JPS6070480A - 電子制御される装置用基板の製造方法およびその基板から作られるデイスプレイスクリ−ン - Google Patents
電子制御される装置用基板の製造方法およびその基板から作られるデイスプレイスクリ−ンInfo
- Publication number
- JPS6070480A JPS6070480A JP59178179A JP17817984A JPS6070480A JP S6070480 A JPS6070480 A JP S6070480A JP 59178179 A JP59178179 A JP 59178179A JP 17817984 A JP17817984 A JP 17817984A JP S6070480 A JPS6070480 A JP S6070480A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- layer
- screen
- display screen
- active
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D86/00—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates
- H10D86/01—Manufacture or treatment
- H10D86/021—Manufacture or treatment of multiple TFTs
- H10D86/0221—Manufacture or treatment of multiple TFTs comprising manufacture, treatment or patterning of TFT semiconductor bodies
- H10D86/0223—Manufacture or treatment of multiple TFTs comprising manufacture, treatment or patterning of TFT semiconductor bodies comprising crystallisation of amorphous, microcrystalline or polycrystalline semiconductor materials
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/13—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on liquid crystals, e.g. single liquid crystal display cells
- G02F1/133—Constructional arrangements; Operation of liquid crystal cells; Circuit arrangements
- G02F1/136—Liquid crystal cells structurally associated with a semi-conducting layer or substrate, e.g. cells forming part of an integrated circuit
- G02F1/1362—Active matrix addressed cells
- G02F1/1365—Active matrix addressed cells in which the switching element is a two-electrode device
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D86/00—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates
- H10D86/40—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple TFTs
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D86/00—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates
- H10D86/40—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple TFTs
- H10D86/60—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple TFTs wherein the TFTs are in active matrices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P95/00—Generic processes or apparatus for manufacture or treatments not covered by the other groups of this subclass
- H10P95/90—Thermal treatments, e.g. annealing or sintering
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S359/00—Optical: systems and elements
- Y10S359/90—Methods
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Recrystallisation Techniques (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Thin Film Transistor (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は半導体装置を製ft ′?lる製造方法に関
し、特に平板型液晶スクリーンの2市制御シスラ−ムを
可能にするしのCある。この平板型液晶スクリーンにお
いては各初期位置のアドレッシング(よ非線形のシリコ
ン索子により実現され、ij及び列の制rJl+は薄い
多結晶シリコンll11の1・・ランジスタ(−J、す
1jわれる。Cのトランジスタ(、目I−1じ11↓根
1−にスクリーンの能動部分の周囲に同じ基祠の1に少
なくとb2つの型の素子が使用される1、特にア[シフ
1スシリ11ンはシランの熱分解にJ、す1!)られる
。能動部分の周囲の選択的な結晶化はW、、j 1+4
勾配をイjJる炉の中にd3りるアーーリング【こJす
J ?−Jわれる。
し、特に平板型液晶スクリーンの2市制御シスラ−ムを
可能にするしのCある。この平板型液晶スクリーンにお
いては各初期位置のアドレッシング(よ非線形のシリコ
ン索子により実現され、ij及び列の制rJl+は薄い
多結晶シリコンll11の1・・ランジスタ(−J、す
1jわれる。Cのトランジスタ(、目I−1じ11↓根
1−にスクリーンの能動部分の周囲に同じ基祠の1に少
なくとb2つの型の素子が使用される1、特にア[シフ
1スシリ11ンはシランの熱分解にJ、す1!)られる
。能動部分の周囲の選択的な結晶化はW、、j 1+4
勾配をイjJる炉の中にd3りるアーーリング【こJす
J ?−Jわれる。
マトリックス・アクレス・−ノ゛イスルイ・スクリーン
のアト“レッシング(まいろいろな/J2人(実11さ
れる。この〕7ドレツシングはたとえば刀うス罎、!板
の上に薄い膜の形(1成長された1−ランジスタにより
行われる。1ヘランジスタtit電気光学的祠石の11
ii像素子と並列に接続される。これらのトランジスタ
は広い面の特fIのより良い均−t7Iを11能にりる
Iこめにアtルフフ7スシリコンひ形成されCいること
が望ましい。このアドレッシングの欠点は薄膜トランジ
スタを構成しているいろいろな膜の特性を最終的に制御
