JPS607165A - ボンディングワイヤ - Google Patents
ボンディングワイヤInfo
- Publication number
- JPS607165A JPS607165A JP58114976A JP11497683A JPS607165A JP S607165 A JPS607165 A JP S607165A JP 58114976 A JP58114976 A JP 58114976A JP 11497683 A JP11497683 A JP 11497683A JP S607165 A JPS607165 A JP S607165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding
- wire
- less
- bonding wire
- corrosion resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/015—Manufacture or treatment of bond wires
- H10W72/01551—Changing the shapes of bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/551—Materials of bond wires
- H10W72/552—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver
- H10W72/5524—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver comprising aluminium [Al]
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Conductive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、半導体装置、集積回路(IC)等(以下、I
Cと称す)の電気的接続に用いられるボンディングワイ
ヤに関するものである。
Cと称す)の電気的接続に用いられるボンディングワイ
ヤに関するものである。
(背景技術)
従来、例えばTCチップとパッケージを電気接続するに
は、図に示すように、rclの電極2とパッケージ3の
導電回路4の間をボンディングワイヤ5により接続して
いた。
は、図に示すように、rclの電極2とパッケージ3の
導電回路4の間をボンディングワイヤ5により接続して
いた。
このボンディングワイヤには極細の金属線が用いられる
。従来Al線としては線径25μ近傍のものにはkl−
1%Si合金線が使用されていたが、これハIC等への
ボンディングに超音波圧接によるウェッジボンディング
しか使用できず、この方法には方向性があるため、1ボ
ンデイング当シの所要時間が長く、従来のAu線の無方
向性ポールボンディングに対抗できなかった。ここでポ
ールボンディングとは、酸水素炎や放電などの手段によ
シ接続部にポールを形成させてボンディングする方法で
ある。
。従来Al線としては線径25μ近傍のものにはkl−
1%Si合金線が使用されていたが、これハIC等への
ボンディングに超音波圧接によるウェッジボンディング
しか使用できず、この方法には方向性があるため、1ボ
ンデイング当シの所要時間が長く、従来のAu線の無方
向性ポールボンディングに対抗できなかった。ここでポ
ールボンディングとは、酸水素炎や放電などの手段によ
シ接続部にポールを形成させてボンディングする方法で
ある。
一方rcチップの電極はhl又はAl1合金が殆んどで
あf)、tJJ−Auの接続は後工程の加熱時において
金属間化合物が生成して跪くな9、信頼性がAl1−p
、lの接続よシ劣っており、又Auの使用にょるコヌト
増加が不可避であった。
あf)、tJJ−Auの接続は後工程の加熱時において
金属間化合物が生成して跪くな9、信頼性がAl1−p
、lの接続よシ劣っており、又Auの使用にょるコヌト
増加が不可避であった。
