JPS6078876A - トラクタのエンジン支架装置 - Google Patents
トラクタのエンジン支架装置Info
- Publication number
- JPS6078876A JPS6078876A JP18829783A JP18829783A JPS6078876A JP S6078876 A JPS6078876 A JP S6078876A JP 18829783 A JP18829783 A JP 18829783A JP 18829783 A JP18829783 A JP 18829783A JP S6078876 A JPS6078876 A JP S6078876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- connecting member
- right frames
- tractor
- supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 14
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 2
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D49/00—Tractors
- B62D49/06—Tractors adapted for multi-purpose use
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトラクタのエンジン支架装置尾関するもので
ある。
ある。
エンジンの撮動は、乗心地や操向性に大きい影響を与え
るものであって、上下方向、左右方向、ローリング、ピ
ッチングの各4辰動に対して有効に防振される構造が要
求されるものである。そして、走行安定性を向上し、前
方の見通し、を【(くする為にエンジンの下部を、車体
を4N Ii’< している左右フレームの間に落し込
んで、充分に低い位咬に装架したトラクタに構成しであ
る場合、左右フレームにエンジンの下部左右を支架する
と、左右の支架部分の間隔が開いているためローリング
に対しては有効であるが、上下撮動及びピッチングに対
しては弾性が不足して吸振作用が乏しくなる。又、エン
ジンの支架高さが低くなると、ミッションケースの下部
から前方へ引通しする前輪駆動川伝4軸が、畝を跨いで
行う作業などにおいても畝に衝突しないよう忙充分な最
低地上高を確保する必要もある。
るものであって、上下方向、左右方向、ローリング、ピ
ッチングの各4辰動に対して有効に防振される構造が要
求されるものである。そして、走行安定性を向上し、前
方の見通し、を【(くする為にエンジンの下部を、車体
を4N Ii’< している左右フレームの間に落し込
んで、充分に低い位咬に装架したトラクタに構成しであ
る場合、左右フレームにエンジンの下部左右を支架する
と、左右の支架部分の間隔が開いているためローリング
に対しては有効であるが、上下撮動及びピッチングに対
しては弾性が不足して吸振作用が乏しくなる。又、エン
ジンの支架高さが低くなると、ミッションケースの下部
から前方へ引通しする前輪駆動川伝4軸が、畝を跨いで
行う作業などにおいても畝に衝突しないよう忙充分な最
低地上高を確保する必要もある。
そこでこの発明は、これらの要求に対処できるように工
夫したものであって、次の技術的手段を講じた。即ち、
トラクタの左右一対の左右フレーム(1)(1)の間に
エンジン(5)の下部をシ“写し込み状に支架したもの
において、エンジン(5)の前下部を左右フレーム(1
)(1)へ前部防振材jにl!61を介して支架し、エ
ンジン(5)の後下部左右又はこれと一体のクラッチハ
ウジング(8)の下部左右を、左右フレーム(1,)(
+、)に橋架した連結部材(7)(又は(14) )へ
左右の後部防W材QO)(10)(JUll、+16)
il蝋介して支架し、ミッションケース(3)の下部か
ら前方へ延設する前輪駆動用伝導軸(嗜を、左右フレー
ム(+)(1)の左右方向中心附近にてエンジン(5)
と連結部材(力(又は(141)との間を前後に引通し
配設してなるトラクタのエンジン支架装置の構成である
。
夫したものであって、次の技術的手段を講じた。即ち、
トラクタの左右一対の左右フレーム(1)(1)の間に
エンジン(5)の下部をシ“写し込み状に支架したもの
において、エンジン(5)の前下部を左右フレーム(1
)(1)へ前部防振材jにl!61を介して支架し、エ
ンジン(5)の後下部左右又はこれと一体のクラッチハ
ウジング(8)の下部左右を、左右フレーム(1,)(