部ることが困難(゛あるということである。このためこ
れらのトランジスタはアモルファスシリ二1ン、絶縁体
等のいくつかの月利の膜により形成される。そし−C低
い温度ブ[■セスで良好な絶縁体および責t【つ、lこ
股間の良好な接続性を得ることは困難である。これらの
製造上の困IJ1]性)よ形成されるI〜ランジスタの
数に応じて増加し、特にトランジスタの数がスクリーン
の躍像素了の数と等しくなった時に特に大ぎい。
のアト“レッシング(まいろいろな/J2人(実11さ
れる。この〕7ドレツシングはたとえば刀うス罎、!板
の上に薄い膜の形(1成長された1−ランジスタにより
行われる。1ヘランジスタtit電気光学的祠石の11
ii像素子と並列に接続される。これらのトランジスタ
は広い面の特fIのより良い均−t7Iを11能にりる
Iこめにアtルフフ7スシリコンひ形成されCいること
が望ましい。このアドレッシングの欠点は薄膜トランジ
スタを構成しているいろいろな膜の特性を最終的に制御
部ることが困難(゛あるということである。このためこ
れらのトランジスタはアモルファスシリ二1ン、絶縁体
等のいくつかの月利の膜により形成される。そし−C低
い温度ブ[■セスで良好な絶縁体および責t【つ、lこ
股間の良好な接続性を得ることは困難である。これらの
製造上の困IJ1]性)よ形成されるI〜ランジスタの
数に応じて増加し、特にトランジスタの数がスクリーン
の躍像素了の数と等しくなった時に特に大ぎい。
同様に、薄いアモルファスシリコン膜1〜ランジスタは
、ぞれらの低い11容直流電流のため、スクリーンの外
部の回路によってマトリックス制御を行わなりればなら
ず、列及び行の電極の集積化された制@装置として充分
なものではない。
、ぞれらの低い11容直流電流のため、スクリーンの外
部の回路によってマトリックス制御を行わなりればなら
ず、列及び行の電極の集積化された制@装置として充分
なものではない。
アモルファスシリ二1ンのレーリ゛−アニーリングによ
り得られる多結晶シリニ]ン土に形成される薄膜1〜ラ
ンジスタを基礎どし/jこの制御部の集積化は課題であ
った。この方法を基礎としてディスプレイスクリーンを
jgるこ1.どが可能である。ぞの撮像素子はアモルフ
ァスシリニ1ントXランジスタにより制御され列及び行
は多結晶シリ丁1ン1〜ランジスタにより行われる。し
かしながらシー11−ツノ−リングにより得られるトラ
ンジスタは:ll常に良い性能特性を右しくいるにもか
かわらず、ぞれらを多数良い再現性の°bとに製造りる
ことし1困fII (゛あった。従って、りぐれた結晶
化の−・様性を11761こめ(J使用される熱的方法
が必要C゛ある。まlご1煽外索了をバリスタをの非線
形索r(゛制御・Jることb知られ(いる。
り得られる多結晶シリニ]ン土に形成される薄膜1〜ラ
ンジスタを基礎どし/jこの制御部の集積化は課題であ
った。この方法を基礎としてディスプレイスクリーンを
jgるこ1.どが可能である。ぞの撮像素子はアモルフ
ァスシリニ1ントXランジスタにより制御され列及び行
は多結晶シリ丁1ン1〜ランジスタにより行われる。し
かしながらシー11−ツノ−リングにより得られるトラ
ンジスタは:ll常に良い性能特性を右しくいるにもか
かわらず、ぞれらを多数良い再現性の°bとに製造りる
ことし1困fII (゛あった。従って、りぐれた結晶
化の−・様性を11761こめ(J使用される熱的方法
が必要C゛ある。まlご1煽外索了をバリスタをの非線
形索r(゛制御・Jることb知られ(いる。
これらの欠Ijαを除去覆るために、木弁明は一8中制
御機能を11本板内に集積したスクリーンの製造を可能
にりる基板をシランを熱的分解にJ、すijIら11る
アモルフフ・スラ月利1ン祠料を先日i1Nにし′C1
聞01.りる。この拐料を基1υとしく非線形素rある
いはノJ七ルノ1スシリコン1−ランジスタ【31F1
日粂索丁にわ゛。
御機能を11本板内に集積したスクリーンの製造を可能
にりる基板をシランを熱的分解にJ、すijIら11る
アモルフフ・スラ月利1ン祠料を先日i1Nにし′C1
聞01.りる。この拐料を基1υとしく非線形素rある
いはノJ七ルノ1スシリコン1−ランジスタ【31F1
日粂索丁にわ゛。
いて製造され、ハ9膜トランジスタは、fnA瓜勾配か
中でアモルノ1スシリ」ンをアニールするごどにより得
られる多結晶シリコン上でスクリーンの周囲部に製作さ
れる。
中でアモルノ1スシリ」ンをアニールするごどにより得
られる多結晶シリコン上でスクリーンの周囲部に製作さ
れる。
この発明は従って電子制御される装侃用の基板の製造方
法に関し、前記基板は能動アモルファスシリコン素子お
よび能動多結晶シリコン素子を支持する妻持板から成り
、その基板はアモルフフ・スシリコン、から構成される
同じ基材より成り、そしくブ1」[スは基材の所定領域
の結晶化を炉の中で行なう工程を含む。その炉の温度勾
配はアモルファス状態に保たれる残りの基祠領域に対し
て前記結晶化領域の急激な変化を許容りるよう4r急峻
な形状を有している。
法に関し、前記基板は能動アモルファスシリコン素子お
よび能動多結晶シリコン素子を支持する妻持板から成り
、その基板はアモルフフ・スシリコン、から構成される
同じ基材より成り、そしくブ1」[スは基材の所定領域
の結晶化を炉の中で行なう工程を含む。その炉の温度勾
配はアモルファス状態に保たれる残りの基祠領域に対し
て前記結晶化領域の急激な変化を許容りるよう4r急峻
な形状を有している。
また、この発明は透明層とスクリーンの搬像索子に関連
りる能動素子に結合され/j jib祠どの間に挿入さ
れた電気光学的材料層に結合された71−リツクス・ア
クヒス・ディスプレイ・スクリーンに関係し、またその
ディスプレイスクリーンの行及σ列接続の制御のための
能動素子にム関係する。
りる能動素子に結合され/j jib祠どの間に挿入さ
れた電気光学的材料層に結合された71−リツクス・ア
クヒス・ディスプレイ・スクリーンに関係し、またその
ディスプレイスクリーンの行及σ列接続の制御のための
能動素子にム関係する。
その基板は以下に記載される工程にJ:り得られる。
マトリックス・アクレス・ディスブレン・スクリーンは
デ゛イスプレイスクリーンのij及び列ヲ表ね12組の
交差した電極層の間に設りられ)こ液晶層等の電子光学
的物質にJ、り構成される。行及びれつの交差部分は撮
IK+素子又はスクリーン位置と定義される。
デ゛イスプレイスクリーンのij及び列ヲ表ね12組の
交差した電極層の間に設りられ)こ液晶層等の電子光学
的物質にJ、り構成される。行及びれつの交差部分は撮
IK+素子又はスクリーン位置と定義される。
第1図はディスプレイスクリーンの搬像索子を図示りる
ムのである。行1及び列2の交差部は−Iンデンリーの
形で図示される中11“ルル3にJ、つで韻@素子を表
わし、イの絶縁部分5は電気光学的祠filでclりる
。1甲4i1 tニル3はノL Fii形毒了4と結合
される。行1及び列2の間に加えられる電位h17は中
位レル3を制υ11シ、ジ1、線形素子のしさいl1l
I電)1の1幾能どしく制御しあるいt、L制御しない
。
ムのである。行1及び列2の交差部は−Iンデンリーの
形で図示される中11“ルル3にJ、つで韻@素子を表
わし、イの絶縁部分5は電気光学的祠filでclりる
。1甲4i1 tニル3はノL Fii形毒了4と結合
される。行1及び列2の間に加えられる電位h17は中
位レル3を制υ11シ、ジ1、線形素子のしさいl1l
I電)1の1幾能どしく制御しあるいt、L制御しない
。
ノー線形素子は2つのタイオード1) 及び1)2の対
抗した白列1と続にJ、り作Cうれる。1これらの夕?
J−1−の配置百については2つの11能な相合けがあ
り、第2図及び第3図の配線図にJ、リボされる1゜第
4図は電位差vABがイの端子、例えばΔと13との間
に印加された11)の非線形素子を通過りる電流Iの経
過を与える曲線6を右するグラノて・ある、。
抗した白列1と続にJ、り作Cうれる。1これらの夕?
