JPS6079372A - 画像再生装置 - Google Patents
画像再生装置Info
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- JPS6079372A JPS6079372A JP59086881A JP8688184A JPS6079372A JP S6079372 A JPS6079372 A JP S6079372A JP 59086881 A JP59086881 A JP 59086881A JP 8688184 A JP8688184 A JP 8688184A JP S6079372 A JPS6079372 A JP S6079372A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- original
- signal
- circuit
- image
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5025—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control by measuring the original characteristics, e.g. contrast, density
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複写機等の画像形成装置に関する。
第1図は本発明による露光装置を適用した複写機の側断
面図である。
面図である。
図に於いて、10は原稿台で、不図示の手段によシ矢印
Aの方向に移動し、所定の位置迄原稿台が移動すると、
再び元の位置迄不図示の手段により復帰させられる。1
1は原稿露光ランプで、原稿台10に載置された原稿に
光を照射し、原稿の画像を光学系に送る。
Aの方向に移動し、所定の位置迄原稿台が移動すると、
再び元の位置迄不図示の手段により復帰させられる。1
1は原稿露光ランプで、原稿台10に載置された原稿に
光を照射し、原稿の画像を光学系に送る。
原稿の画像はまず反射ミラー12に送られる。
反射ミラー12によって光路を変えられた光はレンズ1
3、反射ミラー14に投映され、′反射ミラー14、レ
ンズ13によって感光ドラム15上に上記画像を結像さ
せられる。
3、反射ミラー14に投映され、′反射ミラー14、レ
ンズ13によって感光ドラム15上に上記画像を結像さ
せられる。
上記原稿の内容を判断する為に、感光ドラム15とレン
ズ131反射ミラー14との間の光軸上の所定の位置に
置かれたハーフミラ−16により反射光量の一部を原稿
台の移動方向と垂直方向に送る反射ミ5−17に導き、
反射ミラー17を介して得られる光を原稿露光用光源の
発光スペクトル及び感光ドラムの感光波長特性と一致し
た感光波長特性を持つ例えばブルーフオドセル等の光検
知器18に集光させる。
ズ131反射ミラー14との間の光軸上の所定の位置に
置かれたハーフミラ−16により反射光量の一部を原稿
台の移動方向と垂直方向に送る反射ミ5−17に導き、
反射ミラー17を介して得られる光を原稿露光用光源の
発光スペクトル及び感光ドラムの感光波長特性と一致し
た感光波長特性を持つ例えばブルーフオドセル等の光検
知器18に集光させる。
光検知器18で電気信号に変換された原稿の映像信号は
第2図に示される判定回路で原稿の内容が絹文字や線の
多い空間周波数の高い原稿か、絵や写真のように空間周
波数の低い、中間調の多い原稿かどうかを判定する。
第2図に示される判定回路で原稿の内容が絹文字や線の
多い空間周波数の高い原稿か、絵や写真のように空間周
波数の低い、中間調の多い原稿かどうかを判定する。
第2図について述べるならば、ITIは光検知器18の
出力を受ける入力端子で、その出力は増巾器A1npに
入力される。増巾器Ampで増巾された信号はバイパス
フィルタHPとロウパスフィルタLPに印加され、信号
に含まれる高域成分と低域成分とが分離され、バイパス
フィルタHPの出力は波形整形回路WFに入力される。
出力を受ける入力端子で、その出力は増巾器A1npに
入力される。増巾器Ampで増巾された信号はバイパス
フィルタHPとロウパスフィルタLPに印加され、信号
に含まれる高域成分と低域成分とが分離され、バイパス
フィルタHPの出力は波形整形回路WFに入力される。
ロウパスフィルタLPの出力は濃度レベル信号が入力さ
れるスライス回路81.82に入力され、スライス回路
S2の出力がインバータIを介してナンドゲー)NGの
一入力端に印加され、スライス回路S1の出力は直接ナ
ントゲートNGの池の入力端子に印加される。
れるスライス回路81.82に入力され、スライス回路
S2の出力がインバータIを介してナンドゲー)NGの
一入力端に印加され、スライス回路S1の出力は直接ナ
ントゲートNGの池の入力端子に印加される。
