JPS6079414A - 電流重畳回路 - Google Patents
電流重畳回路Info
- Publication number
- JPS6079414A JPS6079414A JP18405283A JP18405283A JPS6079414A JP S6079414 A JPS6079414 A JP S6079414A JP 18405283 A JP18405283 A JP 18405283A JP 18405283 A JP18405283 A JP 18405283A JP S6079414 A JPS6079414 A JP S6079414A
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- JP
- Japan
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- dimming
- input terminals
- compensating
- circuit
- output
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 101100282617 Bovine herpesvirus 1.1 (strain Cooper) gC gene Proteins 0.000 description 1
- 241000981595 Zoysia japonica Species 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F1/00—Automatic systems in which deviations of an electric quantity from one or more predetermined values are detected at the output of the system and fed back to a device within the system to restore the detected quantity to its predetermined value or values, i.e. retroactive systems
- G05F1/10—Regulating voltage or current
- G05F1/46—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is DC
- G05F1/56—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is DC using semiconductor devices in series with the load as final control devices
- G05F1/59—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is DC using semiconductor devices in series with the load as final control devices including plural semiconductor devices as final control devices for a single load
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、複数の電流値を重畳する両流重畳−1路に関
する。
する。
背景技術
典型的な先行技術は、@1図に示されている複数の照明
器具1a、lb、・・・、Inの位相制御を行なって調
光を行なうために、各演出シーンに対応した各照明器具
1a、lb、・−、In毎の脚光レベルがストアされた
メモリM a 、 M bが備えられている。メモリM
a 、 R4bには、フェーダA。
器具1a、lb、・・・、Inの位相制御を行なって調
光を行なうために、各演出シーンに対応した各照明器具
1a、lb、・−、In毎の脚光レベルがストアされた
メモリM a 、 M bが備えられている。メモリM
a 、 R4bには、フェーダA。
Bがそれぞれ接続される。メモリM ! 、 M bか
らのストア内容は、デジタル/アナaグ変換器2.a。
らのストア内容は、デジタル/アナaグ変換器2.a。
2bからライン3に各照明器具1a、lb、・・・。
1n(4:に、直列に導出される。ライン3の電、圧電
はN演算増幅器4と抵抗5とを含む回路によって電圧値
に紫換され、ライン6からダイオード7を備える電圧重
畳回路8に与えられる。この電圧重畳回路8からの出力
は、ライン9から脚光回路lOに与えられる。脚光回路
10#′i、直列に入力される調光信@全並列に変換し
、照明器具1a、lb。
はN演算増幅器4と抵抗5とを含む回路によって電圧値
