JPS6074192A - バブルメモリ作成方法 - Google Patents
バブルメモリ作成方法Info
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- JPS6074192A JPS6074192A JP58181979A JP18197983A JPS6074192A JP S6074192 A JPS6074192 A JP S6074192A JP 58181979 A JP58181979 A JP 58181979A JP 18197983 A JP18197983 A JP 18197983A JP S6074192 A JPS6074192 A JP S6074192A
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- JP
- Japan
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- spacer
- resin
- minor loop
- photoresist
- bubble memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1,1発明の技術分野
本発明はバフルメモリ作成方法、酢、シ<は?1シ小バ
ブルを用いる高密度容量バブルメモリの作成方法に関す
る。
ブルを用いる高密度容量バブルメモリの作成方法に関す
る。
(2)技術の背景
本出願人は第1図に模式的に示すループ構成のバブルメ
モリを開発したものであり、同図において、1はバブル
発生器、2はP(、込の用メジャーライン、3は続出し
用のメジャーライン、4はマイナーループを示し、かか
る構成はIcm角のチップ(バブルメモリデツプ)に形
成される。
モリを開発したものであり、同図において、1はバブル
発生器、2はP(、込の用メジャーライン、3は続出し
用のメジャーライン、4はマイナーループを示し、かか
る構成はIcm角のチップ(バブルメモリデツプ)に形
成される。
バブルをバブル発生器1から摺込の、情報がメジャーラ
イン2」二にそろったとき符腎5で示ず位置にある書込
めゲートから電流を流してnij記情fuをマイナール
ープ4に移ず。デツプには回転磁界がかりられているの
でバブルL、Lマイナーループ4内に移り、このバフル
がI’i’f 報をもっているので、マ・イナーループ
は情報を記憶−4゛るものである。
イン2」二にそろったとき符腎5で示ず位置にある書込
めゲートから電流を流してnij記情fuをマイナール
ープ4に移ず。デツプには回転磁界がかりられているの
でバブルL、Lマイナーループ4内に移り、このバフル
がI’i’f 報をもっているので、マ・イナーループ
は情報を記憶−4゛るものである。
続出しに1際してはQ3: 146で示4−(↑1り分
に位置する読出し’J’−t−にs(1@を流しバブル
検出器7で情(・トを#reの出す。
に位置する読出し’J’−t−にs(1@を流しバブル
検出器7で情(・トを#reの出す。
+ji+記したハフルノモリチノフ11第2図の不出1
9fi人が開発したバブルメモリパッケージの一部切欠
した分解斜視図に示され、同図において、11はバブル
メモリデツプ、12は×:1イル、l:(L;l:Y二
1イル、i4+pプレーン、15はシールドケース、1
6はバイアスマグネット、17はフェライトq−りを示
ず。xYコイルは駆HuJコイルであり、90膜位相差
の電流を流し前記した回転磁界を作る。
9fi人が開発したバブルメモリパッケージの一部切欠
した分解斜視図に示され、同図において、11はバブル
メモリデツプ、12は×:1イル、l:(L;l:Y二
1イル、i4+pプレーン、15はシールドケース、1
6はバイアスマグネット、17はフェライトq−りを示
ず。xYコイルは駆HuJコイルであり、90膜位相差
の電流を流し前記した回転磁界を作る。
第3図はバブルメモリチップ上に多数並んで設iJられ
るパターンの1つを拡大して示し、同図と次の第4図に
おいて既に図示した部分と同しく(14分は同一符号を
付して表示するとし、8はパーマロイパターン、9はコ
ンダクタパターンを示す。ケート部分5はパーマロイパ
ターン8とコンダクタパターン9との2層構造、マイナ
ーループ4部分は1層構造となっている。
るパターンの1つを拡大して示し、同図と次の第4図に
おいて既に図示した部分と同しく(14分は同一符号を
付して表示するとし、8はパーマロイパターン、9はコ
ンダクタパターンを示す。ケート部分5はパーマロイパ
ターン8とコンダクタパターン9との2層構造、マイナ
