JPS6076321A - 射出成形方法 - Google Patents
射出成形方法Info
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- JPS6076321A JPS6076321A JP18555883A JP18555883A JPS6076321A JP S6076321 A JPS6076321 A JP S6076321A JP 18555883 A JP18555883 A JP 18555883A JP 18555883 A JP18555883 A JP 18555883A JP S6076321 A JPS6076321 A JP S6076321A
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- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 title claims description 11
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 32
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 32
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 32
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/76—Measuring, controlling or regulating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/46—Means for plasticising or homogenising the moulding material or forcing it into the mould
- B29C45/47—Means for plasticising or homogenising the moulding material or forcing it into the mould using screws
- B29C45/50—Axially movable screw
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
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- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/46—Means for plasticising or homogenising the moulding material or forcing it into the mould
- B29C45/47—Means for plasticising or homogenising the moulding material or forcing it into the mould using screws
- B29C45/50—Axially movable screw
- B29C45/52—Non-return devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は射出成形方法に関する。
安定した成形品精度を確保するためには成形品の重量バ
ラツキを最小にすることが重要な手段であり、このため
には可塑化計量した溶融樹脂の一定量を正確に金型のキ
ャビティ内に注入する必要がある。
ラツキを最小にすることが重要な手段であり、このため
には可塑化計量した溶融樹脂の一定量を正確に金型のキ
ャビティ内に注入する必要がある。
このような目的を達成するため従来は、スクリュが可塑
化計量の終了した位置から一定距離を前進移動した位置
を、溶融樹脂のキャビティへの充填完了位置として溶融
樹脂の一定量が中ヤビデイに注入される方法であった。
化計量の終了した位置から一定距離を前進移動した位置
を、溶融樹脂のキャビティへの充填完了位置として溶融
樹脂の一定量が中ヤビデイに注入される方法であった。
しかしながらこの方法はスクリュ先端部に装着されてい
て溶融樹脂注入時の逆流を防止するためのチェックリン
グの閉そくタイミングや、チェックリングの閉そく開始
から終了までの時間のばらつき、さらに町塑化針量梢度
のばらつき等がl[jM注入責の大小に影響し、安定し
た正確な注入量は得られずこのため良質な成形品Elら
なかった。
て溶融樹脂注入時の逆流を防止するためのチェックリン
グの閉そくタイミングや、チェックリングの閉そく開始
から終了までの時間のばらつき、さらに町塑化針量梢度
のばらつき等がl[jM注入責の大小に影響し、安定し
た正確な注入量は得られずこのため良質な成形品Elら
なかった。
本発明はかかる観点からなされたものでその目的は、チ
ェックリングの閉そくタイξングのずれ等があってもそ
れを自動的に補正することにより、浴融#4腫の一定量
を常に金型のキャビティ内に注入して良質の成形品が得
られるようにした射出成形方法を提供することにある。
ェックリングの閉そくタイξングのずれ等があってもそ
れを自動的に補正することにより、浴融#4腫の一定量
を常に金型のキャビティ内に注入して良質の成形品が得
られるようにした射出成形方法を提供することにある。
本発明の射出成形方法は、チェックリングにより溶融樹
脂の逆流を阻止した射出成形機において、浴融樹脂を町
塑化計菫した鏝、射出シリンダの圧力室にキャビティへ
の溶融樹脂の注入圧力より低い圧力を一定時間或いは上
記圧力が一定圧力まで上昇する間を維持して予備射出を
行うことにより、チェックリングな麦退させて逆流を阻
止させると共に、予備射出完了時のスクリュ位置を記憶
しこの記憶位置から一定距離をスクリュが前進すること
により一定量の襖骨溶融樹脂を#艶キャビティに注入す
るようにしたことを特徴とする。
脂の逆流を阻止した射出成形機において、浴融樹脂を町
塑化計菫した鏝、射出シリンダの圧力室にキャビティへ
