JPS6080322A - 三進カウンタ装置 - Google Patents
三進カウンタ装置Info
- Publication number
- JPS6080322A JPS6080322A JP58189081A JP18908183A JPS6080322A JP S6080322 A JPS6080322 A JP S6080322A JP 58189081 A JP58189081 A JP 58189081A JP 18908183 A JP18908183 A JP 18908183A JP S6080322 A JPS6080322 A JP S6080322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flip
- flop
- section
- delay
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電気洗濯機等の機器の行程制御に使用される二
進カウンタ装置に関するものである。
進カウンタ装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、n進カウンタ回路を構成するには、n個のフリッ
プフロップが必要とされた。現在、フリップフロップの
ICには、フリップフロップ2個が内蔵されているもの
しかなく、nが偶数の場合は、!1/2個のICを使用
すれば、すべてのフリップフロップを使うととに力るが
、nが奇数の場合は、(n+1)72個のIOf使用し
、フリップフロップ1個が余ることになり、コスト及び
実装上のスペースの点を考えると、コストは高くなると
ともに実装上のスペースが大きくなるという問題点があ
る。
プフロップが必要とされた。現在、フリップフロップの
ICには、フリップフロップ2個が内蔵されているもの
しかなく、nが偶数の場合は、!1/2個のICを使用
すれば、すべてのフリップフロップを使うととに力るが
、nが奇数の場合は、(n+1)72個のIOf使用し
、フリップフロップ1個が余ることになり、コスト及び
実装上のスペースの点を考えると、コストは高くなると
ともに実装上のスペースが大きくなるという問題点があ
る。
発明の目的
本発明は、2個のフリップフロップで、二進カウンタ回
路を構成することで、実装上のスペースの縮少化、コス
トの低廉化が図るとともに出力の安定化を図るものであ
る。
路を構成することで、実装上のスペースの縮少化、コス
トの低廉化が図るとともに出力の安定化を図るものであ
る。
発明の構成
そして、上記目的を達成するために本発明は、クロック
発生部と、このクロック発生部により得られる第1のク
ロック信号全遅延させる第1の遅延部と、前記クロック
発生部により得られる第1のクロック信号をクロック入
力とする第1のフリップフロップと、前記第1の遅延部
によって得られる第2のクロック信号をクロック入力と
する第2のフリップフロップと、前記第1のフリップフ
ロップと第2のフリップフロップの出力レベルを判定す
る出力判定部と、前記出力判定部の出力信号を前記第1
の遅延部の遅延時間より長い時間遅延し、その遅延信号
を前記第2のフリップフロップに入力する第2の遅延部
と、前記第1.第2のフリップフロップの直流電源の立
上りを検出し、実施例1の説明 以下、本発明の実施例を添付図面全参照して説明する。
発生部と、このクロック発生部により得られる第1のク
ロック信号全遅延させる第1の遅延部と、前記クロック
発生部により得られる第1のクロック信号をクロック入
力とする第1のフリップフロップと、前記第1の遅延部
によって得られる第2のクロック信号をクロック入力と
する第2のフリップフロップと、前記第1のフリップフ
ロップと第2のフリップフロップの出力レベルを判定す
る出力判定部と、前記出力判定部の出力信号を前記第1
の遅延部の遅延時間より長い時間遅延し、その遅延信号
を前記第2のフリップフロップに入力する第2の遅延部
と、前記第1.第2のフリップフロップの直流電源の立
上りを検出し、実施例1の説明 以下、本発明の実施例を添付図面全参照して説明する。
第1図は基本的な構成を示し、1はクロック発生部、2
はクロック発生部1により得られる第1のクロック信号
を遅延させる第1の遅延部、3は前記クロック発生部1
により得られる第1のクロック信号全クロック入力とす
る第1のフリップフロップ、4は前記第1の遅延部2に
よって得られる第2のクロック信号をクロック入力とす
る第2のフリップフロップ、5は前記第1の7リツプフ
ロソブ3と第2のフリップフロップ4の出力レベルを判
定する出力判定部、6は前記出力判定部5の出力信号全
前記第1の遅延部2の遅延時間より長い時間遅延し、そ
の遅延化Ji4′ヲ前記第2のフリップフロップ4の入
力とする第2の遅延部、7は第1.第2のフリップフロ
ップ3,4の直流電源の立上り全検出し、その検出信号
全前記第1゜第2のフリップフロップ3,4の入力とす
る電源立上り検出部である。
はクロック発生部1により得られる第1のクロック信号
を遅延させる第1の遅延部、3は前記クロック発生部1
により得られる第1のクロック信号全クロック入力とす
る第1のフリップフロップ、4は前記第1の遅延部2に
よって得られる第2のクロック信号をクロック入力とす
る第2のフリップフロップ、5は前記第1の7リツプフ
ロソブ3と第2のフリップフロップ4の出力レベルを判