+、)に橋架した連結部材(7)(又は(14) )へ
左右の後部防W材QO)(10)(JUll、+16)
il蝋介して支架し、ミッションケース(3)の下部か
ら前方へ延設する前輪駆動用伝導軸(嗜を、左右フレー
ム(+)(1)の左右方向中心附近にてエンジン(5)
と連結部材(力(又は(141)との間を前後に引通し
配設してなるトラクタのエンジン支架装置の構成である
。
そしてこのように構成したので、この発明は次の技術的
効呆を得ることができた。即ち、左右フレーム(1)(
1)の間にその下部を落込み状にされたエンジン(5)
は、その前下部を左右フレーム(1)(1)へ前部防振
材(6)(6)を介して支架され、その後下部左右又は
これと一体のクラッチハウジング(8)の下部左右を、
左右フレーム(1)(1)に橋架した連結部材(力(又
ハa’J ) ヘ左右f) 後部防振材([0110)
(又ハf161(+6) ) ヲ介して支架している
ので、左右フレーム(11(1)の間の連結部材0η(
又は(14))に取付けられて左右間隔を広過ぎること
無く適宜な間隔で、しかも低い位置に設けられた後部防
振材(IQM!0) (又はfl[1lf16! )に
よッテ、エンジン(5)の上下411% itl及びピ
ッチンクハ充分に吸収されることてなったものであり、
そのうえ、橋架され−(いるこの連結部材(力(又は(
+4) )自体の上下方向の弾性が後部防憑桐]1飼0
)(又は:Ifi)l!6))の弾性に附加されて、エ
ンジン(5)の上下振動とピッチングの周期の短い硬い
感動を、やわらかなものに変えるのに役立つことになっ
た。
効呆を得ることができた。即ち、左右フレーム(1)(
1)の間にその下部を落込み状にされたエンジン(5)
は、その前下部を左右フレーム(1)(1)へ前部防振
材(6)(6)を介して支架され、その後下部左右又は
これと一体のクラッチハウジング(8)の下部左右を、
左右フレーム(1)(1)に橋架した連結部材(力(又
ハa’J ) ヘ左右f) 後部防振材([0110)
(又ハf161(+6) ) ヲ介して支架している
ので、左右フレーム(11(1)の間の連結部材0η(
又は(14))に取付けられて左右間隔を広過ぎること
無く適宜な間隔で、しかも低い位置に設けられた後部防
振材(IQM!0) (又はfl[1lf16! )に
よッテ、エンジン(5)の上下411% itl及びピ
ッチンクハ充分に吸収されることてなったものであり、
そのうえ、橋架され−(いるこの連結部材(力(又は(
+4) )自体の上下方向の弾性が後部防憑桐]1飼0
)(又は:Ifi)l!6))の弾性に附加されて、エ
ンジン(5)の上下振動とピッチングの周期の短い硬い
感動を、やわらかなものに変えるのに役立つことになっ
た。
又、前輪駆動用伝導軸(18)は、左右フレーム(1,
)(1)の左右方向中心附近にてエンジンにj)と連結
部制(7)(又は(Inとの間乞前後に配設しブこので
、左右の後部防振材0(力00)(又は(lliltl
lit )と連結部材(力(又はαa)に支障される
ことなく、エンジン(5)の下部に充分に接近させた高
い位置にこのF]iT輸似楯用伝導軸(l印が位置する
ことになって、その回転動作が地上の突出物のために妨
げられる危険が無くなり、尚、着脱の際に連結部材(7
)(又;佳(14))によってこの前輪駆動用伝導軸(
1秒が支えられるので、手で支え持つ等の労力を要せず
安全となっている。
)(1)の左右方向中心附近にてエンジンにj)と連結
部制(7)(又は(Inとの間乞前後に配設しブこので
、左右の後部防振材0(力00)(又は(lliltl
lit )と連結部材(力(又はαa)に支障される
ことなく、エンジン(5)の下部に充分に接近させた高
い位置にこのF]iT輸似楯用伝導軸(l印が位置する
ことになって、その回転動作が地上の突出物のために妨
げられる危険が無くなり、尚、着脱の際に連結部材(7
)(又;佳(14))によってこの前輪駆動用伝導軸(
1秒が支えられるので、手で支え持つ等の労力を要せず
安全となっている。
次にこの発明の一実施例を図に基づいて説明する。第1
図にトラクタの側面視を、第2図にそのA、−A矢視を
示したが、前後に長く形成した左右フレーム(1)(1
)の前端部な端梁(2)にて互に連結し、左右フレーム
(1)(1)の後端部はミッションケース(3)に固設
し、必要に応じて左右フレームft)(1)の前後方向
中間部を横梁にて互に連結して車体(4)K形成する。
図にトラクタの側面視を、第2図にそのA、−A矢視を
示したが、前後に長く形成した左右フレーム(1)(1
)の前端部な端梁(2)にて互に連結し、左右フレーム
