JPS6076351A - ドツト文字発生性装置付デ−タ処理装置 - Google Patents
ドツト文字発生性装置付デ−タ処理装置Info
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- JPS6076351A JPS6076351A JP59179157A JP17915784A JPS6076351A JP S6076351 A JPS6076351 A JP S6076351A JP 59179157 A JP59179157 A JP 59179157A JP 17915784 A JP17915784 A JP 17915784A JP S6076351 A JPS6076351 A JP S6076351A
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- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/222—Control of the character-code memory
- G09G5/225—Control of the character-code memory comprising a loadable character generator
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- G—PHYSICS
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/14—Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units
- G06F3/153—Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units using cathode-ray tubes
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/24—Generation of individual character patterns
- G09G5/246—Generation of individual character patterns of ideographic or arabic-like characters
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はドツト文字発生装置を有するデータ処理装置に
関し、特に、文字発生装置により、各文字コードとし−
で、所定のマトリクスに従って文字を構成するドツトに
対応する一連の信号を出力するようになっている、少な
くともひとつの周辺装置に対するコントローラを備えた
データ処理装置に関する。
関し、特に、文字発生装置により、各文字コードとし−
で、所定のマトリクスに従って文字を構成するドツトに
対応する一連の信号を出力するようになっている、少な
くともひとつの周辺装置に対するコントローラを備えた
データ処理装置に関する。
上述の形式のデータ処理装置として種々のものが知られ
ており、周辺装置としてVDU(ビデオ表示装置)ある
いはプリンタ(印字装置)を使用する。一般にこの種の
データ処理装置では文字発生装置として、所望の組の文
字を記憶させたROMを使用する。東洋言語の場合、文
字(表意文字)の数は非常に多いため、公知の文字発生
装置では、限られた数の文字、即ち、特定の分野でよく
使用される文字を記憶するようになっており、このため
、分野がかわれば、文字発生のプログラミングを完全に
やり直す必要があった。
ており、周辺装置としてVDU(ビデオ表示装置)ある
いはプリンタ(印字装置)を使用する。一般にこの種の
データ処理装置では文字発生装置として、所望の組の文
字を記憶させたROMを使用する。東洋言語の場合、文
字(表意文字)の数は非常に多いため、公知の文字発生
装置では、限られた数の文字、即ち、特定の分野でよく
使用される文字を記憶するようになっており、このため
、分野がかわれば、文字発生のプログラミングを完全に
やり直す必要があった。
発明が解決しようとする課題
本発明の解決しようとする課題は、文字発生装置の容量
が非常に大きく、漢字に対する特別のプログラミングを
必要としないデータ処理装置を提供することにある。
が非常に大きく、漢字に対する特別のプログラミングを
必要としないデータ処理装置を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明によれば、この課題は、文字発生装置に、大容量
メモリ(mass memory )より少ない数の文
字をロード可能な記憶部を設け、周辺装置の要求する文
字がこの記憶部にないときに記憶部の内容を変える手段
を設けたことを特徴とするデータ処理装置により解決さ
れる。
メモリ(mass memory )より少ない数の文
字をロード可能な記憶部を設け、周辺装置の要求する文
字がこの記憶部にないときに記憶部の内容を変える手段
を設けたことを特徴とするデータ処理装置により解決さ
れる。
本発明のもうひとつの特徴によれば、文字発生装置は、
内部バスを介して複数の周辺装置につながり、これらの
周辺装置のうち少なくともひとつは補助文字発生装置へ
のコードと、主文字発生装置からの直接プリント信号を
選択的に受け取るドツトプリンタで構成され、捷り、内
部ノくスについての優先、調整手段により周辺装置から
の文字の要求の調整を行う。
内部バスを介して複数の周辺装置につながり、これらの
周辺装置のうち少なくともひとつは補助文字発生装置へ
のコードと、主文字発生装置からの直接プリント信号を
選択的に受け取るドツトプリンタで構成され、捷り、内
部ノくスについての優先、調整手段により周辺装置から
の文字の要求の調整を行う。
表意文字は一般に非常に文字数が多い。特に日本語文字
(漢字)は数千の文字より成る。
(漢字)は数千の文字より成る。
JISは、■SO規格による、バイトでコード化される
ラテン、シリル等のアルファベット文字を含めて、約7
000の文字のコードの標準化を完成している。JIS
はさらに下記の3つの基本部分より成る。
ラテン、シリル等のアルファベット文字を含めて、約7
000の文字のコードの標準化を完成している。JIS
はさらに下記の3つの基本部分より成る。
(イ)数、記号、ある種の漢字を含む453のカナ文字
(J丁S非漢字);指令、例えばエスケープ(ESC)
の指令に続いて、すべて1バイトでコード化される。
(J丁S非漢字);指令、例えばエスケープ(ESC)
の指令に続いて、すべて1バイトでコード化される。
(ロ)第1水準の漢字(2965文字数);よく使用さ
れる漢字で2バイトでコード化される。
れる漢字で2バイトでコード化される。
(−1,7IS の第2水準の漢字(3400文字);
2バイトでコード化される。
2バイトでコード化される。
標準化されていない漢字文字は外字と呼ばれる。
本発明によるデータ処理装置は、基本的には第第1図の
10で示すコントローラで構成される。
10で示すコントローラで構成される。
コントローラ10はコード化文字と外字文字の両方を含
む文を印字でき、オプションとじて表示できる。印字と
表示はドツト・マトリクスで行なわれる。文字の基本マ
トリクスは28X24ドツトマトリクスで、そのうち一
番上と一番下の2ドツト行、最左端と最右端のドツト列
