JPS59146A - 原稿の濃度検出装置 - Google Patents
原稿の濃度検出装置Info
- Publication number
- JPS59146A JPS59146A JP10837082A JP10837082A JPS59146A JP S59146 A JPS59146 A JP S59146A JP 10837082 A JP10837082 A JP 10837082A JP 10837082 A JP10837082 A JP 10837082A JP S59146 A JPS59146 A JP S59146A
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- JP
- Japan
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- original
- output
- amplifier
- light
- density
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5025—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control by measuring the original characteristics, e.g. contrast, density
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
稿に対して平行移動する支持部利と、その支持部相」二
に配置され原稿からの反射)1受尤してその九袖に応じ
た信号を出力する受光素子とを具備する原稿の濃度検出
装置に関する。
に配置され原稿からの反射)1受尤してその九袖に応じ
た信号を出力する受光素子とを具備する原稿の濃度検出
装置に関する。
」二記装置は、主に複写機の露光装置の1構成要素とし
て用いらfする。複写機、特に電子写真複写機において
は、感光体上に原稿画像に対応した静電a1象を形成す
るため、所定の位置に置かれた原稿をその原稿に対して
平行移動する光源によって照明し、それによって得られ
る原稿からの光像を適宜の丸字系を介して感光体上に露
光するといった作業が行なわれる。この場合、感光体へ
の露光の丸用は、原稿の画像濃度に応じて適正な値に制
i’fl:11されなければならない。例えば、画像と
地肌のコントラストが小さいような原稿を複写する場合
、通常の露光量で行なったのでは、複写像は不鮮明にな
るので、この場合には、露光量を多くしなければならな
いのである。このように、複写機においては露光量の調
節及びそれに先立つ原稿画像の濃度の検出が必要である
が、冒頭に述べた濃度検出装置はその画像濃度の検出全
行なうためのものである。
て用いらfする。複写機、特に電子写真複写機において
は、感光体上に原稿画像に対応した静電a1象を形成す
るため、所定の位置に置かれた原稿をその原稿に対して
平行移動する光源によって照明し、それによって得られ
る原稿からの光像を適宜の丸字系を介して感光体上に露
光するといった作業が行なわれる。この場合、感光体へ
の露光の丸用は、原稿の画像濃度に応じて適正な値に制
i’fl:11されなければならない。例えば、画像と
地肌のコントラストが小さいような原稿を複写する場合
、通常の露光量で行なったのでは、複写像は不鮮明にな
るので、この場合には、露光量を多くしなければならな
いのである。このように、複写機においては露光量の調
節及びそれに先立つ原稿画像の濃度の検出が必要である
が、冒頭に述べた濃度検出装置はその画像濃度の検出全
行なうためのものである。
この踵の濃度検出装置において、原稿を照明すべく平行
移動可能な光源に対して固定関係を保持するように受光
素子、例えばフォトダイオードを配置し、光源から出て
原稿画像面で反射した光をその受光素r−で受光しなが
ら原稿を走査し、その走査中受yL素子から出力される
信号のうち、最も〜 高い画像a度に対応する信号(以−F1高濃度信号とい
う)と最も低い画像濃度に対応する信号(以下、低1a
k If倍信号いう)とを選択し、これらの信号に基づ
いて光源に印加すべき電圧を調節したり又に光源から感
光体へ至る光路中に設けたスリッI・の開口面積を調節
したりして露光の光量を調節するようにした装置は知ら
れている。ところて、複写機において複写される原稿は
長方形の形状のものが一般的であり、又照明のために光
源が移動する方向iqj、’ IJi¥ ’FBの辺方
向であるのが一般的である。
移動可能な光源に対して固定関係を保持するように受光
素子、例えばフォトダイオードを配置し、光源から出て
原稿画像面で反射した光をその受光素r−で受光しなが
ら原稿を走査し、その走査中受yL素子から出力される
信号のうち、最も〜 高い画像a度に対応する信号(以−F1高濃度信号とい
う)と最も低い画像濃度に対応する信号(以下、低1a
k If倍信号いう)とを選択し、これらの信号に基づ
いて光源に印加すべき電圧を調節したり又に光源から感
光体へ至る光路中に設けたスリッI・の開口面積を調節
したりして露光の光量を調節するようにした装置は知ら
れている。ところて、複写機において複写される原稿は
長方形の形状のものが一般的であり、又照明のために光
源が移動する方向iqj、’ IJi¥ ’FBの辺方
向であるのが一般的である。
」二記従来の濃度検出装置においてに1光源が辺方向に
移動する場合、その光源と固定関係にある受光素子は光
源と同様に辺方向に移動部る。しかしながら、原稿の画
像、特に文字等は一般的に原稿の辺に対して直角又は平
行に記載されているので、上記従来の装置ては、受光素
子が画像部のみ又は地肌部のみを走査する虞れがあり、
この場合には、きない。
移動する場合、その光源と固定関係にある受光素子は光
源と同様に辺方向に移動部る。しかしながら、原稿の画
像、特に文字等は一般的に原稿の辺に対して直角又は平
行に記載されているので、上記従来の装置ては、受光素
子が画像部のみ又は地肌部のみを走査する虞れがあり、
この場合には、きない。
上記の点を解消するために、受光素子を複数個配置する
ことが考えられるが、このことは上述の不都合が発生す
る確率を低くするだけのことであって根本的な解決方法
とは言い難い。又、受フし素子を複数個用意することは
コスト高に通ずる。
ことが考えられるが、このことは上述の不都合が発生す
る確率を低くするだけのことであって根本的な解決方法
とは言い難い。又、受フし素子を複数個用意することは
コスト高に通ずる。
本発明は、上記の点にかんがみ、画像の記載位置にかか
わりなく常に正確な濃度検出ができる濃度検出装置を提
供することを目的とする。
わりなく常に正確な濃度検出ができる濃度検出装置を提
供することを目的とする。
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図において、複写すべき原稿lが陥、か、f′1.
