JPS6069857A - カセツトハウジングの誤動作防止回路 - Google Patents
カセツトハウジングの誤動作防止回路Info
- Publication number
- JPS6069857A JPS6069857A JP58176620A JP17662083A JPS6069857A JP S6069857 A JPS6069857 A JP S6069857A JP 58176620 A JP58176620 A JP 58176620A JP 17662083 A JP17662083 A JP 17662083A JP S6069857 A JPS6069857 A JP S6069857A
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- JP
- Japan
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- cassette
- housing
- motor
- magnetic tape
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 20
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000006063 cullet Substances 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカセットハウジングの誤動作防止回路に係り、
特にカレット式VTRのカセットハウジングが、カセッ
トから磁気テープを引き出したままの状態で上昇づる誤
動作を防止する回路に関りる。
特にカレット式VTRのカセットハウジングが、カセッ
トから磁気テープを引き出したままの状態で上昇づる誤
動作を防止する回路に関りる。
従来技術
第1図は従来のVTRのカレツ1〜ハウジング駆動回路
の一例のブロック系統図を示す。同図中、マイクロコン
ピュータ1はイジエクトスイツヂをオンしたときなどに
カセットアラ1−ステータス(イジエクト・コマンド)
を伝送線2aへ発生出力し、またカセットがカレツ1へ
ハウジング内に収納された時にハイレベルどなり、カレ
ツ1−ハウジングがカセットと共に記録再生時にd31
Jる所定位置に押し上げられたことを検出した時に[1
−レベルとなる、カセットインステータス(インテーク
・コマンド)を伝送線21)へ発クー出力する。モータ
駆動回路3は伝送線2a’、2bよりのステータスがハ
イレベルのときに、カセットハウジングが降用モータ4
を駆動づる。
の一例のブロック系統図を示す。同図中、マイクロコン
ピュータ1はイジエクトスイツヂをオンしたときなどに
カセットアラ1−ステータス(イジエクト・コマンド)
を伝送線2aへ発生出力し、またカセットがカレツ1へ
ハウジング内に収納された時にハイレベルどなり、カレ
ツ1−ハウジングがカセットと共に記録再生時にd31
Jる所定位置に押し上げられたことを検出した時に[1
−レベルとなる、カセットインステータス(インテーク
・コマンド)を伝送線21)へ発クー出力する。モータ
駆動回路3は伝送線2a’、2bよりのステータスがハ
イレベルのときに、カセットハウジングが降用モータ4
を駆動づる。
例えは、II)6’l IICイジエク1〜スイツヂ(
図示しり゛)が押されたものと−りるど、マイクロコン
ビコ−−91は伝送線2aを介してモータ駆動回路3に
第2図(△)に承り如きハイレベルの信号(カレット)
7ウトステータス)を発生出力するので、時刻[1より
七−夕4は例えば正方向に回転してカレン1−ハウジン
グ5をカセット挿入(又は排出)可能位置にまひ十胃さ
ける。カレントハウジング5が11′i刻[2C所定の
カセット挿入(又はυ1出)11J能位置21、C゛到
)ヱしたムのどりるど、その検出出力がマイクEl =
1ンビニノータ1に1」ξ給され、これにJ、リマ、イ
ク1−j−1ンビコ、−夕1は第2図(A)に示り如<
ll’l刻!2(カセットj7つ1〜ステータスの送
出を(・:・Jlりる。従つC、モータ4は第2図(C
)に小リグIJ < lI’1IIj[1〜[2で正方
向に回転し続り、時刻l・て回転を停止1.: t!
Lめられる。
図示しり゛)が押されたものと−りるど、マイクロコン
ビコ−−91は伝送線2aを介してモータ駆動回路3に
第2図(△)に承り如きハイレベルの信号(カレット)
7ウトステータス)を発生出力するので、時刻[1より
七−夕4は例えば正方向に回転してカレン1−ハウジン
グ5をカセット挿入(又は排出)可能位置にまひ十胃さ
ける。カレントハウジング5が11′i刻[2C所定の
カセット挿入(又はυ1出)11J能位置21、C゛到
)ヱしたムのどりるど、その検出出力がマイクEl =
1ンビニノータ1に1」ξ給され、これにJ、リマ、イ
ク1−j−1ンビコ、−夕1は第2図(A)に示り如<
ll’l刻!2(カセットj7つ1〜ステータスの送
出を(・:・Jlりる。従つC、モータ4は第2図(C
)に小リグIJ < lI’1IIj[1〜[2で正方
向に回転し続り、時刻l・て回転を停止1.: t!
