JPS6068513A - ディジタル・スイッチ - Google Patents
ディジタル・スイッチInfo
- Publication number
- JPS6068513A JPS6068513A JP58176022A JP17602283A JPS6068513A JP S6068513 A JPS6068513 A JP S6068513A JP 58176022 A JP58176022 A JP 58176022A JP 17602283 A JP17602283 A JP 17602283A JP S6068513 A JPS6068513 A JP S6068513A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character wheel
- cam
- wheel
- switch
- cams
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、タイマーや、ビデオデープレニ1−ダ(V
TR)における録画時間設定等に用いるアイジタル・ス
イッチに関し、ざらにitシ<は、外周面に数字または
文字が印字された文字車をケースに内蔵し、この文字車
を回転させて所望する数字または文字をケース窓を通し
て表示づると共に、この表示された数字まlcは文字を
BCDコード信号として取出すディジタル・スイッチに
関づる。
TR)における録画時間設定等に用いるアイジタル・ス
イッチに関し、ざらにitシ<は、外周面に数字または
文字が印字された文字車をケースに内蔵し、この文字車
を回転させて所望する数字または文字をケース窓を通し
て表示づると共に、この表示された数字まlcは文字を
BCDコード信号として取出すディジタル・スイッチに
関づる。
(ロ)発明の背景
この種のディジタル・スイッチは、前記ケース窓を通し
て表示した文字車の数字または文字を13CDコ一ド信
号化して取出すにあたり、文字車の側面にこの文字車と
は別個に製作されたプリン1一基板を貼り付け、このプ
リン1−幕仮にノを通喘了の接点と出力端子の接点を常
時接触させ、この共通端子接点と上記表示されている数
字J、たけ文字に対応する出ノj端子接点とをプリン1
〜基板のS電パターンを介し短絡させるようにしている
が、次のような欠点があった。
て表示した文字車の数字または文字を13CDコ一ド信
号化して取出すにあたり、文字車の側面にこの文字車と
は別個に製作されたプリン1一基板を貼り付け、このプ
リン1−幕仮にノを通喘了の接点と出力端子の接点を常
時接触させ、この共通端子接点と上記表示されている数
字J、たけ文字に対応する出ノj端子接点とをプリン1
〜基板のS電パターンを介し短絡させるようにしている
が、次のような欠点があった。
・文字車とプリン1〜基板とが別製作されているので、
部品点数が多く、組立て工数が増大して高価となる。
部品点数が多く、組立て工数が増大して高価となる。
・文字車に対しプリント基板を正しく位置決めして貼り
つりねばならないので、精度の高い手作業を要し、手数
的にも煩雑であり、両者の位置ずれにより信頼性のある
スイッチを提供できにくい。
つりねばならないので、精度の高い手作業を要し、手数
的にも煩雑であり、両者の位置ずれにより信頼性のある
スイッチを提供できにくい。
・文字車、プリン1〜基板という別々の部材を組合せる
ものであるから、プリント基板の導電パターンの公差、
文字車に対する偏心等が加算されて、接点に対する位置
精度が低下し、同じくスイッチ機能の信頼性に欠ける。
ものであるから、プリント基板の導電パターンの公差、
文字車に対する偏心等が加算されて、接点に対する位置
精度が低下し、同じくスイッチ機能の信頼性に欠ける。
・プリント基板の導電パターン部と、文字車回転操作部
(指で操作するラヂエットホイールの爪やボタン等の6
14i4部)が接近するため、人体の静電気による放電
が生じやすく、後段の半導体を含む電子回路が破壊され
る恐れがある。
(指で操作するラヂエットホイールの爪やボタン等の6
14i4部)が接近するため、人体の静電気による放電
が生じやすく、後段の半導体を含む電子回路が破壊され
る恐れがある。
(ハ)発明の目的
この発明は、前記プリント基板のような導電パターンを
有する別部材としての基板をなくし、かつ単一部材とし
ての文字車と接点群のみにより所望する数字または文字
をディジタル信号化して取出すディジタル・スイッチの
提供を目的とづる。
有する別部材としての基板をなくし、かつ単一部材とし
ての文字車と接点群のみにより所望する数字または文字
をディジタル信号化して取出すディジタル・スイッチの
提供を目的とづる。
(ニ)発明の要約
この発明は、文字車の側面に各数字または文字に対応す
るカム群を一体に形成し、かつこれらのカムを文字車の
軸芯から位置を異ならしめて同芯状に配設し、これらカ
ムにより択一的にオンもしくはオフされる出力端子用接
点群を文字車側面に対向して設けたディジタル・スイッ
チであることを特徴とする。
るカム群を一体に形成し、かつこれらのカムを文字車の