たコンタクトカラス2の下方[Fj、ガイドロッド(実
際は2本のガイドロッドが用いられるが図でに一方のカ
イトロッド3aのみが示されている)に支持された支持
部材4が配置される。支持部材4は、図示しない駆動系
によって図中の矢印晶′の如く、ガイドロッド3a及び
図示しないもう一方のガイドロッド上を往復移動する。
たコンタクトカラス2の下方[Fj、ガイドロッド(実
際は2本のガイドロッドが用いられるが図でに一方のカ
イトロッド3aのみが示されている)に支持された支持
部材4が配置される。支持部材4は、図示しない駆動系
によって図中の矢印晶′の如く、ガイドロッド3a及び
図示しないもう一方のガイドロッド上を往復移動する。
支持部材4i−1:、その一端部に紙面垂直方向に延び
る光源、例えばけい光灯5全有し、又その中央部に同じ
く紙面型iN方向に延び且つ適宜傾斜する第1ミラー6
を有す。原稿1を複写する際、支持部材4はA′方向へ
移動し、そのときけい光灯5がらの″に、げ、一点鎖線
のように、原稿lを照明した後第1ミラー6で反射し、
更に支持部材4に形成されたスリット7を経て図示しな
い感光体へ向う。これによって感光体は露光される。支
持部材4、従ってけい光灯5及び第1ミラー6の移動に
応じ、感光体上[は原稿lの画像に対応する静電潜像が
順次に形成されてゆく。上記感光体上に形成された潜像
は、従来周知の通りに現像、転写及び定着の各工程を経
て複写像とされる。
る光源、例えばけい光灯5全有し、又その中央部に同じ
く紙面型iN方向に延び且つ適宜傾斜する第1ミラー6
を有す。原稿1を複写する際、支持部材4はA′方向へ
移動し、そのときけい光灯5がらの″に、げ、一点鎖線
のように、原稿lを照明した後第1ミラー6で反射し、
更に支持部材4に形成されたスリット7を経て図示しな
い感光体へ向う。これによって感光体は露光される。支
持部材4、従ってけい光灯5及び第1ミラー6の移動に
応じ、感光体上[は原稿lの画像に対応する静電潜像が
順次に形成されてゆく。上記感光体上に形成された潜像
は、従来周知の通りに現像、転写及び定着の各工程を経
て複写像とされる。
上述の通り、感光体の露光に際し、支持部材4は第1図
中の左方から右方へ移動するのであり、従って支持部材
4の露光開始位置は、図中の左方の適宜の一点にある。
中の左方から右方へ移動するのであり、従って支持部材
4の露光開始位置は、図中の左方の適宜の一点にある。
尚、支持部材4の複写開始位置、すなわち複写作業の開
始に先立って支持部材4が待機する位置は、上記露光開
始位置と異なつで図中の右方σル一点に設定される。複
写開始指令があると、露光作業に先立って、支持部材4
が右方の複写開始位置から左方の露光開始fX′l置ま
で移動するのであるが、この間にけい光灯5を出た光の
一部は、二点鎖線のように受光素子、例えばフォトダイ
オード8に受光される。フォトダイオード8け、第2図
に示すように、支持部材4の2つの側板9a 、 9b
に両端全固定された輔11に摺動可能に取り伺けられた
移動部材12上に固定されている3、支持部材4の側板
9allllがら更・に外方へ突出するブラケツ)13
には軸14が固定され、この軸x4VCIr、f、グー
IJ15が回転自在に取り伺けられる。
始に先立って支持部材4が待機する位置は、上記露光開
始位置と異なつで図中の右方σル一点に設定される。複
写開始指令があると、露光作業に先立って、支持部材4
が右方の複写開始位置から左方の露光開始fX′l置ま
で移動するのであるが、この間にけい光灯5を出た光の
一部は、二点鎖線のように受光素子、例えばフォトダイ
オード8に受光される。フォトダイオード8け、第2図
に示すように、支持部材4の2つの側板9a 、 9b
に両端全固定された輔11に摺動可能に取り伺けられた
移動部材12上に固定されている3、支持部材4の側板
9allllがら更・に外方へ突出するブラケツ)13
には軸14が固定され、この軸x4VCIr、f、グー
IJ15が回転自在に取り伺けられる。
他方、もう一方の側板9bには、軸16及びその“1り
11の周りに回転自在なブー1月7が取り付けられる。
11の周りに回転自在なブー1月7が取り付けられる。
プーリ15とプーリ17との間K iJワイヤ18が巻
き掛けられ、そのワイヤの両端18a 、 18bは上
記移動部iJ’12に固定される。グー1)15に、そ
の下方に径の小さい他のプーリ19ヲ一体に有しており
、そのプーリ19には、ガイドロッド3a及びもう一方
のガイドロッド3bと平行に張り渡され両端が機枠に固
