JPS6077871A - ごみ箱の蓋開閉機構 - Google Patents
ごみ箱の蓋開閉機構Info
- Publication number
- JPS6077871A JPS6077871A JP18426583A JP18426583A JPS6077871A JP S6077871 A JPS6077871 A JP S6077871A JP 18426583 A JP18426583 A JP 18426583A JP 18426583 A JP18426583 A JP 18426583A JP S6077871 A JPS6077871 A JP S6077871A
- Authority
- JP
- Japan
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- lid
- inner box
- actuating member
- opening
- box
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- Granted
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title 1
- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 claims description 15
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 5
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65F—GATHERING OR REMOVAL OF DOMESTIC OR LIKE REFUSE
- B65F1/00—Refuse receptacles; Accessories therefor
- B65F1/14—Other constructional features; Accessories
- B65F1/16—Lids or covers
- B65F1/1623—Lids or covers with means for assisting the opening or closing thereof, e.g. springs
- B65F1/163—Pedal-operated lids
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内箱を収納した蓋付の外箱に設けたペダルを踏
み込むことによって1jii記蓋が開き、中に納められ
た内箱にごみを入ることができるようにしたごみ箱の蓋
開閉機(tに関するものである。
み込むことによって1jii記蓋が開き、中に納められ
た内箱にごみを入ることができるようにしたごみ箱の蓋
開閉機(tに関するものである。
従来、この圃のごみ箱の蓋開閉機構において、ペダルを
踏み込んで蓋を開けた後はその開けた蓋を閉める場合に
は手で蓋を閉めなけれはならながった。従って、開ける
ときは足で、閉めるときは手で・とい−)た2つの異な
る操作を行イつなければならす、完全に1つの操作を繰
り返して蓋を開閉させることはできなかった。さらに、
この場合、蓋を閉めるときには手を使うため衛生」二問
題があった。
踏み込んで蓋を開けた後はその開けた蓋を閉める場合に
は手で蓋を閉めなけれはならながった。従って、開ける
ときは足で、閉めるときは手で・とい−)た2つの異な
る操作を行イつなければならす、完全に1つの操作を繰
り返して蓋を開閉させることはできなかった。さらに、
この場合、蓋を閉めるときには手を使うため衛生」二問
題があった。
又・この点について、ペダルを踏み込んでいる開蓋が開
き、ペダルから足を離すと蓋が閉まるものがあるが、ご
みを入る間ペダルを踏み込んだままの状態を保たなけれ
ばならす非常に面倒であった。
き、ペダルから足を離すと蓋が閉まるものがあるが、ご
みを入る間ペダルを踏み込んだままの状態を保たなけれ
ばならす非常に面倒であった。
、・本発明の「1的は前記欠陥を払拭するためになされ
たものであって簡単な構造で、しかも、1つの操作を繰
り返すだけで蓋を開閉させることができるごみ箱の蓋開
閉機構を提供しようとするものである。
たものであって簡単な構造で、しかも、1つの操作を繰
り返すだけで蓋を開閉させることができるごみ箱の蓋開
閉機構を提供しようとするものである。
以下、この説明を具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
図中、1は外箱であって、第2図に示すようにその開[
」部局縁2の前側部には支持装架3が焚出形成され、同
周縁2の両測部後側には連結アーム4が形成されている
。又、外箱1の前面下側には口状に切欠いて支承板5が
形成されている。
」部局縁2の前側部には支持装架3が焚出形成され、同
周縁2の両測部後側には連結アーム4が形成されている
。又、外箱1の前面下側には口状に切欠いて支承板5が
形成されている。
6は外箱1内に配設されたごみ収納用の内箱であって、
外箱]よりも浅くその開口周縁7の両側が外箱1の両測
部周縁2に支持されるとともに、同周縁7の前側が第7
図(a)(b)に示すように前記支持突条3に回動可能
に嵌合されている。8は第3図に示すように内箱6の後
面に形成した係合突部である。
外箱]よりも浅くその開口周縁7の両側が外箱1の両測
部周縁2に支持されるとともに、同周縁7の前側が第7
図(a)(b)に示すように前記支持突条3に回動可能
に嵌合されている。8は第3図に示すように内箱6の後
面に形成した係合突部である。
9は前記外箱lの支承板5に支承されたペダルであって
、その後側の押圧板部9aが外箱1内に設されて前記内
箱6の前面に当接し、前01!lのペダル部91)が外
箱1の外に配設されている。従って、ペダル部9bを足
で踏み込むと、抑圧板部9aが後方に回動し、第7図(
+))に示すように、内箱6をjjit記支持突条3を
中心に後方−・回動させる。
、その後側の押圧板部9aが外箱1内に設されて前記内
箱6の前面に当接し、前01!lのペダル部91)が外
箱1の外に配設されている。従って、ペダル部9bを足
で踏み込むと、抑圧板部9aが後方に回動し、第7図(
+))に示すように、内箱6をjjit記支持突条3を
中心に後方−・回動させる。
10は前記外箱1の連結アーム4に回動可能に連結され
た蓋であって、第6図(a)と同図(c)で示す範囲で
回動可能となるように第5図に示すようにその後面1.