軸芯から位置を異ならしめて同芯状に配設し、これらカ
ムにより択一的にオンもしくはオフされる出力端子用接
点群を文字車側面に対向して設けたディジタル・スイッ
チであることを特徴とする。
(ホ)発明の効果
この発明によれば、ディジタル信号取出し用の接点をオ
ン・オフする部材がカムであって、このカムが文字車の
側面に一体成形されているから、文字車という単一の部
材を用いてディジタル信号取出しが行なえ、従来のよう
な別部材としてのプリント基板が不要となる。故に、 ・スイッチの部品点数が少なく、組立てが容易て、大幅
なローコストが可能となる。
ン・オフする部材がカムであって、このカムが文字車の
側面に一体成形されているから、文字車という単一の部
材を用いてディジタル信号取出しが行なえ、従来のよう
な別部材としてのプリント基板が不要となる。故に、 ・スイッチの部品点数が少なく、組立てが容易て、大幅
なローコストが可能となる。
・数字または文字とカムとの対応関係が文字車の成形時
に自動的に決まるので、両者の位置合せが正確であり、
信頼性あるスイッチを提供できる。
に自動的に決まるので、両者の位置合せが正確であり、
信頼性あるスイッチを提供できる。
・プリン!・基板をなくすることにより、人体の静電気
による放電をな(し、半導体を含む電子回路の破壊を阻
止できる。
による放電をな(し、半導体を含む電子回路の破壊を阻
止できる。
・従来のディジタル・スイッチでは接点群が常にプリン
ト基板に接触しているため、接触応力にてスイッチが短
命化するに至っているが、この発明のカム方式ににれば
ケース窓を通して表示される数字または文字の接点のみ
カムと接朧して変位されるので長命化できる。
ト基板に接触しているため、接触応力にてスイッチが短
命化するに至っているが、この発明のカム方式ににれば
ケース窓を通して表示される数字または文字の接点のみ
カムと接朧して変位されるので長命化できる。
くべ)発明の実施例
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳述J−る
。
。
第1図はディジタル・スイッチの分解図を示し、合成樹
脂製ケース1は一面が開放され、この部分から後述する
文字車2を嵌装し、かつ接触子ユニッ1〜3で閉止する
ようになされている。また、ケース1の周面に表示窓1
a、およびスイッチ操作軸4の嵌装用開口部1bが開設
され、表示窓1aにたとえばアクリル板等の透明板をプ
レスして製作した透明窓板5が取着される。1Cは係合
突子、1dは係合穴であり、このスイッチを多連に接続
する場合に、隣接するスイッチ同士を係合突子′ICと
係合穴1dを用いて相互係合覆る。
脂製ケース1は一面が開放され、この部分から後述する
文字車2を嵌装し、かつ接触子ユニッ1〜3で閉止する
ようになされている。また、ケース1の周面に表示窓1
a、およびスイッチ操作軸4の嵌装用開口部1bが開設
され、表示窓1aにたとえばアクリル板等の透明板をプ
レスして製作した透明窓板5が取着される。1Cは係合
突子、1dは係合穴であり、このスイッチを多連に接続
する場合に、隣接するスイッチ同士を係合突子′ICと
係合穴1dを用いて相互係合覆る。
ケース1内には文字車2を回転自由に支承する支軸部1
eが突設されると共に、この支軸部1(!を挾んで上下
に樹脂ばね6,7が設りられ、これら樹脂ばね6,7の
先端に略三角状の凸部6a。
eが突設されると共に、この支軸部1(!を挾んで上下
に樹脂ばね6,7が設りられ、これら樹脂ばね6,7の
先端に略三角状の凸部6a。
7aが形成される。これらの構成は第4図にd5いて特
に顕著である。
に顕著である。
前記間口部1bに嵌装されるスイッチ操作軸4はこの開
口部1bから外方に突出づ−る押釦4aを右し、ケース
1内に突入づる軸部4bは略(J字状に曲成され、その
遊端に略三角形状の駆動爪4Cが設けられる。
口部1bから外方に突出づ−る押釦4aを右し、ケース
1内に突入づる軸部4bは略(J字状に曲成され、その
遊端に略三角形状の駆動爪4Cが設けられる。
まず、このスイッチ操作軸4による文字中2の歩進動作
を説明すると、第4図のにうにスイッチ操作軸4には下
位側の樹脂ばね7の凸部7aが接当して押し上げ状態に
あり、上位側の樹脂ばね6の凸部6aが文字車4におけ
るラチェツト車8の歯爪部に係合して文字車2の自由回
転を阻止した状態にある。
を説明すると、第4図のにうにスイッチ操作軸4には下
位側の樹脂ばね7の凸部7aが接当して押し上げ状態に
あり、上位側の樹脂ばね6の凸部6aが文字車4におけ
るラチェツト車8の歯爪部に係合して文字車2の自由回
転を阻止した状態にある。
この状態より押釦4aでスイッチ操作軸4を樹脂ばね7
に抗して押し下げると、軸部4bの駆動爪4Cがラチェ
ツ1〜車8に係合し、ラチェツト車8ど一体の文字車a
をワンピッチ回転さける。この回転により上記樹脂ばね
6の凸部6aは−Hうヂエット車8から外されたのち隣
接する歯爪部に落ちこみ、次に押釦4aから指を外ずこ
とでスイッチ操作軸4は樹脂ばね7の働きで自動的に復