に紫換され、ライン6からダイオード7を備える電圧重
畳回路8に与えられる。この電圧重畳回路8からの出力
は、ライン9から脚光回路lOに与えられる。脚光回路
10#′i、直列に入力される調光信@全並列に変換し
、照明器具1a、lb。
・・・、1nの調光レベルを制御する。フェーダa。
b悼メモリMa、Mbから導出される調光信号の全体の
レベルt−変化−r−る。
レベルt−変化−r−る。
いわゆるあ2りのためにフェーダC,D(!:、/モI
IMc、Mdと、デジタル/アナログ変換器2c、2d
と、演算増幅ft311 、12と、抵抗13゜14と
が設けられる。これらの演算増幅器11゜12からの出
力は、ダイオード15,161てよって重畳される。
IMc、Mdと、デジタル/アナログ変換器2c、2d
と、演算増幅ft311 、12と、抵抗13゜14と
が設けられる。これらの演算増幅器11゜12からの出
力は、ダイオード15,161てよって重畳される。
7エーダA、Bを7W化することによって、用21¥I
Ic示されるようにメモリMa’、Mbカ為らの出力1
dラインel、e2で示されるように変化することがで
き、したがって全体の合成されたレベルIは、ラインe
3で示されるようになる。またフェーダA、Bを個別に
操作することができる。
Ic示されるようにメモリMa’、Mbカ為らの出力1
dラインel、e2で示されるように変化することがで
き、したがって全体の合成されたレベルIは、ラインe
3で示されるようになる。またフェーダA、Bを個別に
操作することができる。
電圧重畳回路8に含まれるダイオード7.15゜16の
電圧+th Fは、0.3〜0.7 VQ度Tあり、し
たがって先行技術ではメモリM a 、 M b 、
Mc 。
電圧+th Fは、0.3〜0.7 VQ度Tあり、し
たがって先行技術ではメモリM a 、 M b 、
Mc 。
Mdから出されている調光レベルがダイオード7115
.160電1モ)隆下1cよって誤差を生する結果にな
る。
.160電1モ)隆下1cよって誤差を生する結果にな
る。
この間に’71 k解決するための能の先行技術は第3
図に示されている演算増幅Kg4,11,120非反転
入力には、ダイオード17と抵抗18との接続点19が
接続される。ダイオード7.15,16.17の特性は
、第4図に示されるように、それを流れる電流に依存し
て異なる電圧降下を有し非線形である。したがってダイ
オード17によってダイオード7.15.16の重圧隆
丁分を上乗セf ル第3図示の先行技術はメモ’J M
a 、 M b 。
図に示されている演算増幅Kg4,11,120非反転
入力には、ダイオード17と抵抗18との接続点19が
接続される。ダイオード7.15,16.17の特性は
、第4図に示されるように、それを流れる電流に依存し
て異なる電圧降下を有し非線形である。したがってダイ
オード17によってダイオード7.15.16の重圧隆
丁分を上乗セf ル第3図示の先行技術はメモ’J M
a 、 M b 。
Mc、Δ!dの出力の誤差をなくすことが不完全である
。
。
メモリM a 、 M b 、 RI c 、 Mdの
ストア内容にダイオ−1j7,15.16の市川1各丁
分を上乗せして予めストアするということも容易に考え
られるけれども、七の電圧降F分は、たとえばフェーダ
A−″−Dの調光レベルが100%のときに設定すh
kヨ、71− タA 、 B 、 C、Dノ@1”d光
しヘルf5りこんでゆくにっれ°【、誤差が大きくなる
という間P++が生じる。
ストア内容にダイオ−1j7,15.16の市川1各丁
分を上乗せして予めストアするということも容易に考え
られるけれども、七の電圧降F分は、たとえばフェーダ
A−″−Dの調光レベルが100%のときに設定すh
kヨ、71− タA 、 B 、 C、Dノ@1”d光
しヘルf5りこんでゆくにっれ°【、誤差が大きくなる
という間P++が生じる。
目 白′・1
本Q 四C/J 目的は、電流IiNを誤差を生ずるこ
となく正僅に重畳することができることがで真るように
した電流重畳回路を提供することである。
となく正僅に重畳することができることがで真るように
した電流重畳回路を提供することである。
実施例
第5肢1は、本発明の一実碓例の′「「気回路図である
。前述の実施例の対応する部分には、同一の参照符Ii
+を付す。照明器具1a、lb、・・・、Inはフェー
ダA、B、C,Dによって老体のレベルが変化される。
。前述の実施例の対応する部分には、同一の参照符Ii
+を付す。照明器具1a、lb、・・・、Inはフェー
ダA、B、C,Dによって老体のレベルが変化される。
メモリM a 、 Ixf b 、 M c 、 bl
d lでrt5照明器具1 a 、 1 b 、−、
I n ?ζ個別(+X+に対)i’5 した1M光レ
ベル情報がストアさilており、フェーダA、B、C,
