JPS6077085A - 乗客コンベア - Google Patents
乗客コンベアInfo
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- JPS6077085A JPS6077085A JP18427983A JP18427983A JPS6077085A JP S6077085 A JPS6077085 A JP S6077085A JP 18427983 A JP18427983 A JP 18427983A JP 18427983 A JP18427983 A JP 18427983A JP S6077085 A JPS6077085 A JP S6077085A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- relay
- wheelchair
- escalator
- normally open
- Prior art date
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- Pending
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- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
泄−
この発明は、車椅子使用等も利用できるエスカレータ、
動く歩道等の乗客コンベアに関し、特に乗客コンベアの
動きにつれて必要な操作手順を自動的に報知するように
した乗客コンベアに関するものである。
動く歩道等の乗客コンベアに関し、特に乗客コンベアの
動きにつれて必要な操作手順を自動的に報知するように
した乗客コンベアに関するものである。
従来技術
乗客コンベア、例えば上階と下階を結ぶエスカレータの
ステップの奥行寸法は400關前後であり、この寸法は
一般乗客が利用するには十分なものであるが、車椅子を
使用した身体障害者等の場合には、車椅子の専有スペー
スが大きいために利用することができない。
ステップの奥行寸法は400關前後であり、この寸法は
一般乗客が利用するには十分なものであるが、車椅子を
使用した身体障害者等の場合には、車椅子の専有スペー
スが大きいために利用することができない。
そこで、従来にあっては、車椅子が十分に乗込み得る奥
行寸法を持つ特定のステップをステップ列の任意個所に
1個ないし複数個組込み、該ステップを利用することで
車椅子使用者の搬送を実現できるようにしたエスカレー
タが提案されており、特公昭56−41555号におい
て公知の技術である。
行寸法を持つ特定のステップをステップ列の任意個所に
1個ないし複数個組込み、該ステップを利用することで
車椅子使用者の搬送を実現できるようにしたエスカレー
タが提案されており、特公昭56−41555号におい
て公知の技術である。
かかるエスカレータは、一般のエスカレータに単に特別
なステップを利用するための制御手段を付加したのみで
ある。
なステップを利用するための制御手段を付加したのみで
ある。
ところが、特定ステップを利用することは一般には稀で
あり、一般乗客にとっては、どのように対応すべきかわ
からず、ましてや不慣れな車椅子利用者等がエスカレー
タを利用しようとするとき、その操作方法が良くわから
ないなどの問題があつた。
あり、一般乗客にとっては、どのように対応すべきかわ
からず、ましてや不慣れな車椅子利用者等がエスカレー
タを利用しようとするとき、その操作方法が良くわから
ないなどの問題があつた。
発明の概要
この発明は上記点にへみなされたもので、通常ステップ
の他に車椅子使用者等が利用できる特定ステップを有す
る乗客コンベアにおいて、特定ステップ利用時の注意1
操作要領などを放送する手段を設け、この放送手段によ
り特定ステップ利用時の操作手順や車椅子運転時の一般
利用者への注意などを自動的に放送し、かつ利用者が容
品に取扱い得るようにした乗客コンベアを提供するもの
である。
の他に車椅子使用者等が利用できる特定ステップを有す
る乗客コンベアにおいて、特定ステップ利用時の注意1
操作要領などを放送する手段を設け、この放送手段によ
り特定ステップ利用時の操作手順や車椅子運転時の一般
利用者への注意などを自動的に放送し、かつ利用者が容
品に取扱い得るようにした乗客コンベアを提供するもの
である。
発明の実施例
以下、この発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の方式を適用したエスカレータの全体
図を示すもので、/はエスカレータ本体、コは欄干、3
は図示しないステップチェーンにより連続して連結され
た一般のステップ、ダは車椅子ごと乗れるようにした大
形の特定ステップであり、この特定ステップqは1個以
上一般ステップ列内に組込まれている。また、乙は車椅