J−1−の配置百については2つの11能な相合けがあ
り、第2図及び第3図の配線図にJ、リボされる1゜第
4図は電位差vABがイの端子、例えばΔと13との間
に印加された11)の非線形素子を通過りる電流Iの経
過を与える曲線6を右するグラノて・ある、。
曲FN6は非常に非線形であることがわかる。高度に非
線形の逆特性を有するアモルファス・シリコン・ショッ
ト−1−・ダイオードを用いることが右利である。
線形の逆特性を有するアモルファス・シリコン・ショッ
ト−1−・ダイオードを用いることが右利である。
第5図はツアーシル°ノアス・シリコン・ショツ1〜キ
・ダイオードの構造を承り。典型的にはこの型のダイオ
−1司よ支持j木1oの上に4.・ ドープし・I3第
1のアモルファスシリコン層11、ドープしない第2の
アモルファスシリコン層12及びその下の層とショク1
〜キダイA−ドを形成りる金属から構成される表面層1
3を成長させることにJ、す1′′7られる。従来は、
金属は白金であるが、選択は同等の特性を右Jるパラジ
ウムや金などの金属によ(゛拡大され得る。良い金属−
半導体接触を保証り゛るためには、金属IA13はゾラ
チ1珪化物インクーソ」イスを形成づるにうに処理を行
うことができる。
・ダイオードの構造を承り。典型的にはこの型のダイオ
−1司よ支持j木1oの上に4.・ ドープし・I3第
1のアモルファスシリコン層11、ドープしない第2の
アモルファスシリコン層12及びその下の層とショク1
〜キダイA−ドを形成りる金属から構成される表面層1
3を成長させることにJ、す1′′7られる。従来は、
金属は白金であるが、選択は同等の特性を右Jるパラジ
ウムや金などの金属によ(゛拡大され得る。良い金属−
半導体接触を保証り゛るためには、金属IA13はゾラ
チ1珪化物インクーソ」イスを形成づるにうに処理を行
うことができる。
マトリックス・アクレス・ディスプレイ・スクリーンを
”A 3W−りる方法の説明が次にりえられる。
”A 3W−りる方法の説明が次にりえられる。
非限定的な例としてネマデイツク液晶スクリーンとり′
る。支持体は層の成長の際に達りるす1!型的には約6
00℃の温度に対しTi換f1のあるいかなる材料から
も作られ得る。特に水晶多結晶、又は多結晶シリコン、
又は高温に耐え一4H7るある種のガラスなどである。
る。支持体は層の成長の際に達りるす1!型的には約6
00℃の温度に対しTi換f1のあるいかなる材料から
も作られ得る。特に水晶多結晶、又は多結晶シリコン、
又は高温に耐え一4H7るある種のガラスなどである。
3つの接続したアーしルファスシリニ1ン層は、でれら
はドープされ(いないもの、「)1のドー1がされ【い
るしの及び支持体の十に形成されるドープされていない
bのである。、成長の/j法はガス相法を使用づ−るこ
とが′cさ、大気11−力及び600 ”(’:十にA
′3りる刀ス相法又(,1化学的気相成員法(CVD)
によることができる。ぞれはシリ−1ンの供給源どなる
シラン(SiLI、+)の熱的な分解、」、り成る。使
用されるVI?リノ!ガスは水素t”ある。11 Il
、すのドーピングは薄められたノAスフィンl)l+3
(−水素の中に導くことにより行わtしる、。
はドープされ(いないもの、「)1のドー1がされ【い
るしの及び支持体の十に形成されるドープされていない
bのである。、成長の/j法はガス相法を使用づ−るこ
とが′cさ、大気11−力及び600 ”(’:十にA
′3りる刀ス相法又(,1化学的気相成員法(CVD)
によることができる。ぞれはシリ−1ンの供給源どなる
シラン(SiLI、+)の熱的な分解、」、り成る。使
用されるVI?リノ!ガスは水素t”ある。11 Il
、すのドーピングは薄められたノAスフィンl)l+3
(−水素の中に導くことにより行わtしる、。
成長法はJ:り知ら’It、−Cいるが、この成長を行
−)ことの(ぎる装置を簡単に説明りること(よふ味が
あり、これらは第6図に説明される。116図は縦型反
応室と次のような要素にJ、り構成される反応装置を概
略的に示づものぐある。
−)ことの(ぎる装置を簡単に説明りること(よふ味が
あり、これらは第6図に説明される。116図は縦型反
応室と次のような要素にJ、り構成される反応装置を概
略的に示づものぐある。
すなわち、水晶ペデスタル(図示口ず)の上に置かれる
シリコンカーバイ]−で被われた円形のグラフフィト9
ゼブタ20は典型的には0ないし30 rpwlで回転
することがぐぎる。へりカルチヨーク21を有する:1
イル、はlJ′廿ブタ2oと平行な平面に位冒し、それ
とm 2J的に結合され、そのヂョークは400 k
l−l zで作動する高周波発振機25に25kwの電
力で18続される1、水晶メカ−1〜部22は反応室を
ヂョークから絶縁りる。
シリコンカーバイ]−で被われた円形のグラフフィト9
ゼブタ20は典型的には0ないし30 rpwlで回転
することがぐぎる。へりカルチヨーク21を有する:1
イル、はlJ′廿ブタ2oと平行な平面に位冒し、それ
とm 2J的に結合され、そのヂョークは400 k
l−l zで作動する高周波発振機25に25kwの電
力で18続される1、水晶メカ−1〜部22は反応室を
ヂョークから絶縁りる。
水晶のベル型部月23は水/iiI+ベース25の上に
置かれ、反応室の容積を定める組立体である。
置かれ、反応室の容積を定める組立体である。
注入装置26は、υレブタψ中央部に位置してJ5す、
反応♀内に分解されるガスG(!−導入することを可能
に覆る。ガスはA゛リフrス2フ通じて反応室の底から
(〕[出される。
反応♀内に分解されるガスG(!−導入することを可能
に覆る。ガスはA゛リフrス2フ通じて反応室の底から
(〕[出される。
ガスの流量率はステンレス鋼のブロアバルブを@−5す
るボール流量計デー1−1の補助の下に従来の方法で測
定される。ザセブタ2oの」ニにtよ参照記号28によ
り製造中の素子が示される。Jなゎち少なくと−b1つ
の支持体に結合され、1つ又はそれ以上の層を本発明の
プロレスにJ、つ゛(成長される素子である。ベル型の
部材23は観察窓をhりることができ、赤外線測定装置
を用いて素′f−28が達する温度を測定りることがで
きる。このJ:うな構成(J当業者にはに<知られ−(
いる1、注入されるガスGは典型的には約32リッ1−
ル/分の流量率を5つ人気11−の水素と他の刀メとの
混合物から構成されてJ3す、その特↑/lは製造され
るべい層に依存りる。層の成長率は約1 、5 l1m
/[1HiilT’rljる。
るボール流量計デー1−1の補助の下に従来の方法で測
定される。ザセブタ2oの」ニにtよ参照記号28によ
り製造中の素子が示される。Jなゎち少なくと−b1つ
の支持体に結合され、1つ又はそれ以上の層を本発明の
プロレスにJ、つ゛(成長される素子である。ベル型の
部材23は観察窓をhりることができ、赤外線測定装置
を用いて素′f−28が達する温度を測定りることがで
きる。このJ:うな構成(J当業者にはに<知られ−(
いる1、注入されるガスGは典型的には約32リッ1−
ル/分の流量率を5つ人気11−の水素と他の刀メとの
混合物から構成されてJ3す、その特↑/lは製造され
るべい層に依存りる。層の成長率は約1 、5 l1m
/[1HiilT’rljる。
第7図は異なるシリニ1ン層を右りる基板の外観図゛(
ある。底面から上面へ矩形状の支持Fj 30か3つの
アモルファスシリコン層、特にドープがされ−(いない
層31、「)′にドープされに別技aドープされ(いな
いか非常に弱くドープされ!ζ層33により被われ−C
いる。例えは、層32のドー1000から数千オンゲス
トD−ムの間で変化し得る。
ある。底面から上面へ矩形状の支持Fj 30か3つの
アモルファスシリコン層、特にドープがされ−(いない
層31、「)′にドープされに別技aドープされ(いな
いか非常に弱くドープされ!ζ層33により被われ−C
いる。例えは、層32のドー1000から数千オンゲス
トD−ムの間で変化し得る。
異4″Cる層は低圧の化学的気相成長1なわらLPCV
D法で成長される。この場合において成長は約500
ymrorrの圧力で約565℃の温度で行われる。
D法で成長される。この場合において成長は約500
ymrorrの圧力で約565℃の温度で行われる。
基板が多結晶シリコン1〜ランジスタを右゛するために
、本発明はりでに成長した層の周囲の領域ひの結晶化を
与える。この結晶化1炉の中で行われ、イの温度勾配置
、1急峻な形状をしてJ3す、J3祠の残りの部分をア
モルファス状態に保ったままで結晶化層を急激な過程′
C結晶化づ−ることを可能にり−る。7アニール11.