又近来、ICのバッキングとしてプラスチックヌが多用
されるようになり、この場合はプラスチックヌを介して
浸入する水分に対する耐食性を考慮する必要がある。
されるようになり、この場合はプラスチックヌを介して
浸入する水分に対する耐食性を考慮する必要がある。
しかし従来のAg−]%Si合全Siはhlの耐食性の
向上が望めなく、耐食性が悪い。
向上が望めなく、耐食性が悪い。
(発明の開示)
本発明は、上述の問題点を解決するため成されたもので
、耐食性を向上すると共に、Au線を用いずにポールボ
ンディングを可能にして、ボンディングの速度を向上し
、コストを低減し得るボンディングワイヤを提供せんと
するものである。
、耐食性を向上すると共に、Au線を用いずにポールボ
ンディングを可能にして、ボンディングの速度を向上し
、コストを低減し得るボンディングワイヤを提供せんと
するものである。
耐食性h(1合金としてAl−Mn合金が良く知られて
いる。しかし極細線の伸線加工性およびボンディング特
性を考えると、単なるAl−Mn合金では伸線加工性、
ボンディングワイヤとしての特性が悪いため、改良が必
要である。特にAA’−Mn合金はFe、Siとの共存
により極細線への伸線加工性に有害な晶出物、析出物を
生じ易く、これを抑えるため高純度の地金を用いる必要
がある。
いる。しかし極細線の伸線加工性およびボンディング特
性を考えると、単なるAl−Mn合金では伸線加工性、
ボンディングワイヤとしての特性が悪いため、改良が必
要である。特にAA’−Mn合金はFe、Siとの共存
により極細線への伸線加工性に有害な晶出物、析出物を
生じ易く、これを抑えるため高純度の地金を用いる必要
がある。
又JにMn081〜2係を添加することにより、従来の
Al1−]%St合金よりボンディングにおけるポール
形成能を良くすることが分った。このポール形成能の良
くなる原因は、ポール形成時の溶融の際、表面の酸化防
止と表面張力の増大の点でMn添加が効果があるだめと
考えられる。
Al1−]%St合金よりボンディングにおけるポール
形成能を良くすることが分った。このポール形成能の良
くなる原因は、ポール形成時の溶融の際、表面の酸化防
止と表面張力の増大の点でMn添加が効果があるだめと
考えられる。
又AJI? KZr O,01〜035%添加すること
により、ポール形成時の高温短時間の加熱による結晶粒
の粗大化を防止して、ボンディングワイヤの脆化を防ぎ
、信頼性を高めることが分った。
により、ポール形成時の高温短時間の加熱による結晶粒
の粗大化を防止して、ボンディングワイヤの脆化を防ぎ
、信頼性を高めることが分った。
即ち、本発明は、Mn O,I 〜2.0%、Zr 0
.01〜0.35%を含み、Feを005%以下、Si
を0.03%以下に規定し、残部が木質的にJよりなる
合金から成ることを特徴とするボンディングワイヤであ
る。
.01〜0.35%を含み、Feを005%以下、Si
を0.03%以下に規定し、残部が木質的にJよりなる
合金から成ることを特徴とするボンディングワイヤであ
る。
本発明において、合金中のMnは、前述のように耐食性
の向上とボンディングにおけるポール形成能を改良する
ものである。MnMを01〜20%に規定したのは、M
no、]’J’未満では耐食性、ポール形成能の改善効
果なり、20%を越えると鋳造時に晶出物を形成する量
が多く、伸線加工性が悪くなるだめである。
の向上とボンディングにおけるポール形成能を改良する
ものである。MnMを01〜20%に規定したのは、M
no、]’J’未満では耐食性、ポール形成能の改善効
果なり、20%を越えると鋳造時に晶出物を形成する量
が多く、伸線加工性が悪くなるだめである。
又本発明において、合金中のZrは、高温短時間の加熱
による結晶粒の粗大化とそれによる脆化を防止する効果
が3p、Zr量0.01%未満ではその効果なく、0.
85%を越えると効果が飽和するのみならず、晶出物の
増大を招き、極細線への伸線性を劣化させる。
による結晶粒の粗大化とそれによる脆化を防止する効果
が3p、Zr量0.01%未満ではその効果なく、0.
85%を越えると効果が飽和するのみならず、晶出物の
増大を招き、極細線への伸線性を劣化させる。
又合金中のFeを0.05%以下、Slを0.03%以
下に規定するのは伸線加工性を良くするためで、Fe/
S i比を2以上にすることが望ましく、それぞれ上記
限界外となると極細線への加工が難かしくなる。
下に規定するのは伸線加工性を良くするためで、Fe/
S i比を2以上にすることが望ましく、それぞれ上記
限界外となると極細線への加工が難かしくなる。
従って合金の製造には純度99.9%以上のに賭金、望
ましくは純度99.95%以上のAA)地金を使用する
ことが好ましい。
ましくは純度99.95%以上のAA)地金を使用する
ことが好ましい。
なお、A4溶融時の酸化を防止してポール形成能を改善
するため、Beを0.001〜0.1%の範囲で添加し
ても良い。
するため、Beを0.001〜0.1%の範囲で添加し
ても良い。
かように構成することによシ、本発明のボンディングワ
イヤは線径25μ前後の極細線として優れた耐食性、加
工性、ボンディング性を得ることができる。
イヤは線径25μ前後の極細線として優れた耐食性、加
工性、ボンディング性を得ることができる。
(実施例)
て1mした後、溶湯からセラミックフィルターで10μ
以上の介在物を除去しながら、ビレットに連続鋳造し
た。
以上の介在物を除去しながら、ビレットに連続鋳造し
た。
このビレットを表面切削した後、熱間押出しによ、!7
10mmφの線材とした後、皮剥、伸線、熱処理全組合
せて25μmφのボンディングワイヤを作成した。
10mmφの線材とした後、皮剥、伸線、熱処理全組合
せて25μmφのボンディングワイヤを作成した。
得られたボンディングワイヤの製造時の伸線性、耐食性
、ポールボンディングによるボンディング強度は表1に
示す通りである。
、ポールボンディングによるボンディング強度は表1に
示す通りである。
伸線性は、伸線量1y当りの断線率をAJli−1%S
i合金の場合を1. Oとして相対値で表わしたもので
あり、耐食性は、温度45℃、相対湿度90チにおける
寿命を同じく相対値で表わしたものであり、ボンディン
グ強度は、ボンディングワイヤを放電方式のポールボン
ダーにてICチップとリードフレームの間をボンディン
グして、線の中央において破壊試験をした時の強度を同
じく相対値で表わI〜だものである。
i合金の場合を1. Oとして相対値で表わしたもので
あり、耐食性は、温度45℃、相対湿度90チにおける
寿命を同じく相対値で表わしたものであり、ボンディン
グ強度は、ボンディングワイヤを放電方式のポールボン
ダーにてICチップとリードフレームの間をボンディン
グして、線の中央において破壊試験をした時の強度を同
じく相対値で表わI〜だものである。
表 1
表1より、本発明によるAl〜I5は従来例に比べ、い
ずれも伸線性良好で、ボンディングワイヤとしての耐食
性に優れ、ボンディング強度が高いことが分る。
ずれも伸線性良好で、ボンディングワイヤとしての耐食
性に優れ、ボンディング強度が高いことが分る。
(発明の効果)
上述のように構成された本発明のボンディングワイヤは
次のような効果がある。
次のような効果がある。
(イ)A4合金が、Mn O,1〜20%を含むことに
よシ、耐食性を向」ニすると共に、ボンディング時のボ
ール形成時に表面の酸化防止と表面張力の増大効果によ
りボール形成能を向」−させ、ボールボンディングを可
能にし、又ZrO,01〜035%を含むことにより、
ボール形成時の高温短時間の加熱による結晶粒の粗大化
とそれによる脆化を防止するので、ボンディング強度が
高く、耐食性が良好であり、さらにFeを005%以下
、S−を003%以下に規定しただめ、伸線加工性が良
く、製造が容易である。
よシ、耐食性を向」ニすると共に、ボンディング時のボ
ール形成時に表面の酸化防止と表面張力の増大効果によ
りボール形成能を向」−させ、ボールボンディングを可
能にし、又ZrO,01〜035%を含むことにより、
ボール形成時の高温短時間の加熱による結晶粒の粗大化
とそれによる脆化を防止するので、ボンディング強度が
高く、耐食性が良好であり、さらにFeを005%以下
、S−を003%以下に規定しただめ、伸線加工性が良
く、製造が容易である。
(ロ) I C等へのポールボンディングが可能である
ため、ボンディング速度を向上し、又Au線を使用せず
、かつ耐食性を向上するため、rc等への信頼性を向上
し、コストを低減する。
ため、ボンディング速度を向上し、又Au線を使用せず
、かつ耐食性を向上するため、rc等への信頼性を向上
し、コストを低減する。
図はICのボンディングの例を示す断面図である。
1・・・IC12・電極、3・・パッケージ、4・・・
導電回路、5・・・ボンディングワイヤ。
導電回路、5・・・ボンディングワイヤ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (+l Mn O,1; 〜2.0%、Z r 0.0
1〜0.85%を含み、Feを0.05%以下、Siを
003%以下に規定し、残部が木質的にhlよりなる合
金から成ることを特徴とするホンディングワイヤ。 (2)合金が純度99,9%以上のAl地金を用いて製
造されたものである特許請求の範囲第1項記載のボンデ
ィングワイヤ。 (3) ボンディングワイヤが、ポールポンド用のもの
である特許請求の範囲第1項又は第2項記載のボンディ
ングワイヤ。□