定されたワイヤ21が巻かれ、でいる。
き掛けられ、そのワイヤの両端18a 、 18bは上
記移動部iJ’12に固定される。グー1)15に、そ
の下方に径の小さい他のプーリ19ヲ一体に有しており
、そのプーリ19には、ガイドロッド3a及びもう一方
のガイドロッド3bと平行に張り渡され両端が機枠に固
定されたワイヤ21が巻かれ、でいる。
以上の構成により、支持部月4がA方向又nN方向へ移
動すると、ワイヤ21の作用によってブラケット13上
の下プーリ19が回転する。下プーリ19と」ニブ−’
J15とは前述の如く一体であるので、下プーリ19の
回転によって上プーリ15は等しい角速度で回転する。
動すると、ワイヤ21の作用によってブラケット13上
の下プーリ19が回転する。下プーリ19と」ニブ−’
J15とは前述の如く一体であるので、下プーリ19の
回転によって上プーリ15は等しい角速度で回転する。
−1−プーリ15が回転するとワイヤ18は、グーIJ
I5とプーリ17との間で直線移動し、これによって移
動部、1JlZU軸11の上を摺動する〇軸11は予め
ガイドロッド3a及び3bの延在方向、従って支持部月
4の移動方向に対して直角方向に配置さf’Lるので、
移動部4g’12が4TIIIll上を摺動する結果、
その移動部1tlz上のフォトダイオード8は支持部利
4の移動方向に対して直角方向(BB’方向)に移動す
る。すなわち、フォトダイオード8は、支持部月4が複
写開始位置から露光開始位置に至る間、原稿を斜めに走
査する。支持部月4が複写開始位置から露光開始位置に
至る間、けい光力15から出て原稿lの画像面で反射す
る光は、上記斜めに移動するフォトダイオード8に受光
される。、フォトダイオード8からは受光光耽に応じた
、換言すれば原稿lの画像1tTi!−\に応じた信号
が出力される。その出力信号に、後述する制御回路へ送
られ、けい光灯5に印加される電圧の制菌に供せられる
。フォトダイオード8は原稿1i斜めに走査するので、
仮に画像(特に文字)が原稿中に支持部利4の移動方向
と平行に記載されているとしても、フォトダイオード8
は必ずその画像を捕えることができる。フォトダイオー
ド82.従って移動部材12のBB’方向への移動速度
は、原稿の縦辺の長さと横辺の長さとの比に応じて決定
されるのが望ましいが、そのためにけプーリ15とプー
リ19の径の比を適宜に設定すれば良い。
I5とプーリ17との間で直線移動し、これによって移
動部、1JlZU軸11の上を摺動する〇軸11は予め
ガイドロッド3a及び3bの延在方向、従って支持部月
4の移動方向に対して直角方向に配置さf’Lるので、
移動部4g’12が4TIIIll上を摺動する結果、
その移動部1tlz上のフォトダイオード8は支持部利
4の移動方向に対して直角方向(BB’方向)に移動す
る。すなわち、フォトダイオード8は、支持部月4が複
写開始位置から露光開始位置に至る間、原稿を斜めに走
査する。支持部月4が複写開始位置から露光開始位置に
至る間、けい光力15から出て原稿lの画像面で反射す
る光は、上記斜めに移動するフォトダイオード8に受光
される。、フォトダイオード8からは受光光耽に応じた
、換言すれば原稿lの画像1tTi!−\に応じた信号
が出力される。その出力信号に、後述する制御回路へ送
られ、けい光灯5に印加される電圧の制菌に供せられる
。フォトダイオード8は原稿1i斜めに走査するので、
仮に画像(特に文字)が原稿中に支持部利4の移動方向
と平行に記載されているとしても、フォトダイオード8
は必ずその画像を捕えることができる。フォトダイオー
ド82.従って移動部材12のBB’方向への移動速度
は、原稿の縦辺の長さと横辺の長さとの比に応じて決定
されるのが望ましいが、そのためにけプーリ15とプー
リ19の径の比を適宜に設定すれば良い。
フォトダイオード8の出力信号に基づいてけい光灯5の
印Ql]電圧全制御するための制御回路は、例えば次の
ように構成すれば良い。
印Ql]電圧全制御するための制御回路は、例えば次の
ように構成すれば良い。
第3図において、フォトダイオード8(第1図又は第2
図に同一符号で示すものと同じもの)はオペアンプAI
、抵抗器R1及び抵抗器へとともにゲC量−電圧変換
増幅器22′lf:形成する。ダイオード8にUバイア
ス電圧がかからないので直線性の良い尤址−電王変換が
cきる。かく変換された出力は、次いで対数変換増幅器
23に送られる。対数変換増幅器23は、オペアンプA
2.A3、トランジスタQ、 IQ2、抵抗器R,+
R4+ Rli t R6t R7+ R8及びコンデ
