JPS6075810A - 強化光フアイバ - Google Patents
強化光フアイバInfo
- Publication number
- JPS6075810A JPS6075810A JP58095396A JP9539683A JPS6075810A JP S6075810 A JPS6075810 A JP S6075810A JP 58095396 A JP58095396 A JP 58095396A JP 9539683 A JP9539683 A JP 9539683A JP S6075810 A JPS6075810 A JP S6075810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- reinforcing
- coating layer
- reinforced
- strands
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光ファイバ素線外周の強化被覆層が、複数の補
強繊維相とこれに含浸硬化されだ熱硬化性樹脂とよりな
る強化光ファイバの改良に関する。
強繊維相とこれに含浸硬化されだ熱硬化性樹脂とよりな
る強化光ファイバの改良に関する。
機械的特性の向上に重点をおいて開発されている強化光
ファイバ(FRPMω光ファイバ心線)の場合、曲げな
どに対する機械的強度を有し、可撓性の点でも良好なも
のが提供されるに至っているが、その伝送特性に関し、
製造工程に起因した問題が残されている。
ファイバ(FRPMω光ファイバ心線)の場合、曲げな
どに対する機械的強度を有し、可撓性の点でも良好なも
のが提供されるに至っているが、その伝送特性に関し、
製造工程に起因した問題が残されている。
つまり、光フアイバ素線の外周に上記強化被覆層を形成
した場合、その被覆層の成形収縮により光ファイバに圧
縮歪みが生じ、これが曲げ歪みに変化して光ファイバに
はマイクロベンド(伝送ロス増の原因)が発生ずる。
した場合、その被覆層の成形収縮により光ファイバに圧
縮歪みが生じ、これが曲げ歪みに変化して光ファイバに
はマイクロベンド(伝送ロス増の原因)が発生ずる。
一般的なプラスチック被覆光ファ・1バの場合は、その
プラヌチノク被覆層のヤング率が小さいので、上記圧縮
歪みが生じたとしても該被覆層がその後徐々に応力緩和
し、光ファイバの歪みも殆どゼロになるが、上記強化光
ファイバの場合、強化被覆層のヤング率が大きく、応力
緩和しにくいので、既述の歪みがそのまま残留し、伝送
ロスの大きいものになってし壕う。
プラヌチノク被覆層のヤング率が小さいので、上記圧縮
歪みが生じたとしても該被覆層がその後徐々に応力緩和
し、光ファイバの歪みも殆どゼロになるが、上記強化光
ファイバの場合、強化被覆層のヤング率が大きく、応力
緩和しにくいので、既述の歪みがそのまま残留し、伝送
ロスの大きいものになってし壕う。
通常、このような歪みは光ファイバの工程歪みと称され
ており、この工程歪みが0.00%のとき、被覆層と光
フアイバ素線との密着性がよい一般的なプラスチック被
覆光ファイバでは、被覆層長と光ファイバ長との差、光
ファイバの光路差が互いによく一致し、被覆光ファイバ
を製品管理するとき、光路差Ooo%を工程歪み0.0
0%と見做して所定の管理を行なっている。
ており、この工程歪みが0.00%のとき、被覆層と光
フアイバ素線との密着性がよい一般的なプラスチック被
覆光ファイバでは、被覆層長と光ファイバ長との差、光
ファイバの光路差が互いによく一致し、被覆光ファイバ
を製品管理するとき、光路差Ooo%を工程歪み0.0
0%と見做して所定の管理を行なっている。
なお、ここでいう光ファイバの光路差とは、被覆前の光
フアイバコア長(単位長さ)と被覆後における該コア長
との差であり、これをパーセントであられしたものであ
る。
フアイバコア長(単位長さ)と被覆後における該コア長
との差であり、これをパーセントであられしたものであ
る。
ところが上記強化光ファイバの場合、強化被覆層と光フ
ァイバ素線との密着が不充分であるため、強化被覆層内
と光ファイバ長との差、光ファイバの光路差が一致しな
いケースがあり、例えば強化被覆層内において光ファイ
バが黒負荷の状態で蛇行しているような場合、」二記光
路差0.00%を測知したとしても、実際には強化被覆
層の長さと光ファイバの長さとが相違しており、マイク
ロベットしやすい状態となっているから、光路差に基づ
く伝送特性上の信頼性がないこととなる。
ァイバ素線との密着が不充分であるため、強化被覆層内
と光ファイバ長との差、光ファイバの光路差が一致しな
いケースがあり、例えば強化被覆層内において光ファイ
バが黒負荷の状態で蛇行しているような場合、」二記光
路差0.00%を測知したとしても、実際には強化被覆
層の長さと光ファイバの長さとが相違しており、マイク