は行間、文字間のスペースとなる。
む文を印字でき、オプションとじて表示できる。印字と
表示はドツト・マトリクスで行なわれる。文字の基本マ
トリクスは28X24ドツトマトリクスで、そのうち一
番上と一番下の2ドツト行、最左端と最右端のドツト列
は行間、文字間のスペースとなる。
コントローラ10はシステムバス13(i=介り、テ1
6ビツト語を処理可能な中央処理ユニット(CPU)1
1とRAM12に結合している。システムバス13はデ
ータ用の一連の導体と、RAM12のアドレス及び周辺
装置(コントローラ10に接続されるものを含む)用の
一連の導体、及びC!PUIIとRAM1.2と周辺装
置間のハンドシェイクと指令用の一連の導体より成る。
6ビツト語を処理可能な中央処理ユニット(CPU)1
1とRAM12に結合している。システムバス13はデ
ータ用の一連の導体と、RAM12のアドレス及び周辺
装置(コントローラ10に接続されるものを含む)用の
一連の導体、及びC!PUIIとRAM1.2と周辺装
置間のハンドシェイクと指令用の一連の導体より成る。
システムバス13には論理ユニット(LU)14も結合
しており、T、U14は、割込実行時間とソフトウェア
・モジュールの必要性を考慮して決めた優先順位に従っ
て一連の割込を処理する(本願出願人のヨーロッパ特許
出願EP 0079698i参照されたい)。コントロ
ーラ10は文字発生装置16を有する。文字発生装置は
基本的にはROM17とRAM 1 Bより成る。
しており、T、U14は、割込実行時間とソフトウェア
・モジュールの必要性を考慮して決めた優先順位に従っ
て一連の割込を処理する(本願出願人のヨーロッパ特許
出願EP 0079698i参照されたい)。コントロ
ーラ10は文字発生装置16を有する。文字発生装置は
基本的にはROM17とRAM 1 Bより成る。
ROM 17の容量は約2Mビットで、印字と表示の両
方に用いる第1水準のJ工S文字のドツトが記録されて
いる。ROM17は マトリクスの1ドツト行を表わす
3バイト出力を出し、したがって、1文字はROM 1
7の72バイトより構成される。さらにROM 17に
は、表示のみに使用する工S○文字と12X24ビツト
・マトリクスのカナ文字が収められている。
方に用いる第1水準のJ工S文字のドツトが記録されて
いる。ROM17は マトリクスの1ドツト行を表わす
3バイト出力を出し、したがって、1文字はROM 1
7の72バイトより構成される。さらにROM 17に
は、表示のみに使用する工S○文字と12X24ビツト
・マトリクスのカナ文字が収められている。
RAM1.8の容量は64にバイトで512の第2水準
のJ工S文字と外字文字のドラトラ選択的に記憶可能で
、これらの文字は印字と表示の両方に使用される。RA
M18の詳細は後述する。
のJ工S文字と外字文字のドラトラ選択的に記憶可能で
、これらの文字は印字と表示の両方に使用される。RA
M18の詳細は後述する。
コントローラ10は、さらにVDU 21 (例えばC
RT タイプ)用の制御ユニット19を有する。
RT タイプ)用の制御ユニット19を有する。
ビデオ制御ユニット19は基本的には、表示用の文字コ
ードのための2にパイトメバッファ22と、各文字のア
トリビュート、例えば色、ファントム文字(即ち一時的
に文字をみえないようにする)、文字の輝度(高/低)
とフラッシングのタメノバツファ23より成る。これら
2つのバッファ22と23は、少なくとも1ビデオペー
ジ(例えば80文字×25行より成る)分のコード全記
憶できる。
ードのための2にパイトメバッファ22と、各文字のア
トリビュート、例えば色、ファントム文字(即ち一時的
に文字をみえないようにする)、文字の輝度(高/低)
とフラッシングのタメノバツファ23より成る。これら
2つのバッファ22と23は、少なくとも1ビデオペー
ジ(例えば80文字×25行より成る)分のコード全記
憶できる。
ビデオ制御ユニット19はさらにバッファ22と23と
関連する2つのメモリ24と26を有し、これらは表示
データの更新(リフレッシュ)に用いる。
関連する2つのメモリ24と26を有し、これらは表示
データの更新(リフレッシュ)に用いる。
最後K、コントローラ10はコントロールモジュール(
工10制御)27を有し、 これは2つの異なる操作部
即ち、プリンタ31とデータとコマンドの入力用のキー
ボード32用の制御ユニット28と29より成る。各制
御ユニット28と29は、己々、FIFOメモリ36と
37に接続された直列入出力インターフエイスユニツ)
19I033とs■o34’に有する。プリンタ31
は、精細度ドツト印字デバイス38、例えばヘッドの移
動方向とは直角の方向に、互いに位置をずらしである2
列(各列に12個のニードルがある)のニードル形のシ
リアル印字ヘッドを有する印字デバイスを有する。さら
にプリンタ31けS工033又は5IO34に接続され
た、印字デバイス38用の制御ユニツ)39f:有する
。制御ユニット39と関連して、ROM 41で構成さ
れるユニット39用の標準文字発生装置があり、これに
はスペーシング(例えば16X18のドツトマトリクス
で、1インチ当り10文字のスペーシング)によってき
まる減少マトリクスに従って、ISOコード(数、ラテ
ン、シリルアルファベット、その他)で与えられる文字
、カナ文字からのコード文字、特定の漢字の組からのコ
ード文字が記録される。
工10制御)27を有し、 これは2つの異なる操作部
即ち、プリンタ31とデータとコマンドの入力用のキー
ボード32用の制御ユニット28と29より成る。各制
御ユニット28と29は、己々、FIFOメモリ36と
37に接続された直列入出力インターフエイスユニツ)
19I033とs■o34’に有する。プリンタ31
は、精細度ドツト印字デバイス38、例えばヘッドの移
動方向とは直角の方向に、互いに位置をずらしである2
列(各列に12個のニードルがある)のニードル形のシ
リアル印字ヘッドを有する印字デバイスを有する。さら
にプリンタ31けS工033又は5IO34に接続され
た、印字デバイス38用の制御ユニツ)39f:有する
。制御ユニット39と関連して、ROM 41で構成さ
れるユニット39用の標準文字発生装置があり、これに
はスペーシング(例えば16X18のドツトマトリクス
で、1インチ当り10文字のスペーシング)によってき
まる減少マトリクスに従って、ISOコード(数、ラテ
ン、シリルアルファベット、その他)で与えられる文字
、カナ文字からのコード文字、特定の漢字の組からのコ
ード文字が記録される。
ROM41に記憶される文字は印字専用であり、夫々の
コードによりアドレス指定される。その詳細は後述する
。
コードによりアドレス指定される。その詳細は後述する
。
本発明によれば、文字発生装置16、ビデオ制御ユニッ
ト19、制御モジュール27は、複数の周辺装置の制御
を可能にする内部バス42を介して相互接続される。内
部バス42は、データバス42′と制御バス42“より
成り(第3図、第5図参照)、これにより、これらのユ
ニット、モジュールはシステムバス13を介することな
くデータ、指令の交換を行うことができる。さらに、こ
れらのユニット、モジュールは、個別にシステムバス1
3に接続されており、CPU 11(第1図)にとって
、個々の周辺装置となっている。コントローラ10は、
バス13と42に結合するその他の制御ユニット、モジ
ュールを含み得る。−例として、第1図にはユニット2
