JPS607700A - 消去機能付きromの書き込み装置 - Google Patents

消去機能付きromの書き込み装置

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JPS607700A
JPS607700A JP58115417A JP11541783A JPS607700A JP S607700 A JPS607700 A JP S607700A JP 58115417 A JP58115417 A JP 58115417A JP 11541783 A JP11541783 A JP 11541783A JP S607700 A JPS607700 A JP S607700A
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JP
Japan
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rom
erasing
eprom
defective
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JP58115417A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Wakita
俊昭 脇田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Publication of JPS607700A publication Critical patent/JPS607700A/ja
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C29/00Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
    • G11C29/04Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals

Landscapes

  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プログラマグルoリード・オンリ・メモリ(
以下FROMという)に記憶情報を書き込むとともに、
書き込まれている記憶情報を消去する消去櫓能全持つ消
去イ府能付きROM書き込み装置に関する。
〔背景技術とその問題点〕
FROMの一例であるイレーザグルPROM(以下EP
ROMという)は、書き込捷れている記憶情報を紫外線
等の照射によって消去する。!:うにしている。一般に
、記憶情報の三田き込まれているEPROMに、新たに
NIL憶消報ケ用き込むには、EPROMに書き込まれ
ている配憶清報をROM消去器(以下ROMイレーザと
いう)を用いて消去したのち、ROM書き込み器(以下
1(OMライタという)を用いて新たに記憶情報螢11
:き込むようにしている。
ところで、」二記ROMイレーザでは、EPROMに1
ことえば工0分ま7こは20分程度の間紫外線全照射す
るようにしている。そして、ROMライタに、CI)完
全に記憶情報が消去されているかのチェックであるブ2
ンクチェックケ行ない、消去が不完全であることが判明
さ肛ると、再度ROMイレーザを用いて消去が行なわ扛
る〇 このように、従来、EP’ROMに異なる記憶情報ケ新
たに書き込もうとすると、多くの時間が掛かシ、ま1ζ
手数が多く掛かるという難点があったOまた、ROMイ
レーザ?用いて多数のEPROMを同時に消去した場合
、数個のEFROMのブランクチェックで不良が判1男
されると、すべてのEFROMをもう一度イレーザに掛
けることとなシ、すでに消去されているEPROM3再
び消去するということも発生する0このため、不必要に
長時間紫外線を照射することとな、!p、EPROMの
特性の劣化をまねくという欠点がある。また、すでに消
去されているmpRoMi再消去する色消去ことは、効
率上好ましくない。さらに、消去不可能な不良のgpR
oMの検出は、ROMイレーザに長時間掛け1このぢ、
ROMライタのブランクチェックで始めて検出されるよ
うになっているため、能率的ではない。
〔発明の目的〕
そこで、本発明はこのような実情に鑑み提案されたもの
であり、記憶情報がすでに書き込ま汎ているたとえばE
PROMに′lfTたに記憶情報ケ書き込む場合におい
て、必要以上の紫外線全照射しなくとも記憶情報全消去
することができ、寸た消去不可能な不良EPROMの検
出が容易であシ、シかも記憶情報の消去から書き込みに
至るまでの時間が短時間ですみ、手数の掛からない消去
憬能付きROM書き込み装置を提供することケ目的とす
る0 〔発明の概要〕 この目的ケ達成するために本発明の消去機能伺きROM
書き込み装置は、ROMの記憶情報の消去が完全になさ
れているか否か全判断するブランクチェック手段と、こ
のブランクチェック手段にxi)未消去と判断されたR
OM(1)記憶情報r消去する消去手段と、この消去手
段による消去回数に基づいて、例えば、消去回数がN回
置上に達したか否かの判断に応じて消去不可能な不良R
OM′?f:検出する不良ROM検出手段と、上記ブラ
ンクチェック手段に工9消去されたと判断されたROM
に記憶情報を書き込む書き込み手段とを備えて成ること
ft特徴とする。
さらに、上記書き込み手段にり、9ROMK情き込せれ
た記憶情報の読み出し々;行なえるか否か全判断する読
み出しチェック手鞠と、上記書き込み手段による書き込
み回数がM回以上に達したか否かの判断に基づいて書き