ロベットしやすい状態となっているから、光路差に基づ
く伝送特性上の信頼性がないこととなる。
本発明は強化光ファイバにおいて工程歪み(圧縮歪み)
に起因した伝送ロス増を解消するとともに製品管理上の
信頼性も高められるようにしたもので、以下その構成を
図示の実施例により説明する。
に起因した伝送ロス増を解消するとともに製品管理上の
信頼性も高められるようにしたもので、以下その構成を
図示の実施例により説明する。
第1図、第2図において、1・は光フアイバ素線、2は
該光フアイバ素線1の外周に形成された強化被覆層であ
る。
該光フアイバ素線1の外周に形成された強化被覆層であ
る。
上記における光フアイバ素線1は、石英系の光ファイバ
3とこれの外周に形成されたコーティング層4とからな
り、光ファイバ3ばGI型とか、あるいはSI型などで
あり、これのコア/クラッドは1例として50μrn/
125μm となっている。
3とこれの外周に形成されたコーティング層4とからな
り、光ファイバ3ばGI型とか、あるいはSI型などで
あり、これのコア/クラッドは1例として50μrn/
125μm となっている。
一方、コーティング層4は/リコーン樹脂などの熱硬化
性樹脂とか、あるいはアクリレートコンパウッドなどの
光硬化性樹脂等よりなり、その外径は1例として400
7xn+ である。
性樹脂とか、あるいはアクリレートコンパウッドなどの
光硬化性樹脂等よりなり、その外径は1例として400
7xn+ である。
このコーティング層4は1次コートとしての機能をもつ
他、バッファコートとしての機能も兼ね備えていること
があり、ぼた、場合によりては、光ファイバ3の外周に
1次コート用、バッファコート用のコーティング層が2
層化して設けられていることもある。
他、バッファコートとしての機能も兼ね備えていること
があり、ぼた、場合によりては、光ファイバ3の外周に
1次コート用、バッファコート用のコーティング層が2
層化して設けられていることもある。
強化被覆層2は長尺とした複数の補強繊維相5.5.6
・・・・・と、熱硬化性樹脂6とがらなり、これらは熱
硬化性樹脂6をバインダーとして相互に一体化されてい
る。
・・・・・と、熱硬化性樹脂6とがらなり、これらは熱
硬化性樹脂6をバインダーとして相互に一体化されてい
る。
こ\で用いられる補強繊維材5.5.5・・・・・は主
としてガラス繊維であり、その他のものとしてカーボン
繊維、アラミツド繊維、溶融ンリ力繊維、セラミック繊
維、ポリアミド繊維なども単体もしくは複合化して用い
られる。
としてガラス繊維であり、その他のものとしてカーボン
繊維、アラミツド繊維、溶融ンリ力繊維、セラミック繊
維、ポリアミド繊維なども単体もしくは複合化して用い
られる。
さらにト記補強繊維拐6.5.5・・・・・はロービン
グ状態のものがよく用いられる。
グ状態のものがよく用いられる。
一方、熱硬fL件樹脂6としてはポリエステル、エポキ
シなどの樹脂からなる。
シなどの樹脂からなる。
本発明は第1図、第2図で述べた強化光ファイバにおい
て、光フアイバ素線1が引張り歪みを有しており、シタ
がって高ヤング率の強化被覆層2が温度変化、外力等に
より収縮したとしても、光フアイバ素線1には圧縮歪み
が殆ど発生せず、その結果マイクロベットの問題がなく
なり、光ファイバ3の高い伝送特性が確保できる。
て、光フアイバ素線1が引張り歪みを有しており、シタ
がって高ヤング率の強化被覆層2が温度変化、外力等に
より収縮したとしても、光フアイバ素線1には圧縮歪み
が殆ど発生せず、その結果マイクロベットの問題がなく
なり、光ファイバ3の高い伝送特性が確保できる。
もちろん上記における引張り歪みには適当な範囲があり
、これの最適値としてはo、oi%〜0.10%がよく
、その理由は0.01%を下回る場合、圧縮荷重に起因
したマイクロベンド阻止効果が乏しくなり、0.10%
を上回ると光ファイバ3の疲労度が大きくなり、破断事
故が起こりやすくなる。
、これの最適値としてはo、oi%〜0.10%がよく
、その理由は0.01%を下回る場合、圧縮荷重に起因
したマイクロベンド阻止効果が乏しくなり、0.10%
を上回ると光ファイバ3の疲労度が大きくなり、破断事
故が起こりやすくなる。
一方、光フアイバ素線1が上記引張り歪みを有している
場合、その素線1が強化被覆層2内で蛇行していること
はあり得ないがら、当該強化光ファイバにおいて光路差
が000%を示しているときは、その値は信頼てき、こ
れに基づく製品管理も正確を期す。
場合、その素線1が強化被覆層2内で蛇行していること
はあり得ないがら、当該強化光ファイバにおいて光路差
が000%を示しているときは、その値は信頼てき、こ
れに基づく製品管理も正確を期す。
つぎに本発明強化光ファイバの製造方法を簡単に説明す
ると、光フアイバ素線1およびロービング状態の補強繊
維6.6.6・・・・・を一方方向へ供給し、各補強繊
