JPS6074840A - 信号伝送装置 - Google Patents
信号伝送装置Info
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- JPS6074840A JPS6074840A JP58182203A JP18220383A JPS6074840A JP S6074840 A JPS6074840 A JP S6074840A JP 58182203 A JP58182203 A JP 58182203A JP 18220383 A JP18220383 A JP 18220383A JP S6074840 A JPS6074840 A JP S6074840A
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- signal
- gate
- gate signal
- signal line
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- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C19/00—Electric signal transmission systems
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B1/00—Control systems of elevators in general
- B66B1/34—Details, e.g. call counting devices, data transmission from car to control system, devices giving information to the control system
- B66B1/3415—Control system configuration and the data transmission or communication within the control system
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B1/00—Control systems of elevators in general
- B66B1/34—Details, e.g. call counting devices, data transmission from car to control system, devices giving information to the control system
-
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- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
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- B66B1/00—Control systems of elevators in general
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- B66B1/46—Adaptations of switches or switchgear
- B66B1/468—Call registering systems
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- Bidirectional Digital Transmission (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、制御装置と、複数の信号端末手段との間で
信号を伝送する信号伝送装置に崗するものである。
信号を伝送する信号伝送装置に崗するものである。
例えば、エレベータでは1機械室に制御装置が設置され
、この制御装置と各サービス階に設けられた乗場ボタン
及びかごに設けられたがご操作盤との間で信号が伝送さ
れている。機械室は通常。
、この制御装置と各サービス階に設けられた乗場ボタン
及びかごに設けられたがご操作盤との間で信号が伝送さ
れている。機械室は通常。
昇降路の直上に位置し、サービス階が多くなるについて
信号端末である乗場ボタンやかご操作盤は制御装置から
遠く離れるようになる。このような制f#装置と信号端
末との信号線の接続を容易にするために、信号を直列に
伝送する装置が採用されるようになつ友。
信号端末である乗場ボタンやかご操作盤は制御装置から
遠く離れるようになる。このような制f#装置と信号端
末との信号線の接続を容易にするために、信号を直列に
伝送する装置が採用されるようになつ友。
第1図及び第2図はエレベータに採用されている信号伝
送装置の従来例を示す。
送装置の従来例を示す。
図中、(1)はエレベータの機械室に設置された制御装
置で、クロックパルス信号及び基準信号を発生して乗場
呼び及びかと呼びの登録を行うものである。(3)は一
定周期(例えば508 マイクロ秒)で発せられるクロ
ック信号(3a)を伝送する信号線。
置で、クロックパルス信号及び基準信号を発生して乗場
呼び及びかと呼びの登録を行うものである。(3)は一
定周期(例えば508 マイクロ秒)で発せられるクロ
ック信号(3a)を伝送する信号線。
(4)は乗場呼び信号(4a)を伝送する信号線、(5
)は乗場呼び登録信号(5a)を伝送する信号線、(6