ンサC3r c、、i有する。この増幅器23U、)ラ
ンジスタQ、+ Q2のコレクタ電流とベース・エミッ
タ間電圧とが対数特性になっていることを利用したもの
である。抵抗器■ζケ、トランジスタのvngの温度依
存性を補償するために、正の温度係数を有するものが使
用される。抵抗器R1m流れる電流lR30、光用−電
圧変換器22の出力電圧に比例し、他方、オペアンプA
2の出力、従って対数変換増幅器23の出力−゛電流I
R3が対数変換されて出力される。抵抗器R7ヲ流れる
電流IR7と上記の電流IR3とにおいてIR3≧IR
7のときオペアンプへの出力e。ide。
図に同一符号で示すものと同じもの)はオペアンプAI
、抵抗器R1及び抵抗器へとともにゲC量−電圧変換
増幅器22′lf:形成する。ダイオード8にUバイア
ス電圧がかからないので直線性の良い尤址−電王変換が
cきる。かく変換された出力は、次いで対数変換増幅器
23に送られる。対数変換増幅器23は、オペアンプA
2.A3、トランジスタQ、 IQ2、抵抗器R,+
R4+ Rli t R6t R7+ R8及びコンデ
ンサC3r c、、i有する。この増幅器23U、)ラ
ンジスタQ、+ Q2のコレクタ電流とベース・エミッ
タ間電圧とが対数特性になっていることを利用したもの
である。抵抗器■ζケ、トランジスタのvngの温度依
存性を補償するために、正の温度係数を有するものが使
用される。抵抗器R1m流れる電流lR30、光用−電
圧変換器22の出力電圧に比例し、他方、オペアンプA
2の出力、従って対数変換増幅器23の出力−゛電流I
R3が対数変換されて出力される。抵抗器R7ヲ流れる
電流IR7と上記の電流IR3とにおいてIR3≧IR
7のときオペアンプへの出力e。ide。
≦0、一方IR3< IK7のときe。〉0になるので
あるが、原稿の画像濃度の最大値に対応する信号とその
最小値に対応する信号とを後段の回路で検出するため、
一般的に使われる原稿の明るい部分の反射光をダイオー
ド8が受光したときにも笥が正になるように抵抗器へ及
びR7の抵抗値が選定される。これにより、どのような
原イ高であってもe。は()V、 y+ の間にあるこ
とになる。一般に原稿濃度は光の反射率の逆数の対数で
定義さf’Lるのて、オペアンプんの出力e。は画f象
濃度に比例する。バッファアンプA4は、対数変換増幅
器23の出力e。を高インピーダンスで受け、内部イン
ピーダンスの低い電圧源として同・−の波形を出力する
。オペアン“プA6及び抵抗器も、Rゎ+ RII +
RI。から成る回路−、バッファアンプへの出力から
プラス1則の電源電圧■4−2減算する。抵抗器R9〜
Rr2の抵抗値は、オペアンプA6のゲインがIKなる
ように設定する。第4図はアンプA4及びアンプA6の
出力を模式的に示す図であって−、(a)は白地に濃度
の高い画像が記された原稿、(b)&″ii新聞うに地
肌濃度が比軸的高く且つ濃度の高い画@ケ有する原稿、
(C)は地肌濃度が高く且つ画像濃度の低い原稿全適用
した場合のものである。これらの図で、アンプA6の出
力波形は、アンプA4の出力からV+を減算した形、−
」゛なわちVだけマイナス方向へ平行移動した形となっ
ている。前述の如く、明るい原稿に対しても対数増幅器
2:3の出力e。が正になるようにしたのけ y−1−
の減算を施した後のアンプA6の出力がV−以下となっ
てその演算のリニアリティー・が失わわ、るのを防ぐた
めである。
あるが、原稿の画像濃度の最大値に対応する信号とその
最小値に対応する信号とを後段の回路で検出するため、
一般的に使われる原稿の明るい部分の反射光をダイオー
ド8が受光したときにも笥が正になるように抵抗器へ及
びR7の抵抗値が選定される。これにより、どのような
原イ高であってもe。は()V、 y+ の間にあるこ
とになる。一般に原稿濃度は光の反射率の逆数の対数で
定義さf’Lるのて、オペアンプんの出力e。は画f象
濃度に比例する。バッファアンプA4は、対数変換増幅
器23の出力e。を高インピーダンスで受け、内部イン
ピーダンスの低い電圧源として同・−の波形を出力する
。オペアン“プA6及び抵抗器も、Rゎ+ RII +
RI。から成る回路−、バッファアンプへの出力から
プラス1則の電源電圧■4−2減算する。抵抗器R9〜
Rr2の抵抗値は、オペアンプA6のゲインがIKなる
ように設定する。第4図はアンプA4及びアンプA6の
出力を模式的に示す図であって−、(a)は白地に濃度
の高い画像が記された原稿、(b)&″ii新聞うに地
肌濃度が比軸的高く且つ濃度の高い画@ケ有する原稿、
