JPS6077812A - 袋包装装置 - Google Patents

袋包装装置

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JPS6077812A
JPS6077812A JP58186626A JP18662683A JPS6077812A JP S6077812 A JPS6077812 A JP S6077812A JP 58186626 A JP58186626 A JP 58186626A JP 18662683 A JP18662683 A JP 18662683A JP S6077812 A JPS6077812 A JP S6077812A
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bag
bags
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claws
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正己 大西
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Taiyo Shokai Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業分野〕 この発明は製袋手段によって順次製袋される合成樹脂製
の袋を所定枚数ず\更に外装袋に包装する装置に関する
ものである。
〔発明の背景及び従来技術〕
従来この柵の製袋手段においては幅の大きい袋を製造す
るときは一条の袋素材帯より一袋ずX順次製袋している
が、鴨の狭い袋を製袋すると@μ、前記単一の製袋手段
に二条以上の袋素材帯を並列に供給して、同時に二袋ず
\並列に製袋して、受台上に二つ以上の積み恵ね袋群と
し、これら袋群の袋の枚数がそれぞれ所定枚数に達した
ならば同時に、これら袋群をこの数に見会う包装機能τ
もつ包殊映置部に供給して、−介に包装している。
ところが、包装装置部が作動する回数は通常袋数が20
袋、25袋、50袋、100袋などごとに一回でめ9.
1分間に5乃至1回程度でめシ、包装装置部の稼動効率
は極めて悪い。しかも、包装装置部は構造が極めて複雑
となり、製袋手段と同じ幅の範囲に数組の包装機能を有
するように組み込むため、更に構造が複雑化し、装置の
整備がむずかしく、この部分の装置に安する質材も多く
、重量も犬とな少、運転動力に要する電力消費量が大と
なり、結局製品コストを上昇させ、前述のような袋群の
包装手段としは、経済性に乏しい。
〔目的〕
そこで、この発明は、上記入点r改善すゐlこめ0袋包
装装置の構造を簡略化し、こf/)部分の稼動効率を高
め、かつ、装置全体ケ@量比、小型化し資材の節約を計
り、結果としてコストヲ低減させる経済的効果をも得ら
れるようVこしたものでめる。
〔構成〕
この発明は単一の製袋手段によって同時に並列して二袋
以上の袋が製袋され、順次二つ以上の積み重ね袋群とさ
れ所定枚数VC達するごとにこれら袋群が並列のま\同
時に供給され、次の組の袋群が供給されるまでの間に各
袋群を単位として更に外装袋に包装する袋包装装置を前
提条件とするものであって、この前提条件の装置におい
て、前記複数個の袋群を受ける天板に部幅方向の中央部
に、単一袋群を外装袋位置へ供給する供給口が設けてあ
り、この近傍には前記袋群を供給口位置に幅方向に移行
させるだめの爪、支持部材のうちの一種が幅方向に移動
するように設けてめシ、かつ、−袋群ず\順次前記供給
口に搬送する袋群補助供給手段が設けであることを!l
¥−徴とする袋包a装置である。
〔発明の実施態様の説明〕
端1図、@2図において、人は製袋手段でめシ、この製
貸手段AVcl;l:袋送シ山しコンベヤー及びこれよ
シ送シ出された袋Bを順次積み重ねて受ける受台10が
設けてあシ、この受台lO上には、同時に並列し′C1
二袋以上の袋が送り出され、図示の列においては二袋ず
\並列に送り出され積み重ねられる。07iこの受台1
0のすぐ下流側位置に設けた袋包装装置でめシ、この上
面をなす天板11は前記受台10の而よりも若干低く形
成してりシ、天板は細かく滑らかな凹凸がプ1/スby
、杉によって形成してあり、その凹凸ば1tTn当カ、
1乃至31面種度としてめシ(第7図参照)%天板工1
の材質はステンレススチール、合成備脂板又ンま表面V
C摩擦係数の小さい弗累耐脂加工を施した鉄板、又はテ
フロンシートを貼付した鉄ぞV他の金属板、木材1合成
回脂板などによって形成しCめる。この大板の幅は前記
袋部H,を二組並列の1\受けるlこ泥分な大きさをゼ
し、前記大板11の幅の中火部分に(ま、例えば幅方向
に細長いスリソトエりなる供給口12が設けてあり、こ
の直下の天板11Fには外装袋り支持部が設けてめり、
前記天板11の供給口12を1だいで、供給さl″した
一つの稜群Bsk天板11上の待機位置に設はリルた垂
直な挿入板13によって供給口12部で二つ折VC、!