ーループ4部分は1層構造となっている。
第4図は本出願人の開発した256 Kb (キロピノ
日容量のバブルメモリチップにおける前記した2層構造
の断面図であり、ガドリウム・ガリウム・ガーネット(
GGG)基板の上に液相成長(Ll”+4)によって成
長した磁性ガーネット結晶20の上の絶縁11ffi
(5iO211R’) 21の上に 八E−Cuのコン
ダクタパターン9が形成され、その−ヒにはパーマロイ
(Nice)パターン8が設けられている。図におい
て22は SiO膜、23.24は 5102股を示す
。
日容量のバブルメモリチップにおける前記した2層構造
の断面図であり、ガドリウム・ガリウム・ガーネット(
GGG)基板の上に液相成長(Ll”+4)によって成
長した磁性ガーネット結晶20の上の絶縁11ffi
(5iO211R’) 21の上に 八E−Cuのコン
ダクタパターン9が形成され、その−ヒにはパーマロイ
(Nice)パターン8が設けられている。図におい
て22は SiO膜、23.24は 5102股を示す
。
本出願人は史にlチップ当りl Mb (メガビット)
の容量のバブルメモリを開発したが、それは第5図の断
面図に示される樹j指プレナーブに1セスによって可能
とされた。なお第5図において、30はGGG、ji根
板上L I’ [4によって成1こした耐性ガーネット
結晶、31は SiO2映、324;lへ/−Cuのコ
ンダクタパターン、33はパーマロイパターン、34と
35は樹脂層(Poly Ladder Organo
5iloxane 、PLO5I製)、36はCr3
03膜を示す。樹脂プレナープロセスの利点は、第4図
を参照すると、段差の急な5i02IK’23の」二に
成長したパーマロイパターン8においては○印の位置に
おける段差か急なために移動することなく図示の位置に
止るに幻し、それ自体段差なくゆるやかな表面をもつよ
う■布されうる11LO5JM34の七に形成されたパ
ーマロイパターン33は段差がなだらかに形成され、前
記したバブルの停d(シが発生しないことである。
の容量のバブルメモリを開発したが、それは第5図の断
面図に示される樹j指プレナーブに1セスによって可能
とされた。なお第5図において、30はGGG、ji根
板上L I’ [4によって成1こした耐性ガーネット
結晶、31は SiO2映、324;lへ/−Cuのコ
ンダクタパターン、33はパーマロイパターン、34と
35は樹脂層(Poly Ladder Organo
5iloxane 、PLO5I製)、36はCr3
03膜を示す。樹脂プレナープロセスの利点は、第4図
を参照すると、段差の急な5i02IK’23の」二に
成長したパーマロイパターン8においては○印の位置に
おける段差か急なために移動することなく図示の位置に
止るに幻し、それ自体段差なくゆるやかな表面をもつよ
う■布されうる11LO5JM34の七に形成されたパ
ーマロイパターン33は段差がなだらかに形成され、前
記したバブルの停d(シが発生しないことである。
(3)従来技術と問題点
本出願人は更に面密度秤量(4MヒソI・/ −J−7
ブ以上)のバブルメモリの!11!l造に1−9いても
樹脂ブレチー法を用いるが、従来と異なる点(Jマイナ
ーループ部のスペーサー(耐性ガーネット結晶とパーマ
ロイパターンとの間隔)を薄くするデュアル・スパー9
=一方式を用いることである。スペーサーを薄くする理
由はパーマロイパターンサイスが小さくなることによる
駆動力の低下を防くためである。
ブ以上)のバブルメモリの!11!l造に1−9いても
樹脂ブレチー法を用いるが、従来と異なる点(Jマイナ
ーループ部のスペーサー(耐性ガーネット結晶とパーマ
ロイパターンとの間隔)を薄くするデュアル・スパー9
=一方式を用いることである。スペーサーを薄くする理
由はパーマロイパターンサイスが小さくなることによる
駆動力の低下を防くためである。
デュアル・スペーサ一方式によるチップ作成工程を第6
図に示す。先ず、磁性ガーネット結晶40上にSiO2
をスパックしてSiO2膜41全410人の膜厚に形成
し、続いて導体パターン材料の八l! −Cuを蒸着し
て3400人の膜厚のAI −Cu 1M42を形成し
、フメトレジストをスピンコードし、フメトマスクを通
して露光し、現像して7 (100人の膜厚のレソスト
パターン43を得る(同1gl (al )。
図に示す。先ず、磁性ガーネット結晶40上にSiO2
をスパックしてSiO2膜41全410人の膜厚に形成
し、続いて導体パターン材料の八l! −Cuを蒸着し
て3400人の膜厚のAI −Cu 1M42を形成し
、フメトレジストをスピンコードし、フメトマスクを通