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114976A JPS607165A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ボンディングワイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114976A JPS607165A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ボンディングワイヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607165A true JPS607165A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0423826B2 JPH0423826B2 (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=14651279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58114976A Granted JPS607165A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | ボンディングワイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607165A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0704765A1 (en) | 1994-09-12 | 1996-04-03 | Sumitomo Chemical Company, Limited | A photoresist composition comprising a polyfunctional vinyl ether compound |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57164542A (en) * | 1981-04-01 | 1982-10-09 | Hitachi Ltd | Semiconductor device |
| JPS5887841A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Tanaka Denshi Kogyo Kk | 半導体素子のボンデイング用Al線 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP58114976A patent/JPS607165A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57164542A (en) * | 1981-04-01 | 1982-10-09 | Hitachi Ltd | Semiconductor device |
| JPS5887841A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Tanaka Denshi Kogyo Kk | 半導体素子のボンデイング用Al線 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0704765A1 (en) | 1994-09-12 | 1996-04-03 | Sumitomo Chemical Company, Limited | A photoresist composition comprising a polyfunctional vinyl ether compound |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0423826B2 (ja) | 1992-04-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62278241A (ja) | ボンデイングワイヤ | |
| JP2737953B2 (ja) | 金バンプ用金合金細線 | |
| JPS607165A (ja) | ボンディングワイヤ | |
| JPS6117896B2 (ja) | ||
| JPS60248861A (ja) | ボンデイングワイヤ用アルミニウム合金 | |
| JPS6248373B2 (ja) | ||
| JPS6222448B2 (ja) | ||
| JPS6223454B2 (ja) | ||
| JPS6364211A (ja) | 銅細線とその製造方法 | |
| JPS5935311A (ja) | ボンデイングワイヤ | |
| JPS607164A (ja) | ボンデイングワイヤ | |
| JPS63238232A (ja) | 銅細線とその製造法 | |
| JPS62130254A (ja) | ボンデイングワイヤ用アルミニウム合金 | |
| JPS5826662B2 (ja) | 半導体素子のボンデイング用金線 | |
| JPS6126745A (ja) | ボンデイングワイヤ | |
| JPS6296642A (ja) | ボンデイングワイヤ用アルミニウム合金 | |
| JP3586909B2 (ja) | ボンディングワイヤ | |
| JPS60248862A (ja) | ボンデイングワイヤ用アルミニウム合金 | |
| JPS60100644A (ja) | ボンデイングワイヤ用アルミニウム合金 | |
| JPH03264628A (ja) | 半導体素子用ボンディングワイヤ | |
| JPS6243540B2 (ja) | ||
| JPS5935309A (ja) | ボンデイングワイヤ | |
| JPS5935310A (ja) | ボンデイングワイヤ | |
| JPH0736431B2 (ja) | 半導体装置のボンディングワイヤ用高純度銅の製造法 | |
| JPH07335684A (ja) | ボンディングワイヤ |