の溶融樹脂の注入圧力より低い圧力を一定時間或いは上
記圧力が一定圧力まで上昇する間を維持して予備射出を
行うことにより、チェックリングな麦退させて逆流を阻
止させると共に、予備射出完了時のスクリュ位置を記憶
しこの記憶位置から一定距離をスクリュが前進すること
により一定量の襖骨溶融樹脂を#艶キャビティに注入す
るようにしたことを特徴とする。
以下本発明について一実施例を示した第1図および第2
図により説明する。第1図は一般的に使用されているイ
ンライン形射出成形機の要部断面図であって可塑化計量
が完了したときの状態を示している。加熱シリンダ11
内圧はスクリュ12が回転かつ進退自在に挿入されてお
り、加熱シリンダ11の先端(図において左端)にはノ
ズル13が取付けられており、また後端にはスクリュ1
2を軸方向移動は不可能だが回転自在に取付けたピスト
ン14を挿入した射出シリンダ15が取付けである。射
出シリンダ15の油圧室16には図示省略した油圧ポン
プから圧油が送られ圧力調整弁17で制御される。
図により説明する。第1図は一般的に使用されているイ
ンライン形射出成形機の要部断面図であって可塑化計量
が完了したときの状態を示している。加熱シリンダ11
内圧はスクリュ12が回転かつ進退自在に挿入されてお
り、加熱シリンダ11の先端(図において左端)にはノ
ズル13が取付けられており、また後端にはスクリュ1
2を軸方向移動は不可能だが回転自在に取付けたピスト
ン14を挿入した射出シリンダ15が取付けである。射
出シリンダ15の油圧室16には図示省略した油圧ポン
プから圧油が送られ圧力調整弁17で制御される。
また油圧室I6には圧力センサ18が接続されている。
スフIJ ユ12の軸方向移動はポテンショメータ或イ
はエンコーダ19等の位置検出器により検出されエンコ
ーダ等19と圧力センサI8との検出信号は配憶/演算
部20に、送られる。
はエンコーダ19等の位置検出器により検出されエンコ
ーダ等19と圧力センサI8との検出信号は配憶/演算
部20に、送られる。
(3)
第2図はスクリュ12先端部の拡大図であって、スクリ
ュ12の先端にはスペーサ2】を置いてスクリュヘッド
ηが螺着されており、スクリュヘッドηは先端に向った
略円錐形状で同円錐形状の後側(図中右側)は段状にな
って小径になり、この小径部には軸方向摺動が自在なチ
ェックリング器が挿入され、かつ円錐形状部の円周方向
に小径部と滑かに連絡する多数のTl424が形成され
ている。
ュ12の先端にはスペーサ2】を置いてスクリュヘッド
ηが螺着されており、スクリュヘッドηは先端に向った
略円錐形状で同円錐形状の後側(図中右側)は段状にな
って小径になり、この小径部には軸方向摺動が自在なチ
ェックリング器が挿入され、かつ円錐形状部の円周方向
に小径部と滑かに連絡する多数のTl424が形成され
ている。
次に本発明の動作について説明する。可塑化計1の始動
時にスクリュ12は第1図の位置より左方にあり(スク
リュ12の先端即ち左端は前進限であるA位置にある)
、油圧室16には圧力調整弁17により軽い背圧がかけ
られた状態でスクリュ12を回転させると、図示省略し
たホツノ臂からスクリュの右端側に樹脂が供給され、こ
の樹脂はスフIJ :L12により左方へ送られる間に
溶融樹脂となってスクリュ12の左側の室6に貯えられ
る。室δに溶融樹脂が貯えられるに従ってスクリュ12
は後退し第1図に示すB位置(後退限)になったとき、
例えばU 1ツトスイツチ(図示せず)がこれを検出す
るt は ) (4) とスクリュ12の回転は停止して可塑化計量は終了する
。
時にスクリュ12は第1図の位置より左方にあり(スク
リュ12の先端即ち左端は前進限であるA位置にある)
、油圧室16には圧力調整弁17により軽い背圧がかけ
られた状態でスクリュ12を回転させると、図示省略し
たホツノ臂からスクリュの右端側に樹脂が供給され、こ
の樹脂はスフIJ :L12により左方へ送られる間に
溶融樹脂となってスクリュ12の左側の室6に貯えられ
る。室δに溶融樹脂が貯えられるに従ってスクリュ12
は後退し第1図に示すB位置(後退限)になったとき、
例えばU 1ツトスイツチ(図示せず)がこれを検出す
るt は ) (4) とスクリュ12の回転は停止して可塑化計量は終了する
。
可塑化計量が終了すると、油圧室16には溶融樹脂のキ
ャビティへの注入時即ち射出時より低い圧力、例えば前
述した背圧に同じか或いは若干高くした圧力を作用させ
る。この場合ノズル13がオープンタイプであれば前シ
ョットで充填された樹脂が冷却されてつまっているキャ
ビティに押し付けられているので、低い圧力を油圧室1
6Vcかけても成形品やキャビティに悪影響を与えない
。一方ンヤットオフタイプのノズル13であれば注入時
以外は閉じているので全く問題はない。上記した油圧室
16に低い圧力を作用させる状態が予備射出でありこの
予備射出を一定時間通常0.5秒ないし1秒程度、或い
は予備射出であるから室5の樹脂圧力は高くなりこれを
受けて油圧室16の圧力も高くなるので、これが一定圧
以上に高くなったことを圧力センサ18が検出するまで
保持する。この予備射出のとき室δの樹脂圧力は高くな
るのでチェックリング器は第2図の実線位置から点線位
置Vci退(6) してス浸−サ21に接し室5の溶融樹脂が右方へ逆流す
ることを阻止する。予備射出を一定時間経過或いは圧力
センサ】8が検出した時点におけるスクリュ12の位置
をエンコーダ等】9が検出し、検出位置信号を配憶/演
算部加に記憶させると共に油圧室16の圧力を圧力調整
弁17により、室部内の溶融樹脂注入[Jした高圧にす
る。このときスクリュ12は上記した記憶位裕から一定
量Sを記憶/演算部20により前進させる。この際チェ
ックリングるは既に後退してその右端がスペーサ21に
接して逆流は阻止されている状態であるから、スクリュ
12の一定距離前進による前進距離の溶r/e樹脂は全
てキャビティ内に注入される。このように一定距離Sを
前進するスクリュ12の先端はC位置になって、この位
置において注入工程から保圧工程に切換えられ次いでA
位置に進む。
ャビティへの注入時即ち射出時より低い圧力、例えば前
述した背圧に同じか或いは若干高くした圧力を作用させ