 n 1がら外装袋りに挿入できるよシVC設けでりる
。
前記供給口12の上流側及び下流側にμ走イj用スリッ
ト14115が設けてろD、RU記天板11の下−に袋
群補助供給手段20が設けてめ9、仄のよシに構成され
ている。即ち、走行用スリソト14.15に添って、往
復運動する爪支持部材21がそれぞれ設けてあって、こ
れには、爪22が3本、供給される袋#BlO幅よ)も
若干広い間隔をおいて植設してあり、前記走行用スリッ
ト14゜15よシ上方に突出して設けである。従って、
天板11■幅は前記3本の爪22が往復運動できるに充
分な鴨を有することは謂うまでもない。前記爪支持部材
2工及び爪22の往復運動は第3図乃至第5図に示すよ
うに爪支持部材21の一部を無端チェノ23の一部に固
定し、無端チェノ23と噛合するスプロケットギヤ24
の軸25を可逆回転モータ26によって回転させて行う
が、このモータVcIエアシリンダー装置を用いてもこ
の装置発明として′ri例ら変るところがない。
また前記爪22を走行用スリン)14.150下聞に設
けた無端チェノ23に直接固定したものでもよlA。
〔実施態様の作用] これら3本の爪22の運動としては、先ず待機位置とし
ては中央の爪22gが供給口12の中央と一致し、両端
の爪22が両側に位置し、冬瓜22m・に袋群B1が供
給されるようにしである。而して袋群B1が天板11上
に供給された信号を、入力信号として、二列に並んだ爪
22はその支持部材21と共に一斉に鼾31!!!J実
線で示す位置よシ第4図で示す位置まで移動し、中央の
爪28一方の外111tlの爪22とによって、2つの
装置R’ Blを天板11の幅方向に平す移動させ、一
方の袋群H1が供給口12の中央部を跨架する状態にお
いて前記爪22及びその支持部材21は停止する。次に
挿入板13が下降して、供給口12上にある袋群B1を
半折しながら供給口12中を通して、この下側に支持装
置によって待機させである外湊袋り中に挿入し1挿入板
13は上昇し5元の位@に復帰する。次に前記爪22及
びその支持部材21は、第5図に乃くす上昇し、この端
2の袋群B、を次の外装貸に挿入する。而して、爪22
及び爪支持部材21μ待機位置に復帰する。これらの−
サイクルの作vJl−1:、袋群B1が天板11上に供
給され、次の組の袋群が供給される1での間に行うよう
にしである。
前述の袋群Blを受台10から天板11まで搬送する手
段30としては特に限定tiないが、第1図。
第2図中に示すように、上下一対の掴み爪31が各袋群
B1を掴む位置数組設けてめ力、この掴み爪支持忰が、
受台lOと天板110間で往復運動するようVC設けて
めシ、二つ以上の袋群B1をそのま\受台10上よジ大
板11上まで搬送できるよう圧しである。
〔袋群補助搬送手段の他の実施態様〕
袋nBlの数が3個のもQにおいては、第6図に示すよ
うに爪22は4個等間隔に設けてめシ、待機位置は中間
の2本の爪の間が供給口12位置に対応する中心位置と
してめり、袋群B、が3個−斉に天板上に供給されたな
らば、直に挿入板13が下降し、上昇し、次K 4 (
1Mの爪22を持つ爪支持部材21が、爪22間の一区
画分、天板11の幅方向VC移動し、次に挿入板が下降
し、上昇後、前反対方向に移動し、再び挿入板13が下
降し、上昇して、最後に爪及び支持部材21は待機位置
に戻る。
〔袋群補助供給手段の他の実施態様〕
第8図に示すものでめりで、前記実施態様の爪22及び
爪支持部材21を用いない構成で6D、袋群B1を支持
する支持部材27は無端ベルト又は無端テエンコンベヤ
でめシ、この一部が6σ記スリット14.15よシ僅か
に突出又は搬送時θみエアシリンダ装置、又はカム、レ
ノ々−などVCよって突出し、これを正、又は逆移動さ
せで、rjiJ記供給口12の位置に袋群B1を供給で