波形整形回路WFの出力は入力端子ITJより印加され
るタイミング信号で開かれるゲートG1を介して周波数
−電圧変換器(以下f−v変換器と称す) fvclに
入力される。一方ナンドゲー)NGの出力は入力端子I
T4から印加されるタイミング信舟とパルス発生器PG
の出力が印加されるゲート回路G2を介してf−v変換
器fvc2に印加される。入力端子IT5はf −v変
換器fvcl、 fvc2及びサンプルホールドS H
に信号を入力する為のタイミング信号である。
るタイミング信号で開かれるゲートG1を介して周波数
−電圧変換器(以下f−v変換器と称す) fvclに
入力される。一方ナンドゲー)NGの出力は入力端子I
T4から印加されるタイミング信舟とパルス発生器PG
の出力が印加されるゲート回路G2を介してf−v変換
器fvc2に印加される。入力端子IT5はf −v変
換器fvcl、 fvc2及びサンプルホールドS H
に信号を入力する為のタイミング信号である。
f−v変換器fvcl、 1vc2の出力は差動増巾器
りに入力される。差動増巾器りの出力は入力端子IT5
から入力されるタイミング信号によってサンプルホール
ドSHに入力される。サンプルホールドSHの出力は制
御回路DCを介して現像剤の感光ドラム15への付着量
を制御信号とする。
りに入力される。差動増巾器りの出力は入力端子IT5
から入力されるタイミング信号によってサンプルホール
ドSHに入力される。サンプルホールドSHの出力は制
御回路DCを介して現像剤の感光ドラム15への付着量
を制御信号とする。
第1図に於いて、19はクリーナーで、感光ドラム15
上のトナー等を除去する。
上のトナー等を除去する。
なお感光ドラム15は三層、即ち、その表面が絶縁層で
、次に光導電層、その下に基板(アルミ基板)からなる
。
、次に光導電層、その下に基板(アルミ基板)からなる
。
20は帯電器で%感光ドラム15に正の帯電を行なわせ
る。21はAC帯電器で、反射ミラー14、レンズ13
による感光ドラム15への像露光はAC帯電滲21によ
る感光ドラム15へのAC放電と共にスリット露光され
る。
る。21はAC帯電器で、反射ミラー14、レンズ13
による感光ドラム15への像露光はAC帯電滲21によ
る感光ドラム15へのAC放電と共にスリット露光され
る。
22は現像皿で、感光ドラム15に形成された静電潜像
に現像液中のトナーを付着させ潜像ケ町視鐵にする。
に現像液中のトナーを付着させ潜像ケ町視鐵にする。
23は電極ローラで、現像後のドラム表面の現像液の液
層を絞り、また+200■のバイアス′i、圧が印加さ
れ、かかるバイアスでドラム上の余分なトナーを吸収す
る。
層を絞り、また+200■のバイアス′i、圧が印加さ
れ、かかるバイアスでドラム上の余分なトナーを吸収す
る。
24は帯電器で、ドラムにコロナをかけ、電極ローラで
機械的に絞ったドラム表面の現像液をf武気的に絞る。
機械的に絞ったドラム表面の現像液をf武気的に絞る。
25は帯電器で、感光ドラム15上のトナーをコピー用
紙Pに転写する為に、コピー用紙Pを挾んでコPす放電
を行なうことで、ドラム上のトナーをコピー紙PK転写
する。
紙Pに転写する為に、コピー用紙Pを挾んでコPす放電
を行なうことで、ドラム上のトナーをコピー紙PK転写
する。
上述の帯電器20%AC帯電器21、現像皿22、電極
ローラ23、帯電器24、帯電器25に前述の判定回路
Jの出力を適宜入力させる。
ローラ23、帯電器24、帯電器25に前述の判定回路
Jの出力を適宜入力させる。
上述の如き実施例の作動を説明するならば、第1図に示
される複写機のコピー指令ボタン(不図示)が押下され
ると、一連の前行程を終了させて第3図イに示す如くタ
イミングt1で原稿台10は移動を開始して位置検知信
号によりタイミングt4で停止する。次にt5で原稿台
は復帰始めて、元の位置に戻ると位置検知信号によりt
6で停止する。本実施例ではs’l−”4の行きの行程
の中で原稿内容判断のだめの走査を行い、t5〜t6の
戻りの行程で原稿の光像の感光ドラムへの露光が行われ
る。
される複写機のコピー指令ボタン(不図示)が押下され
ると、一連の前行程を終了させて第3図イに示す如くタ
イミングt1で原稿台10は移動を開始して位置検知信
号によりタイミングt4で停止する。次にt5で原稿台
は復帰始めて、元の位置に戻ると位置検知信号によりt
6で停止する。本実施例ではs’l−”4の行きの行程
の中で原稿内容判断のだめの走査を行い、t5〜t6の
戻りの行程で原稿の光像の感光ドラムへの露光が行われ
る。
まず原稿台10が矢印方向Aに移動を始めると、原稿の
内容が反射ミラー12、レンズ13、反射ミラー14、
ハーフミラ−16、反射ミラー17を介して光検知器1
8に結像される。令弟3図に示す如く原稿の一部の内容
を検出する場合、なお図に於いて、■方向は原稿の移動
方向で、Hは光検知器の配列方向で、例えば■、■H,
