JPS6080370A - 画像情報圧縮装置 - Google Patents
画像情報圧縮装置Info
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- JPS6080370A JPS6080370A JP18820483A JP18820483A JPS6080370A JP S6080370 A JPS6080370 A JP S6080370A JP 18820483 A JP18820483 A JP 18820483A JP 18820483 A JP18820483 A JP 18820483A JP S6080370 A JPS6080370 A JP S6080370A
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- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 15
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 15
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 27
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- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
不発明は画像(イメージ)情報の圧縮装置VC関し5%
にpfT足画像画像全走査得られた2値テイジタルデー
タの圧縮を行うべくランレングスコーディングおよび垂
直参照コーティングを利用した画像情報圧縮装置に関す
る。
にpfT足画像画像全走査得られた2値テイジタルデー
タの圧縮を行うべくランレングスコーディングおよび垂
直参照コーティングを利用した画像情報圧縮装置に関す
る。
従来技術
ランレングスコーディング方式は、黒または白画素の連
続するランをランレングスに対応するり変長のコードワ
ードで表わし、出現頻度の高いコードワードはど短いコ
ードワードを割当てるという方式である。
続するランをランレングスに対応するり変長のコードワ
ードで表わし、出現頻度の高いコードワードはど短いコ
ードワードを割当てるという方式である。
また、垂直参照コーティング方式は、現走査ラインにお
ける色変化位置すなわち黒がら白またに。
ける色変化位置すなわち黒がら白またに。
白から黒へ変化する位置が前走査ラインにおける色変化
位置に対して相対的にどれだけすれているかによってコ
ードワードを割当てるという方式である。
位置に対して相対的にどれだけすれているかによってコ
ードワードを割当てるという方式である。
前者のランレングスコーディング方式は6モテイフアイ
ド・ハフマン・コーディング″として。
ド・ハフマン・コーディング″として。
後者の垂直参照コーディング方式は6モデイ7アイド・
リード・コーディング″としてCCITT (国際電信
電話諮問委員会)によって採用されているものである・ これ等のコーティング方式を用いた圧縮技術は従来ファ
クシミリ等の同線系で主に実現されており、データ転送
がシリアルであることから変換処理も1ビツトずつシリ
アルに行えば十分となっている。ところが、近時コンピ
ュータによる画像処理としてこれらのコーティング方式
を用いる傾向にあり、−tの際のデータ転送全パラレル
に行う必要が生じてきている。
リード・コーディング″としてCCITT (国際電信
電話諮問委員会)によって採用されているものである・ これ等のコーティング方式を用いた圧縮技術は従来ファ
クシミリ等の同線系で主に実現されており、データ転送
がシリアルであることから変換処理も1ビツトずつシリ
アルに行えば十分となっている。ところが、近時コンピ
ュータによる画像処理としてこれらのコーティング方式
を用いる傾向にあり、−tの際のデータ転送全パラレル
に行う必要が生じてきている。
例エバ、メモリユニットにワード単位で格納されている
原画像ティジタルデータta速データバスを介してパラ
レルに圧縮装置に転送し、圧締変換すれたコードデータ
全パラレルに圧締装置からメモリユニットへ同一データ
バスを介して転送するという動作がある。この場合、圧
縮装置として従来のシリアル変換方式管用いると、変換
処理は先スパラレルデータ全1ビットずつカウントシて
そのデータの属性を調べ、その属性に従ってコード化し
、次にコードを1ビツトずつ出力しつつシフトレジスタ
等管用いてデータバス幅に合せた固定長データに編集す
るという手順で行われる・かかる方法は比較的簡単なハ
ードウェアにて実現し得るが、1ビツトずつデータ処理
を行うために変換に要する時間がかかフ、コンピュータ
での画像処理に適合しないという欠点がある。
原画像ティジタルデータta速データバスを介してパラ
レルに圧縮装置に転送し、圧締変換すれたコードデータ