(1)(1)の後端部はミッションケース(3)に固設
し、必要に応じて左右フレームft)(1)の前後方向
中間部を横梁にて互に連結して車体(4)K形成する。
左右フレーム(1)(1)の素材としては、図示の口型
鋼、或いは■型鋼、H型鋼、長方形、箱形断面の鋼材な
ど乞[重用する。
鋼、或いは■型鋼、H型鋼、長方形、箱形断面の鋼材な
ど乞[重用する。
エンジン(5)の下部を左右フレーム(1)(1,1の
間に落し込み状として支架するものであり、エンジン(
5)の前下部は左右フレーム(1)+1)に前部防振材
j616)を介して支架オるか、又は左右フレームft
1(i)に橋架固設した板状のブラケットに前部防振材
を介してこのエンジン(5)の前下部を支架し、左右フ
レーム(1)(1)の前後方向中間部分を、第2図に例
示した如き上向凹状の板からなる連結部材(力にて互に
連結して、クラッチハウジング(8)の下部に設けた座
(9)(9)を連結部材(力の上に取付けた後部防振材
(10)+10)にて支承し、或いは第3図て例示した
ように、エンジン(r5)の後下部左右にプラケソHI
D旧)を固、没し、左右のブラケツ) (11+ it
I+を横板(iカにて述結し、左右フレームro(+
)の下部に取付けた座板(131f131 fr:上向
凹状の連結部材(14)にて連結し、連結部材(14J
の左右部に後面視口形の座i+51 t+51を固設し
、座15)(15!のヒに取付けた後部防振部材flf
’il I fi!にて座板(13!の左右部を支承し
ている。
間に落し込み状として支架するものであり、エンジン(
5)の前下部は左右フレーム(1)+1)に前部防振材
j616)を介して支架オるか、又は左右フレームft
1(i)に橋架固設した板状のブラケットに前部防振材
を介してこのエンジン(5)の前下部を支架し、左右フ
レーム(1)(1)の前後方向中間部分を、第2図に例
示した如き上向凹状の板からなる連結部材(力にて互に
連結して、クラッチハウジング(8)の下部に設けた座
(9)(9)を連結部材(力の上に取付けた後部防振材
(10)+10)にて支承し、或いは第3図て例示した
ように、エンジン(r5)の後下部左右にプラケソHI
D旧)を固、没し、左右のブラケツ) (11+ it
I+を横板(iカにて述結し、左右フレームro(+
)の下部に取付けた座板(131f131 fr:上向
凹状の連結部材(14)にて連結し、連結部材(14J
の左右部に後面視口形の座i+51 t+51を固設し
、座15)(15!のヒに取付けた後部防振部材flf
’il I fi!にて座板(13!の左右部を支承し
ている。
そして、ミッションケース(3)の前上部KIlII支
しである前輪駆動軸(16)と、前輪駆動機構(1ηの
入力軸とを連結する前輪駆動用伝導軸(181を、左右
フレーム(1)(1,1の左右方向中心附近にてエンジ
ン(5)と連結部材(7)との間に前後に引通している
。この第3図の実施例では、円形の座c円(151によ
って後部防振材061 (161の連結部材Iへの取付
部附近が補強されることになるが、上下方向の振動に対
する連結部材(14)の弾力性は失われることが無く、
横板(塾とこの連結部材0→の上下方向の弾力によって
エンジン(5)の周期の短い硬い振動を充分に緩衝でき
る利点を有している。
しである前輪駆動軸(16)と、前輪駆動機構(1ηの
入力軸とを連結する前輪駆動用伝導軸(181を、左右
フレーム(1)(1,1の左右方向中心附近にてエンジ
ン(5)と連結部材(7)との間に前後に引通している
。この第3図の実施例では、円形の座c円(151によ
って後部防振材061 (161の連結部材Iへの取付
部附近が補強されることになるが、上下方向の振動に対
する連結部材(14)の弾力性は失われることが無く、
横板(塾とこの連結部材0→の上下方向の弾力によって
エンジン(5)の周期の短い硬い振動を充分に緩衝でき
る利点を有している。
例示したトラクタは、クラッチハウジング(8)の後部
に減速ギヤケース顛を取付け、クラッチのクラッチ軸を
、減速ギヤケース(19内に設けた平歯車列からなる減
速ギヤ機構によって減速して、上記クラッチ軸の下方に
位置せしめている上記減速ギヤ機構の出力軸りωと、ミ
ッションケース(3)の上下方向中間部に設けた入力軸
(21)とを自在接手軸(221にて連結して、このよ
うに自在接手軸1221を低い位置に配置して乗降動作
を容易としたものであり、ミッションケース(3)内の
ミッション機構によって前輪駆動軸α0をドライブピニ
オン軸と同期させて回転している。
に減速ギヤケース顛を取付け、クラッチのクラッチ軸を