子、7は車椅子利用者、ざは車椅子利用者の付添人であ
る。
図を示すもので、/はエスカレータ本体、コは欄干、3
は図示しないステップチェーンにより連続して連結され
た一般のステップ、ダは車椅子ごと乗れるようにした大
形の特定ステップであり、この特定ステップqは1個以
上一般ステップ列内に組込まれている。また、乙は車椅
子、7は車椅子利用者、ざは車椅子利用者の付添人であ
る。
S/はエスカレータ下階側の乗降口に相当する欄干部分
に設けた通常のエスカレータ停止スイッチ、Sコはエス
カレータ上階側の乗降口付近に設けたエスカレータ通常
運転の起動スイッチ、S3はエスカレータ下階側の乗降
口付近に設けた。特定ステップダを乗]」へ呼寄せるた
めのスイッチ、SIIは車椅子利用者が特定ステップq
上に乗込んだ後エスカレータを運転させるための起動ス
イッチ、S3は特定ステップlを乗口へ停止させるため
のリミットスイッチ、S6は特定ステップダを降口に停
止させるためのリミットスイッチである。また、?、1
0けエスカレータの下階及び上階側に設けたスピーカで
ある。
に設けた通常のエスカレータ停止スイッチ、Sコはエス
カレータ上階側の乗降口付近に設けたエスカレータ通常
運転の起動スイッチ、S3はエスカレータ下階側の乗降
口付近に設けた。特定ステップダを乗]」へ呼寄せるた
めのスイッチ、SIIは車椅子利用者が特定ステップq
上に乗込んだ後エスカレータを運転させるための起動ス
イッチ、S3は特定ステップlを乗口へ停止させるため
のリミットスイッチ、S6は特定ステップダを降口に停
止させるためのリミットスイッチである。また、?、1
0けエスカレータの下階及び上階側に設けたスピーカで
ある。
第2図はエスカレータ駆動用m#機の主回路を示すもの
で、//はエスカレータ駆動用可動機であり、該電動機
//は運転用コンタクタ7.2の接点7.2a〜/コC
を介して三相交流電源13に接続され、さらに三相交流
電源13の二相にはブレーキコイル/ダがコンタクタ接
点/、2b 、/、2cを介して接続されている。
で、//はエスカレータ駆動用可動機であり、該電動機
//は運転用コンタクタ7.2の接点7.2a〜/コC
を介して三相交流電源13に接続され、さらに三相交流
電源13の二相にはブレーキコイル/ダがコンタクタ接
点/、2b 、/、2cを介して接続されている。
また、第3図はエスカレータ運転制御回路の一例を示す
もので、L/は(l側の直流電源ライン、LコはH側の
直流電源ラインである。電源ラインL/、L、2間には
車椅子運転用リレー13が並列に接続され、このリレー
lSと(I→側直流電源ラうンL/lF[には特定ステ
ップ呼寄せ用のスイッチS3と上記運転用コンタクタ/
、2の接点/、2dとの直列回路が接続されCいる。上
記スイッチS3と接点/、2dとの直列回路にはリレー
/Sの自己保持用常開接点/Araと後述する特定ステ
ップ停止指令リレー/Aの常開接点/Aaとの直列回路
が並列に接続され、さらに停止指令リレー/6の常開接
点/Aaに並列に後述するインターロックリレー/gの
常閉接点/ffbが接続されている。
もので、L/は(l側の直流電源ライン、LコはH側の
直流電源ラインである。電源ラインL/、L、2間には
車椅子運転用リレー13が並列に接続され、このリレー
lSと(I→側直流電源ラうンL/lF[には特定ステ
ップ呼寄せ用のスイッチS3と上記運転用コンタクタ/
、2の接点/、2dとの直列回路が接続されCいる。上
記スイッチS3と接点/、2dとの直列回路にはリレー
/Sの自己保持用常開接点/Araと後述する特定ステ
ップ停止指令リレー/Aの常開接点/Aaとの直列回路
が並列に接続され、さらに停止指令リレー/6の常開接
点/Aaに並列に後述するインターロックリレー/gの
常閉接点/ffbが接続されている。
上記運転用コンタクタ/、2は、通常の停止スイッチS
/、停止指令リレー/6の常開接点/6b。
/、停止指令リレー/6の常開接点/6b。
通常運転の起動スイッチSλ及び上記車椅子運転用リレ
ー/Aの常閉接点/jcを介して直流電源ラインL/、
L1間に並列に接続され、さらに上記スイッチS−と常
閉接点lScとの直列回路には、車椅子運転起動指令リ
レーlりの常開接点/7a及びコンタクタ/、2の自己
保持接点/2eがそれぞれ並列に接続されている。また
、上記停止指令リレー/6は特定ステップダをエスカレ
ータの乗口及び降口に停止させるためのもので、車椅子
運転用リレー/Sの常閉接点/ld及びインター四ツク
リレー/ざの常閉接点/gdを介して直流電源ラインL
/、Lコ間に並列に接続され、そして上記常閉接点/&
dには上記リミットスイッチS、tが、上記常閉接点/
gdには上記リミットスイッチS6がそれぞれ並列に接
続されている。
ー/Aの常閉接点/jcを介して直流電源ラインL/、
L1間に並列に接続され、さらに上記スイッチS−と常
閉接点lScとの直列回路には、車椅子運転起動指令リ