Y聞及び記庶は少なくとb「)1ドープされる第2の成
長層まで結晶化がされるJ、うに制御される1、結晶化
は結晶の成長に続き支持層の結晶とシリコ1ンの接触部
におりる結晶の核化により組構的に介生り゛る。約60
0℃の渇1μにJ3いC1ミク日ンの厚さの層が、数時
間の間に完全に結晶化層る。570℃又はそれ以下の温
度におい−Cは結晶化はこの時間では起こらない。これ
は核化の高度の独立性及び¥iA度による結晶化速度の
ためである。このよう4【温度にL13い゛(、リンの
11八改係数tま低く、この処理はドープされてい/、
Tい層がドー1されるどいつ問題は生じさせイfい。
、本発明はりでに成長した層の周囲の領域ひの結晶化を
与える。この結晶化1炉の中で行われ、イの温度勾配置
、1急峻な形状をしてJ3す、J3祠の残りの部分をア
モルファス状態に保ったままで結晶化層を急激な過程′
C結晶化づ−ることを可能にり−る。7アニール11.
Y聞及び記庶は少なくとb「)1ドープされる第2の成
長層まで結晶化がされるJ、うに制御される1、結晶化
は結晶の成長に続き支持層の結晶とシリコ1ンの接触部
におりる結晶の核化により組構的に介生り゛る。約60
0℃の渇1μにJ3いC1ミク日ンの厚さの層が、数時
間の間に完全に結晶化層る。570℃又はそれ以下の温
度におい−Cは結晶化はこの時間では起こらない。これ
は核化の高度の独立性及び¥iA度による結晶化速度の
ためである。このよう4【温度にL13い゛(、リンの
11八改係数tま低く、この処理はドープされてい/、
Tい層がドー1されるどいつ問題は生じさせイfい。
第8図は結晶化工程1こ続いたシリ二1ン層をhりる基
板の外観図である。第・7図ど同じ参照記号(,1同じ
ものを表わしCいる。ΔΔ′軸J、リフ1側及びf3
[3’輔J、り右側に位置りる部分においC結晶化が起
こる。多結晶シリコン領域34及び35(まハッfング
線により示される。少イjくとしld初の2つの層が結
晶化にJ:り影響を受(ノー(いることがわかる。
板の外観図である。第・7図ど同じ参照記号(,1同じ
ものを表わしCいる。ΔΔ′軸J、リフ1側及びf3
[3’輔J、り右側に位置りる部分においC結晶化が起
こる。多結晶シリコン領域34及び35(まハッfング
線により示される。少イjくとしld初の2つの層が結
晶化にJ:り影響を受(ノー(いることがわかる。
第9図は結晶化I稈のIF!Jに使用される渇用勾配炉
の外観を示り断面図Cある。シリ1ンhMに結合されル
1.を板LL ’hll 62 ヲ(”l’ −) タ
支持1461 j−IJ置/)1れた素子60により示
される11例えば水晶の1−ンク]」−ジ亀・63は素
子60を絶紅りる。Iンク11−ジト63は聞1」部6
4,65を右しζおり、■加熱巻線66.67の2つの
グループを吏Ji′J?Jる。
の外観を示り断面図Cある。シリ1ンhMに結合されル
1.を板LL ’hll 62 ヲ(”l’ −) タ
支持1461 j−IJ置/)1れた素子60により示
される11例えば水晶の1−ンク]」−ジ亀・63は素
子60を絶紅りる。Iンク11−ジト63は聞1」部6
4,65を右しζおり、■加熱巻線66.67の2つの
グループを吏Ji′J?Jる。
」イル67のグループは上述の軸A△′の左側に位置し
ており、コイル66のグループは軸BB’の右側に位置
している。開[1部64及び65はエンクロージ176
3を真空又はアルゴン雰囲気下で位置決めりるのに用い
られる。コイル66及び67により発生さけられる熱は
こ・れらの」イルの中心部に首かれた素子6oの結晶化
領域のまわりに加熱をわらたり。コイルを素子6oがら
隔てCいる距離は温度がTRされた助にその温度部分が
急峻な形状どなるのを助りるJ、うに調整される。
ており、コイル66のグループは軸BB’の右側に位置
している。開[1部64及び65はエンクロージ176
3を真空又はアルゴン雰囲気下で位置決めりるのに用い
られる。コイル66及び67により発生さけられる熱は
こ・れらの」イルの中心部に首かれた素子6oの結晶化
領域のまわりに加熱をわらたり。コイルを素子6oがら
隔てCいる距離は温度がTRされた助にその温度部分が
急峻な形状どなるのを助りるJ、うに調整される。
軸△A′の左側、及び軸B[3′ の右側に位置する領
域の温度は結晶化をJlづJ、うに維持される。しかし
ながら軸Δ△′と813′間のアーしルノアス領域まで
結晶化領域が急速に通過りるJ、うにくの温度は高ずぎ
てはならない。このl、:めぞの側面の2つに沿った結
晶化領域を右りる素子に!15)るづ−る。
域の温度は結晶化をJlづJ、うに維持される。しかし
ながら軸Δ△′と813′間のアーしルノアス領域まで
結晶化領域が急速に通過りるJ、うにくの温度は高ずぎ
てはならない。このl、:めぞの側面の2つに沿った結
晶化領域を右りる素子に!15)るづ−る。
2つの他の側面に冶−)’c位回りる領域を結晶化する
こと番よ軸62にに′って素子を90’回転さぜること
だりが必要である。
こと番よ軸62にに′って素子を90’回転さぜること
だりが必要である。
600℃ニJ3 Cl ルCV I) Ic J、すe
f ’3 tt ルア’ −E /L/ノアスシリ」ン
のリンプルは重要4に破壊された結合濃疫を右している
。破壊された結合に関連覆る電子的状態は禁止帯にJ3
い(深く、このことは1′絶縁体物質を与える。原子水
素雰囲気中で熱処理を行うことにJζり破壊された結合
をシリ−1)水素結合の形成によって化学的に不動態化
りること、が可能である。この後の水素化処理tまンイ
クU波ににり発生された水素プラズマ中で約400 ”
Cの渇瓜で行われる。
f ’3 tt ルア’ −E /L/ノアスシリ」ン
のリンプルは重要4に破壊された結合濃疫を右している
。破壊された結合に関連覆る電子的状態は禁止帯にJ3
い(深く、このことは1′絶縁体物質を与える。原子水
素雰囲気中で熱処理を行うことにJζり破壊された結合
をシリ−1)水素結合の形成によって化学的に不動態化
りること、が可能である。この後の水素化処理tまンイ
クU波ににり発生された水素プラズマ中で約400 ”
Cの渇瓜で行われる。
第10図は原子水素を含む雰囲気中て素子の熱処理を含