H2で囲まれた斜線部を検出する為に、第4図のロ、ハ
、二、ホ、に示す如きタイミング信号を第5図に示す如
く作る。
内容が反射ミラー12、レンズ13、反射ミラー14、
ハーフミラ−16、反射ミラー17を介して光検知器1
8に結像される。令弟3図に示す如く原稿の一部の内容
を検出する場合、なお図に於いて、■方向は原稿の移動
方向で、Hは光検知器の配列方向で、例えば■、■H,
H2で囲まれた斜線部を検出する為に、第4図のロ、ハ
、二、ホ、に示す如きタイミング信号を第5図に示す如
く作る。
第4図の(イ)に示すタイミングt1の立上り信号をイ
ンバータinvで反転させ、かかる立下り信号でワンシ
ョットOS、 1を起動させる。かかるワンショット0
81の1(レベル保持時間はタイミングt4から原稿台
10のV]の位置の情報が光検知器18に投映される迄
の時間である。ワンショット081の立下シでワンショ
ット082が第4図(ハ)に示す如く起動され、原稿台
10の■2の位置の情報が光検知器18に到来する迄I
(レベルを保持するように設定されている。
ンバータinvで反転させ、かかる立下り信号でワンシ
ョットOS、 1を起動させる。かかるワンショット0
81の1(レベル保持時間はタイミングt4から原稿台
10のV]の位置の情報が光検知器18に投映される迄
の時間である。ワンショット081の立下シでワンショ
ット082が第4図(ハ)に示す如く起動され、原稿台
10の■2の位置の情報が光検知器18に到来する迄I
(レベルを保持するように設定されている。
ワンショット082の出口はワンショット083に印加
され、第4図に)に示すような信号を発生する。またワ
ンショット082の出力はアンドゲートAGIに入力さ
れる。アンドゲートAGの他端には反射ミラー17の振
動を第1図Aに示す如く反射ミラー17の振動軸17a
に設けた円盤17b孔の移動を光源1’7cの光を孔を
介して検知するフォトセル17Cで検知スる。
され、第4図に)に示すような信号を発生する。またワ
ンショット082の出力はアンドゲートAGIに入力さ
れる。アンドゲートAGの他端には反射ミラー17の振
動を第1図Aに示す如く反射ミラー17の振動軸17a
に設けた円盤17b孔の移動を光源1’7cの光を孔を
介して検知するフォトセル17Cで検知スる。
かかる検知信号でワンショツ)084の時間は1ライン
の走査時間である。
の走査時間である。
タイミングt2になると、原稿台lOの原稿の画像内容
が検知され始め、例えばt2〜t3の間に第6図の(へ
)に示す信号が得られるものとする。
が検知され始め、例えばt2〜t3の間に第6図の(へ
)に示す信号が得られるものとする。
原稿の画像は反射ミラー17の振動により原稿台の移動
方向に対し垂直方向のデータが反射ミラー17の振動時
の傾きに応じて光検知器18に入る。光検知器18は入
ってくるデータを電気信号に変換し、増巾器Ampで信
号を増d]させたのチ、バイパスフィルタHPとロウパ
スフィルタLPとに入力し、画像の高域と低域とを分離
する。バイパスフィルタHPi通して得られた萬周波成
分は波形整形回路WFで、第6図の[F]のようにパル
ス波形に整形されて、ゲート回路G1に加えられ、端子
IT4を通1−で入力されるタイミング信号のによって
原稿内容判断領域に含まれる信号のみ取り出され、f−
V変換器fvclに印加される。f−V変換器fvcl
は端子IT5に印加されるタイミング信号■の立下りで
その出力をOにされる。上記f−V変換器fvclは、
その出力を差動増巾器りに印加する。
方向に対し垂直方向のデータが反射ミラー17の振動時
の傾きに応じて光検知器18に入る。光検知器18は入
ってくるデータを電気信号に変換し、増巾器Ampで信
号を増d]させたのチ、バイパスフィルタHPとロウパ
スフィルタLPとに入力し、画像の高域と低域とを分離
する。バイパスフィルタHPi通して得られた萬周波成
分は波形整形回路WFで、第6図の[F]のようにパル
ス波形に整形されて、ゲート回路G1に加えられ、端子
IT4を通1−で入力されるタイミング信号のによって
原稿内容判断領域に含まれる信号のみ取り出され、f−
V変換器fvclに印加される。f−V変換器fvcl
は端子IT5に印加されるタイミング信号■の立下りで
その出力をOにされる。上記f−V変換器fvclは、
その出力を差動増巾器りに印加する。
一方ロウバスフィルタLPの出力はスライス回路S1、
S2に加えられる。スライス回路81.82はそれぞれ
端子IT2.I’r3に加えられるあらかじめ設定され
た濃度レベルに対応する直流電圧レベル■、■(第6図
に示す)と入力信号を比較する。高レベル■は端子IT
3に印加し、低レベル■は端子IT2に与えられる。ス
ライス回路S1の出力はナンドゲー)NGの入力端に、
スライス回路S2の出力はインノく一タIを介してす/
ドゲートNGの他の入力M、Hに印加され、第6図の■