レーlりの常開接点/7a及びコンタクタ/、2の自己
保持接点/2eがそれぞれ並列に接続されている。また
、上記停止指令リレー/6は特定ステップダをエスカレ
ータの乗口及び降口に停止させるためのもので、車椅子
運転用リレー/Sの常閉接点/ld及びインター四ツク
リレー/ざの常閉接点/gdを介して直流電源ラインL
/、Lコ間に並列に接続され、そして上記常閉接点/&
dには上記リミットスイッチS、tが、上記常閉接点/
gdには上記リミットスイッチS6がそれぞれ並列に接
続されている。
上記起動指令リレー/7け車椅子運転のためのもので、
上記車椅子運転起動用スイッチSII及び車椅子運転用
リレー/Sの常開接点/Sbを介して直流電源ラインL
/、Lコ間に並列に接続されている。また、上記インタ
ーロックリレー/gは停止指令リレー16の常開接点/
Ac及び起動指令リレー17の常開接点/7bを介して
直?&電源ラインL/ 、L、2間に並列に接続され、
さらに上記常開接点/?bにけインターロックリレー/
gの自己保持接点/gaがj)ρ列に接続されている。
上記車椅子運転起動用スイッチSII及び車椅子運転用
リレー/Sの常開接点/Sbを介して直流電源ラインL
/、Lコ間に並列に接続されている。また、上記インタ
ーロックリレー/gは停止指令リレー16の常開接点/
Ac及び起動指令リレー17の常開接点/7bを介して
直?&電源ラインL/ 、L、2間に並列に接続され、
さらに上記常開接点/?bにけインターロックリレー/
gの自己保持接点/gaがj)ρ列に接続されている。
第4図はエスカレータの一般利用者及び車椅子使用者等
に操作手順及び注意などのメツセージを放送する自動放
送装置の一例を示すもので、車椅子運転に必要な各種放
送内容を記憶した記憶部/9と、この記憶部/qから読
u1された放送内容を増l11ii1する増幅器、20
を有し、増幅器−〇出力端には上記スピーカ9./θが
接続されている。また、上記記憶部/qにはその放送内
容を選択する後述の指令用常開接点、2 / a +
−2,2a + J J a + −1−!; aが接
続されている。
に操作手順及び注意などのメツセージを放送する自動放
送装置の一例を示すもので、車椅子運転に必要な各種放
送内容を記憶した記憶部/9と、この記憶部/qから読
u1された放送内容を増l11ii1する増幅器、20
を有し、増幅器−〇出力端には上記スピーカ9./θが
接続されている。また、上記記憶部/qにはその放送内
容を選択する後述の指令用常開接点、2 / a +
−2,2a + J J a + −1−!; aが接
続されている。
第5図は上記自動放送装置を制御する制御回路の一例を
示すもので1.2/i特定スデツプlを呼寄せる動作に
入ったとき一般利用客に注意を与える放送をするための
リレーであり、このリレー、2/は上記車椅子運転用リ
レー13の常開接点/!fe 。
示すもので1.2/i特定スデツプlを呼寄せる動作に
入ったとき一般利用客に注意を与える放送をするための
リレーであり、このリレー、2/は上記車椅子運転用リ
レー13の常開接点/!fe 。
後述するリレー、2−の常閉接点、2.2b及び運転用
コンタクタ/、2のM開接点/、2fを介して直流電源
ラインL、? 、LIIに並列に接続され、上記常開接
点/、2fにはリレー、2/の自己保持接点、2/bが
並列に接続されている。
コンタクタ/、2のM開接点/、2fを介して直流電源
ラインL、? 、LIIに並列に接続され、上記常開接
点/、2fにはリレー、2/の自己保持接点、2/bが
並列に接続されている。
上記リレーーーは特定ステップqが乗口に停止したとき
車椅子使用者等に乗込みの案内や再起動手順を案内放送
するためのものであって、上記常開接点lSeとλコb
の接続点Pと(ハ)側直流電源ラインLfaflに上記
(’? d二指令すレー/6の常閉接点/Ad 、運転
用コンタクタ/lの常閉接点7Ja及1び後述するリレ
ーコ3の常閉接点、23Cを介して直列に接続されてい
る。
車椅子使用者等に乗込みの案内や再起動手順を案内放送
するためのものであって、上記常開接点lSeとλコb
の接続点Pと(ハ)側直流電源ラインLfaflに上記
(’? d二指令すレー/6の常閉接点/Ad 、運転
用コンタクタ/lの常閉接点7Ja及1び後述するリレ
ーコ3の常閉接点、23Cを介して直列に接続されてい
る。
また、上記リレーコ3は車椅子使用者が特定ステップダ
に乗込み、エスカレータが動き出した後の乗っている間
の注意放送をするためのもので、該リレー、2Jは上記
接続点PとH側直流電源うインL1間に運転用コンタク
タ/、2の常開接点lコh及びインターロックリレー1
gの常開接点/geを介して直列に接続され、さらに上
記常開接点/、2hと/ffeの直列回路にはリレー、
23の自己保持接点2Jf)が並列に接続されている。
に乗込み、エスカレータが動き出した後の乗っている間