(C)は地肌濃度が高く且つ画像濃度の低い原稿全適用
した場合のものである。これらの図で、アンプA6の出
力波形は、アンプA4の出力からV+を減算した形、−
」゛なわちVだけマイナス方向へ平行移動した形となっ
ている。前述の如く、明るい原稿に対しても対数増幅器
2:3の出力e。が正になるようにしたのけ y−1−
の減算を施した後のアンプA6の出力がV−以下となっ
てその演算のリニアリティー・が失わわ、るのを防ぐた
めである。
アンプAIの出力は、スイッチSW’及びスイッチS当
の後述する操作によって、原稿の画像濃度の読取時間中
ダイオードD、ヲ介してコンデンサC5へ送られ、る。
の後述する操作によって、原稿の画像濃度の読取時間中
ダイオードD、ヲ介してコンデンサC5へ送られ、る。
これにより、コンデンサC1には、読取時間中の最大出
力が電主の形で保持さメする。スイッチS当は原稿の画
像濃度の読み取りに先立って閉じ、コンデンサC1の放
電を行なう。読み取り開始とともにスイッチsw、 i
、を開き、これによってコンデンサC8には読取1直が
電圧として保持されるのである。スイッチS当il′i
:複写作業が終わる寸で開の状態を維持する。スイッチ
S席Qま、複写サイクル中のけい光灯の影響又はa度読
取時の光源の立とり不−1分等による読取ミスを避ける
ために、コンデンサC1とアンプA4とを切離す役目を
担う。上電圧を保持てきるようにするため、MOSFE
Tのアナログスイッチ又はリードスイッチ等といった開
状態のときのインピーダンスが高いものが使われる。
力が電主の形で保持さメする。スイッチS当は原稿の画
像濃度の読み取りに先立って閉じ、コンデンサC1の放
電を行なう。読み取り開始とともにスイッチsw、 i
、を開き、これによってコンデンサC8には読取1直が
電圧として保持されるのである。スイッチS当il′i
:複写作業が終わる寸で開の状態を維持する。スイッチ
S席Qま、複写サイクル中のけい光灯の影響又はa度読
取時の光源の立とり不−1分等による読取ミスを避ける
ために、コンデンサC1とアンプA4とを切離す役目を
担う。上電圧を保持てきるようにするため、MOSFE
Tのアナログスイッチ又はリードスイッチ等といった開
状態のときのインピーダンスが高いものが使われる。
以−にの作用と同様ニして、コンデンサC2K iiア
ンプA6の出力の最小値が保持される。以4二の結果、
コンデンサC,Vrcに読取期間中の最高画像濃度に対
応する電圧(以「、単に最高電圧VMAXという)が、
一方コンデンザc2には最低画像濃度に対しL(する電
圧(以下、単に最低電圧VMINという)とV+との差
VMIN −V+が保持されることになる。これらの電
圧は、放電による低下を避けるため、高入方インピーダ
ンスのバッファアンプへ+A7に通される。
ンプA6の出力の最小値が保持される。以4二の結果、
コンデンサC,Vrcに読取期間中の最高画像濃度に対
応する電圧(以「、単に最高電圧VMAXという)が、
一方コンデンザc2には最低画像濃度に対しL(する電
圧(以下、単に最低電圧VMINという)とV+との差
VMIN −V+が保持されることになる。これらの電
圧は、放電による低下を避けるため、高入方インピーダ
ンスのバッファアンプへ+A7に通される。
オペアンプA8及び抵抗器R15〜R19がら成る反転
型別−算器24は、アンプA、の出力、アンプA7の出
力及びグラス側電源電圧V十を加算する。これを式%式
% ) となる。これを、オペアンプん及び抵抗器R20〜R2
2i有する反転増幅器25vcよって符号変換すると、
その増幅器25の出力として(VMAX 十VMIN
)が得られる3、ところで、(VMAX I−VMIN
) / 2は最高画r象濃度と最高画像濃度との平均
を示す値であるので、反転増幅器25の出力として得ら
れる上記の値(VMAX トVMIN ) rj 、取
りも直さず平均の画像濃度に比例する値である。このよ
うに平均画像濃度に比例する出力信号に基づいてけい光
灯5(第1図)の印加電圧が制御され、もって原稿の画
像濃度に適合する露光の光量が得ら1する。
型別−算器24は、アンプA、の出力、アンプA7の出
力及びグラス側電源電圧V十を加算する。これを式%式
% ) となる。これを、オペアンプん及び抵抗器R20〜R2
2i有する反転増幅器25vcよって符号変換すると、
その増幅器25の出力として(VMAX 十VMIN
)が得られる3、ところで、(VMAX I−VMIN
) / 2は最高画r象濃度と最高画像濃度との平均
を示す値であるので、反転増幅器25の出力として得ら
