JPS608021Y2 - ガ−ド・レ−ル - Google Patents
ガ−ド・レ−ルInfo
- Publication number
- JPS608021Y2 JPS608021Y2 JP1635379U JP1635379U JPS608021Y2 JP S608021 Y2 JPS608021 Y2 JP S608021Y2 JP 1635379 U JP1635379 U JP 1635379U JP 1635379 U JP1635379 U JP 1635379U JP S608021 Y2 JPS608021 Y2 JP S608021Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guard rail
- synthetic resin
- wall surface
- rail body
- soft synthetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 17
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 17
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims description 10
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は建物内における廊下、階段等の壁や大型の機
械設備の通路、さらには、荷物用エレベータに設置され
るガード・レールに関する。
械設備の通路、さらには、荷物用エレベータに設置され
るガード・レールに関する。
従来、この種のガード・レールは硬質材料からなるガー
ド・レール本体の溝に軟質合成樹脂製クッション・スト
リップを嵌め込んで構成されるので、ガード・レール本
体の形状が複雑で、部品員数が多く、製作費用が嵩み、
また、支持部への施工が煩雑であった。
ド・レール本体の溝に軟質合成樹脂製クッション・スト
リップを嵌め込んで構成されるので、ガード・レール本
体の形状が複雑で、部品員数が多く、製作費用が嵩み、
また、支持部への施工が煩雑であった。
この考案の目的は適宜の剛性およびクッション効果を付
与し、車椅子、寝台車、運搬車等から支持部の面を保護
し、また、車椅子に乗った患者、身体障害者の体を保護
し、歩行困難者の支えになり、部品員数を少なくし、取
付は作業を簡単にし、廉価に製造できるところのガード
・レールの提供にある。
与し、車椅子、寝台車、運搬車等から支持部の面を保護
し、また、車椅子に乗った患者、身体障害者の体を保護
し、歩行困難者の支えになり、部品員数を少なくし、取
付は作業を簡単にし、廉価に製造できるところのガード
・レールの提供にある。
それらを課題として、この発明のガード・レールは、ウ
ェブ・および上方および下方7ランジより横断面溝形に
形成された硬質合成樹脂製ガード・レール本体と、その
ガード・レール本体の表側面に一体的に形成された軟質
合成樹脂製表層と、その上方および下方フランジのフラ
ンジ端に突出するように、その上方および下方フランジ
において、その表層に連続的に形成された一対の軟質合
成樹脂製エンド・チューブと、そのエンド・チューブに
それぞれ一体的に形成された軟質合成樹脂製フラップと
を含む構成にしている。
ェブ・および上方および下方7ランジより横断面溝形に
形成された硬質合成樹脂製ガード・レール本体と、その
ガード・レール本体の表側面に一体的に形成された軟質
合成樹脂製表層と、その上方および下方フランジのフラ
ンジ端に突出するように、その上方および下方フランジ
において、その表層に連続的に形成された一対の軟質合
成樹脂製エンド・チューブと、そのエンド・チューブに
それぞれ一体的に形成された軟質合成樹脂製フラップと
を含む構成にしている。
以下、この考案に係るガード・レールの望ましい具体例
について、図面を参照して説明する。
について、図面を参照して説明する。
第1および2図は病院の廊下に設置されるに適するよう
になされたこの考案のガード・レールの変形された具体
例60を示すもので、このガード・レール60は、廊下
の壁面23に適宜の間隔で固定された複数のスプリング
・ブラケット80間に渡され、それらスプリング・ブラ
ケット80にスナップ的に噛合されて壁面23に取り付
けられている。
になされたこの考案のガード・レールの変形された具体
例60を示すもので、このガード・レール60は、廊下
の壁面23に適宜の間隔で固定された複数のスプリング
・ブラケット80間に渡され、それらスプリング・ブラ
ケット80にスナップ的に噛合されて壁面23に取り付
けられている。
そのガード・レール60は、硬質合成樹脂からなる横断
面溝形のガード・レール本体61と、そのガード・レー
ル本体61の表側面63を被う軟質合成樹脂からなる表