Lめられる。
次に1史川右がカレットを7J tットハ・ンジング5
内に++、) 乏11 t 3−”r:挿入したものと
り゛ると、マイクロ」ンビュータ1は伝送線2 bを介
してモータ駆動回路3に第2図(13)【こ示す如<
1に5刻(3でハイレベルとなるカセットインスデーク
スを送出りる。
内に++、) 乏11 t 3−”r:挿入したものと
り゛ると、マイクロ」ンビュータ1は伝送線2 bを介
してモータ駆動回路3に第2図(13)【こ示す如<
1に5刻(3でハイレベルとなるカセットインスデーク
スを送出りる。
これにより、モータ4は逆方向に回転してカセットハウ
ジング5を記録再生の所定位置に向かって下降させ始め
る。時刻[4でカセットハウジング5が記録再生の所定
位置にまで到達したものとすると、これを検出するスイ
ッチの出力がマイクロコンピュータ1に供給され、これ
により1]、Y刻1,1でマイクロコンピュータ1は第
2図(B)に示す−如くカレン1〜インステータスの送
出を停止Jる。
ジング5を記録再生の所定位置に向かって下降させ始め
る。時刻[4でカセットハウジング5が記録再生の所定
位置にまで到達したものとすると、これを検出するスイ
ッチの出力がマイクロコンピュータ1に供給され、これ
により1]、Y刻1,1でマイクロコンピュータ1は第
2図(B)に示す−如くカレン1〜インステータスの送
出を停止Jる。
従って、時刻L3〜t4の期間のモータ4は第2図(C
)に示す如く逆方向に回転けしめられ、カレン1へを自
動的にVTRに装填させる。
)に示す如く逆方向に回転けしめられ、カレン1へを自
動的にVTRに装填させる。
発明が解決しようと−4る問題屓、(
上記の従来のV T Rのカセットハウジング駆動回路
におい−C1通常の使用条件下、あるいは環境条件下で
は、カセットハウジングの誤動作、づなわちマイクロコ
ンピュータの誤動作は本来あり得ない。しかるに、極め
て過酷な使用条件−ト、あるいは環境条件下では、極度
のノイズの発生や電源の特性悪化等が生じ、これににリ
マイクロコンビユータ1が誤動作りることもあり得る。
におい−C1通常の使用条件下、あるいは環境条件下で
は、カセットハウジングの誤動作、づなわちマイクロコ
ンピュータの誤動作は本来あり得ない。しかるに、極め
て過酷な使用条件−ト、あるいは環境条件下では、極度
のノイズの発生や電源の特性悪化等が生じ、これににリ
マイクロコンビユータ1が誤動作りることもあり得る。
このマイクI−1:lンピュータ1の誤動作はV −1
−R内の種々の誤動作をもだらづが、そのうら最も磁気
テープに損ILjを与えるのは、VTR内のカレン1〜
から磁気テープが引き出されて所定のテープ走行路に装
填されている状態(例えば再生モードなど)にあい−(
、カレン1〜アウトステータスが発生出力される場合で
(込り、これによりカセットハウジング5は磁気j−ブ
が引き出されでいる状態のカレン1〜と共に土がμしめ
られるので、磁気テープが損傷(例えば切断、ねじれな
ど)け゛しめられる(これを力しツトハウジングの誤動
作というものとりる)磁気1−−−.7はイれか記録流
磁気デーゾの場合は、記録内容にJ、っ(はn車な価値
のあるものであり、その損10に対しCの補(f’fは
金銭Cは補いぎれぬもの6あり、vt&気ケープのJ(
A (Hは問題をこじれさせるようなケースに発展する
ことがある。
−R内の種々の誤動作をもだらづが、そのうら最も磁気
テープに損ILjを与えるのは、VTR内のカレン1〜
から磁気テープが引き出されて所定のテープ走行路に装
填されている状態(例えば再生モードなど)にあい−(
、カレン1〜アウトステータスが発生出力される場合で
(込り、これによりカセットハウジング5は磁気j−ブ
が引き出されでいる状態のカレン1〜と共に土がμしめ
られるので、磁気テープが損傷(例えば切断、ねじれな
ど)け゛しめられる(これを力しツトハウジングの誤動
作というものとりる)磁気1−−−.7はイれか記録流
磁気デーゾの場合は、記録内容にJ、っ(はn車な価値
のあるものであり、その損10に対しCの補(f’fは
金銭Cは補いぎれぬもの6あり、vt&気ケープのJ(
A (Hは問題をこじれさせるようなケースに発展する
ことがある。
そこひ、本発明は磁気テープがカセットから引き出され
ていることを検出した前には、たとえカセットアラ1〜
ステータスが発生用ツノされても、カセットハウジング
駆動用モータの回転を禁止づることにより、上記の問題
点を解決した力はットハウジングの誤動作防止回路を提
供りることを目的とする。
ていることを検出した前には、たとえカセットアラ1〜
ステータスが発生用ツノされても、カセットハウジング