9により制御される第2の操作部に割り当てられる第2
のビデオ制御ユニット43を示しである。
ト19、制御モジュール27は、複数の周辺装置の制御
を可能にする内部バス42を介して相互接続される。内
部バス42は、データバス42′と制御バス42“より
成り(第3図、第5図参照)、これにより、これらのユ
ニット、モジュールはシステムバス13を介することな
くデータ、指令の交換を行うことができる。さらに、こ
れらのユニット、モジュールは、個別にシステムバス1
3に接続されており、CPU 11(第1図)にとって
、個々の周辺装置となっている。コントローラ10は、
バス13と42に結合するその他の制御ユニット、モジ
ュールを含み得る。−例として、第1図にはユニット2
9により制御される第2の操作部に割り当てられる第2
のビデオ制御ユニット43を示しである。
RAMl8の漢字と外字の組は初期設定のときにストア
される。
される。
本発明の目的のため、ROM17にストアされていない
文字は、大容量メモリ(例えば、制御ユニット48を介
してシステムバス13に結合する磁気ディスクメモリ4
7)に記憶されている。
文字は、大容量メモリ(例えば、制御ユニット48を介
してシステムバス13に結合する磁気ディスクメモリ4
7)に記憶されている。
行った調査によると、主要分野ではROM 17に記憶
される第1水準の文字に力Oえて、約350の漢字と外
字がよく使用され、その他の数千の表意文字はたまにし
か使われないことがわかった。このため、RAM18の
第1領域49(第5図参照)には、使用分野で使用され
る頻度の高い384の漢字と外字を記憶させている。こ
れらの文字の最初の文字は「プロプ」と呼ばれる7コラ
ム構成の特殊文字であり、これは後述するようにVDU
で用いられる。RAM18の第2領域51は、コントロ
ーラ10に要求した文字が、そのときRAM18に記憶
されていない場合に、磁気ディスク47(第1図参照)
のその他の表意文字に対するFUFOとして使用される
。
される第1水準の文字に力Oえて、約350の漢字と外
字がよく使用され、その他の数千の表意文字はたまにし
か使われないことがわかった。このため、RAM18の
第1領域49(第5図参照)には、使用分野で使用され
る頻度の高い384の漢字と外字を記憶させている。こ
れらの文字の最初の文字は「プロプ」と呼ばれる7コラ
ム構成の特殊文字であり、これは後述するようにVDU
で用いられる。RAM18の第2領域51は、コントロ
ーラ10に要求した文字が、そのときRAM18に記憶
されていない場合に、磁気ディスク47(第1図参照)
のその他の表意文字に対するFUFOとして使用される
。
本装置は、ISO,J工S標準のコードとほぼ同じであ
るがコントローラ10に特に適するよう変形した内部コ
ード(工OR)に従って文字を取り扱う。
るがコントローラ10に特に適するよう変形した内部コ
ード(工OR)に従って文字を取り扱う。
■CRコードはCPU 11の実行するコード変換のソ
フトウェア・モジュールにより、標準コードから生成さ
れる。同様にして、CPU 11は工CRコードを使用
しない機種と文字の交換を行う際には逆のコード変換を
行う。
フトウェア・モジュールにより、標準コードから生成さ
れる。同様にして、CPU 11は工CRコードを使用
しない機種と文字の交換を行う際には逆のコード変換を
行う。
工CRコードは1バイト構成により、ISO文字減少カ
ナ及び特定漢字文字、及び2バイト構成により、全ての
漢字及び外字文字を表わす。詳細には、1バイトのIC
Rコードは16進のコラム0−7とA−Dを占め、2バ
イトの工ORコードはその第1バイトのビットb7=1
でビットO〜6がコラムA−Dのものとは異なり、かつ
コラムFの文字FF(削除文字)のものと異なる。した
がって、このバイトは漢字または外字の第1ノ;イトと
して認識可能であり、これに同一文字の第2バイトが続
く。このようにして、多数のコードを得ており、ISO
と漢字の区別はコード自体よって行なわれ、文字のアト
リビュートによって区別していない。
ナ及び特定漢字文字、及び2バイト構成により、全ての
漢字及び外字文字を表わす。詳細には、1バイトのIC
Rコードは16進のコラム0−7とA−Dを占め、2バ
イトの工ORコードはその第1バイトのビットb7=1
でビットO〜6がコラムA−Dのものとは異なり、かつ
コラムFの文字FF(削除文字)のものと異なる。した
がって、このバイトは漢字または外字の第1ノ;イトと
して認識可能であり、これに同一文字の第2バイトが続
く。このようにして、多数のコードを得ており、ISO
と漢字の区別はコード自体よって行なわれ、文字のアト
リビュートによって区別していない。
ROM17とRAM 18 (第1図参照)全アドレス
指定するには常に2バイト’に必要とする。このため、
1バイト構成のIORコードはコード変換してKICと
呼ばれる2バイトのアドレスコード(第2図参照)にす
る。詳細にはこのアドレスコードは第2バイトfzIC
Rノくイトに加えることによりつくられる。2バイト構
成のICRコードはコードKICで変化せず、その第1
バイトのb7−1のままである。
指定するには常に2バイト’に必要とする。このため、
1バイト構成のIORコードはコード変換してKICと
呼ばれる2バイトのアドレスコード(第2図参照)にす
る。詳細にはこのアドレスコードは第2バイトfzIC
Rノくイトに加えることによりつくられる。2バイト構
成のICRコードはコードKICで変化せず、その第1
バイトのb7−1のままである。
ROM17にストアされる漢字コードは第2バイトのb
7−1で、第1バイトのb6=0である。
7−1で、第1バイトのb6=0である。
その他は外字コードである。
第2図は上述のコードKICの表を表わす。
VDU21の制御ユニット19は、システムパス13と
第3図のインターフェイス52(制御ユニット19の文
字の割込要求に続いてCPUIIによりアドレスされる
)を介して、コマンドと、表示すべき文字のICRコー
ドを受け取る。詳細には、CPU 11は一連の文字コ
ード及び関連するアトリビュートより成るメツセージを
送り出す。
第3図のインターフェイス52(制御ユニット19の文
字の割込要求に続いてCPUIIによりアドレスされる
)を介して、コマンドと、表示すべき文字のICRコー
ドを受け取る。詳細には、CPU 11は一連の文字コ
ード及び関連するアトリビュートより成るメツセージを
送り出す。
文字コードは、ビット並列、バイト直列で、レジスタ5
3よりバッファ22に入り、一方、アトリビュートのコ
ードはビット並列ワード直列でレジスタ54よりバッフ
ァ23に入る。この後すぐ0PUIIよりインターフェ
イス52を介して、2つのレジスタ55と56に両バッ
ファ22と23の開始点のデータブ;送られると、コー
ドの記録が始まるとともに、レジスタ57と58に記録
すべき2つのコード列の長さに関するデータが送られる
。
3よりバッファ22に入り、一方、アトリビュートのコ
ードはビット並列ワード直列でレジスタ54よりバッフ
ァ23に入る。この後すぐ0PUIIよりインターフェ
イス52を介して、2つのレジスタ55と56に両バッ
ファ22と23の開始点のデータブ;送られると、コー
ドの記録が始まるとともに、レジスタ57と58に記録
すべき2つのコード列の長さに関するデータが送られる
。
このため、両レジスタ57と58は対応するフリップフ
ロップ59.60’eセツトし、夫々、対応する割込論