Dを変化することによって各1iii出シーン毎の全体
の調光レベルか変化する。メモII Ma 、 M b
、 M c 、Δ(d 71.らのストア内等t・よ
、各照明器具1a、lb、・・・11n毎に111列に
平【出される。このメモリM a 、 ヘl b 、
M c 、 M dからの信号は、デジタル/アナログ
変換器2a、2b、2c、2dによって畠1光レベルに
対応しfc t Ijf: 6(iに変換される。テジ
タル/アナaグ膏換器2a、2b刀・らの出力Qま、ラ
イン21に導出され、同様にして、デジタル/アナミグ
変換Rg2c、2dからの出力は、ライン22.23に
七れぞれ導出される。ライン21,22.23からの電
、鈴は、電流重畳回路24によって重畳きれ、ライン2
5から調光回路10に与えられる。調光回路10は、直
列に入力される照明器具1a、lb、・・・、In毎の
9T印+1jiに基づいて位相制能1ヲ行なう。ライン
25には、負荷RLが並列に接r・・される。
d lでrt5照明器具1 a 、 1 b 、−、
I n ?ζ個別(+X+に対)i’5 した1M光レ
ベル情報がストアさilており、フェーダA、B、C,
Dを変化することによって各1iii出シーン毎の全体
の調光レベルか変化する。メモII Ma 、 M b
、 M c 、Δ(d 71.らのストア内等t・よ
、各照明器具1a、lb、・・・11n毎に111列に
平【出される。このメモリM a 、 ヘl b 、
M c 、 M dからの信号は、デジタル/アナログ
変換器2a、2b、2c、2dによって畠1光レベルに
対応しfc t Ijf: 6(iに変換される。テジ
タル/アナaグ膏換器2a、2b刀・らの出力Qま、ラ
イン21に導出され、同様にして、デジタル/アナミグ
変換Rg2c、2dからの出力は、ライン22.23に
七れぞれ導出される。ライン21,22.23からの電
、鈴は、電流重畳回路24によって重畳きれ、ライン2
5から調光回路10に与えられる。調光回路10は、直
列に入力される照明器具1a、lb、・・・、In毎の
9T印+1jiに基づいて位相制能1ヲ行なう。ライン
25には、負荷RLが並列に接r・・される。
ライン21からの冒υドは、演η増1v、; gii
P 1の17転入力26Vc入力される。演1金増幅器
P1の出力と反転入力26との間には帰!泉抵抗R1が
接聾される。この演算地幅器P1の非反転入力にGよ、
補償ダイオードDflが並列に接侍される。演算増1咄
器P1の出力と非反転入力27とトζは、補ffi抵抗
Rflが接続される。演勢則賜i器P1の出力は、ライ
ン28から市川重畳30を構咬するダイオードD l
l’こ与えられる。
P 1の17転入力26Vc入力される。演1金増幅器
P1の出力と反転入力26との間には帰!泉抵抗R1が
接聾される。この演算地幅器P1の非反転入力にGよ、
補償ダイオードDflが並列に接侍される。演算増1咄
器P1の出力と非反転入力27とトζは、補ffi抵抗
Rflが接続される。演勢則賜i器P1の出力は、ライ
ン28から市川重畳30を構咬するダイオードD l
l’こ与えられる。
同様にしC1ライン22.23に関連して、演算増+1
1j4器P2.P3、帰1q抵抗R2,R3、補償ダイ
オードDf2.Df3、補償抵抗Rf2.Rf3および
イ田@畳ダイオードD2.D3が接続される。
1j4器P2.P3、帰1q抵抗R2,R3、補償ダイ
オードDf2.Df3、補償抵抗Rf2.Rf3および
イ田@畳ダイオードD2.D3が接続される。
第6図は、ライン21から入力される電流の醍大(11
すなわちフルスケールを10とし、対応する出力電圧の
最大埼すなわちフルスケール−110とし′〔表わした
グラフである。補償ダイオードDf1などの接続点31
における胃EEは、ラインe4で示される。このライン
e4で示される1子降下分は、ライン28において重畳
され、七のライン281Cおける特性は参照符e5で示
される霜庄重畳ダイオードD1は、ラインe4で示され
る背圧降下分だけラインe5で示される特性から差し引
いたラインl!6で示されると2りとなる。こうして背
圧重畳ダイオードDiによるライン21からの′M流に
対応した電圧誤差をほぼ完全1・こl〈すことが可能と
なる。
すなわちフルスケールを10とし、対応する出力電圧の
最大埼すなわちフルスケール−110とし′〔表わした
グラフである。補償ダイオードDf1などの接続点31
における胃EEは、ラインe4で示される。このライン
e4で示される1子降下分は、ライン28において重畳
され、七のライン281Cおける特性は参照符e5で示
される霜庄重畳ダイオードD1は、ラインe4で示され
る背圧降下分だけラインe5で示される特性から差し引
いたラインl!6で示されると2りとなる。こうして背
圧重畳ダイオードDiによるライン21からの′M流に
対応した電圧誤差をほぼ完全1・こl〈すことが可能と