全パラレルに圧締装置からメモリユニットへ同一データ
バスを介して転送するという動作がある。この場合、圧
縮装置として従来のシリアル変換方式管用いると、変換
処理は先スパラレルデータ全1ビットずつカウントシて
そのデータの属性を調べ、その属性に従ってコード化し
、次にコードを1ビツトずつ出力しつつシフトレジスタ
等管用いてデータバス幅に合せた固定長データに編集す
るという手順で行われる・かかる方法は比較的簡単なハ
ードウェアにて実現し得るが、1ビツトずつデータ処理
を行うために変換に要する時間がかかフ、コンピュータ
での画像処理に適合しないという欠点がある。
発明の目的
不発明の目的は、ワード単位で送られてくる画像ディジ
タルデータをピット並列にて処理し高速でかつ効率良く
可変長コードデータを得ると共に、この可変長コードデ
ータをそのコード長さ情報音用いて所定固定長データに
編集するようにして上述の欠点全除去した画像情報圧縮
装置を提供することにある。
タルデータをピット並列にて処理し高速でかつ効率良く
可変長コードデータを得ると共に、この可変長コードデ
ータをそのコード長さ情報音用いて所定固定長データに
編集するようにして上述の欠点全除去した画像情報圧縮
装置を提供することにある。
発明の構成
不発明による画像情報圧縮装置は、所定画像全走査して
得られたディジタルデータをその画像の脣する属性VC
N目した圧縮方式を用いて可変長コ変長コードデータと
そのコード長情報とを発生するエンコード手段と、この
エンコード手段により連続的に発生される複数の可変長
コードデータをコード長情報ヲ用いて複数の互いに分割
された固定長データとして出力すべく、これ等相前後す
る可変長コードデータのうち先行するデータの末尾にそ
れに続くデータの少くとも1部を付加するように動作す
る編集手段と全含むことにある。
得られたディジタルデータをその画像の脣する属性VC
N目した圧縮方式を用いて可変長コ変長コードデータと
そのコード長情報とを発生するエンコード手段と、この
エンコード手段により連続的に発生される複数の可変長
コードデータをコード長情報ヲ用いて複数の互いに分割
された固定長データとして出力すべく、これ等相前後す
る可変長コードデータのうち先行するデータの末尾にそ
れに続くデータの少くとも1部を付加するように動作す
る編集手段と全含むことにある。
さらに詳述すれば、画像データを数画累一括して処理し
てこの処理される画素中の色変化位置全同時にめ、借ら
れた色変化位置情報からその属性を分析しこの属性に対
応する可変長コードデータとそのコード長情報と全発生
するエンコード手段と、このエンコード手段により連続
的に発生される可変長コードデータとコード長情報と全
相いてこれら連続する可変長コードデータを複数の固定
長データとして出力すべく、1つの可変長コードデータ
の末尾にそれに続く可変長コードデータの少くとも1部
を付加して1つの固だ長データとし、残りのデータ部分
管巣にそれに続く可変長コードデータの直前に付加すべ
く記憶するようにし、また、可変長コードデータの全て
全直前のデータの末尾に付加しても固定長データに満た
ない場合は固定長データとして出力せずに次に続くデー
タの1部ヶ付加すべく記憶するようにした編集手段とを
備えている。
てこの処理される画素中の色変化位置全同時にめ、借ら
れた色変化位置情報からその属性を分析しこの属性に対
応する可変長コードデータとそのコード長情報と全発生
するエンコード手段と、このエンコード手段により連続
的に発生される可変長コードデータとコード長情報と全
相いてこれら連続する可変長コードデータを複数の固定
長データとして出力すべく、1つの可変長コードデータ
の末尾にそれに続く可変長コードデータの少くとも1部
を付加して1つの固だ長データとし、残りのデータ部分
管巣にそれに続く可変長コードデータの直前に付加すべ
く記憶するようにし、また、可変長コードデータの全て
全直前のデータの末尾に付加しても固定長データに満た
ない場合は固定長データとして出力せずに次に続くデー
タの1部ヶ付加すべく記憶するようにした編集手段とを
備えている。
発明の実施例
以下に、本発明を図面音用いて説明する。
第1図は不発明の原理會示′j′Jg略ブロック図であ
フ5図において、圧縮すべき原画像データが1ラインず
つ走査された順にホストコンビーータlの主記憶または
それに類する記憶装置FF3に連続的に格納されている
。ホストコンピュータlは一般の入出力動作で杓なわれ
る様にチャネルによって原画像データをイメージ圧縮装
g 2 (rr−ワード単位にh速に転送する。当実施
例ではワード長を16ビツトと仮定テる。転送された原
画像f−夕3は。
フ5図において、圧縮すべき原画像データが1ラインず
つ走査された順にホストコンビーータlの主記憶または
それに類する記憶装置FF3に連続的に格納されている
。ホストコンピュータlは一般の入出力動作で杓なわれ