る。この場合ノズル13がオープンタイプであれば前シ
ョットで充填された樹脂が冷却されてつまっているキャ
ビティに押し付けられているので、低い圧力を油圧室1
6Vcかけても成形品やキャビティに悪影響を与えない
。一方ンヤットオフタイプのノズル13であれば注入時
以外は閉じているので全く問題はない。上記した油圧室
16に低い圧力を作用させる状態が予備射出でありこの
予備射出を一定時間通常0.5秒ないし1秒程度、或い
は予備射出であるから室5の樹脂圧力は高くなりこれを
受けて油圧室16の圧力も高くなるので、これが一定圧
以上に高くなったことを圧力センサ18が検出するまで
保持する。この予備射出のとき室δの樹脂圧力は高くな
るのでチェックリング器は第2図の実線位置から点線位
置Vci退(6) してス浸−サ21に接し室5の溶融樹脂が右方へ逆流す
ることを阻止する。予備射出を一定時間経過或いは圧力
センサ】8が検出した時点におけるスクリュ12の位置
をエンコーダ等】9が検出し、検出位置信号を配憶/演
算部加に記憶させると共に油圧室16の圧力を圧力調整
弁17により、室部内の溶融樹脂注入[Jした高圧にす
る。このときスクリュ12は上記した記憶位裕から一定
量Sを記憶/演算部20により前進させる。この際チェ
ックリングるは既に後退してその右端がスペーサ21に
接して逆流は阻止されている状態であるから、スクリュ
12の一定距離前進による前進距離の溶r/e樹脂は全
てキャビティ内に注入される。このように一定距離Sを
前進するスクリュ12の先端はC位置になって、この位
置において注入工程から保圧工程に切換えられ次いでA
位置に進む。
なお予備射出と同時にスクリュ12を低速で可塑化針f
時とは逆方向に回転させると、第2図においてスペーサ
21側の樹脂圧力は低下して室δとの間に圧力差が生じ
チェックリングnの右進動作がより確実になるので好ま
しい。
時とは逆方向に回転させると、第2図においてスペーサ
21側の樹脂圧力は低下して室δとの間に圧力差が生じ
チェックリングnの右進動作がより確実になるので好ま
しい。
本発明の射出成形方法は以上説明したように、可塑化計
量が終了した後射出シリンダの圧力室にキャビティへの
溶融樹脂注入圧力よりも低い圧力か″ を、一定時間或いは上記圧力基一定圧力まで上昇する間
を維持して予備射出を行うことKより、チェックリング
な後退させて逆流阻止の位置[置いた。そして予備射出
終了時のスクリュ位置を記憶させこの記憶位置から一定
量をスクリュが前進するように制御した。このためスク
リュ前進時にはチェックリングにより逆流は既に阻止さ
れているため、スクリュの前進量と溶融樹脂のキャビテ
ィへの注入量は同一であるから毎ショット常に同一量の
溶融樹脂が、キャビティに注入される。従って成形品の
重責は同一で安定し良質の成形品が得られる利点を有す
る。
量が終了した後射出シリンダの圧力室にキャビティへの
溶融樹脂注入圧力よりも低い圧力か″ を、一定時間或いは上記圧力基一定圧力まで上昇する間
を維持して予備射出を行うことKより、チェックリング
な後退させて逆流阻止の位置[置いた。そして予備射出
終了時のスクリュ位置を記憶させこの記憶位置から一定
量をスクリュが前進するように制御した。このためスク
リュ前進時にはチェックリングにより逆流は既に阻止さ
れているため、スクリュの前進量と溶融樹脂のキャビテ
ィへの注入量は同一であるから毎ショット常に同一量の
溶融樹脂が、キャビティに注入される。従って成形品の
重責は同一で安定し良質の成形品が得られる利点を有す
る。
図は何れも本発明の一実施例を示し第1図は射出成形機
の要部断面図、第2図はスクリュ先端部の拡大断面図で
ある。 12・・・スクリュ、15・・・射出シリンダ、16・
・・圧力室。 出願人 東芝機械株式会社 (9)−109−
の要部断面図、第2図はスクリュ先端部の拡大断面図で
ある。 12・・・スクリュ、15・・・射出シリンダ、16・
・・圧力室。 出願人 東芝機械株式会社 (9)−109−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)チェックリングにより浴融樹脂の逆流を阻止した射
出成形機圧おいて、前記溶融樹脂な可塑化計量した鏝、
射出シリンダの圧力室にキャビティへの前記溶融樹脂の
注入圧力より低い圧力を一定時間或いは前記圧力が一定
圧方まで上昇する間を維持して予備射出を行うことによ
り、前記チェックリングを後退させて逆流を阻止させる
と共に、前記予備射出完了時のスクリュ位置を記憶しこ
の記憶位置から一定距離を前記スクリュが前進すること
Kより一定量の前記溶融樹脂を前記キャビディに注入す
るようにした射出成形方法。 2)予備射出時にスクリュを町塑化計童時とは反対方向
に回転させるよ5tCしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項ぽピ載の射出成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18555883A JPS6076321A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 射出成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18555883A JPS6076321A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 射出成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076321A true JPS6076321A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0364291B2 JPH0364291B2 (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=16172906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18555883A Granted JPS6076321A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 射出成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076321A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04201225A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-22 | Niigata Eng Co Ltd | 射出成形機におけるスクリュのストローク制御方法 |