なる。
前述の実施例では、演算増幅器PI、P2.P3に個別
的に対応して補償ダイオードDfl、Df2.Df3が
、・それぞれ設けられ、したがって構成が複雑である。
的に対応して補償ダイオードDfl、Df2.Df3が
、・それぞれ設けられ、したがって構成が複雑である。
この問題をM決する仙、の実施例は、第7図に示されて
いる。
いる。
第7図は、第5川に示された実施例に類似し、対Rトす
る部分には1司−の参照符を吋す。注目すべきtよ、演
算増幅器PL、P2.P3の非1更転入カー゛−は、ラ
イン33を介しC共面の補償ダイオードυ、fvc接続
される。この実施例では、電子重畳ダイオ−Fox、p
z、oaと補償ダイオードDfとに流)する1MひCが
かミなり、したがって各ダイオードD 1 、 D 2
、 D 3 、 D f +ICよる1%下市市用、
相互に異なる。そこで負荷抵抗RLの抵抗Ilaを比較
的大きく設定し、補償抵□抗RLをライン21 、22
。
る部分には1司−の参照符を吋す。注目すべきtよ、演
算増幅器PL、P2.P3の非1更転入カー゛−は、ラ
イン33を介しC共面の補償ダイオードυ、fvc接続
される。この実施例では、電子重畳ダイオ−Fox、p
z、oaと補償ダイオードDfとに流)する1MひCが
かミなり、したがって各ダイオードD 1 、 D 2
、 D 3 、 D f +ICよる1%下市市用、
相互に異なる。そこで負荷抵抗RLの抵抗Ilaを比較
的大きく設定し、補償抵□抗RLをライン21 、22
。
23からの入力V流か、フルスケールであるトへ、ライ
、ン15の出力′gt、田が直rt l 、OVとなる
ように設定する。こ、れによってライン25の出力電圧
が小さくなるにつれて、電圧重畳ダイオードDI。
、ン15の出力′gt、田が直rt l 、OVとなる
ように設定する。こ、れによってライン25の出力電圧
が小さくなるにつれて、電圧重畳ダイオードDI。
D2.03:&−工び補償ダイオードl)fに流れる甫
俺が少なくなり、各ダイオードD 1 、 D 2 、
I) fでの降F1i8Eは、はぼ等しくなっていく
。したがってライン25に2ける出力電圧は、第6図に
2ける特性e6とほぼ近似さね、実用上充分な特性が得
られる。
俺が少なくなり、各ダイオードD 1 、 D 2 、
I) fでの降F1i8Eは、はぼ等しくなっていく
。したがってライン25に2ける出力電圧は、第6図に
2ける特性e6とほぼ近似さね、実用上充分な特性が得
られる。
上述の実施例では、本発明は、照明器具1a。
1 b 、 川、 I nの^ν光のために実施さl/
′したけれども本発明は、w流を重畳して、電圧に変換
するにあたって広範囲に実施することかで負ること番特
lで指摘する。
′したけれども本発明は、w流を重畳して、電圧に変換
するにあたって広範囲に実施することかで負ること番特
lで指摘する。
効果
以上のようpc本宅明1cよれば、11r流を正確l/
c重畳することが可能になる。
c重畳することが可能になる。
第1図は先行技術のtX電気回路図第2図はフェーダA
、Hの操作を示すグラフ、第31”Jは能の先行技術の
電気回路図、シバ4図はダイオードの特性を示すグラフ
、第5図は本発明の一実施例のブロック図、第6図番ま
第51菊に示された実施例のw)1作を説明するための
グラフ、第7図は本1明の池の実施例の1気回路藺であ
る。 1 a 、 1 b 、 ・・−、l n ・・・照明
器具、2a、2b。 2c、2d・・・γジタル/アナログ変換器、30・・
・を圧重畳回路、Pl、P2.P3・・・演算増幅器、
Pl、D2.D3・・・電圧重畳ダイオード、Dfl。 D f 2 、 D f 3 、 D f ・・・補イ
lii’り4 オー 1−”−R1−R2,R3・・・
帰還抵抗、Rfl、Rf2.Rf3・・・補償抵抗、A
、B、C,D・・・7エーダ、Ma。 M b 、 Mc 、 M d ・−/ 七11代理人
弁理士 西牧圭一部 手続補正書 昭和59年11月22日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−184052 2、発明の名称 電流重畳回路 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名称(583)松下電工株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国装置EX os2s−s9a5 INTAPT
J国際FAX GIII&GII (06)538−0
247電話(06)538−0263(代表)1゜ 氏名弁理士(7555)西教圭一部“、−6、補正の対
象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面7、補正の内
容 (1)明細書!162頁第12行目〜第13行目におい