る様にチャネルによって原画像データをイメージ圧縮装
g 2 (rr−ワード単位にh速に転送する。当実施
例ではワード長を16ビツトと仮定テる。転送された原
画像f−夕3は。
址)゛エンコード手段4によって画像の属性に従ってモ
ディファイド・ハフマン(Mトリコードまたは、モディ
ファイド・リード(NFL)コードに変換され、その可
変長コード・データ5.コード長6.及び制御情報7を
次の編檗手段8に渡す。編集手段8はエンコード手段4
から連続的に送られてくる可変長コードデータ5及びコ
ード長6全用いて、ホストコンピュータ1に転送すべき
幅(実施列では16ビツト)になるようにコードデータ
の切り貼り全行なう。編集手段8により固定長に編集さ
れたー叱のコードデータ9は、原画像データの転送と同
じくチャネルによってイメージ圧縮装置2がらホストコ
ンピュータ1に転送され、しかるべき記憶装置内に格納
される。
ディファイド・ハフマン(Mトリコードまたは、モディ
ファイド・リード(NFL)コードに変換され、その可
変長コード・データ5.コード長6.及び制御情報7を
次の編檗手段8に渡す。編集手段8はエンコード手段4
から連続的に送られてくる可変長コードデータ5及びコ
ード長6全用いて、ホストコンピュータ1に転送すべき
幅(実施列では16ビツト)になるようにコードデータ
の切り貼り全行なう。編集手段8により固定長に編集さ
れたー叱のコードデータ9は、原画像データの転送と同
じくチャネルによってイメージ圧縮装置2がらホストコ
ンピュータ1に転送され、しかるべき記憶装置内に格納
される。
次に各構成要塞り詳細を説明する。
第2図は第1図のエンコード手段3のブロック図を示し
ている* FIFO(First In First(
Jut)10は単に転送されてきた原画像データ3をバ
ッファしておくためのものである。ディレィ回路11は
MRココ−ィングを行なうために1ライン分のデータ全
遅延させるもので、実施例では簡単のため、1ライン全
ワード長の整数倍に仮定する。従って遅延は1ラインに
含まれるワード数だけワード単位に行なわれる。
ている* FIFO(First In First(
Jut)10は単に転送されてきた原画像データ3をバ
ッファしておくためのものである。ディレィ回路11は
MRココ−ィングを行なうために1ライン分のデータ全
遅延させるもので、実施例では簡単のため、1ライン全
ワード長の整数倍に仮定する。従って遅延は1ラインに
含まれるワード数だけワード単位に行なわれる。
現ライン及びディレィ回路6によって遅延された前ライ
ンの1ワ一ド分の原画像データ12及び13は、色変化
位置検出手段14及び15によって画素の色が白から黒
または黒から白へ遷移する位置がラインの先頭から数え
て何ビット目VC相当するか認識して、その位置情報1
6.17を出力する。当然、1ライン中VCは複数の色
変化位置が認識されることが考えられ、その場合は、ラ
インの先頭に近6い位置から順に、当該ワード中の全て
の色変化位置情報が出力される。
ンの1ワ一ド分の原画像データ12及び13は、色変化
位置検出手段14及び15によって画素の色が白から黒
または黒から白へ遷移する位置がラインの先頭から数え
て何ビット目VC相当するか認識して、その位置情報1
6.17を出力する。当然、1ライン中VCは複数の色
変化位置が認識されることが考えられ、その場合は、ラ
インの先頭に近6い位置から順に、当該ワード中の全て
の色変化位置情報が出力される。
第3図は第2図の色変化位置検出手段14及び15の詳
細な回路構成例金示している。■1は1ワ一ド分(16
ビツト)の原画像データを表わす。
細な回路構成例金示している。■1は1ワ一ド分(16
ビツト)の原画像データを表わす。
■!の各ビットはそれぞれm前のビットとの排他的論理
和合とることによって色変化があったかどうかが検出さ
れ、その結果はバッファ22に格納される。即ち、色変
化のある位1a1tK、は1“が、色変化のない位置に
は”0″が出力される。仮想画素21には、当該ワード
・データがラインの先頭であれは白(二〇)が、先頭で
なければ直前のワード・データの最後のビットの色が定
義される。
和合とることによって色変化があったかどうかが検出さ
れ、その結果はバッファ22に格納される。即ち、色変
化のある位1a1tK、は1“が、色変化のない位置に
は”0″が出力される。仮想画素21には、当該ワード
・データがラインの先頭であれは白(二〇)が、先頭で
なければ直前のワード・データの最後のビットの色が定
義される。
バッファ22に格納された色変化位置情報は以下の方法
によってラインの先頭に近い位置から順に出力される。
によってラインの先頭に近い位置から順に出力される。
まず、バッファ22の出力V2は、マスク回路部27に
よってバッファ25の出力V5の++ 11+の立って
いるビット位置全マスクされ。
よってバッファ25の出力V5の++ 11+の立って