| EP1077123A3 (en) * | 1999-07-23 | 2003-01-08 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Injection apparatus and method of controlling the same |
| US7074028B2 (en) | 2003-01-17 | 2006-07-11 | Fanuc Ltd | Injection molding machine having a freely rotatable screw |
| US7241132B2 (en) | 2003-12-12 | 2007-07-10 | Toshiba Kikai Kabushiki Kaisha | Backflow prevention device for in-line screw injection molding machine |
| EP2017061A1 (en) | 2007-07-17 | 2009-01-21 | Fanuc Ltd | Injection molding machine with check ring closure determining means |
| CN100569484C (zh) | 2004-10-01 | 2009-12-16 | 日精树脂工业株式会社 | 防止注射装置中树脂倒流的方法 |
| DE102012019499A1 (de) | 2011-10-14 | 2013-04-18 | Fanuc Corporation | Dosiersteuerung für eine Spritzgussmaschine |
| DE102013009368A1 (de) | 2012-06-11 | 2013-12-12 | Fanuc Corporation | Druckregelvorrichtung für eine Spritzgießmaschine |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52151352A (en) * | 1976-06-11 | 1977-12-15 | Nissei Plastics Ind Co | Method of controlling injection of injection molding machine |
| JPS5339358A (en) * | 1976-09-24 | 1978-04-11 | Nissei Plastics Ind Co | Injection molding method |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18555883A patent/JPS6076321A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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| DE102004059610B4 (de) * | 2003-12-12 | 2009-04-23 | Toshiba Kikai K.K. | Rückstromsperre für eine Schneckenspritzgussmaschine |
| CN100569484C (zh) | 2004-10-01 | 2009-12-16 | 日精树脂工业株式会社 | 防止注射装置中树脂倒流的方法 |
| EP2017061A1 (en) | 2007-07-17 | 2009-01-21 | Fanuc Ltd | Injection molding machine with check ring closure determining means |
| US7713049B2 (en) | 2007-07-17 | 2010-05-11 | Fanuc Ltd | Injecting molding machine having a torque detecting device |
| DE102012019499A1 (de) | 2011-10-14 | 2013-04-18 | Fanuc Corporation | Dosiersteuerung für eine Spritzgussmaschine |
| DE102012019499B4 (de) | 2011-10-14 | 2022-08-25 | Fanuc Corporation | Dosiersteuerung für eine Spritzgussmaschine |
| DE102013009368A1 (de) | 2012-06-11 | 2013-12-12 | Fanuc Corporation | Druckregelvorrichtung für eine Spritzgießmaschine |
| DE102013009368B4 (de) | 2012-06-11 | 2019-06-19 | Fanuc Corporation | Druckregelvorrichtung für eine Spritzgießmaschine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0364291B2 (ja) | 1991-10-04 |
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