JPS6078053A - 走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法 - Google Patents
走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法Info
- Publication number
- JPS6078053A JPS6078053A JP18321983A JP18321983A JPS6078053A JP S6078053 A JPS6078053 A JP S6078053A JP 18321983 A JP18321983 A JP 18321983A JP 18321983 A JP18321983 A JP 18321983A JP S6078053 A JPS6078053 A JP S6078053A
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- Japan
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- formwork
- culvert
- rail
- traveling
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- Granted
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- Sewage (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カルバートの加1工にあたって、外型枠に走
行移動式のを枠を用いて行うようにした施工法に[:1
1するものである。
行移動式のを枠を用いて行うようにした施工法に[:1
1するものである。
カルバートコンクリートの施工には内型枠と外型枠とが
使用されるが、これら型枠のうち、内型枠については、
刊枠全体を台車にiI訃辻たり、?EQ枠に直J、%
jfj f)血を設けるなどして移動する型式のものが
f+′i?々実用化されている。また、外県枠について
も、型枠の下部に走行*吟を設けて移動する型式のもの
があるが 外型枠はその()Ml伏を防止するために突
張材を設けなくてはからず、カルバートの柘巾が小さい
場合はPii側一対の外型枠を胴何で互に連結すること
によって、突張44を省略し或G2士小さな突り(:材
だけでも施工が行えるが、カルバートの4パ月1」が犬
とl、ぐると、用材の乎れが生じるため、それを防止す
るlこめに強大な架4貸が必要となり、外型枠装fa、
は彫太で太貧訃のものとなってくる。そのため、従来は
、大きなil:g’i巾のカルバート施工においては、
m7の手組み、手払い或はクレーンによる% 7fil
I型粋による方法が採られており、外型枠についてはそ
の取扱いに多くの労力と時間を要し、しかも広い施工退
所イζ・必要とするといった状況である。
使用されるが、これら型枠のうち、内型枠については、
刊枠全体を台車にiI訃辻たり、?EQ枠に直J、%
jfj f)血を設けるなどして移動する型式のものが
f+′i?々実用化されている。また、外県枠について
も、型枠の下部に走行*吟を設けて移動する型式のもの
があるが 外型枠はその()Ml伏を防止するために突
張材を設けなくてはからず、カルバートの柘巾が小さい
場合はPii側一対の外型枠を胴何で互に連結すること
によって、突張44を省略し或G2士小さな突り(:材
だけでも施工が行えるが、カルバートの4パ月1」が犬
とl、ぐると、用材の乎れが生じるため、それを防止す
るlこめに強大な架4貸が必要となり、外型枠装fa、
は彫太で太貧訃のものとなってくる。そのため、従来は
、大きなil:g’i巾のカルバート施工においては、
m7の手組み、手払い或はクレーンによる% 7fil
I型粋による方法が採られており、外型枠についてはそ
の取扱いに多くの労力と時間を要し、しかも広い施工退
所イζ・必要とするといった状況である。