む■稈のこの段階の望ましいh法中C使用される′JA
胃の断面図である。その中に処理りへ込索r〜がJlか
れる円筒状の水晶体40は分子状水素を導入覆ることを
可能にりる導入Ll 4 ’Iと最初に真空を作り出り
のに使用されぞしく処111!中はJl常に限定された
ガスの対流を保R1Iするのに使用されCいる出fi
42をイJし−(いる、1円筒体の輔1に位置Jる中央
空洞部43はシール」の問題/、1しに熱電対4/Iの
助りをかり(−素子σ) ri+2庶を測ることを可能
にりる。マイクD波発振器47にJ、り励起されるキI
7ビテイ共振器4Fr、/ICNJ分子状水免をイオン
化にJ:り原子水素に変える。それぞれのキャビディ共
振器にJ、り吸収される典型的なパワー ffI C;
L 50 Wであり周波数【よ例えばフランスCの力の
規則により標準化された周波数にJ、れば2.4.50
H7である。熱の形で表われる消費されないパワーはキ
ャビディ共振器を通る窒素の循環ににり除却される。窒
素源48はパイプ49によってキ1?ビティ共振器/1
5./16中に置かれた導入1」50に接続されている
。1!・ヒライ共振器上にあり、導入口50に対し直径
上の反対側に(1うる尋人D 51 LL窒素を外に逃
り。
む■稈のこの段階の望ましいh法中C使用される′JA
胃の断面図である。その中に処理りへ込索r〜がJlか
れる円筒状の水晶体40は分子状水素を導入覆ることを
可能にりる導入Ll 4 ’Iと最初に真空を作り出り
のに使用されぞしく処111!中はJl常に限定された
ガスの対流を保R1Iするのに使用されCいる出fi
42をイJし−(いる、1円筒体の輔1に位置Jる中央
空洞部43はシール」の問題/、1しに熱電対4/Iの
助りをかり(−素子σ) ri+2庶を測ることを可能
にりる。マイクD波発振器47にJ、り励起されるキI
7ビテイ共振器4Fr、/ICNJ分子状水免をイオン
化にJ:り原子水素に変える。それぞれのキャビディ共
振器にJ、り吸収される典型的なパワー ffI C;
L 50 Wであり周波数【よ例えばフランスCの力の
規則により標準化された周波数にJ、れば2.4.50
H7である。熱の形で表われる消費されないパワーはキ
ャビディ共振器を通る窒素の循環ににり除却される。窒
素源48はパイプ49によってキ1?ビティ共振器/1
5./16中に置かれた導入1」50に接続されている
。1!・ヒライ共振器上にあり、導入口50に対し直径
上の反対側に(1うる尋人D 51 LL窒素を外に逃
り。
約30回の接触し’7′にい旋回、すなわら、]コイル
2は水晶円筒体状に巻かれてJ3す、約5 cmにねた
っC分布覆る。放射ど対流にJ、ってイの一1イル【3
1索子53の渇庶上デ?を保証りる。処理されるべき素
子5ご3は二L: rrビjイJL振器/15./16
内に位F? ”lるイAン化領域の外にある。従ってJ
l板で旋回りるガス況合物(よ基板にぶつがることにJ
:っC1゛ツヂングを生じざぜるようないがなるイΔン
や電子を含んでいない。このタイプの装置の他の重要な
特徴にJ、れば、キャビディ共振器454rいし46に
より冑られる2′つの原子水素供給源は処理されるべき
基板の各側に位置している。このにうな配置は基板に接
触りる原子水素のより 様な分布をもたらtJ 。
2は水晶円筒体状に巻かれてJ3す、約5 cmにねた
っC分布覆る。放射ど対流にJ、ってイの一1イル【3
1索子53の渇庶上デ?を保証りる。処理されるべき素
子5ご3は二L: rrビjイJL振器/15./16
内に位F? ”lるイAン化領域の外にある。従ってJ
l板で旋回りるガス況合物(よ基板にぶつがることにJ
:っC1゛ツヂングを生じざぜるようないがなるイΔン
や電子を含んでいない。このタイプの装置の他の重要な
特徴にJ、れば、キャビディ共振器454rいし46に
より冑られる2′つの原子水素供給源は処理されるべき
基板の各側に位置している。このにうな配置は基板に接
触りる原子水素のより 様な分布をもたらtJ 。
この操作の終了時には操作の長さ及び温石に依存した形
状に従った表面及び14さ中に水、)へ化された月利が
1qられる。
状に従った表面及び14さ中に水、)へ化された月利が
1qられる。
次の二、に程は素子の周辺領域の−1−ツブングを含み
、これ(,1この領域Cマ]−リックススクリーン制鶴
111〜ランジスタを(1み!とりために行ね(lる。
、これ(,1この領域Cマ]−リックススクリーン制鶴
111〜ランジスタを(1み!とりために行ね(lる。
−1ツブングは化学的又はプラズマに1J、・)’(’
fjわれる。。
fjわれる。。
MO8rLl”タイプの1〜ランジスクを形成りるI(
めに従来のノーAトリソグラノr方法に土−)(ソース
及びドレインのA−ミツクー1ンタクI・4形成りるl
こめに「1′層を使用りることか1す能C・ある。土し
クl−1]ルミネッレント/l’l宙にJ、−)(低温
で形成される酸化物(SiO2)又1ま窒化物(Si
3N4)は完全な1〜ランジスタを1す能(Jりる3、
ソース及びドレイン接触は酸化物又は窒化物の絶縁層を
エツチングし、アルミニウム蒸着形成を行うことににり
製造される。グー1〜]ンタク1〜も同様の方法により
形成される。
めに従来のノーAトリソグラノr方法に土−)(ソース
及びドレインのA−ミツクー1ンタクI・4形成りるl
こめに「1′層を使用りることか1す能C・ある。土し
クl−1]ルミネッレント/l’l宙にJ、−)(低温
で形成される酸化物(SiO2)又1ま窒化物(Si
3N4)は完全な1〜ランジスタを1す能(Jりる3、
ソース及びドレイン接触は酸化物又は窒化物の絶縁層を
エツチングし、アルミニウム蒸着形成を行うことににり
製造される。グー1〜]ンタク1〜も同様の方法により
形成される。
第11図はントリックス制御、特に2つのショットキダ
イA−ドを直列対向接続することににり作られる非線形
素子及び行及び列制御MQSFE王を有Jるディスプレ
イスクリーンのlCめの基板の部分的断面図である。支
持体30が軸ΔA′の片側において3つのアモルフj・
スシリ]ン層31゜32.33により被われていること
し見ることができる。そしてこの層32は「14 ドー