定する出力判定部、6は前記出力判定部5の出力信号全
前記第1の遅延部2の遅延時間より長い時間遅延し、そ
の遅延化Ji4′ヲ前記第2のフリップフロップ4の入
力とする第2の遅延部、7は第1.第2のフリップフロ
ップ3,4の直流電源の立上り全検出し、その検出信号
全前記第1゜第2のフリップフロップ3,4の入力とす
る電源立上り検出部である。
次に、第2図の電気回路図および第3図の各部波形全参
照して具体構成および作用を説明する。
照して具体構成および作用を説明する。
電源スイッチSW1′fC投入すると、直流電源電圧■
および第2図中、A点の電圧は第3図に示すように徐々
に上列していくつそして、直流電源電圧Vが安定した時
、抵抗R+ 、 R2により分割された電圧力ツェナー
ダイオードZD1の電、圧より高くなるようにし、コン
パレータIC1の非反転入力端子に、抵抗R6とツェナ
ーダイオードZD1により決定される電圧孕、また、反
転入力端子には抵抗R1,R2で決定される電圧全それ
ぞれ入力する。すると、第2図中、B点の電圧は第3図
に示すようにハイレベルからローレベルとなる。このB
点の電圧は第1.第2のフリップフロップ3゜4の七ノ
ド入力端子に入力される。寸たり十ノl一端子は、グラ
ンドに接続されている。よって、電源投入後、第1.第
2のフリップフロップ3,4のQ出力は、ハイレベルの
状態に決定され、第2のフリップフロップ4のD入力は
、ローレベルに決定される。つまり、抵抗R1〜R4、
ツェナーダイオードzD1、コンパレータエC1により
構成される電源立上り検出部7により、電源投入直後+
7)第1.第2のフリップフロップ3,4の出力状態を
常に一定にできるっ クロック発生部1は、電解コンデンサC1、抵抗R5、
R6およびスイッチSW2により構成される。スイッチ
5W2i押すことにより第1のクロック信号が得られる
、この第1のクロック信号ヲ第1のフリップフロップ3
のクロック入力に入力する。
および第2図中、A点の電圧は第3図に示すように徐々
に上列していくつそして、直流電源電圧Vが安定した時
、抵抗R+ 、 R2により分割された電圧力ツェナー
ダイオードZD1の電、圧より高くなるようにし、コン
パレータIC1の非反転入力端子に、抵抗R6とツェナ
ーダイオードZD1により決定される電圧孕、また、反
転入力端子には抵抗R1,R2で決定される電圧全それ
ぞれ入力する。すると、第2図中、B点の電圧は第3図
に示すようにハイレベルからローレベルとなる。このB
点の電圧は第1.第2のフリップフロップ3゜4の七ノ
ド入力端子に入力される。寸たり十ノl一端子は、グラ
ンドに接続されている。よって、電源投入後、第1.第
2のフリップフロップ3,4のQ出力は、ハイレベルの
状態に決定され、第2のフリップフロップ4のD入力は
、ローレベルに決定される。つまり、抵抗R1〜R4、
ツェナーダイオードzD1、コンパレータエC1により
構成される電源立上り検出部7により、電源投入直後+
7)第1.第2のフリップフロップ3,4の出力状態を
常に一定にできるっ クロック発生部1は、電解コンデンサC1、抵抗R5、
R6およびスイッチSW2により構成される。スイッチ
5W2i押すことにより第1のクロック信号が得られる
、この第1のクロック信号ヲ第1のフリップフロップ3
のクロック入力に入力する。
第1のクロック信号のダウンエツジは、抵抗R6の値を
抵抗R5の値に対して十分小さくすることによって、急
しゐんな波形となり、アップエツジは、電解コンデンサ
C1により、な寸った波形となる。
抵抗R5の値に対して十分小さくすることによって、急
しゐんな波形となり、アップエツジは、電解コンデンサ
C1により、な寸った波形となる。
第3図中にCPlの波形を示す。
次に、ナンドゲー)IC2の2つのナントゲートにより
構成された第1の遅延部2に、前記第1のクロック信号
を入力すると、その出力である第2のクロック信号は、
第3図中のCF2に示すように、(t5−12)時間遅
れ、整形された波形となる。この第2のクロック信号全
糖2のフリップフロップのクロック信号に入力する。ま
た2つのフリップフロップ3,4の出力Qは、出力判定
部5であるナンドゲ−1・に入力される。そして出力判
定部5の出力は、抵抗R7、電解コンデンサC2により
構成される第2の遅延部6に入力され、第2の遅延部6
の出力は、第2のフリップフロップ4のD入力端子に入
力される。
構成された第1の遅延部2に、前記第1のクロック信号
を入力すると、その出力である第2のクロック信号は、
第3図中のCF2に示すように、(t5−12)時間遅
れ、整形された波形となる。この第2のクロック信号全
糖2のフリップフロップのクロック信号に入力する。ま
た2つのフリップフロップ3,4の出力Qは、出力判定
部5であるナンドゲ−1・に入力される。そして出力判
定部5の出力は、抵抗R7、電解コンデンサC2により
構成される第2の遅延部6に入力され、第2の遅延部6
の出力は、第2のフリップフロップ4のD入力端子に入
力される。
」二記構成において、動作をより詳述する。
前記したように、電源投入後の第1.第2のフリップフ
ロップ3,4の出力状態は、常に1つの状態に決定され
る。つまり、第2図中、0点のDbはローレベル、D点
のQ、b1E点のQaはローレベルとなる。
ロップ3,4の出力状態は、常に1つの状態に決定され
る。つまり、第2図中、0点のDbはローレベル、D点