維6.6.6・・・・・を光ファイバ素線1の外周に縦
添えするが、この縦添え前、各補強繊維6.6.6・・
・・・を−だん樹脂液楯内に通して該各繊維6.5.6
・・・・に未硬化性樹脂6を含浸させるとか、あるいは
縦添え速時に流下供給手段を介して未硬化(液状)の熱
硬化性樹脂6を該各繊維5.6.6・・・に含浸させ、
その後、光フアイバ素線1および樹脂含浸の各補強に&
維6.5.5・・・・・を、必要に応じて目板、成形ダ
イスなどに引き通し、さらにこれらを筒状の加熱硬化炉
内に引き通してL記未硬化の熱硬化性樹脂6を硬化さぜ
、こうして製造された強化光ファイバを引取機で引きと
り、巻取機で巻きとる。
ると、光フアイバ素線1およびロービング状態の補強繊
維6.6.6・・・・・を一方方向へ供給し、各補強繊
維6.6.6・・・・・を光ファイバ素線1の外周に縦
添えするが、この縦添え前、各補強繊維6.6.6・・
・・・を−だん樹脂液楯内に通して該各繊維6.5.6
・・・・に未硬化性樹脂6を含浸させるとか、あるいは
縦添え速時に流下供給手段を介して未硬化(液状)の熱
硬化性樹脂6を該各繊維5.6.6・・・に含浸させ、
その後、光フアイバ素線1および樹脂含浸の各補強に&
維6.5.5・・・・・を、必要に応じて目板、成形ダ
イスなどに引き通し、さらにこれらを筒状の加熱硬化炉
内に引き通してL記未硬化の熱硬化性樹脂6を硬化さぜ
、こうして製造された強化光ファイバを引取機で引きと
り、巻取機で巻きとる。
さらに上記において強化光ファイバを製造するとき、例
えば加熱硬化炉前段における光フアイバ素線1の供給速
度V1と加熱硬化炉後段における引取速度V2とはV
+ < V 2のごとく速度差をもだせ、これにより強
化被覆層2内における光フアイバ素線1に所定の引張り
歪みを与え2以上説明した通り、本発明は光フアイバ素
線外周の強化被覆層が、複数の補強繊維制とこれに含浸
硬化されだ熱硬化性樹脂とからなる強化光ファイバにお
いて、上記強化被覆層内における光ファイバ素想が引張
り歪みを有していることを特徴としているから、マイク
ロベッドの原因となる圧縮歪みが生じがたり、シたがっ
て夕iカ、温度変化により強化被覆層が収縮したとして
も光ファイバの伝送ロス増が殆ど発生せず、また、製品
管理上の信頼性も高捷ることになる。
えば加熱硬化炉前段における光フアイバ素線1の供給速
度V1と加熱硬化炉後段における引取速度V2とはV
+ < V 2のごとく速度差をもだせ、これにより強
化被覆層2内における光フアイバ素線1に所定の引張り
歪みを与え2以上説明した通り、本発明は光フアイバ素
線外周の強化被覆層が、複数の補強繊維制とこれに含浸
硬化されだ熱硬化性樹脂とからなる強化光ファイバにお
いて、上記強化被覆層内における光ファイバ素想が引張
り歪みを有していることを特徴としているから、マイク
ロベッドの原因となる圧縮歪みが生じがたり、シたがっ
て夕iカ、温度変化により強化被覆層が収縮したとして
も光ファイバの伝送ロス増が殆ど発生せず、また、製品
管理上の信頼性も高捷ることになる。
第1図、第2図は本発明強化光ファイバの1実施例を示
した縦断側面図と縦断正面図である。 1・・・・・光フアイバ素線 2・・・・・強化被覆層 3・・・・・光ファイバ 4・・拳・・コーティング層 5・・・・・補強繊維制 6・・・・・熱硬化性樹脂 特許出願人 代理人 弁理士 ノ1 藤 酸 第 1w1 jIZ 図 手続補正書(方式) %式% 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 古河電気工業株式会社 4、復イ(埋入〒100 6、補正の対象 明細書の「発明の名称」の欄 7、補正の内容 明細書の発明の名称を「強化光ファイバ」と補正します
。
した縦断側面図と縦断正面図である。 1・・・・・光フアイバ素線 2・・・・・強化被覆層 3・・・・・光ファイバ 4・・拳・・コーティング層 5・・・・・補強繊維制 6・・・・・熱硬化性樹脂 特許出願人 代理人 弁理士 ノ1 藤 酸 第 1w1 jIZ 図 手続補正書(方式) %式% 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 古河電気工業株式会社 4、復イ(埋入〒100 6、補正の対象 明細書の「発明の名称」の欄 7、補正の内容 明細書の発明の名称を「強化光ファイバ」と補正します
。
Claims (2)
- (1)光フアイバ素線外周の強化被覆層が、複数の補強
繊維相とこれに含浸硬化されだ熱硬化性樹脂とからなる
強化光ファイバにおいて、上記強化?1[層内における
光フアイバ素線が引張り歪みを有している強化光ファイ
バ。 - (2)光フアイバ素線の引張り歪みが001〜0.10
%の範囲内にある特許請求の範囲第1項記載の強化光フ