本発明は、前述の事情に門み、施工性に笛れた走行移動
式の外型枠を採用し5、施工上必要であった突張利や連
結用用材を使用するととく、しかも安全で能率よく作画
を行うことのできるカルバートの施工法を提供しようと
するもので、外型枠体をぞの下部に6十けた走行脚車の
車体を介し、て下l91iレールに載1行するとともに
外型枠体の上端部に結合した梁材に設けた車恰をカルバ
ートの配筋上に支持した上部レールに係合させこれら下
部レールと上部レールとによる外1(すt、4体の支持
によって、型枠のり、λ形、脱型、移動暮の施工tV+
作が行えるようにしたことを細微としたものである。
式の外型枠を採用し5、施工上必要であった突張利や連
結用用材を使用するととく、しかも安全で能率よく作画
を行うことのできるカルバートの施工法を提供しようと
するもので、外型枠体をぞの下部に6十けた走行脚車の
車体を介し、て下l91iレールに載1行するとともに
外型枠体の上端部に結合した梁材に設けた車恰をカルバ
ートの配筋上に支持した上部レールに係合させこれら下
部レールと上部レールとによる外1(すt、4体の支持
によって、型枠のり、λ形、脱型、移動暮の施工tV+
作が行えるようにしたことを細微としたものである。
以下、本発明の一実旋((”、17:11シj而を勾照
り、て説1明する。
り、て説1明する。
図において1は施工するカルバートのJルg! 41’
f造物で、その外側にけ長さ方向に所要間ト1′hなお
いて列設したブラケット2.2を介して下部レール3が
敷設されている。4は本発明において使用する走行移動
式の外型枠装置で、縦バタ5と横バタ6とを結合しその
前面に・13:き板7を取付1.うて形成した型枠体8
の下gには走行111j車9が装pされている。
f造物で、その外側にけ長さ方向に所要間ト1′hなお
いて列設したブラケット2.2を介して下部レール3が
敷設されている。4は本発明において使用する走行移動
式の外型枠装置で、縦バタ5と横バタ6とを結合しその
前面に・13:き板7を取付1.うて形成した型枠体8
の下gには走行111j車9が装pされている。
走行脚車9は、縦長ボックス10にL形杆11を、縦長
ボックス10にl+l鋼されたネジ杆12の回l511
により昇降−笥自在に取(−Jけ、このL形杆には、車
輪J3のブラケットをL形杆J1に内装のネジ杆14を
棧f’J i’1ijl調節自在に則付けてGV I=
liされているもので、この枯造は従来型枠移F・11
川として用いら第1ている公知の走行I’ll車、であ
るから、細部の詣1明は省略する。なお、走行脚車9は
・由常縦バタ5或(1才第1モバタ6に直接或は適宜な
ブラケットを介して装着されるが、型枠体8に特別な支
持部JAを介t7て装着してもよい。
ボックス10にl+l鋼されたネジ杆12の回l511
により昇降−笥自在に取(−Jけ、このL形杆には、車
輪J3のブラケットをL形杆J1に内装のネジ杆14を
棧f’J i’1ijl調節自在に則付けてGV I=
liされているもので、この枯造は従来型枠移F・11
川として用いら第1ている公知の走行I’ll車、であ
るから、細部の詣1明は省略する。なお、走行脚車9は
・由常縦バタ5或(1才第1モバタ6に直接或は適宜な
ブラケットを介して装着されるが、型枠体8に特別な支
持部JAを介t7て装着してもよい。
型枠体8の上端部、すなわち縦バタ5或は型枠体8に別
途設けた支持部材σ月二端部には、型枠体8の4.;!
、断方向に長く形成した枠形ジヤツキ]5が固設されて
いる。このt1η形ジヤツキ15も従来公知のもので、
vl長ボックス内に設けられたネジ杆16を回M++さ
−Vることによって、これに蝉合しボックスより突出し
たピン17が措方向に移jlI111i11節されるよ
うになっており、このピン17には、力lレパートの内
方に向けて突出する梁材18の外端部が回11+自在に
結合されており、梁材18の内端部下面には、一対の間
口をおいた走行車輪x9.t9が垂直方向1]11によ
り取付しつられている。
途設けた支持部材σ月二端部には、型枠体8の4.;!