1)〜(69)は1階〜9階の乗場ボタン(上り呼び及
び下り呼びの区別は省略)、(71)〜(79)は同じ
く乗場呼びの登録を表示する乗場呼び登録灯。
)は乗場呼び登録信号(5a)を伝送する信号線、(6
1)〜(69)は1階〜9階の乗場ボタン(上り呼び及
び下り呼びの区別は省略)、(71)〜(79)は同じ
く乗場呼びの登録を表示する乗場呼び登録灯。
(81)〜(89)はそれぞれ1階〜9階に設けられ。
信号線(3)が端子CLに接続されたDフリップフロッ
プからなる記憶装置、(91)は制御装置+11と記憶
装置(81)を接続しクロックパルス信号(5a)の1
周期(短時間の遅れを含む)だけrHJとなる基準信号
(91a)を伝送する信号線、(92)〜(99)はそ
れぞれ記憶装置(82)〜(89)間を接続しそれぞれ
時間的に遅れて順次クロックパルス信号(3a)の1周
期(短時間の遅れを含む)だけ「H」となる基準信号(
92a)〜(99a) (信号(95a)〜(99a)
は図示しなり)を伝送する信号線。
プからなる記憶装置、(91)は制御装置+11と記憶
装置(81)を接続しクロックパルス信号(5a)の1
周期(短時間の遅れを含む)だけrHJとなる基準信号
(91a)を伝送する信号線、(92)〜(99)はそ
れぞれ記憶装置(82)〜(89)間を接続しそれぞれ
時間的に遅れて順次クロックパルス信号(3a)の1周
期(短時間の遅れを含む)だけ「H」となる基準信号(
92a)〜(99a) (信号(95a)〜(99a)
は図示しなり)を伝送する信号線。
(111)〜(119)は端子りが信号! +51に、
端子CLがそれぞれ記憶装置(81)〜(89)の端子
。
端子CLがそれぞれ記憶装置(81)〜(89)の端子
。
に、端子Qが乗場呼び登録灯(71)〜(79)にそれ
ぞれ接続されたDフリップフロップ(以下メモリという
)、(121)〜(129)は大力側がそれぞれ信号線
(92) 〜C100)と1乗場ボタン(61)〜(6
9)に接続され、出力側が信号線(4)に接続されたA
NDゲートである。
ぞれ接続されたDフリップフロップ(以下メモリという
)、(121)〜(129)は大力側がそれぞれ信号線
(92) 〜C100)と1乗場ボタン(61)〜(6
9)に接続され、出力側が信号線(4)に接続されたA
NDゲートである。
なお、(101)は乗場ボタン(61) 、信号灯(7
1)、メモリ(111) 、ANDゲート(121)か
らなる信号端末手段、同様に(102)〜(109)も
2階〜9階の信号端末手段である。
1)、メモリ(111) 、ANDゲート(121)か
らなる信号端末手段、同様に(102)〜(109)も
2階〜9階の信号端末手段である。
次に、動作を説明する。
今、信号線(3)にクロックパルス信号(5a)を、信
号!(91) K基準信号(91a) ′f与えると、
記憶装置(81)の端子Qの出刃(921L)は、端子
OLの入力(3a)の立上9時の端子りの入力(91a
) となるので、出力(92a)は基準信号(9fa)
がrLJとなったときのクロ多りパルス信号(3a)ノ
1周期だけrHJとなる。同様にして、基準信号(92
a)〜(94a)・・・は第3図に示すように時間的に
遅れて順欠rHJとなる。ここで、2階の乗場ボタン(
62)が押されたとすると、基準信号(93a)が「H
」になったとき、ANDゲー) (121)の出力はr
HJとな9.信号線(4)上に乗場呼び信号(4a)と
して制御gl盤fi+へ伝送される。また、3階の乗場
ボタン(63)が押されたとすると、基準信号(94a
)がrHJになったとき、ANDゲート(12!l)
の出力Fi、rHJとな9.同一の信号線(4)上に乗
場呼び信号(4a)として伝送される。2階の乗場ボタ
ン(62)と3#@の乗場ボタン(63)が同時に押さ
れたとしても、クロック信号(6a)の周期は極めて短
時間であるから、同一信号線(4)上に直列化された乗
場呼び信号(4a)として伝送される。
号!(91) K基準信号(91a) ′f与えると、
記憶装置(81)の端子Qの出刃(921L)は、端子
OLの入力(3a)の立上9時の端子りの入力(91a
) となるので、出力(92a)は基準信号(9fa)
がrLJとなったときのクロ多りパルス信号(3a)ノ
1周期だけrHJとなる。同様にして、基準信号(92
a)〜(94a)・・・は第3図に示すように時間的に
遅れて順欠rHJとなる。ここで、2階の乗場ボタン(
62)が押されたとすると、基準信号(93a)が「H
」になったとき、ANDゲー) (121)の出力はr
HJとな9.信号線(4)上に乗場呼び信号(4a)と
して制御gl盤fi+へ伝送される。また、3階の乗場
ボタン(63)が押されたとすると、基準信号(94a
)がrHJになったとき、ANDゲート(12!l)
の出力Fi、rHJとな9.同一の信号線(4)上に乗
場呼び信号(4a)として伝送される。2階の乗場ボタ
ン(62)と3#@の乗場ボタン(63)が同時に押さ
れたとしても、クロック信号(6a)の周期は極めて短
時間であるから、同一信号線(4)上に直列化された乗
場呼び信号(4a)として伝送される。
これを順に繰り返えすことによって2乗場ボタン(61
)〜(69)の状態が得られる。所定のパルス数をクロ
ック信号(3a)として送出し終わると、データがすべ
て集められる。これらの信号は、制御装置(+1で処理
され9乗場呼びとして登録される。
)〜(69)の状態が得られる。所定のパルス数をクロ
ック信号(3a)として送出し終わると、データがすべ
て集められる。これらの信号は、制御装置(+1で処理
