JPS6069341A - ラバ−マウント装置 - Google Patents
ラバ−マウント装置Info
- Publication number
- JPS6069341A JPS6069341A JP17760883A JP17760883A JPS6069341A JP S6069341 A JPS6069341 A JP S6069341A JP 17760883 A JP17760883 A JP 17760883A JP 17760883 A JP17760883 A JP 17760883A JP S6069341 A JPS6069341 A JP S6069341A
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- JP
- Japan
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- rubber
- stay
- steel plate
- plate material
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/36—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/36—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
- F16F1/38—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers with a sleeve of elastic material between a rigid outer sleeve and a rigid inner sleeve or pin, i.e. bushing-type
- F16F1/3842—Method of assembly, production or treatment; Mounting thereof
- F16F1/3849—Mounting brackets therefor, e.g. stamped steel brackets; Restraining links
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F2226/00—Manufacturing; Treatments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Springs (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両のエンジンマウント等に用いられるラバー
マウント装置の改良に関する。
マウント装置の改良に関する。
第7図に示す如くチャンネル状に成形した鋼板素材の中
間部をループ状に成形して筒部62乞形成し、両端部を
上下に重ね合わせ、接合してステイ部64を形成し、筒
部62内周壁の一部間にマウントラバー71を架設固着
し、該ラバー71の中間部にパイプ74乞埋設したラバ
ーマウント装置61は既に提案済みである。図中72.
73はストッパラバーである。
間部をループ状に成形して筒部62乞形成し、両端部を
上下に重ね合わせ、接合してステイ部64を形成し、筒
部62内周壁の一部間にマウントラバー71を架設固着
し、該ラバー71の中間部にパイプ74乞埋設したラバ
ーマウント装置61は既に提案済みである。図中72.
73はストッパラバーである。
以上において、スティ部64は上下の平板部65゜67
乞重ね合わせた溶接接合体構造で、第8図に示す如く上
下の平板部65.67の両iH8に折曲起立したフラン
ジ66.68の基部間を外側からアーク溶接70したり
、或いは平板部65.67w上下からスポット溶接して
接合される。
乞重ね合わせた溶接接合体構造で、第8図に示す如く上
下の平板部65.67の両iH8に折曲起立したフラン
ジ66.68の基部間を外側からアーク溶接70したり
、或いは平板部65.67w上下からスポット溶接して
接合される。
ところが、接合部69の外側には図示の如く外開きの隙
間が生じているため、これに水、泥等が侵入し、付着、
堆積したり、溶接部γ0がら錆が発生する原因となり、
耐久性の点で改善が望首れる。
間が生じているため、これに水、泥等が侵入し、付着、
堆積したり、溶接部γ0がら錆が発生する原因となり、
耐久性の点で改善が望首れる。
又第9図に示す如く前記と同様のバイブ83ビ埋設した
マウントラバー84及びストッパラバー85.86’&
内周壁に備える筒部材82をステイ部材89とは別体に
設け、ステイ部材89は、チャンネル状に成形され、平
板部9L 96の先部に弧状部93.98v形成した対
称形状の板部材90.95の接合体から・成り、画板部