、断方向に長く形成した枠形ジヤツキ]5が固設されて
いる。このt1η形ジヤツキ15も従来公知のもので、
vl長ボックス内に設けられたネジ杆16を回M++さ
−Vることによって、これに蝉合しボックスより突出し
たピン17が措方向に移jlI111i11節されるよ
うになっており、このピン17には、力lレパートの内
方に向けて突出する梁材18の外端部が回11+自在に
結合されており、梁材18の内端部下面には、一対の間
口をおいた走行車輪x9.t9が垂直方向1]11によ
り取付しつられている。
そして、前CCの走行脚車9及びイ・°・r形ジヤツキ
15とこれに結合の梁材18とは、型枠体の少なくとも
n丁(音11と後部とにそれぞれ設けるのが普通でμ)
るが、型枠体が短い場合、横形ジヤツキ1.5と梁材1
8とはJ個所に設けるノεけでよい。
15とこれに結合の梁材18とは、型枠体の少なくとも
n丁(音11と後部とにそれぞれ設けるのが普通でμ)
るが、型枠体が短い場合、横形ジヤツキ1.5と梁材1
8とはJ個所に設けるノεけでよい。
本発明において使用される内す枠については、どのよう
な形式のものであってもよいが、A工の能率化、省力化
番の点から、例えば口I示の21;うな走行郡動式の内
型枠装V(を用いるのが好テ1モしい。この内視枠装置
20はすでに公知のもので〆ろるから、その概略だけを
説明すると、高さT;1.’、l iii自在とした走
行台ii 21上にスラブ型枠22が1・1已置され、
スラブ則r、’ 22の外端([は仰rii型%23が
ピン24により枢僧され、スラブ型枠22とl’jl
117そ型i% 23の下部間に連結された突張調節杆
25の伸縮操作によって、側壁則枠23がピン24回り
に傅動調節できるようIc teっているものである。
な形式のものであってもよいが、A工の能率化、省力化
番の点から、例えば口I示の21;うな走行郡動式の内
型枠装V(を用いるのが好テ1モしい。この内視枠装置
20はすでに公知のもので〆ろるから、その概略だけを
説明すると、高さT;1.’、l iii自在とした走
行台ii 21上にスラブ型枠22が1・1已置され、
スラブ則r、’ 22の外端([は仰rii型%23が
ピン24により枢僧され、スラブ型枠22とl’jl
117そ型i% 23の下部間に連結された突張調節杆
25の伸縮操作によって、側壁則枠23がピン24回り
に傅動調節できるようIc teっているものである。
上述の各型枠装置4,20を使用し、てカルバートの施
工を行うには、水ず内型枠共同20を施工位置′に走行
1f::L人し7、そのスラブ型枠22及び(l’jl
lれη型枠23は走行台車21の高さ調節及び突り1箇
箱杆25の仲?i・・冒j、l、1節により所定の形態
に′i’、’、E形される9ついでカルバートの配筋組
付けが′lCされる。一般的には、カルパー1−の(l
ll壁部分には上下方向の縦主筋26や−n手方向の横
筋27、また、カルパー1〜のスラブ1−11分にはi
i’H断方向のスラブ主筋2Bや横筋27、そして各種
の補強筋2 F3”、’F’が互に結合されて組成され
る。そして、この配筋、例えば、スラブ上層のスラブ主
筋28に、上部がスラブのコンクリート打設紗29を越
えて上方に突出する支持鉄筋3 (1、10を溶接等に
より固着し、この支持鉄筋30.30にレール支持体3
1をその下面がコンクリート打設繍29と一世させるよ
うにして着脱自在に覗伺ける。このレール支持体31は
カル、パートの長さ方向に所曹の間隔をおいて枦数η?
付け、それらのレール支tA′体31.31上に上部レ
ール32をカルバートの長さ方向にわたって架設し、レ
ール支持体31に摘宜な手段で仮止め33する。
工を行うには、水ず内型枠共同20を施工位置′に走行
1f::L人し7、そのスラブ型枠22及び(l’jl
lれη型枠23は走行台車21の高さ調節及び突り1箇
箱杆25の仲?i・・冒j、l、1節により所定の形態
に′i’、’、E形される9ついでカルバートの配筋組
付けが′lCされる。一般的には、カルパー1−の(l
ll壁部分には上下方向の縦主筋26や−n手方向の横
筋27、また、カルパー1〜のスラブ1−11分にはi
i’H断方向のスラブ主筋2Bや横筋27、そして各種
の補強筋2 F3”、’F’が互に結合されて組成され
る。そして、この配筋、例えば、スラブ上層のスラブ主
筋28に、上部がスラブのコンクリート打設紗29を越
えて上方に突出する支持鉄筋3 (1、10を溶接等に
より固着し、この支持鉄筋30.30にレール支持体3
1をその下面がコンクリート打設繍29と一世させるよ
うにして着脱自在に覗伺ける。このレール支持体31は
カル、パートの長さ方向に所曹の間隔をおいて枦数η?
