JPS6068714A - 遅延回路 - Google Patents
遅延回路Info
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- JPS6068714A JPS6068714A JP58176279A JP17627983A JPS6068714A JP S6068714 A JPS6068714 A JP S6068714A JP 58176279 A JP58176279 A JP 58176279A JP 17627983 A JP17627983 A JP 17627983A JP S6068714 A JPS6068714 A JP S6068714A
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- pulse
- circuit
- output
- voltage
- delay
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- H03K5/01—Shaping pulses
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- H03K5/13—Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals
- H03K5/133—Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals using a chain of active delay devices
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- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K2005/00013—Delay, i.e. output pulse is delayed after input pulse and pulse length of output pulse is dependent on pulse length of input pulse
- H03K2005/00019—Variable delay
- H03K2005/00026—Variable delay controlled by an analog electrical signal, e.g. obtained after conversion by a D/A converter
- H03K2005/00045—DC voltage control of a capacitor or of the coupling of a capacitor as a load
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- H03K2005/00013—Delay, i.e. output pulse is delayed after input pulse and pulse length of output pulse is dependent on pulse length of input pulse
- H03K2005/0015—Layout of the delay element
- H03K2005/00156—Layout of the delay element using opamps, comparators, voltage multipliers or other analog building blocks
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
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- H03K2005/00013—Delay, i.e. output pulse is delayed after input pulse and pulse length of output pulse is dependent on pulse length of input pulse
- H03K2005/0015—Layout of the delay element
- H03K2005/00228—Layout of the delay element having complementary input and output signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、種々の論理回路などに使用される遅延回路に
関するものである。
関するものである。
最近、論理回路の高速化、高精度化に伴ない、そのタイ
ミング精度が重要な課題となっている。
ミング精度が重要な課題となっている。
しかしながら、回路に用いられている個々の部品の特性
、配線長または配線浮遊容量などにば「ばらつき」があ
るので、信号のタイミングが必ずしも所望の値とならな