の注意放送をするためのもので、該リレー、2Jは上記
接続点PとH側直流電源うインL1間に運転用コンタク
タ/、2の常開接点lコh及びインターロックリレー1
gの常開接点/geを介して直列に接続され、さらに上
記常開接点/、2hと/ffeの直列回路にはリレー、
23の自己保持接点2Jf)が並列に接続されている。
コlはUH放詩に時限を有する1ju限リレーで、上記
接続点Pと(へ)側直流m源うインLII間に接続され
、時限接点−4Zaを備えている。また1、2.H1特
定ステップtが降口に到着した後の注意を放送するため
のリレーで、該リレーλSは上記時限リレー2ダの時限
接点コlIa及び運転用コンタクタ/、?の常閉接点/
λ1を介して直流m源う・インL3.Lダ間に並列に接
続されている。なお、上記リレー、2/、、2.2.コ
3゜コSは放送内容を選択するもので、上述する常開接
点、2/a、、2Ja+、2Ja、、2.taを備えて
いる。
接続点Pと(へ)側直流m源うインLII間に接続され
、時限接点−4Zaを備えている。また1、2.H1特
定ステップtが降口に到着した後の注意を放送するため
のリレーで、該リレーλSは上記時限リレー2ダの時限
接点コlIa及び運転用コンタクタ/、?の常閉接点/
λ1を介して直流m源う・インL3.Lダ間に並列に接
続されている。なお、上記リレー、2/、、2.2.コ
3゜コSは放送内容を選択するもので、上述する常開接
点、2/a、、2Ja+、2Ja、、2.taを備えて
いる。
次に上記のように描成された本実施例の動作について説
明する。
明する。
今、エスカレータが昇り方向に通常運転されているもの
とすると、車椅子運転用リレー/l、車椅子運転用起動
指令リレー17及びインターロックリレー/gが消勢さ
れ、停止指令リレー16が(4→−接点1Sd−接点i
gd−リレー/6−(へ)の閉回路で付勢されている。
とすると、車椅子運転用リレー/l、車椅子運転用起動
指令リレー17及びインターロックリレー/gが消勢さ
れ、停止指令リレー16が(4→−接点1Sd−接点i
gd−リレー/6−(へ)の閉回路で付勢されている。
このため、0→−停止スイッチS/−接点/Ab−接点
/、2e−:Iンタクタl−一(ハ)のm回路で運転用
コンタクタ/−が付勢され、そして接点7.2a〜ノ、
2cの閉成により電動機ll及びブレーキコイルllI
に給電されている。したがって電動機//が駆動されエ
スカレータは通常運転されていることになる。
/、2e−:Iンタクタl−一(ハ)のm回路で運転用
コンタクタ/−が付勢され、そして接点7.2a〜ノ、
2cの閉成により電動機ll及びブレーキコイルllI
に給電されている。したがって電動機//が駆動されエ
スカレータは通常運転されていることになる。
上記エスカレータの運転状態において、車椅子使用者が
該エスカレータを利用するためにスイッチS3を押すと
、0→−スイッヂs3−接点/、2d−リレー/!;−
Hのm回路が形成され、車椅子運転用リレーlSが付勢
される。これにより常開接点/ja 、/jb +/&
eが閉じ、常閉接点/ !r c +/、tdが開く。
該エスカレータを利用するためにスイッチS3を押すと
、0→−スイッヂs3−接点/、2d−リレー/!;−
Hのm回路が形成され、車椅子運転用リレーlSが付勢
される。これにより常開接点/ja 、/jb +/&
eが閉じ、常閉接点/ !r c +/、tdが開く。
常開接点/3aが閉成することにより、0→−接点ig
b−接点/sa−リレー/j−(→のm回路でリレー/
3が自己保持される。また、常開接点/jeが閉成する
ことにより、第5図に示す(()−接点/je−接点コ
コb−接点lコf−リレーλl−Hの閉回路でリレーλ
lが付勢される。この結果、常開接点−/aか閉成する
ため、第4図に示す放送内容記憶部/qに第1の指令が
与えられ、これによりエスカレータが車椅子運転に入る
旨の放送内容を選択し出力するとともに、増幅器、20
により増幅してスピーカ9./、0に送り、スビーカワ
、/θを駆動することで一般利用客に注意事項を放送し
、併せて車椅子使用者に対してFi特定ステップlか乗
口に来るまで待つよう案内する。
b−接点/sa−リレー/j−(→のm回路でリレー/
3が自己保持される。また、常開接点/jeが閉成する
ことにより、第5図に示す(()−接点/je−接点コ
コb−接点lコf−リレーλl−Hの閉回路でリレーλ
lが付勢される。この結果、常開接点−/aか閉成する
ため、第4図に示す放送内容記憶部/qに第1の指令が
与えられ、これによりエスカレータが車椅子運転に入る
旨の放送内容を選択し出力するとともに、増幅器、20
により増幅してスピーカ9./、0に送り、スビーカワ
、/θを駆動することで一般利用客に注意事項を放送し
、併せて車椅子使用者に対してFi特定ステップlか乗
口に来るまで待つよう案内する。
特定ステップqが乗[二Iに到達すると、リミットスイ