プされているか軸AΔ′の他の側ではドーグされていな
い多結晶シリニIン層3 ’I Oと 1 にドープさ
れた多結晶99112層320を右し−(いる。層31
0及び320を被っている絶縁層は番号70で参照され
る。二iンタク1へ71.72.73はで−れぞれソー
ス、ゲート、トレーインの:Iンタク]−である。白金
の:コンタクトスタツド7/1,75C;t:ショッ1
−1ダイA−ドを得るために層33上に成長される。点
I276は2つのダイオードが対抗する直列配買で構成
された非線形素子を表ね号1.このJ、うに二1ンタク
1−スタッド74.75は2つのジL lf+I′R3
累了端子を形成Jる。
イA−ドを直列対向接続することににり作られる非線形
素子及び行及び列制御MQSFE王を有Jるディスプレ
イスクリーンのlCめの基板の部分的断面図である。支
持体30が軸ΔA′の片側において3つのアモルフj・
スシリ]ン層31゜32.33により被われていること
し見ることができる。そしてこの層32は「14 ドー
プされているか軸AΔ′の他の側ではドーグされていな
い多結晶シリニIン層3 ’I Oと 1 にドープさ
れた多結晶99112層320を右し−(いる。層31
0及び320を被っている絶縁層は番号70で参照され
る。二iンタク1へ71.72.73はで−れぞれソー
ス、ゲート、トレーインの:Iンタク]−である。白金
の:コンタクトスタツド7/1,75C;t:ショッ1
−1ダイA−ドを得るために層33上に成長される。点
I276は2つのダイオードが対抗する直列配買で構成
された非線形素子を表ね号1.このJ、うに二1ンタク
1−スタッド74.75は2つのジL lf+I′R3
累了端子を形成Jる。
第12図はこの発明に塁づい!、:マトリックス・アク
セス・スクリーンの部分外?i1図Cあり、り)13図
は同じスクリーンを幀XX′に沿つ(見/、1一平面図
である。
セス・スクリーンの部分外?i1図Cあり、り)13図
は同じスクリーンを幀XX′に沿つ(見/、1一平面図
である。
第12図においては、支持層及びこれを被いJ1線形素
了を集積りるシリ」ン層から形成されたj、を板230
を見ることがC′きる。この図は制御I・ノンジスタを
イjりる基板の周辺領域を示しく(まいない、。
了を集積りるシリ」ン層から形成されたj、を板230
を見ることがC′きる。この図は制御I・ノンジスタを
イjりる基板の周辺領域を示しく(まいない、。
前に述べlこJ:うに二1ンタク1〜スタット74.7
5は非線形素子の電極を形成りる。第2のIi′I′i
814.1支本1体80の前面tこ10数ミク11ンの
V1弓イl (:’ b’/置し、図示8れない成分に
J、り定義される11層81及び82間のスペースは電
子光学的々At1例えばネ、?)イック層をイ1りる8
に品により占めら4しる1、1列えば、層81は71〜
リツクスシスjムのfj接続を支持Jる。これらの接続
1よ)9電性があり、透明4本帯83、例えばスズ−イ
ンジウム酸化物の混合物から作られ1〔ものにより構成
される。非線形素子76は第13図に示されるような方
法で配買される。辞い導電1!帯84にJ、り構成され
る列接続は同じ列の非線形素子にコンタク1〜スタツド
74の重なりによっCアクセスJることが可能になる。
5は非線形素子の電極を形成りる。第2のIi′I′i
814.1支本1体80の前面tこ10数ミク11ンの
V1弓イl (:’ b’/置し、図示8れない成分に
J、り定義される11層81及び82間のスペースは電
子光学的々At1例えばネ、?)イック層をイ1りる8
に品により占めら4しる1、1列えば、層81は71〜
リツクスシスjムのfj接続を支持Jる。これらの接続
1よ)9電性があり、透明4本帯83、例えばスズ−イ
ンジウム酸化物の混合物から作られ1〔ものにより構成
される。非線形素子76は第13図に示されるような方
法で配買される。辞い導電1!帯84にJ、り構成され
る列接続は同じ列の非線形素子にコンタク1〜スタツド
74の重なりによっCアクセスJることが可能になる。
非線形晃了第2の」ンタク1−スタッド7 Elは電極
85と接触している。各々の電極85は約11胴2の表
面外形にJ、り銀像素子を構成Jる。行接続83 t、
L ’li極8極上5;1ば同じ幅C′あり、後右に而
している。
85と接触している。各々の電極85は約11胴2の表
面外形にJ、り銀像素子を構成Jる。行接続83 t、
L ’li極8極上5;1ば同じ幅C′あり、後右に而
している。
基板の周辺部に集積されたMOS l〜′7ンジスタに
J、り撮像索子に対し゛(加えられる制911電IFは
、第1図に関連して記載され7j J、うな方法で、〕
1線形素子と液晶の単位レルがd:1列に接続された双
(〜回路に対し、連続的に加えられる。+lJ接続84
の非1;(に限定された長さのlCめに接続83ど84
間に起こり得る電子光学的効果は無視される。接続84
ら絶縁層ぐ被われ1ワる。スクリーンの読みμ廃用にJ
ζり起こるのc層81は導体83ど同じJ:うに透明で
あることが必要である。電極85−は反射体であり、例
えばアルミニウムにJ、り作1うれる。各種の導電体8
3.84及び85の形成は特に問題を引ぎ起こさない。
J、り撮像索子に対し゛(加えられる制911電IFは
、第1図に関連して記載され7j J、うな方法で、〕
1線形素子と液晶の単位レルがd:1列に接続された双
(〜回路に対し、連続的に加えられる。+lJ接続84
の非1;(に限定された長さのlCめに接続83ど84
間に起こり得る電子光学的効果は無視される。接続84
ら絶縁層ぐ被われ1ワる。スクリーンの読みμ廃用にJ
ζり起こるのc層81は導体83ど同じJ:うに透明で
あることが必要である。電極85−は反射体であり、例
えばアルミニウムにJ、り作1うれる。各種の導電体8
3.84及び85の形成は特に問題を引ぎ起こさない。
スクリーンの周辺部のMOS l〜ランジスタ間の接続
、及び−hにd3L〕る行とれつの接続及、び他方にお
()るスクリーンの外部での回路での接続は従来の接続
り法にj、すijJつれる。
、及び−hにd3L〕る行とれつの接続及、び他方にお