込み不可能な不良ROM全検出する不良ROM検出手段
とを付加してもよい0 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図は、本発明に係る消去機能伺きROM書き込み装
置の外観斜視図である。この第1図に示すROM書き込
み装置は、プログラマブル・リード・オンリ0メモリ(
以下FROMという)の−例であるイレーザブルPRO
M(以下EPROMンにf史用される。このEPROM
は、書き込まれている記憶情報ケ紫外線等の照射によっ
て消去するようになっている。
第1図において、上記ROM書き込み装置の制御部等が
収納されている筐体1の上面部には、lCソケット2が
設けら九、該ソケット2にEPROM3が差し込まれる
ようになっている。また、上記上面部には、EPROM
3′?f:fflうように、紫外線遮蔽カバー4がヒン
ジ5ヶ支点に開閉自在に設けられている。また、」二記
E P ROM 3に設けられている紫外線照射用窓部
6の垂直上方位置の上記辿蔽カバー上面底邪には、EP
ROM3に紫外線を照射するたとえばキセノン管7が配
設されるようになっている。このキセノン管7は、上記
EPROM3に書き込まれている記憶情報全消去する消
去手段全構成している。上記キセノン管7は、従来のR
OMイレーザに使用されている紫外線照射管に比較して
数10倍の強い紫IA線発光強度を有している。
また、上記遮蔽カバー4の内面は、キセノン管7から照
射さ牡た紫外線がE P ROIVI 3の窓部6に集
光するような形状の反射面となっている。また、上記筐
体上面部に遮蔽カバー4の前面部が当接する位置には、
スイッチ8が設けられており、完全に遮蔽カバー4が閉
じられた場合に、該スイッチ8がたとえばオンするよう
になっている。上27インチ8がオフされているとき、
すなわち遮蔽カバー・4が完全に閉じられていない場合
は、上記キセノン管7は発光しないようになっておシ、
外部に有害な紫外線が漏れ出ないようになっている0 上述し1ζ工うに上記キ7、七ノン管7は、強い紫外線
発光強度?有している。この1ζめ、上記ROM書き込
み装置に設けられているキセノン管発光駆動回路は、E
PROM3の記憶情報を消去する後述する消去サイクル
の1サイクルにおいて、キセノン管7をたとえば1秒間
発光する五うになっている。この1回の消去サイクルで
の発光時間は、キセノン管7の発光によってEPROM
3に書き込まれている記憶情報が消去される最短時間に
設定さnている。通常のE P 、ROMは、上記消去
サイクル勿たとえば4回通過させることにxf)完全に
記憶情報が消去される。し1ヒがって、たとえば5回以
上消去したとしても記憶情報ケ消去できないEPROM
は、消去不可能な不良EPROMとして排除することが
でき、上id ROM書き込み装置には、この不良EP
ROM’(z検出する検出手段が設けられている。この
ように、」二言己キセノン管7’(r用いることにニジ
、EPROM3の記憶情報の消去を短時間で行なえるよ
うになっている0また、上記ROM書き込み装置には、
ブランクチェック手段が設けられ、EPROM3に書き
込まれている記憶情報が完全に消去されているかどうか
をチェックするようになっている。丑た、完全に消去さ
れたEPROM3に肋/ζに記憶情報r書き込む書き込
み手段が設けらrているo’jた、読み出しチェック手
段が設けられ、書き込まれブζ記憶情報を読み出すこと
によ)記憶消@の書き込みが正しく行なわ′Itている
かどうかケチェックするようになっている。さらに、複
数回書き込んだとしても正しく配憶清報全署き込めない
EPROM、l検出する不良EPROM検出手段が設け
られている。
つぎに、このように構成された上記R’OM書き込み装
置にエバEPROM3の記憶情報を消去し新たに記憶清
報?書き込む一連の動作手順について、第2図の流れ図
を参照しながら説明する。
この第2図の手順10の開始動作において、EPROM
3が上記ROM!き込み装置にセントされ、紫外線遮蔽
カバー4が閉じられ、ROM書き込み装置のスタートス
イッチがオンされることにより、一連の動作が開始され
る工うになっている。
続いて、手順11において、上記ブランクチェック手段
に、1.C、セントされ1こEPROM3に書き込まれ
ている記憶情報が完全Qて消去されているかどうか判断
される。たとえばセントされたEPROM3が未使用の
E P ROM 3であった場合のように、手順11に
おいてただちに消去が完全であると判断されれば、つぎ
の一連の書き込みサイクルに入るようになっている。ま
た、この手順11において、消去が不完全であると判断
されると、消去サイクルに入シ)不良EPROMの検出
ケ行なう手順12につぎの動作が移るようになっている
。この手順12においては、上記不良EPROM検出手
段によ、?、E、FROM3の消去がN回たとえば前記
の5回以上行なわれたかどうかが判断される。N回にみ
たない場合、には、消去動作でおるつぎの手+1jl 
13に移り、上記キセノン管7が発光さ、11.、紫外
線がEPROM3に照射さgるようになっている。この
紫外線の照射は前記のように、たとえば1秒間という短
時間で行なわれるようになっている。手順13の消′去
動作において、EPROM3に紫外線の照射が行なわれ
たのちは、動作は上記手順11に戻り、再びフランクチ
ェックが行なわ乳るよう(でなっている。このブランク
チェックにおいて、記憶情報の消去が不完全であると判
1glさ汎ると、」二連し1ζ一連の消去サイクルに再
び人υ、上記手順12を通過したのち、EPROM3に
キセノン管7から紫外線が照射さnX配憶情報の消去が