動し、しかして文字車2のワンピッチ回転(文字車の一
数字または一文字分の動き)が司られる。
に抗して押し下げると、軸部4bの駆動爪4Cがラチェ
ツ1〜車8に係合し、ラチェツト車8ど一体の文字車a
をワンピッチ回転さける。この回転により上記樹脂ばね
6の凸部6aは−Hうヂエット車8から外されたのち隣
接する歯爪部に落ちこみ、次に押釦4aから指を外ずこ
とでスイッチ操作軸4は樹脂ばね7の働きで自動的に復
動し、しかして文字車2のワンピッチ回転(文字車の一
数字または一文字分の動き)が司られる。
文字車2は合成樹脂より成形されるもので、外周面にホ
ットスタンプ等で数字または文字が等ビン間隔で印字さ
れており、−面に前記したラチェッ1〜車8が一体成形
され、他面に第6図に示ずようなカム9a〜9dが同じ
く一体成形される。
ットスタンプ等で数字または文字が等ビン間隔で印字さ
れており、−面に前記したラチェッ1〜車8が一体成形
され、他面に第6図に示ずようなカム9a〜9dが同じ
く一体成形される。
カム9a〜9dは文字車2の中心に対しそれぞれ半径位
置を異ならしめて同心状に配置されており、中心側のカ
ム9dが■のピッ1へ、9Cが■のビット、9bが■の
ビット、9aが■のピッ1〜に対応するカムで、図にお
いてハツチングで示1部分が文字車側面より突出する平
坦部で、この平坦部の両端はなめらかなテーパ面を経て
文字車側面と面一になっている。
置を異ならしめて同心状に配置されており、中心側のカ
ム9dが■のピッ1へ、9Cが■のビット、9bが■の
ビット、9aが■のピッ1〜に対応するカムで、図にお
いてハツチングで示1部分が文字車側面より突出する平
坦部で、この平坦部の両端はなめらかなテーパ面を経て
文字車側面と面一になっている。
これらのカム98〜9dは次に述べる接点JAYをオン
・オフ制御するものである。即ち、接触子ユニット3は
、第7図および第8図に示づようにノを通端子10、お
よび出ツノ端子11a〜11dを0し、これらが樹脂本
体3aに保持されると共に、外部端子部12a〜12e
が等ピッチ間隔で、かつ同一平面上に引き出されている
。出力端子のうち、11aはカム9aに対応する■ピッ
]への出力端子、11bはカム9Cに対応する■ビット
の出力端子、IICはカム9bに対応する■ピッ1〜の
出力端子、11dはカム9bに対応する■ピッ1〜の出
力端子で、共通端子10に一体の固定接点部10が出力
端子11a〜11dの可動接点138〜13dにオーバ
ーラツプし、かつ可動接点138〜13dの全体を受け
止めるように直交方向に設()られ、これら可動接点1
38〜13dは前述のカム9a〜9dの動きにより固定
接点部10aに離接され、表示窓1aより表示されてい
る数字または文字に対応するBCDコード信丹信用力さ
れるようになされている。
・オフ制御するものである。即ち、接触子ユニット3は
、第7図および第8図に示づようにノを通端子10、お
よび出ツノ端子11a〜11dを0し、これらが樹脂本
体3aに保持されると共に、外部端子部12a〜12e
が等ピッチ間隔で、かつ同一平面上に引き出されている
。出力端子のうち、11aはカム9aに対応する■ピッ
]への出力端子、11bはカム9Cに対応する■ビット
の出力端子、IICはカム9bに対応する■ピッ1〜の
出力端子、11dはカム9bに対応する■ピッ1〜の出
力端子で、共通端子10に一体の固定接点部10が出力
端子11a〜11dの可動接点138〜13dにオーバ
ーラツプし、かつ可動接点138〜13dの全体を受け
止めるように直交方向に設()られ、これら可動接点1
38〜13dは前述のカム9a〜9dの動きにより固定
接点部10aに離接され、表示窓1aより表示されてい
る数字または文字に対応するBCDコード信丹信用力さ
れるようになされている。
たとえば第6図のポジションので説明すると、カム9a
〜9dの凸部により可動接点13a〜13dが固定接点
部10に接触する状flは下記表の如(なり、出力は″
3″が出る。
〜9dの凸部により可動接点13a〜13dが固定接点
部10に接触する状flは下記表の如(なり、出力は″
3″が出る。
他のポジションについても同様なことがいえる。
そして、以上の構成のディジタル・スイッチは、ケース
1にスイッチ操作軸4おJ:び文字車2を嵌めこみ、こ
の文字車2のカム面に接触子ユニツ(−3を対向させる
ようにしてケース1の間敢部をこの接触子ユニット3で
閉止し、かつシールテープ(フィルムあるいはプレス成
形品でも良い)14を接触子ユニット3に接着固定する
。
1にスイッチ操作軸4おJ:び文字車2を嵌めこみ、こ
の文字車2のカム面に接触子ユニツ(−3を対向させる
ようにしてケース1の間敢部をこの接触子ユニット3で
閉止し、かつシールテープ(フィルムあるいはプレス成
形品でも良い)14を接触子ユニット3に接着固定する
。
かく成せば、押釦4aを指で押し下げる川に文字車2が
ワンピッチずつ歩進して異なる数字または文字が表示窓
1aから順次表示されると共に、カム9a〜9dにより
可動接点138〜13dが固定接点部10a−に離接し
、この表示された数字または文字に対応するBCDコー