層62とそのガード・レール本体61の両側縁において
、その表層62に連続的に形成された一対の軟質合成樹
脂製エンド・チューブ73.73と、そのエンド・チュ
ーブ73.73にそれぞれ一体的に形威された軟質合成
樹脂製フラップ74とよりなり、それらガード・レール
本体61、表層62、エンド・チューブ73.73、お
よびフラップ74.74は一体的に押し出し成形されて
いる。
面溝形のガード・レール本体61と、そのガード・レー
ル本体61の表側面63を被う軟質合成樹脂からなる表
層62とそのガード・レール本体61の両側縁において
、その表層62に連続的に形成された一対の軟質合成樹
脂製エンド・チューブ73.73と、そのエンド・チュ
ーブ73.73にそれぞれ一体的に形威された軟質合成
樹脂製フラップ74とよりなり、それらガード・レール
本体61、表層62、エンド・チューブ73.73、お
よびフラップ74.74は一体的に押し出し成形されて
いる。
ガード・レール本体61はウェブ64と、その上方およ
び下方側縁に一体的に形威された上方および下方フラン
ジ65.66とより横断面溝形に成形され、そのガード
・レール本体61は差込み受け67を構成するように、
一対の上方内向きリップ68.69を上方フランジ65
に一体的に形威し、また、下方内向きリップ70を下方
フランジ66に一部に形威している。
び下方側縁に一体的に形威された上方および下方フラン
ジ65.66とより横断面溝形に成形され、そのガード
・レール本体61は差込み受け67を構成するように、
一対の上方内向きリップ68.69を上方フランジ65
に一体的に形威し、また、下方内向きリップ70を下方
フランジ66に一部に形威している。
それら上方内向きリップ68.69および下方内向きリ
ップ70はガード・レール60の長さ方向に沿って伸長
されていること勿論で、特に、外側の上方内向きリップ
68は内側の上方内向きリップ69よりも長く突出され
、スプリング・ブラケット80の片持染型フック82と
の引っ掛かりを確実、かつ強固にしている。
ップ70はガード・レール60の長さ方向に沿って伸長
されていること勿論で、特に、外側の上方内向きリップ
68は内側の上方内向きリップ69よりも長く突出され
、スプリング・ブラケット80の片持染型フック82と
の引っ掛かりを確実、かつ強固にしている。
さらに、ガード・レール本体61はガード・レール60
の長さ方向に沿って伸長された受は段71を上方および
下方フランジ65.66のフランジ端にそれぞれ形威し
、また、その受は段71に突出された拘束ビード72を
備えている。
の長さ方向に沿って伸長された受は段71を上方および
下方フランジ65.66のフランジ端にそれぞれ形威し
、また、その受は段71に突出された拘束ビード72を
備えている。
表層62は、そのウェブおよび上方および下方フランジ
65.66のクッション層として機能するもので、その
ガード・レール本体61の表側面に一体的に押し出し成
形されている。
65.66のクッション層として機能するもので、その
ガード・レール本体61の表側面に一体的に押し出し成
形されている。
一対の軟質合成樹脂製エンド・チューブ73゜73は、
弾性チューブであって、第2図に示されるように、横断
面の一部をその上方および下方フランジ65.66のフ
ランジ端に突するように、その上方および下方フランジ
65.66の表側面において、その表層62に連続的に
形成されている。
弾性チューブであって、第2図に示されるように、横断
面の一部をその上方および下方フランジ65.66のフ
ランジ端に突するように、その上方および下方フランジ
65.66の表側面において、その表層62に連続的に
形成されている。
また、そのエンド′・チューブ73.73は、そのガー
ド・レール60の長さ方向に沿って伸長され、拘束ビー
ド72によって、受は段71からのはみだしが阻止され
ている。
ド・レール60の長さ方向に沿って伸長され、拘束ビー
ド72によって、受は段71からのはみだしが阻止され
ている。
軟質合成樹脂製フラップ74は、可撓性フラップであっ
て、第2図に示されるように、そのガード・レール60
の長さ方向に沿って伸長されて、そのエンド・チューブ
73.73にそれぞれ一体的に成形されている。
て、第2図に示されるように、そのガード・レール60
の長さ方向に沿って伸長されて、そのエンド・チューブ
73.73にそれぞれ一体的に成形されている。
また、そのエンド・チューブ73およびフラップ74は
ガード・レール60がスプリング・ブラケット80によ
って壁面23に取り付けられるとき、第2図に示す状態
から、第1図に示す状態に変形し、ガード・レール60
と壁面23との間の隙間を塞ぐと共にガード・レール6
0とスプリング・ブラケット80との間のがたつきを吸
収する。
ガード・レール60がスプリング・ブラケット80によ
って壁面23に取り付けられるとき、第2図に示す状態