のような信号がナンドゲー)NGの出力に現われ、かか
る出力は端子IT4のタイミング信号とパルス発生器P
Gの出力(この周波数は端子IT4に印加される信号よ
りも高く、この周波数を変えることで原稿内容判断の基
準を選択できる)と共にゲート回路G2に印加され、第
6図の■のような信号を出力する。この出力はf−V変
換器fvc2に印加され、入力パルスに比例した電圧が
その出力よシ第6図の■の如く現われる。f−V変換器
fvclも信号0の立下りでリセットされる。
S2に加えられる。スライス回路81.82はそれぞれ
端子IT2.I’r3に加えられるあらかじめ設定され
た濃度レベルに対応する直流電圧レベル■、■(第6図
に示す)と入力信号を比較する。高レベル■は端子IT
3に印加し、低レベル■は端子IT2に与えられる。ス
ライス回路S1の出力はナンドゲー)NGの入力端に、
スライス回路S2の出力はインノく一タIを介してす/
ドゲートNGの他の入力M、Hに印加され、第6図の■
のような信号がナンドゲー)NGの出力に現われ、かか
る出力は端子IT4のタイミング信号とパルス発生器P
Gの出力(この周波数は端子IT4に印加される信号よ
りも高く、この周波数を変えることで原稿内容判断の基
準を選択できる)と共にゲート回路G2に印加され、第
6図の■のような信号を出力する。この出力はf−V変
換器fvc2に印加され、入力パルスに比例した電圧が
その出力よシ第6図の■の如く現われる。f−V変換器
fvclも信号0の立下りでリセットされる。
’f−V変換器fvcl、fvC2の出力は差動増巾器
りに印加され、上述の電圧の差が端子IT5より印加さ
れるタイミング信号[相]によりサンプルホールド回路
SHに記憶される。かかるサンプルホールド回路8Hに
記憶された内容に応答し、制御回路DCを経て′成極ロ
ーラ23に印加されるバイアス電圧が変化し、現像皿2
2で感光ドラム15に付着したトナーの量を制御する。
りに印加され、上述の電圧の差が端子IT5より印加さ
れるタイミング信号[相]によりサンプルホールド回路
SHに記憶される。かかるサンプルホールド回路8Hに
記憶された内容に応答し、制御回路DCを経て′成極ロ
ーラ23に印加されるバイアス電圧が変化し、現像皿2
2で感光ドラム15に付着したトナーの量を制御する。
なお感光ドラム15に付着させるトナー縫は帯電器20
.AC帯電器21、現像皿22、帯電器24.25.に
よってもコントロールできるので、前述のサンプルホー
ルド回路SHの出力を適宜上述の装置の制御回路DC−
1−DC−5に入れても良い。
.AC帯電器21、現像皿22、帯電器24.25.に
よってもコントロールできるので、前述のサンプルホー
ルド回路SHの出力を適宜上述の装置の制御回路DC−
1−DC−5に入れても良い。
タイミングt4の時間になると、原稿台10は所定位置
に到達し、タイミングt5より原稿台10け不図示の駆
動手段で復動し、かかる復動中にJfA梠台10上に載
置されlζ原稿のコピー作動が前述の原稿内容の検知に
基づき行なわれる。
に到達し、タイミングt5より原稿台10け不図示の駆
動手段で復動し、かかる復動中にJfA梠台10上に載
置されlζ原稿のコピー作動が前述の原稿内容の検知に
基づき行なわれる。
なお原稿の内容判別の制御時に於て、前述の例はハーフ
ミラ−16を用いて光検知器18に原稿内容を送ってい
たが、ハーフミラ−の代りに反射ミラーを用いても良い
。
ミラ−16を用いて光検知器18に原稿内容を送ってい
たが、ハーフミラ−の代りに反射ミラーを用いても良い
。
第7図は反射ミラーを用いた場合の上記例を示すもので
、30は反射ミラーで支持金具31で固定され、軸32
で自由に回転できるように軸33.34を持っている。
、30は反射ミラーで支持金具31で固定され、軸32
で自由に回転できるように軸33.34を持っている。
34は、普通の軸受に固定されるが、他方の軸33は、
スプリング35、例えばトーションバネのようなスプリ
ングヲ介してロータリーソレノイド36の中心軸に固定
された軸受37に固定される。回転軸33及び軸受37
には、スプリング35カ;回転しないようなつめが設け
られてお9、ロータリーソレノイド通電時、及び復帰バ
ネによる復帰部材38.39に当ったときのロータリー
ンレノイド36の負荷を軽減する。通常ロータリーソレ
ノイド36には通電されずロータリーソレノイドの復帰
バネの力でミラー30け押え部材39の方に偏倚されて
いる。
スプリング35、例えばトーションバネのようなスプリ
ングヲ介してロータリーソレノイド36の中心軸に固定
された軸受37に固定される。回転軸33及び軸受37
には、スプリング35カ;回転しないようなつめが設け
られてお9、ロータリーソレノイド通電時、及び復帰バ
ネによる復帰部材38.39に当ったときのロータリー
ンレノイド36の負荷を軽減する。通常ロータリーソレ
ノイド36には通電されずロータリーソレノイドの復帰
