JPS6078932A - 2,3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンの製造法 - Google Patents
2,3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンの製造法Info
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- JPS6078932A JPS6078932A JP58185606A JP18560683A JPS6078932A JP S6078932 A JPS6078932 A JP S6078932A JP 58185606 A JP58185606 A JP 58185606A JP 18560683 A JP18560683 A JP 18560683A JP S6078932 A JPS6078932 A JP S6078932A
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般式(I)
(式中、R1* R2およびR3は低級アルキル基を示
すっ) で示される2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキ
ルー1.4−ベンゾキノンの製造法に関する。
すっ) で示される2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキ
ルー1.4−ベンゾキノンの製造法に関する。
上記一般式(Ilで示される2、8−ジ低級アルコキシ
−6−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンは医薬、農
薬等の重要な中間体である。特にR1+ R2およびR
3がメチル基である2゜8−ジメトキシ−5−メチル−
1,4−ベンゾキノンはコエンザイムQとかユビキノン
などと呼ばれる一連の物質の原料となるものであって、
このコエンザイムQなる物質は人体内にあって代謝性強
心剤としての薬理作用の他種々の薬効が認められ、R,
、R2によびR3がメチル基以外の低級アルキル基の化
合物も同様の薬理作用を有するものとして知られている
。
−6−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンは医薬、農
薬等の重要な中間体である。特にR1+ R2およびR
3がメチル基である2゜8−ジメトキシ−5−メチル−
1,4−ベンゾキノンはコエンザイムQとかユビキノン
などと呼ばれる一連の物質の原料となるものであって、
このコエンザイムQなる物質は人体内にあって代謝性強
心剤としての薬理作用の他種々の薬効が認められ、R,
、R2によびR3がメチル基以外の低級アルキル基の化
合物も同様の薬理作用を有するものとして知られている
。
従来、かかる2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アル
キルー1.4−ベンゾキノンの合成法としては、ワニリ
ン、没食子酸またはピロガロールをそれぞれ原料とする
方法が知られているが、いずれも反応工程数が長い、原
料が高価である、整雑な操作を必要とするなどの問題、
がある。
キルー1.4−ベンゾキノンの合成法としては、ワニリ
ン、没食子酸またはピロガロールをそれぞれ原料とする
方法が知られているが、いずれも反応工程数が長い、原
料が高価である、整雑な操作を必要とするなどの問題、
がある。
また、2.3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキルフ
ェノールを原料としてフレミー塩を使用する方法(チェ
コ特許110.988)が知られているが、フレミー塩
は高価であり、また不安定な物質であって、この方法は
工業的番ご有利とは言えない。
ェノールを原料としてフレミー塩を使用する方法(チェ
コ特許110.988)が知られているが、フレミー塩
は高価であり、また不安定な物質であって、この方法は
工業的番ご有利とは言えない。
このような状況下で、本発明箔らは前記一般式(1)で
示される2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル
ー1.4−ベンゾキノンの新しい製造法について研究し
た結果、2゜8−’)低IJj(アルコキシ−5−低級
アルキルフェノールを特定補遺のコバルト錯塩の存在下
に酸化することにより、′f述の各種合成法のもつ諸欠
点を改良し、工業的有利に上記目的物が得られることを
見出し、本発明に至った1、すなわち本発明は、一般弐
山) (式中、R1,R2および拘は前記と同じ意味を有する
。) で示されるフェノール誘導体を、一般式(2)(式中、
Raは水素原子、アルキル基またはアルコキシル 同一または相異なって水素原子またはアルキル基を示す
。Lはピリジンであり、nは0またはlである。
示される2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル
ー1.4−ベンゾキノンの新しい製造法について研究し
た結果、2゜8−’)低IJj(アルコキシ−5−低級
アルキルフェノールを特定補遺のコバルト錯塩の存在下
に酸化することにより、′f述の各種合成法のもつ諸欠
点を改良し、工業的有利に上記目的物が得られることを
見出し、本発明に至った1、すなわち本発明は、一般弐
山) (式中、R1,R2および拘は前記と同じ意味を有する
。) で示されるフェノール誘導体を、一般式(2)(式中、
Raは水素原子、アルキル基またはアルコキシル 同一または相異なって水素原子またはアルキル基を示す
。Lはピリジンであり、nは0またはlである。
で示されるコバルト錯塩の存在丁番と、酸素を用いて酸
化することを特徴とする前記一般式(I)で示される2
.8−低級アルコキシ−6−低級アルキル−1.4−ベ
ンゾキノンの製造法を提供す′るものである。
化することを特徴とする前記一般式(I)で示される2
.8−低級アルコキシ−6−低級アルキル−1.4−ベ
ンゾキノンの製造法を提供す′るものである。
本発明において自宛原料として用いられる一般式曲で示
されるフェノール誘導体は、たとえば8−ニトロ−4.