ド信号が出力されるに至る。
ワンピッチずつ歩進して異なる数字または文字が表示窓
1aから順次表示されると共に、カム9a〜9dにより
可動接点138〜13dが固定接点部10a−に離接し
、この表示された数字または文字に対応するBCDコー
ド信号が出力されるに至る。
故に従来のようなプリント基板の存在は不要C1単一部
材としての文字車2で直接可動接片13ε1〜13dが
オン・オフ制御されて上記B CD ]−ド信号が取り
出される。
材としての文字車2で直接可動接片13ε1〜13dが
オン・オフ制御されて上記B CD ]−ド信号が取り
出される。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図はディジタル・スイッチの分解斜視図。
第2図は組立−C状態にd51プるスイッチの縦断側面
図。 第3図はスイッチの要部破断正面図。 第・1図はラチェット機構部分の断面図。 第5図は文字車の半断面図。 第6図も51文字車のカム面側の正面図。 第7図はシール板の正面図。 第8図はシール板の断面図である。 1・・・クース 1a・・・り−−ス窓(表示窓) 2・・・文字中 9a、9d・・・カ ム13a、13
(1・・・OJ動接点 第2図 4 / 第3図 a 第4図 7a 7 第5図 第6図
図。 第3図はスイッチの要部破断正面図。 第・1図はラチェット機構部分の断面図。 第5図は文字車の半断面図。 第6図も51文字車のカム面側の正面図。 第7図はシール板の正面図。 第8図はシール板の断面図である。 1・・・クース 1a・・・り−−ス窓(表示窓) 2・・・文字中 9a、9d・・・カ ム13a、13
(1・・・OJ動接点 第2図 4 / 第3図 a 第4図 7a 7 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外周面に数字または文字が印字された文字中をケー
スに内蔵し、 この文字車を回転させて所望する数字または文字をケー
ス窓を通して表示J′ると共に、この表示された数字よ
Iζは文字をディジタル信号どして取出すスイッチであ
って、前記文字車の側面に各数字または文字に対応する
カム群を一体に形成し、 かつこれらのカムを文字車の軸芯から位置を異ならり、
めて同芯状に配設し、 これらカムにより択一的にAン・オフされる出力端子用
可動接点群を文字車側面に対向して設(ノー(なる j′イジタル・スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176022A JPS6068513A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | ディジタル・スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176022A JPS6068513A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | ディジタル・スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068513A true JPS6068513A (ja) | 1985-04-19 |
| JPH0435852B2 JPH0435852B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=16006350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176022A Granted JPS6068513A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | ディジタル・スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068513A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5668936U (ja) * | 1979-10-26 | 1981-06-08 | ||
| JPS575782U (ja) * | 1980-06-09 | 1982-01-12 |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58176022A patent/JPS6068513A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5668936U (ja) * | 1979-10-26 | 1981-06-08 | ||
| JPS575782U (ja) * | 1980-06-09 | 1982-01-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0435852B2 (ja) | 1992-06-12 |
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