きるようVCしである。
場所によって行うか、前述のモータ26の回転角によっ
て制御する。
数個の袋群B1を受台10から天板12まで搬送する手
段301ri前述の通りで必るが更に少し詳し本ず\)
を−組とする上下一対の掴み爪31を支持している爪支
持枠32を受台10の位置まで移動させ、前記数個の袋
群B、■下流端を前記掴み爪31によって掴み、爪支持
枠32を下流方向に移vJさせ、前記各袋群B、cり位
置が、その上下流方向の中心位置が前記供給口12と一
致したところで掴み爪31を開いてその位置に各袋群B
、を置き、更に下流側位置に2いて、前述の袋群補助供
給手段20の一すイクルQ動作が終了後、再び受台10
位置に移行する。
〔発明の効果〕
上述のように構成し、作用tなすから、袋包装装置の包
装機能は一時に一袋#BIを包装できるものでよく、構
造は簡単となシ、装置を構成する資材は少なく重量は軽
減ざa、小型化でき、これらを駆動する電力も少なくて
よく、かつ袋包装装置の稼動効率は2倍乃至3倍となる
。
特に天板上に供給された袋群B1は数個あるも順次供給
目位1iliVこ供給されるから、確実に各袋群B。
を単位として、順次包装できる。
その他特許請求の範囲第2項の態様のものにおいては天
板11に凹凸を有するから袋との接触抵抗が少なく1袋
群を供給口12位IHc軽快にかつ、確実に移動でき、
袋群補助供給手段20U−tfi程機械的強度を大にす
る必要はない。
特許請求の範囲第3項記載の実施態様においては、袋群
B、がニつのときの袋包装に適し、最初に供給口12に
一つの袋群B、が供給されるときは、残シの袋群B、は
供給口12の位置よジ洪給ロ12外の位置まで移動させ
ておシ、−袋群B、ごとの供給口への供給を確実にして
いる。
第8図に示す態様Q袋群補助供給手段は、往復運動機構
が少なく、搬送は、チェノ又はベルトコンベヤーによる
もので、よシ構造が簡単となる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明に係るものをボすものでのって、第1図
は平面図、第2図は一部縦断114Q面図、第3図乃至
第5図は袋群補助供給手段位置のそれぞれの縦断正面図
、第9図は袋群補助供給手段の他の実施態様の正面図、
第1図は天板の一部Ui面図、第8図は袋群補助供給手
段の更に他の実施態様の正面図である。 符号 A・・・製袋手段、B・・・袋、BI・・・袋群、0・
・・袋包装装置、D・・・外装貸、10・・・受台、1
1・・・天板、12・・・供給口、13・・・挿入板、
14.15・・・走行用スリット、 20・・・袋群補助供給手段、21・・・爪支持部材、
22・・・爪、22a・・・中央爪、23・・・無端チ
ェノ、24・・・スズロケットギヤ、25・・・軸。 26・・・可逆回転モータ、30・・・搬送手段、31
・・・掴み爪。 特許出願人 株式会社 大洋商会 特許庁長官 若杉和夫 殿 1.事件の表示 昭和58年 特 許 願第186626号2、発明の名
称 袋包装装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 工 ア、わ111. 株式会社大洋簡会代表名゛鳥越康
宏 4、代理人 〒104 住 所 東京都中央区八重洲2−6−13幸
田ビル5、今補正の対象 ′−゛″−゛ / ←→→→→→ −′ 6、補正の内容 量書添付の明細11.ICおいて、下記事項を補正する
。 1)「特許請求の範囲」を次の通り訂正する。 「1)単一の製袋手段によって、同時に並列して、二袋
以上の袋が製袋され、頓次二つ以上の積み重ね袋群とさ
れ、所定枚数に達するごとに、これら袋群が並列のま\
同時に供給され、次の組の袋群が供給されるまでの間に
各袋群を単位として、更に外装g!に包装する袋包装装
置において、 前記複数個の袋群な受ける大板には、袋群を外装袋位置