れる上記の値(VMAX トVMIN ) rj 、取
りも直さず平均の画像濃度に比例する値である。このよ
うに平均画像濃度に比例する出力信号に基づいてけい光
灯5(第1図)の印加電圧が制御され、もって原稿の画
像濃度に適合する露光の光量が得ら1する。
第5図1制御回路についての他の具体例である。
第3図に示した回路では、支持部材4上のフォトダイオ
ード8からの信号に何等の補正全局えることなく、その
信号をそのま脣制御のための信号として用いているので
、けい光灯5の印加電圧は、原■ハの画〔象濃度の変化
に対してのみ適正に制御される。ところが、実際上、け
い光灯5から感光体へ至る光路中には反射鏡又はレンズ
が配置されているので、仮にその反射鏡等に汚れがある
ときには、けい光灯5の印加電圧が画像濃度に対しては
適正に設定されていても、実際の感光体への露光量が]
二記反射鏡等の汚れに起因して不十分になることがある
。第5図に示すこの回路は、上記の点全改善するもので
あって、この回路が先の回路と異なる点は、反転増幅器
25の後段に、アンプA、。
ード8からの信号に何等の補正全局えることなく、その
信号をそのま脣制御のための信号として用いているので
、けい光灯5の印加電圧は、原■ハの画〔象濃度の変化
に対してのみ適正に制御される。ところが、実際上、け
い光灯5から感光体へ至る光路中には反射鏡又はレンズ
が配置されているので、仮にその反射鏡等に汚れがある
ときには、けい光灯5の印加電圧が画像濃度に対しては
適正に設定されていても、実際の感光体への露光量が]
二記反射鏡等の汚れに起因して不十分になることがある
。第5図に示すこの回路は、上記の点全改善するもので
あって、この回路が先の回路と異なる点は、反転増幅器
25の後段に、アンプA、。
〜A14 及びJナログスイッナS)〜5W6e有す
る電圧レベル判別回路26ヲ配置したことである。
る電圧レベル判別回路26ヲ配置したことである。
同図において、反転増幅器25から5Y均画像濃度に比
例する出力が得らfLる1では先の回路と同じである。
例する出力が得らfLる1では先の回路と同じである。
かく得られる出力VINは、アンプAto〜A、41’
とよって次のよう[5段階に選別される。
とよって次のよう[5段階に選別される。
アンプAIQ ””” Al1の出力信号は、第6図に
示す5本の濃度サンプル線27a〜27θからの反射光
を選択するために用いられる。図において符号2けコン
タクトガラヌであり、A−A’方向id支持部月4、従
つτけい光’kl’ 5の移動方向、そしてB −13
’方、向に1移動部月12、従ってフォトダイオード8
が軸11上を摺動する方向である。a度ザンブル線27
a〜27 er/−l、コンタクトガラス2の片端2a
側にそIIぞ11、けいゲC灯5の移動方向と平行に延
びている。これらの線27a〜27eは相互に異なる光
反射率を有し、けい光灯5がA−A’力方向移動する際
には、第11¥Iに示す一点鎖線の経路に従って、これ
らの線から感光体へ向って九lを異にする反射光が送ら
れる。第7図に模式的に示すようIc %感光体の、結
像面に相肯する位置の近傍にd1予め濃度サンプル線の
数に相当する数のフォトダイオード28a〜28eが備
えられ、これらのうちのそれぞれ1つづつが上記濃度ザ
ンプル線27a〜27eからの反射光を受光するように
なっている。これらのフォトダイオード28a〜28e
は受光九騎に応じた信号を、後段に配置されたランプレ
ギュレータ29に向けて出力(7ようとするが、これら
のダイオードの出力1線には第5図中の電圧レベル判別
回路26の「II」信号に基づいていずれか1つの接点
が閉るとなるスイッチ31が接続されているので、ラン
プレギュレータ29には第5図の開側1回路によって選
択されたいずれか1つのフォトダイオードの出力信号の
みが送られる。ラングレギュレータ29へ送られた」二
記の信号は、そのレギュレータ内で適宜の基準値と比較
され、その比較結果に基づいてけい光・L12の光計が
制釧される。このように、本回路例(ておいては、原f
m t ’x斜めに走査するフォトダイオード8によっ
て原稿の画像濃度を5段階のうちのいずれか1つの濃度
レベルに分別し、この分別した結果に基づいていずれか
1つの濃度サンプル線を選択し、その選択さfL7’(
ザンプル線からの反射′Lを感yt体の結像面近傍にお
いて、すなわち反射鏡等の光学系を経由した後に受光し
、その受電結果に従ってけい光灯5の制御をするように
なっている。反射鏡等を経た後の検出結果によって制御