理ユニット61と62デ一タ割込ユニット、アトリビュ
ート割込ユニット)を制御する。
ロップ59.60’eセツトし、夫々、対応する割込論
理ユニット61と62デ一タ割込ユニット、アトリビュ
ート割込ユニット)を制御する。
表示すべきデータを発生するため、バッファ22の工C
RコードのバイIfマルチプレクサ63を介してレジス
タ55によりアドレスされた点より取り出す。このアド
レスはマルチプレクサ63を介して、こ東以降、自動的
に増分され、一方レジスタ57は減分される。レジスタ
53より取り出したバイトはコード変換器65に送られ
る。
RコードのバイIfマルチプレクサ63を介してレジス
タ55によりアドレスされた点より取り出す。このアド
レスはマルチプレクサ63を介して、こ東以降、自動的
に増分され、一方レジスタ57は減分される。レジスタ
53より取り出したバイトはコード変換器65に送られ
る。
コード変換器65は1バイト構成のコードを認識して2
バイトのに工Cコードに変換するが2バイトのIORコ
ードについてはコードを変化させない。したがって、コ
ード変換器65に入力されたICRコードは全て、第2
図の表に従うKICコードに変換される。コード変換器
65の出力するKICコードは内部データバス421に
送出され、一方、文字発生指令Gが内部制御バス42“
に与えられる。
バイトのに工Cコードに変換するが2バイトのIORコ
ードについてはコードを変化させない。したがって、コ
ード変換器65に入力されたICRコードは全て、第2
図の表に従うKICコードに変換される。コード変換器
65の出力するKICコードは内部データバス421に
送出され、一方、文字発生指令Gが内部制御バス42“
に与えられる。
後で明らかとなるが、文字発生ユニット16(第1図参
照)はKICコードに応答し、24×3パイ)k発生す
る(そのビット=1はフォント(字体)の文字のドラト
ラ表わす)。この72バイト構成の文字は(24ビツト
巾の)バス42ルジスタ67を介して24KX24の容
量のデータ更新ないしリフレッシュメモリ24に送うレ
る。
照)はKICコードに応答し、24×3パイ)k発生す
る(そのビット=1はフォント(字体)の文字のドラト
ラ表わす)。この72バイト構成の文字は(24ビツト
巾の)バス42ルジスタ67を介して24KX24の容
量のデータ更新ないしリフレッシュメモリ24に送うレ
る。
一方、アトリビュートに関するコードはバッファ23(
第3図)にストアされ、一度にひとつずつレジスタ54
により取り出され、アトリビュートオデコーダ66に送
られ、デコードされる。バッファ23はまずレジスタ5
6によりマルチプレクサ64を介してアドレス指定され
る。
第3図)にストアされ、一度にひとつずつレジスタ54
により取り出され、アトリビュートオデコーダ66に送
られ、デコードされる。バッファ23はまずレジスタ5
6によりマルチプレクサ64を介してアドレス指定され
る。
最初のアドレスに続く、バッファ23のアドレスはマル
チプレクサ64により自動的に増分されてつくられ、一
方レジスタ58は減分される。
チプレクサ64により自動的に増分されてつくられ、一
方レジスタ58は減分される。
デコーダ66からのデコードしたデータはアトリビュー
ト更新メモリ25(容量2KX1’6)に送られる。
ト更新メモリ25(容量2KX1’6)に送られる。
文字とアトリビュートに関するデータのメモリ24と2
5への書込みは、マルチプレクサ68と69を介してレ
ジスタ55と56の示す開始アドレスより開始され、ア
ドレスの増分は、インターフェイス52とタイマ70に
より作動される論理制御ユニット75により行なわれる
。タイマー70は文字のマトリクスの行をカウントする
カウンタ71により制御され、このカウンタは、後で明
らかとなるが導体72を介して文字発生装置16により
制御される。レジスタ57と58は、ゼロに達すると対
応するフリップフロップ59と60をリセットし、これ
により対応する割込論理ユニット61と62より、イン
ターフェイスユニット52を介して割込信号即ち、新し
いデータを要求する信号が送出される。
5への書込みは、マルチプレクサ68と69を介してレ
ジスタ55と56の示す開始アドレスより開始され、ア
ドレスの増分は、インターフェイス52とタイマ70に
より作動される論理制御ユニット75により行なわれる
。タイマー70は文字のマトリクスの行をカウントする
カウンタ71により制御され、このカウンタは、後で明
らかとなるが導体72を介して文字発生装置16により
制御される。レジスタ57と58は、ゼロに達すると対
応するフリップフロップ59と60をリセットし、これ
により対応する割込論理ユニット61と62より、イン
ターフェイスユニット52を介して割込信号即ち、新し
いデータを要求する信号が送出される。
VDU21(第1図参照)は、制御ユニット73より制
御され、ユニット73は、更新メモリ25よりアトリビ
ュートを受け取り更新メモリ24より3バイト並列でビ
ットを受け取るシフトレジスタ74より表示すべきドツ
トのピッIf受は取る。
御され、ユニット73は、更新メモリ25よりアトリビ
ュートを受け取り更新メモリ24より3バイト並列でビ
ットを受け取るシフトレジスタ74より表示すべきドツ
トのピッIf受は取る。
ユ=ツ) 73ii’、サラに、インターフェイス52
とユニット75を介してcPUllより送られてくるア
ドレスに従って、ビデオユニット21上のカーソルの位
置を表わすことのできる、2KXlメモリ構成のカーソ
ル論理ユニット76により制御される。このカーソル論
理ユニット76は、さらに導体77を介して、文字発生
装置16により、適宜、文字が漢字が、ISOが、カナ
が、外字文字であるかに従って、制御される。ユニット
73はユニット75によりメモリ24と25より与えら
れるドツトを順次、くり返し、表示するように制御され
、これにより、ビデオユニット21の表示が更新される
。
とユニット75を介してcPUllより送られてくるア
ドレスに従って、ビデオユニット21上のカーソルの位
置を表わすことのできる、2KXlメモリ構成のカーソ
ル論理ユニット76により制御される。このカーソル論
理ユニット76は、さらに導体77を介して、文字発生
装置16により、適宜、文字が漢字が、ISOが、カナ
が、外字文字であるかに従って、制御される。ユニット
73はユニット75によりメモリ24と25より与えら
れるドツトを順次、くり返し、表示するように制御され
、これにより、ビデオユニット21の表示が更新される
。
さらにユニット73は、バス13、インターフェイス5
2、レジスタ78を介して0PUIIにより制御される
。レジスタ78は3つのフリップフロップより成り、夫
々のセットにより、公知のしかたで、表示すべきドツト
の色を背景の色との交換(反転)、ビデオユニットの同
期の不能化、及びファントム文字アトリビュートの導入
(これによりその文字は0PUIIの制御の下に見えな
い状態になる)が行なわれる。
2、レジスタ78を介して0PUIIにより制御される
。レジスタ78は3つのフリップフロップより成り、夫
々のセットにより、公知のしかたで、表示すべきドツト
の色を背景の色との交換(反転)、ビデオユニットの同
期の不能化、及びファントム文字アトリビュートの導入
(これによりその文字は0PUIIの制御の下に見えな
い状態になる)が行なわれる。
制御モジュール27(第1図参照)は工ORコードをバ
ス13と、ユニット28と29に共用のインターフェイ