から、第1図に示す状態に変形し、ガード・レール60
と壁面23との間の隙間を塞ぐと共にガード・レール6
0とスプリング・ブラケット80との間のがたつきを吸
収する。
ガード・レール60を壁面23に取り付けるためのスプ
リング・ブラケット80は鋼板からプレス成形若しくは
引き抜き加工されてなるもので、壁22に埋め込められ
たフィッシャ・アンカー85、木ねじ86およびワッシ
ャー87によって、壁面23に固定される基板81と、
ガード・レール60の長さ方向に相当する基板81の長
さ方向に伸長し、かつ、その基板81の表側面83上に
その基板81の両側を折り曲げた一対の片持染型フック
82とより構成されている。
リング・ブラケット80は鋼板からプレス成形若しくは
引き抜き加工されてなるもので、壁22に埋め込められ
たフィッシャ・アンカー85、木ねじ86およびワッシ
ャー87によって、壁面23に固定される基板81と、
ガード・レール60の長さ方向に相当する基板81の長
さ方向に伸長し、かつ、その基板81の表側面83上に
その基板81の両側を折り曲げた一対の片持染型フック
82とより構成されている。
そのようにスプリング・ブラケット80が構成されるの
で、複数のスプリング・ブラケット80が壁面23に順
次継ぎ合わされて取り付けられるとき、スプリング・ブ
ラケット80は、スプリング・ブラケット80間におい
て、片持染型フック82との間に芯合わせブロック84
を差し込み、スプリング・ブラケット80間の継ぎを容
易にしている。
で、複数のスプリング・ブラケット80が壁面23に順
次継ぎ合わされて取り付けられるとき、スプリング・ブ
ラケット80は、スプリング・ブラケット80間におい
て、片持染型フック82との間に芯合わせブロック84
を差し込み、スプリング・ブラケット80間の継ぎを容
易にしている。
次に、上述のように構成されたガード・レール60を廊
下の壁面23に取り付ける場合について述べるに、先ず
、予め壁22に埋められたフィッシャ・アンカー85に
木ねじ86およびワッシャー87を使用して、スプリン
グ・ブラケット80を壁面23に固定する。
下の壁面23に取り付ける場合について述べるに、先ず
、予め壁22に埋められたフィッシャ・アンカー85に
木ねじ86およびワッシャー87を使用して、スプリン
グ・ブラケット80を壁面23に固定する。
そのように、スプリング・ブラケット80が廊下の床か
ら所定の高さにおいて、ガード・レール60の長さ方向
に伸長されて、壁面23に取り付けられた後は、ガード
・レール60の下方内向きリップ70を下側の片持染型
フック82と壁面23との間に差し込むようにして、下
側の片持染型フック82が下方フランジ66の内側面に
当るまで、ガード・レール60を壁面23に沿って持ち
上げる。
ら所定の高さにおいて、ガード・レール60の長さ方向
に伸長されて、壁面23に取り付けられた後は、ガード
・レール60の下方内向きリップ70を下側の片持染型
フック82と壁面23との間に差し込むようにして、下
側の片持染型フック82が下方フランジ66の内側面に
当るまで、ガード・レール60を壁面23に沿って持ち
上げる。
次いで、そのままの状態で、ガード・レール60の上方
フランジ65側を壁面23に押し付け、上側の片持染型
フック82を差込み受け67にスナップ的に差し込み、
ガード・レール60を壁面23に取り付ける。
フランジ65側を壁面23に押し付け、上側の片持染型
フック82を差込み受け67にスナップ的に差し込み、
ガード・レール60を壁面23に取り付ける。
そのようにガード・レール60が壁面23に取り付けら
れると、そのエンド・チューブ73はガード・レール本
体61と壁面23との間に圧潰され、ガード・レール6
0と壁面23との間の間隙を塞ぐことは勿論のこと、ガ
ード・レール60とスプリング・ブラケット80との間
のがたつきを吸収し、その際、そのフラップ74もまた
、壁面23によって外側に曲げられ、壁面23に圧着さ
れて、ガード・レール60と壁面23との間の隙間を塞
ぐ。
れると、そのエンド・チューブ73はガード・レール本
体61と壁面23との間に圧潰され、ガード・レール6
0と壁面23との間の間隙を塞ぐことは勿論のこと、ガ
ード・レール60とスプリング・ブラケット80との間
のがたつきを吸収し、その際、そのフラップ74もまた
、壁面23によって外側に曲げられ、壁面23に圧着さ
れて、ガード・レール60と壁面23との間の隙間を塞
ぐ。
如上のこの考案によれば、一対の軟質合成樹脂製エンド
・チューブが、ガード・レール本体の両側縁に突出する
ようにして、そのガード・レール本体を被う軟質合成樹
脂製表層に連続的に形成され、また、軟質合成樹脂製フ
ラップがそのエンド・チューブにそれぞれ形成されてい
るので、ガード・レールが支持部、すなわち、壁面に取
り付けられたとき、そのガード・レールと壁面との間の