行なわれるようになっている0このように消去サイクル
が繰勺返され、EPROM3の消去かN回以上に達する
と、上記手順12の不良EPROMI(fi出手段によ
り、記憶情報の消去が不b」能なEPROM3であると
判断され、不良E 1) ROMが検出されるようにな
っている。
また、上記手順11のフランクチェックにおいて、記憶
情報の消去が完全であると判断されると、動作はつぎの
手順14に移ハEPROM3に新たに書き込む記憶情報
の書き込みが従来よシ知られるROMライタと同様に行
なわれるようになっている。書き込みが終わると、手順
15に移り、上記読み出しチェック手段において、書き
込まれた記憶情報の読み出しが行なわれ、記憶情報の書
き込みか正しく行なわれているかどうか判断されるよう
になってbる。この読み出しチェックにおいて、書き込
みが完全であると判断さ九れば、上記EPROM3への
記憶情報の書き込みが完了し、消去から書き込みに至る
一連の動作が終了するようになっている。また、±d己
手順15の読み出しチェックにおいて、書き込みが不完
全であると判断されると、手順16に移るようになって
いる。
この手順16においては、上記不良EPROM検出手段
により、書き込みの回数がM回以上に達しているかどう
か判断さ九、M回にみ7こない場合、上記手順14に戻
シ、再び書き込みが行なゎtzるようになっている。
このような書き込みサイクルか、M回以上に達すると、
上記手順1Gにおいて、上記不良EPROM検出手段に
よム書き込みが不可能な不良EPROMの検出が行なわ
iしるようになっている。
このように、本発明による上記消去(・幾能付@ROM
書き込み装置においてはEPROM3の記憶情報の消去
、ブランクチェック、記憶情報の新たな書き込み、読み
出しチェックの一連の動作ケ、−回の操作に、U+連続
的に行なうことができる。
したがって、従来は、ROMイレーザとROMライタの
2台の装置を用いて、上記一連の動作を処理していたも
のを、本発明によれば、上述した消去機能を付加した上
記ROM嘗き込み装置一台によシ、連続的に処理するこ
とができ、大幅に工数を削減することが可能となってい
る。捷だ、紫外線発光強度の強いたとえば上記キーセノ
ン管7′?f:用いることによp1上記一連の動作ケ短
時間で処理することができるとともに、必要以上(/J
紫外Amk照射しなくともよいようになっている。さら
に、記憶情報の消去の不可能な不良EPROMの検出が
容易に行なえるようになっている。
なお、上記有き込みサイクルにおいて、最初の紫外線の
照射が行なわ、/Lる1回目の書き込みサイクルについ
てのみ、J二rje A’セノン管7の発光ヲ1回では
なく2回発光するように設定し、書き込みサイクルの循
環の回数葡少なくするようにしてもよい。
ま/こ、上記紫外線遮蔽カバー4の内面形状を照Ω」さ
れた紫外線がE P ROM 3の窓部Cに集光するよ
うに形成するのでは々く、該カバー4の外形形状ケその
ま1集光に適した形体に形成するととも(7?:内面全
反射面とするJ、うにしてもよい。
さらに、第1図に示す実施例においては、1個のEFR
OM′?f:上記ROM 、i口き込み装置にセットす
るようになってbるが、核数個のEPROMを同時に処
理可能なROM ljlき込み袈lt全構成するように
してもよい。
ま1ζ、第2図に示すように、上記実施例では、消去不
可能な不良ROM検出手段を消去手段の前段に設けるよ
うにしているが、該検出手段を消去手段の後段に設ける
Lうにしてもよい。
ところで、本発明は、EPROMに適用されるばか]で
なく、消去用tq圧勿印力IIするこ七にょp=itキ
込丑れている記憶清報孕消去するエレクトl)カリEP
ROM(EEPROM)に適用するようにしてもよい。
この場合、上記消去手段テ消去用電圧印加手段に変更す
ることにより、消去から記憶情報の書き込みに至る一連
の動作を第2図に示されている流れ図の手順に基づいて
行なうことができる。
〔発明の効果〕
以」二の説明から明らかなように、本発明によれば、紫
外線発光強度の強力な1ことえばキーヒノン管ケ用いた
消去手段、ブランクチェック手段お上ひ書き込み不可能
な不良E I) ROM金塗11甘する検出手段を設け
ることによ5、FROMの一例であるたとえばEPRO
Mに沓き込寸れている記憶情報ケ消去し、新たに記憶情
報を店き込む一連の動作を連続的に行なえる消去機能付
きRoM書き込み装置全実現することができる。このよ
うに、記憶情報の消去、ブランクチェック、記憶情報の
書き込み、読み出しチェックの一連の動作を少ない工数
に、!ニル上記ROM書き込み装置で行なえる。また、
消去手段に上記キセノン管を使用したことにより、上記
一連の動作を短時間で行なえるとともに、記憶情報の消
去に必要以上の紫外線を照射する必要がない。さらに、
不良EPROM検出手段が設けら才tでいることによシ
、書き込み不可能な不良EPROMの検出が容易に行な
える。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る消去機能付きROM書き込み装置
の一部切欠き外観斜視図、第2図は上記ROM書き込み
装置の動作音説明する流れ図である0 2・・・ ICンクント 3・−EPROM 4・・・紫外線遮蔽カバー 6・Q・窓部 7・・・キセノン管 8・・9スイツチ 11・・・ブランクチェック手段 12・・・不良EPROM検出手段 13・・・消去手段 14・・・書き込み手段 150・0読み出しチェック手段 16・・・不良EPROM検出手段 特許出願人 ソニー株式会社 代理人 弁理士 小 池 見 回 1) 村 榮 −