ッチSSが開き、また、常閉接点lSdが開いているの
で、停止指令リレー76が消勢され、その常開接点/
Aa r / Ab + / 4 cが開き、常閉接点
/Adが閉じる。そして、常開接点/Abが開くことに
より運転用コンタクタ7.2が消勢され、その接点/2
a 、 /、2b + /、2c + /、2d 。
ッチSSが開き、また、常閉接点lSdが開いているの
で、停止指令リレー76が消勢され、その常開接点/
Aa r / Ab + / 4 cが開き、常閉接点
/Adが閉じる。そして、常開接点/Abが開くことに
より運転用コンタクタ7.2が消勢され、その接点/2
a 、 /、2b + /、2c + /、2d 。
/2e 、/、2f及び)2 hが開き、接点7.2g
。
。
/2;が閉じる。接点/、2a〜/2cが開くことによ
υ質T!l!II機//、プレーギコイル/ダへの給電
がストップし、エスカレータは停止する。エスカレータ
が停止した詩点ては、特定ステップqはリミットスイッ
チStの位置を僅かに過ぎた位置で停止するため、リミ
ットスイッチSjは再び閉じ、(1)−リミットスイッ
チSS−リミットスイッチSA−リレーlみ−(→の閉
回路で停止指令リレー76が再び付勢され、その常開接
点/Aa、/Ab+/Acが閉じ、常閉接点/Adが開
いて次の運転に備える。
υ質T!l!II機//、プレーギコイル/ダへの給電
がストップし、エスカレータは停止する。エスカレータ
が停止した詩点ては、特定ステップqはリミットスイッ
チStの位置を僅かに過ぎた位置で停止するため、リミ
ットスイッチSjは再び閉じ、(1)−リミットスイッ
チSS−リミットスイッチSA−リレーlみ−(→の閉
回路で停止指令リレー76が再び付勢され、その常開接
点/Aa、/Ab+/Acが閉じ、常閉接点/Adが開
いて次の運転に備える。
なお、リレー/6の消勢により、その常開接点/Aaが
開いても、常閉接点1gbが閉じているので車椅子運転
用リレー/lは(1)−接点/gb−接点1ka−リレ
ー/、!−−−(−1の回路で自己保持され、さらにリ
レー76が付勢されることにより、(ト)−接点/ルa
−接点/Sa−リレー/5−(−1の回路でも自己保持
されている。
開いても、常閉接点1gbが閉じているので車椅子運転
用リレー/lは(1)−接点/gb−接点1ka−リレ
ー/、!−−−(−1の回路で自己保持され、さらにリ
レー76が付勢されることにより、(ト)−接点/ルa
−接点/Sa−リレー/5−(−1の回路でも自己保持
されている。
また、運転用コンタクタ/、2の消勢により常閉接点/
、2gが閉じると(第5図参照)、(1)−接点/、t
e−接点/4d−接点/、2g=接点、2Jc−リレー
、2.2−(→の閉回路か形成され、これにより常開接
点、2−aが閉じて放送内容記憶部/qに対し第2の放
送内容選択指令を与え、車椅子使用者に象込みや再起動
の要領を示す放送内容を選択して出力し、スピーカデ、
10から乗込み案内及び再起動のための運転操作要領が
放送される。このとき、常閉接点、2.2bが開放され
るので、リレー、2/が消勢され、第1の放送内容選択
指令はなくなる。
、2gが閉じると(第5図参照)、(1)−接点/、t
e−接点/4d−接点/、2g=接点、2Jc−リレー
、2.2−(→の閉回路か形成され、これにより常開接
点、2−aが閉じて放送内容記憶部/qに対し第2の放
送内容選択指令を与え、車椅子使用者に象込みや再起動
の要領を示す放送内容を選択して出力し、スピーカデ、
10から乗込み案内及び再起動のための運転操作要領が
放送される。このとき、常閉接点、2.2bが開放され
るので、リレー、2/が消勢され、第1の放送内容選択
指令はなくなる。
車椅子使用者が独自又は付添人により特定ステップダ上
に乗込の、車椅子運転スイッチSIIを押すと、(1)
−スィッチ5II−接 (@の閉回路により起動指令リレーlりが付勢され、そ
の常開接点/1a./’lbが閉じる。常開接点/7a
が閉じることにより、0→−停止スイッチS/ −接点
/4b−接点/7a−リレー/.?−(→の閉回路が形
成され、運転用コンタクタ7、2は付勢されるとともに
、常開接点/.2eにより自己保持される。そして接点
/Ja〜/.2cが閉成されることにより電動機//及
びプレーギコイル/IK給電され、エスカレータは運転
を開始する。
に乗込の、車椅子運転スイッチSIIを押すと、(1)
−スィッチ5II−接 (@の閉回路により起動指令リレーlりが付勢され、そ
の常開接点/1a./’lbが閉じる。常開接点/7a
が閉じることにより、0→−停止スイッチS/ −接点
/4b−接点/7a−リレー/.?−(→の閉回路が形
成され、運転用コンタクタ7、2は付勢されるとともに
、常開接点/.2eにより自己保持される。そして接点
/Ja〜/.2cが閉成されることにより電動機//及
びプレーギコイル/IK給電され、エスカレータは運転