ァイバ。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095396A JPS6075810A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 強化光フアイバ |
| DE8383305490T DE3375328D1 (en) | 1982-09-20 | 1983-09-19 | Coated optical fibers |
| CA000437050A CA1240870A (en) | 1982-09-20 | 1983-09-19 | Coated optical fibers |
| AU19233/83A AU1923383A (en) | 1982-09-20 | 1983-09-19 | Coated optical fibres |
| EP83305490A EP0106548B1 (en) | 1982-09-20 | 1983-09-19 | Coated optical fibers |
| KR1019830004414A KR910001804B1 (ko) | 1982-09-20 | 1983-09-20 | 피복 광섬유 |
| BR8305127A BR8305127A (pt) | 1982-09-20 | 1983-09-20 | Fibras oticas revestidas |
| AU83100/87A AU595087B2 (en) | 1982-09-20 | 1987-12-29 | Coated optical fibers |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095396A JPS6075810A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 強化光フアイバ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075810A true JPS6075810A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0414321B2 JPH0414321B2 (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=14136489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095396A Granted JPS6075810A (ja) | 1982-09-20 | 1983-05-30 | 強化光フアイバ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075810A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6554938B1 (en) | 1997-05-09 | 2003-04-29 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Over-coated optical fiber and manufacturing method thereof |
| US6625365B2 (en) | 1997-05-09 | 2003-09-23 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Overcoated fiber for use in optical fiber cable |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP58095396A patent/JPS6075810A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6554938B1 (en) | 1997-05-09 | 2003-04-29 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Over-coated optical fiber and manufacturing method thereof |
| US6625365B2 (en) | 1997-05-09 | 2003-09-23 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Overcoated fiber for use in optical fiber cable |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414321B2 (ja) | 1992-03-12 |
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