い。このため、信号の経路に遅延回路を挿入し、その遅
延量を回路ごとに変えて所望のタイミングに合わせる必
要がある。
、配線長または配線浮遊容量などにば「ばらつき」があ
るので、信号のタイミングが必ずしも所望の値とならな
い。このため、信号の経路に遅延回路を挿入し、その遅
延量を回路ごとに変えて所望のタイミングに合わせる必
要がある。
第1図は、従来の遅延回路の一例のブロック図であって
、上記の目的に対する可変のものである。
、上記の目的に対する可変のものである。
この回路は、コンパレーク機能を持つバッファアンプI
CI、IC20間に、抵抗RIAI几Bと可変容量ダイ
オードDvc^、Dvcn とからなるCR積分回路を
有し、可変容量ダイオードD vch +TJVCBの
バイアス電圧VnO値を変えることにより、遅延時間を
制御するものである。
CI、IC20間に、抵抗RIAI几Bと可変容量ダイ
オードDvc^、Dvcn とからなるCR積分回路を
有し、可変容量ダイオードD vch +TJVCBの
バイアス電圧VnO値を変えることにより、遅延時間を
制御するものである。
第2図は、そのタイムチャートであって、遅延時間制御
の概念を示すもので、理解ケ容易にするためにバッファ
アンプICI、IC2の内部における伝送遅延時間は省
略して記しである。
の概念を示すもので、理解ケ容易にするためにバッファ
アンプICI、IC2の内部における伝送遅延時間は省
略して記しである。
いま、第2図(a)に示すような入力信号がバッフ、ア
ンプICIの入力端子INに入力されるものとする。バ
ックアンプIC2の入力端子A、 Hにおいては、前記
積分回路の作用によシ、第2図(b)に示すようにパル
スの立上シ、立下りの時間が大きくなる。その波形をバ
ッファアンプIC2で整形すると、第2図(C)に示す
ように、第2図(a)の入力信号と比較してΔtだけ遅
延したパルスが得られる。
ンプICIの入力端子INに入力されるものとする。バ
ックアンプIC2の入力端子A、 Hにおいては、前記
積分回路の作用によシ、第2図(b)に示すようにパル
スの立上シ、立下りの時間が大きくなる。その波形をバ
ッファアンプIC2で整形すると、第2図(C)に示す
ように、第2図(a)の入力信号と比較してΔtだけ遅
延したパルスが得られる。
このような従来回路では、可変容量ダイオード。
コンパレータ(バッファアンプ)が混在しているので、
回路全体を1チツプのモノリシックIC化しにくいとい
う問題があった。また、可変容量ダイオードを用いてい
るので、制御電圧範囲として20〜30〔■〕もの高電
圧が必要であった。更に、可変容量ダイオードの容量は
pFオーダから300 [pIi” 〕程度の値であシ
、抵抗(RA。
回路全体を1チツプのモノリシックIC化しにくいとい
う問題があった。また、可変容量ダイオードを用いてい
るので、制御電圧範囲として20〜30〔■〕もの高電
圧が必要であった。更に、可変容量ダイオードの容量は
pFオーダから300 [pIi” 〕程度の値であシ
、抵抗(RA。
几B)は回路の安定性から数十〜数百〔Ω〕の値である
ので、最大可変遅延量は約100 [n s :]であ
って、その可変範囲が小さかった。
ので、最大可変遅延量は約100 [n s :]であ
って、その可変範囲が小さかった。
なお、バッファアンプIC2の入力端子A(肯定側)、
B(否定側)における積分定数が一致しないと、出力パ
ルスの立上り、立下りでの遅延時間が若干具なることが
あるという問題もあった。
B(否定側)における積分定数が一致しないと、出力パ
ルスの立上り、立下りでの遅延時間が若干具なることが
あるという問題もあった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、制
御電圧を小とし、最大可変遅延時間を犬とし、パルスの
立上り、立下シにおける部品特性ばらつきによる遅延時
間の変動を吸収し、またモノリシックIC化が可能な遅
延回路を提供することにある。
御電圧を小とし、最大可変遅延時間を犬とし、パルスの
立上り、立下シにおける部品特性ばらつきによる遅延時
間の変動を吸収し、またモノリシックIC化が可能な遅
延回路を提供することにある。
本発明に係る遅延回路の構成は、入力信号のタイミング
に従ってパルスを発生し、そのパルスの立上り・立下り
の時間を駆動電流の値に応じて変上記波形整形回路で発
生されたパルスを基準電圧と比較し、その結果に応じた
遅延時間の出力パルスを送出するコンパン−夕とからな
るようにしたものである。
に従ってパルスを発生し、そのパルスの立上り・立下り
の時間を駆動電流の値に応じて変上記波形整形回路で発
生されたパルスを基準電圧と比較し、その結果に応じた
遅延時間の出力パルスを送出するコンパン−夕とからな
るようにしたものである。
以下、本発明の実施例を図に基づいて説明する。
第3図は、本発明に係る遅延回路の一実施例のブロック
図、第4図は、そのタイムチャートである。
図、第4図は、そのタイムチャートである。
ここで、■は波形整形回路、2は可変定電流回路、3は
コンパレータである。
コンパレータである。
