標決定回路(3)
との出力はコマンド発生回路(6)に依って制御回路(
6)が行うコマンドに変換される。(7)は表示のスキ
ャンを行うためのカウンタであり、クロックパ/L’7
1.源(8)からのクロックパルスをカウントしてセレ
クタ(9)にアドレス(Xa、Ya)を出力する。セレ
クタt91Vi表示期間にカウンタ(7)の出力(Xa
、Ya)を選択し、非表示期間には制御回路(6)の出
力(xb、yb)を出力する。これは表示期間中に制御
回路(7)が画像メモリ(lO)をアクセスする事に依
る表示の乱れをなくするためである。この画像メモ!+
+101はRAMにて構成されており、色情報が8種
であれば、R,G、Bそれぞれに企画面分の容量を持た
せている。即ち画素数が、512X512、であれば画
像メ砥II (101の容量は、512X512×3(
ビット)となる。(lすは画像メモリ(lO)を表示期
間中は読出しモードに、非表示期間中は制御回路(6)
の出力を選択して読出し、或いは書込みモードにするプ
゛−トである。画像メモリ(10)から読出された画情
報は、並直変換回路α’4にて直列信号となυ、D/A
変換回路03)を経てCRT(21で表示される。(1
41は第1の色情報、例えば赤色レジスタ、θ荀は第2
の色情報、例えば青色レジスタで、各色を真水を表示し
ている箇所のアドレスが導入される。Q6)はこの第1
の色情報レジスタ(141の内容と画像メモ!J (1
01の内容とが比較される第1の比較回路、07)は第
2の色情報レジスタθ均の内容と画像メモリ(lO)の
内容とが比較される第2の比較回路、州は画像メモリの
アドレスの色が1アドレス前と異る場合に変化点検出信
号を出力する色変化検出回路、(IC4は制御回路(6
)K直結されたデータRAMである。
第5図は第4図に示した本発明映像表示装置に於ける色
変更順序を示した表示画面図であり、第2の色情報、先
の例であれば青色で描かれた閉領域(斜線で示す)の第
1の色情報、例えば赤色を第2の色情報(青色)に変更
する場合をこの第5図を参照しつつ説明する。
変更順序を示した表示画面図であり、第2の色情報、先
の例であれば青色で描かれた閉領域(斜線で示す)の第
1の色情報、例えば赤色を第2の色情報(青色)に変更
する場合をこの第5図を参照しつつ説明する。
閉領域内の任意の座標が与えられるとまずスタート点を
決定する。実施例では例えば点20の座標が与えられる
とその領域の最上部の左端をスタート点とした。図の様
に1から順に色を変更していくわけであるが、このとき
アドレスを変えるごとに、上下のアドレス(Y+1.と
Y−1)の色情報を読取り、その色情報が変化した点、
及びY+1であるかY−1であるかを記憶させる。第5
図の場合であれば26(−1)100(+1)104<
+1)255(+1)258(+1)である。
決定する。実施例では例えば点20の座標が与えられる
とその領域の最上部の左端をスタート点とした。図の様
に1から順に色を変更していくわけであるが、このとき
アドレスを変えるごとに、上下のアドレス(Y+1.と
Y−1)の色情報を読取り、その色情報が変化した点、
及びY+1であるかY−1であるかを記憶させる。第5
図の場合であれば26(−1)100(+1)104<
+1)255(+1)258(+1)である。
そして最後まで色変更が終わると(294まで)、次に
記憶したアドレスを読出し、+1であれば読出したアド
レスをY+1し、−1であればY−1し、そのアドレス
がまだ色変更されていなけれは記憶した+1および−1
に従って色変更を行ってゆく。図で云えば、295〜3
48.349〜355.356〜403.が記憶したア
ドレスに基いて色変更された領域である。またこのとき
もY+1.Y−1アドレスの色情報を判断し、変化点(
図では363)処理を行う。
記憶したアドレスを読出し、+1であれば読出したアド
レスをY+1し、−1であればY−1し、そのアドレス
がまだ色変更されていなけれは記憶した+1および−1
に従って色変更を行ってゆく。図で云えば、295〜3
48.349〜355.356〜403.が記憶したア
ドレスに基いて色変更された領域である。またこのとき
もY+1.Y−1アドレスの色情報を判断し、変化点(
図では363)処理を行う。
次にこの様な色変化のハード面での動作を第4図に従っ
て説明する。今、閉領域の色が赤色であり、それを青色
に変更するとすれば、制御回路(6)はまずスタート点
を決定し、非表示期間にセレクタ(9)にアドレス(X
b、Yb)を与え、ゲート(1すを書込みモードにし、