5−ジメトキシ−トルエンの還元、ジアゾ化による方法
(チェコ特許110,988)、8.4−ジメトキシト
ルエンを金属アルキルと反応させたのち、酸化、加水分
解するオルトヒドロキシル化反応などによって製造する
ことができる。
されるフェノール誘導体は、たとえば8−ニトロ−4.
5−ジメトキシ−トルエンの還元、ジアゾ化による方法
(チェコ特許110,988)、8.4−ジメトキシト
ルエンを金属アルキルと反応させたのち、酸化、加水分
解するオルトヒドロキシル化反応などによって製造する
ことができる。
本発明において触媒として使用される前記一般式(lu
llで示されるコバルト錯塩は、たとえば酢酸コバルト
、0−ポルミルフェノールおよびジアミンから容易に合
成することができル[ J.A.C.S.、 69−
1886(1947))が、0−ホルミルゲエノールと
してサリチルアルデヒド、8−メチルサリチルアルデヒ
ド、8−メトキシサリチルアルデヒドなどを、ジアミン
としてエチレンジアミン、l,2−プロピレンジアミン
などを用いて合成されるコパルト錯塩が特に好ましい。
llで示されるコバルト錯塩は、たとえば酢酸コバルト
、0−ポルミルフェノールおよびジアミンから容易に合
成することができル[ J.A.C.S.、 69−
1886(1947))が、0−ホルミルゲエノールと
してサリチルアルデヒド、8−メチルサリチルアルデヒ
ド、8−メトキシサリチルアルデヒドなどを、ジアミン
としてエチレンジアミン、l,2−プロピレンジアミン
などを用いて合成されるコパルト錯塩が特に好ましい。
かかるコバルト錯塩は、原料フェノール誘導体100重
量部あたりl−100重量部、好ましくは5〜50重爪
部使用され、ここで使用されたコバルト錯塩は反応終了
後回収して再使用することができる。
量部あたりl−100重量部、好ましくは5〜50重爪
部使用され、ここで使用されたコバルト錯塩は反応終了
後回収して再使用することができる。
反応は通常溶媒中で行われ、その溶媒としては、たとえ
ばエタノール、プロパツール、ジオキサン、テトラヒド
ロフラン、アセトン、メチルイソブチルケトン、ジメチ
ルホルムアミド、アセトニトリル、クロロホルム、ヘキ
サン、ベンゼン等のアルコール、エーテル、ケトン、ア
ミド、ニトリル、ハロゲン化炭化水素、脂肪族もしくは
芳香族炭化水素などの反応に不活性な溶媒の単独または
混合物が使用される。
ばエタノール、プロパツール、ジオキサン、テトラヒド
ロフラン、アセトン、メチルイソブチルケトン、ジメチ
ルホルムアミド、アセトニトリル、クロロホルム、ヘキ
サン、ベンゼン等のアルコール、エーテル、ケトン、ア
ミド、ニトリル、ハロゲン化炭化水素、脂肪族もしくは
芳香族炭化水素などの反応に不活性な溶媒の単独または
混合物が使用される。
反応温度は通常0〜100℃の範囲で任意であるが、好
ましくは20〜60℃である。
ましくは20〜60℃である。
酸化剤である酸素は、純酸素であっても、空気のように
酸素含有混合体であってもよいが、反応速度を高めるた
めには、酸素分圧を高くすることが好ましく、酸素分圧
0.5〜20Kt/mが好ましい。
酸素含有混合体であってもよいが、反応速度を高めるた
めには、酸素分圧を高くすることが好ましく、酸素分圧
0.5〜20Kt/mが好ましい。
このようにし°C得られた反応混合物から濃縮、分散、
昇華、蒸留、結晶化等の一般的な操作により、目的とす
る2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキルー1.
4−ベンゾキノンを高収率で得ることができる。
昇華、蒸留、結晶化等の一般的な操作により、目的とす
る2、8−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキルー1.
