JPS60700B2 - 故障表示装置 - Google Patents

故障表示装置

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JPS60700B2
JPS60700B2 JP53080757A JP8075778A JPS60700B2 JP S60700 B2 JPS60700 B2 JP S60700B2 JP 53080757 A JP53080757 A JP 53080757A JP 8075778 A JP8075778 A JP 8075778A JP S60700 B2 JPS60700 B2 JP S60700B2
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JP
Japan
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thyristor
failure
circuit
fault
signal
Prior art date
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Expired
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JP53080757A
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JPS559239A (en
Inventor
祐一 清野
義博 阿部
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication of JPS559239A publication Critical patent/JPS559239A/ja
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  • Emergency Protection Circuit Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電気所等における故障発生および回復を総括し
て表示する故障表示装置に関する。
発電所や工場等の電気所の運転及び制御を円滑に行なう
には、事故発生時や回復時に迅速かつ正確に処置するこ
とが必要である。従来は事故の発生を検出し、表示する
ようにしているのですでに事故が回復しあるいは処置を
完了していても、事故の回復時点を把握できなかった。
すなわち事故の復帰時の検出および表示を行なえないた
めに故障の回復時点が不明確で運転員が迅速かつ正確な
処置を行なうことができなかった。本発明は上記の事情
に鑑みてなされたもので事故の発生を検出すると第1位
故障点と第2位以降とに区別して表示し、さらに事故の
回復時を検出および表示することによって故障発生およ
び回復を報知し、運転員が迅速かつ正確な処置を行なう
ことのできる故障表示装置を提供することを目的とする
ものである。
以下本発明の−実施例を第1図に示す回路図を参照して
詳細に説明する。
図中XIは電気所等における故障検出時に駆動され閉成
する故障検出接点で、一端を母線Pに、池端を故障表示
部DISIの入力端子日23に接続する。上記故障表示
部DISIは端子日23をダイオードD5,DIOの各
アノード、パルス回路PH,PPおよびゲート回路G3
,G4に接続する。また端子日22をゲート回路G5に
接続する。そして端子日21をダイオードD9のアノー
ド‘こ接続し、このダイオードD9のカソードを抵抗1
3を介してダイオードD8,DIOのカソードおよびサ
イリスタS5のアノードに各々後続する。そして端子日
20をダイオードD8のアノード‘こ接続する。また端
子HI9をダイオードD4のアノードに接続し、このダ
イオード○4のカソードを抵抗12を介してダイオード
D6,D7のアノードおよびダイオードD3のカソード
に各々接続する。そして端子日18をダイオードD3の
アノード‘こ接続し、ダイオードD7のカソードをサイ
リスタS4のアノードに接続する。そしてゲート回路G
5の他端をサィリスタS5のゲートおよびカソードに接
続し、サィリスタS5のカソードをサイリスタS3のア
ノー日こ綾綾する。そしてゲート回路G4の他端をサィ
リスタS4のゲートおよびカソードに接続し、サイリス