駆動用モータの回転を禁止づることにより、上記の問題
点を解決した力はットハウジングの誤動作防止回路を提
供りることを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、カレン1へから磁気テープが引き出されてい
るか否かを検出する検出手段と、カレン1〜より磁気テ
ープが引き出されていることを示り一検出手段よりの検
出信号によりノJセッ1〜ハウジングを上昇させる第1
の駆動信号のモータへの伝送を上記検出信号入来期間中
遮断リ−るミューティング手段とより構成したものであ
り、以下その一実施例について第3図乃至第7図と共に
説明Jる。
るか否かを検出する検出手段と、カレン1〜より磁気テ
ープが引き出されていることを示り一検出手段よりの検
出信号によりノJセッ1〜ハウジングを上昇させる第1
の駆動信号のモータへの伝送を上記検出信号入来期間中
遮断リ−るミューティング手段とより構成したものであ
り、以下その一実施例について第3図乃至第7図と共に
説明Jる。
実施例
第3図は本発明回路の一実施例の回路系統図を示す。同
図中、第1図と同一構成部分には同一符号をイ4し、そ
の説明を省略りる。第3図においc1スイッチ6はVT
Rのローディングポールの位置に応じてオン、オフされ
るアンローディングスイッf−で、カレツ1〜から磁気
テープが引き出され−Cいイyいとき(ス1ヘツブ七−
ド時)にはオンで、磁気1−ブがカレツ1〜から引き出
されるとオフになる。このアンローディングスイッチの
オン、オフについC更に第4図及び第5図と共に説明す
る。
図中、第1図と同一構成部分には同一符号をイ4し、そ
の説明を省略りる。第3図においc1スイッチ6はVT
Rのローディングポールの位置に応じてオン、オフされ
るアンローディングスイッf−で、カレツ1〜から磁気
テープが引き出され−Cいイyいとき(ス1ヘツブ七−
ド時)にはオンで、磁気1−ブがカレツ1〜から引き出
されるとオフになる。このアンローディングスイッチの
オン、オフについC更に第4図及び第5図と共に説明す
る。
第4図は本発明を適用し得るVTRのストツブモードに
J5Lプる公知の1本横を示り゛平面図で、カレツ1−
7内に磁気テープ8が収納されており、ベース9−、l
= +こ(1自立されlこローディングボール10.ベ
ース11十に4tri立されたローディングボール12
゜テンションアーム13の一端に植立されたテンション
ボール14及びキャプスタン18 G、L、夫々力[ツ
ト7の磁気テープの内部に入り込/υだ状態にある。
J5Lプる公知の1本横を示り゛平面図で、カレツ1−
7内に磁気テープ8が収納されており、ベース9−、l
= +こ(1自立されlこローディングボール10.ベ
ース11十に4tri立されたローディングボール12
゜テンションアーム13の一端に植立されたテンション
ボール14及びキャプスタン18 G、L、夫々力[ツ
ト7の磁気テープの内部に入り込/υだ状態にある。
このストツブを一ト時にはスイツブレパー15にJ、す
、マイク【」スイッチであるアンローディングスイッチ
(5かでの突部を押されてオンとされている。また回転
ドラム16及びキャプスタン18は大々回転が停止され
ており、ピンチ[1−ラ17はキャブズタンコ8から離
間された位置に在る。
、マイク【」スイッチであるアンローディングスイッチ
(5かでの突部を押されてオンとされている。また回転
ドラム16及びキャプスタン18は大々回転が停止され
ており、ピンチ[1−ラ17はキャブズタンコ8から離
間された位置に在る。
なd3.1つは供給リールディスク、20は巻取りリー
ルディスクである。
ルディスクである。
次にV T Rの記録/再生モードにおいては、第5図
に示す如く、ローディングボール10.12が磁気テー
プ8の内仙丁に1習接しつつガイド!FI21 。
に示す如く、ローディングボール10.12が磁気テー
プ8の内仙丁に1習接しつつガイド!FI21 。
22に案内されて図示の位置にまで移動されると同時に
、テンションアーム13が支点13aを中心として図中
、反時31方向に回動けしめられて図示の位置に到る。
、テンションアーム13が支点13aを中心として図中
、反時31方向に回動けしめられて図示の位置に到る。
またスイッチレバ−15が支点15aを中心にして図中
、反時計方向に回動ゼしめられ、これによりアンローデ
ィングスイッチ6がオフとされる。このように、磁気テ
ープ8が]コーディングボール10,12、テンション
ボール14によりカセット7の外部へ引ぎ出されて回転
ドラム16に巻回され、また回転ドラ111Gがドラム
モータ(図示Uず)により反時h1方向に回転され、か