材90.95の平板部91.96を重ね合わせて溶接接
合し、斯かるステイ部材89の弧状部93.98v筒部
相82外周壁に溶接接合して成るラバーマウント装置8
1も既に提案済みである。
マウントラバー84及びストッパラバー85.86’&
内周壁に備える筒部材82をステイ部材89とは別体に
設け、ステイ部材89は、チャンネル状に成形され、平
板部9L 96の先部に弧状部93.98v形成した対
称形状の板部材90.95の接合体から・成り、画板部
材90.95の平板部91.96を重ね合わせて溶接接
合し、斯かるステイ部材89の弧状部93.98v筒部
相82外周壁に溶接接合して成るラバーマウント装置8
1も既に提案済みである。
以上においても、ステイ部材89相互の接合部は既述と
同様であり、更にステイ部材89の弧状部93.98と
筒部拐82との間7a1′第1′図に示す如く外1fi
llからアーク溶接100・・・するため、ステイ部材
890両側の上下のフランジ94.99の基部と筒部材
82との間にも図示の如く外開きの隙間が生じ、この部
分も既述と同様に発錆の原因となる。
同様であり、更にステイ部材89の弧状部93.98と
筒部拐82との間7a1′第1′図に示す如く外1fi
llからアーク溶接100・・・するため、ステイ部材
890両側の上下のフランジ94.99の基部と筒部材
82との間にも図示の如く外開きの隙間が生じ、この部
分も既述と同様に発錆の原因となる。
本発明は以上の事情に鑑みて成されたもので、その目的
とする処は、鋼板素材の接合部の外側に生じる隙間への
水、泥等の侵入、付着、堆積’r l’;7j止し、防
錆性に優れ、耐久性を向−にせしめ、しかも簡単な構成
で達成し得るラバーマウント装置乞提供するにある。
とする処は、鋼板素材の接合部の外側に生じる隙間への
水、泥等の侵入、付着、堆積’r l’;7j止し、防
錆性に優れ、耐久性を向−にせしめ、しかも簡単な構成
で達成し得るラバーマウント装置乞提供するにある。
斯かる目的乞達成すべく本発明は、接合部の外側面にラ
バーヶ充填焼付けして溶接部乞目貼りするようにしたこ
とをその要旨とする。
バーヶ充填焼付けして溶接部乞目貼りするようにしたこ
とをその要旨とする。
以下に本発明の好適実施物乞添付図面に基づいて詳述す
る。
る。
第1図は第1実施例のラバーマウント装置7示す側面図
で、第2図はその■−■線断面図である。
で、第2図はその■−■線断面図である。
装置iiq、鋼板素材乞断面チャンネル状に成形し、そ
の中間部をループ状に折曲成形して筒部2乞形成し、両
端部乞上下に重ね合わせ、接合してスティ部4を形成し
て成り、筒部2の両側には径方向外方に折曲起立した低
いフランジ3を、ステイ部4を構成する上下の平板部5
,7の両側には上下に折曲起立、又垂下した高いフラン
ジ6.8グ備え、フランジ3,6.8は一体に連続して
いる。
の中間部をループ状に折曲成形して筒部2乞形成し、両
端部乞上下に重ね合わせ、接合してスティ部4を形成し
て成り、筒部2の両側には径方向外方に折曲起立した低
いフランジ3を、ステイ部4を構成する上下の平板部5
,7の両側には上下に折曲起立、又垂下した高いフラン
ジ6.8グ備え、フランジ3,6.8は一体に連続して
いる。
ステイ部4の接合に第2図に示すように、」コニの平板
部5,7乞重ね合わせ、両1則のフランジ6゜8の基部
のR音35a、8a間に形成される外側方に拡開状の横
V形の隙間の奥を、その長さ方向の全長に亘り、或いは
部分的にアーク溶接10する。
部5,7乞重ね合わせ、両1則のフランジ6゜8の基部
のR音35a、8a間に形成される外側方に拡開状の横
V形の隙間の奥を、その長さ方向の全長に亘り、或いは
部分的にアーク溶接10する。
一方、筒部2の内周壁2aには水平に架設したマウント
ラバ−11乞焼付固着するとともに、上下にはストッパ
ラバー12.13Y焼付けして備え、マウントラバー1
1の中央部にはエンジン側のピン等を嵌挿して支持する
ツクイブ14を焼付埋設して備える。ここでマウントツ
ノく−11の一端は、図示の如く前記平板部5,7の接
合部9の筒Viti 2側内端部9aに固着され1いる
。
ラバ−11乞焼付固着するとともに、上下にはストッパ
ラバー12.13Y焼付けして備え、マウントラバー1
1の中央部にはエンジン側のピン等を嵌挿して支持する
ツクイブ14を焼付埋設して備える。ここでマウントツ
ノく−11の一端は、図示の如く前記平板部5,7の接
合部9の筒Viti 2側内端部9aに固着され1いる
。
そして斯かるマウントラバー11の加硫成形による焼付
時に、その成形圧力でラック−乞前記溶接部10外側の
隙間に沿わせて流し、この隙間に充填焼伺けし、ラバー
による目貼り部15乞形成する。この場合、上下の平板
部5,7の筒部2側内端部9aから上下のフランジ6.