いるビット位置全マスクされ。
マスクされた状態V3は5次の昇順優先回路部28によ
って■3の中のIT II+の立っているビットのうち
、ラインの先頭に最も近い位置のみ1”全表示してバッ
ファ23に格納される。初め、バ。
って■3の中のIT II+の立っているビットのうち
、ラインの先頭に最も近い位置のみ1”全表示してバッ
ファ23に格納される。初め、バ。
ファ25には全て10”が入っており、従ってマスク回
路部27ではv2のいずれのビットもマスクされない。
路部27ではv2のいずれのビットもマスクされない。
バッファ23の出力■4はOR回路24によって状態V
5との論理和かとられ、その結果がバッファ25に格納
される。即ち、次のサイクルでは状態V5は状態■2の
中の最も先頭に近い位置に1″を表示しているので、マ
スク回路部27は当該位置全マスクし、昇順優先回路部
28はV2のうち、2番目にラインの先頭に近い”1”
全出力する。以上の繰返しは比較回路26によって監視
され制御される。比較回路26Fi状態v4が全て0
++かどうかを監視し、全て0”でなければ、即ち、い
ずれかのビット位置に1”が立っていればその位置がラ
インの先頭から数えて(pJビット目であるかを示す情
報29を出力し、その後、バッファ23.OR回路24
.バッファ25にクロック全送出し、次の色変化位置の
検出を行なう。もし、状MV+が全て0”であること全
比較回路26が検出した場合は、当該ワード・データに
は、もはや検出の色変化位置がないわけであるから、次
のワード・データを要求する制御領号30を発生し、回
持にバッファ25會クリアする。
5との論理和かとられ、その結果がバッファ25に格納
される。即ち、次のサイクルでは状態V5は状態■2の
中の最も先頭に近い位置に1″を表示しているので、マ
スク回路部27は当該位置全マスクし、昇順優先回路部
28はV2のうち、2番目にラインの先頭に近い”1”
全出力する。以上の繰返しは比較回路26によって監視
され制御される。比較回路26Fi状態v4が全て0
++かどうかを監視し、全て0”でなければ、即ち、い
ずれかのビット位置に1”が立っていればその位置がラ
インの先頭から数えて(pJビット目であるかを示す情
報29を出力し、その後、バッファ23.OR回路24
.バッファ25にクロック全送出し、次の色変化位置の
検出を行なう。もし、状MV+が全て0”であること全
比較回路26が検出した場合は、当該ワード・データに
は、もはや検出の色変化位置がないわけであるから、次
のワード・データを要求する制御領号30を発生し、回
持にバッファ25會クリアする。
次に、当該色変化位置検出手段によって原画像データの
色変化位置が出力される一例を、各状態■1〜V5 の
動作を追いながら説明する。まず、原画像データの1ワ
一ド分の状態Vt 全次の様に仮足する。
色変化位置が出力される一例を、各状態■1〜V5 の
動作を追いながら説明する。まず、原画像データの1ワ
一ド分の状態Vt 全次の様に仮足する。
Vl :0O11100001100000仮想画索2
1にはN ’OI+が入っているものとすると、状態■
2は V2 :0010010001010000となる。仮
想両系21には、■1の最終ビットと同じ′0″が格納
される。バッファ25には初め全て0″が入っているの
で、状MAVsはV2と同じく、 Vl :0O10010001010000である。次
に状態■、は昇順優先回路部28により、先頭vcH(
も近い′1”として3ビツト目が検出され、その状態V
4は次のようになる。
1にはN ’OI+が入っているものとすると、状態■
2は V2 :0010010001010000となる。仮
想両系21には、■1の最終ビットと同じ′0″が格納
される。バッファ25には初め全て0″が入っているの
で、状MAVsはV2と同じく、 Vl :0O10010001010000である。次
に状態■、は昇順優先回路部28により、先頭vcH(
も近い′1”として3ビツト目が検出され、その状態V
4は次のようになる。
V4 :ooioooooooooooo。
V4は比較回路26により”1”が立っていることが認
識され1色変化位置情報として3”を出力する。さらに
次の色変化位置全検出すべく、V4はOR,回路24に
よりV5との論理和かとられ、バッファ25に格納され
る。バッファ25の新しい出力V、lはv4と同じであ
る。
識され1色変化位置情報として3”を出力する。さらに
次の色変化位置全検出すべく、V4はOR,回路24に
よりV5との論理和かとられ、バッファ25に格納され
る。バッファ25の新しい出力V、lはv4と同じであ
る。
V、’:0010000000000000Vs′はマ
スク回路部27によ凱V2の3ビツト目の11”をマス
クする。
スク回路部27によ凱V2の3ビツト目の11”をマス
クする。
即ち、次の様々、Vlの新たな状態Vs”e生ずる。