ス94を介して0PUIIと交換する(第4図参照)。
ス13と、ユニット28と29に共用のインターフェイ
ス94を介して0PUIIと交換する(第4図参照)。
詳細には、各キーボード32(第1図参照)より入力さ
れた文字のIORコードと指令(コマンド)は、インタ
ーフェイス87(第4図参照)を介して、対応する直列
インターフェイス(SIO)33.34に夫々導入され
る。
れた文字のIORコードと指令(コマンド)は、インタ
ーフェイス87(第4図参照)を介して、対応する直列
インターフェイス(SIO)33.34に夫々導入され
る。
インターフェイス33と34はコードをビット並列、バ
イト直列で、マルチプレクサ78とインターフェイス9
4を介してシステムバス13に送出する。
イト直列で、マルチプレクサ78とインターフェイス9
4を介してシステムバス13に送出する。
印字すべきXCRコードは、バス13に達する前にCP
U 11 (第1図参照)で検査され、1バイト構成の
IORコードが2バイト構成の工CRコードであるかが
識別される。1バイト構成であると判別した場合、CP
UIIは後続する文字コードが1バイトタイプのもので
あることを表わす第1シーケンスのコード信号を導体8
o(第4図)に送り出す。2バイトコードと判別したと
きは、0PU1i1は異なるシーケンスのコード信号を
出して後続する文字コードが2バイトタイプであること
を知らせる。各メツセージごとに、0PUIIは、それ
がユニッ)28.29のいずれに向けられたものである
かを表わすアドレスコードを出す。
U 11 (第1図参照)で検査され、1バイト構成の
IORコードが2バイト構成の工CRコードであるかが
識別される。1バイト構成であると判別した場合、CP
UIIは後続する文字コードが1バイトタイプのもので
あることを表わす第1シーケンスのコード信号を導体8
o(第4図)に送り出す。2バイトコードと判別したと
きは、0PU1i1は異なるシーケンスのコード信号を
出して後続する文字コードが2バイトタイプであること
を知らせる。各メツセージごとに、0PUIIは、それ
がユニッ)28.29のいずれに向けられたものである
かを表わすアドレスコードを出す。
1バイトのIORコードと判定された七のコードは、導
体80の受け取る、コードのタイプを表わす信号により
制御されるマルチプレクサ79によりアドレスされるイ
ンターフェイスS工0に直接送られる。次いでコードは
インターフェイス(PRINT 工NT)81を介して
論理ユニット(LU)93(第1図参照)に送られる。
体80の受け取る、コードのタイプを表わす信号により
制御されるマルチプレクサ79によりアドレスされるイ
ンターフェイスS工0に直接送られる。次いでコードは
インターフェイス(PRINT 工NT)81を介して
論理ユニット(LU)93(第1図参照)に送られる。
このユニット93は一連の文字コードに先行するコード
のシーケンスを認識できる。1バイト構成の文字コード
を表わすシーケンスを認識すると、論理ユニット93は
スイッチング手段82に指令を出して、インターフェイ
ス81より送られてくるコードビットがプリンタ31の
制御ユニット39と関連するレジスタ83(第1図)に
ストアされるようにする。レジスタ83はROM41を
アドレス指定し、これによりプリンタ31のユニット3
9への印字信号が直接つくられる。
のシーケンスを認識できる。1バイト構成の文字コード
を表わすシーケンスを認識すると、論理ユニット93は
スイッチング手段82に指令を出して、インターフェイ
ス81より送られてくるコードビットがプリンタ31の
制御ユニット39と関連するレジスタ83(第1図)に
ストアされるようにする。レジスタ83はROM41を
アドレス指定し、これによりプリンタ31のユニット3
9への印字信号が直接つくられる。
したがって、「1バイト構成」のIORコードで表わさ
れるISO文字所定の漢字、カナ文字は文字発生装置1
6(第1図参照)を介することなく印字されることがわ
かる。しかし、漢字コード(2バイトコード)の第1バ
イトと判別しftc場合、0PUIIはこのバイトとそ
れに続くバイトラ、ユニツ)28.29と関連する16
ピツト印字レジスタ84(第4図参照)に送る。この2
バイトは、対応する漢字文字の生成のため、レジスタ8
5と86を介してバス42′に送り出される。後に詳述
するが、このデータに応答して、文字発生装置16(第
1図参照)は、内部バス42′に、24行のマ) IJ
クス文字の各行ごとに、その行に印字されるドツトを表
わす3バイトを送り出す。フォントの各3バイトは、レ
ジスタ85 、86 、88を介して128バイト容量
のFIFOメモリ36゜37に並列にロチドされる。
れるISO文字所定の漢字、カナ文字は文字発生装置1
6(第1図参照)を介することなく印字されることがわ
かる。しかし、漢字コード(2バイトコード)の第1バ
イトと判別しftc場合、0PUIIはこのバイトとそ
れに続くバイトラ、ユニツ)28.29と関連する16
ピツト印字レジスタ84(第4図参照)に送る。この2
バイトは、対応する漢字文字の生成のため、レジスタ8
5と86を介してバス42′に送り出される。後に詳述
するが、このデータに応答して、文字発生装置16(第
1図参照)は、内部バス42′に、24行のマ) IJ
クス文字の各行ごとに、その行に印字されるドツトを表
わす3バイトを送り出す。フォントの各3バイトは、レ
ジスタ85 、86 、88を介して128バイト容量
のFIFOメモリ36゜37に並列にロチドされる。
論理回路89は、文字発生装置16により制御され、チ
ャンネル19を介してFIFOメモリ36と37へのバ
イトの取込を制御する。
ャンネル19を介してFIFOメモリ36と37へのバ
イトの取込を制御する。
プリンタ31の制御ユニット39(第1図参照)は、対
応するインターフェイス33.34(第4図参照)を介
して、上述のしかたでロードされたバイトk、FIFO
メモリ36と37より一度に1バイトずつ呼び出す。各
バイトは、マルチプレクサ79を介して対応するインタ
ーフェイス33゜34を通り、論理ユニット93(第1
図参照)に至る。論理ユニット93はすでに2バイト文
字コードを表わすコードシーケンスを認識しており、ス
イッチング手段82を制御して後続ピッIf直接、ユニ
ット39に送り出し、ユニット39はマトリクス文字の
各ドツトのプリンティングを制御する。したがって、漢
字と外字文字に対しては、プリンタ31のユニット39
は前もってデコードされている文字のビラトラ受は取る
ことがわかる。
応するインターフェイス33.34(第4図参照)を介
して、上述のしかたでロードされたバイトk、FIFO
メモリ36と37より一度に1バイトずつ呼び出す。各
バイトは、マルチプレクサ79を介して対応するインタ
ーフェイス33゜34を通り、論理ユニット93(第1
図参照)に至る。論理ユニット93はすでに2バイト文
字コードを表わすコードシーケンスを認識しており、ス
イッチング手段82を制御して後続ピッIf直接、ユニ
ット39に送り出し、ユニット39はマトリクス文字の
各ドツトのプリンティングを制御する。したがって、漢
字と外字文字に対しては、プリンタ31のユニット39
は前もってデコードされている文字のビラトラ受は取る
ことがわかる。
チャンネル82の信号の交換速度は非常に高い(960
00ビット/秒)。1バイトのICR文字コードを直列
インターフェイス33と34に送り出す際、この高速と