タS4のカソードをサイリスタS3のアノード‘こ接続
する。そしてゲート回路G3の他端をサィリスタS3の
ゲートおよびカソードに接続する。さらにダイオードD
5のカソードをダイオードD6のカソードおよびサイリ
スタS2のアノード‘こ接続する。そして端子日17を
ダイオードD2のアノー日こ接続し、端子日16をダイ
オードDIのアノード‘こ接続する。そしてダイオード
DIのカソードを抵抗11を介してダイオードD2のカ
ソードおよびサイリスタSIのアノードに接続する。そ
してパルス回路PPの池端をゲート回路GI,G2およ
び端子日24に各々接続する。そしてゲート回路GIの
池端をサイリスタSIのゲートおよびカソード‘こ接続
する。そしてゲート回路G2の他端をサイリスタS2の
ゲートおよびカソードに接続する。さらに、たとえば第
2図に示すようにレベル検出回路LD、リレー駆動回路
RD、補助リレ−Z、その接点Z1,Z2等からなるク
リップ回路Cの一端をサイリスタS2,S3のカソード
‘こ接続する。そしてこのクリップ回路の他端を端子日
25、サイリスタSIのカソードおよび端子日26、端
子日27に接続する。またパルス回路PAの他端を端子
日15に接続する。そしてこの故障表示部DISIの端
子日22,日21,日20,HI9,日18,日17,
日16,日15,日24をそれぞれ後述する故障制御部
CONの端子日6,日8,HI0,日7,HI1,日1
2,日9,日14,日13に接続する。また上記故障表
示部DISIの端子日27を母線Nに、端子日26を表
示器LMIのランプWIを介して母線Nに、端子日25
を表示器LMIのランプRIを介して母線Nにそれぞれ
接続する。そして母線Pを故障制御部CONの端子HI
および押釘スイッチAR,LR,PRの各一端、故障検
出接点XIの一端にそれぞれ接続する。そして上記押釦
スイッチAR,LR,PRの各他端をおよび母線Nを故
障制御部CONの端子日3,日4,日5および日2に接
続する。上記故障制御部CONは端子日6,日7,日8
をそれぞれ接点L1,E1,AIに接続する。
また端子日9を接点K1、補助リレーYに接続し、端子
HIOを第2フリッカ回路SF、検出回路FKに接続す
る。そして端子HIIを第1フリッカ回路HFおよび接
点Y3に接続し、端子日1 3をリレー駆動回路YKお
よび接点YIに接続し、補助リレーYの他端とりレー駆
動回路YKの他端とを接続する。そして端子日12を第
1フリッカ回路HFの池端と接続し、端子日14を警報
回路Bおよび検出回路FKの他端に接続する。そして接
点Y3の池端と検出回路FKの他端とを接続し、端子日
5を補助リレーLと接続し、端子日3を補助リレーAお
よび接点TIに接続する。そして接点TIを接点Y2を
介して補助リレーEに接続し、端子HIを第1フリッカ
回路HF、第2フリッカ回路SF、各接点L1,E1,
A1,KIおよび接点A2に接続する。そして接点A2
の他端を警報回路Bに接続し、この警報回路Bを補助リ
レーTに接続する。そして端子日2を第1フリッカ回路
HF、第2フリッカ回路SF、接点Y1、各補助リレー
K,L,A,E,T、およびリレー駆動回路YKに接続
する。さらに詳細な回路を省略して図示する故障表示部
DISNも前述の故障表示部DISIに各端子を並列に
接続し、かつランプWN,RIを有する表示器LMNを
設けている。
このような構成であれば、たとえば電気所において第1
位故障が発生して故障接点×1が閉じると、パルス回路
PPを介してゲート回路GI,G2、リレー駆動回路Y
Kに信号を与えサィリスタS1,S2、補助リレーYが
それぞれ動作する。
同時にゲ−ト回路G3,G4に信号が与えられサィリス
タS3,S4が動作し、さらにパルス回路PAの出力パ
ルス信号が警報回路Bに与えられ警報回路Bはアラーム
を発する。またサィリスタSIの動作によって第1フリ
ッカ回路HF、ダイオードD2、サィリスタSIを介し
てランプRIは第1フリッカ表示を始める。そして母線
P、補助接点K1、ダイオードD1、抵抗11を介して
保Z持電流を与えサィリスタSIを保持する。またサィ
リスタS2の動作によってランプWIは母線P、故障接
点×1、ダイオードD5、サィリスタS2、クリップ回
路Cを介して連続点灯信号を受ける状態となるがサィリ
スタSIに供給される保Z持電流によってクリップされ
ているために連続点灯できないがサィリスタS2自体を