へ供給する供給口が一つ設げてあり、この近傍には袋群
な供給口位置に幅方向に移行させるための爪、支持部拐
のうちの一種が幅方向に移動するように設けてあり、か
つ、−袋群ずっ頓次前記併給口に搬送する袋群補助供給
手段が設けであることを特徴とする袋包装装置。 2)前記スリットは前記大板の輻方向中央のスリットよ
り、前記大板の中央と両側にそれぞれ上向に突出した三
個の爪が設けてあり、かつ冬瓜はその間隔を保持したま
一前記スリット内を一斉に往復移動すべく設けてあり、
これら爪の位置は中央の爪が大板幅の中央にある位置が
待機位置としてあり、2つの袋群が天板上に供給された
信号により、一方の外側の爪によって供給される袋群が
前記供給口の中央位置に達するまで一方向に移行して、
停止し一方の袋群が前記供給口に供給された後、前記冬
瓜は一斉に反対方向に移行し、前とは反対側の外側の爪
によって、残りの袋群が前記供給口の中央位置に達する
まで移行して停止し、この袋群が供給口に供給された後
、待機位置に復帰する動作を一組の袋群が供給さね、次
の組の袋群が供給するまでの間に一すイクル行うもので
あることを特徴とする特許請求の範囲矛1項記載の袋包
装装置。」2)牙3頁13行目において、 「・・・二袋ず覧・・・」とあるのを、「・・・二袋以
上ず−・・・」とする。 3)、+5頁6行目乃至4行目を次の通り訂正す「複数
個の袋群を受ける天板には単一袋群を外装袋位置へ供給
する供給口が一つ設けて」 4)矛6頁8行目において、 「・・・前記袋部上lを・・・」とあるのを。 「・・・前記袋9Bxを・・・」とする。 5)同頁16行目と17行目の間に次の文を挿入する。 「この供給口12の形成位置は、大板の幅方向中央部に
限定されることなく、2組の袋群Blのうち、一方の袋
群Blの送り出し方向を横切るように、天板の左又は右
罠偏在して、天板11に設けてもこの発明としては同一
である。」 6)矛7頁16行目において、 「−夕にエフシリンダー装置」とあるのを、「−夕に代
えてエフシリンダー装置」とする。 7)同頁17行目と18行目の間に久の文を挿入する。 「 前記供給口12が、大板10の左又は右に嶋在して
設けであるものにおいては、他方の袋$13xをこの供
給口12へ送り込むための中央の爪22a・と外側の爪
2202本が、この爪先支持部材21に取付けである。 」 8)矛10頁16行目と14行目の間に次の文を挿入す
る。 「他の袋4#備同供紺手或としては、送りねじ俸の回転
により、この匂じに螺合した爪を往vM運動させてもこ
の発明としては同一である。」 9)矛12頁を次の辿り訂正する。 「〔実施態様の効果〕 前記天板11に凹凸を有する実施態様においては、大板
11と袋との接触抵抗が少なく、袋群な供給口12位置
に軽快にかっ、確案に移動でき、袋#補助供給手段2o
はそわ程機械的頻度を犬にする必要はない。 特許請求の範囲矛2項記載の実施態様においては、袋#
′J31が二つのときの袋包装に通し、最初に供給口1
2F!ニ一つの牙冴Blが供給されるときは、残りの袋
群Blは供給口120位置より供給口12外の位齢まで
移動させており、−袋群Blごとの供給口への礒噸−←
ヰゆ供給を確実にできると共にこの移動により、袋群E
x (7)縁頌えを行うことかできる。 矛8図にボす態様の袋爵情助供給手段は。 住俵運m機構が少なく、搬送は、チェノ又はベルトコン
ベヤーによるもので、より鍋”造が簡単となる。 供給口12が大板11の左又は右にtlifi在し、2
つの爪22aと22で、他方の袋群Blを供給口12へ
送るものにおいては、袋群B1の水平移動機構が簡素化
され、かつ爪の数は少なくてよく、ストロークも短かく
てよい。 4、図面の簡単な説明 図面はこの発1nK係るものを示すものであって、矛1
図は平面図、矛2図は一部縦断側面図、矛6図乃主矛5