、論理ユニット14の応答容量のため、ひんばんに、C
PU 11に文字要求の割込を生じさせることになる。
00ビット/秒)。1バイトのICR文字コードを直列
インターフェイス33と34に送り出す際、この高速と
、論理ユニット14の応答容量のため、ひんばんに、C
PU 11に文字要求の割込を生じさせることになる。
そこで、プリンタを優先させないため、インターフェイ
スS工0エリインターフェイス94(第4図参照)へ送
られる割込信号を導体80上の信号により動作する遅延
回路92に通すことにより、プリンタ31が工CRコー
ドを受け取る頻度を減らしている。
スS工0エリインターフェイス94(第4図参照)へ送
られる割込信号を導体80上の信号により動作する遅延
回路92に通すことにより、プリンタ31が工CRコー
ドを受け取る頻度を減らしている。
文字発生装置16は該装置用のインターフェイス96(
第5図参照)を介してシステムパス13に結合している
。文字発生装置16は、RAM 18にストアされてい
る漢字と外字に関する、2バイトの工CRコードを記憶
する、2に×8容量のRAM 97’i備えている。し
たがって、メモリ97(以下、漢字コード、テーブルと
呼ぶ)には初期設定の際、512のコード(そのうち3
84は不変)がロードされる。
第5図参照)を介してシステムパス13に結合している
。文字発生装置16は、RAM 18にストアされてい
る漢字と外字に関する、2バイトの工CRコードを記憶
する、2に×8容量のRAM 97’i備えている。し
たがって、メモリ97(以下、漢字コード、テーブルと
呼ぶ)には初期設定の際、512のコード(そのうち3
84は不変)がロードされる。
内部データバス42′上のビデオ制御ユニット19とモ
ジュール27を通る2バイトコードハ常にに工Cコート
テある。このに工Cコードはチャンネル99を介してコ
ード変換器101と外字コード検索論理ユニット102
に接続されたランチ98にラッチされる。回路103は
ROM 17 とRAM18に夫々関連し、文字の最初
のアドレスより、文字の3バイトのアドレスを順次生成
する行カウント回路106と107を制御する。
ジュール27を通る2バイトコードハ常にに工Cコート
テある。このに工Cコードはチャンネル99を介してコ
ード変換器101と外字コード検索論理ユニット102
に接続されたランチ98にラッチされる。回路103は
ROM 17 とRAM18に夫々関連し、文字の最初
のアドレスより、文字の3バイトのアドレスを順次生成
する行カウント回路106と107を制御する。
文字発生制御回路103はビデオユニット21の制御の
ため、内部バス42#を介して、行カウンタ71(第3
図)を制御する。
ため、内部バス42#を介して、行カウンタ71(第3
図)を制御する。
ラッチ98(第5図参照)より与えられるKICコード
がROM17に入っている文字に関するものである場合
、このに工Cはアドレス変換器101の入力をアドレス
指定し、変換器101はその出力にROM17の文字の
始まりの対応する12ビツトの物理アドレスを出す。こ
の入力アドレスに対応して、文字の最初の行を表わす3
バイトが出°力される。英数字ISOとカナ文字は、2
4×12ドツトの構成の減少マトリクスのみに従ってビ
デオユニット21で表示される。したがって、これらの
文字については、ROM17は12ビツトのみを出力す
る。このため、ROM17の出力は、マトリクスの左半
分の12ビツト(1バイトの工ORコードで表わされる
文字)を運ぶチャンネル109を有する。さらにROM
17の出力は、マトリクスの右半分のピッ+−i運ぶチ
ャンネル111を有する。したがってチャンネル111
は第1水準のJ工S コードにより表わされる漢字文字
に関するものであり、1バイトの工CRコードで表わさ
れる7字、即ち、24X12ドツトの減少マトリクスに
従って表示される文字については禁止される。
がROM17に入っている文字に関するものである場合
、このに工Cはアドレス変換器101の入力をアドレス
指定し、変換器101はその出力にROM17の文字の
始まりの対応する12ビツトの物理アドレスを出す。こ
の入力アドレスに対応して、文字の最初の行を表わす3
バイトが出°力される。英数字ISOとカナ文字は、2
4×12ドツトの構成の減少マトリクスのみに従ってビ
デオユニット21で表示される。したがって、これらの
文字については、ROM17は12ビツトのみを出力す
る。このため、ROM17の出力は、マトリクスの左半
分の12ビツト(1バイトの工ORコードで表わされる
文字)を運ぶチャンネル109を有する。さらにROM
17の出力は、マトリクスの右半分のピッ+−i運ぶチ
ャンネル111を有する。したがってチャンネル111
は第1水準のJ工S コードにより表わされる漢字文字
に関するものであり、1バイトの工CRコードで表わさ
れる7字、即ち、24X12ドツトの減少マトリクスに
従って表示される文字については禁止される。
両チャンネル109と111のビットは、文字発生制御
回路103により制御されるマルチプレクサ112を通
り、この制御により、ビデオ・ディスプレイ21に文字
の順序を訂正する必要のある場合、両チャンネル109
と111のピットの出力順序が変えられる。
回路103により制御されるマルチプレクサ112を通
り、この制御により、ビデオ・ディスプレイ21に文字
の順序を訂正する必要のある場合、両チャンネル109
と111のピットの出力順序が変えられる。
マルチプレクサ112からの出力ビットはドライバ・レ
ジスタ114に取り込まれ、ついで内部バス42′に送
り出される。この処理をマトリクスの後続する行につい
て、回路106の制御の下に同様のしかたでくり返す。
ジスタ114に取り込まれ、ついで内部バス42′に送
り出される。この処理をマトリクスの後続する行につい
て、回路106の制御の下に同様のしかたでくり返す。
制御ユニツ)103はさらにレジスタ114を制御して
バス42′に、文字と文字を分ける最初の2行と最後の
2行のバイト(文字間のスペース用バイト)全送出させ
る。
バス42′に、文字と文字を分ける最初の2行と最後の
2行のバイト(文字間のスペース用バイト)全送出させ
る。
ラッチ98により与えられるに工CコードがROM17
に関するものでない場合、このKICiコードは第2水
準のJ工S文字か外字文字であり、RAM18で検索さ
れるべきものである。
に関するものでない場合、このKICiコードは第2水
準のJ工S文字か外字文字であり、RAM18で検索さ
れるべきものである。
この検索は、受は取つi K I Cコードを順次テー
ブル97に記録されているコードと比較する検索論理ユ
ニツ) 101r介して行なわれる。この比較の結果が
是の場合、論理ユニット102は検索したコードでRA
M18’eアドレスし、これにより、領域49またVi
51より文字のバイトの抽出動作が始まる。これらのバ
イトは回路1.07の制御の下に、一度に1バイトずつ
抽出され、レジスタ115に3バイトのグループで一時
的にストアされる。レジスタ115はチャンネル109
と111に接続された2つの12ビツトの並列出力チャ
ンネルを有しており−、これによりドツトの行を表わす
信号が上述のしかたでバス42′に送り出される。
ブル97に記録されているコードと比較する検索論理ユ
ニツ) 101r介して行なわれる。この比較の結果が
是の場合、論理ユニット102は検索したコードでRA