され9乗場呼びとして登録される。
このようにして登録された乗場呼び登録信号(5a)は
信号線(5)によって伝送され、メモリ(112)の端
子りの入力はrHJとなる。このとき、メモ!J (1
12)の端子OLの大力である信号(93a) はrH
Jであるから、端子Qの出力はrHJとなルこれが保持
される。これで、2階の乗場呼び登録灯(72)は点灯
し1乗場呼びの登録されたことを表示する。同様にして
、3階の乗場呼び登録灯(73)も点灯する・ なお、上記点灯中の登録灯(72) 、 C75)の消
灯については、詳細な説明は省略するが、上述と同様の
手ノ屓で行うことが可能である。すなわち、エレベータ
のかごが2階に到着したとき、信号線(5)の乗場呼び
登録信号(5a)を「L」にすれば、基準信号(93a
)が立ち上ったとき、メモリ(112)の端子Qの出力
はrJとなり、2階の乗場呼び登録灯(72)は消灯す
る。3階の登録灯(73)も同様である。
信号線(5)によって伝送され、メモリ(112)の端
子りの入力はrHJとなる。このとき、メモ!J (1
12)の端子OLの大力である信号(93a) はrH
Jであるから、端子Qの出力はrHJとなルこれが保持
される。これで、2階の乗場呼び登録灯(72)は点灯
し1乗場呼びの登録されたことを表示する。同様にして
、3階の乗場呼び登録灯(73)も点灯する・ なお、上記点灯中の登録灯(72) 、 C75)の消
灯については、詳細な説明は省略するが、上述と同様の
手ノ屓で行うことが可能である。すなわち、エレベータ
のかごが2階に到着したとき、信号線(5)の乗場呼び
登録信号(5a)を「L」にすれば、基準信号(93a
)が立ち上ったとき、メモリ(112)の端子Qの出力
はrJとなり、2階の乗場呼び登録灯(72)は消灯す
る。3階の登録灯(73)も同様である。
すなわち、来場と機械室を接続する信号線は信号71(
3t 〜+51. (91) cDJ本でよいことにな
る。
3t 〜+51. (91) cDJ本でよいことにな
る。
ところで、信号線が少なくなる反面、断線等の不具合に
対する影響が大きくなる。例えば、記憶装置(82)が
故障していて信号(9311L)が常時rLJになると
、記憶装置(83)〜(89)は全て「LJのままとな
り2乗場ボタン(62)〜(69)によって呼び全登録
することができなくなる。更に、記憶装置(81)が故
障すると乗場ボタン(61)、 C6,2)・・・・・
・・・・によって呼びを登録することが不可能となり、
エレベータをオリ用できなくなるという不具合があった
。
対する影響が大きくなる。例えば、記憶装置(82)が
故障していて信号(9311L)が常時rLJになると
、記憶装置(83)〜(89)は全て「LJのままとな
り2乗場ボタン(62)〜(69)によって呼び全登録
することができなくなる。更に、記憶装置(81)が故
障すると乗場ボタン(61)、 C6,2)・・・・・
・・・・によって呼びを登録することが不可能となり、
エレベータをオリ用できなくなるという不具合があった
。
この発明は、上記不具合に鑑みなされたもので。
ゲートによって制御される複数の信号端末手段を並列に
接続して制御装置との信号伝送を行わせる信号伝達装置
において、上記ゲートを開くゲート信号をクロックパル
ス信号に応動して順次次段へ伝送する記憶手段を、上記
信号端末手段に対応させて複数個直列に接続し、がっ、
始端と終端を制御装置へ接続してクロックパルス信号が
記憶手段を一巡したか否かを検知し、この検知結果によ
って上記ゲート信号の送出を切換えて始端もしくは終端
から送出するようにして、途中の故障で、上記ゲート信
号が次段の記憶装置へ伝送されなくなった場合、切換え
によって逆方向からゲート信号を伝送して信号端末のゲ
ートを開き、故障による影#を少なくすることを目的と
するものである。
接続して制御装置との信号伝送を行わせる信号伝達装置
において、上記ゲートを開くゲート信号をクロックパル
ス信号に応動して順次次段へ伝送する記憶手段を、上記
信号端末手段に対応させて複数個直列に接続し、がっ、
始端と終端を制御装置へ接続してクロックパルス信号が
記憶手段を一巡したか否かを検知し、この検知結果によ
って上記ゲート信号の送出を切換えて始端もしくは終端
から送出するようにして、途中の故障で、上記ゲート信
号が次段の記憶装置へ伝送されなくなった場合、切換え
によって逆方向からゲート信号を伝送して信号端末のゲ
ートを開き、故障による影#を少なくすることを目的と
するものである。
この発明の一実施例を第3図〜第6図に従って述べる。
図中、第1図及び第2図と同一等符号は。
同一部分又は相当部分を示す。
まず、第3図において、(7)は第6図に示す切換信号
(7a)を伝送する信号線、(211)〜(215)は
それぞれ1階〜5階に設けられた記憶装置で、信号線+
31. (71が共通に接続され、信号線(91)〜(
96) 、メモリ(111)〜(115)及びANDグ
ー) (121)〜(125)がそれぞれ対応して接続
されている。
(7a)を伝送する信号線、(211)〜(215)は
それぞれ1階〜5階に設けられた記憶装置で、信号線+
31. (71が共通に接続され、信号線(91)〜(
96) 、メモリ(111)〜(115)及びANDグ
ー) (121)〜(125)がそれぞれ対応して接続
されている。
第4図は制i!141?jc置(1)の一部詳細を示し
、(301)は第6図に示すクロックパルス信号(3a
)を発する発振器、(302)は、 停止階数が記憶さ
れている階数記憶手段で、この実施例では数値5が記憶