スタートアドレスを青色レジスタθ均に変更する。次に
Xアドレスを+1して次のアドレスに進む。新しい(X
b、Yb)を与えゲート(1すを読出しモードにするこ
とにより画像メモ!J tlolの(xb、yb)アド
レスの内容が第1の比較回路−に入シ赤色レジスタ04
)の内容と比較され、一致しなければそのアドレスに青
色レジスタ05)の内容を書込む。その時にY+1.Y
−1のアドレスの色情報内容がそれぞれ1アドレス前と
異なる場合、色変化点検出回路01から変化点検出信号
が制御回路瞳)に出力され、制御回路(6)はそのアド
レス及び方向(+1か−1か)をRAM(191に書込
み記憶させる。この動作を続けX方向が終了するとYう
。次にRA M <191より記憶したアドレスを読出
し+1であればY+1し、−1であれI′J:、Y−1
1,?cアドレスに対する画像メモり(10)の内容を
読出し青色レジスタ(+5)の内容と第2の比較回路0
7)で比較し、一致すればすでに色変更されていると判
断し、次の記憶したアドレスを読出す。一致しなければ
その点をスタートアドレスとしX方向を順次変えなから
色変更を行い、まだYアドレスを2.憶した+1、−1
に従って変更し動作を続ける。ただしこの場合も1アド
レスごとにY+1、Y−1アドレスの色情報に対する変
化点を検出する必要がある。
て説明する。今、閉領域の色が赤色であり、それを青色
に変更するとすれば、制御回路(6)はまずスタート点
を決定し、非表示期間にセレクタ(9)にアドレス(X
b、Yb)を与え、ゲート(1すを書込みモードにし、
スタートアドレスを青色レジスタθ均に変更する。次に
Xアドレスを+1して次のアドレスに進む。新しい(X
b、Yb)を与えゲート(1すを読出しモードにするこ
とにより画像メモ!J tlolの(xb、yb)アド
レスの内容が第1の比較回路−に入シ赤色レジスタ04
)の内容と比較され、一致しなければそのアドレスに青
色レジスタ05)の内容を書込む。その時にY+1.Y
−1のアドレスの色情報内容がそれぞれ1アドレス前と
異なる場合、色変化点検出回路01から変化点検出信号
が制御回路瞳)に出力され、制御回路(6)はそのアド
レス及び方向(+1か−1か)をRAM(191に書込
み記憶させる。この動作を続けX方向が終了するとYう
。次にRA M <191より記憶したアドレスを読出
し+1であればY+1し、−1であれI′J:、Y−1
1,?cアドレスに対する画像メモり(10)の内容を
読出し青色レジスタ(+5)の内容と第2の比較回路0
7)で比較し、一致すればすでに色変更されていると判
断し、次の記憶したアドレスを読出す。一致しなければ
その点をスタートアドレスとしX方向を順次変えなから
色変更を行い、まだYアドレスを2.憶した+1、−1
に従って変更し動作を続ける。ただしこの場合も1アド
レスごとにY+1、Y−1アドレスの色情報に対する変
化点を検出する必要がある。
このようにしてRAMQ9)の記憶アドレス全てに対し
て色変更が終了すれば閉領域のぬりつぶしが完了したこ
とKなる。
て色変更が終了すれば閉領域のぬりつぶしが完了したこ
とKなる。
尚、本発明の詳細な説明に於ては、水平走ゐ方向を主走
査とし、垂直走査方向を副走査としでいるが、これを逆
にしても基本的には同じである。
査とし、垂直走査方向を副走査としでいるが、これを逆
にしても基本的には同じである。
参考捷でに第4図に示した構成に於ける動作フローチャ
ートを第6図に示す。
ートを第6図に示す。
(へ)発明の効果
本発明は以上の説明から明らかな如く、アドレスを変更
するごとにそのアドレスの副走査方向に隣り合う2つの
アドレスに対する画像メモリの色情報が変化したアドレ
ス、或いはそのアドレスよう定まるアドレスを色変更開
始アドレスとして色変更を続けるものであるので、複雑
な形状の閉領域でも完全に色変更する事が出来ると共に
メモリ容量も僅かなもので処理する事が出来る。
するごとにそのアドレスの副走査方向に隣り合う2つの
アドレスに対する画像メモリの色情報が変化したアドレ
ス、或いはそのアドレスよう定まるアドレスを色変更開
始アドレスとして色変更を続けるものであるので、複雑
な形状の閉領域でも完全に色変更する事が出来ると共に
メモリ容量も僅かなもので処理する事が出来る。
第1図、第2図、第3図/l′i人々図形の表示例を示
す表示画面図、第4図は本発明袋「rの内部構成を示す
ブロック図、第5図は本発明に依る表示両面図、第6図
は本発明の動作フローチャートであって、 (2)はCRT、(6)は制御回路、(101は画像メ