Oaの両側端を切欠き切欠部10bを形成し、その切欠
部]ObにrJil記連結アーム4が嵌合するようにな
っている。従って、蓋10は、垂立位置からさらに後方
に開(ようになっている。
た蓋であって、第6図(a)と同図(c)で示す範囲で
回動可能となるように第5図に示すようにその後面1.
Oaの両側端を切欠き切欠部10bを形成し、その切欠
部]ObにrJil記連結アーム4が嵌合するようにな
っている。従って、蓋10は、垂立位置からさらに後方
に開(ようになっている。
11は蓋10の内側面後側に取着した左右一対の山形状
のカム片であって、第7図(a)に示すように蓋1()
が閉じているとき、前記内箱6の後側開口縁とそのカム
面11aが当接するようになっている。、そして、内箱
6が第7図(b)に示すように回動されるとき、その開
口縁はカム面11.aを4接しながら同カム片11を」
―方に押し−」〕げ、蓋10を開けるようになっている
。
のカム片であって、第7図(a)に示すように蓋1()
が閉じているとき、前記内箱6の後側開口縁とそのカム
面11aが当接するようになっている。、そして、内箱
6が第7図(b)に示すように回動されるとき、その開
口縁はカム面11.aを4接しながら同カム片11を」
―方に押し−」〕げ、蓋10を開けるようになっている
。
12は第5図に示すように蓋10の後面IQaに対して
軸13で同動可能に支持される作動部材であって、その
上端には係a J’+−14が上方に延出形成されてい
る。そして、作動部材12は蓋1oが第6図(a)(b
)に示す状態にあるとき、外箱1内において自重で垂下
I、−又・第6図(c)に示す完全に囲いている状態に
あるとき、係合片14が蓋1oの後面10aと係合して
斜め前方に傾動し、その下端12aが内箱6の後面に当
接するようになっている。なお、本実施例においては、
作動部材12の係合片14が係合する蓋10の後面10
aの位置は第6図(C)に示すように常に輔13と前記
連結アーム4と蓋10を連結する軸とを結ぶ線より後側
の位置となるようにしている。
軸13で同動可能に支持される作動部材であって、その
上端には係a J’+−14が上方に延出形成されてい
る。そして、作動部材12は蓋1oが第6図(a)(b
)に示す状態にあるとき、外箱1内において自重で垂下
I、−又・第6図(c)に示す完全に囲いている状態に
あるとき、係合片14が蓋1oの後面10aと係合して
斜め前方に傾動し、その下端12aが内箱6の後面に当
接するようになっている。なお、本実施例においては、
作動部材12の係合片14が係合する蓋10の後面10
aの位置は第6図(C)に示すように常に輔13と前記
連結アーム4と蓋10を連結する軸とを結ぶ線より後側
の位置となるようにしている。
15は第7図に示すように外箱1の底面四隅に取着した
吸盤であって、ペダル9を踏み込むとき、外箱1がガタ
f」かないように床に吸着する。16はMl 0の後1
ii1oaの下端から後方に延出形成されたカバー片で
あって、蓋1oが閉じている状態において、外’IJj
1の開口部後側を塞ぐようになっている。
吸盤であって、ペダル9を踏み込むとき、外箱1がガタ
f」かないように床に吸着する。16はMl 0の後1
ii1oaの下端から後方に延出形成されたカバー片で
あって、蓋1oが閉じている状態において、外’IJj
1の開口部後側を塞ぐようになっている。
次に、上記のように構成したごみ箱の使い方について説
明する。
明する。
今、蓋10が第7図(a)に示すように閉じている状態
からペダル9を踏み込むと、内箱6はペダル9の押圧板
部9aにより第7図(1))に示すように回動される。
からペダル9を踏み込むと、内箱6はペダル9の押圧板
部9aにより第7図(1))に示すように回動される。
この回動に基づいて内箱6の後側間1」縁がカム片11
を押し上げMloを開ける。この時、蓋10の後面1.