されている。(+O3)は発振器(301)のパルス数
をカウントするカウンタで1階数記憶手段(502)の
内容に等しくなるごとに第6図に示すゲート信号(30
5a)を出力するものである◇(304)は。
、(301)は第6図に示すクロックパルス信号(3a
)を発する発振器、(302)は、 停止階数が記憶さ
れている階数記憶手段で、この実施例では数値5が記憶
されている。(+O3)は発振器(301)のパルス数
をカウントするカウンタで1階数記憶手段(502)の
内容に等しくなるごとに第6図に示すゲート信号(30
5a)を出力するものである◇(304)は。
NAND素子で、信号(6a)とゲート信号(13a)
が入力されて第6図に示す信号(3D4a)が出力され
るものである。(305)は J−にフリラグフロツブ
(以下J −KF Fと呼ぶ。)で、端子Cに信号(3
04a)が入力され、端子Qから第6図に示す切換信号
(7a)が出力されるものである。(306)はゲート
信号(506a)が入力される論理素子で、低インピー
ダンス状態となって信号(306a)を反転させてH,
Lを出力し、高インピーダンス状態となって信号(60
6a)′frm断する開放状態の3値状態を出力してJ
−KFF (505)のJ、に端子に入力するもので
ある。(507)はゲート信号(91a)が入力される
論理素子で、このゲート信号(91a)を反転させてH
9開放、Lの3値状態全出力してJ−K F P (3
05)のJ、に端子に入力するものである。(508)
はゲート信号(303a)が入力されてH1開放、Lの
3値状態を信号線(96)に出力する論理素子、(30
9)は同じく信号+W(91)に出力する論理素子であ
る。(510) は、切換信号(7a)を反転させる反
転素子で、L信号を出力して論理素子(307)、(5
08)を開放状態にするものである。
が入力されて第6図に示す信号(3D4a)が出力され
るものである。(305)は J−にフリラグフロツブ
(以下J −KF Fと呼ぶ。)で、端子Cに信号(3
04a)が入力され、端子Qから第6図に示す切換信号
(7a)が出力されるものである。(306)はゲート
信号(506a)が入力される論理素子で、低インピー
ダンス状態となって信号(306a)を反転させてH,
Lを出力し、高インピーダンス状態となって信号(60
6a)′frm断する開放状態の3値状態を出力してJ
−KFF (505)のJ、に端子に入力するもので
ある。(507)はゲート信号(91a)が入力される
論理素子で、このゲート信号(91a)を反転させてH
9開放、Lの3値状態全出力してJ−K F P (3
05)のJ、に端子に入力するものである。(508)
はゲート信号(303a)が入力されてH1開放、Lの
3値状態を信号線(96)に出力する論理素子、(30
9)は同じく信号+W(91)に出力する論理素子であ
る。(510) は、切換信号(7a)を反転させる反
転素子で、L信号を出力して論理素子(307)、(5
08)を開放状態にするものである。
なお、J−xyF(3o5)及び論理素子(305)
。
。
(307)は、ゲート信号(505a)が記憶装置(2
11)〜(215)を−巡したか否かを検知する検知手
段(320)を構成するものである。
11)〜(215)を−巡したか否かを検知する検知手
段(320)を構成するものである。
第5図は、記憶装置(211) の詳細を示し1図にお
いて、(401)は信号線(91)のゲート信号(9i
a) が入力されて、H,開放、Lの3値状態を出力し
てメモIJ(101) の端子りへ入力する論理素子で
ある。(501)はメモ!J(101)の端子Qの信号
が入力されてH2開放、Lの3値状態を信号側(92)
に出力する論理素子、(601)はメモリ(101)
の端子qの信号が入力されてH2開放。
いて、(401)は信号線(91)のゲート信号(9i
a) が入力されて、H,開放、Lの3値状態を出力し
てメモIJ(101) の端子りへ入力する論理素子で
ある。(501)はメモ!J(101)の端子Qの信号
が入力されてH2開放、Lの3値状態を信号側(92)
に出力する論理素子、(601)はメモリ(101)
の端子qの信号が入力されてH2開放。
Lの3値状態を信号線(91)に出力する論理素子。
(701)は信号線(92)のゲート信号(92a)が
入力されてH2開放、Lの3値状態を出力してメモリ(
101)の端子りへ入力する論理素子、(801)は切
換信号(7a)f反転させて出力し、L信号を出力する
ことにより論理素子(601) 、 (701)を開放
状態とする反転素子である。
入力されてH2開放、Lの3値状態を出力してメモリ(
101)の端子りへ入力する論理素子、(801)は切
換信号(7a)f反転させて出力し、L信号を出力する
ことにより論理素子(601) 、 (701)を開放
状態とする反転素子である。
日己憶装置(212)、 (213)、 (214)、
(215) も記憶装置(211)と同様の回路で構
成されたものである。
(215) も記憶装置(211)と同様の回路で構
成されたものである。
次に、上記構成の信号伝達装置の動作について述べる。
発振器(301) はクロックパルス信号(3a) f
連続的に出力している。今、クロックツくルス信号(6
a)が第6図に示す0番目のとき、カウンタ(503)
からH信号が出力されたとする。NAND素子(504
)の出力(304a)はクロックパルス信号<3a)が
Hの期間だけ、Lとなる。−万、J−KFF(305)
は端子Qからの切換信号(7a)はHが継続して出力さ