、減速ギヤケース(19内に設けた平歯車列からなる減
速ギヤ機構によって減速して、上記クラッチ軸の下方に
位置せしめている上記減速ギヤ機構の出力軸りωと、ミ
ッションケース(3)の上下方向中間部に設けた入力軸
(21)とを自在接手軸(221にて連結して、このよ
うに自在接手軸1221を低い位置に配置して乗降動作
を容易としたものであり、ミッションケース(3)内の
ミッション機構によって前輪駆動軸α0をドライブピニ
オン軸と同期させて回転している。
連結部材(力、04)は図示例の形状のほか、後面視円
弧状など他の形であっても良い。又、前@駆動用伝導軸
(I8)は、前・側部材と後側部材とに分割してスプラ
イン嵌合によって伸縮可能に形成し、前輪軸の左右部が
上下揺動するときの長さの変化に対応できるようにして
いる。
弧状など他の形であっても良い。又、前@駆動用伝導軸
(I8)は、前・側部材と後側部材とに分割してスプラ
イン嵌合によって伸縮可能に形成し、前輪軸の左右部が
上下揺動するときの長さの変化に対応できるようにして
いる。
又、符号f2311ラジェータであり、エンジン(5)
、クラッチハウジング(8)、自在接手軸(地をフロア
カバーの4にて覆っている。符号+251はステップで
ある。
、クラッチハウジング(8)、自在接手軸(地をフロア
カバーの4にて覆っている。符号+251はステップで
ある。
図はこの発明の一実1血例を示すもので、第1図はトラ
クタの一部切欠側面図、第2図は第1図のA−A線矢視
図、第3図は他の実施例におけろA−Am矢視図である
。 符号説明 (Ij・・・左右フレーム (5)山エンジン(6)・
・・前部防振部材 (7)(14+・・・連結部材(8
)・・・クラッチハウジング QO)fl(i)・・・
後部防振部I−晶)・・・前翰駆動用伝導軸 特許出願人 井1男β機株式会社 1 ・−: ζ4−1.い!覧− 第2図 第3図
クタの一部切欠側面図、第2図は第1図のA−A線矢視
図、第3図は他の実施例におけろA−Am矢視図である
。 符号説明 (Ij・・・左右フレーム (5)山エンジン(6)・
・・前部防振部材 (7)(14+・・・連結部材(8
)・・・クラッチハウジング QO)fl(i)・・・
後部防振部I−晶)・・・前翰駆動用伝導軸 特許出願人 井1男β機株式会社 1 ・−: ζ4−1.い!覧− 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 トラクタの左右1対の左右フレームの間にエンジン後下
部左右又はこれと一体のクラツチハウジングの下部左右
を、左右フレームに橋架した連結部材へ左右の後部防振
材を介して支架し、ミッションケースのF部から前方へ
延設する前輪駆動用伝導軸を、左右フレームの左右方向
中心附近【でエンジンと連結部材との間を前後に引通し
配設してなるトラクタのエンジン支架装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18829783A JPS6078876A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | トラクタのエンジン支架装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18829783A JPS6078876A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | トラクタのエンジン支架装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078876A true JPS6078876A (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=16221148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18829783A Pending JPS6078876A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | トラクタのエンジン支架装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078876A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131422U (ja) * | 1984-02-14 | 1985-09-03 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 農用トラクタ− |