付け、それらのレール支tA′体31.31上に上部レ
ール32をカルバートの長さ方向にわたって架設し、レ
ール支持体31に摘宜な手段で仮止め33する。
このよ・)にして、b1筋と上nRレール32のイl+
、1設ができたならば、外用11枠(p煮4を走行脚車
9の小輪]3を介し、て下flRレール3に+t!2暫
]−るとともに、牛t418の一対の走行重信19,1
9間に上部レール32を挾んて係合さぜる。そし7て、
外型枠装置4の堅壁位同決めは、上下方向は走行B“1
1市9のネジ杆12の操作による昇l”7F、 Efl
jにより、また、カルバートの47# Ifr方向に対
しては走行11’ll車9のネジ杆14の僅作による車
輪13とL形杆11との相対枦、I知”ib調節、及び
(1・rジヤツキ15のネジ杆16の挫作によA t:
、Iiジヤツキ15とぐ月IBとのr・−移甜Jii’
74首jにより、それぞれ簡易に行うことができる。外
型枠装置4の堅壁(fξに1“外型枠体8と11・11
壁型枠体23とを互((セパレータ等により連結すれば
](す枠のセットは完了する。そして、コンクリート3
4がコンクリート打設腺29の高さまで打設される。
、1設ができたならば、外用11枠(p煮4を走行脚車
9の小輪]3を介し、て下flRレール3に+t!2暫
]−るとともに、牛t418の一対の走行重信19,1
9間に上部レール32を挾んて係合さぜる。そし7て、
外型枠装置4の堅壁位同決めは、上下方向は走行B“1
1市9のネジ杆12の操作による昇l”7F、 Efl
jにより、また、カルバートの47# Ifr方向に対
しては走行11’ll車9のネジ杆14の僅作による車
輪13とL形杆11との相対枦、I知”ib調節、及び
(1・rジヤツキ15のネジ杆16の挫作によA t:
、Iiジヤツキ15とぐ月IBとのr・−移甜Jii’
74首jにより、それぞれ簡易に行うことができる。外
型枠装置4の堅壁(fξに1“外型枠体8と11・11
壁型枠体23とを互((セパレータ等により連結すれば
](す枠のセットは完了する。そして、コンクリート3
4がコンクリート打設腺29の高さまで打設される。
打設したコンクリート34の値化後は、両型枠8.23
の連結を「1?き、内)ζり枠へ・1・「j20の方4
A芙張i1’、’J r(,1杆25を縮めて(pH壁
型枠23を内方へ伸1rllさせるとともに〕1イ行台
屯21 イ;:低くすれば、第2図のような状態にIP
?、 7’lされる。ま1と、外バリ枠装置4の方は、
走行1i11屯9σ)ネジ杆14イζ・枠作して、車輪
13に対して、;(す枠体8イや近?イ(J、るととも
に、ゼ1形ジヤツキ15のネジ杆16を・;う作して、
梁材18に対し川す枠体8を外方に丁I It)さぜれ
ば、第2図のような状態に脱すされることになる。
の連結を「1?き、内)ζり枠へ・1・「j20の方4
A芙張i1’、’J r(,1杆25を縮めて(pH壁
型枠23を内方へ伸1rllさせるとともに〕1イ行台
屯21 イ;:低くすれば、第2図のような状態にIP
?、 7’lされる。ま1と、外バリ枠装置4の方は、
走行1i11屯9σ)ネジ杆14イζ・枠作して、車輪
13に対して、;(す枠体8イや近?イ(J、るととも
に、ゼ1形ジヤツキ15のネジ杆16を・;う作して、
梁材18に対し川す枠体8を外方に丁I It)さぜれ
ば、第2図のような状態に脱すされることになる。
脱型後は、内型枠装置20けこれを押進して次の7.A
i工場所に1′l−動される。また外型柁・装置4は、
次の施工上場所でa成されたカルパー1−〇配筋上に、
1[1述と同様にして架設された上部レールを、これま
で架設された上部レール32と連結させて、移置T s
、、h備を@:<えた上、下部レール3と上部レール3
2に支持、案内させて欠の1匈工j易所へと走行移Qさ
せるのであろうそして、上述の作業有針−返し2行うこ
とにより、カルパー1−の施工を進めて行けるのである
。
i工場所に1′l−動される。また外型柁・装置4は、
次の施工上場所でa成されたカルパー1−〇配筋上に、
1[1述と同様にして架設された上部レールを、これま
で架設された上部レール32と連結させて、移置T s
、、h備を@:<えた上、下部レール3と上部レール3
2に支持、案内させて欠の1匈工j易所へと走行移Qさ
せるのであろうそして、上述の作業有針−返し2行うこ
とにより、カルパー1−の施工を進めて行けるのである
。