Vs’:0000010001010000■3′は昇
順優先回路部28により5次の様なV4の新たな状態V
4”fr生ずる。
順優先回路部28により5次の様なV4の新たな状態V
4”fr生ずる。
V4’ : OOOO010000000000■4′
は比較回路26によって1”が立っていることが認識さ
れ1色変化情′報″6”を出力する。
は比較回路26によって1”が立っていることが認識さ
れ1色変化情′報″6”を出力する。
さらにV、/はOR回路24VCよってV、′との論理
和かとられ、■5′の新たな状態V、// T、生ずる
。
和かとられ、■5′の新たな状態V、// T、生ずる
。
V、” :0O10010000000000回様にし
て、以下の動作全行なう。
て、以下の動作全行なう。
Vl :0000000001010000■4“:0
000000001000000色変化位置″10”出
力 V5”’ : 0010010001000000V3
”’ : 0000000000010000v、”
:0000000000010000色変化位置″12
″出力 V、”” : 0010010001010000v3
”” :0O00000000000000v 4””
: o o o o o o o o o o o
o o o o 。
000000001000000色変化位置″10”出
力 V5”’ : 0010010001000000V3
”’ : 0000000000010000v、”
:0000000000010000色変化位置″12
″出力 V、”” : 0010010001010000v3
”” :0O00000000000000v 4””
: o o o o o o o o o o o
o o o o 。
ここで比較回路26はV 4//I/が全て0′′であ
ることを認識してバッファ25をクリアし、次のワード
データを要求する。そして、当該ワードデータの色変化
位置検出動作を終了する。
ることを認識してバッファ25をクリアし、次のワード
データを要求する。そして、当該ワードデータの色変化
位置検出動作を終了する。
再ひ第2図にもどる。色変化位置検出手段14及び15
によって発生された前ラインの色変化位置情報16及び
現ラインの色変化位置情報17は順次属性検出手段18
に入力される。属性検出手段18は現ラインのコーテン
グ方式がM)T方式であるかMR力式であるかによって
それぞれの方式に従って画像の属性全分析する。一般に
垂直参照コーティング方式は前ライン全参照して現ライ
ン’kt−3号化するため、1ラインで誤りが発生する
と以降(υライン全てに影・壽紮及ぼす。従って、数ラ
イン毎にランレングス・コーディングを入れて誤クリ波
及を防ぐ方式が用いられる。MR,方式においても、何
ライン毎にMHココ−ィングによるラインを挿入゛Tる
が、このライン数はに値と呼ばれ、ファクシミリ等では
に二4がよく用いられる。K値は圧縮を行なう前にセツ
ティングされる。属性検出手段18は、現ラインがMH
方式に指示されていれば前ラインの色変化位置情報16
を全て無視し、現ラインのこの色変化位置情報17より
ランレングス及びその包金検出する。また、現ラインが
MR方式に指示されていれは、情報16及び17より、
それらの位置関係全分析し、水平モード(Hモード)、
垂直モード(Vモード)、パスモード(Pモード)のい
ずれか全検出し、さらに各モードにおいて細かく属性に
分類する(CCfTT勧告T、4参照)。
によって発生された前ラインの色変化位置情報16及び
現ラインの色変化位置情報17は順次属性検出手段18
に入力される。属性検出手段18は現ラインのコーテン
グ方式がM)T方式であるかMR力式であるかによって
それぞれの方式に従って画像の属性全分析する。一般に
垂直参照コーティング方式は前ライン全参照して現ライ
ン’kt−3号化するため、1ラインで誤りが発生する
と以降(υライン全てに影・壽紮及ぼす。従って、数ラ
イン毎にランレングス・コーディングを入れて誤クリ波
及を防ぐ方式が用いられる。MR,方式においても、何
ライン毎にMHココ−ィングによるラインを挿入゛Tる
が、このライン数はに値と呼ばれ、ファクシミリ等では
に二4がよく用いられる。K値は圧縮を行なう前にセツ
ティングされる。属性検出手段18は、現ラインがMH
方式に指示されていれば前ラインの色変化位置情報16
を全て無視し、現ラインのこの色変化位置情報17より
ランレングス及びその包金検出する。また、現ラインが
MR方式に指示されていれは、情報16及び17より、
それらの位置関係全分析し、水平モード(Hモード)、
垂直モード(Vモード)、パスモード(Pモード)のい
ずれか全検出し、さらに各モードにおいて細かく属性に
分類する(CCfTT勧告T、4参照)。
第4図は第2図の属性検出手段18のクローを示してい
る。aO−al * a2はそれぞれ現ライン上の色変
化位itヲ表わし、bl、b、は前ライン上の色変化位