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ROMの記憶情報の消去が完全になされているか否かを
    判断するブランクチェック手段と、このブランクチェッ
    ク手段により未消去と判断されたROMの記憶情報を消
    去する消去手段と、この消去手段による消去回数に基づ
    いて消去不可能な不良ROMk検出する不良ROM検出
    手段と、上記ブランクチェック手段によシ消去されたと
    判断されたROMに記憶情報を書き込み手段とを備えて
    成る消去機能利きROM1き込み装置。
JP58115417A 1983-06-27 1983-06-27 消去機能付きromの書き込み装置 Pending JPS607700A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58115417A JPS607700A (ja) 1983-06-27 1983-06-27 消去機能付きromの書き込み装置

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JP58115417A JPS607700A (ja) 1983-06-27 1983-06-27 消去機能付きromの書き込み装置

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Publication Number Publication Date
JPS607700A true JPS607700A (ja) 1985-01-16

Family

ID=14662051

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58115417A Pending JPS607700A (ja) 1983-06-27 1983-06-27 消去機能付きromの書き込み装置

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JP (1) JPS607700A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1993015912A1 (en) * 1992-02-07 1993-08-19 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Rewritable recording device

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1993015912A1 (en) * 1992-02-07 1993-08-19 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Rewritable recording device
US5537138A (en) * 1992-02-07 1996-07-16 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Recording and erasing system for themoreversible recording medium

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