JPS607822A - 両口真空二重断熱容器とその製造方法 - Google Patents

両口真空二重断熱容器とその製造方法

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JPS607822A
JPS607822A JP11754783A JP11754783A JPS607822A JP S607822 A JPS607822 A JP S607822A JP 11754783 A JP11754783 A JP 11754783A JP 11754783 A JP11754783 A JP 11754783A JP S607822 A JPS607822 A JP S607822A
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嵐 雅彦
宮地 賢一
樋田 章司
網谷 幸一
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Japan Oxygen Co Ltd
Taiyo Nippon Sanso Corp
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Japan Oxygen Co Ltd
Nippon Sanso Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、真空断熱層を有し、その真空断熱層によシ
内容物の効率的な保温、保冷を行なうことができ、しか
も構造が簡単で、製造が容易な断熱容器およびその製造
方法に関するものである。
従来、真空断熱層を有し、丈夫で取扱いに便利な断熱容
器として第1図に示すような構造の金属製の魔法瓶が知
られている。この金属製魔法瓶は、例えばステンレス鋼
から形成され、各々プレス加工された5つの部材を溶接
により接合して構成したものである。すなわち、図の金
属製魔法瓶は、外mlを構成している円筒状の外筒胴部
材1a、外筒キャップ部@’l’b、有底円筒状の外筒
底部材lcと、内筒2を構成している内部胴部材2a、
円筒底部材2bとを溶接接合し、二重瓶を構成し、この
二重瓶の外面妊部材1c底部に真空引き用の孔3を形成
し、この孔3を真空炉中で封じ板4によシ封止すること
にょシ製造されたものである。
ところで、この金属製魔法瓶は、上記したように、部品
点数が多く、A、B、CSDの4ケ所(溶接部)で浴接
しなければならず、作業工数も多くなり、コスト高を招
いておシ、しかも溶接部が多いことから溶接不良による
漏れの発生する確率も島く、歩留低下の原因になってい
る。
また、上記金属製魔法瓶は口部(注ぎ口)が一つであり
、内容物を直接入れる内容器(内vJ2)と本体部分(
外向1)とが一体となっているので、内容器の内側の杭
浄が行ないにくいなどの取扱い上の雌点かおり、応用範
囲の上でも限られている。
また、保温力を高めるために内筒底部に発熱体や蓄熱体
を取シつけようとすると、構造が複雑になシ、さらに多
くの作業工数が必振となる欠点がある。又その都度限ら
れたデザインとなり、デザインは定形化されたものとな
ろう この発明は上記型↑yに鑑みてなされたもので、その目
的は保温保冷力が高く、多目的に使用することができ、
構造が簡単で、容易に製造することができ、しかも安価
な断熱容器およびその製造方法を提供することにあり、
径の異なる2本のパイプから各パイプ間に真をホノ[熱
層が形成された円筒状の両日真空二重筒を形成し、この
両口真空二重筒の一方の開口部を低熱伝導性部材で塞き
゛、その内部に適宜な形状の内容器を嵌着することによ
って容易に保温保冷力が高く、多目的に使用できる断熱
容器を製造できるようにしたものである。
以下、この発明を図面を参照して説明する。第2図はこ
の発明に糸る両ロ具空二重瓶12断熱容器の第1の笑施
例な示すものでおる。この断熱容器は、両日真空二重筒
10と、この両口真空二重筒10の底部開口部10aを
塞ぐ外栓Hi+と、上記両日真空二重筒10内に挿入固
定されている内容器12と、この内容器12の口部12
aを上記両口真空二重筒10の上部開口部10bに固定
している外栓13とから構成されており、上記内容器1
20口部12a内周面にれねじ山SがtV成されており
、中栓14を眸着できるようになつヤいる。
上記両日真空二重筒10は、円筒状二重壁構造に形成さ
れ、その内壁部10cと外壁部10(lとの間が真空断
熱層10eとなっている。この両日真空二重筒10は、
第3図に示すように、上記外壁部10aを構成すること
になるストレートな大径のパイプ15と、上記内壁部1
0cを構成することになるストレートな小径のパイプ1
6とから製造される。第3図の例で値、まず、大径の〕
(イブ15はそのままにして置き、小径の)くイブ16
の両端部16a、16bをその外径寸法が上記太径のパ
イプ15の内径寸法にほぼ等しくなるように均一に拡径
する。この小径のノくイブ16は、拡径処理の後のその
長さ寸法が上記大径のパイプ15の長さ寸法に等しくな
るように拡径前の長さ寸法が設定されている。このよう
にして拡径した小径のパイプ16を上記大径のパイプ1