つ、キャプスタン18がピンチローラ17と圧接しつつ
キ鬼7ブスタンモータにより時81方向に回転される記
録/再生モード時には、アンローディングスイッチ6が
オフとされる。
、反時計方向に回動ゼしめられ、これによりアンローデ
ィングスイッチ6がオフとされる。このように、磁気テ
ープ8が]コーディングボール10,12、テンション
ボール14によりカセット7の外部へ引ぎ出されて回転
ドラム16に巻回され、また回転ドラ111Gがドラム
モータ(図示Uず)により反時h1方向に回転され、か
つ、キャプスタン18がピンチローラ17と圧接しつつ
キ鬼7ブスタンモータにより時81方向に回転される記
録/再生モード時には、アンローディングスイッチ6が
オフとされる。
再び第33図に戻って説明づるに、」ニ記のアンローフ
゛イングスイッチ6は一端が接地され、他端が抵抗R+
を介しU5Vの電源電圧入力端子に接続され(いる、1
更に抵抗R1とスイッチ6との接続1:+Eは1ンノ′
ンリC1を介して接地される一方、抵抗1セ2を介しく
’ N l” N +−ランジスタQ1のベースに接続
されCいる。トランジスタQ1のベース・エミッタ間に
は抵抗R3が接続されており、またQ+のコニ」レクタ
は抵抗R4とモータ駆動回路3の入力端との間に接続さ
れている。抵抗R4はマイク11−1ンビユータ1の前
記力レットアラ1〜ステータスが伝送される伝送線2a
に接続されている。
゛イングスイッチ6は一端が接地され、他端が抵抗R+
を介しU5Vの電源電圧入力端子に接続され(いる、1
更に抵抗R1とスイッチ6との接続1:+Eは1ンノ′
ンリC1を介して接地される一方、抵抗1セ2を介しく
’ N l” N +−ランジスタQ1のベースに接続
されCいる。トランジスタQ1のベース・エミッタ間に
は抵抗R3が接続されており、またQ+のコニ」レクタ
は抵抗R4とモータ駆動回路3の入力端との間に接続さ
れている。抵抗R4はマイク11−1ンビユータ1の前
記力レットアラ1〜ステータスが伝送される伝送線2a
に接続されている。
1〜ノンシスタQ1.抵抗]で1へ・[く4はミ]−−
−フインク回路を構成し−Cいる。
−フインク回路を構成し−Cいる。
し−夕駆動回路3は例えば第6図に示り−如き公知の回
路4’l’i成とされ(おり、入力端子25.26はマ
rり1−11ンビE1.−タ1よりの伝送線2a。
路4’l’i成とされ(おり、入力端子25.26はマ
rり1−11ンビE1.−タ1よりの伝送線2a。
21)に11′Lわ“、され(いる。ま/こ出力端子2
7はカレツ1−ハウジング駆動用〔−94の一端に接続
され、出力端子20はモータ4の他端に接続されている
。
7はカレツ1−ハウジング駆動用〔−94の一端に接続
され、出力端子20はモータ4の他端に接続されている
。
いま、カセットがVTRに装填され(いない状態であり
、記録/再生のために、使用者がイジ土り1−ボタンを
1甲したものとすると、マイクロニJンビュータ1より
伝送線2aにカヒットアウ1〜スアータスが出ツノされ
る。一方、このときはアンl] −ディングスイッチ6
はオンの状態にあるから、1〜ランジスタQ+のベース
電位はローレベルとなり、トランジスタQ1はオフ状態
とされている。従つT 、伝送線2aに送出されたハイ
レベルの信号(カレツ1〜アウトステータス)は、抵抗
R4を経てそのままモータ駆動回路3の第6図に示り入
力端子25に供給される。一方、伝送線2bを介してモ
ータ駆動回路3の第6図に示づ入力端子2Gには1」−
レベルの信号が供給される。
、記録/再生のために、使用者がイジ土り1−ボタンを
1甲したものとすると、マイクロニJンビュータ1より
伝送線2aにカヒットアウ1〜スアータスが出ツノされ
る。一方、このときはアンl] −ディングスイッチ6
はオンの状態にあるから、1〜ランジスタQ+のベース
電位はローレベルとなり、トランジスタQ1はオフ状態
とされている。従つT 、伝送線2aに送出されたハイ
レベルの信号(カレツ1〜アウトステータス)は、抵抗
R4を経てそのままモータ駆動回路3の第6図に示り入
力端子25に供給される。一方、伝送線2bを介してモ
ータ駆動回路3の第6図に示づ入力端子2Gには1」−
レベルの信号が供給される。
これにJこり、第6図に示り出ツノ端子27は]」−レ
ベル、出力端子28はハイレベルとなり、モータ4は正
方向に回転される。モータ4が正方向に回転りると、カ
レツ1〜ハウジング5)が貸降機椙にJ:って所定の高
さ位置にまで上置Uしめられる。
ベル、出力端子28はハイレベルとなり、モータ4は正
方向に回転される。モータ4が正方向に回転りると、カ
レツ1〜ハウジング5)が貸降機椙にJ:って所定の高
さ位置にまで上置Uしめられる。