れているとする。論理素子(509)は低インピーダン
スになっており、ゲート信号(503a)が信号線(9
1)に伝達される。記憶装置(211)において。
連続的に出力している。今、クロックツくルス信号(6
a)が第6図に示す0番目のとき、カウンタ(503)
からH信号が出力されたとする。NAND素子(504
)の出力(304a)はクロックパルス信号<3a)が
Hの期間だけ、Lとなる。−万、J−KFF(305)
は端子Qからの切換信号(7a)はHが継続して出力さ
れているとする。論理素子(509)は低インピーダン
スになっており、ゲート信号(503a)が信号線(9
1)に伝達される。記憶装置(211)において。
切換信号(7a)がHであるから論理素子(401)
。
。
(501)は共に低インピーダンス状態となる。 ゲー
ト信号(92a)は従来例と同様にゲート信号(91a
)がLとなったときのクロックパルス信号(3a)の1
周期間だけHとなる。同様にゲート信号(93a)は第
6図に示すように1周期だけ遅れてHとなる。
ト信号(92a)は従来例と同様にゲート信号(91a
)がLとなったときのクロックパルス信号(3a)の1
周期間だけHとなる。同様にゲート信号(93a)は第
6図に示すように1周期だけ遅れてHとなる。
そして、ゲート信号(92a)がHのときに乗場ボタン
(61)の信号を制御装置(1)に送り、また、ゲート
信号(93a)がHのときに乗場ホタン(62)の信号
を送る。また、ゲート信号(92a) 、 (93a)
がHのときに信号線(5)に送られてくる信号をメモリ
(111) 、 (112)がそれぞれ記憶して、端子
QにH信号を出力し、この出力により登録灯(71)、
(72)を点灯させる。
(61)の信号を制御装置(1)に送り、また、ゲート
信号(93a)がHのときに乗場ホタン(62)の信号
を送る。また、ゲート信号(92a) 、 (93a)
がHのときに信号線(5)に送られてくる信号をメモリ
(111) 、 (112)がそれぞれ記憶して、端子
QにH信号を出力し、この出力により登録灯(71)、
(72)を点灯させる。
ところで、第3図に示すE点で信号線(93)が断線し
たとする。信号(93a)は記憶装置(213)には入
力されないので、記憶装!(215) 、 (214)
。
たとする。信号(93a)は記憶装置(213)には入
力されないので、記憶装!(215) 、 (214)
。
(215)はいずれも作動しなくなる。クロックパルス
信号(3a)が第6図に示す5番目に達すると、ゲート
信号(303a)がHとなり、信号(304a)がLと
なる。ゲート信号(96a)は記憶装置(215)が作
動しないので、Lのま\となる。したがって、論理素子
(306)の出力はHとなってy xpt(sos)の
端子に、Jに入力される。信号(14a)がクロックパ
ルス信号(3a)の半周期で再びHになると。
信号(3a)が第6図に示す5番目に達すると、ゲート
信号(303a)がHとなり、信号(304a)がLと
なる。ゲート信号(96a)は記憶装置(215)が作
動しないので、Lのま\となる。したがって、論理素子
(306)の出力はHとなってy xpt(sos)の
端子に、Jに入力される。信号(14a)がクロックパ
ルス信号(3a)の半周期で再びHになると。
J−KFF(505)から出力される切換信号(7a)
はLになる。このため、論理素子(506) 、 (3
09)は高インピーダンス状態となり、論理素子([0
7) 。
はLになる。このため、論理素子(506) 、 (3
09)は高インピーダンス状態となり、論理素子([0
7) 。
(30B)は低インピーダンス状態となる。論理素子(
309)が高インピーダンスになったことにより。
309)が高インピーダンスになったことにより。
ゲート信号(91a)は、クロックパルス信号(6a)
の半周期でLとなりまた。論理素子(308)が低イン
ピーダンスになったことにより半周期外だけゲート信号
(303a)が導通してゲート信号(5+Sa)がHと
なる。第5図において、切換信号(7a)はLになって
いるから、論理素子(405) 、 (505)は高イ
ンピーダンス状態でおり、論理素子(605) 、 (
705)は低インピーダンス状態となる。6番目のクロ
ックパルス信号(3a)が立上ると、メモリ(,101
)の出力はHとなり、論理素子(605)f介して信号
線(95)にHのゲート信号(95a)が、記憶装置(
2141へ伝えられる。ゲート信号(5’6a)が■の
期間に信号線(5)の信号がメモIJ(115)へ取込
まhて記憶され、また9乗場ボタン(65)の信号がA
ND 素子(125)f介して信号線(4)を介して制
御装置(1)へ伝送される。この点は従来例と同じであ
る。同様に。
の半周期でLとなりまた。論理素子(308)が低イン
ピーダンスになったことにより半周期外だけゲート信号
(303a)が導通してゲート信号(5+Sa)がHと
なる。第5図において、切換信号(7a)はLになって
いるから、論理素子(405) 、 (505)は高イ
ンピーダンス状態でおり、論理素子(605) 、 (
705)は低インピーダンス状態となる。6番目のクロ
ックパルス信号(3a)が立上ると、メモリ(,101
)の出力はHとなり、論理素子(605)f介して信号
線(95)にHのゲート信号(95a)が、記憶装置(
2141へ伝えられる。ゲート信号(5’6a)が■の
期間に信号線(5)の信号がメモIJ(115)へ取込
まhて記憶され、また9乗場ボタン(65)の信号がA
ND 素子(125)f介して信号線(4)を介して制