波形整形回路1は、可変定電流回路2によって制御され
ておシ、その駆動電流、すなわち点りを流れる定電流I
oの値により、発生パルス波形の立」二り、立下りの時
間が変化するようになっている。このパルス出力と基準
電圧としての直流比較電圧V、。f とがコンパレータ
3で比較され、その結果に応じた波形整形が行われる。
ておシ、その駆動電流、すなわち点りを流れる定電流I
oの値により、発生パルス波形の立」二り、立下りの時
間が変化するようになっている。このパルス出力と基準
電圧としての直流比較電圧V、。f とがコンパレータ
3で比較され、その結果に応じた波形整形が行われる。
第4図(a)に示すような入力信号が波形歪形回路lに
加わると、その出力には第2図(b)に示す波形のパル
スEが発生する。・ここで、点りの電流値、すなわち可
変定電流回路2から供給される波形整形回路1の駆動電
流Ioの値を変化させると、その値に応じてパルスEの
波形が一例として実線または破線のように変化する。こ
のパルスEと直流比較゛電圧V、、i (波形F)とを
コンパレータ3によって比較し、第4図(C)に示すよ
うな出力パルスが得られる。その遅延時間Δtは、第4
図から明らかなように上記動作電流ID’Eたは直流比
較電圧V rsf によって所望値に制御することがで
きる。
加わると、その出力には第2図(b)に示す波形のパル
スEが発生する。・ここで、点りの電流値、すなわち可
変定電流回路2から供給される波形整形回路1の駆動電
流Ioの値を変化させると、その値に応じてパルスEの
波形が一例として実線または破線のように変化する。こ
のパルスEと直流比較゛電圧V、、i (波形F)とを
コンパレータ3によって比較し、第4図(C)に示すよ
うな出力パルスが得られる。その遅延時間Δtは、第4
図から明らかなように上記動作電流ID’Eたは直流比
較電圧V rsf によって所望値に制御することがで
きる。
次に、第5図は、本発明に係る遅延回路の他の実施例の
ブロック図でおる。なお、そのタイムチャートとして第
4図を共用することができる。
ブロック図でおる。なお、そのタイムチャートとして第
4図を共用することができる。
ここで、可変定電流回路2は、’D/Aコンバータ(I
J/A)、増幅器IC,電界効果トランジスタ(F I
ルT)Q、抵抗Rcからなり、点りにおける供給電流(
前述の駆動電流)IDは、抵抗Rcの抵抗値を同じ<R
cで衣わぜば、 11) = V c / Rc −−・”(1)で力え
られる。増幅器ICの入力端子(制御電圧)Vcは、本
実施例ではD/Aコンバータ(D/A)の人力ディジタ
ル値に応じて変化するようにしているが、他の方法によ
る可変電圧の使用を妨げるものではない。
J/A)、増幅器IC,電界効果トランジスタ(F I
ルT)Q、抵抗Rcからなり、点りにおける供給電流(
前述の駆動電流)IDは、抵抗Rcの抵抗値を同じ<R
cで衣わぜば、 11) = V c / Rc −−・”(1)で力え
られる。増幅器ICの入力端子(制御電圧)Vcは、本
実施例ではD/Aコンバータ(D/A)の人力ディジタ
ル値に応じて変化するようにしているが、他の方法によ
る可変電圧の使用を妨げるものではない。
波形整形回路1は、トランジスタQ、、Q2、抵抗几l
、R2およびコンデンサCLからなり、その発生パルス
(第4図の波形E)の立上り。
、R2およびコンデンサCLからなり、その発生パルス
(第4図の波形E)の立上り。
立下りの傾斜は、
av/d t−IL/CL ・・・・・・・・・(2)
で馬えられる。なお、トランジスタQ+ 、Q2はコン
デンサCしに対する充放電が可能であるように動作範囲
が決められる。
で馬えられる。なお、トランジスタQ+ 、Q2はコン
デンサCしに対する充放電が可能であるように動作範囲
が決められる。
ここで、電流I L ’; I oであるので、直流比
較’1JEVr−+ トコンバレータ3の一方の入力端
子Eの低レベル電圧■しまたは高レベル電圧VHとの差
をΔVとすると、上記ノくルスの遅延時間Δtば、コン
デンサCLの容量I圓を同じ<CLとずれば、Δt =
C+、・ΔV/JD ・・・・・・・・(3)で与え
られる。
較’1JEVr−+ トコンバレータ3の一方の入力端
子Eの低レベル電圧■しまたは高レベル電圧VHとの差
をΔVとすると、上記ノくルスの遅延時間Δtば、コン
デンサCLの容量I圓を同じ<CLとずれば、Δt =
C+、・ΔV/JD ・・・・・・・・(3)で与え
られる。
したがって、遅延時間は駆動電流Inによって制御する
ことができ、また可変遅延幅はコンデンサC+、の値に
よって変えることができる。19(1えは、駆動電流I
D = 1〜10[mA]、コンデンサ容量Cし全数
p Fとずれは、遅延時間がサブ11 S〜敬nSの可
変遅延回路が実現され、またコンデンサ容量CL−10
00〔pF〕程度とすれば、遅延時間がμSオーダの可
変遅延回路が実現される。
ことができ、また可変遅延幅はコンデンサC+、の値に
よって変えることができる。19(1えは、駆動電流I
D = 1〜10[mA]、コンデンサ容量Cし全数