()るスクリーンの外部での回路での接続は従来の接続
り法にj、すijJつれる。
伝送にJ3いてスクリーンを使用りるためにはノ1線形
索子問に回向りるノl上ルノj・スラリー1ン1171
を化q゛的tツチングにより除去り′ることのみが必要
ひある。。
索子問に回向りるノl上ルノj・スラリー1ン1171
を化q゛的tツチングにより除去り′ることのみが必要
ひある。。
実/lh例にJ3いては能動制御素子に関しく泥像素工
に関)IEりる能動索′rcよ薄膜1〜ランシスタてあ
り青る。それらは1つの周辺部が1結晶されドーピング
され(いない)iU:ルノフ・スシリ」ン層から形成さ
れtノる。絶縁層によりWMVRされるドレイン及0ソ
ースを形成りるため、及びこれがゲートスタッドに続い
て最終的に行われるために、最終的には1〜ランジスタ
はシリニ」ン層十にシ′ルミーウムスタッドを形成して
作られる。
に関)IEりる能動索′rcよ薄膜1〜ランシスタてあ
り青る。それらは1つの周辺部が1結晶されドーピング
され(いない)iU:ルノフ・スシリ」ン層から形成さ
れtノる。絶縁層によりWMVRされるドレイン及0ソ
ースを形成りるため、及びこれがゲートスタッドに続い
て最終的に行われるために、最終的には1〜ランジスタ
はシリニ」ン層十にシ′ルミーウムスタッドを形成して
作られる。
この発明は臨界的な重ね含ぜの問題を生ずることなしに
容易に得られるア七ルノ7スシリコンダイオードに基づ
く集積化されたアドレッシングの利点とマ]・リックス
シリコンの制御に対重る必要な条件を与える多結晶の薄
膜トランジスタに基づく集積化された制御の利点をvl
せ持っている。
容易に得られるア七ルノ7スシリコンダイオードに基づ
く集積化されたアドレッシングの利点とマ]・リックス
シリコンの制御に対重る必要な条件を与える多結晶の薄
膜トランジスタに基づく集積化された制御の利点をvl
せ持っている。
この発明はディスプレイスクリーンのための基板の!J
I!I造方法に限るもので【よない。例えば多結晶シリ
コン素子の境界を形成りるアモルファスシリコン素子を
右りる基板を必要どりる集h1目111路を製造覆るこ
とにも用いられる。
I!I造方法に限るもので【よない。例えば多結晶シリ
コン素子の境界を形成りるアモルファスシリコン素子を
右りる基板を必要どりる集h1目111路を製造覆るこ
とにも用いられる。
第1図はマトリックス・アクセス・ディスプレイ・スク
リーンの銀像素子のlllta図、第2図及び第3図は
その回路図、第4図はイの動作を説明りるグラノ、第5
図(,1シ三]ット−1−ダイオードの114成を承り
図、第6図はアモルノj・スシリニ1ンをiiJ能なら
しめる装買を示す断面図、第7図及び第8図はシリコン
層を結合重る基板の断面図、第9図は温度勾配炉の構成
を示づ゛断面図、第10図はボスト水素化装置の構成を
示−り断面図、第11図【まディスプレイスクリーン用
の基板の構成を示づ一部断面図、第12図及び第13図
は71〜リツクス・アクセス・ディスプレイ・スクリー
ンの(1へ成をh、リー図である。 3・・・中位Uル、4・・・非線形素子、10.30・
・・受持体、11,12,13,31,32.33・・
・jノシルフjlスシリニIン層、62・・・’1il
l 、、 66 、67 。 52・・・ヒータ、74.75・・・−」ンタク1−ス
タッド。 7G・・・非線形素子、80・・・基板、82・・・電
T光学的!A斜、83 、8 ’I 、 8 E)・・
・導電層、1出願人代理人 猪 股 ?111 く b二 U) O \ −m[=][]二] 第1頁の続き 0発 明 者 ビニール、ランドウア フランス国91
]Sル、ルクレール :0、パレゾー、アブニュ、デュ、ゼネラ、92
リーンの銀像素子のlllta図、第2図及び第3図は
その回路図、第4図はイの動作を説明りるグラノ、第5
図(,1シ三]ット−1−ダイオードの114成を承り
図、第6図はアモルノj・スシリニ1ンをiiJ能なら
しめる装買を示す断面図、第7図及び第8図はシリコン
層を結合重る基板の断面図、第9図は温度勾配炉の構成
を示づ゛断面図、第10図はボスト水素化装置の構成を
示−り断面図、第11図【まディスプレイスクリーン用
の基板の構成を示づ一部断面図、第12図及び第13図
は71〜リツクス・アクセス・ディスプレイ・スクリー
ンの(1へ成をh、リー図である。 3・・・中位Uル、4・・・非線形素子、10.30・
・・受持体、11,12,13,31,32.33・・
・jノシルフjlスシリニIン層、62・・・’1il
l 、、 66 、67 。 52・・・ヒータ、74.75・・・−」ンタク1−ス
タッド。 7G・・・非線形素子、80・・・基板、82・・・電
T光学的!A斜、83 、8 ’I 、 8 E)・・
・導電層、1出願人代理人 猪 股 ?111 く b二 U) O \ −m[=][]二] 第1頁の続き 0発 明 者 ビニール、ランドウア フランス国91
]Sル、ルクレール :0、パレゾー、アブニュ、デュ、ゼネラ、92
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 電子的に制御される装置のための基板の製造方法
であっ−C,(の基板は#、lIJ的なアモルファスシ
リコン素子J3 J:び能動的な多結晶シリ]ン素子を
支持する支持板から形成され、かつアモルファスシリ−
lンにJ:り構成される同じ4J祠から構成されU J
5す、その方法は基Hの所定の領域の結晶化が炉の中−
C行われ、その湿麿勾配が前記結晶化領域のだミ速なゆ
化を許容し、阜Hの残りの部分をアモルファスシリコン
状態に保つようIe賞@峻な形状をしでいることを特徴
とづる基板の製造方法。 2、特許請求の範囲第1項に記載の方法において、基材
がシランの熱分解によって成長される少なくとも1つの
アモルファスシリ」ン層を含むことを特徴とづ−る方法
。 3、 特許請求の範囲第1項におい(、結晶化工程が水
素化後処理工程に続い−C行われることを特徴どJる方
法。 4 、IjWrKt’jlt17)flUllFl 1
m<:J−J3イC、基板C;L、その基板と透1!
II層との間に仲人されIC電子光学的な月利をイj?