御装置(1)へ伝送される。この点は従来例と同じであ
る。同様に。
記憶装置(214)はゲート信号(95a) によって
作動してゲート信号(94a)を出力し、記憶装置(2
13)に伝える。記憶装置(213)は正常に作動する
けれども、E点で断線しているので、メモリ(112)
及び乗場ボタン(62)と制御袋M(1)との信号の授
受は不可能である。また、記憶装置(212) 、 (
211)へも信号は伝達されなくなる。
作動してゲート信号(94a)を出力し、記憶装置(2
13)に伝える。記憶装置(213)は正常に作動する
けれども、E点で断線しているので、メモリ(112)
及び乗場ボタン(62)と制御袋M(1)との信号の授
受は不可能である。また、記憶装置(212) 、 (
211)へも信号は伝達されなくなる。
クロックパルス信号(3a)が第6図に示す10番目に
達すると、上述のとおり、ゲート信号(303a)がH
となり、ゲート信号(304a)がLとなる。また、ゲ
ート信号(9i a)はLであるから、J −KFF(
505)の端子J、Kには論理素子(507)を介して
H信号が入力される。このため、信号(504a)がH
Vc−/xると切換信号(7a)は反転してHとなる。
達すると、上述のとおり、ゲート信号(303a)がH
となり、ゲート信号(304a)がLとなる。また、ゲ
ート信号(9i a)はLであるから、J −KFF(
505)の端子J、Kには論理素子(507)を介して
H信号が入力される。このため、信号(504a)がH
Vc−/xると切換信号(7a)は反転してHとなる。
この反転によって、論理素子(306) 、 (309
)が低インピーダンス状態となり、論理素子(17)
。
)が低インピーダンス状態となり、論理素子(17)
。
(50B)が高インピーダンス状態となる。これにより
、論理素子(309)を介してゲート信号(91a)が
Hとなる。このゲート信号(91a)は上述したとおり
記憶装置(211) 、 (212)を順次作動させて
いくO 上記実施例によれば、信号線が断線した場合でも、来場
ボタン及び登録灯との信号の授受が可能となる。
、論理素子(309)を介してゲート信号(91a)が
Hとなる。このゲート信号(91a)は上述したとおり
記憶装置(211) 、 (212)を順次作動させて
いくO 上記実施例によれば、信号線が断線した場合でも、来場
ボタン及び登録灯との信号の授受が可能となる。
なお、上記実施例では信号線が断線した場合について述
べたが、記憶装置が内部で故障して信号が順次伝わらな
くなった場合も同様で、記憶装置(211)と記憶装置
(215)の双方から交互に信号が伝達されるので乗場
ボタン及び信号灯を正常に作動させることができる。
べたが、記憶装置が内部で故障して信号が順次伝わらな
くなった場合も同様で、記憶装置(211)と記憶装置
(215)の双方から交互に信号が伝達されるので乗場
ボタン及び信号灯を正常に作動させることができる。
また、上記実施例ではエレベータについて述べたが、こ
れに限られるものでは°なく、複数の場所へ信号を直列
に伝送するようにしたものに使用した場合にも、所期の
目的を達することができるものである。
れに限られるものでは°なく、複数の場所へ信号を直列
に伝送するようにしたものに使用した場合にも、所期の
目的を達することができるものである。
更にまた。上記実施例では、クロックパルス信号の数が
乗場ボタンの数に等しくなるごとにゲート信号(303
a)を発生させるようにしたが、これに限られるもので
はなく、クロックパルス信号が乗場ボタンの数を越える
所定数だけ出力されてからケート信号を発生させるよう
にしても所期の目的f達することができるものである。
乗場ボタンの数に等しくなるごとにゲート信号(303
a)を発生させるようにしたが、これに限られるもので
はなく、クロックパルス信号が乗場ボタンの数を越える
所定数だけ出力されてからケート信号を発生させるよう
にしても所期の目的f達することができるものである。
制御装置からの信号線にそれぞれ並列に接続され、この
信号線にゲートを介して信号を伝える複数の信号端末手
段と、上記制御装置に設けられ。
信号線にゲートを介して信号を伝える複数の信号端末手
段と、上記制御装置に設けられ。
クロックパルスを発生させるパルス発生手段と。
上記クロックパルスをカウントし、上記信号端末手段の
個数以上の所定数に達するごとにゲート信号を発生させ
るカウンタと、上記信号端末手段に対応させて複数個設
けられ、互いに直列に接続されると共に始端と終端が上
記制till装置に接続されて閉ループをなし、上記ゲ
ート信号を受けて一旦記憶し、対応する上記信号端末手
段のゲートを開くと共に、上記クロックパルスに応動し
て上記ゲート信号を順次次段へ伝送する記憶手段と、上
記カウンタが最初のゲート信号を発生してから少なくと
も次のゲート信号を発するまでに上記最初のゲート信号
が上記記憶手段で構成された閉ループを循環したか否か
を検知する検知手段と、この検知手段の検知結果によっ
て上記ケート信号の送出を切換えて上記始端もしくは終
端から送出する切換手段を備えるようにしたので、途中
で故障してゲート信号が次段の記憶装置へ伝送されなか
ったとしても、切換えによって逆方向からゲート信号が
伝送されるので、このゲート信号によって信号端末手段
のゲー)’)Il!くことができ、故It#にょる影響
を少なくすることができるという効果を有する。
個数以上の所定数に達するごとにゲート信号を発生させ
るカウンタと、上記信号端末手段に対応させて複数個設