バネの力でミラー30け押え部材39の方に偏倚されて
いる。
原稿内容判断のための所定のタイミング信号(第4図の
θ)によりロータリーソレノイド36に通電されると押
え部材38の方に固定され、原稿照射光は該ミラー3o
によってB方向に反射され、反射ミラー17或は光検知
素子アレイ18に集光する。原稿内容判断のための走査
が終了すると前述のタイミング信号によりロータリーソ
レノイド36は通電を止め、復帰バネによりミラー30
は押え板39に固定され、原稿照射光は、ミラー28に
さえぎられる事なく第1図に示した感光ドラム15へ集
光する。
θ)によりロータリーソレノイド36に通電されると押
え部材38の方に固定され、原稿照射光は該ミラー3o
によってB方向に反射され、反射ミラー17或は光検知
素子アレイ18に集光する。原稿内容判断のための走査
が終了すると前述のタイミング信号によりロータリーソ
レノイド36は通電を止め、復帰バネによりミラー30
は押え板39に固定され、原稿照射光は、ミラー28に
さえぎられる事なく第1図に示した感光ドラム15へ集
光する。
第8図は第1図に示す実施例に於すて用すた光検知器1
8として自己走査形のリニア・イメージ・センナ18a
(1次元)を用すて、反射ミラー17のような機棹的振
動部を除去したものである。さらに述べるならば、第8
図の実施例忙於て、原稿の垂直方向の走査は原稿台の機
械的移動で、原稿の横方向の走査をイメージセンサの成
子的走査で行っているので第1図に於いて反射ミラー1
7を省略することができる。
8として自己走査形のリニア・イメージ・センナ18a
(1次元)を用すて、反射ミラー17のような機棹的振
動部を除去したものである。さらに述べるならば、第8
図の実施例忙於て、原稿の垂直方向の走査は原稿台の機
械的移動で、原稿の横方向の走査をイメージセンサの成
子的走査で行っているので第1図に於いて反射ミラー1
7を省略することができる。
第9図は、イメージセンサ−の走査及び信号処理のブロ
ック図で、第14図のタイムチャートに従って説明する
。41は1728素子の直線イメージセンサ−(フェア
チャイルド製’C0D121H)で、そのブロック図を
第10図に示す。
ック図で、第14図のタイムチャートに従って説明する
。41は1728素子の直線イメージセンサ−(フェア
チャイルド製’C0D121H)で、そのブロック図を
第10図に示す。
42は制御及び出力回路で、第11図に示すタイミング
発生回路と第12図忙示す出力回路とを有する。制御出
力回路42はクロック信号発生器43からのクロック信
号を受ける。かかる発生器43は、原稿判断に必要な分
解能を満足する空間周波数から設定される一定周波数の
クロック信号■を、制御出力回路41に与える。
発生回路と第12図忙示す出力回路とを有する。制御出
力回路42はクロック信号発生器43からのクロック信
号を受ける。かかる発生器43は、原稿判断に必要な分
解能を満足する空間周波数から設定される一定周波数の
クロック信号■を、制御出力回路41に与える。
第11図に示すタイミング発生器は図に示す如く4ビツ
トカウンタ(16進カウンタ)Cc(フェアチャイルド
#9316PC)、フリップ70ツブFF(J−に型)
、アンドゲートAG。
トカウンタ(16進カウンタ)Cc(フェアチャイルド
#9316PC)、フリップ70ツブFF(J−に型)
、アンドゲートAG。
ナンドグー)NG、インバータINVとを組合せてタイ
ミング信号グIA I j’19 * 912ム、グ2
B、グXk。
ミング信号グIA I j’19 * 912ム、グ2
B、グXk。
szB 、 F 、 #XB 、 8YNC%8WgF
SP 8YNCを作る。
SP 8YNCを作る。
第12図に示す出力は図に示す如くトランジスタQ、抵
抗几1〜R16、ダイオードC几。
抗几1〜R16、ダイオードC几。
コンデンサ01〜C9,オペアンプOAからなる。
制御出力回路44は、リニアイメージセンサ41の走査
に必要な各種タイミング信号(第13図に示す)をクロ
ック信号からつくり出し、リニア・イメージ・センサに
加える。走査同期信号(5WEEP 5YNC)@のt
7〜t8の期間ですニア・イメージセンサ41の各素子
の光・励起′−荷は、内部のシフトレジスターに並列で
転送されb ’8から該シフトレジスターから信号Oに
同期して読み出しが開始され、制御出力回路42の出力
V −outに直流再生された出力信号■が得られる。
に必要な各種タイミング信号(第13図に示す)をクロ
ック信号からつくり出し、リニア・イメージ・センサに
加える。走査同期信号(5WEEP 5YNC)@のt
7〜t8の期間ですニア・イメージセンサ41の各素子
の光・励起′−荷は、内部のシフトレジスターに並列で
転送されb ’8から該シフトレジスターから信号Oに
同期して読み出しが開始され、制御出力回路42の出力