Oaに取着された作動部材12は自重で垂下されたまま
の状態に保たれる。
を押し上げMloを開ける。この時、蓋10の後面1.
Oaに取着された作動部材12は自重で垂下されたまま
の状態に保たれる。
そして、ペダル9が完全に踏み込まれた状態において、
蓋10が垂伍位置まで開けられると、同断10は以後い
ままで回動して来た勢いでさらに後方に回動する。蓋1
0が第7図(c)に示す位置すなわち完全に開くと、作
動部材12の係合片14が蓋10の後面10aと係合し
作動部材12は前方に傾動する。この時、作動部材12
の下端12aは内箱6の係合突部8より下方の同内箱6
の後面に当接している。
蓋10が垂伍位置まで開けられると、同断10は以後い
ままで回動して来た勢いでさらに後方に回動する。蓋1
0が第7図(c)に示す位置すなわち完全に開くと、作
動部材12の係合片14が蓋10の後面10aと係合し
作動部材12は前方に傾動する。この時、作動部材12
の下端12aは内箱6の係合突部8より下方の同内箱6
の後面に当接している。
そして、蓋10が完全に開いた状態に°わいて、ペダル
9を離すと、内箱6は自重で元の状態に戻り、ごみ入れ
が可11目となる。この内箱6が元の状態に戻る場合、
前記作動部材12の下端12gは内箱6の係合突部8の
後面を」二方へ摺接して第7図(d)に示すように同係
合突jX1≦8より」二方の内箱6の′後面に当接する
。
9を離すと、内箱6は自重で元の状態に戻り、ごみ入れ
が可11目となる。この内箱6が元の状態に戻る場合、
前記作動部材12の下端12gは内箱6の係合突部8の
後面を」二方へ摺接して第7図(d)に示すように同係
合突jX1≦8より」二方の内箱6の′後面に当接する
。
この時、この係合突部8を作動部材I2が摺接していく
とき、若干蓋10の後面10aに押圧力を付与するが、
作動部材■2が可4丸性を有することから、この押圧力
は蓋10を閉じる方向に回動させる程の力はなく蓋′1
0は完全に開いた状態に保持される。
とき、若干蓋10の後面10aに押圧力を付与するが、
作動部材■2が可4丸性を有することから、この押圧力
は蓋10を閉じる方向に回動させる程の力はなく蓋′1
0は完全に開いた状態に保持される。
次に、蓋IOを閉めるべく再びペダル9を踏み込むと、
内箱6は0テj記と同様に回動する。そして、内箱6の
後向に当接している作動部材12の下端12gがやがて
上動して来る係合突部8と第7図(e)に示すように係
合する。この係合に基づいて作動部材12は上方に押し
」二げられ、係合片14を介して蓋10の後面IQaに
同M10が閉じる方面の力を41与する。その結果、蓋
」0は閉じる方向に回動し、やがて垂立した位置を越え
た後は第7図(f)で示すように自重で同動し閉じる。
内箱6は0テj記と同様に回動する。そして、内箱6の
後向に当接している作動部材12の下端12gがやがて
上動して来る係合突部8と第7図(e)に示すように係
合する。この係合に基づいて作動部材12は上方に押し
」二げられ、係合片14を介して蓋10の後面IQaに
同M10が閉じる方面の力を41与する。その結果、蓋
」0は閉じる方向に回動し、やがて垂立した位置を越え
た後は第7図(f)で示すように自重で同動し閉じる。
そして、閉した後は内箱6及び作動部材12も元の状態
に復帰し、再びペダル9の踏み込みによる開閉操作を待
つ・ このように本実施例のごみ箱は手を全く使イ〕ない1つ
の操作(ペダル踏み込み)を2回行うだけで蓋10聞け
ることと、反対に閉めることができ、開閉操作を非常に
簡単なものとすることができる。
に復帰し、再びペダル9の踏み込みによる開閉操作を待
つ・ このように本実施例のごみ箱は手を全く使イ〕ない1つ
の操作(ペダル踏み込み)を2回行うだけで蓋10聞け
ることと、反対に閉めることができ、開閉操作を非常に
簡単なものとすることができる。
なお、この発明は前記実施例に限定されるものではなく
、例えば、第8図に示すように作動部材12の下端12
aを斜め前方に屈曲させ、その屈曲部分からF方に延出
形成した後、前方にL字状に屈曲させて回動規制部材1
7を設けたものに応用してもよい。この場合、前記と同
じペダル操作を行えば第9図(a)〜(f)に示すよう
に前記実施例と同様に作動部材12の下端12aが同じ
作用をして蓋10を開閉させることになる。しかも、こ