第7図はこのカレツ1〜ハウジング5のが4’f Ij
l 411Sの一実施例の側面図を示づ。カセットハウ
ジング5はカレット7の非装填時には第7図中一点鎖線
5 aに示J −F Ij位置に在る7、カレットハウ
ジング5にはその底面からカセット挿入側の正面にかり
て断面り字形状のラツクギA730が固定されており、
まlこその側面に3個のピン31.32及び33が人々
(IC1立されている。ピン32及び33の外周には[
J−ラJ ’1135がピン32.33と同軸的に設け
られている。ピン31.ローラ34及び335は案内+
1636.37及び38内に1習動自在に10j人され
ている。
l 411Sの一実施例の側面図を示づ。カセットハウ
ジング5はカレット7の非装填時には第7図中一点鎖線
5 aに示J −F Ij位置に在る7、カレットハウ
ジング5にはその底面からカセット挿入側の正面にかり
て断面り字形状のラツクギA730が固定されており、
まlこその側面に3個のピン31.32及び33が人々
(IC1立されている。ピン32及び33の外周には[
J−ラJ ’1135がピン32.33と同軸的に設け
られている。ピン31.ローラ34及び335は案内+
1636.37及び38内に1習動自在に10j人され
ている。
し−り4の回転11ihはつA−ム39に連結され、つ
A’ lX39ハウA’ l\ギ11/IOに噛合され
Cいる。、つΔ−ムギオフ40の回転軸と同軸的に設(
〕られた小径内申/11は、歯車42を介して歯車43
に噛合され、歯車43はビニオン44に噛合している。
A’ lX39ハウA’ l\ギ11/IOに噛合され
Cいる。、つΔ−ムギオフ40の回転軸と同軸的に設(
〕られた小径内申/11は、歯車42を介して歯車43
に噛合され、歯車43はビニオン44に噛合している。
しかして、し−夕4が前記した如く、正り向に回+11
z: L! Llめられるど、イの回転がつA−ム39
゜つA’ l==ギヤ40.歯車41〜43及びビニオ
ン44を夫々介してラツクギ1730に伝達される。
z: L! Llめられるど、イの回転がつA−ム39
゜つA’ l==ギヤ40.歯車41〜43及びビニオ
ン44を夫々介してラツクギ1730に伝達される。
ラックギヤ30に噛合しているビニオン44はこのどき
反時h1方向に回転せしめられるから、カセットハウジ
ング5は案内溝36〜38に案内されて一点鎖線5aで
示す位置から4二〜7ブスタン18の上方位置にまで一
旦上界せしめられた後、左方向へ水平に移動せしめられ
図中、二点鎖線5bで示J位置に到る。これにJ:す、
モータ4の回転が停止せしめられる。
反時h1方向に回転せしめられるから、カセットハウジ
ング5は案内溝36〜38に案内されて一点鎖線5aで
示す位置から4二〜7ブスタン18の上方位置にまで一
旦上界せしめられた後、左方向へ水平に移動せしめられ
図中、二点鎖線5bで示J位置に到る。これにJ:す、
モータ4の回転が停止せしめられる。
次に使用者が第7図中5bで示フ」二界位置に在るカレ
ットハウジング5内にカセット7を図中、右方向に挿入
づるど、この挿入を検出づる検出器(図示せず)の出力
検出信号がマイク]」コンビコータ1に供給され、これ
によりカレン[−インスアータスが伝送線2bを介し−
Cモータ駆動回路3に供給されるlこめ、第6図に示り
一入力端子25が11−レベル、入力端子2Gが)J
tツ1〜インステータスによりハイレベルとなる。この
結果、出力端子27がハイレヘル、出力端子28がLl
−レベルとなるので、モータ4には上記とは逆方向に電
流が流れ、モータ4は逆方向に回転せしめられる。
ットハウジング5内にカセット7を図中、右方向に挿入
づるど、この挿入を検出づる検出器(図示せず)の出力
検出信号がマイク]」コンビコータ1に供給され、これ
によりカレン[−インスアータスが伝送線2bを介し−
Cモータ駆動回路3に供給されるlこめ、第6図に示り
一入力端子25が11−レベル、入力端子2Gが)J
tツ1〜インステータスによりハイレベルとなる。この
結果、出力端子27がハイレヘル、出力端子28がLl
−レベルとなるので、モータ4には上記とは逆方向に電
流が流れ、モータ4は逆方向に回転せしめられる。
これにJ、す、第7図に示り゛ビニオン44は図中、時
ii1方向に回転けしめられ、カセットハウジング5は
同図中、二点鎖線5bで示J位置から案内溝3Gへ・3
8に治って一旦水平状態を保持したまま右方向へ移動u
しめられた後、引続いて下方向へ下降uしめられ(一点
鎖線5aに示す位置(装希位置)に到る。カレン1〜ハ
ウジング5が58で示り位置にくると、検出器により検
出され、その出力がンイク]」コンビコータ1に供給さ