V −outに直流再生された出力信号■が得られる。
該出力信号の振幅成分を抽出・保持するため、信号■を
単安定回路で一定時間遅延させて整形回路45で幅の狭
いパルス■に変えて、サンプルホールド回路46にサン
プリング信号として加え、出力信号■を階段状の信号■
に変換する。該出力■は゛ローパスフィルタ47でサン
プリング信号■の重量外を除いてなめらかな信号■にし
てから、端子48を介して第2図の入力端子ITIへ加
える。又前記走査同期信号のは、反転回路49で反転さ
れてから水平走査のゲート信号として第2図の端子IT
Jへ加えられる。
単安定回路で一定時間遅延させて整形回路45で幅の狭
いパルス■に変えて、サンプルホールド回路46にサン
プリング信号として加え、出力信号■を階段状の信号■
に変換する。該出力■は゛ローパスフィルタ47でサン
プリング信号■の重量外を除いてなめらかな信号■にし
てから、端子48を介して第2図の入力端子ITIへ加
える。又前記走査同期信号のは、反転回路49で反転さ
れてから水平走査のゲート信号として第2図の端子IT
Jへ加えられる。
上述の如くリニア・イメージセンサを用いれば、反射ミ
ラーを振動させるような構成を除去できる。なおイメー
ジセンサに而(二次元)素子を用いても良い。
ラーを振動させるような構成を除去できる。なおイメー
ジセンサに而(二次元)素子を用いても良い。
第15図は第2図に示す判定回路の他の実施例を示すも
ので、ゲート回路()1.G2より得られるパルス数を
それぞれカウントするカウンタCNTl、CNT2に印
加し、かがるカウンタCNT1.CNT2の内容が減算
器Subに印加され、カウンタC,NT1.CNT2の
差が得る。その差の値はラッチ回路りに記憶され、D−
AコンバータC0NVでアナログ値に変換され、前述の
如く電極ローラ23のバイアス電圧を制御する。
ので、ゲート回路()1.G2より得られるパルス数を
それぞれカウントするカウンタCNTl、CNT2に印
加し、かがるカウンタCNT1.CNT2の内容が減算
器Subに印加され、カウンタC,NT1.CNT2の
差が得る。その差の値はラッチ回路りに記憶され、D−
AコンバータC0NVでアナログ値に変換され、前述の
如く電極ローラ23のバイアス電圧を制御する。
なお上記カウンタCNTl、CNT2は以下の如く初期
設定される。例えば原稿の内容が高域成分だけであった
ときに、100個のパルス数がカウントされ、原稿の内
容が低域成分だけであったとき、100個のパルス数が
記憶されるとすると、高域成分のパルスをカウントする
カウンタCNT1は初期設定で100の値がセットされ
、他方のカウンタCNT2は0の値がセットされる。上
記カウンタCNTl、2はその値からカウントアツプし
、両方のカウンタが共に50アツプでとまったとき、減
算器8ubはその差100を出力し、制御回路は高域と
低域との中間のバイアス電圧を出方する。
設定される。例えば原稿の内容が高域成分だけであった
ときに、100個のパルス数がカウントされ、原稿の内
容が低域成分だけであったとき、100個のパルス数が
記憶されるとすると、高域成分のパルスをカウントする
カウンタCNT1は初期設定で100の値がセットされ
、他方のカウンタCNT2は0の値がセットされる。上
記カウンタCNTl、2はその値からカウントアツプし
、両方のカウンタが共に50アツプでとまったとき、減
算器8ubはその差100を出力し、制御回路は高域と
低域との中間のバイアス電圧を出方する。
第16図は第2図に示す判定回路の他の実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
端子In−1に加えられた光検知器18の出力は、増幅
器A mで増幅された後、微分回路Difに加えられる
。微分回路は、所定の時定数で入力信号のうち高周波成
分即ち原稿の空間周波数の高い成分を取り出し、積分回
路intに加える。
器A mで増幅された後、微分回路Difに加えられる
。微分回路は、所定の時定数で入力信号のうち高周波成
分即ち原稿の空間周波数の高い成分を取り出し、積分回
路intに加える。
積分回路は整流用のダイオードと抵抗コンデンサによっ
て構成され、原稿の空間周波数の高さに応じたレベルの
低周波信号を発生する。低周波性3号は、サンプルホー
ルド回路S HCで端子Ir1−2 K加えられたタイ
ミング信号、第4図の0により保持された後制御回路D
Cで増幅され、電極ローラ23、現像皿或は帯電器の高
圧電源のバイアス回路に加えられ、画像濃度を最適に調
整する。
て構成され、原稿の空間周波数の高さに応じたレベルの
低周波信号を発生する。低周波性3号は、サンプルホー
ルド回路S HCで端子Ir1−2 K加えられたタイ
ミング信号、第4図の0により保持された後制御回路D
Cで増幅され、電極ローラ23、現像皿或は帯電器の高
圧電源のバイアス回路に加えられ、画像濃度を最適に調
整する。