M18’eアドレスし、これにより、領域49またVi
51より文字のバイトの抽出動作が始まる。これらのバ
イトは回路1.07の制御の下に、一度に1バイトずつ
抽出され、レジスタ115に3バイトのグループで一時
的にストアされる。レジスタ115はチャンネル109
と111に接続された2つの12ビツトの並列出力チャ
ンネルを有しており−、これによりドツトの行を表わす
信号が上述のしかたでバス42′に送り出される。
回路】02によるテーブル97での検索結果が否の場合
、その外字文字はRAM1.8に入っていないこと全意
味する。即ち、この文字は、検索の際にRAM18の領
域51には入っていないがディスク・ユニット47(第
1図参照)の大容量メモリには入っている。
、その外字文字はRAM1.8に入っていないこと全意
味する。即ち、この文字は、検索の際にRAM18の領
域51には入っていないがディスク・ユニット47(第
1図参照)の大容量メモリには入っている。
かかる状況下で、検索論理回路102(第5図参照)は
、信号” N0GA”i出し、検索して見つからなかっ
たコードを、インターフェイス96に接続された2バイ
トレジスタ(テーブル外コードレジスタ)116にロー
ドさせる。さらに信号N0GAはフリップフロップ11
7の状態とANDをとって割込論理ユニット118に与
えられる。
、信号” N0GA”i出し、検索して見つからなかっ
たコードを、インターフェイス96に接続された2バイ
トレジスタ(テーブル外コードレジスタ)116にロー
ドさせる。さらに信号N0GAはフリップフロップ11
7の状態とANDをとって割込論理ユニット118に与
えられる。
割込論理ユニット118はインターフェイス96とバス
13を介してcpull(第1図参照)に割込をかけデ
ィスクユニット47内のコード検索を行うソフトウェア
・モジュールを呼び出す。論理ユニット118(第5図
参照)の割込信号は文字発生制御回路】03を条件づけ
てRAM18の領域49にあるプロプ文字を一時的にア
ドレスさせ、その字体(フオνI−)’tババス2′ヲ
介してビデオ・ディスプレイ21の制御ユニットに送出
させる(見つからなかったコードの表示が要求されてい
る場合)。さらに回路103は外字ロード制御回路10
8より信号Bを出力させシステムが外字コードの検索の
ため占有されていることを表示させ、RAM 18の領
域51の文字のシフトと、領域51に対応するテーブル
の部分のKICコードをシフトする指令を出させ、これ
により、RAM18の領域51とテーブル97 (F’
IFOとして動作)に新しい文字が記録できるよう予備
設定する。
13を介してcpull(第1図参照)に割込をかけデ
ィスクユニット47内のコード検索を行うソフトウェア
・モジュールを呼び出す。論理ユニット118(第5図
参照)の割込信号は文字発生制御回路】03を条件づけ
てRAM18の領域49にあるプロプ文字を一時的にア
ドレスさせ、その字体(フオνI−)’tババス2′ヲ
介してビデオ・ディスプレイ21の制御ユニットに送出
させる(見つからなかったコードの表示が要求されてい
る場合)。さらに回路103は外字ロード制御回路10
8より信号Bを出力させシステムが外字コードの検索の
ため占有されていることを表示させ、RAM 18の領
域51の文字のシフトと、領域51に対応するテーブル
の部分のKICコードをシフトする指令を出させ、これ
により、RAM18の領域51とテーブル97 (F’
IFOとして動作)に新しい文字が記録できるよう予備
設定する。
見つからなかった文字について、ソフトウェアモジュー
ルはUPU 11(第1図参照)を制御して、レジスタ
116のコードをディスク・ユニット47に入っている
文字コードと順次比較させる。
ルはUPU 11(第1図参照)を制御して、レジスタ
116のコードをディスク・ユニット47に入っている
文字コードと順次比較させる。
文字コードが最終的に見つかると、0PUIIはバス1
3とインターフェイス96を介して指令を文字発生制御
回路103に送り、タイマー104の制御の下に文字の
発生を制御させ、その後、入力レジスタ119にまず2
バイトのKICコードを、次いで字体の72バイト’z
送る指令を与える。
3とインターフェイス96を介して指令を文字発生制御
回路103に送り、タイマー104の制御の下に文字の
発生を制御させ、その後、入力レジスタ119にまず2
バイトのKICコードを、次いで字体の72バイト’z
送る指令を与える。
かくして外字ロード制御回路108は、テーブル97よ
り2バイトのKICコードと、RAM18の領域51よ
り72バイトの字体をアドレスすることができるように
なる。
り2バイトのKICコードと、RAM18の領域51よ
り72バイトの字体をアドレスすることができるように
なる。
最初に、回路108は信号GAIJI i出し、この信
号はブリップフロップ117の状態とANDをとって割
込制御回路118をリセットする。かくして、RAyx
sの領域51より、ロードしたばかりの外字文字のバイ
トの抽出動作が始まり、抽出した外字文字は前述したし
かたで、プロブ文字(ぬりつぶし文字)の位置に表示さ
れ、および/′または、印字される。
号はブリップフロップ117の状態とANDをとって割
込制御回路118をリセットする。かくして、RAyx
sの領域51より、ロードしたばかりの外字文字のバイ
トの抽出動作が始まり、抽出した外字文字は前述したし
かたで、プロブ文字(ぬりつぶし文字)の位置に表示さ
れ、および/′または、印字される。
単一文字発生装置16への種々の装置19 、28゜2
9及び43のアクセスはポーリング形式のバス優先・調
整手段(第1図に、マスターユニットとして働くユニッ
ト16内に参照番号120として、また、スレーブ・ユ
ニットとして働くその他のユニット27,43.及び1
9に参照番号121として示しである)により調整され
る。
9及び43のアクセスはポーリング形式のバス優先・調
整手段(第1図に、マスターユニットとして働くユニッ
ト16内に参照番号120として、また、スレーブ・ユ
ニットとして働くその他のユニット27,43.及び1
9に参照番号121として示しである)により調整され
る。
信号N0GAによるRAM18の記録の更新中に、回路
101は、ビデオユニット21またはプリンタ31のた
めに、ROM17’iアドレスするコードを受け取るこ
とができる。
101は、ビデオユニット21またはプリンタ31のた
めに、ROM17’iアドレスするコードを受け取るこ
とができる。
しかし、回路102は実行中の検索が完了するまでは、
新たな外字コードを受け付けることはできず、当然、デ
ィスクユニット47におけるコード検索のための第2の
割込を回路118に生じさせることはできない。
新たな外字コードを受け付けることはできず、当然、デ
ィスクユニット47におけるコード検索のための第2の
割込を回路118に生じさせることはできない。
上述の装置は本発明の範囲を逸脱することなく種々の変
形が可能である。例えばランダム・アクセス・メモリ(
RAM)はより容量の大きい種々の部分により構成する
ことができる。さらに更新(リフレッシュ)メモリ24
と25は二重化でき、一方のメモリでビデオページの表
示中に他方のメモに新しいページをロードさせることが
できる。
形が可能である。例えばランダム・アクセス・メモリ(
RAM)はより容量の大きい種々の部分により構成する
ことができる。さらに更新(リフレッシュ)メモリ24