の場合何らかの原因で作動部材12を支持する軸13が
かたくなり同作動部材12が滑らかに回動じないで第1
0図(a)に示すように蓋10が閉じた状態です−ごに
傾いていても同作動部材12は回動規制片17が内箱6
の後面に当接されていることによってそれ以上の1ii
J方への回動が規制される。従って、第10図(+1)
に小す状jlでペダル9が踏み込まれて内箱6か゛It
o図Φ〕に示すように後方へ回動しても、作動部材12
は回動規制部材17により後方に押されることになり、
その結果作動部材12の下端128と内箱6の係合突部
8とが蓋10が開(状態においては係合しない、そのた
め、Ml 0が開なくなる心配はないことになる。
、例えば、第8図に示すように作動部材12の下端12
aを斜め前方に屈曲させ、その屈曲部分からF方に延出
形成した後、前方にL字状に屈曲させて回動規制部材1
7を設けたものに応用してもよい。この場合、前記と同
じペダル操作を行えば第9図(a)〜(f)に示すよう
に前記実施例と同様に作動部材12の下端12aが同じ
作用をして蓋10を開閉させることになる。しかも、こ
の場合何らかの原因で作動部材12を支持する軸13が
かたくなり同作動部材12が滑らかに回動じないで第1
0図(a)に示すように蓋10が閉じた状態です−ごに
傾いていても同作動部材12は回動規制片17が内箱6
の後面に当接されていることによってそれ以上の1ii
J方への回動が規制される。従って、第10図(+1)
に小す状jlでペダル9が踏み込まれて内箱6か゛It
o図Φ〕に示すように後方へ回動しても、作動部材12
は回動規制部材17により後方に押されることになり、
その結果作動部材12の下端128と内箱6の係合突部
8とが蓋10が開(状態においては係合しない、そのた
め、Ml 0が開なくなる心配はないことになる。
又、第11図に示すように作動部材12の上端をL字状
屈曲さ=「て係合突片]8を形成し、その係合突片18
の」二面+8aが蓋10の後向10aと係合する。よう
にしてもよい。
屈曲さ=「て係合突片]8を形成し、その係合突片18
の」二面+8aが蓋10の後向10aと係合する。よう
にしてもよい。
を蓋10の後面]Oaに対してやや上方の泣1hで回動
可能に軸支し、かつ上端部後面を突設させて係合突片1
9を形成する。そして、蓋10が第12図(1))に示
すように回動するに伴って係合突へ用9を形成する。そ
して、蓋10が第12図(1))に示すように回動する
に伴って係合突片19を外箱1の後側IJ旧」縁と係合
させるようにして作動部材12を1頃動させるようにし
てもよい。
可能に軸支し、かつ上端部後面を突設させて係合突片1
9を形成する。そして、蓋10が第12図(1))に示
すように回動するに伴って係合突へ用9を形成する。そ
して、蓋10が第12図(1))に示すように回動する
に伴って係合突片19を外箱1の後側IJ旧」縁と係合
させるようにして作動部材12を1頃動させるようにし
てもよい。
以上詳述したように本発明は蓋の回動に伴って開蓋の後
向に取着した作動部材の傾動タイミングを制御して内箱
の陵面に設けた係合突部と同作動部材とを係合させるよ
うにしたので、1つのペダル踏み込み操作を繰り返すだ
けで、蓋を開けた状態と閉じた状態とにそれぞれ保持す
ることができる優れた効果を有する・
向に取着した作動部材の傾動タイミングを制御して内箱
の陵面に設けた係合突部と同作動部材とを係合させるよ
うにしたので、1つのペダル踏み込み操作を繰り返すだ
けで、蓋を開けた状態と閉じた状態とにそれぞれ保持す
ることができる優れた効果を有する・
第1図はごみ箱の全体斜視図、第2図は外箱の斜視図、
第3図は内箱を後方からみた斜視図、第4図はペダルの
斜視図、第5図は蓋と作動部材の明する説明図、第7図
(a)〜(f)はごみ箱の蓋の開閉動作を説明する説明
図、第8図は作動部材の別間を示す斜視図、第9図(a
)〜(f)は同じ(ろ:み箱の蓋の開閉動作を説明する
説明図、第10図(a)(b)は同じく開閉動作を説明
する説明図、第11図は作動部材の別間を示す斜視図、
第12図(a)(b)は作動部材の別間を示す側面図で
ある。 外箱1、内箱6、係合装部8、ペタル9、蓋10、後面
10a、カム片111作動部材12、下端12a1軸1
3、係合片14、係合部18、係合黄起19゜特許出願
人 蝶ブラ工業株式会社 fψ号2r 第8 N 第10図 第11図 第1Q図 +a+ 0