lit表している。゛Cライン”及び”Rライン”はそ
れぞれ、現ラインの色変化位置読取り及び前ラインの色
変化位置d取り動作を表わしている。Po及びPRはそ
れぞれaQ及びblの示す位置の色を表わしている。詳
細なフローの説明については省略する。
る。aO−al * a2はそれぞれ現ライン上の色変
化位itヲ表わし、bl、b、は前ライン上の色変化位
lit表している。゛Cライン”及び”Rライン”はそ
れぞれ、現ラインの色変化位置読取り及び前ラインの色
変化位置d取り動作を表わしている。Po及びPRはそ
れぞれaQ及びblの示す位置の色を表わしている。詳
細なフローの説明については省略する。
第5図は属性検出手段18によって出力される属性情報
の一例全示している。M H/MR選択ビット31は現
ラインがMH方式とMR方式のいずれが選択されたか全
識別する。Pモード32.Hモード33.■モード34
の各識別ピットはMR。
の一例全示している。M H/MR選択ビット31は現
ラインがMH方式とMR方式のいずれが選択されたか全
識別する。Pモード32.Hモード33.■モード34
の各識別ピットはMR。
が選択された時のみ有効であり、3つのモードのうちの
いずれが指足されるかは属性検出時に決まる。■モード
属性識別フィールド35は3ビツトの領域をもち、■モ
ードが指足された時に第4図のブロック71によって計
算される前ライン色変化位置に対する現ライン色変化位
置の相対的なずれ量として−3〜+3のいずれかを表示
する。RLフィールド37と色ビット36はMI(方式
でHモードあるいはMH方式が選択された時のランレン
グス及びその包金表わf′。即ち、@4図のブロック7
2.71)るいはブロック74で計算された結果及び色
が表示される。EOLビット38は、表示されている属
性情報が現ラインの最後であるかどうかを示す、ランレ
ングス全表示する場合、ランの最大長を表示できるビッ
ト数?もつよりも。
いずれが指足されるかは属性検出時に決まる。■モード
属性識別フィールド35は3ビツトの領域をもち、■モ
ードが指足された時に第4図のブロック71によって計
算される前ライン色変化位置に対する現ライン色変化位
置の相対的なずれ量として−3〜+3のいずれかを表示
する。RLフィールド37と色ビット36はMI(方式
でHモードあるいはMH方式が選択された時のランレン
グス及びその包金表わf′。即ち、@4図のブロック7
2.71)るいはブロック74で計算された結果及び色
が表示される。EOLビット38は、表示されている属
性情報が現ラインの最後であるかどうかを示す、ランレ
ングス全表示する場合、ランの最大長を表示できるビッ
ト数?もつよりも。
ランレングスを64の倍数とその剰余とに分けて表示す
ることにより、表示ビット数を短くすることができる。
ることにより、表示ビット数を短くすることができる。
即ち、0〜63までの数會表示する6ビノトの領域と、
メークアップ(64で除算した商)かターミネイト(剰
余)かを識別する1ビツトの合計7ビツトで表示するこ
とができる。
メークアップ(64で除算した商)かターミネイト(剰
余)かを識別する1ビツトの合計7ビツトで表示するこ
とができる。
属性検出手段18から出力される属性情報19は次のコ
ード変換テーブル20によって、CCITT勧告T、4
に示されるような可変長コードに変換され、同時にその
コード長も策引されて出力される。
ード変換テーブル20によって、CCITT勧告T、4
に示されるような可変長コードに変換され、同時にその
コード長も策引されて出力される。
コード表から明らかなJ:うにMI−1コード及びMR
コードの場合、そのコード長は高々13ビツトであり、
従ってfiJ変長コードデータ及びコード長を表わす領
域は、そiLぞれ13ビツト及び4ビツトあれば十分で
ある。コードデータの形式は16ビツトの幅をもち、左
詰めで、16ビツトに満たない残9の領域には全て0゛
′が入っているのが望ましい。
コードの場合、そのコード長は高々13ビツトであり、
従ってfiJ変長コードデータ及びコード長を表わす領
域は、そiLぞれ13ビツト及び4ビツトあれば十分で
ある。コードデータの形式は16ビツトの幅をもち、左
詰めで、16ビツトに満たない残9の領域には全て0゛
′が入っているのが望ましい。
第6図は第1図の編集手段8のフローを示している。ブ
ロック41のMl及びni はそれぞれi番目の可変長
コードデータ及びそのコード長を表わしている。ブロッ
ク42のmは直前までの編集によって何ビット目までコ
ードデータが満たされているか、そのビット位置を表し
ており、新たなコード・データMi k維続した時に満
たされるであろうビット位置n會計算する・判断43で
nが16ビツトを越えるかどうか全判定することによっ
て、1ワ一ド分のデータが満たされるかどうかを判断す
る。満たされる場合は、44.45のシフト操作を行な
い、46によってMOとMi“の論理和を出力する。