8のR部6a。
時に、その成形圧力でラック−乞前記溶接部10外側の
隙間に沿わせて流し、この隙間に充填焼伺けし、ラバー
による目貼り部15乞形成する。この場合、上下の平板
部5,7の筒部2側内端部9aから上下のフランジ6.
8のR部6a。
の溶接部10への導出が容易に行える。
斯くしてステイ部4の両1u)1の浴接部10,10は
ラバー15.15によって外(f111方から覆われ、
斯かる目貼り部15.15により外部から確実にシール
されることとなる。
ラバー15.15によって外(f111方から覆われ、
斯かる目貼り部15.15により外部から確実にシール
されることとなる。
次に第3図乃至第5図を基に第2実施例を説明する。
第3図は第2実施例のツノ(−マウント装置乞示す側面
図で、第4図はその矢視■方向の図、第5図は同■−v
線断面図である。
図で、第4図はその矢視■方向の図、第5図は同■−v
線断面図である。
本実施例の装置21は、前記と同様の〕くイブ23を埋
設したマウントツノ(−24及びストツノくツノ(−2
5,267内周壁22aに備える筒部椙22をステイ部
材29とは別体に設けたもので、ステイ部材29は、断
面チャンネル状に成形し、平オ反部31.36の先部に
弧状部33.38乞形成し、夫々に備えたフランジ32
.37及び34.39ン各一体に連続した対称形状の板
部材30.35の接合体から成る。この両板部材30.
35の平板部31.36Y重ね合せ、前記と同様に両1
111σつフランジ32.37基部のR部32a、37
a間の隙間の奥をアーク溶接40する。
設したマウントツノ(−24及びストツノくツノ(−2
5,267内周壁22aに備える筒部椙22をステイ部
材29とは別体に設けたもので、ステイ部材29は、断
面チャンネル状に成形し、平オ反部31.36の先部に
弧状部33.38乞形成し、夫々に備えたフランジ32
.37及び34.39ン各一体に連続した対称形状の板
部材30.35の接合体から成る。この両板部材30.
35の平板部31.36Y重ね合せ、前記と同様に両1
111σつフランジ32.37基部のR部32a、37
a間の隙間の奥をアーク溶接40する。
斯くして合体したステイ部桐29の弧状部33゜38乞
筒部材22の外周壁22bの略々半周に嵌合し、弧状部
33.38のフランジ34.39基部のR部34a、3
9aと筒部材22との間に形成された両側の隙間の奥を
、第5図に示すように前記と同じくアーク溶接41する
。
筒部材22の外周壁22bの略々半周に嵌合し、弧状部
33.38のフランジ34.39基部のR部34a、3
9aと筒部材22との間に形成された両側の隙間の奥を
、第5図に示すように前記と同じくアーク溶接41する
。
一方、筒部材22の前記平板部31.36の溶接部40
.40に臨む部分の両側IKは、第4図の右半部に示す
ように切欠き27,21を形成する。
.40に臨む部分の両側IKは、第4図の右半部に示す
ように切欠き27,21を形成する。
そしてマウントラバー24の加硫成形による焼付時に、
ラバー乞切欠き27乞経て溶接部40゜41の外側の隙
間に夫々沿わせて流し、充填焼伺けし、目貼り部42.
43’&各形成する。
ラバー乞切欠き27乞経て溶接部40゜41の外側の隙
間に夫々沿わせて流し、充填焼伺けし、目貼り部42.