れることにJ、リカレツトインスi−タスの出力が停止
され、モータ4の回転は停止せしめられる。
ii1方向に回転けしめられ、カセットハウジング5は
同図中、二点鎖線5bで示J位置から案内溝3Gへ・3
8に治って一旦水平状態を保持したまま右方向へ移動u
しめられた後、引続いて下方向へ下降uしめられ(一点
鎖線5aに示す位置(装希位置)に到る。カレン1〜ハ
ウジング5が58で示り位置にくると、検出器により検
出され、その出力がンイク]」コンビコータ1に供給さ
れることにJ、リカレツトインスi−タスの出力が停止
され、モータ4の回転は停止せしめられる。
カレット7がカセットハウジング5内に収納され(装γ
1位ii 5 aへ下降Jる際、ローラ335に一端を
押されC回動J゛るレバーにJ、リカセラ1−薔押、1
−レバー(いヂれb図示−iす゛)がカレン1−縣/1
5に夕!I L T−1一方への力をイNj勢りるため
、カセット語/15)は支5:(i /I !j ;i
を中心どじで押」ニげられ、)J L!ツト内部σ月1
蝕気7−1lfi露出される。しかる後に、前記した如
く、記録又は再生ボタンを押り−と、磁気テープはカセ
ット7の外部へ引出されUffi5図に示す如き所定の
テープ走行路に& I+iされる。
1位ii 5 aへ下降Jる際、ローラ335に一端を
押されC回動J゛るレバーにJ、リカセラ1−薔押、1
−レバー(いヂれb図示−iす゛)がカレン1−縣/1
5に夕!I L T−1一方への力をイNj勢りるため
、カセット語/15)は支5:(i /I !j ;i
を中心どじで押」ニげられ、)J L!ツト内部σ月1
蝕気7−1lfi露出される。しかる後に、前記した如
く、記録又は再生ボタンを押り−と、磁気テープはカセ
ット7の外部へ引出されUffi5図に示す如き所定の
テープ走行路に& I+iされる。
この状態で、何らかの原因によってマイク[1]ンビユ
ータ1より伝送線2aにカセットアウ[−スデータスが
出力されたものとり゛る。しかし−clこのカセット7
より磁気テープが引き出されCいるときは、この状態が
前記したアンローディングスイッチ6により検出され、
スイッチ6がΔ)とされているから、第3図に示し!ご
1〜ランジスタQ1のベース電位はハイレベルであり、
よって1ヘランジスタQ1はオン状態にある。
ータ1より伝送線2aにカセットアウ[−スデータスが
出力されたものとり゛る。しかし−clこのカセット7
より磁気テープが引き出されCいるときは、この状態が
前記したアンローディングスイッチ6により検出され、
スイッチ6がΔ)とされているから、第3図に示し!ご
1〜ランジスタQ1のベース電位はハイレベルであり、
よって1ヘランジスタQ1はオン状態にある。
この結果、トランジスタQ1のコレクタ・エミッタ間抵
抗が極めC小どなるIcめ、上記の如く伝送線2aにた
とえハイレベルのカレン1〜アウトステータスが出力さ
れたどしてす、Aン状(gにあるトランジスタQ1によ
りミ旦−テインクされ(アースに短絡され)、モータ駆
動回路3へのカレン1゛アウトステータスの伝送が遮断
される。従って、モータ駆動回路3は上記の場合は引続
ぎスデータスが何も出ノjされていないもどの状態を保
持し、モータ4は引続き゛停止状態を継続され、カセッ
トハウジング5を装着位置5aに位置さけ続(プる。
抗が極めC小どなるIcめ、上記の如く伝送線2aにた
とえハイレベルのカレン1〜アウトステータスが出力さ
れたどしてす、Aン状(gにあるトランジスタQ1によ
りミ旦−テインクされ(アースに短絡され)、モータ駆
動回路3へのカレン1゛アウトステータスの伝送が遮断
される。従って、モータ駆動回路3は上記の場合は引続
ぎスデータスが何も出ノjされていないもどの状態を保
持し、モータ4は引続き゛停止状態を継続され、カセッ
トハウジング5を装着位置5aに位置さけ続(プる。
これにJ、す、カレン]・7の外部へ磁気テープが引き
出ひれCいる状態に、13いて、たとえ力レットアウト
スアータスがマイクロコンピュータ1から出力されたと
じCも、カレン1へハウジング5は上昇μしめられるこ
とはなく、カセットハウジング5の111動作を防止り
ることかできる。
出ひれCいる状態に、13いて、たとえ力レットアウト
スアータスがマイクロコンピュータ1から出力されたと
じCも、カレン1へハウジング5は上昇μしめられるこ
とはなく、カセットハウジング5の111動作を防止り
ることかできる。
応用例
<k j)、本発明1;L 、1封1己の実施例に限定
されるもの′c′L;Lなく、例えばカレン1〜から磁
気テープが引き出され(いることを検出する手段どして
は、ローディング状態を検出づる1」−ラ“イングスイ