のQ、b1E点のQaはローレベルとなる。
次にスイッチ5W2i1回押すと、第1のクロック信号
の立上り時t2でQbのデータがQaに出力され、Db
はQaとQb孕ナンドしたローレベルのt−iである。
の立上り時t2でQbのデータがQaに出力され、Db
はQaとQb孕ナンドしたローレベルのt−iである。
次に第2のクロック信号の立上り時t5で、Dbのデー
タがQ、bに出力される、よって、t3の11v、出力
状態はQbがハイレベル、 Q、aはローレベル、Db
成aとQbkナンドした結果となり、抵抗R7および
電解コンデンサC2により決まる時定数でハイレベルと
なる。
タがQ、bに出力される、よって、t3の11v、出力
状態はQbがハイレベル、 Q、aはローレベル、Db
成aとQbkナンドした結果となり、抵抗R7および
電解コンデンサC2により決まる時定数でハイレベルと
なる。
次にt4で5W2i押す。第1のクロック信号の立上り
時t5でQbのデータがQaに出力され、Qa 、 Q
bはハイレベル、DbはQaとQbをナンドしたハイレ
ベルとなる。
時t5でQbのデータがQaに出力され、Qa 、 Q
bはハイレベル、DbはQaとQbをナンドしたハイレ
ベルとなる。
次に第2のクロック信号の立上り時t6でDbのデータ
がQbに出力されろうよって、t6の時の出力状QU、
Qbはローレベル、Q、1Lidハイレベル、DbはQ
aとQbkナンドした結果となりハイレベルのままであ
る。
がQbに出力されろうよって、t6の時の出力状QU、
Qbはローレベル、Q、1Lidハイレベル、DbはQ
aとQbkナンドした結果となりハイレベルのままであ
る。
次にt7で5W2i押す。第1のクロック信号の立上り
時t8で、QbのデータがQ、aに出力される。
時t8で、QbのデータがQ、aに出力される。
よって、Qa 、 Qbはローレベルとなる。DbはQ
a。
a。
Qb ’にナンドした結果、すなわち、ローレベルにな
ろうとするが、抵抗R7、電解コンデンサC2によって
構成される第2の遅延部6によって、すぐにローレベル
にはならないっ今、第2の遅延部6は第1の遅延部2よ
りも遅延度合が大きいので、Dbがまたハイレベルの時
であるt、に、′第2のクロック信号が第2のフリップ
フロップ4に入力される。
ろうとするが、抵抗R7、電解コンデンサC2によって
構成される第2の遅延部6によって、すぐにローレベル
にはならないっ今、第2の遅延部6は第1の遅延部2よ
りも遅延度合が大きいので、Dbがまたハイレベルの時
であるt、に、′第2のクロック信号が第2のフリップ
フロップ4に入力される。
よって、DbのデータがQbに出力され、Qa 、 Q
bはローレベル、Dbはローレベルとなり、 電源投入
直後の状態となる。以下、これヲ<9返すことになる。
bはローレベル、Dbはローレベルとなり、 電源投入
直後の状態となる。以下、これヲ<9返すことになる。
以上のQb 、 Qa 、 Dbの出力状1ルは、第4
図aに示す通りとなる。第2の遅延部6の遅延度合は、
第1の遅延部2よりも大きい盛装がある。これを満たき
ない場合、第4図すのような出力状態となり、二進カウ
ンタとなってしまう。
図aに示す通りとなる。第2の遅延部6の遅延度合は、
第1の遅延部2よりも大きい盛装がある。これを満たき
ない場合、第4図すのような出力状態となり、二進カウ
ンタとなってしまう。
発明の詳細
な説明したように本発明は、2ケのフリップフロップで
二進カウンター1路を構成でき、コスト上及び実装上の
スペースの点で利用価値が置く、−!た、lnl路の電
源投入1頁後の状態が必ずある一定の状1gにセソ1−
されろという特徴奮有する。
二進カウンター1路を構成でき、コスト上及び実装上の
スペースの点で利用価値が置く、−!た、lnl路の電
源投入1頁後の状態が必ずある一定の状1gにセソ1−
されろという特徴奮有する。
第1図は本発明の実施例における二進カウンタ回路の基
本構成を示す電気的ブロック図、第2図は同具体的電気
回路図、第3図は第21各部の電気的波形を示す図、第
4図(a)は実施例における出力状態を示す図、第4図
(b)は第2の遅延部ケもたない場合の出力状態を示す
図である。 1・・・・・・クロック発生部、2,6・・・・・第1
.第2の遅延部、3,4・・・・・・第1.第2のフリ
ップフロップ、6・・・・・・出力判定部、7・・・・
・・電源立上り検出部。 代理人の氏名 ガ理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図
本構成を示す電気的ブロック図、第2図は同具体的電気
回路図、第3図は第21各部の電気的波形を示す図、第
4図(a)は実施例における出力状態を示す図、第4図
(b)は第2の遅延部ケもたない場合の出力状態を示す
図である。 1・・・・・・クロック発生部、2,6・・・・・第1
.第2の遅延部、3,4・・・・・・第1.第2のフリ
ップフロップ、6・・・・・・出力判定部、7・・・・
・・電源立上り検出部。 代理人の氏名 ガ理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図
Claims (1)
- クロック発生部と、このクロック発生部により得られる
第1のクロック信号を遅延させる第1の遅延部と、前記
クロック発生部により得られる第1のクロック信号をク
ロック入力とする第1のフリップフロップと、前記第1