隙間がそれらエンド・チューブおよびフラップによって
塞がれ、そのガード・レールのがたつきがそれらエンド
・チューブおよびフラップによって吸収され、指先をそ
の隙間に挾むことが阻止され、また、挾むことによる怪
我が防止され、また、適宜の剛性およびクッション効果
が付与され、支持部の面が車椅子、寝台車、運搬車等か
ら保護され、また、車椅子に乗った患者、身体障害者の
体が取付は壁面から保護され、さらに、歩行困難者の支
えが得られ、部品員数が少なくなり、取付は作業が簡単
になり、製造費用が廉価になる。
・チューブが、ガード・レール本体の両側縁に突出する
ようにして、そのガード・レール本体を被う軟質合成樹
脂製表層に連続的に形成され、また、軟質合成樹脂製フ
ラップがそのエンド・チューブにそれぞれ形成されてい
るので、ガード・レールが支持部、すなわち、壁面に取
り付けられたとき、そのガード・レールと壁面との間の
隙間がそれらエンド・チューブおよびフラップによって
塞がれ、そのガード・レールのがたつきがそれらエンド
・チューブおよびフラップによって吸収され、指先をそ
の隙間に挾むことが阻止され、また、挾むことによる怪
我が防止され、また、適宜の剛性およびクッション効果
が付与され、支持部の面が車椅子、寝台車、運搬車等か
ら保護され、また、車椅子に乗った患者、身体障害者の
体が取付は壁面から保護され、さらに、歩行困難者の支
えが得られ、部品員数が少なくなり、取付は作業が簡単
になり、製造費用が廉価になる。
第1図は病院の廊下に適用されたこの考案のガード・レ
ールの横断面図、および第2図は、第1図に示すガード
・レールの自由状態における弾性エンド・チューブおよ
び可撓性フラップの横断面図である。 60・・・・・・ガード・レール、61・・・・・・ガ
ード−レール本体、62・・・・・・表層、67・・・
・・・差込み受、71・・・・・・受は段、72・・・
・・・拘束ビード、73・・・・・・エンド・チューブ
、74・・・・・・フラップ。
ールの横断面図、および第2図は、第1図に示すガード
・レールの自由状態における弾性エンド・チューブおよ
び可撓性フラップの横断面図である。 60・・・・・・ガード・レール、61・・・・・・ガ
ード−レール本体、62・・・・・・表層、67・・・
・・・差込み受、71・・・・・・受は段、72・・・
・・・拘束ビード、73・・・・・・エンド・チューブ
、74・・・・・・フラップ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ウェブ、および上方および下方フランジより横断面溝形
に形成された硬質合成樹脂製ガード・レール本体と、 そのガード・レール本体の表側面に一体的に形成された
軟質合成樹脂製表層と、 その上方および下方フランジのフランジ端に突出するよ
うに、その上方および下方フランジにおいて、その表層
に連続的に形成された一対の軟質合成樹脂製エンド・チ
ューブと、 そのエンド・チューブにそれぞれ一体的に形成された軟
質合成樹脂製フラップ とを含むガード・レール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1635379U JPS608021Y2 (ja) | 1979-02-10 | 1979-02-10 | ガ−ド・レ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1635379U JPS608021Y2 (ja) | 1979-02-10 | 1979-02-10 | ガ−ド・レ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55116133U JPS55116133U (ja) | 1980-08-16 |
| JPS608021Y2 true JPS608021Y2 (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=28839718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1635379U Expired JPS608021Y2 (ja) | 1979-02-10 | 1979-02-10 | ガ−ド・レ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608021Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-10 JP JP1635379U patent/JPS608021Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55116133U (ja) | 1980-08-16 |
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