第3図は内箱を後方からみた斜視図、第4図はペダルの
斜視図、第5図は蓋と作動部材の明する説明図、第7図
(a)〜(f)はごみ箱の蓋の開閉動作を説明する説明
図、第8図は作動部材の別間を示す斜視図、第9図(a
)〜(f)は同じ(ろ:み箱の蓋の開閉動作を説明する
説明図、第10図(a)(b)は同じく開閉動作を説明
する説明図、第11図は作動部材の別間を示す斜視図、
第12図(a)(b)は作動部材の別間を示す側面図で
ある。 外箱1、内箱6、係合装部8、ペタル9、蓋10、後面
10a、カム片111作動部材12、下端12a1軸1
3、係合片14、係合部18、係合黄起19゜特許出願
人 蝶ブラ工業株式会社 fψ号2r 第8 N 第10図 第11図 第1Q図 +a+ 0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外箱に内箱を収納し、外箱の前面下側に設けたペダ
ルにて内箱を回動させるとともに、外箱開口部後側に回
動可能に取着された蓋を前記内箱の回動に伴って開ける
ようにしたごみ箱において、 内箱の後面に形成した係合突部と、 蓋の後面に前記内箱の後側位置において垂下するように
回動可能に軸支した作動部材と、前記作動部材の工部に
形成され、前記蓋の回動に伴って被係合部と係合して、
前記蓋が開かれたとき、作動部材の下端を前記係合突部
と係合する位置に回動させる係合片と、 からなるごみ箱の蓋開閉機構。 2 係合突片は上方に突出形成され、被係合部は蓋の後
面である特許請求の範囲第1項に記載のごみ箱の蓋開閉
機構 3 係合突片は後方に突出形成され、被係合部は外箱の
後側1)旧」縁である特許請求の範囲第1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18426583A JPH0240561B2 (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | Gomibakonofutakaiheikiko |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18426583A JPH0240561B2 (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | Gomibakonofutakaiheikiko |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077871A true JPS6077871A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0240561B2 JPH0240561B2 (ja) | 1990-09-12 |
Family
ID=16150288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18426583A Expired - Lifetime JPH0240561B2 (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | Gomibakonofutakaiheikiko |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240561B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627711U (ja) * | 1992-09-04 | 1994-04-12 | 株式会社リッチェル | ゴミ箱 |
-
1983
- 1983-10-01 JP JP18426583A patent/JPH0240561B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627711U (ja) * | 1992-09-04 | 1994-04-12 | 株式会社リッチェル | ゴミ箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0240561B2 (ja) | 1990-09-12 |
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