を行なうようにしているので、仮に反射鏡等といった原
稿からの感光体へ至る光路中の介在物に汚れその他の障
害があるとしても、それらをも制御の対象とすることが
でき、それ故極めて信・幀性8の高い露光計制御が実現
できる。尚、濃度サンプル線の数は5本に限られるもの
ではなく、感光体特性、現像特性等に応じて増減しても
良い33又、電圧レベル判別についてA/Dコンバータ
ヲ使つこともできる。
示す5本の濃度サンプル線27a〜27θからの反射光
を選択するために用いられる。図において符号2けコン
タクトガラヌであり、A−A’方向id支持部月4、従
つτけい光’kl’ 5の移動方向、そしてB −13
’方、向に1移動部月12、従ってフォトダイオード8
が軸11上を摺動する方向である。a度ザンブル線27
a〜27 er/−l、コンタクトガラス2の片端2a
側にそIIぞ11、けいゲC灯5の移動方向と平行に延
びている。これらの線27a〜27eは相互に異なる光
反射率を有し、けい光灯5がA−A’力方向移動する際
には、第11¥Iに示す一点鎖線の経路に従って、これ
らの線から感光体へ向って九lを異にする反射光が送ら
れる。第7図に模式的に示すようIc %感光体の、結
像面に相肯する位置の近傍にd1予め濃度サンプル線の
数に相当する数のフォトダイオード28a〜28eが備
えられ、これらのうちのそれぞれ1つづつが上記濃度ザ
ンプル線27a〜27eからの反射光を受光するように
なっている。これらのフォトダイオード28a〜28e
は受光九騎に応じた信号を、後段に配置されたランプレ
ギュレータ29に向けて出力(7ようとするが、これら
のダイオードの出力1線には第5図中の電圧レベル判別
回路26の「II」信号に基づいていずれか1つの接点
が閉るとなるスイッチ31が接続されているので、ラン
プレギュレータ29には第5図の開側1回路によって選
択されたいずれか1つのフォトダイオードの出力信号の
みが送られる。ラングレギュレータ29へ送られた」二
記の信号は、そのレギュレータ内で適宜の基準値と比較
され、その比較結果に基づいてけい光・L12の光計が
制釧される。このように、本回路例(ておいては、原f
m t ’x斜めに走査するフォトダイオード8によっ
て原稿の画像濃度を5段階のうちのいずれか1つの濃度
レベルに分別し、この分別した結果に基づいていずれか
1つの濃度サンプル線を選択し、その選択さfL7’(
ザンプル線からの反射′Lを感yt体の結像面近傍にお
いて、すなわち反射鏡等の光学系を経由した後に受光し
、その受電結果に従ってけい光灯5の制御をするように
なっている。反射鏡等を経た後の検出結果によって制御
を行なうようにしているので、仮に反射鏡等といった原
稿からの感光体へ至る光路中の介在物に汚れその他の障
害があるとしても、それらをも制御の対象とすることが
でき、それ故極めて信・幀性8の高い露光計制御が実現
できる。尚、濃度サンプル線の数は5本に限られるもの
ではなく、感光体特性、現像特性等に応じて増減しても
良い33又、電圧レベル判別についてA/Dコンバータ
ヲ使つこともできる。
一ヒ述した2つの回路例では、原稿の画r象濃度の平均
をとっているが、加算増幅器によって重みつき加いをす
ることにより、最高濃度と最低濃度の重みつき平均を出
力し、これにより自動露光装置を構成すれば、より感光
体特性及び現像特性に適合する制御が”J能である。
をとっているが、加算増幅器によって重みつき加いをす
ることにより、最高濃度と最低濃度の重みつき平均を出
力し、これにより自動露光装置を構成すれば、より感光
体特性及び現像特性に適合する制御が”J能である。
第1図り:1本発明の実施例を示す複写機の要部を示す
ffl!I断面図、第2図に第1図中の支持部月4等全
上方から見た場合の平面図、第3図は上記実施例におけ
る露光計制御のための回路例を示す図、第4図はその回
路中のアンプA4及びへの出力図、第5図は露光用制御
のための他の回路例を示す図、第6図は第5図の回路例
を実施する際に用いられるコンタクトガラス2に取り付
けられた濃度ザンプル線を示す部分平面図、第7図Cま
第5図の回路例によって制御されるけい光灯駆動のため
の回路を示す図である。 !・・・原稿 5・・・光源(けい光灯)4
・・・支持部拐
ffl!I断面図、第2図に第1図中の支持部月4等全
上方から見た場合の平面図、第3図は上記実施例におけ
る露光計制御のための回路例を示す図、第4図はその回
路中のアンプA4及びへの出力図、第5図は露光用制御
のための他の回路例を示す図、第6図は第5図の回路例
を実施する際に用いられるコンタクトガラス2に取り付