を開始する。
一方、常閉接点/7bが閉成されると、(」→ー接点/
Acー接点/りb−リレー/g−(→の閉回路によりイ
ンターロックリレーlざが付勢され、該リレー/gはそ
の常開接点lざaにより自己保持される。このとき、常
閉接点/gbが開放されるが、車椅子運転リレー/.1
け常開接点iAa,isaにより依然として自己保持さ
れている。また、コンタクタ/.2の常閉接点lコgが
開放されることにより、リレーココが消勢され、その常
開接点.2.2aを開いて第2の放送内容選択指令を解
除する。
Acー接点/りb−リレー/g−(→の閉回路によりイ
ンターロックリレーlざが付勢され、該リレー/gはそ
の常開接点lざaにより自己保持される。このとき、常
閉接点/gbが開放されるが、車椅子運転リレー/.1
け常開接点iAa,isaにより依然として自己保持さ
れている。また、コンタクタ/.2の常閉接点lコgが
開放されることにより、リレーココが消勢され、その常
開接点.2.2aを開いて第2の放送内容選択指令を解
除する。
また、インターロックリレー/gの常Mm点/gciが
開放することにより降口てのリミットスイッチS6の動
作を有効にする。さらに常1711接点/ざeが閉成さ
れると、(ト)−接点/jeー接点/.2hー接点/g
e−リレー、23−(→の閉回路により、リレーλ3が
付勢され、その常開接点コ3bにより自己保持されると
ともに、常開接点.2Jaの閉成により第3の放送内容
選択指令を放送内容記憶部l?に与え、車椅子使用者等
にエスカレータ利用中の注意を示す放送内容を選択出力
してスピーカ9、IOからエスカレータ利用中の注意を
放送する。また、常閉接点λJcが開くことにより第2
の放送内容選択指令を遮断する。
開放することにより降口てのリミットスイッチS6の動
作を有効にする。さらに常1711接点/ざeが閉成さ
れると、(ト)−接点/jeー接点/.2hー接点/g
e−リレー、23−(→の閉回路により、リレーλ3が
付勢され、その常開接点コ3bにより自己保持されると
ともに、常開接点.2Jaの閉成により第3の放送内容
選択指令を放送内容記憶部l?に与え、車椅子使用者等
にエスカレータ利用中の注意を示す放送内容を選択出力
してスピーカ9、IOからエスカレータ利用中の注意を
放送する。また、常閉接点λJcが開くことにより第2
の放送内容選択指令を遮断する。
特定ステップダが降口に達すると、リミットスィツチS
6がUNき、停止指令リレー76か消勢して、その常開
接点/ A a + / A b + / j CがP
iき、常開接点//、dか閉じる。常Un接点/Aaが
yM〈と、車椅子運転リレー/3が消勢され、車椅子運
転モードは解ン?ソされる。また、′附U接点/Abが
Un〈と、運転mコンタクタ/、2が消勢され、接点7
.2a〜7.2cか開放してFlI !、!+機//及
びブレーキコイルltlへの給電がFDiれ、エスカレ
ータは停止する。いらKまた、リレー/lの消勢により
常#17接点/4cが開放されると、インターロックリ
レー7gが消勢され、その常閉接点/gdが閉じること
でf¥止指令リす−/lを付勢し、次の運転に備える。
6がUNき、停止指令リレー76か消勢して、その常開
接点/ A a + / A b + / j CがP
iき、常開接点//、dか閉じる。常Un接点/Aaが
yM〈と、車椅子運転リレー/3が消勢され、車椅子運
転モードは解ン?ソされる。また、′附U接点/Abが
Un〈と、運転mコンタクタ/、2が消勢され、接点7
.2a〜7.2cか開放してFlI !、!+機//及
びブレーキコイルltlへの給電がFDiれ、エスカレ
ータは停止する。いらKまた、リレー/lの消勢により
常#17接点/4cが開放されると、インターロックリ
レー7gが消勢され、その常閉接点/gdが閉じること
でf¥止指令リす−/lを付勢し、次の運転に備える。
そして常mFJfi!:点/geカ1n放することでリ
レー、23が消勢され、その常開接点、23aが開いて
第3の放送内容選択指令をwf#、する。
レー、23が消勢され、その常開接点、23aが開いて
第3の放送内容選択指令をwf#、する。
一方、運転用コンタクタ/λの消勢により常閉接点/、
21が閉成すると、(−〇−接点λダa−接点lλ1−
IJレ−1,t−(ハ)の閉回路により、リレー、2S
が付勢され、その常開接点、2jaが閉じることで第4
の放送内容選択指令が放送内容記憶部/9に与えられ、
これにより放送内容記憶部lqは車椅子使用者等に対す
る案内と通常運転への復帰のための操作手順並びに一般
利用客に対しエスカレータが起動されることによる注意
メツ七−ジを選択出力し、増幅器−〇を介してスピーカ
”y、ioから放送する。
21が閉成すると、(−〇−接点λダa−接点lλ1−
IJレ−1,t−(ハ)の閉回路により、リレー、2S
が付勢され、その常開接点、2jaが閉じることで第4