また、外型枠装置4の魯肋p」J、レール支持体31か
ら一ヒP’!レールを11■外すとともに、レール支持
体31停支1′¥5′IS筋30からJly外1が、そ
の取外1.・た後((は、作、3図のように支持鉄筋3
0の上部が突出しているので、これどや1ull i所
して取除くようにすイ)。なお、在1騰己の支1Y鉄1
r530は、レール支持体31の溶脱の作[)°1目′
)をよくするために、従来1り樒=−Vット用として何
月1されているセパレータ或はこれに屈する1:Y造の
ものを出いれば好冶である。
ら一ヒP’!レールを11■外すとともに、レール支持
体31停支1′¥5′IS筋30からJly外1が、そ
の取外1.・た後((は、作、3図のように支持鉄筋3
0の上部が突出しているので、これどや1ull i所
して取除くようにすイ)。なお、在1騰己の支1Y鉄1
r530は、レール支持体31の溶脱の作[)°1目′
)をよくするために、従来1り樒=−Vット用として何
月1されているセパレータ或はこれに屈する1:Y造の
ものを出いれば好冶である。
以上説、明したように、本発明は、型枠体の1部に、車
輪を型枠のl、F′i断方向及rJ’上下方向にfX1
動両節自在に設け1こ走行1!’II車を装着するとと
もに、型枠体の上i;、# ?(IIに、走行車輪をg
′七番J7.:梁材を型枠の(−冒:斤方向に移;pl
+麺節自在にIl’l?合した移動外型枠紡17i右・
用い、該淋昼を・その走行B″11屯の車4・≦・7を
介して、施工するカルバートの外側に73つ゛〔・−り
設した下部レール上にHl;l)置するとともに、該装
置の梁イ(°に;1セけた走行車ホ1イで、プフルバー
トの配筋上に支持した一ヒト](レールにf不合さ」3
て定行、1゛l動自在に装置し、別途i装置した内刈り
枠装置との間にコンクリートを打設オることを牛°l′
徴と−yるものでちるから、従来のように外it、jj
枠支持のための突リド材や型枠連結用の胴利を使用する
ことなく、」二とIXレールの架設置;4.’ (i:
i jl′tにでき、外〕’、″にtll−は下部レー
ルと上!415レールとによって安定して支t1tポれ
、走行fl鼎;が口れるとともに、その”・l形、脱肛
、移印1の諸す苧作が(5めて1ハ1便、容易でμ)す
、パリ枠装置も口i却で安[1;iに贋作でき、カルパ
ー1へ施工のrjtr、 ’J化、省力化が著しく向上
さ′A1.るへT、、多くのイ・巧れたり)1果シや奏
し得るもので、lF】る。
輪を型枠のl、F′i断方向及rJ’上下方向にfX1
動両節自在に設け1こ走行1!’II車を装着するとと
もに、型枠体の上i;、# ?(IIに、走行車輪をg
′七番J7.:梁材を型枠の(−冒:斤方向に移;pl
+麺節自在にIl’l?合した移動外型枠紡17i右・
用い、該淋昼を・その走行B″11屯の車4・≦・7を
介して、施工するカルバートの外側に73つ゛〔・−り
設した下部レール上にHl;l)置するとともに、該装
置の梁イ(°に;1セけた走行車ホ1イで、プフルバー
トの配筋上に支持した一ヒト](レールにf不合さ」3
て定行、1゛l動自在に装置し、別途i装置した内刈り
枠装置との間にコンクリートを打設オることを牛°l′
徴と−yるものでちるから、従来のように外it、jj
枠支持のための突リド材や型枠連結用の胴利を使用する
ことなく、」二とIXレールの架設置;4.’ (i:
i jl′tにでき、外〕’、″にtll−は下部レー
ルと上!415レールとによって安定して支t1tポれ
、走行fl鼎;が口れるとともに、その”・l形、脱肛
、移印1の諸す苧作が(5めて1ハ1便、容易でμ)す
、パリ枠装置も口i却で安[1;iに贋作でき、カルパ
ー1へ施工のrjtr、 ’J化、省力化が著しく向上
さ′A1.るへT、、多くのイ・巧れたり)1果シや奏
し得るもので、lF】る。
図面は本発明の一実MM fIlを示したもので、第1
図は外1〔す枠装置′及び内胛)枠装置の設置状朝を示
す正面M、第2図は外J(“j枠装置ξ及び内削枠装「
−の脱型した状態を示す正面〜4、ナ113−図は上Q
+(レール及びレール支持体を取外し7た状態を示す正
面図で〆5る。 J・・・・・・基礎ir’;毘物 3・・・・・・−)
”i’i[)レール4・・・・・・外型枠重置 8・・
・・・・型わi−休9・・・・・・走行脚車 13・・
・車輪15・・・jfQ形ジヤツキ J7・・・ビン1
8・・・吹利 19・・・走行車輪 20・・・内フリ枠装置 2】・・・71行台市22・