て1′電圧値」とあるを、「電流値」に訂正する。 (Z)明りIl書第8頁第11行目において 「ライン
15」とあるを、 「ライン25」に訂正する。 (3)図面の第7図を別紙のとおりに訂正する。 以上
、Hの操作を示すグラフ、第31”Jは能の先行技術の
電気回路図、シバ4図はダイオードの特性を示すグラフ
、第5図は本発明の一実施例のブロック図、第6図番ま
第51菊に示された実施例のw)1作を説明するための
グラフ、第7図は本1明の池の実施例の1気回路藺であ
る。 1 a 、 1 b 、 ・・−、l n ・・・照明
器具、2a、2b。 2c、2d・・・γジタル/アナログ変換器、30・・
・を圧重畳回路、Pl、P2.P3・・・演算増幅器、
Pl、D2.D3・・・電圧重畳ダイオード、Dfl。 D f 2 、 D f 3 、 D f ・・・補イ
lii’り4 オー 1−”−R1−R2,R3・・・
帰還抵抗、Rfl、Rf2.Rf3・・・補償抵抗、A
、B、C,D・・・7エーダ、Ma。 M b 、 Mc 、 M d ・−/ 七11代理人
弁理士 西牧圭一部 手続補正書 昭和59年11月22日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−184052 2、発明の名称 電流重畳回路 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名称(583)松下電工株式会社 代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興産
ビル国装置EX os2s−s9a5 INTAPT
J国際FAX GIII&GII (06)538−0
247電話(06)538−0263(代表)1゜ 氏名弁理士(7555)西教圭一部“、−6、補正の対
象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面7、補正の内
容 (1)明細書!162頁第12行目〜第13行目におい
て1′電圧値」とあるを、「電流値」に訂正する。 (Z)明りIl書第8頁第11行目において 「ライン
15」とあるを、 「ライン25」に訂正する。 (3)図面の第7図を別紙のとおりに訂正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電流源と、 w流からの信5+を反転入力に受信するiei ?)−
hQ lii、a器と、 演算増幅器の出力とill 1Ii3反転入力とを接続
する帰還抵抗と、 演算増幅器の出力と非反転入力とを接続する補償抵抗と
、 非反転入力に並列に接続される補償夕゛イオ−Fと、 演算増幅器の出力に1頁列に接訪される電圧重畳ダイオ
ードと會含むことを特徴とする電かL重畳回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18405283A JPS6079414A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電流重畳回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18405283A JPS6079414A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電流重畳回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079414A true JPS6079414A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16146529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18405283A Pending JPS6079414A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電流重畳回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079414A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6413525U (ja) * | 1987-07-13 | 1989-01-24 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18405283A patent/JPS6079414A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6413525U (ja) * | 1987-07-13 | 1989-01-24 |
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