43’&各形成する。
尚切欠き2γに代え、第4図の左半部に示すように筒部
材22の所定部位に導出孔28を形成しても良い。又第
6図に示す第3実施例のように単体のステイ部材52と
筒部材53とを接合したタイプのものは、同様の手法に
より相互の接合部の外側にラバーによる目貼り部54を
設ければ良い。
材22の所定部位に導出孔28を形成しても良い。又第
6図に示す第3実施例のように単体のステイ部材52と
筒部材53とを接合したタイプのものは、同様の手法に
より相互の接合部の外側にラバーによる目貼り部54を
設ければ良い。
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、鋼板累拐の
接合部の外側にラバーを充填焼付けして溶接部を目貼り
したため、接合部外側に生じる隙間をラバ・−で埋めて
水、泥等の侵入、句着、堆積を確実に防止することがで
き、従って溶接部等の防錆性に優れ、以って耐久性の向
上を達成することができ、又マウントラバーの形成と同
時に目貼り部を設けることができ、簡単な構成で以」−
を達成することができる。
接合部の外側にラバーを充填焼付けして溶接部を目貼り
したため、接合部外側に生じる隙間をラバ・−で埋めて
水、泥等の侵入、句着、堆積を確実に防止することがで
き、従って溶接部等の防錆性に優れ、以って耐久性の向
上を達成することができ、又マウントラバーの形成と同
時に目貼り部を設けることができ、簡単な構成で以」−
を達成することができる。
第1図乃至第6図は本発明の実施例を示すもので、第1
図は第1実施例のラバーマウント装置の(fl11面図
、第2図は第9図X−X線断面図、第3図は第2実施例
の側面図、第4図は第3図矢視IV方向の半裁合成図、
第5[”21i1″]:第9図X−X線断面図、第6図
は第3実施例の側面図、第7図は従来例の一例を示す側
面図、第8図は第7図Mll−■1線lJy+面図、第
9図は他の例を示す側面図、第10図は第9図X−X線
断面図である。 尚図面中1,21はラバーマウント装置、2゜22.5
3は筒部、4,29.52はステイ部、10.40.4
1は溶接部、11.24はマウントラバー、14.23
は支持部材、15,42゜43.54は目貼り部、27
は切欠き、28は導出孔である。 特許出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 下 1) 芥一部 間 弁理士 大 橋 邦 産 量 弁理士 小 山 イ1 第7図 第9図 7 11Hノ 第8図 6 \ a 第10図 (M
図は第1実施例のラバーマウント装置の(fl11面図
、第2図は第9図X−X線断面図、第3図は第2実施例
の側面図、第4図は第3図矢視IV方向の半裁合成図、
第5[”21i1″]:第9図X−X線断面図、第6図
は第3実施例の側面図、第7図は従来例の一例を示す側
面図、第8図は第7図Mll−■1線lJy+面図、第
9図は他の例を示す側面図、第10図は第9図X−X線
断面図である。 尚図面中1,21はラバーマウント装置、2゜22.5
3は筒部、4,29.52はステイ部、10.40.4
1は溶接部、11.24はマウントラバー、14.23
は支持部材、15,42゜43.54は目貼り部、27
は切欠き、28は導出孔である。 特許出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 下 1) 芥一部 間 弁理士 大 橋 邦 産 量 弁理士 小 山 イ1 第7図 第9図 7 11Hノ 第8図 6 \ a 第10図 (M
Claims (2)
- (1)鋼板素材の筒部とステイ部とを備え、中間部に支
持部材を埋設したマウントラバ−7上記筒部の内周壁に
架設固着したラバーマウント装置において、鋼板素材の
接合部の外側乞目貼りするようにラバー7該接合部の外
側に充填焼付けして成るラバーマウント装置。 - (2)鋼板素材の筒部とステイ部とを備え、中間部に支
持部材馨埋設したマウントラバーを上記筒部の内周壁に
架設固着したラバーマウント装置において、鋼板素材の
接合部7外側からアーク溶接して接合し、溶接部ン目貼
りするようにラバーを該接合部の外111すに充填焼付
げして成るラバーマウント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17760883A JPS6069341A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ラバ−マウント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17760883A JPS6069341A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ラバ−マウント装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069341A true JPS6069341A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0238816B2 JPH0238816B2 (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=16033972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17760883A Granted JPS6069341A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ラバ−マウント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069341A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434531U (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-23 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423955U (ja) * | 1977-07-19 | 1979-02-16 |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP17760883A patent/JPS6069341A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423955U (ja) * | 1977-07-19 | 1979-02-16 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434531U (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238816B2 (ja) | 1990-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |