JPS6073674A - デ−タ表示装置 - Google Patents
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- JPS6073674A JPS6073674A JP59098940A JP9894084A JPS6073674A JP S6073674 A JPS6073674 A JP S6073674A JP 59098940 A JP59098940 A JP 59098940A JP 9894084 A JP9894084 A JP 9894084A JP S6073674 A JPS6073674 A JP S6073674A
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 118
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G1/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with cathode-ray tube indicators; General aspects or details, e.g. selection emphasis on particular characters, dashed line or dotted line generation; Preprocessing of data
- G09G1/007—Circuits for displaying split screens
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/34—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators for rolling or scrolling
- G09G5/343—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators for rolling or scrolling for systems having a character code-mapped display memory
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はリフレッシュ・バッファ及び行バッファを有す
るデータ表示装置に関する。
るデータ表示装置に関する。
I BM8775表示ステーションの如きリフレッシュ
陰極線管(CRT)を使用するアルファニューメリック
表示システムは周知である。この様な表示システムは代
表的にはCRTのためのビット・パターンを得るために
読取り専用記憶装置(RO8)及び/もしくはランダム
・アクセス記憶装置(RAM)より成る文字発生装置を
アドレスするのに使用される表示リフレッシュ・バッフ
ア(成る場合にはメツセージ・バッファ)を含む。
陰極線管(CRT)を使用するアルファニューメリック
表示システムは周知である。この様な表示システムは代
表的にはCRTのためのビット・パターンを得るために
読取り専用記憶装置(RO8)及び/もしくはランダム
・アクセス記憶装置(RAM)より成る文字発生装置を
アドレスするのに使用される表示リフレッシュ・バッフ
ア(成る場合にはメツセージ・バッファ)を含む。
CR’Tスクリーン上にいわゆる文字グラフィック画像
を形成するのに、表示されるアルファニューメリック文
字のみならず、他のプログラム可能記号も表示できる様
になっている。
を形成するのに、表示されるアルファニューメリック文
字のみならず、他のプログラム可能記号も表示できる様
になっている。
タイミングの制約のために、この様な表示装置はリフレ
ッシュ・バッファと文字発生装置の間に通常2つの行バ
ッファを使用している。これ等の行バッファの1つが文
字発生装置をアドレスするのに使用されている間に、他
方は次の行のための符号がロードされつつある。これ等
の行バッファ −は時に線バッファと呼ばれる事もある
が、本明細書では行バッファと呼ばれる。行なる用語は
文字の行の意味で使用され、線なる用語はラスタ走査線
を指すのに使用される。従って、文字の1行は文字をス
ライスしたものと考えてよい複数のラスタ走査線から形
成される。
ッシュ・バッファと文字発生装置の間に通常2つの行バ
ッファを使用している。これ等の行バッファの1つが文
字発生装置をアドレスするのに使用されている間に、他
方は次の行のための符号がロードされつつある。これ等
の行バッファ −は時に線バッファと呼ばれる事もある
が、本明細書では行バッファと呼ばれる。行なる用語は
文字の行の意味で使用され、線なる用語はラスタ走査線
を指すのに使用される。従って、文字の1行は文字をス
ライスしたものと考えてよい複数のラスタ走査線から形
成される。
ヨーロッパ特許明細書第EP−AOOO9593号は、
CRTスクリーン上に区分画面を発生できる代表的なリ
フレッシュ・アルファニューメリ3− ツク表示システムの種々の態様を開示している。
CRTスクリーン上に区分画面を発生できる代表的なリ
フレッシュ・アルファニューメリ3− ツク表示システムの種々の態様を開示している。
1980年12月刊I B M TechnicalD
isclo、5ure Bulletin第2897及
び第28989頁には各々表示スクリーンの内容の1/
4を記憶でき4個のバッファを使用するデータ表示装置
を開示している。このシステムは通常は各バッファが表
示全体の1/4ずつを記憶するよう使用しているが、そ
の変更した形態においては各バッファの内容がスクリー
ンの1/4以上を占める様に拡張できる。しかしながら
、これ等のバッファは、文字の行を組立てるのに使用さ
れる上述の行バッファとは全く異なっている。
isclo、5ure Bulletin第2897及
び第28989頁には各々表示スクリーンの内容の1/
4を記憶でき4個のバッファを使用するデータ表示装置
を開示している。このシステムは通常は各バッファが表
示全体の1/4ずつを記憶するよう使用しているが、そ
の変更した形態においては各バッファの内容がスクリー
ンの1/4以上を占める様に拡張できる。しかしながら
、これ等のバッファは、文字の行を組立てるのに使用さ
れる上述の行バッファとは全く異なっている。
本発明では通常の2個でなく、3つの行バッファを使用
するデータ表示装置を用いる。これによってCRTスク
リーン上の区分画面のデータの滑らかなスクロール(画
面移動)が達成できる。さらに、表示システムがマイク
ロプロセッサもしくは他の論理装置によって制御される
場合には、第3の行バッファは高さの異なる文字もしく
は上下4− の添字を有する文字を表示するのに使用できる。
するデータ表示装置を用いる。これによってCRTスク
リーン上の区分画面のデータの滑らかなスクロール(画
面移動)が達成できる。さらに、表示システムがマイク
ロプロセッサもしくは他の論理装置によって制御される
場合には、第3の行バッファは高さの異なる文字もしく
は上下4− の添字を有する文字を表示するのに使用できる。
本発明に従う、ラスタ走査陰極線管のスクリーン上にデ
ータを表示するデータ表示装置は表示されるべきアルフ
ァニューメリック文字もしくは他の記!を表わす文字符
号を含む様に適合されたリフレッシュ・バッファ、陰極
線管に供給されるべき上記文字もしくは記号に対応する
ビット・パターンを含む様に適合された文字発生装置、
陰極線管上に表示さるべき文字もしくは記号の相次ぐ行
を記憶するための一対の文字行バッファ、他方の行バッ
ファが上記文字発生装置をアクセスしている間に各行バ
ツフア中に文字符号をロードするための装置より成り、
さらに第3の行バッファ及び行バッファの任意の2つが
文字発生装置をアクセスできる様にし、この間に第3の
行バッファがリフレッシュ・バッファからロードされる
様にする装置を含み、これによって特定のラスタ走査線
のためのビット・パターンが上記行バッファの1つもし
くは2つによる上記文字発生装置をアクセス5− する事によって特定のラスタ走査線のためのビット・パ
ターンを誘導できる事を特徴とする。
ータを表示するデータ表示装置は表示されるべきアルフ
ァニューメリック文字もしくは他の記!を表わす文字符
号を含む様に適合されたリフレッシュ・バッファ、陰極
線管に供給されるべき上記文字もしくは記号に対応する
ビット・パターンを含む様に適合された文字発生装置、
陰極線管上に表示さるべき文字もしくは記号の相次ぐ行
を記憶するための一対の文字行バッファ、他方の行バッ
ファが上記文字発生装置をアクセスしている間に各行バ
ツフア中に文字符号をロードするための装置より成り、
さらに第3の行バッファ及び行バッファの任意の2つが
文字発生装置をアクセスできる様にし、この間に第3の
行バッファがリフレッシュ・バッファからロードされる
様にする装置を含み、これによって特定のラスタ走査線
のためのビット・パターンが上記行バッファの1つもし
くは2つによる上記文字発生装置をアクセス5− する事によって特定のラスタ走査線のためのビット・パ
ターンを誘導できる事を特徴とする。
本発明と比較するために、従来の技法の表糸システムを
示した第2図を参照されたい。この表示システムは陰極
線管(CRT)1を含み、表示さるべきデータは写像(
マツピングした)リフレッシュ・バッファ2に記憶され
ている。リフレッシュ・バッファ2は文字発生装置3を
アドレスするのに使用される文字符号を含み、文字発生
装置3は上記符号によって表わされる文字もしくは記号
をCRTI上に表示するのに必要とされる実際のビット
・パターンを含んでいる。文字発生装置3はコストを安
くするために読取り専用記憶装置(RO8)だけを含ん
でいるものでよい。もっとも今日では表示装置の汎用性
を増大するために、異なるビット・パターンを文字発生
装置3にロードできる様に少なく共一部ランダム・アク
セス記憶装置(RAM)を含むのが普通である。対応す
る文字を表示するために文字発生装置3内の各文6− 字のビット・パターンは多数回(1つの文字行中の走査
線の数に等しい回数)アドレスされる必要があるので、
バッファ2からの符゛号のみならず文字発生装置3をア
ドレスするのにスライス・カウンタ4が使用される。バ
ッファ2にはシステム・マイクロプロセッサもしくは他
の制御論理装置(図示せず)からの制御の下に文字符号
がロードされる。
示した第2図を参照されたい。この表示システムは陰極
線管(CRT)1を含み、表示さるべきデータは写像(
マツピングした)リフレッシュ・バッファ2に記憶され
ている。リフレッシュ・バッファ2は文字発生装置3を
アドレスするのに使用される文字符号を含み、文字発生
装置3は上記符号によって表わされる文字もしくは記号
をCRTI上に表示するのに必要とされる実際のビット
・パターンを含んでいる。文字発生装置3はコストを安
くするために読取り専用記憶装置(RO8)だけを含ん
でいるものでよい。もっとも今日では表示装置の汎用性
を増大するために、異なるビット・パターンを文字発生
装置3にロードできる様に少なく共一部ランダム・アク
セス記憶装置(RAM)を含むのが普通である。対応す
る文字を表示するために文字発生装置3内の各文6− 字のビット・パターンは多数回(1つの文字行中の走査
線の数に等しい回数)アドレスされる必要があるので、
バッファ2からの符゛号のみならず文字発生装置3をア
ドレスするのにスライス・カウンタ4が使用される。バ
ッファ2にはシステム・マイクロプロセッサもしくは他
の制御論理装置(図示せず)からの制御の下に文字符号
がロードされる。
速度の制約があるために、文字発生装M3をアドレスす
るのに2つの行バッファA及びB、5及び6を使用する
必要がある。この目的のために、行バッファAがマルチ
プレクサ7を介して文字発生装置3をアドレスしている
間に行バッファBがリフレッシュ・バッファ2からロー
ドされる。同様に行バッファAが文字発生装置3をアド
レスした後に、行バッファBが文字の次の行のためのビ
ット・パターンをアクセスするのに使用され、この間に
行バッファAには次の行のための新しい文字符号がロー
ドされる。
るのに2つの行バッファA及びB、5及び6を使用する
必要がある。この目的のために、行バッファAがマルチ
プレクサ7を介して文字発生装置3をアドレスしている
間に行バッファBがリフレッシュ・バッファ2からロー
ドされる。同様に行バッファAが文字発生装置3をアド
レスした後に、行バッファBが文字の次の行のためのビ
ット・パターンをアクセスするのに使用され、この間に
行バッファAには次の行のための新しい文字符号がロー
ドされる。
行バッファA及びBはマルチプレクサ9及び17−
0を介して動作する文字カウンタ8(入力8′によって
更新クロックが与えられる)及び行カウンタ11の制御
の下に文字が1つずつロードされる。
更新クロックが与えられる)及び行カウンタ11の制御
の下に文字が1つずつロードされる。
マルチプレクサ9及び10の選択はフリップ・フロップ
12により、フリップ・フロップ12にはスライス・カ
ウンタ4が行の最後のスライスが文字発生装置3をアク
セスした事を示す時にはいつでもスライス・カウンタ4
からの入力が与えられる。文字カウンタ13(入力13
′によってリフレッシュ・クロックが与えられる)はリ
フレッシュ中に行バッファA及びBからの文字符号のア
クセスを制御する。文字発生装置3から並列に受取られ
る画素(ベル)データは並直列変換装置14によって直
列にされ直列ビデオ情報としてCRTlに供給される。
12により、フリップ・フロップ12にはスライス・カ
ウンタ4が行の最後のスライスが文字発生装置3をアク
セスした事を示す時にはいつでもスライス・カウンタ4
からの入力が与えられる。文字カウンタ13(入力13
′によってリフレッシュ・クロックが与えられる)はリ
フレッシュ中に行バッファA及びBからの文字符号のア
クセスを制御する。文字発生装置3から並列に受取られ
る画素(ベル)データは並直列変換装置14によって直
列にされ直列ビデオ情報としてCRTlに供給される。
この様な表示装置は周知であるので、写像リフレッシュ
・バッファが図示されているが、非写像バッファ配列体
も使用できる事を述べるだけで詳細な説明の必要はない
であろう。唯一の差異は行バッファA及びBの更新中の
リフレッシュ・バラ8− ファのアドレッシングにある。
・バッファが図示されているが、非写像バッファ配列体
も使用できる事を述べるだけで詳細な説明の必要はない
であろう。唯一の差異は行バッファA及びBの更新中の
リフレッシュ・バラ8− ファのアドレッシングにある。
第1図は本発明に従う3バッファ配列体を示している。
第2図に使用されたものと同一の素子は同一の参照番号
が与えられている。しかしながら、マルチプクサ16に
よって制御される第3の行バッファC15が加えられて
いる。第2図のフリップ・フロップ12に代って、マル
チプレクサ(MPX)9.10及Q16が三者択一カウ
ンタ17によって制御される。スライス・カウンタ4及
びオフセット・スライス・カウンタ18(入力18′に
よってオフセット値セット信号が与えられる)の出力は
マルチプレクサ7と共に事象制御モジュール20によっ
て制御されるマルチプレクサ19を介して文字発生装置
3に印加される。
が与えられている。しかしながら、マルチプクサ16に
よって制御される第3の行バッファC15が加えられて
いる。第2図のフリップ・フロップ12に代って、マル
チプレクサ(MPX)9.10及Q16が三者択一カウ
ンタ17によって制御される。スライス・カウンタ4及
びオフセット・スライス・カウンタ18(入力18′に
よってオフセット値セット信号が与えられる)の出力は
マルチプレクサ7と共に事象制御モジュール20によっ
て制御されるマルチプレクサ19を介して文字発生装置
3に印加される。
第1図に示された表示システムの種々の部分、特に第2
図の従来の表示システムと異なる部分の動作は、どの様
にしてスクリーン上の区分画面内のアルファニューメリ
ック・データが滑らかにスクロールされるかを説明する
事によって最も良く理解されよう。スクローリングとは
、スクリーン9− 上でアルファニューメリックもしくは他の情報を上方も
しくは下方に移動させる動作を指している。
図の従来の表示システムと異なる部分の動作は、どの様
にしてスクリーン上の区分画面内のアルファニューメリ
ック・データが滑らかにスクロールされるかを説明する
事によって最も良く理解されよう。スクローリングとは
、スクリーン9− 上でアルファニューメリックもしくは他の情報を上方も
しくは下方に移動させる動作を指している。
一般に従来技法では文字は一行ずつ移動されていた、即
ち一行から次の行へと離散的にジャンプしていたが、人
間工学的見地から滑らかなスクローリングを与える事、
即ち移動が飛躍的でない事、即ち行基準でなく、走査線
基準で行われる事が好ましい事は明らかである。今日迄
スクリーン上の区分画面内のスクローリングは行基準で
行われていて、唯一の滑らかなスクローリングは全スク
リーンがスクロールされる時だけに与えられていた。
ち一行から次の行へと離散的にジャンプしていたが、人
間工学的見地から滑らかなスクローリングを与える事、
即ち移動が飛躍的でない事、即ち行基準でなく、走査線
基準で行われる事が好ましい事は明らかである。今日迄
スクリーン上の区分画面内のスクローリングは行基準で
行われていて、唯一の滑らかなスクローリングは全スク
リーンがスクロールされる時だけに与えられていた。
勿論リフレッシュ・バッファが全点アドレス可能なビッ
ト/ペル(1ペル当り1ビツト)バッファである場合に
は、スクリーンの一部の滑らかなスクローリングが可能
である。明らかに、第3の行バッファを使用する事によ
って、ビット/ペル・バッファでなく、正規の文字リフ
レッシュ・バッファを使用して区分画面内で滑らかなス
クローリングが達成できる。
ト/ペル(1ペル当り1ビツト)バッファである場合に
は、スクリーンの一部の滑らかなスクローリングが可能
である。明らかに、第3の行バッファを使用する事によ
って、ビット/ペル・バッファでなく、正規の文字リフ
レッシュ・バッファを使用して区分画面内で滑らかなス
クローリングが達成できる。
リフレッシュ・バッファ2から行バッファ5、=10−
6もしくは15をロードするのにはいくつかの線走査周
期が必要とされる。しかしながら3つの行バッファを使
用すると、データの2行をリフレッシュのためにアクセ
スしながら、他方第3の行バツフアに1行分の時間をか
けてロードできる。要するに、データの一行がリフレッ
シュされている間にロードされつつあるのは次の行でな
く、次の次の行である。
期が必要とされる。しかしながら3つの行バッファを使
用すると、データの2行をリフレッシュのためにアクセ
スしながら、他方第3の行バツフアに1行分の時間をか
けてロードできる。要するに、データの一行がリフレッ
シュされている間にロードされつつあるのは次の行でな
く、次の次の行である。
第3図は2つの区分画面21及び22が存在するCRT
のスクリーンを示している。区分画面22は区分画面2
1によって囲まれていて後者に関して上方にスクロール
されている。図示された如く、スクリーンは多数のデー
タ行P、Q、R・・・・W、X、Zを有し、各行は多数
のラスク線から形成されている。第3図に示された如く
、区分画面22中のデータは5走査線分上方にスクロー
ルされていて、行Pの一部が消え、他方新しい行Yの一
部が呪われている。この過程の開始時には、第3図の行
P及びQは第1図の行バッファA及びB(5及び6)に
存在し、行Rは行バッファC(15)にロードされつつ
ある。区分画面22をスクロールするために、制御マイ
クロプロセッサもしくは他の制御論理装置(図示されず
)は事象制御モジュール20(第1図)内に適切なタイ
ミングをロードする事によって区分画面を両室する。こ
れと同時に、マイクロプロセッサ(もしくは他の制御論
理装置)は区分画面のオフセットすべき走査線の数をカ
ウンタ18(第1図)にロードする。
のスクリーンを示している。区分画面22は区分画面2
1によって囲まれていて後者に関して上方にスクロール
されている。図示された如く、スクリーンは多数のデー
タ行P、Q、R・・・・W、X、Zを有し、各行は多数
のラスク線から形成されている。第3図に示された如く
、区分画面22中のデータは5走査線分上方にスクロー
ルされていて、行Pの一部が消え、他方新しい行Yの一
部が呪われている。この過程の開始時には、第3図の行
P及びQは第1図の行バッファA及びB(5及び6)に
存在し、行Rは行バッファC(15)にロードされつつ
ある。区分画面22をスクロールするために、制御マイ
クロプロセッサもしくは他の制御論理装置(図示されず
)は事象制御モジュール20(第1図)内に適切なタイ
ミングをロードする事によって区分画面を両室する。こ
れと同時に、マイクロプロセッサ(もしくは他の制御論
理装置)は区分画面のオフセットすべき走査線の数をカ
ウンタ18(第1図)にロードする。
ラスタ走査中に区分画面の境界に遭遇すると、制御モジ
ュール20はこれを認識し、文字発生装置3をしてスラ
イス・カウンタ4でなくオフセット・スライス・カウン
タ18によってアドレスされる様にする。この区分画面
を去った後は、アドレッシングはオフセット・カウンタ
11からスライス・カウンタ4に戻される。
ュール20はこれを認識し、文字発生装置3をしてスラ
イス・カウンタ4でなくオフセット・スライス・カウン
タ18によってアドレスされる様にする。この区分画面
を去った後は、アドレッシングはオフセット・カウンタ
11からスライス・カウンタ4に戻される。
行Pの走査中の特定の走査線上で、若しオフセットがス
ライス・アドレスに適用され、結果の値が完全な文字行
よりも大きくなる場合が起ると、制御モジュールはスク
ロールされた区分画面内の文字の次の行(行バッファB
から行Q)を選択し、スライス・アドレスをこの行の最
上部に変更する。
ライス・アドレスに適用され、結果の値が完全な文字行
よりも大きくなる場合が起ると、制御モジュールはスク
ロールされた区分画面内の文字の次の行(行バッファB
から行Q)を選択し、スライス・アドレスをこの行の最
上部に変更する。
ここでは、3つの行バッファが使用されているので、2
つの行バッファが使用される如くバッファBから行Qを
選択するのにタイミング上の問題はなく、又行Qはリフ
レッシュのために必要になった時に完全にロードされて
いる必要はない。
つの行バッファが使用される如くバッファBから行Qを
選択するのにタイミング上の問題はなく、又行Qはリフ
レッシュのために必要になった時に完全にロードされて
いる必要はない。
究極的に、行Pの走査が完了し、行バッファAは文字行
Sをロードする様に解放される。行Q(行バッファB中
にある)がしばらくの間排他的にアクセスされるが、区
分画面22にオフセットがあるのでスクロールされる区
分画面22中のアクセスは行Q及び行Rになされる。
Sをロードする様に解放される。行Q(行バッファB中
にある)がしばらくの間排他的にアクセスされるが、区
分画面22にオフセットがあるのでスクロールされる区
分画面22中のアクセスは行Q及び行Rになされる。
マイクロプロセッサ(もしくは他の制御論理装置)は漸
進的にオフセット・カウンタ18内のスクロール・オフ
セットを増大させ、スクロールされる区分画面を移動さ
せる。オフセットが完全な文字行に等しい場合には、マ
イクロプロセッサはそのデータ・ポインタを再配置し、
オフセットは0にリセットされる。
進的にオフセット・カウンタ18内のスクロール・オフ
セットを増大させ、スクロールされる区分画面を移動さ
せる。オフセットが完全な文字行に等しい場合には、マ
イクロプロセッサはそのデータ・ポインタを再配置し、
オフセットは0にリセットされる。
スクロールされる区分画面の最下部では特殊な13−
状態が生ずる。なんとなれば一度区分画面がスクロール
されると、行の余分な部分が見える様になる。即ちスク
ロールされる区分画面は第3図に示された如くスクリー
ンの他の部分よりも一行多く含む事になる。行Xの最後
の2.3の走査線の場合には行Yがスクロールされた区
分画面中にアクセスされなければならない。これは余分
の行であってスクロールされる区分画面に使用されるだ
けである。行Xの終りには区分画面21では行Yに進む
代りに、制御論理装置20は行Yを含む行バッファ5.
6もしくは15のいずれかをスキップして、行バッファ
5.6もしくは15のいずれか適切なバッファ中の行2
をアクセスする。マイクロプロセッサは行Zが区分画面
の次の行のための正しいデータを含む事を確認している
。
されると、行の余分な部分が見える様になる。即ちスク
ロールされる区分画面は第3図に示された如くスクリー
ンの他の部分よりも一行多く含む事になる。行Xの最後
の2.3の走査線の場合には行Yがスクロールされた区
分画面中にアクセスされなければならない。これは余分
の行であってスクロールされる区分画面に使用されるだ
けである。行Xの終りには区分画面21では行Yに進む
代りに、制御論理装置20は行Yを含む行バッファ5.
6もしくは15のいずれかをスキップして、行バッファ
5.6もしくは15のいずれか適切なバッファ中の行2
をアクセスする。マイクロプロセッサは行Zが区分画面
の次の行のための正しいデータを含む事を確認している
。
第1図に示された装置は表示スクリーンの異なる部分に
対して独立に使覆できるスライス・カウンタ4及び18
を含む。これ等のカウンタを3つの行バッファ5.6及
び15に関連させて用いると、異なる高さの文字(即ち
異なる数のラスク走14− 査線を必要とする)を同一の水平行上に表示できる。異
なる寸法の文字は表示スクリーン上の別個の区分画面内
に含まれる。各スライス・カウンタ4もしくは18は各
スライスの終りにインクレメントされ、夫々の文字の高
さの最後のスライスの値に到着した時に独立にリセット
される。
対して独立に使覆できるスライス・カウンタ4及び18
を含む。これ等のカウンタを3つの行バッファ5.6及
び15に関連させて用いると、異なる高さの文字(即ち
異なる数のラスク走14− 査線を必要とする)を同一の水平行上に表示できる。異
なる寸法の文字は表示スクリーン上の別個の区分画面内
に含まれる。各スライス・カウンタ4もしくは18は各
スライスの終りにインクレメントされ、夫々の文字の高
さの最後のスライスの値に到着した時に独立にリセット
される。
文字がすべて同じ高さのものである時は(上述の如く滑
らかなスクロールは存在しない)、行バッファ5.6及
び15が文字の各行のために、順次使用される。従って
特定の行の場合には、行バッファ6が文字を供給してい
る際に、行バッファ5がロードされ、行バッファ15も
同様に文字を供給するのに利用できる(しかしながら必
ずしも必要とされない)。次の文字行を表示するために
は、行バッファ6がロードされ、行バッファ15が文字
を供給し、行バッファ5も利用できる。文字の高さが異
なる時は、行バッファは小さい文字(より少ない走査線
を必要とする)が表示される速度でロードされる。従っ
て、小さな文字の最後のスライスが一度表示されると、
これを供給した行バッファ、例えば行バッファ5がロー
ドを開始する。次に、文字の次の行が次の行バッファ(
この例では行バッファ6)から供給される。しかしなが
ら、行バッファ6にスイッチされる時刻には、打上の大
きな文字は完全には表示されていない。
らかなスクロールは存在しない)、行バッファ5.6及
び15が文字の各行のために、順次使用される。従って
特定の行の場合には、行バッファ6が文字を供給してい
る際に、行バッファ5がロードされ、行バッファ15も
同様に文字を供給するのに利用できる(しかしながら必
ずしも必要とされない)。次の文字行を表示するために
は、行バッファ6がロードされ、行バッファ15が文字
を供給し、行バッファ5も利用できる。文字の高さが異
なる時は、行バッファは小さい文字(より少ない走査線
を必要とする)が表示される速度でロードされる。従っ
て、小さな文字の最後のスライスが一度表示されると、
これを供給した行バッファ、例えば行バッファ5がロー
ドを開始する。次に、文字の次の行が次の行バッファ(
この例では行バッファ6)から供給される。しかしなが
ら、行バッファ6にスイッチされる時刻には、打上の大
きな文字は完全には表示されていない。
もし大きな文字が同じ行バッファから供給されつつある
時には、これ等の文字は同様に新しい行バッファ(例え
ば行バッファ6)中に予めロードされていて、行バッフ
ァがスイッチされてもこれ等の文字が依然利用可能であ
る様にされる必要がある。しかしながら、小さな文字の
ため行バッファのスイッチの時刻には、大きな文字もし
くは小さな文字の両方が同一行バッファが読取られつつ
あるという事態は必ずしも生じない。大きな文字の最後
の行が表示された時には、大きな文字の次の行は次の行
バッファから得られる。小さな文字にスイッチされる時
には、大きな文字はすでに次の行バッファから得られる
。
時には、これ等の文字は同様に新しい行バッファ(例え
ば行バッファ6)中に予めロードされていて、行バッフ
ァがスイッチされてもこれ等の文字が依然利用可能であ
る様にされる必要がある。しかしながら、小さな文字の
ため行バッファのスイッチの時刻には、大きな文字もし
くは小さな文字の両方が同一行バッファが読取られつつ
あるという事態は必ずしも生じない。大きな文字の最後
の行が表示された時には、大きな文字の次の行は次の行
バッファから得られる。小さな文字にスイッチされる時
には、大きな文字はすでに次の行バッファから得られる
。
この技法は小さな文字及び大きな文字の高さの比に無関
係に動作する。しかしながら、文字が小さい程合バッフ
ァをロードするのに必要とされる速度が速くなり、従っ
て必要とされるデータ速度が速くなる。2つのスライス
・カウンタ4及び18が使用されるので2つの異なる寸
法の文字を同−打上に表示できる。スライス・カウンタ
の数が増大すると、より多くの高さの文字が同−打上に
表示できる。行バッファの数は増大する必要がない。な
んとなれば−一つの行バッファを行中の大きな高さの文
字に対して備えても、小さな文字の行の表示を更新する
ためになお2つの行バッファが利用可能であるから、3
つの行バッファで任意の数の異なる高さの文字を表示す
るのに十分であるからである。
係に動作する。しかしながら、文字が小さい程合バッフ
ァをロードするのに必要とされる速度が速くなり、従っ
て必要とされるデータ速度が速くなる。2つのスライス
・カウンタ4及び18が使用されるので2つの異なる寸
法の文字を同−打上に表示できる。スライス・カウンタ
の数が増大すると、より多くの高さの文字が同−打上に
表示できる。行バッファの数は増大する必要がない。な
んとなれば−一つの行バッファを行中の大きな高さの文
字に対して備えても、小さな文字の行の表示を更新する
ためになお2つの行バッファが利用可能であるから、3
つの行バッファで任意の数の異なる高さの文字を表示す
るのに十分であるからである。
第4図は2つの異なる寸法の文字が表示される場合の動
作を示した文字スクリーンの例である。
作を示した文字スクリーンの例である。
大きな文字は小さな文字の丁度2172倍ではある。第
4図の文字A、B及びCはこれ等の文字が存在する行が
表示されつつある時に行バッファ5.6.15のどれが
ロードされつつあるかを示している。文字A’ 、B’
及びC′は行バッファ17− 5.6.15のどれが表示のために文字発生装置3に対
して文字符号を供給しているかを示している。行バッフ
ァは文字発生装置をアクセスした後にロードされる事、
又文字符号は(矢印23で示された如く)対応する行バ
ッファにロードされた後に始めて必要になる。スライス
・カウンタ4が使用され、小さな文字行のスライス・ビ
ット・パターンのために使用できる。スライス・カウン
タ18が大きな文字行のために文字発生装置をアクセス
するのに使用され得る。さらにスライス・カウンタを与
える事によって3種以上の異なる寸法の文字の表示が可
能にされた。
4図の文字A、B及びCはこれ等の文字が存在する行が
表示されつつある時に行バッファ5.6.15のどれが
ロードされつつあるかを示している。文字A’ 、B’
及びC′は行バッファ17− 5.6.15のどれが表示のために文字発生装置3に対
して文字符号を供給しているかを示している。行バッフ
ァは文字発生装置をアクセスした後にロードされる事、
又文字符号は(矢印23で示された如く)対応する行バ
ッファにロードされた後に始めて必要になる。スライス
・カウンタ4が使用され、小さな文字行のスライス・ビ
ット・パターンのために使用できる。スライス・カウン
タ18が大きな文字行のために文字発生装置をアクセス
するのに使用され得る。さらにスライス・カウンタを与
える事によって3種以上の異なる寸法の文字の表示が可
能にされた。
異なる高さの文字を表示できる表示システムを説明した
が、本発明は上方添字もしくは下方添字を有する文字を
表示するのにも使用できる。本発明の3つの行バッファ
の使用は人間工学的に見てはるかに改良された表示装置
を与える。
が、本発明は上方添字もしくは下方添字を有する文字を
表示するのにも使用できる。本発明の3つの行バッファ
の使用は人間工学的に見てはるかに改良された表示装置
を与える。
本発明は写像リフレッシュ・バッファを使用する場合に
ついて説明されたが、その原理は非写像リフレッシュ・
バッファの使用にも使用される。
ついて説明されたが、その原理は非写像リフレッシュ・
バッファの使用にも使用される。
18−
同様に、本発明はどの様に対応する文字が表示されるか
を決定する文字の属性(例えば色変化、フラッシング、
高輝度等)を与える様にリフレッシュ・バッファが拡大
もしくは重複された属性バッファを使用した表示システ
ムに適用可能である。
を決定する文字の属性(例えば色変化、フラッシング、
高輝度等)を与える様にリフレッシュ・バッファが拡大
もしくは重複された属性バッファを使用した表示システ
ムに適用可能である。
明らかに行バッファは関連する属性を含める様に拡大す
る必要がある。
る必要がある。
さらに本発明の原理はビット/ペル緩衝表示装置のスク
ローリングの性能を改良する様に修正され得る。ビット
/ペル・リフレッシュ・バッファの領域(文字発生装置
RO8/RAMに対応)をアドレスするのにはポインタ
(文字符号に対応する)を含むリフレッシュ・バッファ
が使用できる。
ローリングの性能を改良する様に修正され得る。ビット
/ペル・リフレッシュ・バッファの領域(文字発生装置
RO8/RAMに対応)をアドレスするのにはポインタ
(文字符号に対応する)を含むリフレッシュ・バッファ
が使用できる。
データをビット/ペル・バッファ中に再書込みを行う必
要なく画面をスクロールするために、ポインタをアセン
ブルするのには3つのバッファが使用できる。
要なく画面をスクロールするために、ポインタをアセン
ブルするのには3つのバッファが使用できる。
本発明により、区分画面上のデータの滑らかなスクロー
ル、異なる高さの文字もしくは上下の添字を有する文字
の表示が可能になる。
ル、異なる高さの文字もしくは上下の添字を有する文字
の表示が可能になる。
第1図は本発明に従い、3つの行バッファを有する表示
システムの概略図、第2図は2つの行バッファを使用す
る従来の表示システムの概略図、第3図は区分画面内の
データが上方に滑らかにスクロールされる様子を示した
図、第4図は異なる高さの文字がCRTスクリーン上に
表示される様子を示した図である。 1・・・・CRT、2・・・・リフレッシュ・バッファ
、3・・・・文字発生装置、4・・・・スライス・カウ
ンタ、5.6.15・・・・行バッファ、7.9.10
.16.19・・・・マルチプレクサ、8.13・・・
・文字カウンタ、11・・・・行カウンタ、12・・・
・フリップ・フロップ、14・・・・並直列変換装置、
17・・・・3者択1カウンタ、18・・・・オフセッ
ト・スライス・カウンタ、20・・・・事象制御モジュ
ール。 第1頁の続き o発 明 者 ニコラス・プライア イギリスン・サー
ジヤント −ク、4 0発 明 者 ロジャー・ジエーム イギリスズ・レウ
エリン ス・バラ 国ハンプシャー、イーストレイ、ビショップストツチェ
ン・アベニュー331地 国ハンプシャー、ウィンチェスタ−、オリバーテリ、オ
リバース・バッテリ拳ロード7旙地562
システムの概略図、第2図は2つの行バッファを使用す
る従来の表示システムの概略図、第3図は区分画面内の
データが上方に滑らかにスクロールされる様子を示した
図、第4図は異なる高さの文字がCRTスクリーン上に
表示される様子を示した図である。 1・・・・CRT、2・・・・リフレッシュ・バッファ
、3・・・・文字発生装置、4・・・・スライス・カウ
ンタ、5.6.15・・・・行バッファ、7.9.10
.16.19・・・・マルチプレクサ、8.13・・・
・文字カウンタ、11・・・・行カウンタ、12・・・
・フリップ・フロップ、14・・・・並直列変換装置、
17・・・・3者択1カウンタ、18・・・・オフセッ
ト・スライス・カウンタ、20・・・・事象制御モジュ
ール。 第1頁の続き o発 明 者 ニコラス・プライア イギリスン・サー
ジヤント −ク、4 0発 明 者 ロジャー・ジエーム イギリスズ・レウ
エリン ス・バラ 国ハンプシャー、イーストレイ、ビショップストツチェ
ン・アベニュー331地 国ハンプシャー、ウィンチェスタ−、オリバーテリ、オ
リバース・バッテリ拳ロード7旙地562
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 陰極線管の表示面に表示すべき文字もしくは他の記号を
表わす文字符号情報を記憶するリフレッシュ・バッファ
と、 上記陰極線管に供給すべき上記文字もしくは他の記号に
対応するビット・パターンを含む様に構成された文字発
生装置と、 上記陰極線管上に表示すべき上記文字もしくは他の記号
の相次ぐ行を記憶する一対の文字行バッファと、 上記文字行バッファの一方に上記文字符号情報をロード
させると同時に上記文字行バッファの他方が上記文字発
生装置をアクセスする様に動作させる装置とを有する表
示装置において、さらに第3の文字行バッファと、 上記文字行バッファのうちの1つが上記リフレッシュ・
バッファからロードされつつある間に上記文字行バッフ
ァの他の2つにより上記文字発生装置をアクセスさせる
装置とを含み、 これによって上−一対の文字行バッファの1つもくは2
つによって上記文字発生装置をアクセスして特定の走査
線のためのビット・パターンを得る事を特徴とするラス
タ走査されるデータ表示装置・ □
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP83305854A EP0135629B1 (en) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | Data display apparatus with character refresh buffer and bow buffers |
| EP83305854.8 | 1983-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073674A true JPS6073674A (ja) | 1985-04-25 |
| JPH037957B2 JPH037957B2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=8191298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098940A Granted JPS6073674A (ja) | 1983-09-28 | 1984-05-18 | デ−タ表示装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4649379A (ja) |
| EP (1) | EP0135629B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6073674A (ja) |
| DE (1) | DE3373233D1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6095588A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | キヤノン株式会社 | 表示装置 |
| US4769637A (en) * | 1985-11-26 | 1988-09-06 | Digital Equipment Corporation | Video display control circuit arrangement |
| US4742347A (en) * | 1986-01-17 | 1988-05-03 | International Business Machines Corporation | Refreshing circuit for multi-panel display |