・・スラブバリ+♀・ 23・・・Ij!jlん)、・
I−I〜り枠26.27.28・・・配*、1.i 29・・・コンクリ−1へ4″J’ 、R2貌30・・
・支持鉄筋 31・・・レール支持体32・・・上部レ
ール 34・・・コンクリート特許出願人 間部t:に
式会社 (ほか1名)− 3・瞳、i?’i・)\、 第1図 5 C
図は外1〔す枠装置′及び内胛)枠装置の設置状朝を示
す正面M、第2図は外J(“j枠装置ξ及び内削枠装「
−の脱型した状態を示す正面〜4、ナ113−図は上Q
+(レール及びレール支持体を取外し7た状態を示す正
面図で〆5る。 J・・・・・・基礎ir’;毘物 3・・・・・・−)
”i’i[)レール4・・・・・・外型枠重置 8・・
・・・・型わi−休9・・・・・・走行脚車 13・・
・車輪15・・・jfQ形ジヤツキ J7・・・ビン1
8・・・吹利 19・・・走行車輪 20・・・内フリ枠装置 2】・・・71行台市22・
・・スラブバリ+♀・ 23・・・Ij!jlん)、・
I−I〜り枠26.27.28・・・配*、1.i 29・・・コンクリ−1へ4″J’ 、R2貌30・・
・支持鉄筋 31・・・レール支持体32・・・上部レ
ール 34・・・コンクリート特許出願人 間部t:に
式会社 (ほか1名)− 3・瞳、i?’i・)\、 第1図 5 C
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 型枠体の下部に、車輪を型枠の477、断方向及び上下
方向に移動円節自在に設けた走行脚車を装着するととも
に、型枠体の上端部に、走行車輪を設けた梁材を型枠の
4・ηPノ〒方向に移、師調節自在に結合した移動外型
枠装置を1目い、該装置をその走行脚車の車輪を介して
、施工するカルバートの外側に活って数段した下fτ1
ル−ル上に載置2′ するとともに、該装置の鞘材に設(−Jた走行車飴を、
カルパー1−の配t+6上に支持した上ハ1ル−ルに係
合させて走行A・2動自在に設置17し、別途設;、イ
した内型枠装器との間にコンクリートを打mlすること
を特徴とする、走行1−g重11式外型枠によるカルパ
ー1−の施工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18321983A JPS6078053A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18321983A JPS6078053A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078053A true JPS6078053A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0141793B2 JPH0141793B2 (ja) | 1989-09-07 |
Family
ID=16131867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18321983A Granted JPS6078053A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078053A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6157765A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-24 | 岡部株式会社 | 走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18321983A patent/JPS6078053A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6157765A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-24 | 岡部株式会社 | 走行移動式外型枠によるカルバ−トの施工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0141793B2 (ja) | 1989-09-07 |
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