&(1図は本発明による露光装置の一実施例を示す断面
図、第1図人は第1図に示す反射ミラー17と光検知器
18との関係を示す配置図、第2図は第1図に示す判断
回路Jのブロック図、第3図は光検知器によって検知さ
れる原稿の検知領域を示す図、第4図はタイミング波形
図、第5図は第4図に示すタイミング信号発生回路、第
6図は第2図に示すブロック図の信号波形図、第7図は
反射ミラー16の他の実施例を示す斜視図、第8図は光
検知器の他の実施例を示す断面図、第9図はリニアイメ
ージセンサの周辺回路図、第10図はリニアイメージセ
ンサのブロック図、第11図はタイミング信号発生回路
図、第12図はリニアイメージセンサ−の出力回路図、
第13図はタイミング波形図、第14図はタイミング波
形図、第15図は判断回路Jの他の実施例のブロック図
、第16図は判断回路Jの他の実施例を示すブロック図
である。 18・・・・・・・・・光検知器 HP・・・・・・・・・バイパスフィルタLP・・・・
旧・・ ロウパスフィルタ第4図 。−皿咀一一一一一一一一 手 続 ネ市 正 書(自発) 昭和59年5月28日 1、事件の表示 昭和59年4月28日付提出の特許願(1)2、発明の
名称 画像形成装置ぷ 3、補正をする渚 本件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会ネ1 代表名 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒1413東京都大田区下丸子3−30−25、
補正の対象 明 細 書 6、補正の内容 (1)明細書の第1頁第、12行目の′後に下記を挿入
する。 記 従来、複写機等においては、適正画像を得るために原稿
の種類に応じて複写の度毎にオペレータが現像バイアス
電圧、露光量、帯電量等の画像形成条件を最、適に設定
しなけらばならず、オペレータに煩わしさを与えていた
。 本発明は上記点に鑑みてなされたもので、簡単な構成で
原稿の種類に拘りなく、常に適正な画像を得ることが可
能な画像形成装置&を提供することにある。 即ち本発明は原稿の特性を光学的に測定する測定手段と
、前記測定手段と原稿とを和対的に移動させる移動手段
と、原師の露光]ゴ程のための移動の前に前記測定手段
による測定工程のための移動を行うべく前記移動手段を
制御する制御手段とを有する画像形成装置を提供するも
のである。 (2)同第23頁第7行目の後に下記を挿入する。 記 以上の様に本発明によれば、従来原稿内容により逐次出
来上りの複写像を見て画像濃度を調整していたのに対し
、自動的に原稿内容に応じた最適濃度の画像を得ること
が可能となる。 手続補正書(方式) %式% 2、発明の名称 画像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会社 代表者 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒148東京都大田区下丸子3−30725、補
正命令の日付 昭和59年9月25日(発送日付) 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容
図、第1図人は第1図に示す反射ミラー17と光検知器
18との関係を示す配置図、第2図は第1図に示す判断
回路Jのブロック図、第3図は光検知器によって検知さ
れる原稿の検知領域を示す図、第4図はタイミング波形
図、第5図は第4図に示すタイミング信号発生回路、第
6図は第2図に示すブロック図の信号波形図、第7図は
反射ミラー16の他の実施例を示す斜視図、第8図は光
検知器の他の実施例を示す断面図、第9図はリニアイメ
ージセンサの周辺回路図、第10図はリニアイメージセ
ンサのブロック図、第11図はタイミング信号発生回路
図、第12図はリニアイメージセンサ−の出力回路図、
第13図はタイミング波形図、第14図はタイミング波
形図、第15図は判断回路Jの他の実施例のブロック図
、第16図は判断回路Jの他の実施例を示すブロック図
である。 18・・・・・・・・・光検知器 HP・・・・・・・・・バイパスフィルタLP・・・・
旧・・ ロウパスフィルタ第4図 。−皿咀一一一一一一一一 手 続 ネ市 正 書(自発) 昭和59年5月28日 1、事件の表示 昭和59年4月28日付提出の特許願(1)2、発明の
名称 画像形成装置ぷ 3、補正をする渚 本件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会ネ1 代表名 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒1413東京都大田区下丸子3−30−25、
補正の対象 明 細 書 6、補正の内容 (1)明細書の第1頁第、12行目の′後に下記を挿入
する。 記 従来、複写機等においては、適正画像を得るために原稿