の放送内容選択指令が放送内容記憶部/9に与えられ、
これにより放送内容記憶部lqは車椅子使用者等に対す
る案内と通常運転への復帰のための操作手順並びに一般
利用客に対しエスカレータが起動されることによる注意
メツ七−ジを選択出力し、増幅器−〇を介してスピーカ
”y、ioから放送する。
また、常開接点/jeが開放されると、時限リレー2ダ
が消勢されるので、一定時間経過すると、時限リレー−
ダの落下時限接点コtaが開き、リレー、2&は消勢さ
れるとともに、第4の放送内容選択指令は解除される。
が消勢されるので、一定時間経過すると、時限リレー−
ダの落下時限接点コtaが開き、リレー、2&は消勢さ
れるとともに、第4の放送内容選択指令は解除される。
そして車椅子使用者がエスカレータから降υた後、スイ
ッチ3.2を押せば、(1→−スイッチSノー接点/A
b−スイッチS、2−接点/jc−コンタクタ/−一(
ハ)の閉回路で運転用コンタクタ/、2が付勢され、該
コンタクタ/λは接点/2eにより自己保持されるとと
もに、接点/、la−/2cの閉成により電動機//及
びブレーキコイルlダに給電し、エスカレータを通常運
転に復帰させるのである。
ッチ3.2を押せば、(1→−スイッチSノー接点/A
b−スイッチS、2−接点/jc−コンタクタ/−一(
ハ)の閉回路で運転用コンタクタ/、2が付勢され、該
コンタクタ/λは接点/2eにより自己保持されるとと
もに、接点/、la−/2cの閉成により電動機//及
びブレーキコイルlダに給電し、エスカレータを通常運
転に復帰させるのである。
なお、この発明はエスカレータに限らず、動く歩道のよ
うな乗客コンベアにも適用できる。
うな乗客コンベアにも適用できる。
発明の詳細
な説明した通りこの発明は、車椅子使用者が特定ステッ
プに乗込んで乗客コンベアを利用しようとするとき、そ
の運転のための操作を1つ行う毎に操作に連動して自動
放送装置から順に次に行う操作手順要領や注意メツセー
ジを放送するようにしたので、不慣れな車椅子使用者が
乗客コンベアを利用する場合でも安心して、かつ誤りな
く操作することができ、これに伴い乗客コンベアの利用
の効率化が期待できる。また、一般利用客に対しても乗
客コンベア利用中突然停止することによる混乱もなく、
事前に対応できるなどの利点がある。
プに乗込んで乗客コンベアを利用しようとするとき、そ
の運転のための操作を1つ行う毎に操作に連動して自動
放送装置から順に次に行う操作手順要領や注意メツセー
ジを放送するようにしたので、不慣れな車椅子使用者が
乗客コンベアを利用する場合でも安心して、かつ誤りな
く操作することができ、これに伴い乗客コンベアの利用
の効率化が期待できる。また、一般利用客に対しても乗
客コンベア利用中突然停止することによる混乱もなく、
事前に対応できるなどの利点がある。
第1図はこの発明の乗客コンベアの一例を示す概略図、
第2図はこの発明における乗客コンベア駆動用電動機の
主回路、第3図はこの発明における乗客コンベア制御回
路図、第4図は同じくこの発明における自動放送装置の
ブロック図、第5図は自動放送装置を制御するための回
路図である。 /・・・エスカレータ本体(乗客コンベア本体)、3・
・・一般ステップ、q・・・特定ステップ、6・・・車
椅。 子、7°・・車椅子使用者、q、io・・・スピーカ、
S/・・・通常の停止スイッチ、S2・・・通常運転の
起動スイッチ、S3・・・特定ステップ呼寄せスイッチ
、SII・・・車椅子運転スイッチ、S、!I−、54
・・・リミットスイッチ、/l・・・電動機、lコ・・
・運転用コンタクタ、lダ・・・ブレーキコイル、13
・・・車椅子運転用リレー、/6・・・停止指令リレー
、17・・・車椅子運転用起動リレー、lざ・・・イン
ターロックリレー、/9・・・放送内容記憶部、コ/、
22..23..2!;・・・放送内容選択指令用のリ
レー1.24(・・・時限リレー。 代理人 大 岩 増 雄 (ほか2名) 片 20 矛 4 図 オ 6 同 丁 続 補 正 書(自発) “・″、) 冒 1/1 昭和 年 月 口 り事flの表示 11廓1昭 !+ +’、−1++
4779号2、発明の名称 垂γ゛−゛1ンベア 3、油面をする!? C′□′・ I’、”、 ’)−パ11 ; ::、:
、::。 5、補j〔の月象 (1) 図面 6、補正の内容 (+ ) 171 iMi第3図を別紙の通り補正する
。 ′7.添1’jFi類 (1) 油−iピ図面 13山
第2図はこの発明における乗客コンベア駆動用電動機の
主回路、第3図はこの発明における乗客コンベア制御回
路図、第4図は同じくこの発明における自動放送装置の
ブロック図、第5図は自動放送装置を制御するための回
路図である。 /・・・エスカレータ本体(乗客コンベア本体)、3・
・・一般ステップ、q・・・特定ステップ、6・・・車
椅。 子、7°・・車椅子使用者、q、io・・・スピーカ、
S/・・・通常の停止スイッチ、S2・・・通常運転の