保持する保持電流は流れる。またサィリスタS3,S4
の動作によって、第1フリツカ回路HF、ダイオードD
3、ダイオードD7を介して第2フリッカ信号を2与え
られるがサィリスタS2を介して与えられる連続点灯信
号によってクリップされる。そしてアラームリセットの
押釦スイッチARを押すことによって補助リレーAが動
作し、その接点A2の開成によって警報回路Bが復帰し
、アラームは停止2する。さらにランプリセットの押卸
スイッチLRを操作してもこの場合は第1位故障点に関
しては無関係でアラームリセットの状態を継続する。そ
して優先表示リセットの押全ロスイッチPRを押すこと
によって補助リレーKが動作し、接点KIの3開成によ
ってサィリスタSIの保持電流は断たれサィリスタSI
はOFFする。そして補助リレーYも復帰しサィリスタ
SIのOFFによってランプRIに流れていた第1フリ
ッカ信号はしや断される。またサィリスタSIの保持電
流によってクリップされていたランプWIはクリップを
解かれ母線P、故障検出接点X1、ダイオードD5、サ
ィリスタS2、クリップ回路Cを介して与えられる連続
点灯信号によってランプWIは連続点灯する。そして故
障検出接点XIの回復により連続点灯信号はしや断され
、代りに第1フリッカ回路HF、ダイオードD3,D6
、サイリスタS2、クリップ回路Cを介して第2フリッ
カ信号がランプWIに供給され、ランプWIは第2フリ
ッカ表示を始める。同時にこの信号を検出した検出回路
FKは警報回路Bに信号を与えて動作させアラームを発
する。そしてランプWIの第2フリッカ表示とアラーム
発生によって第1位故障の復帰を知らせる。そしてアラ
ームリセツトの押釘スイッチARを押すことによって補
助リレーAと補助リレーEとが動作し、接点EIの開成
によって母線P、接点E1、ダイオードD4、抵抗12
、ダイオードD6を介して与えられる保持電流はしや断
されサィリスタS2は〇FFしてランプWIは消灯する
。また同時に接点A2の開成によって警報回路Bが復帰
し、アラームも停止して第1位故障の表示回路は待期状
態に復帰する。次に第2位以降の故障によって故障検出
接点XIが動作すると、パルス回路PPからのパルス信
号は第1位故障によって閉成された接点YIを介して母
線Nに短絡されている。
したがってゲート回路GI,G2は信号を与えられない
のでサイリスタS1,S2はONできない。これに対し
てケー0−ト回路G3,G4は故障検出接点XIから連
続信号を与えられるためサイリスタS3,S4を○Nし
、またパルス回路PAからのパルス信号によって警報回
路Bが動作しアラームを発する。そしてサイリスタS3
,S4がONすることによってタ第1フリッカ回路HF
、ダイオードD3,D7、サィリス夕S4,S3、クリ
ップ回路Cを介して第2フリッカ信号が供給されランプ
WIは第2フリッカ表示を始める。ところで第2位以降
の故障の場合はサィリス夕S1,S2は○Nしないので
0サイリスタS3,S4はクリップされない。したがっ
て第2位以降の故障発生時には第2フリッ力信号でラン
プWIのフリッカ表示および警報回路Bのアラームによ
って故障発生を報知する。次にアラームリセットの押釦
スイッチARを押すこと夕によって補助リレーAが動作
して接点A2が開成し警報回路Bが復帰し、アラームは
停止する。さらにランプリセットの押釘スイッチLRを
押すことによって補助リレーLが動作し、接点LIの閉
成によってゲート回路G5に信号が与えられサィ0リス
タS5がONする。そしてサイリスタS5がONすると
母線P、故障検出接点X1、ダイオードDI0、サイリ
スタS5,S3およびクリップ回路Cを介して連続点灯
信号が供給されランプWIは第2フリッカ表示から連続
点灯表示に切換わる。そしてこの連続点灯信号によって
サィリスタS4はOFFされる。そして故障検出後点×
1の復帰・回復により連続点灯信号はしや断され、第2
フリツカ回路SF、ダイオードD8、サイリスタS5,
S3、クリップ回路Cを介して第3フリッカ信号が供給
されランプWIは第3フリツカ表示を行なう。同時に第
3フリッカ信号を検出回路FKが検出して警報回路Bに
信号を送ってアラームを発する。なおサィリスタS5は
母線P、接点AI、ダイオードD9、抵抗13を介して
与えられる保持電流によって保持される。すなわちラン