ッチでb 、1 <、また−j−プ走行路の一部にフオ
l〜カプラなどの検出器を力iたに設りるJ:うにしC
もよい。
されるもの′c′L;Lなく、例えばカレン1〜から磁
気テープが引き出され(いることを検出する手段どして
は、ローディング状態を検出づる1」−ラ“イングスイ
ッチでb 、1 <、また−j−プ走行路の一部にフオ
l〜カプラなどの検出器を力iたに設りるJ:うにしC
もよい。
AI宋
り述の如く、本発明にJ、れば、カレット式VTR内に
装填されたカセットから磁気テープが引き出され−Cい
る記録/■j生モード時などでは、(社気ブーゾがカレ
ン1−f)IIら引き出されたことを検出する検出手段
よりの検出信号にj二り、カレン1〜ハウジングの昇降
用モータへの力[ツ1−ハウジング上昇用駆動信号伝送
路をミューティングするようにしたので、上記のモータ
駆動信号を発生ずるマイクロコンピュータなどの回路よ
り、たとえ誤ってカセットハウジング上昇用駆動信号が
出ツノされたとしても、その駆動信号の上記モータへの
伝送を遮断することができるから、カセットから磁気7
−ブが引き出されている状態のままで)Jセットハウジ
ングが上冒せし−められるというカレン1〜ノ入「ンジ
ングの誤動作を防止づることかでき、よつく磁気テープ
の損傷を防止づることかでき、記録湾磁気テープの場合
は記録内容が再び同じ内容を記録できないような金銭に
代えられないJ:うな貴重なものもあるから、記録演磁
気テーブの場合に特に効果が大であり、また磁気テープ
1(1傷による1−ラブルも未然に防止づることができ
る等の特長を右づる−5のである。
装填されたカセットから磁気テープが引き出され−Cい
る記録/■j生モード時などでは、(社気ブーゾがカレ
ン1−f)IIら引き出されたことを検出する検出手段
よりの検出信号にj二り、カレン1〜ハウジングの昇降
用モータへの力[ツ1−ハウジング上昇用駆動信号伝送
路をミューティングするようにしたので、上記のモータ
駆動信号を発生ずるマイクロコンピュータなどの回路よ
り、たとえ誤ってカセットハウジング上昇用駆動信号が
出ツノされたとしても、その駆動信号の上記モータへの
伝送を遮断することができるから、カセットから磁気7
−ブが引き出されている状態のままで)Jセットハウジ
ングが上冒せし−められるというカレン1〜ノ入「ンジ
ングの誤動作を防止づることかでき、よつく磁気テープ
の損傷を防止づることかでき、記録湾磁気テープの場合
は記録内容が再び同じ内容を記録できないような金銭に
代えられないJ:うな貴重なものもあるから、記録演磁
気テーブの場合に特に効果が大であり、また磁気テープ
1(1傷による1−ラブルも未然に防止づることができ
る等の特長を右づる−5のである。
第1図は従来のVTRのカレツ1〜ハウジング駆動回路
の一例を示リブ[−1ツタ系統図、第2図(A)〜(0
)は第1図図示ブロック系統の動作説明用タイムチt’
−1−1第3図は本発明回路の一実施例を承り回路系統
図、第4図は本発明を適用し冑るV T’ I’<のス
トップモードにおける114Rを示す平面図、第5図は
本発明を適用し得るV T’Rの記録/IIJ/Iシー
ドにお()る機構を示J平面図、第6図は第33図中の
モータ駆動回路の一例を承り回路図、第7図はカレン1
〜ハウジングの駆動機構の一例を承り側面図ぐある1゜ 1・・・X・イタ111ンビユーク、ご3・・・七−夕
駆動回路、4・・・カレン1−ハウジングR降用モータ
、5・・・カレ゛ントハ「ンジング、6・・・アン]」
−ゲイングスイツf、7・・・カレン1へ、8・・・磁
気テ゛−プ、10゜12・・・日−7゛、イングボール
、14・・・テンションボール、15・・・スrツチレ
バー、17・・・ピンチローラ、25,26.・・入力
端子、27.28・・・出力端子、30・・・ラツクギ
X7.31〜33・・・ビン、39・・・つA−ムい4
0・・・つA−ムギ\7゜第1図 第2図 第、3図
の一例を示リブ[−1ツタ系統図、第2図(A)〜(0
)は第1図図示ブロック系統の動作説明用タイムチt’
−1−1第3図は本発明回路の一実施例を承り回路系統
図、第4図は本発明を適用し冑るV T’ I’<のス
トップモードにおける114Rを示す平面図、第5図は
本発明を適用し得るV T’Rの記録/IIJ/Iシー
ドにお()る機構を示J平面図、第6図は第33図中の
モータ駆動回路の一例を承り回路図、第7図はカレン1
〜ハウジングの駆動機構の一例を承り側面図ぐある1゜ 1・・・X・イタ111ンビユーク、ご3・・・七−夕
駆動回路、4・・・カレン1−ハウジングR降用モータ
、5・・・カレ゛ントハ「ンジング、6・・・アン]」
−ゲイングスイツf、7・・・カレン1へ、8・・・磁