Iるような71−リツクス・ノ7りしス・ディスプレイ
・スクリーンの構成に使用さtし、そのスクリーンのt
i J3 J、び9+1の交差接続に、J、り定V]ら
れる1最(象素子に分解りることかiif (It:
(あり、(の15法は、能動的なア°しルノi・スラリ
ー1ン素了4踊(象索了に結合さける。J、うな二1−
稈を右しく、13す、〔iヒ初的41多結晶シリ−1ン
素子が接続の制御)11に使用され、かつ、基板の周辺
部(ご分子li L/ (いることを特徴どりる/j法
。 5、 スクリーンの1li5t!iA末子に関連した能
動素子と1イスゾレイントリツクスのi’j’ 63
J、ひ列σ)接続の制御に対する能iI!IJ累了を右
りる!1を板、おJ、ひ透明層の間に電子光学的な拐料
層を導入しIこントリックス・アクセス・ディスプレイ
・スクリーンにJ3いて、前記基板が特許請求の範囲M
1項の記載されIζ方法にしたがって冑られるものであ
る71−リックス・アクセス・ディスプレ、イ・スクリ
ーン。 6、 特許請求の範囲第5項に記載のディスプレイスク
リーンにJ3いて、能e素工が’AI Ilu l−ラ
ンジスタであるスクリーン。 ・・7. 特許請求の範囲第5項においで、撮像素子に
関連Jる能1FJl素子が、直列対向接続されたショッ
トキダイオードにより構成される非線形素子であり、能
動制御21I素子は薄膜トランジスタであるスクリーン
、1 8、 特許請求の範囲第7項において電子光学的I料が
、液晶であるスクリーン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8313788A FR2551244B1 (fr) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | Procede de fabrication d'un substrat pour dispositif a commande electrique et ecran de visualisation elabore a partir d'un tel substrat |
| FR8313788 | 1983-08-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070480A true JPS6070480A (ja) | 1985-04-22 |
| JPH0562746B2 JPH0562746B2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=9291837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59178179A Granted JPS6070480A (ja) | 1983-08-26 | 1984-08-27 | 電子制御される装置用基板の製造方法およびその基板から作られるデイスプレイスクリ−ン |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4643527A (ja) |
| JP (1) | JPS6070480A (ja) |
| FR (1) | FR2551244B1 (ja) |
| GB (1) | GB2145560B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6250524B1 (en) | 1999-09-29 | 2001-06-26 | Emhart Inc. | Spare-tire fastening structure |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2579806B1 (fr) * | 1985-03-26 | 1987-05-07 | Morin Francois | Procede de fabrication d'un ecran d'affichage a cristaux liquides et a reseau de diodes |
| US5270252A (en) * | 1988-10-25 | 1993-12-14 | United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Method of forming platinum and platinum silicide schottky contacts on beta-silicon carbide |
| US6008078A (en) * | 1990-07-24 | 1999-12-28 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method for manufacturing a semiconductor device |
| US5308779A (en) * | 1991-03-28 | 1994-05-03 | Honeywell Inc. | Method of making high mobility integrated drivers for active matrix displays |
| US6875628B1 (en) * | 1993-05-26 | 2005-04-05 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and fabrication method of the same |
| JP2975973B2 (ja) * | 1993-08-10 | 1999-11-10 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 半導体装置およびその作製方法 |
| JP2814049B2 (ja) | 1993-08-27 | 1998-10-22 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 半導体装置およびその作製方法 |
| US6022806A (en) | 1994-03-15 | 2000-02-08 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Method of forming a film in recess by vapor phase growth |
| CN1095090C (zh) * | 1994-05-31 | 2002-11-27 | 株式会社半导体能源研究所 | 一种有源矩阵型液晶显示器 |
| CN1081832C (zh) * | 1995-02-27 | 2002-03-27 | 现代电子产业株式会社 | 制造金属氧化物半导体场效应晶体管的方法 |
| US6423585B1 (en) * | 1997-03-11 | 2002-07-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Heating treatment device, heating treatment method and fabrication method of semiconductor device |
| JP4095205B2 (ja) * | 1998-06-18 | 2008-06-04 | キヤノン株式会社 | 堆積膜形成方法 |
| US6743700B2 (en) * | 2001-06-01 | 2004-06-01 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor film, semiconductor device and method of their production |
| US7199027B2 (en) * | 2001-07-10 | 2007-04-03 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method of manufacturing a semiconductor film by plasma CVD using a noble gas and nitrogen |
| JP5072157B2 (ja) * | 2001-09-27 | 2012-11-14 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 半導体装置の作製方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152894A (en) * | 1978-05-23 | 1979-12-01 | Seiko Epson Corp | Liquid crystal display unit |
| JPS56165186A (en) * | 1980-05-24 | 1981-12-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Matrix display unit |
| JPS5727015A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Agency Of Ind Science & Technol | Manufacture of silicon thin film |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4103297A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-25 | Hughes Aircraft Company | Light-insensitive matrix addressed liquid crystal display system |
| JPS5713777A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-23 | Shunpei Yamazaki | Semiconductor device and manufacture thereof |
| US4459163A (en) * | 1981-03-11 | 1984-07-10 | Chronar Corporation | Amorphous semiconductor method |
| FR2518788A1 (fr) * | 1981-12-23 | 1983-06-24 | Thomson Csf | Dispositif a resistance dependant de la tension, son procede de fabrication et sa mise en oeuvre dans un ecran de visualisation a commande electrique |
-
1983
- 1983-08-26 FR FR8313788A patent/FR2551244B1/fr not_active Expired
-
1984
- 1984-08-13 GB GB08420531A patent/GB2145560B/en not_active Expired
- 1984-08-20 US US06/642,527 patent/US4643527A/en not_active Ceased
- 1984-08-27 JP JP59178179A patent/JPS6070480A/ja active Granted
-
1989
- 1989-02-16 US US07/311,710 patent/USRE33321E/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152894A (en) * | 1978-05-23 | 1979-12-01 | Seiko Epson Corp | Liquid crystal display unit |
| JPS56165186A (en) * | 1980-05-24 | 1981-12-18 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Matrix display unit |
| JPS5727015A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Agency Of Ind Science & Technol | Manufacture of silicon thin film |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6250524B1 (en) | 1999-09-29 | 2001-06-26 | Emhart Inc. | Spare-tire fastening structure |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8420531D0 (en) | 1984-09-19 |
| USRE33321E (en) | 1990-09-04 |
| FR2551244B1 (fr) | 1985-10-11 |
| FR2551244A1 (fr) | 1985-03-01 |
| JPH0562746B2 (ja) | 1993-09-09 |
| GB2145560B (en) | 1987-07-08 |
| US4643527A (en) | 1987-02-17 |
| GB2145560A (en) | 1985-03-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6070480A (ja) | 電子制御される装置用基板の製造方法およびその基板から作られるデイスプレイスクリ−ン | |
| TW399227B (en) | Method of manufacturing a crystalline semiconductor | |
| JP4078721B2 (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| US3372063A (en) | Method for manufacturing at least one electrically isolated region of a semiconductive material | |
| JPH06177036A (ja) | 半導体薄膜結晶の成長方法 | |
| JP3320180B2 (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| JPS6158879A (ja) | シリコン薄膜結晶の製造方法 | |
| JPH0443642A (ja) | ゲート絶縁膜の形成方法 | |
| JPS603158A (ja) | 電界効果トランジスタの形成方法 | |
| JP3510973B2 (ja) | 薄膜半導体装置の製造方法 | |
| JP2638868B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH07249574A (ja) | 半導体作製方法および薄膜トランジスタ作製方法 | |
| JP2864658B2 (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| JPS61216331A (ja) | 乾燥酸素雰囲気中におけるポリサイド層を有する基板の熱酸化方法 | |
| JPH01214110A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2821117B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3130660B2 (ja) | 薄膜トランジスタ及びその製造方法 | |
| JPH0468770B2 (ja) | ||
| JP2687394B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3018408B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3038898B2 (ja) | 薄膜半導体装置の製造方法 | |
| JPH0616560B2 (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| JPH07122752A (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| JPH0752714B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS61264720A (ja) | 多結晶シリコンの製造方法 |