プWIの第3のフリッカ表示と警報回路Bのアラームに
より第2位以降の故障の回復を報知する。そしてアラー
ムリセットの押釘スイッチARを押すことによって補助
リレーAが動作し、接点A2の開成によって警報回路B
を停止させ「接点AIの開成によりサィリスタS5の保
持をしや断させ、ランプWIを消灯し、表示回路DIS
Iは特期状態になる。次に示す表は第1位故障点および
第2位以降の故障点に対する各ランプRI〜RN,WI
〜WNの動作をまとめて示すものである。
表 ■:ランプRI〜RN ■:ランプWI〜WN この表から明らかなように故障の発生を第1位故障点と
第2位以降の故障点とに区別して表示し、かつ事故の回
復時を検出および表示することができこれによって故障
発生および回復に対して運転員が迅速に対処することが
できる。
なお本発明は上記実施例に限定されるものではなく、た
とえば上記実施例ではランプRI〜RN,WI〜WNの
第1〜第3のフリッカ表示の組み合せによって表示する
ようにしたが、第1位故障点を第1、第2フリッカ表示
、第2位以降の故障点を第3、第4フリッカ表示のよう
にさらにフリッカ信号の種類を増すようにしてもよい。
またアラーム出力を故障発生時のアラームと故障回復時
のアラームとで区別するようにしてもよいし、第2図に
示すクリップ回路Cも同様の機能の他の回路構成のもの
でもよい。以上詳述したように本発明によれば、電気所
等の故障発生時に第1位故障点と第2位以降の故障点と
を区別して表示でき故障の発生要因追求の手がかりを得
ることができる。
また故障回復時に第1位故障発生点を他の故障の回復と
は区別して表示でき故障発生および回復を報知し、運転
員が迅速かつ正確な処置を行なうことのできる故障表示
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は上記
実施例のクリップ回路の一例を示すブロック図である。 XI〜XN・・・・・・故障検出接点、SI〜S5……
サィリスタ、C・・・・・・クリップ回路、HF・・…
・第1フリッカ回路、SF・・・・・・第2フリッカ回
路、DISI〜DISN…・・・故障表示回路。第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 第1位故障の発生時に与えられる入力を記憶して第
    1位故障点発生用の第1のランプフリツカ信号を導通さ
    せる第1サイリスタおよび上記第1位故障入力を記憶し
    上記第1サイリスタの記憶解除時に第1位故障点回復用
    の第2のランプフリツカ信号および故障継続表示用ラン
    プ連続点灯信号を導通するとともに第3サイリスタ、第
    4サイリスタおよび第5サイリスタの記憶を解除する第
    2サイリスタとを有する第1位故障の表示回路と、第2
    位以降の故障の発生時に与えられる入力を記憶して第2
    位以降の故障点発生用の第2のランプフリツカ信号を導
    通させる第3サイリスタ、第4サイリスタおよび第2位
    以降の故障点が故障継続中の時のみ上記第3サイリスタ
    を介して与えられるランプ連続点灯信号を導通させる第
    5サイリスタを有しこの第5サイリスタの導通により第
    4サイリスタの記憶を解除し第2位以降の故障点の故障
    入力の消勢時に上記第5サイリスタ及び上記第3サイリ
    スタにより第2位以降故障点復帰検出用の第3のランプ
    フリツカ信号を導通させる第2位以降の故障表示回路と
    、上記第1サイリスタの記憶状態において上記第2サイ
    リスタ上記第3サイリスタ上記第4サイリスタ上記第5
    サイリスタの記憶を保持しつつフリツカ信号および連続
    点灯信号を阻止するクリツプ回路とを具備し、第1位故
    障点の発生および復帰を第2位以降故障点と区別して報
    知することを特徴とする故障表示装置。
JP53080757A 1978-07-03 1978-07-03 故障表示装置 Expired JPS60700B2 (ja)

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JPS559239A JPS559239A (en) 1980-01-23
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