5内に嵌入し、相互の両端部を一致密着させる。このよ
うに密着させた両端部を溶接またはロウ付などによって
接合して両ロニ重筒17とする。この両日二重前17の
外壁部(大径のパイプ15)に真空引き用σ〕孔17a
を穿設する。つづいて、この両日二重(司17を真空炉
中に入れ、この真空炉中で上記孔17aを封じ板18に
よって封じ、上記太径0)(イブ゛15と小径のパイプ
16との間に真空断熱層10oを形成して上記両口真空
二重筒lOが完成するりこのような両日真空二重筒10
の製造方法によれば、材料として太径の)くイブ15、
小径σ)ノ(イブ16、封じ板18、各1ケずつでよく
、また、各パイプ15.16は造管機等により寸法精度
が艮く、漏れのないものを容易に量産できる上、従来の
構成材であるプレスによる紋り部品と比較(7て不要材
料(スクラップ)が少ないため材料鷺も安くなるなどの
コスト面での利点がおる。また、各パイプ15.16間
の接合も両端部σ)2ケr9rたはで済み、さらに、こ
の重着端面構造f)接合は他の構造の接合に比べて容易
で、仕上がり品に漏れの発生する確率も低いという利点
もある。
なお、上記両口真空二重筒lOでは、小径のノ(イブ1
6の両端部を拡径し、大径のパイプ15はそのままにし
て互いに嵌合するようにしたが、第4図(atに示すよ
うに、小径のパイプ16の一端部16aを拡径し、大径
のパイプ15の他端部15bを縮径し、これらを互いに
嵌合するようにしてもよい。また、第4図(biに示す
ように、小径のパイプ16はそのままにしておき、大径
のパイプ15の両端部15a、15bを縮径し、これら
を互いに恢合するようにしてもよい。さらに、各パイプ
において、端部を縮径または拡径するがゎシにバルジ加
工により中央部を拡径または縮径するようにしてもよい
また、上記製造方法では、真空断熱層10.0形成を真
空引き用の孔17aと封じ板18とによって行なったが
、第5図(alに示すようにチップ管19をパイプ15
の外側壁に気密に取シっけ、このチップ管19を真空炉
中で封じ切ることによって真空断PA層ioeを形成す
るようにしてもよい。
さらに、真空引き用の孔17aを大径のパイプ15にで
はなく、第5図(b)に示すように、小径のパイプ16
の端部に設けるようにしてもよい。このようにすれば、
封じ板18による外観性の低下を補うために、出来上が
った両日真空二重罰lOの外壁を化粧部材等で佳う必要
を回避することができる。
このようにして得られた両日真空二重筒10では、前記
第2図に示すように弁栓抵11を、プラスチック、紙、
木材などの熱伝導率の小さい材料から構成し、上記両日
真空二重筒10の一端底部開口部10aに嵌着する。
そしてその二重筒10内に杜、だとえはプラスチック、
紙などの熱伝導率が小さく、かつ成形性の高い材料によ
シ瓶状に成形し、かつ、その底部には小面積で上記弁栓
底11に接するようにリブ12bを形成した内容器12
を収納しである。
また、前記弁栓13は、上記弁栓底11ど同じ熱伝導率
の小さい材料から構成し、上記両日真空二重filOの
上部開口部10bに嵌着したもので、この弁栓13の内
孔部13aには上記内容器12の口部12aを妖精固定
している。
上記内容器120口部12a内周面には、前記したよう
に、ねじ山Sを形成し、中栓14を蝿着することができ
るようにしている。
以上の製厄および組付作業によって、両日真空二重断熱
容器の製造が完了する。
この断熱容器においては、内容器12は、通常の容器と
同&に一層栴造なので、成形しやすく、しかも中栓14
が一つで済み、さらに中栓14の螺着のために両日真空
二重局10にねじを形成しないで、加工の各易な内容器
12の口部12aにねじ山を形成しているので、製造が
容易で、しかも製造コストを低く抑えることができてい
る。また、内容器12は、保温保冷性の高い両日真空二
重筒10によって取9囲まれる構造となっておシ、しか
も、その凹部12aは中栓」4により確実に密閉される
ので、内容物の温度を一定水準に長時間に亘って維持す
ることが可能となっている。
また、本発明の断熱容器では、構造的に、両日真空二重
面10と弁栓底11、内容器12、弁栓13とに容易に
解体することができるので、内容器12のα浄や交換に
便利であり、また、内容器12を広口瓶状に成形し、そ
れに合わ忙て弁栓13の形状を変えれば、用途として魔
法瓶ばかりでなく、保温ジャー等にも飲用でき、用途を
拡げることが可能となる。
なお、上記実施例では、この発明の1fJr熱容器を円
筒状のものとしたが、m成材料である大径のパイプおよ
び小径のパイプを多面筒状のパイプにすれば、偵々様々
な形状の外観性および内容物収納室形状を得ることがで
きる。
第6図はこの発明に係る断熱容器の第2の実施例を示す
もので、図中、第2図と共通する部分に紘同−符号を付
して説明を簡略化する。図中符号20は弁栓政を示すも
ので、この弁栓)よ20の中央部には、上方(両ロ真空
二重゛向10内方)に開口する凹部20aが形成されて
おり、この凹部20aには、発熱体217!1″−v人
されている。この発熱体21としては、前記したように
弁栓底20を両日真空二重fIJ10から比較的容易に
取りはずすことができるので、使い捨て式の発熱体(市