図は袋群補助供都手段位置のそわぞれの縦断正面図、オ
6図は袋#抽助供お手段の他の実2ilI!i態様の正
1fLI図、矛7凶は大板の一部断面図、」以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)単一の製袋手段によって、同時に並列して、二袋以
    上の袋が製袋され、順次二つ以上の積み重ね袋群とされ
    、所定枚数に達するごとに、これら袋群が並列のま\同
    時に供給され、次の組の袋群が供給されるまでの間に各
    袋群を単位として、更に外装袋に包装する袋包装装置に
    2bで、 前記複数個の袋群を受ける天板には、幅方向の中央部に
    単一の袋群を外装袋位置へ供給する供給口が設けてろり
    、この近傍VCは袋群を供給口位置に幅方向に移行させ
    るための爪、支持部材のうちの一種が幅方向に移動する
    ように設けてのり、かつ、−袋群ずつ順次前記供給口に
    搬送する袋群補助供給手段が設けてりることf:Vj倣
    とする袋包装装置。 2)前記天板がm当力少なくとも一つの滑かな凹凸を有
    する板であることに’[aとする特許請求の範囲Fig
    1項記載の袋包装装置M。 3) 前記袋群補助搬送手段は、前記天板Pここの幅方
    向に設けたスリットよi)、M記入板の中央と両側にそ
    れぞれ上向に突出した三個の爪が設けてあり、かり各爪
    はその間隔を保持したま\前記スリット内を一斉に往復
    移動すべく設けてあシ、これら爪の位置は中央の爪が天
    板幅の中央にろる位置が待機位置としてりシ、2つの袋
    群が天板上に供給さt′Lだ信号によシ、一方の外側の
    爪によって供給される袋群が前記供給口の中央位置に達
    する址で一方向に移行して、停止し一方の袋群が前記供
    給口に供給された後、前Me各爪は一斉に反対方向に移
    行し、前とは反対側の外測の爪によって、残シの袋群が
    前記供給口の中央位置に達するまで移行して停止し、こ
    の袋群が供給口に供給された後、待機位置に復帰する動
    作をを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の袋包装装
    置。
JP58186626A 1983-10-05 1983-10-05 袋包装装置 Granted JPS6077812A (ja)

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JPH0543566B2 JPH0543566B2 (ja) 1993-07-02

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0272031A (ja) * 1988-09-08 1990-03-12 Taiyo Shokai:Kk 二個の積み重ね袋群を単一の包装装置の単一の包装位置に供給する装置
JP2008050043A (ja) * 2006-08-25 2008-03-06 Sumitomo Rubber Ind Ltd 手袋包装方法、及び手袋包装装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0272031A (ja) * 1988-09-08 1990-03-12 Taiyo Shokai:Kk 二個の積み重ね袋群を単一の包装装置の単一の包装位置に供給する装置
JP2008050043A (ja) * 2006-08-25 2008-03-06 Sumitomo Rubber Ind Ltd 手袋包装方法、及び手袋包装装置

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