Mt’、 Mt″はそれぞれMiミラ半mビットと後半
(16−m)ビットに分割したものであり、Mj’はM
Oの空領域全補完して出力され、MOは次の編集動作の
ためにM j ”に更新される。MOはMi を継続し
ても1ワードに達しない場合は、シフト動作47を行な
ってMOとMn2の論理和をとった結果を再びMOとし
て1次の編集動作を行なう、判断48でページ終了であ
ると判定されれば、1ワードに満たないMO’<出力し
て編集動作を終了する。
ロック41のMl及びni はそれぞれi番目の可変長
コードデータ及びそのコード長を表わしている。ブロッ
ク42のmは直前までの編集によって何ビット目までコ
ードデータが満たされているか、そのビット位置を表し
ており、新たなコード・データMi k維続した時に満
たされるであろうビット位置n會計算する・判断43で
nが16ビツトを越えるかどうか全判定することによっ
て、1ワ一ド分のデータが満たされるかどうかを判断す
る。満たされる場合は、44.45のシフト操作を行な
い、46によってMOとMi“の論理和を出力する。
Mt’、 Mt″はそれぞれMiミラ半mビットと後半
(16−m)ビットに分割したものであり、Mj’はM
Oの空領域全補完して出力され、MOは次の編集動作の
ためにM j ”に更新される。MOはMi を継続し
ても1ワードに達しない場合は、シフト動作47を行な
ってMOとMn2の論理和をとった結果を再びMOとし
て1次の編集動作を行なう、判断48でページ終了であ
ると判定されれば、1ワードに満たないMO’<出力し
て編集動作を終了する。
第7図は編集手段8の詳細なブロック図を示している。
人力されたコード長情報はMiバッファ51に格納され
、mバッファ52の値を用いて。
、mバッファ52の値を用いて。
右シフタ53.及び左シフタ54によってそれぞれmビ
ット及び(16−m)ビットだけシフトされる。ここで
、シフタは与えられたシフト数だけ−iにシフトできる
ものが望ましい、その結果はそれぞれMl′バッファ5
5及びMi“バッファ56に格納される。一方、コード
長情報はまずniバッファ57に格納され、加算器58
によフ1mバ。
ット及び(16−m)ビットだけシフトされる。ここで
、シフタは与えられたシフト数だけ−iにシフトできる
ものが望ましい、その結果はそれぞれMl′バッファ5
5及びMi“バッファ56に格納される。一方、コード
長情報はまずniバッファ57に格納され、加算器58
によフ1mバ。
ファ52の値と加算されてnバッファ59に格納される
。59は15の数までカウント可能で、それ以上の数が
入力されるとオーバフロー倍力60を発生する。このオ
ーバフロー信号ldマルチフレクサ6]C働きかけて編
集の手順全決足する。即ち、オーバフローでない時は、
Mi’バッファ55とMoバッファ63の出力=i(J
R回路61で論理和をとった結果がMOバッファ63へ
格納される。
。59は15の数までカウント可能で、それ以上の数が
入力されるとオーバフロー倍力60を発生する。このオ
ーバフロー信号ldマルチフレクサ6]C働きかけて編
集の手順全決足する。即ち、オーバフローでない時は、
Mi’バッファ55とMoバッファ63の出力=i(J
R回路61で論理和をとった結果がMOバッファ63へ
格納される。
オーバフローの時は、OR回路61の結果はホストコン
ピータへ出力すべきデータとしてFIFO64へ送ら:
h、MOバッファ63へハMi” バッファ56の出力
が格納される。さらに、図には記載されていないが、ペ
ージ終了を示す制御情報は。
ピータへ出力すべきデータとしてFIFO64へ送ら:
h、MOバッファ63へハMi” バッファ56の出力
が格納される。さらに、図には記載されていないが、ペ
ージ終了を示す制御情報は。
Moバッファの内容がその’24 F’IFO64へ送
られるように働きかける0以上の編集動作により、FI
FOにバッファされた固定長データは順次ホストコンピ
ュータへ出力される。
られるように働きかける0以上の編集動作により、FI
FOにバッファされた固定長データは順次ホストコンピ
ュータへ出力される。
以上の如く、不発明によれば原画像データ及び可変長コ
ードデータを各ビット並列に一括処理することにより高
速な符号化及び編集が可能となり、処理時間の短縮が可
能となる利点がある。
ードデータを各ビット並列に一括処理することにより高
速な符号化及び編集が可能となり、処理時間の短縮が可
能となる利点がある。
第1図は本発明の原理全示す概略ブロック図、第2図は
第1図のエンコード手段のブロック図、第3図は第2図
の色変化位置検出手段の回路例全示す図、第4図は第2
図の属性検出手段の処理手順を示すフローチャート、第
5図は第2図の属性検出手段かつ出力される属性情報の
1例を示す図。 第6図は第1図の偏集手段の処理手順を示すフローチャ