| JPH0338475A (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-19 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | トラクタ等の移動農機 |
| EP2789487A1 (en) * | 2013-04-11 | 2014-10-15 | Yanmar Co., Ltd. | Engine supporting structure for working vehicle |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18829783A patent/JPS6078876A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131422U (ja) * | 1984-02-14 | 1985-09-03 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 農用トラクタ− |
| JPH0338475A (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-19 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | トラクタ等の移動農機 |
| EP2789487A1 (en) * | 2013-04-11 | 2014-10-15 | Yanmar Co., Ltd. | Engine supporting structure for working vehicle |
| US8985261B2 (en) | 2013-04-11 | 2015-03-24 | Yanmar Co., Ltd. | Engine supporting structure for working vehicle |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2553405B2 (ja) | 走行車の車体アンダーフレーム | |
| JP3476816B2 (ja) | 下降フレーム型レール車両の走行装置 | |
| JP7139817B2 (ja) | サスペンションサブフレーム構造 | |
| JP3464763B2 (ja) | 自動車におけるスタビライザーの支持構造 | |
| JPS6078876A (ja) | トラクタのエンジン支架装置 | |
| JPH05193500A (ja) | 鉄道車両のボギー台車 | |
| DE19524758A1 (de) | Rahmenanordnung eines Kraftfahrzeugs | |
| KR900012805A (ko) | 철도차량용 다목적 보우기 | |
| ES2303619T3 (es) | Vehiculo ferroviario, especialmente vagon de tren metropolitano, con un suelo montado elasticamente en la cabina. | |
| US4062420A (en) | Cab, pinned on for double articulated tractor | |
| JPH11348815A (ja) | 自動車の車体フレーム構造 | |
| JPH0452103Y2 (ja) | ||
| JP7139816B2 (ja) | サスペンションサブフレーム構造 | |
| JPH0336461Y2 (ja) | ||
| JPH0129135Y2 (ja) | ||
| JPH0617670Y2 (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JPS6335904Y2 (ja) | ||
| JP2532778Y2 (ja) | 自動車の後輪駆動装置の取付構造 | |
| JP4810233B2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JP2586537Y2 (ja) | 鉄道車両用車体間ダンパ | |
| JPS61163066A (ja) | 乗用車両のフロア | |
| JPS6347178Y2 (ja) | ||
| JPH0416780Y2 (ja) | ||
| JPH0547749Y2 (ja) | ||
| JPS6047769A (ja) | 自動車車体のフロア構造 |