けられ、互いに直列に接続されると共に始端と終端が上
記制till装置に接続されて閉ループをなし、上記ゲ
ート信号を受けて一旦記憶し、対応する上記信号端末手
段のゲートを開くと共に、上記クロックパルスに応動し
て上記ゲート信号を順次次段へ伝送する記憶手段と、上
記カウンタが最初のゲート信号を発生してから少なくと
も次のゲート信号を発するまでに上記最初のゲート信号
が上記記憶手段で構成された閉ループを循環したか否か
を検知する検知手段と、この検知手段の検知結果によっ
て上記ケート信号の送出を切換えて上記始端もしくは終
端から送出する切換手段を備えるようにしたので、途中
で故障してゲート信号が次段の記憶装置へ伝送されなか
ったとしても、切換えによって逆方向からゲート信号が
伝送されるので、このゲート信号によって信号端末手段
のゲー)’)Il!くことができ、故It#にょる影響
を少なくすることができるという効果を有する。
第1図及び第2図は従来の信号伝送装置を示し。
第1図は信号伝送装置の全体を示すブロック図。
第2図は動作説明用図でおる。
第3図〜第6図はこの発明の一実施例を示し。
第3図は第1図相当図、第4図は制御装置(1)の一部
を詳細に示す電気回路接続図、第5図は第3図の一部を
詳細に示す電気回路接続図、第6図は動作説明用図でお
る。 図中、(1)は制御装置、 (31,(41は信号線、
(61)〜(65)は乗場ボタン、(71)〜(75)
は登録灯。 (101)〜(105)は信号端末手段、(121)〜
(125)はANDゲー)、(2111〜(21,)は
記憶装置、(301)は発振器(パルス発生手段)。 (303)はカウンタ、<103a)はゲート信号、
(505)は、T−にフリップフロップ、(306)
、 (307)は論理素子、(+os) 、 (309
)は論理素子 (切換手段)(320)は検知手段であ
る。 なお2図中同一符号は、同一部分又は相当部分を示す。 代理人大岩増雄 第 1 図1 第 2 図 第3図 第4図 第5図 第 6 図 tqca> ’
を詳細に示す電気回路接続図、第5図は第3図の一部を
詳細に示す電気回路接続図、第6図は動作説明用図でお
る。 図中、(1)は制御装置、 (31,(41は信号線、
(61)〜(65)は乗場ボタン、(71)〜(75)
は登録灯。 (101)〜(105)は信号端末手段、(121)〜
(125)はANDゲー)、(2111〜(21,)は
記憶装置、(301)は発振器(パルス発生手段)。 (303)はカウンタ、<103a)はゲート信号、
(505)は、T−にフリップフロップ、(306)
、 (307)は論理素子、(+os) 、 (309
)は論理素子 (切換手段)(320)は検知手段であ
る。 なお2図中同一符号は、同一部分又は相当部分を示す。 代理人大岩増雄 第 1 図1 第 2 図 第3図 第4図 第5図 第 6 図 tqca> ’
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御装置、この制御装置からの信号線にそれぞれ並列に
接続され、この信号線にゲートを介して信号を伝える複
数の信号端末手段、上記制御装置に設けられ、クロック
パルスを発生させるパルス発生手段、上記クロックパル
スをカウントし、上記信号端末手段の個数以上の所定数
に達するごとにゲート信号を発生させるカウンタ、上記
信号端末手段に対応させて複数個設けられ、互いに直列
に接続されると共に始端と終端が上記制御装置に接続さ
れて閉ループをなし、上記ゲート信号を受けて一旦記憶
し、対応する上記信号端末手段のゲートヲ開くと共に、
上記クロックパルスに応動して上記ゲート信号を順次次
段へ伝送する記憶手段。 上記カウンタが最初のゲート信号を発生してから少なく
とも次のゲート信号を発するまでに上記最初のゲート信
号が上記記憶手段で構成された閉ループを循環したか否
かを検知する検知手段、この検知手段の検知結果によっ
て上記ゲート信号の送出を切換えて上記始端もしくは終
端から送出する切換手段を備えた信号伝送装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182203A JPS6074840A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 信号伝送装置 |
| KR1019840004748A KR900003543B1 (ko) | 1983-09-30 | 1984-08-09 | 신호 전송장치 |
| US06/652,626 US4639912A (en) | 1983-09-30 | 1984-09-20 | Signal transmission apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182203A JPS6074840A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074840A true JPS6074840A (ja) | 1985-04-27 |
Family
ID=16114153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182203A Pending JPS6074840A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 信号伝送装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4639912A (ja) |