ート、第7図は編集手段の具体的ブロック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・ホストコンピュータ、2・・・・・・イメ
ージ圧縮装置、4 ・・・・エンコード手段、8・・・
・・・偏集手段。 第74 圀 卒6 図
第1図のエンコード手段のブロック図、第3図は第2図
の色変化位置検出手段の回路例全示す図、第4図は第2
図の属性検出手段の処理手順を示すフローチャート、第
5図は第2図の属性検出手段かつ出力される属性情報の
1例を示す図。 第6図は第1図の偏集手段の処理手順を示すフローチャ
ート、第7図は編集手段の具体的ブロック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・ホストコンピュータ、2・・・・・・イメ
ージ圧縮装置、4 ・・・・エンコード手段、8・・・
・・・偏集手段。 第74 圀 卒6 図
Claims (1)
- 所定画像を走査して得られたディジタルテークを前記画
像の有する属性に層目した圧縮方式を用いて可変長コー
ドデータに変換する画像情報圧縮装置直において、前記
ディジタルテークのうち前記画像の所定数の画素に相当
するデータ群毎にこれら各群を一括処理して前記篇性を
表わす可変長コードデータとそのコード長情報とを発生
するエンコード手段と、前記エンコード手段により連続
的に発生される複数の前記b」変長コードテークを前記
コード長情報を用いて複数の互いに分割された固定長テ
ークとして出力すべく、これ等相前後する可変長コード
テークのうち先行するデータの末尾にそれに統くテーク
の少くとも1部全付加するように動作する編集手段とを
含む画像情報圧縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18820483A JPS6080370A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 画像情報圧縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18820483A JPS6080370A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 画像情報圧縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080370A true JPS6080370A (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=16219592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18820483A Pending JPS6080370A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 画像情報圧縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080370A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61238830A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-24 | Toray Ind Inc | 高性能架橋ポリエチレン系樹脂発泡体 |
| JPS6354067A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像符号化装置 |
| JPS6461173A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-08 | Nec Corp | Pipeline coding circuit |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18820483A patent/JPS6080370A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61238830A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-24 | Toray Ind Inc | 高性能架橋ポリエチレン系樹脂発泡体 |
| JPS6354067A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像符号化装置 |
| JPS6461173A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-08 | Nec Corp | Pipeline coding circuit |
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