p Fとずれは、遅延時間がサブ11 S〜敬nSの可
変遅延回路が実現され、またコンデンサ容量CL−10
00〔pF〕程度とすれば、遅延時間がμSオーダの可
変遅延回路が実現される。
基準電圧(直流比較電圧)■、。fは、D/Aコンバー
タで単独に与えるようにしてもよいが、波形整形回路1
.可変定電流回路2.コンノ(レータ3と同一チップ内
に形成されている電源回路から供給するようにしてもよ
い。その場合、コンノよレータ3の入力端子Eの低レベ
ル電圧VLI高レベル電圧■Hと、電源電圧変動、温度
変動とに対する基準電圧V refのトシツキング性が
良好となる。
タで単独に与えるようにしてもよいが、波形整形回路1
.可変定電流回路2.コンノ(レータ3と同一チップ内
に形成されている電源回路から供給するようにしてもよ
い。その場合、コンノよレータ3の入力端子Eの低レベ
ル電圧VLI高レベル電圧■Hと、電源電圧変動、温度
変動とに対する基準電圧V refのトシツキング性が
良好となる。
なお、基準電圧V rsl を制御可能としておけば、
第4図(b)から明らかなように、たとえパルスの立上
り、立下りの時間が異なっていても、その最終的な遅延
時間は両者等しくするように調整可能となる。
第4図(b)から明らかなように、たとえパルスの立上
り、立下りの時間が異なっていても、その最終的な遅延
時間は両者等しくするように調整可能となる。
また、基準電圧V rsi として第4図(b)の波形
1号と対利、のものを用いれば、前記式(2)の差電圧
Δへrを大とすることができるので遅延時間の高精度化
が可能となる。これは、例えば波形整形回路1と同様な
他のものにも入力IN、iNを逆に接続し、その出力を
基準電圧V rel として用いることによって実現す
ることができる。
1号と対利、のものを用いれば、前記式(2)の差電圧
Δへrを大とすることができるので遅延時間の高精度化
が可能となる。これは、例えば波形整形回路1と同様な
他のものにも入力IN、iNを逆に接続し、その出力を
基準電圧V rel として用いることによって実現す
ることができる。
更に、ijJ笈定電流回路2は、そのF E ’I’
(Q )に代えてトランジスタを用いたものでもよく、
またワイドラーの定電流回路などの他の形式のものであ
ってもよい。制御電圧Vcは、D/Aコンバータによら
ず、直接制御電圧を褐えてもよく、また抵抗値を変えて
変化させるようにしてもよい。
(Q )に代えてトランジスタを用いたものでもよく、
またワイドラーの定電流回路などの他の形式のものであ
ってもよい。制御電圧Vcは、D/Aコンバータによら
ず、直接制御電圧を褐えてもよく、また抵抗値を変えて
変化させるようにしてもよい。
このように、上述の各実施例によれば、制御電圧Vcば
、回路の電源vcc、■EEの中間の電圧でよいので従
来のような高電圧を必要とせず、丑だコンデンサCLO
値を適当に選べば、遅延時間が数n5〜数μsとLjr
変範囲の大きな可変遅延回路が得られる。更に、基準電
圧Vr−+1制御することによシ、パルスの立上り、立
下りに対する遅延時間の[ずれ]を調整することができ
る。
、回路の電源vcc、■EEの中間の電圧でよいので従
来のような高電圧を必要とせず、丑だコンデンサCLO
値を適当に選べば、遅延時間が数n5〜数μsとLjr
変範囲の大きな可変遅延回路が得られる。更に、基準電
圧Vr−+1制御することによシ、パルスの立上り、立
下りに対する遅延時間の[ずれ]を調整することができ
る。
なお、可変幅が故1 On 3以下の回路では、通常の
IC製造プロセスでモノリシックIC化することが可能
であり、また可変幅が100 n S〜数μsの回路で
は、コンデンサCLのみを外イχ]けとすることによっ
てモノリシックIC化が可能であり、いずれについても
大幅な小形化をはかることができる。
IC製造プロセスでモノリシックIC化することが可能
であり、また可変幅が100 n S〜数μsの回路で
は、コンデンサCLのみを外イχ]けとすることによっ
てモノリシックIC化が可能であり、いずれについても
大幅な小形化をはかることができる。
以」二、詳細に説明したように、本発明によれ(rよ、
制御電圧が小さく、遅延時間の可変幅、最大値ともに大
きく、またパルスの立上り、立下りにおける遅延時間変
効を吸収しているので、遅延時間の高精度化とともに回
路のモノリシックIC化による小形化を可能とし、その
効果は顕著である。
制御電圧が小さく、遅延時間の可変幅、最大値ともに大
きく、またパルスの立上り、立下りにおける遅延時間変
効を吸収しているので、遅延時間の高精度化とともに回
路のモノリシックIC化による小形化を可能とし、その
効果は顕著である。
第1図は、従来の遅延回路の一例のブロック図、第2図
は、そのタイムチャート、第3図は、本発明に係る遅延
回路の一実施例のブロック図、第4図は、そのタイムチ
ャート、第5図は、本発明に係る遅延回路の他の実施例
のブロック図である。 ■・・・波形整形回路、2・・・i丁亥定電流回路、3
・・・コンパレータ、Q+ 、Q2・・・トランジスタ