起動スイッチ、S3・・・特定ステップ呼寄せスイッチ
、SII・・・車椅子運転スイッチ、S、!I−、54
・・・リミットスイッチ、/l・・・電動機、lコ・・
・運転用コンタクタ、lダ・・・ブレーキコイル、13
・・・車椅子運転用リレー、/6・・・停止指令リレー
、17・・・車椅子運転用起動リレー、lざ・・・イン
ターロックリレー、/9・・・放送内容記憶部、コ/、
22..23..2!;・・・放送内容選択指令用のリ
レー1.24(・・・時限リレー。 代理人 大 岩 増 雄 (ほか2名) 片 20 矛 4 図 オ 6 同 丁 続 補 正 書(自発) “・″、) 冒 1/1 昭和 年 月 口 り事flの表示 11廓1昭 !+ +’、−1++
4779号2、発明の名称 垂γ゛−゛1ンベア 3、油面をする!? C′□′・ I’、”、 ’)−パ11 ; ::、:
、::。 5、補j〔の月象 (1) 図面 6、補正の内容 (+ ) 171 iMi第3図を別紙の通り補正する
。 ′7.添1’jFi類 (1) 油−iピ図面 13山
Claims (1)
- 通常ステップ及び少なくとも一個の車椅子使用者用の特
定ステップを有する乗客コンベア本体、上記特定ステッ
プを乗口及び降口に停止制御する手段、上記特定ステッ
プを利用するに際しての各種注意及び操作手順要領等を
放送する放送装置、上記放送装置の放送内容を運転操作
順に従って選択する選択手段とを備えてなる乗客コンベ
ア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18427983A JPS6077085A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 乗客コンベア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18427983A JPS6077085A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 乗客コンベア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077085A true JPS6077085A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16150532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18427983A Pending JPS6077085A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 乗客コンベア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077085A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166692U (ja) * | 1988-05-16 | 1989-11-22 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020481A (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-04 | ||
| JPS5072396A (ja) * | 1973-10-29 | 1975-06-14 | ||
| JPS5767478A (en) * | 1980-10-15 | 1982-04-24 | Hitachi Ltd | Automatic broadcasting device for man conveyor |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18427983A patent/JPS6077085A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5020481A (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-04 | ||
| JPS5072396A (ja) * | 1973-10-29 | 1975-06-14 | ||
| JPS5767478A (en) * | 1980-10-15 | 1982-04-24 | Hitachi Ltd | Automatic broadcasting device for man conveyor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166692U (ja) * | 1988-05-16 | 1989-11-22 |
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