して露光し、現像して7 (100人の膜厚のレソスト
パターン43を得る(同1gl (al )。
次に、このレタストパターン43をマスクにして/In
−Cuをエツチングしてコンダクタパターン42を形成
し、フメトレジスI・を剥離後、スパー9−−となる樹
脂(PLO3)を2000人の厚さに塗布してPシO8
1盲44を形成する(同図(b))。
−Cuをエツチングしてコンダクタパターン42を形成
し、フメトレジスI・を剥離後、スパー9−−となる樹
脂(PLO3)を2000人の厚さに塗布してPシO8
1盲44を形成する(同図(b))。
次に、新たなフメトレジストバクーン45ヲマスクにし
てマイナーループ形成<Hp Mの円、OSとS】02
をコー、チングする(同図(C))。
てマイナーループ形成<Hp Mの円、OSとS】02
をコー、チングする(同図(C))。
フメトレジストを剥&11シた後、 SiO2をス/り
。
。
りしてスペーサーとなる1500人の11灸厚の5iO
211’X’46を形成する(同図(d))。
211’X’46を形成する(同図(d))。
パーマロイ・パターンを形成し3000AのIIW厚の
ケート部47aとマイナーループB1+47bを作り、
樹脂(PLO5)で1pmの膜j9−のi3< 8i膜
48を作る(同図(e))。
ケート部47aとマイナーループB1+47bを作り、
樹脂(PLO5)で1pmの膜j9−のi3< 8i膜
48を作る(同図(e))。
テ゛ユアル・スペーサ一方式のノ\フルメモリチップは
以」−のように作られるが、第(1図(elから;))
71□るように、ケート部47a(導体ツマターン42
−1−)のスペーサーがj¥くなりすぎ、この部分の伝
播の最低駆動磁界が高くなるという問題かあった。また
、このスペーサーを薄くするため4^j脂のII!:i
i lゾを薄くすると、導体パターン部の段、711(
の力)< Lz 7ジが悪くなる。
以」−のように作られるが、第(1図(elから;))
71□るように、ケート部47a(導体ツマターン42
−1−)のスペーサーがj¥くなりすぎ、この部分の伝
播の最低駆動磁界が高くなるという問題かあった。また
、このスペーサーを薄くするため4^j脂のII!:i
i lゾを薄くすると、導体パターン部の段、711(
の力)< Lz 7ジが悪くなる。
更に第7図の線図に示すように伝播マーノンが劣化する
。同図において横軸は樹脂の膜厚を人C1またta軸は
バイアス・マージン幅(OC)を表し、曲線Δは駆動磁
界を650eとし、4000人の厚さの導体パターンを
カバーする樹脂の膜厚に対するノ\イアス・マージン幅
の実験値変化を表す。
。同図において横軸は樹脂の膜厚を人C1またta軸は
バイアス・マージン幅(OC)を表し、曲線Δは駆動磁
界を650eとし、4000人の厚さの導体パターンを
カバーする樹脂の膜厚に対するノ\イアス・マージン幅
の実験値変化を表す。
このようにデュアル・スペーサ一方式のチップを従来の
方法で作るとメジャーライン部に関して問題が残されて
いた。
方法で作るとメジャーライン部に関して問題が残されて
いた。
(4)発明の目的
本発明は」1記従来の問題に鑑み、デュアル・スペーサ
一方式のハブルメモリチソプの作成において、ゲート部
のスペーサーが厚くならないようにし、このglH分の
伝播特性が改善されたものの製造方法を提供することを
目的とする。
一方式のハブルメモリチソプの作成において、ゲート部
のスペーサーが厚くならないようにし、このglH分の
伝播特性が改善されたものの製造方法を提供することを
目的とする。
(5)発明の構成
そしてこの目的は本発明によれは、マイナーループ部の
みスペーサーを薄くするデコーアル・スペーサ一方式の
バブルメモリの作成において、マイナーループjf3の
スペーサーをエツチングで除去した後に前記エツチング
においてマスクとしたフメトレジスI−を残したまま絶
縁膜を全面に形成し、前記フォトレノスト上の絶縁膜を
リフト・オフで取り除くことを特徴とするバブルメモリ
作成力法を提供することによっ゛ζ達成される。
みスペーサーを薄くするデコーアル・スペーサ一方式の
バブルメモリの作成において、マイナーループjf3の
スペーサーをエツチングで除去した後に前記エツチング
においてマスクとしたフメトレジスI−を残したまま絶
縁膜を全面に形成し、前記フォトレノスト上の絶縁膜を
リフト・オフで取り除くことを特徴とするバブルメモリ
作成力法を提供することによっ゛ζ達成される。
(6)発明の実施例
以下本実施例を図面によって静置する。
本願の発明者らは、マイナーループ1Hの伝播1、lj
性を良くするためこの部分のめスペーサーを薄くするデ