、RI。 Rz・・・抵抗、CL・・・コンデンサ、Q・・・FE
T、1) / A・・・I) / Aコンバータ、IC
・・・増幅器、几C・・・抵抗。 代理人 弁理士 福田幸作 (ほか1名) 茅1 図 $2 躬 竿3 目 芋4.目
は、そのタイムチャート、第3図は、本発明に係る遅延
回路の一実施例のブロック図、第4図は、そのタイムチ
ャート、第5図は、本発明に係る遅延回路の他の実施例
のブロック図である。 ■・・・波形整形回路、2・・・i丁亥定電流回路、3
・・・コンパレータ、Q+ 、Q2・・・トランジスタ
、RI。 Rz・・・抵抗、CL・・・コンデンサ、Q・・・FE
T、1) / A・・・I) / Aコンバータ、IC
・・・増幅器、几C・・・抵抗。 代理人 弁理士 福田幸作 (ほか1名) 茅1 図 $2 躬 竿3 目 芋4.目
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力信号のタイミングに従ってパルスを発生し、そ
のパルスの立上シ・立下シの時間を駆動電可変定電流回
路と、上記波形整形回路で発生されたパルスを基準電圧
と比較し、その結果に応じた遅延時間の出力パルスを送
出するコンパレータとから構成した遅延回路。 2、特許請求の範囲第1項記載のものにおいて、波形整
形回路を2個設け、それぞれ、その肯定入力端子と否定
入力端子との間を相互に逆に接続し、いずれか一方の出
力を入力信号に対応するパルスとし、また他方の出力を
基準電圧としてコンパレータに入力するようにした遅延
回路。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載のものにお
いて、波形整形回路は、駆動電流の作用とともに発生す
るパルスの立上シ・立下シの時間を制御しうるように、
その出力側にコンデンサが並列に接続されたものである
遅延回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176279A JPS6068714A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 遅延回路 |
| US06/647,484 US4710654A (en) | 1983-09-05 | 1984-09-05 | Delay circuit including an improved CR integrator circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176279A JPS6068714A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 遅延回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068714A true JPS6068714A (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=16010798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176279A Pending JPS6068714A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-26 | 遅延回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068714A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6442625U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | ||
| US5808499A (en) * | 1995-10-06 | 1998-09-15 | Philips Electronics North America Corporation | Quadrature signal generator with spike-less prescalar circuit |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58176279A patent/JPS6068714A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6442625U (ja) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | ||
| US5808499A (en) * | 1995-10-06 | 1998-09-15 | Philips Electronics North America Corporation | Quadrature signal generator with spike-less prescalar circuit |
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