| JP (1) | JPS6074840A (ja) |
| KR (1) | KR900003543B1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4779093A (en) * | 1986-03-04 | 1988-10-18 | Lsi Logic Corporation | Bus interface with programmable window for data transfer |
| JPS63282074A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-18 | 三菱電機株式会社 | エレベ−タの信号伝送装置 |
| JPS6413384A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-18 | Mitsubishi Electric Corp | Signal transmitter for elevator |
| JPH0686273B2 (ja) * | 1988-05-13 | 1994-11-02 | 三菱電機株式会社 | エレベーターの信号伝送装置 |
| JP2021130534A (ja) * | 2020-02-19 | 2021-09-09 | 株式会社日立製作所 | エレベーター制御装置及びエレベーター制御方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52108703A (en) * | 1976-03-08 | 1977-09-12 | Mitsubishi Electric Corp | Abnormality detecting system |
| JPS5696555A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Koito Mfg Co Ltd | Loop transmission system of bidirectional sequential feed |
| JPS56125136A (en) * | 1979-12-28 | 1981-10-01 | Koito Mfg Co Ltd | Loop transmitter of bidirectional sequential feed |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2034371A1 (ja) * | 1969-03-21 | 1970-12-11 | Lignes Telegraph Telephon | |
| FR2159630A5 (ja) * | 1971-11-05 | 1973-06-22 | Philips Ind Commerciale | |
| FR2237552A5 (ja) * | 1973-07-10 | 1975-02-07 | Sercel Rech Const Elect | |
| DE3028946A1 (de) * | 1979-08-02 | 1981-02-19 | Molins Ltd | Steuer- und kontrolleinrichtung fuer zigarettenverpackungsmaschinen |
| US4386426A (en) * | 1980-11-03 | 1983-05-31 | Burlington Industries, Inc. | Data transmission system |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58182203A patent/JPS6074840A/ja active Pending
-
1984
- 1984-08-09 KR KR1019840004748A patent/KR900003543B1/ko not_active Expired
- 1984-09-20 US US06/652,626 patent/US4639912A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52108703A (en) * | 1976-03-08 | 1977-09-12 | Mitsubishi Electric Corp | Abnormality detecting system |
| JPS5696555A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Koito Mfg Co Ltd | Loop transmission system of bidirectional sequential feed |
| JPS56125136A (en) * | 1979-12-28 | 1981-10-01 | Koito Mfg Co Ltd | Loop transmitter of bidirectional sequential feed |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850002530A (ko) | 1985-05-13 |
| KR900003543B1 (ko) | 1990-05-21 |
| US4639912A (en) | 1987-01-27 |
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