品名ホカロン)や懐中懐炉などの簡易型の発熱体を使用
することが可能でおる。
また、両ロ裏空二重罰10内の上記弁栓妊20上に載硝
られる内容器22は、前記第2図における内容器12と
ほぼ同形に形成されているが、その側周面に周縁状のリ
ブ22a、22bが形成されている。これらリプ22a
、221)は上記両口真空二重向10の内周面に当接し
ており、内容器22と両日真空二重′@10との間の空
間を多数の空間に区切っている。従って、発熱体21か
らの熱や内容器22内の内容物からの熱によって引き起
こされる熱対流は、各小窒間内で完結し、大きく成長す
ることがないので、上記内容器22を設けた断熱容器は
、さらに保温保冷性を高めることができる。
なお、上記発熱体21は、両口真空二重筒10と内容器
22間の空間を介して外部に逃げる熱を補なうことを主
目的に設けたものであるカt、この発熱体21の熱を内
容物の加熱に積極的に便う場合には、内容器22を金属
などの熱伝導性の高い拐料から構成することが望ましい
。また、単に補熱な目的にするのならば、発熱体21の
かわりに蓄熱体を設けるようにしてもよい。
第7図はこの発明に範る断熱容器の第3の実施例を示す
もので、図中第2図と共通する部分には同一符号を付し
て説明を簡略化する。図中符号23は輻射防止材を示す
もので、この輻射防止材23は、アルミニウム箔なとの
戊射率の高い材料からなる中間層23aと、紙などの伝
導率の低い拐料からなる外層23’b、23cとの3層
から構成されており、両日真空二重筒lOと内容器12
との間に内容器12を囲むように設けられている。
従って、この実施例の断熱容器においては、輻射防止材
23により両口真空二重向lOと内容器12との間に生
じる輻射による熱の移動が防止されるので、その分だけ
第2図の断熱容器より保温保冷性が向上することになる
以上説明したように、この発明は、径の異なる2奄のパ
イプから各パイプ間に真空断熱層が形成された円筒状の
両口真空二重14を形成し、この両口真空二重筒の一方
の開口部を低熱伝導性部材で塞ぎ、その内部に適宜な形
状の内容器を嵌着する製造方法およびこの方法によって
得られる断熱容器なので、保温保冷力が高く、多目的に
使用することができ、構造が簡単で、かつ多他、多様の
変化に富んだ形状のものが容易に製造することができ、
しかも安価な断熱容器を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来知られている真空断熱層を有する断熱容器
の一例を示す断面構成図、第2図ないし第7図はこの発
明を説明するためのもので、第2図はこの発明に保る両
口真空二重断熱容器の第1の実施例を示す一部断面視し
た側面図、第3図は両口真空二重向の製造方法を説明す
るだめの組立工程図、第4図(a)(blは各々両日真
空二重筒の変形例を示す〜f面構成図、第5図(al(
blは各々両口真空二重向の真空断熱層を形成する方法
の変形例を説明するための断面構成図、第6図はこの発
明に係る両日真空二重断熱容器の第2の実施例を示す一
部断面視した側面図、第7図は同断熱容器のw、3の実
施例を示す一部断面視した側面図である。 lO・・・両日真空二重筒、10a・・・賎部開口部、
10b・・・上部開口部、10c・・・内壁部、10a
・・・外県部、10θ・・・真空〃i熱崩、11.20
・・・弁栓紙、12.22・・・内容器、12a・・・
口部、13・・・弁栓、15・・・大径のパイプ、15
a、15b・・・端部、16・・・小径のパイプ、16
a、161)・・・端部、17・・・両[]二二重に、
17a・・・真空引き用の孔、18・・・」・1じ板、
19・・・チップ管。 出願人日本酸素株式会社 〆・− 第4図 18 1’/a 1f5 第5図 1ム 第7図 1ム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)その内壁部と外壁部との間が真空断熱層となって
    いる筒状の両口真空二重筒内に、内部に保温または保冷
    用内容物を貯留する内容器を固定具備してなる両口真空
    二重断熱容器。
  2. (2) 大径のパイプの両端部または一方の端部を所定
    の内径に縮径するか、または小径のパイプの両端部また
    は一方の端部な所定の外径に拡径し、前記大径のパイプ
    内に前記小径のパイプを嵌入し、ユいの両端部同志を嵌
    着し、その両端部を気層に接合して両日二重筒を構成し
    、 この両日二重筒の前記大径のパイプと小径のパイプとの
    間に真空断面層を形成し、これによって両日真空二重筒
    を形成し、 この両日真空二重筒の一方の開口部に熱伝導率の小さい
    材料からなる外栓底を取りつけ、この両口真空二重筒内
    に保温または保冷用内容物を貯留する内容器を嵌入し、
    その後、この内容器の口部を熱伝導率の小さい材料から
    なる外栓を介してmI記両日真空二重筒の他方の開口部
    に固定することを%徴とする両ロ裏空二重に断熱υ器の
    製造方法。
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