と25は二重化でき、一方のメモリでビデオページの表
示中に他方のメモに新しいページをロードさせることが
できる。
最後に、RAM18はレジスタ115に、マトリクスの
最初の2行と最後の2行のパイ)k与えるようにするこ
とができ、マトリクス全体を28×24ドツトで構成す
ることにより、より兄事な文字を発生させることができ
る。
最初の2行と最後の2行のパイ)k与えるようにするこ
とができ、マトリクス全体を28×24ドツトで構成す
ることにより、より兄事な文字を発生させることができ
る。
第1図は、本発明による、少なくともひとつの出力周辺
装置に対するコントローラを有するデータ処理装置の全
体図、 第2図は第1図の文字発生装置で使用するコードの表を
表わす図、 第3図はビデオ制御ユニットのブロック図、第4図は操
作部の制御モジュールのブロック図、第5図は文字発生
装置のブロック図である。 シ又:rム バ1ス 、Sら Fl□、4 FIG、5
装置に対するコントローラを有するデータ処理装置の全
体図、 第2図は第1図の文字発生装置で使用するコードの表を
表わす図、 第3図はビデオ制御ユニットのブロック図、第4図は操
作部の制御モジュールのブロック図、第5図は文字発生
装置のブロック図である。 シ又:rム バ1ス 、Sら Fl□、4 FIG、5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) マトリクスに従って文字のドツトに対応する一
連の信号を各文字コードごとに与えることのできる文字
発生装置(16)を備え、少なくともひとつの出力周辺
装置(19,21,27,31)のコントローラ(10
)を有するデータ処理装置において、文字発生装置(1
6)が大容量メモリ(47)に入っている文字の数より
少ない数の文字をロード可能な部分(18)を有し、周
辺装置の要求する文字がこの部分において見つからない
場合にこの部分にその文字を送る手段(13、96。 116.119)を設けたことを特徴とするデータ処理
装置。 (2、特許請求の範囲第1項記載のデータ処理装置にお
いて、文字発生装置を、第1の文字群を発生するROM
(17) と大容量メモリ(47)に入っている文字
を発生するRAM (18)で構成したこと全特徴とす
るデータ処理装置。 (3) 特許請求の範囲第2項記載のデータ処理装置に
おいて、大容量メモIJ (47)の文字は東洋言語の
表意文字であり、RAM(18)は第1の表意文字群を
ロード可能な部分(49)と、前記手段(13,96,
116,119)により制御されて大容量メモIJ (
47)より転送されてくるその他の表意文字を記憶する
F工FOメモリとして働く部分(51)’に有すること
を特徴とするデータ処理装置。 (4)特許請求の範囲第3項記載のデータ処理装置にお
いて、RAM(18)に関連してRAM の文字ととも
にロード可能なコードのテーブル(97)を設けたこと
を特徴とするデータ処理装置。 (5)特許請求の範囲第4項記載のデータ処理装置にお
いて、周辺装置より送られてくるコードに対応してRA
M(1B)kアドレスしてテーブル(97)に記録され
ているコードのなかから該当するコードを検索し、その
結果が否(NOGA ’)の場合、大容量メモIJ (
47)より文字を転送するための前記の手段(13,9
6,116,119) を作動可能な検索手段を設けた
ことを特徴とするデータ処理装置。 (6)特許請求の範囲第1項から第5項のいずれかに記
載のデータ処理装置において、文字発生装置(16)は
内部バス(42)i介して複数の周辺装置(19,21
,27,31)に接続されており、内部バス優先調整手
段(120,121’)により周辺装置の文字要求を調
整するようにしたことを特徴とするデータ処理装置。 (7)特許請求の範囲第6項記載のデータ処理装置にお
いて、周辺装置のひとつはドツト・プリンタ(31)で
あり、このプリンタは直列インターフェイス(33)’
5介して文字発生装置(16)からのプリント信号を受
け取ることを特徴とするデータ処理装置。 (8) 特許請求の範囲第7項記載のデータ処理装置に
おいて、プリンタ(31)は関連するコードによりアド
レス可能な標準文字発生装置(41)を有し、この文字
発生装置に送られてくる標準文字コードを認識する手段
(93,82)k設けたことを特徴とするデータ処理装
置。 (9) 特許請求の範囲第3項または第8項記載のデー
タ処理装置において、標準文字コードは1ノ;イトであ
り、表意文字のコードは2バイトであってその第1バイ
トが1バイトコードと2バイトコードとを識別する情報
を含むことを特徴とするデータ処理装置。 (10) 特許請求の範囲第9項記載のデータ処理装置
において、各2バイトコードの第1バイトはビット7=
1であり、ビγトO−6が標準文字コードのものと異な
ること全特徴とするデータ処理装置。 (11)特許請求の範囲第8項から第10項のいずれか
に記載のデータ処理装置において、標準文字コードは直
列インターフェイス(33)’e介して前記標準文字発
生装置(41)に送られ、認識手段(9,3、82)は
、標準コードでないと認識した場合に直列インターフェ
イスからの信号により直接プリントを制御することを特
徴とするデータ処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67903-A/83 | 1983-08-29 | ||
| IT67903/83A IT1159596B (it) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | Apparecchiatura di elaborazione di dati avente un controllore per almeno una periferica di uscita |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076351A true JPS6076351A (ja) | 1985-04-30 |
Family
ID=11306229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59179157A Pending JPS6076351A (ja) | 1983-08-29 | 1984-08-28 | ドツト文字発生性装置付デ−タ処理装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4737779A (ja) |
| EP (1) | EP0139386B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6076351A (ja) |
| DE (1) | DE3484784D1 (ja) |
| IT (1) | IT1159596B (ja) |
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- 1984-08-28 JP JP59179157A patent/JPS6076351A/ja active Pending
- 1984-08-29 US US06/645,213 patent/US4737779A/en not_active Expired - Fee Related
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