ュアル・スペーサ一方式でケート部のレジスト」二の絶
縁膜(例えばS i 01Ff! )をリフト・オフで
取り除き、ケートgHのスペーサーが厚くならないよう
にしてメジャーライン部の伝播特性を良くすることを考
えた。
性を良くするためこの部分のめスペーサーを薄くするデ
ュアル・スペーサ一方式でケート部のレジスト」二の絶
縁膜(例えばS i 01Ff! )をリフト・オフで
取り除き、ケートgHのスペーサーが厚くならないよう
にしてメジャーライン部の伝播特性を良くすることを考
えた。
第8図に本発明の方法を実施する工程におりるハブルメ
E IJ要部が断面図で示されるが、導体パターンを樹
脂で平坦化し、フオl−レジストをマスクにしてマイナ
ーループ形成部の樹脂等を工、チングする工程までは従
来と同しであり(第6図tC+までの工程)、これを第
8図fatに示す。第812しこむいて第6図に図示し
た部分と同しjiiう)は同一13号を伺して表示する
。
E IJ要部が断面図で示されるが、導体パターンを樹
脂で平坦化し、フオl−レジストをマスクにしてマイナ
ーループ形成部の樹脂等を工、チングする工程までは従
来と同しであり(第6図tC+までの工程)、これを第
8図fatに示す。第812しこむいて第6図に図示し
た部分と同しjiiう)は同一13号を伺して表示する
。
上記従来と同し」1程の後に、室41にで絶縁膜となる
Si049を蒸着しく同図+bl)、アセトン中Gこ漫
ずごとによりレジスト45」二のSi049をレジスト
とともに取り除((リフI・・オフ)(同図(C))。
Si049を蒸着しく同図+bl)、アセトン中Gこ漫
ずごとによりレジスト45」二のSi049をレジスト
とともに取り除((リフI・・オフ)(同図(C))。
この後、従来工程と同様にして所望の)<−71コイ・
パターン47a、 47bを形成し、樹脂(IILO5
)−ご保護膜48を作る(同図(d))。
パターン47a、 47bを形成し、樹脂(IILO5
)−ご保護膜48を作る(同図(d))。
以上に説明した実施例によれば、マイナーB/ −ブ部
だけでなくメジャーループ部(ゲー臼fll )のスペ
ーリー−も薄(できるので、メジャーループの伝播も改
善される。また、従来よりも樹脂をj7くできるの一纏
段差部カノ\し・ノジか良くなり特性が改善される。
だけでなくメジャーループ部(ゲー臼fll )のスペ
ーリー−も薄(できるので、メジャーループの伝播も改
善される。また、従来よりも樹脂をj7くできるの一纏
段差部カノ\し・ノジか良くなり特性が改善される。
絶縁膜をSiOの代りにスパッタ Si(12とするこ
ともできる。しかしこの場合、フメIーレソソ、1・を
耐熱性のあるネガタイプにして、リフト メフイ)ジク
ロルヘンセン等の強力な剥311液中でhわ1.; I
=jればならない。
ともできる。しかしこの場合、フメIーレソソ、1・を
耐熱性のあるネガタイプにして、リフト メフイ)ジク
ロルヘンセン等の強力な剥311液中でhわ1.; I
=jればならない。
(7)発明の効゛果
以上詳細に説明した如く本発明によれば、マイナー14
13だけでなくメジャ一部のスペーサーを薄くできるの
で両部会ともに伝播特性が改善された高密度容量バブル
メモリの作成が+vJ能となる。
13だけでなくメジャ一部のスペーサーを薄くできるの
で両部会ともに伝播特性が改善された高密度容量バブル
メモリの作成が+vJ能となる。
第1図はバフルメモリのループ構成を模式的に示す図、
第2図ばバフルメモリパッケージの一jil(切欠した
分解斜視図、第3図はバフルメモリパターンの平面図、
第4図と第5図はバブルメモリの2層構造部分の断面図
、第6図は第5図の2層構造を作る工程におLJる同構
造要gHの断面図、第7図はバブルメモリにおりる樹脂
11ff I¥と)\イアスマーシン幅の関係を示す線
図、第8図は本発明の力d、を実施する工程におりるノ
\フルメ七りの2層構造要部のtlji iTii図で
ある。 40 磁性ガーイノト結晶、41Si02 II東、4
2 コンダクタ・パターン、4:( レジストパターン
、44− P2O3層、45 レジストパターン、4(
i−Si0211史、47,1 リ−−1・i(1;、
47b−マイナーループ部、48−円、fIsI製(保
護膜) 、49− Si02膜 第1図 2 泡21・1 第3図 第6図 第61′4 42 4’/b47b 47b 4z 第7図 相部り膜厚 (人)
第2図ばバフルメモリパッケージの一jil(切欠した
分解斜視図、第3図はバフルメモリパターンの平面図、
第4図と第5図はバブルメモリの2層構造部分の断面図
、第6図は第5図の2層構造を作る工程におLJる同構