の遅延部によって得られる第2のクロック信号をクロッ
ク入力とする第2のフリップフロップと、前記第1のフ
リップフロy フト第2のフリップフロップの出力レベ
ルを判定する出力判定部と、前記出力判定部の出力信号
を前記第1の遅延部の遅延時間より長い時間遅延し、そ
の遅延信号を前記第2のフリップフロップに入力する第
2の遅延部と、前記第1.第2のフリップフロップの直
流電源の立上りを検出しその検出信号全前記第1.第2
のフリップフロノ” プに入力する電源立上り検出部と
を備えた二進カウンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189081A JPS6080322A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 三進カウンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189081A JPS6080322A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 三進カウンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080322A true JPS6080322A (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=16234989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58189081A Pending JPS6080322A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 三進カウンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080322A (ja) |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP58189081A patent/JPS6080322A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920003446B1 (ko) | 단일 출력단에서 정부 펄스를 발생하는 출력회로 | |
| US4965465A (en) | Monostable multivibrator capable of generating a predetermined width of pulse without using a delay circuit | |
| US5148052A (en) | Recirculating transparent latch employing a multiplexing circuit | |
| KR930007074A (ko) | 전자파 방출을 감소시키는 직적회로 | |
| TW437169B (en) | Reset circuit for flip-flop | |
| US3439278A (en) | Counter circuit for providing a square-wave output | |
| JPS6080322A (ja) | 三進カウンタ装置 | |
| US3546597A (en) | Frequency divider circuit | |
| JPH05235705A (ja) | Rsフリップフロップ回路 | |
| KR0177756B1 (ko) | 노이즈제거회로 | |
| US3465174A (en) | Variable single-shot multivibrator | |
| US3370180A (en) | Decimal storage apparatus employing transistor monostable multivibrator | |
| JPH0410807A (ja) | クロック信号発生回路 | |
| JPS58202614A (ja) | 信号レベル制御回路 | |
| JP2928250B2 (ja) | 接点読取回路 | |
| JPS60100820A (ja) | 単安定マルチバイブレ−タ | |
| US4473819A (en) | Digital-to-analog conversion apparatus with a variable active-level | |
| SU1182649A1 (ru) | Устройство дл задержки импульсов | |
| SU1201903A1 (ru) | Устройство защиты электрических цепей от дребезга контактов коммутационных устройств | |
| KR860001361Y1 (ko) | 모노 멀티바이브레이터 | |
| SU1238233A1 (ru) | Управл емый делитель частоты | |
| RU2237352C1 (ru) | Мультивибратор | |
| JPS5921718U (ja) | パルス数監視回路 | |
| JPH09107278A (ja) | ゼロクロスシュミット回路 | |
| JPH0147065B2 (ja) |