4−ベンゾキノンを高収率で得ることができる。
以下、実施例により本発明を説明する。
実施例1
ジメチルポルムアミド1002に8−ヒドロキシ−4,
5−ジメトキシトルエン16.8ノ、ビス84−メトキ
シサリチルアルデヒドエチレンジイミンコバルトピリシ
ン錯塩8.OVを加え、溶解させたのち、1気圧の酸素
下40℃で4時向攪拌後、反応液をガスクロマトグラフ
ィーで分析したところ、8−ヒドロキシ−4,5−ジメ
トキシトルエンの転化率は98.2%、2.8−ジメト
キシ−5−メチル−1,4ベンゾキノンの収率は73.
7%であった。反応終了後ジメチルホルムアミドを留去
し、残有に71′、蒸気を通じて水魚気蒸留を行ない、
留出液をエーテル抽出する。エーテル層を分散し1、エ
ーテル留去後、更に石油エーテルにて再結晶を行なうこ
とにより2.8−ジットキシ−5−メチル1.4−ベン
ゾキノン12.7Fを得た。(収率69.7%)mp5
9〜60℃(橙赤色針状結晶) 元素分析 C9111004 C(%) H(%) 計算値 59.88 5.58 実施値 59.88 5.57 実施例2 ジメチルホルムアミド100yに3−ヒドロキシ−4,
5−ジメトキシトルエン16.82、ビスサリチルアル
デヒドエチレンジイミンコバルトピリジン錯塩1.7v
を加え、溶解さぜたのち、l気辻の酸素下60℃で7時
間土−招1 f7己:イ与 訂U;外U yL 4f’
ス々ロマトゲラフノ一で分析したところ、3−ヒドロキ
シ−4゜5−ジメトキシトルエンの転化率は92.1
f、、、、2.8−ジメトキシ−5−メチル−1,4−
ベンゾキノンの収率は69.8 %であった。
5−ジメトキシトルエン16.8ノ、ビス84−メトキ
シサリチルアルデヒドエチレンジイミンコバルトピリシ
ン錯塩8.OVを加え、溶解させたのち、1気圧の酸素
下40℃で4時向攪拌後、反応液をガスクロマトグラフ
ィーで分析したところ、8−ヒドロキシ−4,5−ジメ
トキシトルエンの転化率は98.2%、2.8−ジメト
キシ−5−メチル−1,4ベンゾキノンの収率は73.
7%であった。反応終了後ジメチルホルムアミドを留去
し、残有に71′、蒸気を通じて水魚気蒸留を行ない、
留出液をエーテル抽出する。エーテル層を分散し1、エ
ーテル留去後、更に石油エーテルにて再結晶を行なうこ
とにより2.8−ジットキシ−5−メチル1.4−ベン
ゾキノン12.7Fを得た。(収率69.7%)mp5
9〜60℃(橙赤色針状結晶) 元素分析 C9111004 C(%) H(%) 計算値 59.88 5.58 実施値 59.88 5.57 実施例2 ジメチルホルムアミド100yに3−ヒドロキシ−4,
5−ジメトキシトルエン16.82、ビスサリチルアル
デヒドエチレンジイミンコバルトピリジン錯塩1.7v
を加え、溶解さぜたのち、l気辻の酸素下60℃で7時
間土−招1 f7己:イ与 訂U;外U yL 4f’
ス々ロマトゲラフノ一で分析したところ、3−ヒドロキ
シ−4゜5−ジメトキシトルエンの転化率は92.1
f、、、、2.8−ジメトキシ−5−メチル−1,4−
ベンゾキノンの収率は69.8 %であった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 (式中、R1、R2および勤は低級アルキル基を示す。 ) で示されるフェノール誘導体を、一般式(式中、 R4
は水素原子、アルキル基またはアルコキシル基を、Rs
+ Rs + R7およびR8は同一または相異なっ
て水素原子またはアルキル基を示す。Lはピリジンであ
りnは0またはlである。) で示されるコバルト錯塩の存在下に、酸素を用いて酸化
することを特徴とする一般式(式中、R(、R2および
R3は前記と同じ意味を有する。 で示される2、3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキ
ルー1.4−ベンゾキノンの製造法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185606A JPS6078932A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 2,3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185606A JPS6078932A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 2,3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078932A true JPS6078932A (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=16173738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58185606A Pending JPS6078932A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 2,3−ジ低級アルコキシ−5−低級アルキル−1,4−ベンゾキノンの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078932A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS567734A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-27 | Takeda Chem Ind Ltd | Preparation of quinone derivative |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP58185606A patent/JPS6078932A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS567734A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-27 | Takeda Chem Ind Ltd | Preparation of quinone derivative |
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