| US5290110A (en) * | 1988-03-07 | 1994-03-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Document processing apparatus capable of printing multisized characters |
| US5053761A (en) * | 1989-06-16 | 1991-10-01 | International Business Machines | Method for smooth bitmap scrolling |
| JPH0383097A (ja) * | 1989-08-28 | 1991-04-09 | Toshiba Corp | 縦スクロール用アドレス発生装置 |
| US6417888B1 (en) * | 1998-10-09 | 2002-07-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | On screen display processor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57114180A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-15 | Nippon Electric Co | Cathode-ray tube figure display device |
| JPS5833289A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-02-26 | 富士通株式会社 | 文字表示装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3641559A (en) * | 1969-11-21 | 1972-02-08 | Ibm | Staggered video-digital tv system |
| GB1580696A (en) * | 1976-06-21 | 1980-12-03 | Texas Instruments Ltd | Alphanumeric character display apparatus and system |
| US4298931A (en) * | 1978-06-02 | 1981-11-03 | Hitachi, Ltd. | Character pattern display system |
| GB2030827B (en) * | 1978-10-02 | 1982-06-16 | Ibm | Video display terminal with partitioned screen |
| JPS5858674B2 (ja) * | 1979-12-20 | 1983-12-26 | 日本アイ・ビ−・エム株式会社 | 陰極線管表示装置 |
| JPS56111884A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-03 | Hitachi Ltd | Refreshing system for display picture |
| US4435776A (en) * | 1981-01-27 | 1984-03-06 | Syntrex Incorporated | Word processing system |
| US4437093A (en) * | 1981-08-12 | 1984-03-13 | International Business Machines Corporation | Apparatus and method for scrolling text and graphic data in selected portions of a graphic display |
-
1983
- 1983-09-28 EP EP83305854A patent/EP0135629B1/en not_active Expired
- 1983-09-28 DE DE8383305854T patent/DE3373233D1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59098940A patent/JPS6073674A/ja active Granted
- 1984-09-28 US US06/656,105 patent/US4649379A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57114180A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-15 | Nippon Electric Co | Cathode-ray tube figure display device |
| JPS5833289A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-02-26 | 富士通株式会社 | 文字表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0135629B1 (en) | 1987-08-26 |
| JPH037957B2 (ja) | 1991-02-04 |
| EP0135629A1 (en) | 1985-04-03 |
| US4649379A (en) | 1987-03-10 |
| DE3373233D1 (en) | 1987-10-01 |
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