モリ、Q41051は色情報レジスタ、Q119(+7
)I′i比較回路、Q8)は色変化点検出回路、を夫々
示している。
す表示画面図、第4図は本発明袋「rの内部構成を示す
ブロック図、第5図は本発明に依る表示両面図、第6図
は本発明の動作フローチャートであって、 (2)はCRT、(6)は制御回路、(101は画像メ
モリ、Q41051は色情報レジスタ、Q119(+7
)I′i比較回路、Q8)は色変化点検出回路、を夫々
示している。
Claims (1)
- D) ディジタμ画像メモリに書込まれたカラー画像情
報に応じたパターン表示を行うに際し、同一色情報で構
成される閉領域をその閉領域を形成する色情報に変更出
来る映像表示装置に於て、カラー映像表示管(CRT)
と、該CRTで表示するカラー画像を記憶する画像メモ
リと、少くとも色変更され−る色情報並びに色変更する
色情報が夫々記憶される色情報レジスタと、この各レジ
スタの内容と上記画像メモリの内容とを比較する比較回
路と、上記画像メ−eりのアドレスの色情報内容変化を
検出する色変化検出回路と、を備え、上記CRTの水平
走査方向(垂直走査方向)を主走査とし垂直走査方向(
水平走査方向)を副走査とし上記画像メモリのアドレス
を変えながら順次色変更を行っていくとき、そのアドレ
スを変更するごとに該アドレスの副走査方向に隣り合う
2つのアドレスに対する上記画像メモリの色情報が変化
したアドレス、あるいはそのアドレスより定まるアドレ
スを色変更開始アドレスとして色変更を続けることを特
徴とする映像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175414A JPS6068471A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 映像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175414A JPS6068471A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 映像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068471A true JPS6068471A (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=15995677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175414A Pending JPS6068471A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 映像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068471A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277643A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-04-09 | Fujitsu Ltd | 音声絵図作成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833773A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-28 | Canon Inc | 図形処理装置 |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58175414A patent/JPS6068471A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833773A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-28 | Canon Inc | 図形処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277643A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-04-09 | Fujitsu Ltd | 音声絵図作成装置 |
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