造要gHの断面図、第7図はバブルメモリにおりる樹脂
11ff I¥と)\イアスマーシン幅の関係を示す線
図、第8図は本発明の力d、を実施する工程におりるノ
\フルメ七りの2層構造要部のtlji iTii図で
ある。 40 磁性ガーイノト結晶、41Si02 II東、4
2 コンダクタ・パターン、4:( レジストパターン
、44− P2O3層、45 レジストパターン、4(
i−Si0211史、47,1 リ−−1・i(1;、
47b−マイナーループ部、48−円、fIsI製(保
護膜) 、49− Si02膜 第1図 2 泡21・1 第3図 第6図 第61′4 42 4’/b47b 47b 4z 第7図 相部り膜厚 (人)
Claims (1)
- マイナーループ部のみスペーサーを薄くするデュアル
スペーサ一方式のバブルメモリの作成において、マイナ
ーループ部のスペーサーをエツチングで除去した後に前
記エツチングにおいてマスクとしたフメトレシスI・を
残したまま絶縁膜を全面に形成し、前記フメトレジスト
]二の絶縁1模をリフI・・オフで取り除くことを特徴
とするバフルメモリ作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181979A JPS6074192A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | バブルメモリ作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181979A JPS6074192A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | バブルメモリ作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074192A true JPS6074192A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=16110199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181979A Pending JPS6074192A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | バブルメモリ作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074192A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5484932A (en) * | 1977-12-20 | 1979-07-06 | Fujitsu Ltd | Forming method of multi-layer construction |
| JPS54134937A (en) * | 1978-04-13 | 1979-10-19 | Fujitsu Ltd | Manufacture of magnetic bubble chip |
| JPS5525808A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-23 | Hitachi Ltd | Manufacture of magnetic bubble element |
| JPS55108989A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-21 | Nec Corp | Production of magnetic detector |
| JPS55142480A (en) * | 1979-04-24 | 1980-11-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | Manufacture for planer type magnetic bubble element overlay |
| JPS56148784A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-18 | Fujitsu Ltd | Magnetic bubble storage element |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58181979A patent/JPS6074192A/ja active Pending
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