の種類に応じて複写の度毎にオペレータが現像バイアス
電圧、露光量、帯電量等の画像形成条件を最、適に設定
しなけらばならず、オペレータに煩わしさを与えていた
。 本発明は上記点に鑑みてなされたもので、簡単な構成で
原稿の種類に拘りなく、常に適正な画像を得ることが可
能な画像形成装置&を提供することにある。 即ち本発明は原稿の特性を光学的に測定する測定手段と
、前記測定手段と原稿とを和対的に移動させる移動手段
と、原師の露光]ゴ程のための移動の前に前記測定手段
による測定工程のための移動を行うべく前記移動手段を
制御する制御手段とを有する画像形成装置を提供するも
のである。 (2)同第23頁第7行目の後に下記を挿入する。 記 以上の様に本発明によれば、従来原稿内容により逐次出
来上りの複写像を見て画像濃度を調整していたのに対し
、自動的に原稿内容に応じた最適濃度の画像を得ること
が可能となる。 手続補正書(方式) %式% 2、発明の名称 画像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会社 代表者 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒148東京都大田区下丸子3−30725、補
正命令の日付 昭和59年9月25日(発送日付) 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容
Claims (1)
- 原稿の特性を光学的に測定する測定手段と、前記測定手
段と原稿とを相対的に移動させる移動手段と、原稿の露
光工程のための移動の前に前記測定手段による測定工程
のための移動を行うべく前記移動手段を制御する制御手
段とを有する画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59086881A JPS6079372A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 画像再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59086881A JPS6079372A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 画像再生装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4912577A Division JPS53134437A (en) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | Exposing apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079372A true JPS6079372A (ja) | 1985-05-07 |
| JPS647373B2 JPS647373B2 (ja) | 1989-02-08 |
Family
ID=13899174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59086881A Granted JPS6079372A (ja) | 1984-04-28 | 1984-04-28 | 画像再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079372A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109078A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| US5592309A (en) * | 1986-05-02 | 1997-01-07 | Scitex Corporation Ltd. | Multiple lens separation scanner |
-
1984
- 1984-04-28 JP JP59086881A patent/JPS6079372A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109078A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| US5592309A (en) * | 1986-05-02 | 1997-01-07 | Scitex Corporation Ltd. | Multiple lens separation scanner |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS647373B2 (ja) | 1989-02-08 |
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