気テ゛−プ、10゜12・・・日−7゛、イングボール
、14・・・テンションボール、15・・・スrツチレ
バー、17・・・ピンチローラ、25,26.・・入力
端子、27.28・・・出力端子、30・・・ラツクギ
X7.31〜33・・・ビン、39・・・つA−ムい4
0・・・つA−ムギ\7゜第1図 第2図 第、3図
Claims (1)
- 力Lツ1−ハウジングを−上昇又は下降させるモータに
第1の駆動信号を供給したときは該カセットハウジング
を十がさlてカセット挿入又は排出可能状態どし、該モ
ータに第2の駆動信号を供給したどきは該カレツ1−ハ
ウジングを下降させて該カレツI・ハウジング内のカヒ
ツ1−をV T R内に肢填りる装置に、15いて、該
カセットから16気デープが引さ出されているか否かを
検出Jる検出手段ど、該力しツトJ:り該磁気テープが
引き出されていることを示1’ M検出手段J:りの検
出信号により前記第1の駆動1.1″IJの該し一タへ
の伝送を該検出信号入来期間中遮断りるミXL−ディン
グ手段とより構成したことを1ji徴どりるカセットハ
ウジングの誤動作防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176620A JPS6069857A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | カセツトハウジングの誤動作防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176620A JPS6069857A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | カセツトハウジングの誤動作防止回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069857A true JPS6069857A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0345469B2 JPH0345469B2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=16016756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176620A Granted JPS6069857A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | カセツトハウジングの誤動作防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069857A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05182295A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-23 | Teac Corp | 磁気記録/再生装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016508A (ja) * | 1973-06-11 | 1975-02-21 | ||
| JPS59185062A (ja) * | 1983-04-04 | 1984-10-20 | Yoshiaki Komatsu | テ−プたるみイジエクト補償回路 |
-
1983
- 1983-09-24 JP JP58176620A patent/JPS6069857A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016508A (ja) * | 1973-06-11 | 1975-02-21 | ||
| JPS59185062A (ja) * | 1983-04-04 | 1984-10-20 | Yoshiaki Komatsu | テ−プたるみイジエクト補償回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05182295A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-23 | Teac Corp | 磁気記録/再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345469B2 (ja) | 1991-07-11 |
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