けられた濃度ザンプル線を示す部分平面図、第7図Cま
第5図の回路例によって制御されるけい光灯駆動のため
の回路を示す図である。 !・・・原稿 5・・・光源(けい光灯)4
・・・支持部拐
Claims (1)
- 原稿を照明する光源を支持しその原稿に対して平行移動
rる支持部利と、その支持部胴上に配置され原稿からの
反射光全受光してその1−itに応じた(εξ号を出力
する受y0素子とを具備する原稿の濃度検出装置゛にお
いて、支持部利が原稿に対して平行移動する間その支持
部相上において受光素子を支持部(lの移動方向と直角
方向に移動さぜることにより、受光素子が原稿を斜めに
走査するようにしたことを特徴とする濃度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10837082A JPS59146A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 原稿の濃度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10837082A JPS59146A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 原稿の濃度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146A true JPS59146A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14483043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10837082A Pending JPS59146A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 原稿の濃度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123142A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-01-31 | Ushio Inc | 複写機の露光量センサ−付露光装置 |
| JPS6172228A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-14 | Ushio Inc | 複写機の光源ランプの光量制御方法 |
| US4598577A (en) * | 1983-08-24 | 1986-07-08 | British Steel Corporation | Analysis of materials |
| JPS62144389A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-27 | 日本シイエムケイ株式会社 | 筐形プリント配線板 |
| JPS6377397U (ja) * | 1986-11-10 | 1988-05-23 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10837082A patent/JPS59146A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4598577A (en) * | 1983-08-24 | 1986-07-08 | British Steel Corporation | Analysis of materials |
| JPS6123142A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-01-31 | Ushio Inc | 複写機の露光量センサ−付露光装置 |
| JPS6172228A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-14 | Ushio Inc | 複写機の光源ランプの光量制御方法 |
| JPS62144389A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-27 | 日本シイエムケイ株式会社 | 筐形プリント配線板 |
| JPS6377397U (ja) * | 1986-11-10 | 1988-05-23 |
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